第15話 まさかのカーチェイスへの応援コメント
ついに噂のカーチェイスが始まりましたね!
本人たちは死に物狂いでしょうが、読んでいる側はアクションものと聞くともっとやれって気持ちが溢れてしまいますねw
地味にサイカが脅したフリで巽を庇っているところにきゅんとしてしまいますw
今回も逃げ切れましたがきっとまたしつこく追ってくるんでしょうね……
次もお相手さんが赤コウラを引き当てないよう祈るばかりです^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
せっかくトラックで走っているので、日本でカーチェイスできそうな道をめちゃくちゃ調べました。道路が狭く交通量もあるので、かなり限定されますね。
あっ……本作、厳密にはアクションものではないんですよ(汗 がっつりヒューマンドラマなのです(タグ追記しときます💦
なんやかやで、サイカは巽の立場を尊重しています。
ひとまずは目的地も間近、無事に到着すればめでたしめでたしのはず、ですが……どうなるでしょうね?!
第13話 サイカの目的への応援コメント
不器用な巽がかわいらしいですね!
これでキマったと思うほどの盛大な勘違いっぷり……w
アトリとイカルの処遇も気になりますが、巽とサイカの二人にも変化が訪れるのかが気になってしまいますw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっさんならではの、よく分からない不必要な例え話でした笑
巽はどうやらこの一瞬で惚れてしまったようですが、残りの道のりもわずかというところで進展はあるのか?!
第14話 いつか大人になったらへの応援コメント
あとちょっと、という時に。
しかしこのコンビ、実は結構気に入っています。
再登場してくれて少し嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
配管工ブラザーズ、意外と好評で嬉しいです。今後もそこそこ登場します!
第15話 まさかのカーチェイスへの応援コメント
ふっきれサイカさんとは対照的に、法定速度とか色んな一般常識がちくちく刺してくる巽さん可愛いです♡
アトリくん、まさかトラックがこんな爆走するとは思わなかったでしょうね。大丈夫?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こういう時に素のキャラが出るかもしれません笑
いたいけな幼児には刺激が強すぎました……:(;゙゚'ω゚'):
第15話 まさかのカーチェイスへの応援コメント
配管工ブラザーズ、ゲームでは正義かもしれませんが、此処ではしつこい追っ手です。
「ハリウッドでやってくれよ」なカーチェイス。大迫力でした。巽さんは気持ち良く吹っ切れましたね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ブラザーズ、登場時の印象よりしつこいキャラでした。
文字で読むカーチェイス、迫力を感じていただけて良かったです!(*´∇`*)
第15話 まさかのカーチェイスへの応援コメント
こんばんは。
サイカの機転と巽の察しの良さが絶妙に噛み合いましたね。そこからのカーアクションも手に汗握ります。
>ハリウッドでやってくれ キャッチコピーの回収ですかね。そのままではなかったみたいなので、また出てくるようなヤカンがします。
道路の構造とトラックの幅員を利用してのクラッシュは見事でした。ふだん自分で扱わないものにそういう応用が利くサイカは、それだけの才媛ということなんでしょうか。
>俺は脅されてる設定 呑み込みの早い巽は結構なことですが。それってサイカの最終手段だったりなかったりラジバンダリ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはり私はどうにも男女バディみたいなのが好きなようです。
そう、まだ物語は前半部ですからね。この先もいろいろある予定です!
このカーチェイス、ポジション争いなんです。
先に相手が右車線から撃ってきたのを見て、サイカが機転を利かせました。助手席の人が銃を持ってるので、互いに相手の右側に付けなければいけないと。
脅す演技で、ある意味サイカは巽を『街』から守ろうともしているのですが。
目的の病院に着いたら、もう巽とはお別れのはずですからねー(棒
第15話 まさかのカーチェイスへの応援コメント
白熱してドキドキしました!
巽さん、どんな手段で今度の困難を乗り越えるのか、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけて良かったですー!
ひとまずはピンチを切り抜け、目的地も近いようですが、はたしてこれで終わりとなるのか……?!
第15話 まさかのカーチェイスへの応援コメント
きゃ――っ! 格好いいカーチェイスにハラハラドキドキしました――っ!(≧▽≦)
文章でのこの迫力、さすがです!(*´▽`*)
トラックって横転しやすいんですね(; ・`д・´)
言われてみれば、荷台が重くて直方体ですもんね……(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わーーかっこいいと言っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです(*≧∀≦*)
カーチェイス、一度書いてみたかったんです。
そう、重心が傾くとそのまま倒れちゃったりするみたいです。横転すると荷台の中身が散らばって道路を塞いだりして、大惨事になりますね💦
第15話 まさかのカーチェイスへの応援コメント
『デコトラ伝説』を思い出しました(笑)
もう、美女に「出して」とか「あなたなら出来るわ」とか言われたら、おっさん、やっちゃいますよね。
ちなみに、カーチェイスは書くのが難しいです。こともなげにやってますが、なかなかこうは書けない!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シンプルなトラックですが、爆走しました笑
何やかやで上手く操られている巽です。
日本の高速道路でこれをやるのに、いろいろ考えました。
二車線で、あっちもこっちも助手席の人が銃を持ってるから、相手の右側に付けないと攻撃できないというポジション争いです。
楽しく書けましたー!
第15話 まさかのカーチェイスへの応援コメント
ハラハラしましたよ(๑>᎑<)=3 トラックのカーチェイスは、やっぱ迫力ありますねぇ!!
そして出ましたね「ハリウッドでやってくれ
」(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ずっと書きたかったカーチェイス、やっと書けましたー!
ハラハラしていただけて良かった(*´∀`*)
ハリウッド目指すとか冗談言ってる場合じゃありませんでした笑
第15話 まさかのカーチェイスへの応援コメント
すごい、文章だけでこの迫力。にも関わらずちょいちょい笑いが差し込まれる余裕。
サイカさんちょっとガラ悪くていいですw。しかもトンネル抜け際の発砲、賢い。読み応えあるシーンでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
めちゃくちゃなピンチなんですが、コミカルな描写を挟んでみました笑
サイカは意外な一面が出ましたね。
日本の高速道路でどうやってカーチェイスするか、いろいろ考えた末にこんな感じになりました!
第15話 まさかのカーチェイスへの応援コメント
緊迫感のあるアクションシーンで読みごたえがありました!
トラックでの140キロ、そこからの銃撃、くぅ~たまりませんねぇ。
だけど、ここで終わるブラザーズじゃないでしょう。しつこそうだし!
ここまでの追撃をしてくる相手の背後にある真の敵?の正体も気になります。
カーナビの画面をバックモニター切り替える細かい描写は車好きとしてはニヤリと出来てうれしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この世界のトラックには速度抑制装置がないという設定です笑
えぇ、ブラザーズはまだまだ出番があります。
敵と位置付けていいのか、サイカたちが『街』から逃げてるわけなんですが、巻き込まれたドライバーが主軸の話でどこまで関われるかということで、少し展開に悩んだところもありました。
トラックは荷台があるから、カメラじゃないと後ろが見えませんもんね。
第15話 まさかのカーチェイスへの応援コメント
ハリウッドでやってくれ。ここでそのセリフがきましたか!(ノ≧▽≦)ノ
そう思うのも無理ないけれど、トラックは後戻りできない以上、巽もとことんつきあうしかありません。
トラックの専門家の意地を見せるんだ!(^o^)!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、1回目の「ハリウッドでやってくれ」です笑
前にしか進まないトラックは前進あるのみ!(ひどい重複表現)
プロの意地を見せました!
第15話 まさかのカーチェイスへの応援コメント
カーチェイスきました!トラック運転手なので、くるかなと期待してました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
過去の逃亡劇作品でカーチェイスやれなかったので、ここでリベンジです!
第15話 まさかのカーチェイスへの応援コメント
激しいカーチェイス。一歩間違えれば銃で撃たれる前に、事故ってもおかしくありませんでしたね(;゚Д゚)
何とかふりきることはできましたけど、もう素性もバレていますし、安心していいかどうか。
さっさと立ち去らないと、また追っ手が来そうで怖いです(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ベテランドライバーの腕の見せ所でした!
一応、サイカが巽を脅している体にはしましたが、敵はこれをどう処理するのか。
とりあえず、目的地まであと少しです!
第13話 サイカの目的への応援コメント
想像を超えていました。
逃げ出さなければアトリの心臓は取られてしまう。
実験対象とはいえそこまで割り切れるものではありません。
今は全力で逃げて逃げて逃げまくるべき。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かなりシビアな事情でした。
危険を冒してでも、サイカは逃げる選択肢を取りました。
ここまで知ったら巽も本腰入れて協力せねばなりません。
第14話 いつか大人になったらへの応援コメント
前回はコメントに返信を頂き、有難うございます。
とても、励まされました。
現在は本当に勉強中で、これが作品の形になるのかさえ、
よく分からないのですが、取り合えず頑張ってみます。
本当に有難うございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アイデアを形にしていく過程で、調べ物や展開に悩んだりして、上手く作品になるのかと不安になること、私もよくあります。
私も日々試行錯誤です(本作もまだ後半部をごちゃごちゃ手直し中です)
お互いに頑張りましょう!
第14話 いつか大人になったらへの応援コメント
そろそろ追手が来そうな気はしましたが…会社に電話まで!
確実に行く手を狭めてきてくれますね!
せっかくサイカさんも少し荷が軽くなったと思ったのに…
どうやって振り切るのか、あとアトリくんはもう一度おこさまランチを食べられるのか?
巽さん、頑張って…!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トラックに堂々と『巽運送』と書いてあるので、素性がモロバレでした……
絶体絶命のピンチ。
ほんと、アトリもお子さまランチ食べなきゃですもんね!
さぁ、ここをどう乗り切るのか……!
第14話 いつか大人になったらへの応援コメント
すずめさん、更新ありがとうございます!
「前にしか進まないトラックでね」……この台詞、素敵です! 巽さん、前進あるのみですね୧(`•ω•´)୨
アトリくんとイカルくんの臓器移植は、実際に他国で行われている「救世主兄弟」を少し参考にされているのですね! 確かに、世紀末っぽい響きです。
臓器提供後も互いに生命が在るのなら、「救世主兄弟」はその響きのとおり「救い」ですよね。イカルくんも大人になって、アトリくんの運転するトラックに乗れる日が来たら、いいですね。
配管工ブラザーズに追い付かれたでしょうか? 次回も楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「前にしか進まないトラック」は、巽の意図より深くサイカの中に刻まれたようです笑
「救世主兄弟」は、白血病などの治療のために作られる、骨髄移植に適した子供だそうです。
医療の発達も凄いですが、そこまでコントロールできるということが結構怖いです。
ほんと、アトリもイカルも、一緒に大人になって行けたらいいんですけれどね。
配管工ブラザーズ、巽たちが寝てる間に追い抜かして待ち伏せたようですね。
どう切り抜けるのか、お楽しみにー!
第14話 いつか大人になったらへの応援コメント
こんばんは。
こう来たら、次はそうかなっていう大人の予想を裏切ってきますよね。子どもの話術って。
アトリはトラックも好きになったんでしょうけど、巽をかっこいいと思っている気がしますね。
大きな物を自在に操り、一度ならず自分と先生を助けてくれたヒーローみたいに見えているのかも。
イカルのことはつらいですね。察して引き受けた巽も男前です。
大人になったら――アトリは大人になれるんでしょうか。なってほしいです。
そしてまた呼んでないのに出てくる黒の組◯ではなく配管工Bros.
当たりを付けつつ、他の車両もチェックしつつ待っていたんでしょうかね。
どうにかうまく切り抜けて!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうそう、急に違う方向に行っちゃったりするんですよね、子供の会話。笑
>巽をかっこいいと思っている気がしますね。
そうだと嬉しいですね(*´-`)
子供の頃、自分ができないことを簡単にやってのける大人の存在を、大きく頼もしく感じたものです。
いつか本当に、アトリもトラックを運転できる日が来ると良いですね。
さてさて、二度あることは何とやら、またまた出てきましたよ……!
ここで捕まるわけにはいきません。上手く逃げられるか?!
第14話 いつか大人になったらへの応援コメント
イカル・・・純粋な子供の言葉は刺さりますね。
ブラザーズやっぱりと現れましたか!
ココをどう切り抜けるかが、巽の腕の見せ所ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サイカは、アトリにイカルのことを説明できずにいます。いつかは言わねばならないと思うと、辛いはずです。
何にしても、ブラザーズたちの妨害をどうにかしないといけません!
第14話 いつか大人になったらへの応援コメント
まさか先回りされていた!?
すんなりは通してくれなさそうですが、巽さん、がんがん行っちゃって!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうやらトラックを待ち伏せされていたような感じですね。
はてさて、ここをうまく突破できるでしょうか?!
第14話 いつか大人になったらへの応援コメント
やはり、このまますんなり送り届けてサヨナラとはいきませんでしたか。
しかも今回は、以前のようにシラを切るのも無理っぽいかもしれませんね。
いざとなれば、トラックを暴走させて強行突破します?(; ・`д・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これまで2回のことがありますからねー、さすがにこれ以上のシラは切れないでしょうね……((((;゚Д゚)))))))
さてさて……もう強行突破するしかなさそうですね?!
第14話 いつか大人になったらへの応援コメント
おじさん、昔、子供いたんですかね。
また、奴らが来ちゃいましたか!ピンチですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ね。サイカはたぶんちょっと踏み込んでみたんですけど、おっさんにはぐらかされてしまいました。
えぇ、また出ましたよ!配管工ブラザーズ!
第14話 いつか大人になったらへの応援コメント
あああっ、やっぱり無事には着かせてくれないのですね……(><)
トンネルが続く描写が素敵でした(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっぱり、全員知ってたと思いますが、無事には行きませんでした……笑
わーートンネルの描写、地味に気に入ってるので嬉しいです(*´ω`*)
第14話 いつか大人になったらへの応援コメント
先回りされた!? ここはもうバックで逃げるしか……。
あ、だめだ。トラックは前にしか進めないって言っちゃったんだった!
となると、まさかのアレ。トランスフォー厶!
アトリ、大興奮間違いなしですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ウケました笑笑
確かにこの流れでバックはできない!笑
トラックだし、オプティマスのプライム的なやつになったらカッコいいですね!
第14話 いつか大人になったらへの応援コメント
追っては振りきったことだし、後は病院に届けるだけ。ここまで関わったのですから、サヨナラは少し寂しいですけど、それがお互いのためなのでしょうね。
……と思っていたのに。どうやらそう簡単には、終わらせてくれないみたいですね(;゚Д゚)
現れた黒スーツも気になりますけど、会社にかかってきた電話も気になります。もしやそちらにも、手が回っているのでしょうか:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、長いようで短かった珍道中も、あとわずか。
名残り惜しいですが……惜しんでる場合じゃなかった!!笑
追っ手は巽運送のトラックを待っていたような感じですね。
電話も気になりますが、とりあえずはこの局面を乗り越えねば!
第11話 成り行きの共犯関係への応援コメント
なにげない運転室キャビン上部にある寝台スペースのくだりが実は伏線だった展開が胸熱でした!
ハラハラしましたが、アトリ、無事でよかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寝台のあるトラックのことを知って、真っ先にそこへ身を潜める展開を思い付いたのです笑
アトリはどうにか間一髪助かりました!
第13話 サイカの目的への応援コメント
ぐっと二人の間が近づいた感じしました!
巽さんのフラッシュバックは何か過去がありそうな気配。
辛いことみたいですが、それもこれから明らかになるのかと思うと楽しみですー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
巽のフラッシュバックに触れてくださって嬉しいです(*´ω`*)
朗らかな彼にも、少し辛い思い出があるようですね。
この奇妙な三人旅で、巽も何かを取り戻せるかもしれません。
第12話 国家機密の研究所への応援コメント
今回で全体像が大体わかりました。アトリが時々口にするイカルは双子の弟だったんですね。
それにしてもアトリの能力が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アトリは、イカルの状態をはっきり知りません。ただ長く眠っているだけだと思っています。
イカルと違って、アトリは本当に普通の子です。好奇心はだいぶ旺盛ですが٩( 'ω' )و
第13話 サイカの目的への応援コメント
アトリくんを救うことは、イカルくんが助かる手段を取り上げることでもあるのですね。
仕方ないけど、切ない…( ; ; )
アトリくんには伸び伸びと生きていってほしいものですー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです。。
しかし、施設ではこの症状が出た子はそのまま命を落とす流れになるので、サイカはアトリを連れて逃げることを選びました。
せめてアトリには幸せになってほしいですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
第13話 サイカの目的への応援コメント
臓器は生物なのか? 胎児はどこから人間になるのか?
生命に関する難しいテーマですね。果たしてどこまで本作は斬り込むのか?
原因不明の感染症。心臓に不具合がでる。コロナにかかると罹患率があがると噂のあった川崎病がモデルでしょうか。じつは子供のころに罹患しました。うーん、50年前だっかな?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作の主人公はあくまでトラックドライバーなので、そこに関してはあまり深く斬り込みません。
今ある日常と、その先にあるかもしれないディストピアの対比、くらいの感じですね。
>川崎病
大正解です!
斬太さんも罹患されたことがあるんですね。実はうちの娘も今年の春に罹って入院しました。
原因となる菌やウイルスが出るのではなく、代表的な症状が揃ったらそうと診断されると聞き、ちょっと面白いな(面白がってる場合じゃなかったけど)と思い、使ってみました笑
第13話 サイカの目的への応援コメント
アトリから摘出した健康な心臓を、イカルに移植←なんと。そんな壮絶な動機でしたか、アトリを逃がすのは。さすがのストーリー作りですー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんだかんだでいつもの私っぽいテーマになってきました!
今回は珍しくレーティングなしなので、そんなに酷いことは起きません(たぶん
第13話 サイカの目的への応援コメント
臓器移植に戸籍問題。さらに、デザイナーズ・ベイビー。今、小生が勉強中の単語がもう出てきていて、戦々恐々としながら拝読中です。陽澄すずめ様の作品群は、いつも面白いので、どうしても拙作が駄作に見えてしまうのです(苦笑)。まだ勉強中のため、どのようになるのかは分かりませんが、二番煎じ的にならないように、頑張ろうと思います。いつも楽しい作品を届けていただき、有難うございます。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
その辺りのこと、私も全くの門外漢なので、ほぼ付け焼き刃の知識で書いています……笑 ストーリーのスパイスにでもなればと^_^;
夷也さんもこうした題材のお話を考えられているんですね! 例え同じプロットであっても書く人によって全く違う作品になるもので、夷也さんのお話は夷也さんにしか書けないものになるはずです。
今連載されている作品共々、新作も楽しみにしていますね!
こちらこそ、いつも読んでいただいて、とても励みになっています(*´ω`*)
第13話 サイカの目的への応援コメント
双子の臓器移植……アトリくんの心臓をイカルくんへ(T_T) 衝撃の真実です。
『街』に居たら殺されるアトリくんの運命が見えて、これは倫理的な問題を含む非常に際どい御話ですね。
生命を道具と見做す世界から逃げていたサイカさんとアトリくん。
巽さん、二人を守って北九州まで直走ってください!
そう願わずにはいられません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
病気の子供のドナーとするために下の兄弟をつくる「救世主兄弟」(字面だけだと世紀末っぽい)ということが実際に他国で行われていると、調べ物をする中で知って、少し参考にしました。
(実際は臓器提供後も普通に兄弟として生活できる範囲でのことのようです)
事情を知って巽の腹も決まり、あとは無事に目的地まで進むばかり!
編集済
第13話 サイカの目的への応援コメント
前回に引き続き、背筋の冷えるようなお話でした。
それにしても、ハリウッド的SFと、宅配業者という職業がどう絡まるのだろうと思っていましたが、物の見事にマッチしていますね。まるでイチゴ大福の(イチゴ大と大福の)ように、合わないように見えるものがマッチしている不思議な魅力があります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>合わないように見えるものがマッチしている
わーそう言っていただけてすごく嬉しいです!
実はこれ、最初はサイカ側を主人公にして話を考えていたんです。でも何もかもシリアスになりすぎて筆が進まなかったので、巻き込まれたドライバーの方を主人公にしました。笑
引き続きお楽しみいただければ幸いです!
第13話 サイカの目的への応援コメント
ようやく、アトリとサイカ、イカルの事情が明かされましたが……。
どちらかを救うために、どちらかが犠牲になる(><)
なんと酷なのでしょうか……(>﹏<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サイカにとってはアトリもイカルも大事ですが、どうにかアトリを連れて逃げるのが精一杯でした。
イカルを救う方法があれば良いのですが……(>_<)
第13話 サイカの目的への応援コメント
「街」の科学者たちは、最先端の科学を齧り、その成功の片鱗を見た程度で神にでもなったつもりなんでしょうね。
血液型も気になりますね。サイカとアトリは遺伝子的には近しい。うーん、
次回が待ち遠しい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの塀に囲われた都市の中では、どんな非人道的な実験でも是とされてしまう……
サイカとアトリは叔母と甥の関係なんです。
おぉ、血液型のことも後でまた出てきますので、覚えておいていただけると嬉しいです!
第13話 サイカの目的への応援コメント
イカルの命を救うための、やむを得ない判断……なんかじゃありませんね。効率でしか物事をとらえていません。イカルもサイカも、替えのきかない唯一の命を持っていると言うのに(>_<)
イカルを助けられないのは心苦しいですけど、これ以上非人道的な実験を、続けさせるわけにはいきません。
巽、どうか二人を、安全な場所まで運んであげてください(; ・`д・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
替えのきかない命。本当にその通りですね。
今回の指示は、本来「試しにやってみる」程度の気軽さでやっていいことじゃありません。
まずは目の前のアトリを救う。ただのトラックドライバー、運搬は得意です!
第13話 サイカの目的への応援コメント
こんばんは。
優れた命の為に、劣った命を犠牲にする。
そんな馬鹿な、とは言えませんね。資本主義の政治が行き着く先は、そこですから。
しかも優れたとか劣ったとかを決めるのは、その命に関わりのない他の誰かです。
そういう終着駅のレールの上に、私たちも乗っています。
そうならないのは、倫理という頼りない感情論だけ。恐ろしいですね。
原因と目的。はっきりしましたね。
お姉さんのところへ行って、それからあれこれあるでしょうけど、正規の人間と認められたアトリなら安全になるはず。
……私があっち側の人なら、先回りしてしまうなぁ。その方法が使えなくなる手段なんてげふんげふん。
サイカも巽を信頼し始めたんでしょうか。巽はとっとと本音を認めればいいと思います(ぉぃ)。
そしてサイカは答えるんですね、「だが断る」と。(嘘です)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何を是とするか、何を優とするか、何を善とするか。
世間の基準から外れてしまったら、息をするのも難しいですね。
なぜそこへ向かうのか、目的が明らかになったので、もう進むだけですね!
夜が明けてあと数時間走れば到着だし、絶対に大丈夫っ(΄◉◞౪◟◉`)
サイカはこれまで秘密を抱えていたので何となく取っ付きづらい空気を自ら出していましたが、それもなくなりました。
巽よ、四十路の恋は実るのか?!
第13話 サイカの目的への応援コメント
倫理も命も一切無視した命令。そんなものを聞き入れる道理なんてありません。サイカよくぞ決意してくれました(;´Д⊂)
ここまで知った以上、巽も後戻りはできませんね。二人を無事安全に送り届けて(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
危険な選択でしたが、アトリをみすみす死なせて後悔するよりずっといいですね。
二人が巽のトラックに乗ったことは、ラッキーだったかもしれません。
前にしか進まないトラックで、目的地へまで一直線です!
第11話 成り行きの共犯関係への応援コメント
アトリ、ナイス判断。
危機は去りました。
しかし配管工ブラザーズ、また登場しそうです。
実は結構お気に入りなのでまた登場してほしくはあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アトリはうまく難を逃れました。
おぉ、気に入っていただけて嬉しいです。もちろんしつこく再登場しますよー!笑
第12話 国家機密の研究所への応援コメント
今の常識で考えると、まず「倫理的な問題」が出てきそうですが、近い将来、そういった実験が行われてもおかしくない国になっているかも…と思うとやっぱり怖いですね
((((;゚Д゚)))💦
整形というより、家畜の品種改良みたいに思えてしまいます。
実験に失敗(犠牲)はつきもの。アトリくん兄弟が心配ですね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
倫理的な観点から、大論争を生みそうな計画です。
実際、似た実験が中国であったようで:(;゙゚'ω゚'): 今もどこかでひっそりありそうで怖いです。
人間を人間として扱っていないのは確かですね。
アトリが連れ出されるに至ったのに、どんな事情があるのでしょうか?
第12話 国家機密の研究所への応援コメント
デザイナ-ベビーの最終目標「すべての~」が気になります。
どういう手段でギフトを送るのか……
そして、サイカの言を聞く限り、アトリとイカルで歪とも思える実験はある程度の到達点まで来ていたと考えられる。そうすると、トライ&エラーの素体として、二人を見ているであろう科学者がこのまま放っておく訳が無い。
緊迫感が増してきましたね。
でもサイカもまだ真実全てを語っているとは思えないですし…… うーん、更新が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
全ての子供にそれを与えようとすると、そこに至るまでの経緯がだいぶ恐ろしいことになりそうですよね。
>トライ&エラーの素体として
おぉ、これは鋭いっ!
この双子がどんな状況に陥ったのか、次回明かされます。
サイカはまだまだミステリアスですね。少しずつでも人となりを出していきたいです。
第12話 国家機密の研究所への応援コメント
アトリくんの素性とサイカさんの正体に驚かされました!
施設のデザイナーベビーと、彼らの教育者だったのですね。
新型ウィルス蔓延以降の未来に、本当に起こりそうな話です。
アトリくんもイカルくんも無事に育ってほしいです。
花鶏(アトリ)と斑鳩(イカル)。
ふたりとも「鳥」の名前ですね。
アトリくんが過去に「イカル」と呟いていたことを思い出します。
イカルくんの身に何が起こったのでしょう??
次回も楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、実はこんな素性の二人でした!
今回のお話は、コロナ禍だからこそ生まれた作品のような気がします。
今年は出生率が激減したようですね。ウイルスが社会に与える影響が恐ろしいです。
子供たちを、鳥の名前で揃えてみました。漢字で書くとかっちりしますね。
ここからまたどんな事情が明かされるか、お楽しみに〜(*´꒳`*)
第12話 国家機密の研究所への応援コメント
もしも今事が公になれば、倫理の問題やらなんやらで、確実に計画に影響が出るでしょうね。追っ手がかかるのもわかります。
半分が早死にし、街の中に閉じ込められながら育てる。いくら将来を見据えた計画でも、犠牲の大きさを考えると、これで良いのかって思ってしまいますね。
そしてイカルとアトリ。この二人がサイカを突き動かした原因。
いったいイカルの身に何が起こったのでしょう。あまり良い予感がしません(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです。『街』として、これを公にするわけにはいかない。
将来の社会、技術の進歩のためとはいえ、犠牲があることを考えると、これを是とはし難い。
さて、イカルの身に何が起きたのか、それこそがこの逃亡劇の大きな鍵です。
第12話 国家機密の研究所への応援コメント
なるほど、と読んでいましたが!
最後、イカルの身体に起きた異変が気になって気になって!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アトリの片割れであるイカルに何かが起きたせいで、今のようなことになっているみたいですね。次回もお楽しみに!
第12話 国家機密の研究所への応援コメント
こんばんは。
おおー、じゅらしっくぱーく!
もとへ、かなり核心な情報が語られましたね。現在の逃避行に繋がる直接の事件は、この後かなというところで。
優性の存在を増やして社会を立ち行かせるというのは、いつの時代もどこの土地でも為政者が考えることですよね。でもものすごい単純な話で、結局はその土台になる経済が必要になるんですよね。一人の生み出す一万円と百人の生み出す百円×百枚は等価でありません。
今回のお話で思うところは、目的ばかりが語られていること。
「こうなるはず」とデザインされた子がそのように育たなかったらどうなるのか、と。この程度の性能なら所持しておく価値はない、と機械を切り捨てることは現実にありますが、それと同じになるのかなと。
イカルはたぶん狙い通りかそれ以上の性能を示したんでしょうね。それが何かバグを起こしたというのが最後の異変なのかなと予想。
巽の脳ミソがオーバーヒートしないよう応援しつつ、次回を待ちます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご推察の通り、今回の逃亡劇に至る事情こそ、この後語られます。
経済情勢。リアル社会でもグラグラですね。これがいつまで続くのか、正直不安です。
>目的ばかり語られている
しかも一方の目線からのみ、ですね。
親世代から子世代への願望は少なからずありますが、なかなか思った通りにはいかないものです。
巽、こう見えてなかなか思考は柔軟なんですが、大丈夫でしょうか……笑 サイカも教える立場の人なので、うまく説明してくれるはずです。
編集済
第12話 国家機密の研究所への応援コメント
数分間、真面目に考えてしまいました(^_^;)←おい?
いえね……一卵性双生児の卵割のどの段階で核にゲノム編集を加えるか。しかも次世代に遺伝しないよう改編を加えて。
現在の技術では無理ですね。それ以前に、禁止されておりますが(笑)
先日の中国で誕生した、HIV感染レセプター遺伝子を編集された双子は、どうもきちんと編集できていなかった、という結論で落ち着きそうです。
もし完成されていたら、次世代に遺伝しますので大変でした(あの遺伝子編集は、他の感染症に弱くなるという弱点を持っています)。
ひとつの遺伝子が複数の機能をもつのはよくあることです。不用意に編集すると他のところに支障がでる、というのは理解できます。
興味深い設定です。続きをお待ちします💕(*´ω`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるほど、そこに矛盾が出てきてしまうわけですね。
可能な範囲で調べてはいるつもりですが、思うように理解が追いつかなかったり、得たい情報に辿り着けなかったり……
教えていただけて、とても助かりました(*´-`)
本来なら、詳細なことまで正確に理解した上で、小説として使う情報を取捨選択すべきですね。
今後のストーリー展開とも鑑みて、もう少し記述を考えてみます。
中国の双子の話、調べて行き当たって、びっくりしました。
実は今も密かに同じような実験が行われていたら怖いな……と想像してゾッとしました。
どうも妄想が先行しがちな頭です。
設定的な部分が少々不安ですが(マシン描写も・笑)、お付き合いいただけますと嬉しいです(*´-`)
(厚かましいお願いですが、またおかしな箇所がありましたら、ご指摘いただけると幸いです。梓さんに読んでいただけて心強いです)
第12話 国家機密の研究所への応援コメント
デザイナーベビーとはー。イカルは、アトリの双子だったんですね。色々わかってきて、いいですー。
イカル、どうなっちゃったのでしょう。((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます!
割と近未来SFで出てきがちな技術ですが、開発段階ではいろいろあったんじゃないかなと想像しました。
イカルがどういう状態なのか、また次回!
編集済
第12話 国家機密の研究所への応援コメント
優秀な人材だけの少数精鋭の社会……。うーん、なんかこわいですね。そこへたどり着く流れの説明もはっきりしていて。社会のため、とはいえ、倫理的なところに踏み込んだ「実験」ですね。
RPGとか自分に引き寄せて理解しようとする巽さん(笑)こういう色んな例えが分かりやすいです。子どもたちの名前の漢字が素敵ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「優秀」の定義も決め付けると怖いですし、人命が脅かされていることも大問題ですね。
意外と頭は柔らかい巽です笑
込み入った事情、分かりにくかったらいけないと思っていたので、そう言っていただけて良かったです!
二人とも鳥の名前にしました(*´-`)
第12話 国家機密の研究所への応援コメント
イカル君、ひとまず生きていた、のでしょうか? よかった……(><)
なんというか。コロナ禍のあとの世界を描かれていることに、書き手の一人として、純粋にすごいなぁと尊敬してしまいます(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イカルが今どういう状態なのか、次回明かされます!
今の社会の状況だからこそ生まれた作品ですね。ウイルスそのものはもちろん、そこから波及した社会全体の問題が凄まじいな、と。。
私のいつもの妄想の産物、楽しんでいただけたら幸いです(*´-`)
第12話 国家機密の研究所への応援コメント
おうっ、身体に異変!?
まあ、現実のクローンもうまくいかないっていいますから当たり前なのかも知れないけれど、となると、一卵性双生児のアトリは……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回の逃亡劇に至る原因に、イカルの異変が大きく関係しているようです。
えぇ、イカルと双子のアトリ。彼は大丈夫なのでしょうか。
第12話 国家機密の研究所への応援コメント
遺伝子を操作して優秀な子を作る。この時点で倫理的にどうなのか揉めそうですが、半分が命を落とすとなると、越えてはいけない一線を完全に越えてしまっています。
より良い人材だの国の未来だの、どんな言葉を並べられようと、命を犠牲にした研究なんて認めていいわけありません(>_<)
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
絶対に倫理的な問題が巻き起こるところですよね。
まだ不完全な技術。何ごとも完成まで失敗はつきものですが、これで人命が犠牲にされているとなると、大問題ですね。
これが国家で行われている……恐ろしい社会です。
第10話 トラッカー VS 国家権力への応援コメント
太巻と長屋。
なんと覚えやすい名前。
しかしこの2人、なかなかやります。
巽がここまで追い込まれるなんて。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
とにかくインパクトがあって分かりやすい名前にしました笑
意外とちゃんとした(?)追っ手なんですよ。
第11話 成り行きの共犯関係への応援コメント
巽さん悩んでますね…!
犯罪は困るけどできればアトリくんは助けたい…
どこまで手助けすべきか、悩みどころですね。
きっと後悔のない方向を選びたいのだと思います。
つらい思い出、これ以上増やしたくないですよね(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悩めるおっさん……
巽の逡巡の裏側を汲み取っていただけて嬉しいです!
一つ言えるのは、ここで二人を見捨てたら絶対に後悔するということですね。
第11話 成り行きの共犯関係への応援コメント
手品のように消えたアトリくん、かくれんぼしていたのですね! 咄嗟に対応できて良かった……そんな彼が『外』に出てはいけない存在で『街』にいたら殺される(>_<)
巽さんにとっては巻き込まれた誼、アトリくんとサイカさんを放っておけませんね。
配管工ブラザーズのような追っ手に捕まらないうちに、事情を知りたいところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
巽から寝台のことを教えてもらっていたのが奏功しました!
あのブラザーズの口ぶりでは、『街』でアトリはモノ扱いされていた感じですが……?
巽にとって、一度手を貸すと決めて、途中で放り出すことほど後味の悪いことはありません。
次回、アトリの素性が明かされます!
第11話 成り行きの共犯関係への応援コメント
こんばんは。
おお~アトリ、キャビンスペースを使ったんですね。えらーい!
少しずつ状況が分かってきましたね。かなりの、のっぴきならない様子。
サイカは心に薄っぺらな鎧を着て、強がることでそこに立っている感じがしました。
そうまでしてアトリを守る理由が何か、気になりますね。
長い髪から覗いた赤い唇。謎めいて、艶めいて。彼女自身を表しているようです。そのほとんどが巽からは見えていないと事実も含めて。
映画のワンシーンという感じで、情景が目に浮かびました。8ミリで撮りたいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
遊び気分で危機を回避しました!
二人の抱える事情は、巽が当初考えていたよりも厳しいもののようですね。
サイカはこれまでの私の作品のヒロインの中でも、かなり『弱さ』が見えやすいタイプです。
あからさまじゃなくて、強くあろうとしているけれどその中心に何らかの弱さがあると想像できる。
男性の主人公から見て、何となく放っておけない感じの女性を意識したということもあります。
画的にも映える、赤い唇。
映画のワンシーンと言っていただけて光栄です(*´◒`*)
第11話 成り行きの共犯関係への応援コメント
アトリ、賢い子!
やっと巽も真実を聞くことができるかもですね!
わたしもワクワク。^-^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うまく隠れてくれていました!
これまで巽が踏み込まなかった事情が、いよいよ明かされます!
第11話 成り行きの共犯関係への応援コメント
やはり銃は本物。予想していたとはいえ、実際に発砲されると重みが違いますね。
いよいよサイカの、そしてアトリの秘密が明らかに。これを聞くということは、戻れない一歩を踏み出すことになりそうです。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
銃が出てきたからには、必ず発砲されねばなりません。笑
巽はもう十分すぎるほど巻き込まれていますからね。アトリの命が危険であることに実感を抱いた今、腹を決めました。
第11話 成り行きの共犯関係への応援コメント
アトリ、ナイス判断!
しかし、サイカは銃を持っているとは…… ますます謎の女性ですね。
巽も腹を括ったみたいですし、本格的な逃避行がいよいよ始まりましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リアルな銃でした。この世界の法律的には問題ないんですが、ツッコむにツッコめない状況です。
サイカがどんなつもりであれ、アトリは守らなくてはならない。巽の心はそう決まりました。
さて、どんな事実が明かされるのでしょうか?
第11話 成り行きの共犯関係への応援コメント
アトリくん、上に隠れたとは、頭いいですー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シーンには入れてませんでしたが、実は巽にばっちり寝台を見せてもらっていたアトリでした!
第11話 成り行きの共犯関係への応援コメント
どっきどきしました!(><)
アトリ君、えらい!(≧▽≦)
そしてやっぱり……。『持ち出し』とモノ扱いされていたのはアトリ君でしたか……(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドキドキしていただけて良かったです(=´∀`)
アトリのファインプレーでした!
さて、モノ扱いされるアトリは何者なのでしょう……?
第11話 成り行きの共犯関係への応援コメント
間一髪。なんとか見つからずにすみましたけど、彼らの言っていた事はとても受け流すわけにはいきませんね。
巽も完全に、腹をくくったようで。今後いったい、どんな話を聞かされるのか。
くれぐれも、後悔だけはしないように( ´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ギリギリセーフでした!
しかし、自分が犯罪に手を貸しているかもとなったら、気になりますよね。
次回、いよいよアトリの素性が明かされます!
第9話 ヒーローになれなかった男への応援コメント
緊張感あふれるシーンなのですが配管工ブラザーズの読みがなでお茶を吹き出しそうになりました。
ズバリと聞かれましたがすでに主導権は巽が握っている感じがします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作、シリアスなシーンでも、どことなくコミカルな雰囲気を入れられるようにと思っています。
大事なトラックを調べる不審人物。どう見てもブラザーズの方に非がありますね。
第2話 研究都市の女への応援コメント
機械に話しかけると言う気さくな感じが、いいですねー
修理キットのハズの中身が気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一気読み嬉しいです(*´-`)
ただ普通に仕事してたはずが……おっさんの戦いは続きます!
第8話 会社と自宅と子供服への応援コメント
子供服がたまたま家にあるわけありません。
巽の過去を思うと何か悲しい事情があったはず。
そして子供服のサイズがアトリにピッタリ!
もう巽は銃で脅されなくてもアトリとサイカを守ることでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
明らかにワケありの巽。
どうやらこの家にはアトリと同じくらいの男児がいたようですが……?
巽がアトリを守ろうと思った理由は、過去に関連がありそうです。
第10話 トラッカー VS 国家権力への応援コメント
二人の名前がwwなんて覚えやすい!
SNS炎上攻撃はこの世界でもやっぱり怖いんですねー。
アトリくん、大丈夫かな〜💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とにかく覚えやすくてインパクトある名前を探しました笑笑
そう、誰だって燃えたくはないですからねー……
はたしてアトリの運命や如何に?!
第10話 トラッカー VS 国家権力への応援コメント
巽さん、うまく配管工ブラザーズを欺いたかと思ったのですが大ピンチ(>_<)
ピンチをチャンスに変えられるのでしょうか? ドキドキ。
次回も楽しみにお待ちしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまでは割といい感じに対応してたんですが、いよいよマズイことになってきました……!
うまく切り抜けられるでしょうか?!
いつも励みになります(*´ω`*)
第10話 トラッカー VS 国家権力への応援コメント
最初から運転席を見る気満々だったとか? 意外に賢いのかもウズマキ&ナガヤ
だけど。賢いアトリなら、アレに気が付く筈!
ハラハラです!次回もどうなるかを楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
荷台も運転席も、怪しいところは全て確認するつもりでしょうね。ここまで、発信信号を頼りにしつこく追いかけてきたわけですもんね。
さて、アトリはどうしているでしょう?!
第10話 トラッカー VS 国家権力への応援コメント
国家権力というのは、往々にして横暴なのですよね(偏見?)
いけ、巽。しがない運送会社だと思ってなめてる奴らに意地を見せてやれ!(っ`・ω・´)っ
とはいえ、運転席を見られたらアウトですね。見られる前に、殺ってしまいます?( っº言º)っ🔪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
完全に小市民を見下してますからね。「国家機密」の存在をバラしても上から押さえ付けて何も言わせないようなやり方をして。
ここまでは上手く応戦していましたが、さすがに運転席は死守できませんでした。
さぁ、正念場です……!
第10話 トラッカー VS 国家権力への応援コメント
ひゃぁ、絶体絶命!
アトリが機転をきかせて隠れてくれたりしてますように!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このままじゃ本格的にヤバいですね……!
アトリ、どうしているでしょうか?!
第10話 トラッカー VS 国家権力への応援コメント
こんばんは。
拒否すれば困ったことになる。というのがBros.の正当な言い分なら、巽の反撃に屈する必要はありませんでしたね。
つまり彼らにも何かまずいことがある。
それはさておき、荷台は言いわけできても座席を見せないのは怪しいですよね。ゴンゴン殴った音で、アトリが目を覚まして逃げているとか……(´ ・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初めから一方的にどうにでもできる手がある前提なので、奴らは強気です。
運転席を見せない理由は、なかなかでっち上げられませんよね。
中で熟睡していると思われるアトリの運命や如何に?!
第10話 トラッカー VS 国家権力への応援コメント
毅然とした態度で勝手を緩そうとしない巽、格好良い(≧∇≦)
けど向こうもやはり、簡単には引き下がりませんね。
ど、どうしましょう、開けられたらヤバイのにヽ(´Д`;≡;´Д`)丿
……殺っちまいますか(つ º言º) =͟͟͞͞🔪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
考えるより先に動いても、なんだかんだ頭の回る男です。小さいとはいえ会社一つ経営している胆力もある。
が。
これは大変マズイですね!!
(顔文字ウケました笑笑)
第10話 トラッカー VS 国家権力への応援コメント
わわわっ、荷台は阻止したと思ったら、運転席!?(><)
ハラハラします~!(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
運転席こそ、見られたら最もまずいものが!
さて、どう阻止すれば良いでしょう?!
第10話 トラッカー VS 国家権力への応援コメント
うまく切り抜けたと思ったら、
あいやー、太巻がドアを開けてしまいますー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすがに運転席を開けられるのはマズすぎますね!万事休すか?!
第8話 会社と自宅と子供服への応援コメント
うおー、小牧!
竹〇商店に良く園芸資材を買いに行きますw
子ども服とかお子様ランチとか、さすがリアルで目に浮かびます(#^.^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
地元寄りの場所を、自作に出したくなります笑
生活のリアリティを感じていただけて嬉しいです(*´-`)
第5話 赤いゴンドラの中でへの応援コメント
巽めっちゃ詰んでるw
美女と子供から逃げられない匂いがプンプンしますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
むしろ自分から関わりに行ってるまでありますね笑
第7話 お子さまランチはスペシャルへの応援コメント
そうか!
巽は社長だから色々融通がきくんですね。
お子様ランチ、最後に食べたのは9歳の時。
注文するのに年齢制限がある場合も多いとか。
これを嫌いな子どもなどいるわけありません。
アトリが喜んでいて何よりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです。だから何しても自分の責任です。
お子さまランチ、ファミレスとかだと小学生以下までですね。
ワンプレートにいろいろ載ってるランチ、大人でもときめきがありますね(*´-`)
第9話 ヒーローになれなかった男への応援コメント
配管工ブラザーズのルビで笑ってしまいましたw
高速はご自慢のカートで走ってきたんですかね……w
しかし巽、隠れると思いきや真っ向から話しかけに行くんですね!
彼らの反応を見る限り、手を貸してるのバレてなさそうですが……果たしてどうなる!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>ご自慢のカート
吹きましたw
巽自身には隠れる理由がないので、真っ向から行きます。
相手は、どうでしょう? カマをかけてる可能性もありますね。さて、どうなることか。
第6話 現実感を欠いた現実への応援コメント
巽は巽でつらい過去がありそうです。
そして配管工ブラザース。
小デブとヒョロヒョロ。
なるほど、言い得て妙です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
巽自身のことも少しずつ明かされていきます。
追っ手の男たちに変なあだ名を付けたせいで、ちょっと愉快なキャラみたいになりました笑
第9話 ヒーローになれなかった男への応援コメント
煙草と共に苦い過去を思い出す巽さん、なんだか渋くてハードボイルド♡
その前にちょっとアハンな妄想もしてたみたいですけど(笑)
追手に追いつかれちゃいましたね💦
今度はどうやって切り抜けるのでしょうか!
(゚o゚;;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
時々ハードボイルドな空気を出すおっさん、スケベなこと考えてもギリギリで顔には出しません笑
とっくに撒いたと思って油断していましたが、追い付かれてしまいました。ピンチです!
第9話 ヒーローになれなかった男への応援コメント
来ましたねぇ。
背負った重い過去と忘れえぬ思い!
徐々にすずめさん節が唸りをあげて来たのが嬉しくてニヤニヤしながら、拝読してました。
マリ・・・配管工ブラザーズは何処か抜けていて、憎めないカンジがあるような、無いような? いい味が好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えぇ、いつもの私です!笑
心理に触れる時の言い回しなど、いつも頭を悩ませているので、そんなふうに言っていただけて嬉しいです(*´ω`*)
さて、ちょっとおもしろキャラみたいになってる配管工ブラザーズですが、次回どんなやりとりになるでしょうか。お楽しみにー!
第9話 ヒーローになれなかった男への応援コメント
秘密基地ごと移動しているような旅路ですね。謎の美女サイカさんと、お人形のようなアトリくん。その二人と一緒に居ることが巽さんの過去を思い出させる……楽しい過去ではなさそうですが、少しずつ明らかにされていく展開(匙加減?)が絶妙です! そして、あの兄弟が探している人物が、まさに……。続き、また楽しみになりました(^^♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イラストも見ていただいて嬉しいです(*´-`) 実は巽、男前のおっさんなんです。笑
ちらちらと、巽の過去が見え隠れしていますね。
そうこうしているうちに、奴らに見つかってしまいました。ここは上手く切り抜けねばなりません……!
第9話 ヒーローになれなかった男への応援コメント
小デブに訊かれちゃいました。
うーん。巽はどう答えるのか?
まるでクイズを出題されたようです。果たして巽はどう切り抜けるんでしょうか。予測しつつ、次回を待ちます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これほどストレートに訊かれて、うまくシラを切れるのか。
下手すると取り返しのつかないことになりかねません。
さて、巽の対応や如何に?!
第9話 ヒーローになれなかった男への応援コメント
「表舞台に立つヒーローを目指す選択肢は、遥か昔に捨ててしまった」
この感情、よく分かる気がします。第一線から身を引いた……そんな感じ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おぉ、そこに触れていただけて嬉しいです!
巽はかつて、何かを諦めた経験があるようですよ。
第9話 ヒーローになれなかった男への応援コメント
今みたいなセリフは別のシチュエーションで聞きたかった←うけました!
あー、ブラザーズきちゃいましたか!次、どうなっちゃうんでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ウケていただけて良かったー!
表面上はあくまで平然としている巽です。笑
やはりまた出くわしました。巽がどう対応するか、お楽しみに〜!
第9話 ヒーローになれなかった男への応援コメント
知りません知りません! 北九州まで行こうとしている女性と子供の二人連れなんてちーっとも知りませーんヽ(´Д`;≡;´Д`)丿
だから配管ブラザーズ、おとなしくトラックの進路に横になって寝ておいてください。
その上を通過していきますので(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こうもストレートに訊かれると、逆に焦りそうですよね( ;´Д`)
さて、巽はどう答えるでしょうか??
配管工ブラザーズには巨大カメの怪物……ではなく、大型トラックが相手です!(?)
第9話 ヒーローになれなかった男への応援コメント
煙草や灰皿が効果的ですね。心の中を象徴しているような感じ。溜まっては捨てて空にして、でもまた溜まって。巽さんのことも少しずつ分かって来るのでしょうか。
でもまずはこのブラザーズ(笑)に対峙しなければですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作では、煙草は後悔を象徴するものとして出しています。
ちょっとこだわって書いたところなので、触れていただけて嬉しいです!
さてさて、ブラザーズとの対決(?)の行方や如何に?!
第9話 ヒーローになれなかった男への応援コメント
こんばんは。
嘘つき。嘘をつかずに生きられる大人は居ませんね。場合によって、やりくりとかそんな便利な言葉に言い換えているだけで。
でも本当に嘘をついてしまったのかもしれませんね。
どちらにせよ巽の本意でなかったのではと、今の彼からは思えますが。
そして出た、配管工Bros. 呼んでないので飛び出なくていいんですよ。
うまくいなさないと、アトリに気付かれるかも。それにサイカも戻ってきてしまうかもですね。
さあ経営者の営業力を見せつけるのです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嘘つきと、どんな状況で言われたのか。
>巽の本意でなかったのでは
おぉ!その辺りの機微を感じてくださって嬉しいです(*´-`)
配管工Bros.笑
何となくおもしろコンビみたいな存在になってますが、状況が状況ですからね、巽の対応にかかってます!
第9話 ヒーローになれなかった男への応援コメント
ああっ、何か細工がされているんですね(><)
でも……。何になんでしょうか……(><)
巽さん、頑張ってください!( ゚Д゚)ノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
敵は、何かを目印に追ってきたようですね。
巽の対応によっては、大変なことになりかねませんが……?!
第9話 ヒーローになれなかった男への応援コメント
巽の過去。なんだか重い出来事があったようですね。まだ事情はサッパリわからないのに、それでも「嘘つき!」はなんだか心に刺さります(>_<)
配管工ブラザーズ、どうやってここまで追ってきた?
巽がどう対処するかで、今後が大きく変わりそうです(; ・`ω・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰る通り、ずっと巽の心に突き刺さっていることがあります。
何がどうあっても忘れられない過去。
とうとう配管工ブラザーズに追い付かれちゃいました( ;´Д`)
さて、どう切り抜けるでしょうか?!
第8話 会社と自宅と子供服への応援コメント
「巽さんの日常」回でしたね!
社長としての顔に、男児服がある、散らかった部屋。巽さんの色々が見えてきそうです。
新しい服、アトリくん喜んでくれてよかったですね♬
作者からの返信
コメントありがとうございます!
映画のような一幕ではなく、これこそが日常。
過去に何かしらあった感じの巽ですが、家にあった服をアトリが喜んだことは、たぶん彼にとって救いになったはずです。
第5話 赤いゴンドラの中でへの応援コメント
事情を聞いてしまったからにはますます放ってはおけません。
巽のやるべき事は決まりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんな重大事実を聞いてしまったら、もう引っ込みがつきませんよね。どんどんドツボにはまって行きます笑
第8話 会社と自宅と子供服への応援コメント
「どうせ誰も着てない服なんだ」という台詞が気になります。巽さんの「お古」だったら、こういう言い方をしないようにも思えて……考え過ぎですかね(^^ゞ
アトリくん、新しい衣装を着せてもらえて御機嫌で良かったです。逃亡に「白一色」は目立ちますものね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、一度着古したものというわけではなさそうな言い方に聞こえますよね。
初めての環境、初めての経験ばかりであるらしいアトリですが、全く物怖じしない子です(=´∀`)
第8話 会社と自宅と子供服への応援コメント
こんばんは。
部下の小谷さん。メタな感想を言ってしまうと、名前があるならここで終わりのチョイ役ではなさそうですね。
高速道路で小谷というと、ちょっとアレな話もありますが。
色々なにおいの染み込んだ自宅。愛知だけに帽子はDなんですね。背景に何があったのか、想像が膨らみすぎて泣けてきそうです。
やはりアトリは世間一般の知識に疎いみたいですね。閉ざされた環境で何をしていたのか。謎めきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いえ、それが、ほぼここしか出番のないチョイ役です。巽社長の普段の様子を描くのに、誰か社員がいないと、と……笑
それゆえ名前も適当に決めました。何か因果のある名前でしたでしょうか(・・;)
明らかにいろいろあった感じの巽。小谷に言ったことが、彼の過去を反映しているかもしれません。
アトリは知らないことだらけです。知らずとも、問題なく過ごせていたようですね。
第8話 会社と自宅と子供服への応援コメント
この子供服を着るべき子は、今いずこへ?
ドライブの行方も気になりますけど、巽のバックボーンも同じくらい気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この子供服が着られなくなってしまった経緯……巽はどんな想いを抱えているのでしょうね。
気にしていただけて嬉しいです!
第8話 会社と自宅と子供服への応援コメント
子供服とキャップを身に付けるアトリを見つめる巽。巽の止まっていた時がほんの少し動いたのでしょうか。
サイカが載せる事を頼んだケース。何が入っているのでしょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
表面上は明るく朗らかなおっさんですが、アトリに重ねる面影はどんなものなのでしょうね。
ケース。何でしょうね。なんだかんだでずっと運んでますけどね。
第16話 別れの時への応援コメント
病院までは無事につけましたね……!(*´▽`*)
……でも、ここで終わるとは思えないので……。いったい、何が起こるのか……。心配です(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
無事に目的地へ到着しました!
良かった良かった、めでたしめでたs——
いや、エンドマークにはまだ早いっ!笑