編集済
第03話 考古学と遺品 (※BL要素有り)への応援コメント
気になった箇所が一つありました。
『姉ちゃんの名誉の為に言っておくが、問題そのものが間違えていたのだ。』
……少し解りにくかったです。「解く問題を間違えた」とも読み取れてしまうかなと。単に僕の理解力の問題かもしれませんが。
――追記。
「嬉」と「哀」を見間違えていました。申し訳ないです……。
作者からの返信
コメント有難うございます。
確認しましたが、ちゃんと“哀しい”と書いてました。
故に、彼はサイコパスではないです。
気にされた箇所は、良い言い回しが思いついたら修正する。課題とさせて頂きます。
編集済
第01話 未亡人朝美とその姉への応援コメント
「姉ちゃん………私、もう77よっ!」
――絶句。
ギャグ要素だと思うのですが、一歩引いて考えてみると、80歳近くになっても働かなくてはならないのは大変というか、頭が下がる思いです。医療関係者の方は特に。
これは私的意見なのですが、方言?のルビは無くても大丈夫、というより、むしろ無い方が味が出ると思いました。
作者からの返信
コメント有難うございます。
楽隠居をさせてあげられないネタ提供者の娘を叱りつけておきましょう。
ルビ…う~ん。悩ましいところです。
第01話 未亡人朝美とその姉への応援コメント
コロナ禍の苦労や悩みなどからの絶句笑
コロナにはお気をつけて欲しいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おおっ。“コロナ下”じゃなくて“コロナ禍”じゃないか。orz
恥ずかしい。
ネタ提供者には、気を付けるように伝えておきます。
第04話 最後の冒険への応援コメント
まさかのムカデ……。確かに人間の腕では6人?もの子どもを一度に抱きしめることは出来ませんよね。インパクトはさることながら、自然の厳しさも含まれていて良いお話だと思いました。
作者からの返信
コメント有難うございます。
恐らく成虫になったばかりの5センチ程のムカデが5匹、我が家の浴槽に浮かんでいた時のお話です。
この事実以外は、全て妄想。
真実の筆者は、叫ぶ事もなく、髪取ネットで掬い上げてポイッしました。
お話にならない。