第2話 ブラスバンド部への応援コメント
体育会系、…いつまで経っても、苦手なんですよねぇ~。
根拠が無いし、論理性もないし、
笑ってても、何処か作ってる感じがして。
不自然なんですよ、私には。
作者からの返信
パパスリアさん
多分ですけど、あの挨拶は条件反射じゃないかと思います。
悪いとまでは思いませんが、文化部一筋の身には違和感ありました。
逆の立場に立つと、文化部特有の空気は気味が悪かったみたいですね。
このお話の中では、彼女の返事には別の意味があります。
第1話 手羽先の唐揚げへの応援コメント
『鶏の手羽先唐揚げ』は、絶対口に出来ませんね。
それにまさかの恋愛タグ。
作者からの返信
パパスリアさん
コメントありがとうございます。
ハハハ、らしくないですよね。
恋愛物は初めてなのでどんなものができるかわかりません。暖かく見守ってやってくださいませ(自分で言う)。
第1話 手羽先の唐揚げへの応援コメント
新作ですね。
しかも、凍龍さんが学園物で恋愛物とは思いませんでした。
先の展開に期待しております。
作者からの返信
永遠こころさん
応援コメントありがとうございます。
実は本作、歌手の安斉かれんさんの「僕らは強くなれる。」を聴いてなんだか感動して発作的に書き始めてしまったものです。それほど長いお話にはならない予定です。
第4話 打ち明け話への応援コメント
う~ん、良くは分からないけど、
オーディションで決めるからには、
そのポジションに構成上の意味があるんですよね。
先輩が納得いかないのは、そこが説明されてなくて、
年功序列とそれまでの自身の努力を否定されたと
思たのかな。
でも納得いかないなら、責める相手が違うな。
まぁ、なかなか権力者には、普通言えないか。
作者からの返信
パパスリアさん
応援コメントありがとうございます。
ちょうど第6話で触れる内容に関係していましたのでアップするまでお返事は控えておりました。
ポジションごとの役割は本文でも触れた通り、本来技量の優劣ではないのですが、学校によっては明確に上手な人をファーストに据えるところもあります。先輩がそういう中学の出身ならそう思い込んでいてもまあ仕方ないんです。
あとはまあ、半ば八つ当たりですかね。理由は後ほど明らかにしていく予定です。