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16話 親の支えへの応援コメント
更新有り難うございます。今回も面白かったです。
幼馴染みは、完全に処置なし状態ですね。。。
「ただ本当の事を伝えても信じてくれないだろう」
悪意の二人に騙され続けているのでしょうか?
クズな親戚、とても気になります。
いよいよ最後の一週間、最後の週末なのですね。
転校後も続くとのこと、続きを楽しみにしています。
前半に出てくる「なぎさ」「渚」の大部分は、
「みすず」「美鈴」の間違いでは???
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15話 忠告への応援コメント
更新有り難うございます。
もうただの他人である「渡辺」としか呼んでもらえていないこと、幼馴染みは、ちゃんと分かっているのでしょうか。
和人がした忠告は、彼女が、今のような荒んだ状態になってしまったのは、合わない2人の友人と無理して付き合っていること、2人に和人についてからかわれ続けたことも大きいのでは、ということでしょうか。それとも、もっと悪い話が???
和人としては、これが、最後の別れの言葉のつもり???
別れの日が迫る中、幼馴染みはこのまま何も改善できないまま終わってしまうのか・・・続きを楽しみにしています。
追記:早速有り難うございます。改善・挽回厳しそうなのですね。忠告、2人が悪意で、彼女の幼い天の邪鬼な性格を百も承知で、容姿を妬み、馬鹿にしてからかい、仲を裂こうとしていたとか(実は和人狙いで再三アプローチなど)、他の男に頼まれて、くっつけようとしているとか?(彼女を狙っている男性も多いとのことなので) 真相?を楽しみにしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
幼馴染みのこの後は少し悲しいかもしれません。
主人公の忠告はどう言うことなのか…楽しみにしてもらえると嬉しいです。
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14話 新しい距離感への応援コメント
更新有り難うございます。
とても面白かったです。
柊さんと、とてもうまくやっていけそうなのに、すぐに離ればなれ、切ないですね。この居心地の良さを知ってしまった以上、もう幼馴染みの方には気持ちは戻れないでしょう。
最後のセリフは、幼馴染み、ですよね。愕然・嫉妬から、また、主人公に対する罵倒・叱責コミュニケーションや、柊さんへの侮辱までやってしまい、ついに、皆の前で、主人公から拒絶され、しかも、主人公が柊さんに好意を抱いていることを何らかの形で認識してしまいそうです。。。ここまで拗らせてしまうと、不憫です
転校まで後何日でしょうか?小テストの返却時にはもう??
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13話 見返りを求めない恋への応援コメント
自分の本心と真逆の攻撃的・侮辱的対応を、長期間にわたり、好きな人に対して継続してしまう(この間、好意的な対応は一切できていない??)、自分が好きな相手に、いつにも増してひどいことを言ったという自覚がありながら、一切謝罪もできず、更に相手を攻撃する言葉でしかコミュニケーションをとれない、という、ある意味「精神障害」を患っている幼馴染み、既に好きな人に愛想を尽かされ、別の女性に心が移ってしまったうえ、もうおそらく二度と会えないことを、いつ知るのでしょうか。
この物語の着地点がどんなところになるのか。主なテーマが、馬鹿な幼馴染みの「覆水盆に返らず」であるなら、転校直前のデートを目撃してしまい、転校後、主人公が他の女性と遠距離恋愛を続ける一方で自分と絶縁してしまったことを知った幼馴染みの後悔・絶望を描いて終わりでしょうか。
ここから、幼馴染みがまさかの挽回・逆転、というのも見てみたいのですが。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
幼馴染みをえがいていると予想以上に情緒不安定な感じになってしまいました。
難しいですね…
この物語においてメインヒロインは誰なのか…転校した後も話は続く予定なので楽しみにしてもらえると嬉しいです。
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渡辺渚side 幼馴染み 後編への応援コメント
この幼馴染み、どうしようもなく、幼いというか何というか、口が悪い。。。どうしても話したいことがある様子の相手の言葉を、一言も聞かずに暴言ばかり。
大事な人を大事にできなければ、その人を失う。
こんな当たり前のことが分からず、言動と正反対の本心を、相手が何故か勝手に察して自分を大事にしてくれると思い込むという。とことん甘えているのですね。。。
イヤイヤ期の幼児が親に無償の愛を求めてしまっているような状態で、到底、対等な人間関係とは言えず、精神年齢は就学前の幼児。。。劇的成長を遂げない限り、恋人としてうまくやっていくのは無理だと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
やはり幼すぎましたかね?思春期を描くと難しくて…
本来はもう少し落ち着いた感じにするつもりだったのですが…反省点ですね。
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17話 写真への応援コメント
更新有り難うございます。面白かったです。
主人公の母、親戚関係の事情の詳細がとても気になります。。。
幼馴染みの両親は、引越のことはとっくに知っているのですね。
敢えて娘には知らせていないのか、まさか娘が知らないとは思っていないのか。。。
転居後の週明けに、噂話で初めて認識「あなた知らなかったの?」→愕然として「どうして教えなかったの!」→「何度も伝えようとしたけど拒絶されて一言も話を聞いてくれなかった。渡辺さんの望むとおり、もう他人、会うこともない。さよなら。」という流れを妄想しています。
主人公の中で、渚さんが、着々と過去の人になっていく。。。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
前回の名前間違いの件とても助かりました!!
これからも期待に応えられるよう頑張ります!