心理テストを受けました

サービスの利用の何かで心理テストを3年目にして受けました。3年前にも受けたみたいで、なんとなく覚えてるけど、あまり詳しくは覚えてません。だけど心理テスト受けた日は、めっちゃ頭を使ったので疲れてました。今回も心理テスト受けた後は、めっちゃ頭が痛くてしんどかったです。心理テスト内容は、一般人からすると、かなり簡単なテストだっと思います。私達障害者の当事者すると、難しいと感じる人も多いと思います。

内容はあまり詳しく言えないですが、【夏目漱石はどんな人?】私の答えは吾輩は猫であるを書いた人とお札に乗ってる有名な人くらいです。もう少し簡単に説明すると明治の日本を代表する作家です。

国語の授業で作品を読んだ人も多いのではないでしょうか。

作家としてデビューしたのが38歳の時。以後、49歳で亡くなるまでの10年間で、多くの名作を生み出しました。

(インターネットで検索してコピーしました)

簡単な問題なら【りんごはどんな物】果物です。あまり詳しく言い過ぎてもダメみたいです。例えば丸くて赤い手のひらに乗るくらいの大きさの果物です!みたいな説明をすると、もっと短くしてと要求されました。

そういういきなり要求にも、顔色を変えずに対応できるのかをチェックしてると思います。

45分ぐらいの時間がかかりました。テストの時間はそれぞれ違うと思います。

大半はこう言ったテストは保険適用外の実費になります。

サービスなどを利用される方は、必ず必要になるテストです。あとは年金などの更新などでも、このような心理テストが必要な時もあります。

あとは医師の意見書も必要になります。私はこの意見書を良く医師に書いてもらう事が多いです。1回の意見書は有効期限が3ヶ月な為に、学校や保育園での私が精神発達障害という病気の証明として必要になる時が多いです。学校にも一応病気の事を伝えて置くとPTA役員などにはなりにくいと思います。

私の場合は長男の特別学級でPTA役員をする予定で居ます。

特別学級で役員をすると、負担が少ないみたいな話を聞いたので、3人も子供が学校に行ってるのに役員してないと、いろいろと言われそうな感じもありますのでねは、兄弟で学校通っても役員やらない人は、やらないですね(笑)近所で問題にならない為にも、この対応にしてます。


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