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第1話への応援コメント
お久しぶりです、東雲紗凪です。
時間が出来たのでお邪魔させて頂きました。
須川さんの作品は何作か拝読しておりますが、今回はいつもと少し違う雰囲気の物語ですね!久々に読んだのですが全体的に文体が変わっていてすごく驚きました。前以上に表現力が豊富ですね!ストーリーも世界観も凝っていて、面白いです。アンとお父さんの関係もとても好きです笑
汽車が発車する描写もすごくお上手で、情景が浮かび上がって来ました。情景って読み手に分かりやすく伝えるの難しいと思うのですが(私は描写を長く描きがちです💦)少しの文で分かりやすく伝えるのが上手いな〜……と読んでいて思いました笑
作者からの返信
お久しぶりです!
異世界の小説は三人称視点で書いているので違う雰囲気が違うんです。ストーリーと世界観は大切にしていて、上手く表現できてるかな~と思いながら書いているので良かったです。
親子関係は離れて暮らすから良好なのかもしれません(笑)
風景の描写は書いている時に思い浮かぶような言葉で書いています。
ちょっと更新が途絶えていますので、少しずつ書いていきたいです。
エピローグへの応援コメント
年頃の娘と一緒に旅行…父親の夢でもありますね。
母親の最期の地を訪ねるのに、寝台列車を使うという趣向も素晴らしいです。
執筆お疲れさまでした。
作者からの返信
ありがとうございます!
普段は離れて暮らす父と娘の旅行になっているので、大切な時間と思って書きました
寝台列車への憧れもあり、このような話になりました