第401話 無線通信機への応援コメント
無線と同様に、滑走路が要監視対象である、という認識がまだないでしょうからね……
今度こそ初撃でトラウマレベルの衝撃を叩き込まないと後がない。
舐められたままだと終戦に持ち込めそうにありませんから。
どの道いずれ雪辱を挑まれるにしても、総力戦はまだ早い。
第401話 無線通信機への応援コメント
「軍は敗北したまま戦争が終わる事を、望んではいません」
まぁプライドも有るだろうが、それにより責任取らされたり、発言権失ったりするのが嫌とかも有りそうだな。
第401話 無線通信機への応援コメント
滑走路…アウトバーンのような普通の道路でカモフラージュしたか?
第401話 無線通信機への応援コメント
更新お疲れ様です。
遂に、歴史上はじめて米国本土攻撃だね。
ところで、南米の牧場はその後どうなってるんだろう?
第400話 ミッドウェー島奪還部隊への応援コメント
ミッドウェー海戦こっちでもあるのね。第二次世界大戦ミッドウェー海戦から日本が敗色濃厚になったけどこっちはどうなることやら
第71話 火縄銃と大砲への応援コメント
個人的に持ち運びできる迫撃砲が登場してもいい気がするが....
編集済
第400話 ミッドウェー島奪還部隊への応援コメント
情報欠けた状態でユナーツ戦ってたとは。この機会に結構損失与えないと通信技術発展した後が怖いなぁ。
おいおい、ユナーツからちょっかい掛けて来たのにアマトに怒るなよと思ったが、普通自国民には敵が悪い様に情報流すから、当たり前か。
久しぶりにこちらが戦力上の海戦ですね。
第400話 ミッドウェー島奪還部隊への応援コメント
国内要所爆撃は偶然だろうけど時事ネタになったな
編集済
第400話 ミッドウェー島奪還部隊への応援コメント
鹵獲だけはされないように気をつけないと
魚雷も回収されて解析されてたし史実でも零戦鹵獲されて対策されてるし漏洩対策に処分方法または分解すると壊れるようにしないとね
第400話 ミッドウェー島奪還部隊への応援コメント
……(; ・`д・´)前文明は暗号、今文明は通信機、つくづくMIは鬼門だ。
第395話 海戦の結末への応援コメント
んー面白い!
しかし、ご飯のこととかを考えてる暇はなかったですな笑
第399話 デスブリ水道の罠への応援コメント
先進国になればなるほど人的被害には敏感になるからなあ
ただでさえ無理を強いたユナーツ国内がこの大敗でどうなるか
第399話 デスブリ水道の罠への応援コメント
死神「鉄底海峡に新しい仲間が増えました。」
ノーザンプトン「よう!」
キャンベラ「うひぃ」
比叡「ん……あっそう」
アストリア「へい!」
霧島「ふ〜ん」
ユーナツ艦「((((((((*_*;;;.!」
第399話 デスブリ水道の罠への応援コメント
先の衝突と合わせて痛み分け状態ですね。楽勝なら不満は出ないだろうが、損害が出始めればユナーツ内部で不満が噴出し始めるかな?
陸、海と来て遂に空か。空軍の創設も必要だが、将来に備えて対空設備等も考えていかないとな。
第399話 デスブリ水道の罠への応援コメント
>ユナーツ人の多くが恐怖に中で死んだ。
ユナーツ人の多くが恐怖”の”中で死んだ。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正します。
今後も宜しくお願い致します。
第399話 デスブリ水道の罠への応援コメント
潜水艦はまだ出ないのかなぁ・・・
第399話 デスブリ水道の罠への応援コメント
戦は海から空へ…
トップ会談レベルでないと決着つかなさそうな段階になってきたが、邂逅するのはいつの日か
第398話 ニューカレドニア沖の海戦への応援コメント
海戦版釣り野伏ってかんじですかね。
第398話 ニューカレドニア沖の海戦への応援コメント
誘い込むには仕方ないとはいえ、やはり被害も大きいですね。だからこそ罠を張ってると思われないんですが…。
第397話 新しい国造りへの応援コメント
>切腹
装備は近代化してるけど兵や将はまだサムライなんやなぁって
第397話 新しい国造りへの応援コメント
知識で先が見えすぎる弊害が出てるな
戦略が未来志向に偏りすぎてる
未来を考えて動くのは大事だが敵は全力で今勝ちに来ているわけだからなあ
第397話 新しい国造りへの応援コメント
もうユナーツとは戦争状態だから、大手をふってオーストラリアの支援すればいいだろう。いい嫌がらせになる。
第397話 新しい国造りへの応援コメント
正直魚雷に拘り過ぎに感じる
地力に差があるから魚雷で一発逆転!
って負けフラグにしか見えないな
第397話 新しい国造りへの応援コメント
通商破壊作戦したいね
戦争の基本はハラスメント!
人の嫌がることをしましょう!
って、どこのデグレチャフ少佐か。
第396話 両国の状況への応援コメント
アマトがかつての日本と同じ状況ではないとはいえ、この戦争長引くとよろしくない影響が出てくるんだろなぁ
資源も人材も足りん
第396話 両国の状況への応援コメント
アマト国としては相手に利を与えずどれだけ負担を強いるかだよね。
第396話 両国の状況への応援コメント
航空戦力、小型戦闘艦による集団攻撃、大艦巨砲による攻撃。
戦力を特化するのを決めれない間に相手に特化されたのが敗因か。まぁ、代わりに複数の手段が確立してきてる状況ですし、財政的には余裕が有る。だとしたら最悪膠着状況を維持するだけでも、財政が火の車のユナーツはヤバそうだが。
第396話 両国の状況への応援コメント
つまり停戦しての勝利判定でも、勝てば相手が破産して負ければ譲渡した土地や資金で相手が強化される分水嶺ってわけね
第396話 両国の状況への応援コメント
株式、債券…ビットコインが出回る日も近いか
第395話 海戦の結末への応援コメント
ユ艦隊の砲の命中率と、ア艦隊の魚雷の命中率に特異な物を感じます。何か有るのかなぁ。
第395話 海戦の結末への応援コメント
大戦略を修整しながら、これから巻き返していきましょう!(全てが最初から上手くいくことは無いでしょうね)
第395話 海戦の結末への応援コメント
初の海戦での敗戦かな?ここから士気がどうなるか。何くそ!と上がるか、初の敗戦で下がるか。
ユナーツは上がるだろうが、追撃出来ない程だったことから実質痛み分けに近い結果だった。上層部が楽勝だったと調子に乗ってくれた方が嬉しいかな?
第395話 海戦の結末への応援コメント
まぁ時間的余裕があったのにトップがのんびりしていたわけだからね。それにしても普通なら太平洋側に出来た敵の海軍基地はもれなく破壊する選択をしなかったツケではある。
第395話 海戦の結末への応援コメント
ユナーツ相手は手強い…
敗戦で士気が落ちなければよいが
第394話 南太平洋艦隊(ユナーツ)vs南洋支援艦隊(アマト国)への応援コメント
先制攻撃成功。そして混乱したところに、ですね。海戦の回数や作戦室での勉強会等、練度や知識は此方が上かな。
第393話 南洋の戦いへの応援コメント
宗麟と道雪、武将の全盛期がモデルなら無双できそう。
晩年は島津が怖い。
第393話 南洋の戦いへの応援コメント
海洋帝国
新しく開発する地域が有人島なら、アマト人を入植させて確り同化させないといけませんね。複数の島々からなる海洋帝国か。夢が広がりますね。
第392話 南洋支援艦隊への応援コメント
ま、面子の問題がな。ここで退くと自国民を殺されたのに殺した相手を罰せず解放するのかって批判が高まる。戦争にはしたくないがただ退く訳にもいかないという面倒な状況。
第391話 水上機母艦への応援コメント
風雲急を告げる(_・ω・)_バァン…
第391話 水上機母艦への応援コメント
徐々に戦争の足音が…
第391話 水上機母艦への応援コメント
更新お疲れ様です。
誤字報告
>ユナーツの軍艦が沈むと大事が発生する。
沈むという大事件
かと
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
説明が足りなかったようです。
修正します。
今後も宜しくお願い致します。
第390話 キャンベラ族の長老への応援コメント
まぁ、将来戦うのが決まってる国に遠慮する必要は無いかな?
第390話 キャンベラ族の長老への応援コメント
うちの従兄弟が結婚してキャンベラに住んでるんだけど、この世界ならキャンベラ族の先祖になったんやろうなぁ……(; ・`д・´)
第389話 ボウマン総督とマクマホン提督への応援コメント
二枚舌外交のメソッドは脈々と受け継がれているんですね…さすが紅茶。
第389話 ボウマン総督とマクマホン提督への応援コメント
さすが腹黒紳士!
第389話 ボウマン総督とマクマホン提督への応援コメント
開戦のきっかけにはならなかったのは良かったか。
ユナーツは列強国とも同時に戦う気満々ですね。
編集済
第389話 ボウマン総督とマクマホン提督への応援コメント
敵同士も利用するのが外交の真髄か
モンテスマやアッティラさんが居ればなあ
第389話 ボウマン総督とマクマホン提督への応援コメント
開戦の切っ掛けになるような大事やらかすと思ったら、味方の足を引っ張って消えただけだったな
第388話 ピオリア号vsヴェロニカ号への応援コメント
証拠が無いと突っぱねてたのに、今度は自分が証拠無いのに突っ掛かるというw
第388話 ピオリア号vsヴェロニカ号への応援コメント
そりゃバレなきゃいい合戦してるからな。最終的に上が望まない展開になってもバレなきゃいい思考で行ってるんだろうな
編集済
第388話 ピオリア号vsヴェロニカ号への応援コメント
今の地位を守るためには口封じも辞さない人間って本当にいますよね。
既に関係者は全員定年退職済みで事業も工場も閉鎖済みなので書いてみます。
バブル時代にレンズ付きフィルム(使い捨てカメラというとメーカーの人が怒った)のフラッシュ付が出て、コンパクトカメラのフラッシュ用の部品と取り合いで物不足のときに海外市場で電子部品の海賊版が出回ったことがあり、調査したが現品は正規品と全く同じ。疑いの目は東南アジアの工場に向けられ調査されたが結果は”不明”だった。(歯切れが悪い)
十数年後、同期が東南アジアの工場の品質監査で製品の横流しを発見!
現地の社長に報告したら黒幕が社長(中国系)で日本の本社に報告したらヒットマンを差し向けると脅されたとのこと。
調査結果がいつも”不明”だった理由がこれだったのです。
2013年、王将の社長も何らかの理由でヒットマンを差し向けられたんだなと。
第387話 海賊船ピオリア号への応援コメント
某、そろそろ地図が欲しいでござる....
第387話 海賊船ピオリア号への応援コメント
オニザワさんよ、お前のいく先々で地面が揺れりゃあいい。(スカイリムでの祝福のかけ声、おそらく迷翻訳)
第386話 南太平洋の海賊への応援コメント
証拠写真を突きつければ良いのでは?
第387話 海賊船ピオリア号への応援コメント
目には目を歯には歯を。
とはいえ本国にお伺いは立てているんだろうか。国際問題になりうる事であれば報告しないといけないだろうし。
第387話 海賊船ピオリア号への応援コメント
これって、大統領が知ったら頭抱えるね。
海賊船なんて、いくらでも代えがきくんだから、さっさと切り捨てて、別の海賊船にすればいいのに。
第387話 海賊船ピオリア号への応援コメント
私掠船万歳
>オニザワは名前の通り厳しい顔をした男で、海賊の船長にはピッタリだと判断したのだ。
オニザワさんの前途に幸あれ…。
第386話 南太平洋の海賊への応援コメント
ムカつくけどこれはアマト国側が愚かだよね。だって証拠がただ部下が見ましたって相手は仮想敵国なんだからそりゃあまともに相手にされないでしょうよ。そもそも科学がまだ未熟なこの時代は名分は作るもので証拠なんてあろうがなかろうが勝てば官軍でしょ。
第386話 南太平洋の海賊への応援コメント
開戦のきっかけか。一度始まれば面子も有るから簡単にはとまれんからな。
第386話 南太平洋の海賊への応援コメント
いや、だって白人以外は人間じゃないし
虐殺しようが奴隷にしようが罪にはならないもの
神もそう仰っているし
とか割と本気で考えてる説
実際大昔はそうだったし、なんなら現代でもふんわり無意識にそう思ってる節は有るんよなあっちの人達
第386話 南太平洋の海賊への応援コメント
まぁオーストラリアも開拓村と同じ島だから、同じ事は可能でしょう。規模が大きくなるだけで海賊を装えば良いだけです。また、将来を見越せば戦略目標の分散を防ぐ為にも港の機能を失わせるまで追い込む事が大事です。
第386話 南太平洋の海賊への応援コメント
オーストラリアの原住民か。人種とかはどうなっているんだろ。
第386話 南太平洋の海賊への応援コメント
これが開戦のきっかけになるかなー…。
第386話 南太平洋の海賊への応援コメント
海外はまだ通信技術があまり高くないんだし秘密裏に撃墜しちゃえばいいのに
第370話 ヌンバス地方の戦いへの応援コメント
敵側[叩き潰すのだ!]アマト側指揮官[ひき肉にするのだ!]
第385話 大統領の迷いへの応援コメント
明石大佐みたいな人物を送り込めたらいいんだけどなぁ。
第385話 大統領の迷いへの応援コメント
普通に考えると戦端は両者の間ではじまる可能性は低い。それよりも第三国同士の衝突が両国に波及してというww1のケースの方があり得るかと。
第385話 大統領の迷いへの応援コメント
お互いにまだ時間が掛かるか。万全になってから衝突するか、どちらかが不完全な状況でも先に先制攻撃するか…。
第384話 新しい脅威への応援コメント
ロケットより大砲が先に発達する文明………やっぱり歪だ。
第384話 新しい脅威への応援コメント
更新お疲れ様です。
誤字報告
>場合においては負傷者が残っていても
場合によっては
かと
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正します。
今後も宜しくお願い致します。
第384話 新しい脅威への応援コメント
スミソニアンでも見つけたのか…
第384話 新しい脅威への応援コメント
フミヅキが順調に育ってる様で何より。
ロケット砲な。ロックオン機能のない奴なら揺れて離れてる海戦で何処まで使えるか。使えるなら主人公も開発に着手してるでしょうし。
第384話 新しい脅威への応援コメント
アメリカラスボスすぎんだろ…
あいつら核の技術手に入れたら余裕で使ってくるぞ
第383話 爆撃機への応援コメント
駆逐艦で魚雷攻撃だと、音響ソナーが欲しいところだね。そうすれば、遠距離から飽和攻撃が仕掛けられるんじゃないかな。
あと、やっぱり、偵察機とか哨戒機とかあるといいかな。先に敵を発見することは大事だよ。
第382話 ユナーツ対策への応援コメント
どうやってユーナツ国力の無駄遣いをさせるか。道を誤らせるか、夢を見させるか、嘘を教えるか。
兵は詭道なり。
わくわく\(^o^)/
第382話 ユナーツ対策への応援コメント
技術力があまり変わらず人口にはかなり差が有るから真似され続けたら危ういな。
両方ともが防げない攻撃手段を持っていれば、戦争が起きる事を避けるのではないかと思っている
これも先制攻撃すれば!とか思われたら問題。まぁ、その為に喉元に刃突き付けて抑えるんだろうが。それで止まるかどうか。
第382話 ユナーツ対策への応援コメント
厳しいなぁ。
第382話 ユナーツ対策への応援コメント
命中率アップはどうなった。測距儀と偵察機を。
後は名機二式大艇もどきか。
魚雷はやっぱり酸素魚雷つくりましょう。
駆逐艦増産ありだな。いまの命中率では、高速の駆逐艦に砲弾はそう簡単には当たらない。接近して、小型の榴弾を甲板へあてれば、大砲も撃てまい 。
第382話 ユナーツ対策への応援コメント
一撃で仕留めるなら核しかなかろう
編集済
第382話 ユナーツ対策への応援コメント
潜水艦は・・・無理だよねぇ
編集済
第381話 ユナーツの富国強兵への応援コメント
オーストラリアの原住民………元イギリス人と元部と人と元香港人と元中国か………。言葉も通じるし交易も可能な気がする。
第381話 ユナーツの富国強兵への応援コメント
モデルは装甲艦テキサスあたりかな
第381話 ユナーツの富国強兵への応援コメント
国力と工業力が高い…(; ・`д・´)ゴクリンコ
第381話 ユナーツの富国強兵への応援コメント
そろそろ大艦巨砲主義から航空主兵主義に変わって鉄クズになりそう
第381話 ユナーツの富国強兵への応援コメント
国力が凄いですねえ
第381話 ユナーツの富国強兵への応援コメント
どこぞの国みたいに、普通これだけ軍事費を湯水のように使ったらいくら植民地があっても無茶だと思う。鉱山をどれだけ廃鉱にしてるんだろう。どこかで手詰まりになるんでは?
第381話 ユナーツの富国強兵への応援コメント
核の開発、行使も検討せざるおえないか?
第381話 ユナーツの富国強兵への応援コメント
強くなるためには資金が必要です。
戦争して手に入れた資金で軍を強くしてまた戦争しての繰り返しか。暴走待った無しだな。
五年もたってれば発展してるでしょうし、そろそろ本格的な空軍の出番かね?
第381話 ユナーツの富国強兵への応援コメント
そろそろ空母機動部隊を結成しないとねー
第380話 列強諸国の旱魃への応援コメント
無理だぞそれは。元々は自分たちの土地という意識が絶対に噴出する。
第380話 列強諸国の旱魃への応援コメント
共存ねぇ・・・すぐは無理じゃないかなぁ
少なくとも数世代程度ではダメだというのは現代で何処の国も解ったと思うわ
思想と宗教って家族単位でこびりつくもの
第380話 列強諸国の旱魃への応援コメント
やはり皇族達はヨリチカの元へ身を寄せたか。変な要求しなければいいが。
大人しく帰化するかどうかですね。するならいいが、混乱もたらすだけなら考えなければ。
第380話 列強諸国の旱魃への応援コメント
現状、雷王と成王はいくつの省を治めてるんですかね。ぜひ一度、桾国の全体図をアップしてもらえないかと。前回の地図では端が切れていてよくわからないので。
ついでに、列強諸国のある『欧』の各国の位置関係も知りたい。
ところで、376話でユナーツと島取りでぶつかったと思うんだが、その後、どう折り合いをつけたんだろう。桾国の話になってしまって、結果が書かれてないんだが。5年もたってりゃ何か起きてそうなんだが。
他にも、飛行船VS複葉機とか5年間で色々状況変化しそうな案件が目白押しなんだが。5年は話が飛びすぎでは?
第380話 列強諸国の旱魃への応援コメント
プライドだけが高くて、勘違いしているのも混じっていそうだな。
第357話 ギルマン王国とユナーツの取引への応援コメント
読み返して思ったが、ユナーツさすがずる賢い。やっぱり飛行船の軍事転用は無理だったから(水素やヘリウム扱えない、モーターも未開発?)、ちゃっかり使える油の知識と交換とか。
第379話 ハイシャンの戦いへの応援コメント
最後まで逃げなかったか、晨紀帝は。
あんな自転車操業なヤツに負けるとは、
やはりゲンサイさんがいなかったからか……。
第401話 無線通信機への応援コメント
本土を攻撃されないと理解しないのはどこの国も同じですね
自らの足元で被害が出ないと上層部のお偉いさん方には響かないんでしょう