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  • ひまわり5 テオの書簡集への応援コメント

    こんばんは!
    読み込めば読み込むほど面白い物語だなとじっくり読んでました。
    お墓の前から始まる過去。
    どのような歴史が語られるのでしょうか(≧◇≦)

    作者からの返信

    奥森 ゆうや様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    コメントありがとうございます。

    読み込んでくださり、ありがとうございます。
    お墓の前で、大切な出来事が起きました。
    そこから、過去編が始まります。
    お楽しみにしていただいて、嬉しい限りです。
    可愛い顔文字もありがとうございます。

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_🌻

  • ひまわり5 テオの書簡集への応援コメント

    こんばんは。
    異世界転移というか、異世界旅行という雰囲気がしますね。望んで行ったわけでないので、旅行というと平和的すぎる言葉かもしれませんが。
    物語を読むメタな視点で言うと、この見ている世界が現実の過去なのか、現実の過去に似た別世界なのかという疑問が浮かびます。たぶん前者なのだろうと思いながら、読み進めてみようと思います。

    作者からの返信

    須能 雪羽様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    コメントありがとうございます。

    転生ではない展開で行きたいと思っております。
    現実とそうでないものがある程度混ざっているとお考えになっていただければと思います。
    読み進めていただき、ありがとうございます。

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_🌻

  • なるほど、こんな展開に。
    研究テーマがより一層大きくなりましたね。
    これがゆくゆく最初の場面での卒論提出に繋がる。
    壮大な物語を楽しみにしております(*´ω`*)

    作者からの返信

    奥森 ゆうや様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    引き続き沢山のコメントありがとうございます。

    分かり易い構造でして、もうラストらしきシーンも分かってしまいそうです。
    卒業論文を菊江さんと壽美登くんは冒頭提出いたしました。
    最終的には、そこへ帰結するようになるのでしょうね。
    ファン・ゴッホの追跡となりましたが、これで、実在の画家に出会えるのでしょうか。
    次回、章も改めまして、【過去】が始まります。
    壮大であればいいのですが、お楽しみいただけることは、作者冥利に尽きます。
    可愛い顔文字も嬉しく思います。
    ありがとうございます。

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_🌻

  • ひまわり3 益子焼の縁への応援コメント

    ひまわりの壺。鑑定団に持っていったら鑑定してくれるかもしれませんが(笑)それでは夢がない。
    自分たちが納得いくまで解析して理解するのが青春ですよね。

    作者からの返信

    奥森 ゆうや様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    引き続きコメントありがとうございます。

    ひまわりの壺、某鑑定団へ持って行ったらというのは、御尤もです。
    しかし、何かの不幸があって巡っているのかも知れないと二人は考えたのです。
    まだ若い二人ですから、これは何だろうかと思ったら、追及して行きたい、ファン・ゴッホの『ひまわり』との関係を知りたいと思いました。
    仰る通り、夢ですよね。
    菊江さんと壽美登くんが真贋を突き止めたい気持ちもあるでしょう。
    そこで、二人には解析して行きたい気持ちを持ちました。
    そうこうして行くのが、青春ですよね。
    いやあ、眩しくて私は見ていられませんわ。

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_🌻

  • 不思議な現象ですね。
    小説ならではの演出でよいですね(^-^)。

    作者からの返信

    和希様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    コメントありがとうございます。

    ひまわりの壺のせいか、不思議な現象が起きました。
    成程、フィクションですから、小説ならではといった感じがいたしますよね。
    少しでも楽しんでいただければと思います。
    可愛い顔文字もありがとうございます。

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_🌻

  • こんばんは!
    関川さんの所の折り紙講座でお世話になりましたが、作品を拝読するのは初めてですね。
    とても面白く興味深い文章だと思いました。好きですので通わせていただきます。
    美術素養はないのですが美術館に時折行きまして、フェルメールのレプリカは拝見したことがありますが私の住む田舎にゴッホはやって来ません笑
    あのひまわりにまつわる物語、楽しみに追わせて頂きます(*´ω`*)

    作者からの返信

    奥森 ゆうや様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    早速コメントありがとうございます。

    関川 二尋様は、熱意があり、お優しいお方で、私も親しくさせていただき、大変ありがたく思っております。
    折り紙の所は、執筆その他多忙の為、少ししかお顔を出せませんで、恐縮しております。
    楽しいお話がありましたら、またいたしましょう。
    こうして、拙作へお越しいただき、本当に嬉しく思います。
    お褒めのお言葉、ありがたいです。
    本作品の主人公、香月菊江さんは、絵を描くのはさほど得意としておりませんが、鑑賞するのと創作するのとは別ですと、作者から伝えてあります。
    ですから、お気を遣わずにご自身の視点でご覧になってください。
    おお!
    フェルメールは今、日本でも人気が高く、良質の絵画で、特に瞳の持つ力を私は好んでおります。
    美術館はいいものですよね。
    私も行きたいです。
    確かに、巡回展などがありましても、お住まいのお近くにファン・ゴッホが巡ってくるとは限りませんよね。
    なるべく、分かり難い所を少なくしようと思います。
    名画『ひまわり』との物語、よろしければ、今後ともお時間のございますときに遊びにいらしてください。
    楽しみにしていただき、ありがとうございます。

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_🌻

  • こんばんは。
    友人知人のお父さんとも親しい仲が築けているんですね。心の距離が近いというか、受け入れる気持ちがあるというか。私にはないものなので、新鮮です。

    貫入。釉薬のひび割れのことで間違いなかったでしょうか。不思議な現象ですね。そのあとどこかへ連れていかれたことを思うと、二人だけが体験した現実でない何かだったのかも?

    専門知識や用語のいちいちに解説は要らないですが、今回の貫入のようにお話に直接関わるものは簡単に説明があるといいのかなと思いました。
    たとえば
    >壽美登くんが、貫入のある所へ腕を伸ばす。
    の文章を
    >壽美登くんが腕を伸ばす。貫入、釉薬に顕れた細かなひびのある所へ。
    とか何とか。

    >瞳をきらめかせたのもだから
    は、瞳をきらめかせたものだから でしょうか?

    作者からの返信

    須能 雪羽様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    コメントありがとうございます。

    菊江さんは友好的な方ですね。
    特に壽美登くんのご両親は、お隣の幼友達のお家ですし、陶芸教室でもお世話になりました。
    そこで、オリジナルの陶芸作りをしつつも、交流には拒むものがなかったのでしょう。
    須能 雪羽様は、もしかしたら、壽美登くんの気持ちの方に共感を持てるかも知れません。
    貫入の説明はとにかくひびだということは必要ですね。
    ご指摘ありがとうございます。
    >貫入、釉薬へのひび割れを二人で注視する。
    上記のようにしてみました。
    早い段階で説明があると親切かとも思いまして。
    須能 雪羽様のアイデアもいいと思います。
    誤記の部分は、訂正いたしました。
    いつも色々とありがとうございます。

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_🌻

  • ひまわり3 益子焼の縁への応援コメント

    芸術には詳しくない私ですが、楽しく読ませていただきました。
    いろいろ調べながら書かれているのでしょうか。
    とても誠実に執筆されていて感心しました。
    二人の関係がこの先どう進展していくのかにも興味をひかれました。

    作者からの返信

    和希様

    こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    コメントありがとうございます。

    芸術は詳しくなくても、一輪の花を可愛らしく感じたりする感性が大切ですとのメッセージを特に菊江さんに込めて描きました。
    楽しく読んでくださり、ありがとうございます。
    最終的には、オランダ語なんて分からないのにキーワードを拾いつつ読んだ物もあります。
    伝記などを買って来ました。
    その他、自分で取材した部分もあります。
    いえいえ、誠実というよりも、そうするしか方法がないと思っていました。
    創作も交えてありますので、全くのファン・ゴッホ伝にはなっておりません。
    お褒めいただき、ありがとうございます。
    菊江さんと壽美登くんの関係も徐々に変わって行くのでしょうか。
    お楽しみ願えれば幸いです。

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_🌻

  • ひまわり3 益子焼の縁への応援コメント

    こんばんは。
    泥団子、綺麗に作る人は本当につるつるのを作りますよね。私はどれだけ丁寧にやっているつもりでも、ぼろぼろに崩れて形になりませんでした。
    壽美登くんは熱中型みたいですね。その中でも色々とタイプがありますけれども。
    冷静な言動をしながら内には破滅的な熱情を秘めているのが、芸術家タイプかなと思ってます。
    菊江さんは空気を読みまくるタイプですかね。色々と配慮しすぎて自分ががんじ絡めになる、みたいにならなければいいのですが。

    現在進行形のお話に、二人の会話で思い出が差し込まれていきますね。
    これが何かの伏線や予備知識なのか、単に思い出話なのかまだ分かりませんが。本筋がどういう流れなのかまだ全然分からない読み手の立場としては、理解しておくべき時間軸が序盤にしては多くてややこしい感じがしました。

    「これは益子焼なのです」→「嘘!」
    は、後で解説があるんでしょうか? どうして驚いたのか、分からなかったです。

    作者からの返信

    須能 雪羽様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    コメントありがとうございます。

    泥団子の話は、作陶の前段階として壽美登くんのあり方を描いてみました。
    それから、他の女子が壽美登くんを囃し立てているのに、菊江さんはオリジナルの道を行った前のお話とも繋がっております。
    須能様の想い出話も面白いですね。
    私もどれ程一所懸命に作ったか知れません。
    壽美登くんは仰る通り、熱中するタイプです。
    勉強でも何でもできるのですが、ことに芸術に関しては集中力がとてつもない方です。
    菊江さんは芸術に関してはからきし駄目だと自分で思っていますが、創作と鑑賞はまた別ではないのかとの作者の気持ちを伝えてあります。
    空気を読みますね。
    ご名答です。
    伏線も入っておりますので、大丈夫です。
    現在進行形の中に過去形が入っていたり、情報も潜り込ませております。
    しかし、ここで外すと過去編へ行ってしまいますので、難しい所です。
    ややこしいとのご感想をありがとうございます。
    嘘と言ったシーンですが、二人は益子焼という一定の感触に慣れているから、それからは外れる作風だと感じたので驚いたという所です。
    そして、本当に益子焼であれば、ファン・ゴッホの時代にあっていいものかどうか、そう言った疑問を提示したものです。
    細かく焼き物としてのひまわりの壺とファン・ゴッホの絵画『ひまわり』との関係が今は分断されていると感じていただいて、いい段階です。
    様々なご感想をありがとうございます。

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_🌻

  • こんばんは。
    宇都宮の施設は実際にあるものばかりなのか、創作が混ぜられているのか、どちらにしてもリアルさを演出していますね。
    泣き虫からの研究者。感受性が強い人なんでしょうね、きっと。
    壽美登くんとはどういう関係なのか、何となくは語られていますが、まだまだ見えてきませんね。精神的繋がりがどういうものかとか。たぶん今後、そういうことも詳しく語られるのだろうなと期待しておきます。
    飲み物や食べ物の嗜好に関する記述が多いように思いますが、それも伏線なんでしょうか。
    壽美登くんの癖。神経質なんですかね。分かる気がします。

    >以前は怖い話ではよく泣いた。 という文章は、以前は怖い話でよく泣いた。でしょうか?

    あと誤りではないのですが、>子どもらしくない作風 というのは壽美登くんの性格を考えると、子どもらしからぬ作風 若しくは いい意味で子どもらしくない作風 としたほうが良いような気がしました。

    作者からの返信

    須能 雪羽様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    コメントありがとうございます。

    東京から栃木へと現在の旅をしております。
    全体にいえることなのですが、創作部分と揺るがしてはならない事実の部分がありますが、全く創作の手を加えていない訳ではございません。
    それが、リアルさといい方向で繋がっていることを心掛けております。
    香月菊江さんは、研究職を望んでおりますが、まだ高校三年生の若い子です。
    その彼女の出発点は、幼稚園時代は泣き虫さんでした。
    泥団子の話とは別に、一文加筆いたしました。
    >織江ママのお陰で非科学的だと思うようになった。
    菊江さんは、わくわくしてしまうタイプですね。
    壽美登くんの想う相手、菊江さんの感情、語る余地がまだありますね。
    期待されてしまいました。
    原稿をよくして行かないとなりませんね。
    飲み食いに関しては、簡単な伏線と大きめの伏線があります。
    変更したらすみません。
    基本旅の途中で飲み物というのは、うちの定番なので、書いた感じがありますし、夏らしさ、壽美登くんの遠慮などを描きたかったのです。
    壽美登くんの癖、おでこに旋毛が本当にあるのですよ。
    気になったりしますよね。
    つい、掻いてしまうという。
    >怖い話ではよく泣いていた。
    >いい意味で子どもらしくない作風
    上記のように修正いたしました。
    ご指摘、誠にありがとうございます。

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_🌻

  • 芸術に疎い私は「ひまわり ゴッホ」で検索しましたが、確かに見覚えのある写真がでてきました。
    ひまわりは南(というか太陽)の方を向くのに、この絵には様々な方角を向いてますね。なるほど。これは面白い。そしてその解釈が作中であり、とても勉強になると同時に感動を覚えました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    夕日ゆうや様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    早速コメントありがとうございます。

    夕日ゆうや様が、芸術に疎いなどということはありませんよ。
    初めて、絵画を検索してくださった方です。
    そして、ご覧になったことがおありなようで、芸術通だと思いました。
    ご確認の為に調べてくださったのですよね。
    サンフラワーとも呼ばれるおひさまが大好きなひまわりの花ですから、揃って太陽を自分のものにしようとしますね。
    ゴッホが描いた土地は、アルルという南フランスです。
    そして、お恥ずかしながら、自分なりの解釈を加えた所にお気付きくださり、ありがとうございます。
    勉強にはならないと思いますが、感動とまで仰ってくださり、ありがたいと思います。
    様々にご意見をいただきまして、とても勉強になります。

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_🌻


  • 編集済

    いすみ 静江様

    こんばんは。澄ノ字 蒼です。ゴッホは上野の美術館で絵画展をやっていたのでそれで初めてゴッホの絵を見ました。ひまわりの絵は見たような見なかったような。この話を読んでひまわりの絵を自分の目で見たくなりました。応援しています。それでは失礼します。

    澄ノ字 蒼

    作者からの返信

    澄ノ字 蒼様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    早速のコメントありがとうございます。

    ゴッホの絵画展を上野の美術館で鑑賞なされたのですね。
    素敵なご趣味ですね。
    『ひまわり』一連の絵画は、各国に散らばっており、戦火でなくなったものもあるそうです。
    もしも、その美術展にありましたら、とても素敵なことですね。
    ありがたいことに、『ひまわり』をご覧になりたくなったと仰っていただいて、小説の方も磨きをかけようと思いました。
    嬉しく思います。
    コメントもあたたかくてとても優しい気持ちになれました。
    失礼いたします。

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_🌻

  • こんばんは。歴史を紐解くという感じの堅い出だしですね。好き嫌いは分かれると思いますが、私はいいと思います。
    とりあえず肉系女子と堅物男子というのはインプットしました。
    ここから何が起こるのか、ですね。
    肉の中の王、って何なのかなと思いました。

    最後の壽美登くんのセリフは、たぶん「舞い込んだ」ですね。
    その後の地の文「見当が付かなかい」になっています。

    作者からの返信

    須能 雪羽様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    早速コメントありがとうございます。

    ご指摘いただいた点を修正いたしました。
    ありがとうございます。
    もう未熟では済まされませんから、以後気を付けます。
    書いてみて思ったように仕上がったかはこれからの課題ですが、スタートは美術史の見地からファン・ゴッホを紐解くとの形になりました。
    仰る通り、これも好き嫌いの分れる点で頭からハンマーを叩いてしまいました。
    ジャンル歴史からすれば、歴史を紐解くのは外れていないかと思います。
    肉系女子とかの設定を拾われるとは意外でした。
    肉の中の王は、伊達政宗公は仙台でして、肉好きの菊江ちゃんからしたら牛タンですね。
    >肉系理系女子は、その牛タンが欲しい。
    と密かに思っていたりします。
    分かり肉(洒落)かったら、調整いたします。

    追伸:
    >私は将棋なら肉世界の王カルビを頬張り、満足が行く。
    >肉系理系女子は、肉世界玉の牛タンが欲しい。
    と加筆修正いたしました。
    もっと深く世界観を壊さない工夫をして行きたいと思います。
    申し訳ございません。

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_🌻

    編集済