第107話 勝利の後でへの応援コメント
辛すぎる…もうこれ以上フェレに殺戮をさせるなよ第三王子…!
今回フェレが壊れなかったのが奇跡みたいなもんだよ。
いい加減、この国の王族にムカついて来たわ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通なら壊れているところでしょうけれど……ファリドへの信頼だけが彼女を繋ぎとめているのでしょう。
ファリドとてフェレに殺戮させたくないのですが……戦力的に魔法を使わないと負け確っぽかったですので……
第105話 開戦準備への応援コメント
この第三王子達王族の仕事は終戦後だよ。
今回の内戦で多数の自国民を殺したのは「自分達王族の不甲斐なさである」という自覚を持って以後の施政に臨み、流れで任されてしまった指揮官であったファリドや「活躍させられてしまった」フェレには一切の自責や叱責が向かないようにするのが最低条件だね。
でないと「チ○ポが元気なだけのお調子者王子」になってしまう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがにアミールはそのへん、わきまえていると思います……
第99話 女神降臨?への応援コメント
フェレの力が圧倒的な程、この戦争が終結した後が心配になるなぁ…
絶対王族か貴族の中から「強すぎて危険だ!」とかぬかす奴等が出て来そう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その危険、ありますね……
もっともそれ以上に信者も増えています!
第97話 別動隊への応援コメント
ちょっと第三王子が心配になってきた…
オメェ、強いのはチ○ポだけかよぉ!?
すっかりファリドがドラえもん役じゃないか!
劇場版のび太の方が頼りになるぞ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさにその通りですね!
この王子の本領は、有能な者たちを集め、協力させてしまう人たらし系能力(甘えん坊ともいう)にあるので、自分で戦局をひっくり返すところにはないのです。
第90話 ルード砦への応援コメント
ちょっとここに来て第三王子がファリドとフェレに甘え過ぎな感じがしてきて少し不安が…
今回は時間的にやむを得ないにしても、まさか本丸の王城戦でも「第二王子と伯爵は生け捕りにして!第一軍兵士も殺さないで!もちろん第二軍兵士もね!」
とか抜かしたらさすがに張り倒した方がいい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼は基本的に末っ子体質、頼れる兄姉ができてはっちゃけているかも。
明らかに甘えでます。
第89話 第二軍団の出撃への応援コメント
ファリドたちはここでいかがわしい行為に及ぶわけにはいかない。彼らの素行は、そのまま盟主たるアミールの信認につながるものであるのだから。
→その信認の中心たる王子は絶対テントの中でアレフに種付けプレスしまくりだろうから、別にファリドが気にする必要はまったく無いと思うの…
(性欲王子に対する嫌な信頼)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ま、王子はヤるんでしょうね……
ですが真面目なファリドは自粛モードです。
第87話 もっさり女神?への応援コメント
アナーヒターの名前が出た事で驚愕しましたわ…
そうか…この世界は…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メガテンじゃありませんよw
きちんと、ペルシア神話の女神様です!!
第85話 突破への応援コメント
この魔族いいキャラしてるなぁ
まさに「儂はプロじゃ、只働きも無駄死にもまっぴらじゃわい(某ハンター漫画の暗殺一家キャラの祖父)」みたいな老獪さ
仲間になってくれないかなぁ…こういうキャラは大好き
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お気に入っていただけて幸いです。
敵意もなさそうですし……意外にフェレたちと相性いいかも?
第84話 霧への応援コメント
この魔族、あくまでもビジネスライクに徹していて敵ながらちょっと好感触
…と同時に、油断ならない知恵者でもありそうだから本格的に敵対すると厄介そうだな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あっさりしたものですね。
ただ、雇われたから契約分は働く、もちろん自分の生命優先……
編集済
第83話 ザーヘダーンへへの応援コメント
異世界モノでよく無視されがちな要素である「兵站」について言及してくれたのは嬉しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恐れ入ります。
まあこの場合大群が動かせないのは王都防衛の要素が大きいですが……
第77話 村のパスタ屋への応援コメント
第一王子に跡継ぎが出来ていない状況で国王崩御…これは政変・内乱の兆し
不本意な形でファリドとフェレに活躍の機会が来てしまったか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、まったりモードは終わりです!
第76話 二人の「愛の巣」への応援コメント
絶倫王子、この様子なら月数日だけの「夜のガチバトル(比喩)」でも子供が出来るのは早そうだ…
元々両親や姉とも仲良しなアレフにとっても、たとえ暗殺云々が無かったとしても陰謀渦巻く王宮で生活するより、住み慣れた領地で今後も家族と過ごせるのは、ある意味一番良い形での結婚だったのかもしれないですな。
月一でオーク並みの性欲(失礼)を受け止めなければいけないのは大変だろうけど、そこはまぁ本人も楽しんでいるだろうし「頑張って」と言うしかあるまい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、田舎貴族(失礼)のアレフにとってはこっちのほうがかなり幸せでしょう。王子には別の狙いもあるようですが……
第70話 剣の手合わせへの応援コメント
今のところとりあえず王子は特に企みがあるわけでは無く、単純にアレフと結婚したいだけだったようで安心しました。
性欲の塊みたいな印象だったので、もしかすると「姉も欲しいなぁ」とかふざけた事を言うかと危惧はしていたので
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、基本的には真面目な子なので。
ですが、これからどんどん兄姉に甘える末っ子みたいな王子になっていきます!
第68話 入り浸る王子への応援コメント
ヤりたい盛りの若い健康男性が一年以上も美女と同室で生殺し生活とかキツ過ぎる…よく耐えていたなファリド
もしかして…トイレで1人でササッと処理する特殊スキル(自衛隊員は全員習得済みとの噂)を会得したか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ファリドも、なかなか根は真面目な男ですので……
適切に処理していたのではww
第67話 王子の求婚への応援コメント
ちゃんと最初の妻として正妻なら一先ずオッケーですな。(親の心境な読者)
たまに「君とは身分が違い過ぎるから、まだ正妻は居ないけど妾として迎え入れたい」とかぬかす王族が居るけど、現代日本人としては「結局自分の立場を保全しながら若い美人をノーリスクで手に入れたいだけだろ、誠意の欠片も無いのかよこのクズが!」と思ってしまうから、一先ずは誠意を感じられたのでよし!
…実際に中世で史実の王族はもっとエグくて「妾ならば(なんなら正妻でも)歳取って飽きたら適当な難癖を付けて修道院に放り込む(以下無限ループ)」とか平気でやらかしていた王や貴族も普通に実在していたらしいから…
(貴族への偏見の根源)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
男女関係にはごく真っ当な王子で良かったですね。
この先アレフの苦労が身に見えるようですが……
第66話 人たらしの王子への応援コメント
王子の「少し残念」という言葉に過剰な反応をする疑心暗鬼派読者としては、
・自分がアレフの婿として王家を出て、この平和な村の領主になりたかった
・姉のフェレも妹と一緒に自分の嫁にしたかった
・フェレを自分の兄or弟の嫁候補として紹介したかった
・姉のフェレを国の組織に取り込みたかった(既にフェレの規格外な能力をある程度把握している)
・ファリドに自分達の息のかかった嫁をあてがい、軍師として取り込みたかった
・フェレ(場合によってはファリドも)は危険な存在なので、国として幽閉するか始末する為の内偵で来たが、予想外におとなしい印象だったので気の毒に思っている
このどれに該当するかで、王子の印象がガラッと変わりそう
(下に行くほど危険度と敵対度アップ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
下の方はなかなか凶悪ですね。
そこまで裏のある人物ではないように思えますが……
第65話 王子の来訪への応援コメント
第三王子は今のところ悪い奴には見えなさそうで一先ずは安心
しかしギルドのハゲ幹部の件があったから、まだまだ油断は禁物だな!
もし大切な妹を泣かせるようなら、フェレの「真空」をお見舞いしたれ!(過激派)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、王子には「狙い」がありますからw
第64話 稼げる領地にへの応援コメント
「最終回じゃないぞよ、もうちょっとだけ続くんじゃ(超有名冒険バトル漫画リスペクト)」
非常に楽しく読ませて頂いていたので、もうちょっとが存外に長く続いてくれそうで純粋に嬉しいです!
ファリドとフェレ、そして健康になったアレフ、そして良い意味で貴族らしからぬ暖かいフェレの両親とその領民
魅力的な人々とこの先の冒険をまだまだ楽しめる事を作者様に感謝しつつ、引き続き拝読させて頂きます。
作者からの返信
丁寧なコメントありがとうございます。
この先は、ちょっと毛色が違ったお話になってゆきます。
第61話 終章 デビュタントへの応援コメント
素晴らしい大団円でした。
残念魔女と呼ばれたフェレがファリドとの運命的な出会いによって眠らせていた才能を開花させて妹を救う、そして今後も二人は共に手を取り合って未来へ…
そろそろ子供の名前候補も決めないとね!(相変わらず気が早い読者並感)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本来ここが物語の終わりでした。
つい勢いで続きを書き始めたら、そっちの方が長く……
第59話 裏切り者はへの応援コメント
とうとう回復魔法への応用まで進化したのか…
後はファリドが復活すれば…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
回復といっても治療は難しいようです。
瀕死の相手が死なないように生命力を注ぎ続ける、そんな魔術のようですね。
第58話 クーロスとの対決への応援コメント
懸念である火竜を倒した後は素早く決着、素晴らしい!
ダラダラと引き延ばしされるという、よくありがちな展開よりも読んでいてスッキリします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者、バトルシーン苦手なんですw
ファリドがフラグっぽいこと言ってますが……
編集済
第56話 この魔術が欲しかったのよへの応援コメント
これは「空気中の一番小さな粒(水素原子)を隣の原子にぶつけて連鎖させていく、その時には凄まじい熱が出る」という概念をフェレが理解したら…
いや、さすがにヤバ過ぎて使い途が無いか…?
魔王とか国の全軍相手でも一方的な殲滅が出来てしまう恐ろし過ぎる魔法が完成してしまうもんね…アトミック…
フェレ「○○よ、私は帰って来た!(コカッ! ブゥゥゥゥン…ズゴゴゴーン!!)」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがにそこまでやると……この世界に核を持ち込んでしまいますねw
第55話 告白しちゃったへの応援コメント
とうとう告白したか!やったぜ!
ダラダラと告白を先延ばしにする展開の作品が多いけど、こうして「言うべき時にきっちりと告白する」という展開は読んでいてスッキリします。
もはや「すれ違いの可能性による危うさを残したコンビ」は居ない!
ここに居るのは「周囲をも砂糖漬けにしそうなくらい甘々マックスな恋人同士」だ!
さっさと敵を蹴散らして結婚しよう!
作る子供の人数と名前候補もいくつか決めておこう!(気が早い)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当初は、この先でお話が終わる予定でしたので、結論を急いでw
子作りはまだ先です……
編集済
第54話 副都に向かおうへの応援コメント
もう~!ここまで来たら、腹を据える必要があるのはファリドの方になったな!
フェレはとても素直で可愛い娘だけど、その分「危うい」のがよくわかる。
今やファリドが欠けたら精神の均衡が揺らぐ可能性が高そうなだけに、今後も安定して共に人生を歩む「婚約者」になった方がいいと思うんだけど…
あ、でも「この戦いが終わったら結婚しよう」は特級の死亡フラグだしなぁ…悩ましいところですなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どっぷりファリドに依存している彼女です。
まあ、ここまでくればもう落ちたようなものかとw
第51話 村を解放しようへの応援コメント
真空をも操れるのか…
もはや纏まった集団に先手を取れる状況なら大部隊だろうと肺呼吸生物相手なら一方的に確殺を狙える凄まじい魔法だ…
眠らせていた才能が一気に開花したフェレの強さは、まさに掛け値無しの「魔女」だ…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
対個人だったら最強かもしれませんね!!
第50話 風魔術も使えますへの応援コメント
「小さな粒であれば何でも操れる」
これ…いずれはフェレがそう納得したなら、原子だろうと素粒子だろうと操れるって事になるかも…?
もしその地点まで到達するのならフェレは森羅万象を操れる、途方も無い強さを手に入れる事になるのかも…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
素粒子まで行くとすごいですね!
そこは、ファリドの知識が及ぶ範囲で……
第35話 ギルドに戻ろうへの応援コメント
口から砂糖が飛び出して来そうな甘々さだぜ!
嘘みたいだろ?これでこの二人、婚約どころかまだ付き合ってもいない認識なんだぜ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
甘いですね……モゲテシマエバイイノニ
第31話 プロポーズしちゃった?への応援コメント
つまり「毎日俺の為に味噌汁を作ってくれ(結婚してくれ)」的なやつか!
勘違いとは言え、女の子を泣かせたままでは男がすたるぞ!
互助会金バトル・ロワイアルで既に二人は「運命共同体」で実質夫婦みたいなもんだし、ここは勢いで結婚でもいいじゃあないか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり、言われたフェレはその瞬間、嬉しかったんでしょうか。
自覚が出てきたか……
第29話 なぜか実家の居心地がよい件への応援コメント
貴族とは思えないくらい(偏見)良い家族だなぁ…
良い意味で「フェレが根は素直な性格になった土台」を感じさせてくれる。
どうせ冒険者は若いうちしか続けられないのだから、互助会の金が出たらサクッと一緒引退して村の次期領主夫婦としてセカンドライフを送るのも幸せかと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴族といっても貧乏貴族ですからw
もう跡継ぎに期待されまくってますが……
第25話 おムコさん募集中への応援コメント
婿殿という言葉に赤くならないと言う事は、フェレは完全に天然で家🏡連れて来たのか…
まったく、可愛いのに隙だらけで益々心配になるぞフェレちゃん!
こうなれば「誤解を真実」にしてご両親を安堵させてやるしかあるまい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フェレはポンコツと言わざるを得ないでしょうねw
ま、徐々に自覚が目覚めてきたような気もしますが……
第24話 可愛い妹への応援コメント
家族全員がもう「フェレの婚約者」として認識しちゃったねぇ…
もう今さら取り消せない空気だし、このまま籍を入れちゃえ!
結婚なんて勢いだ!後はどうにかなるなる!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勢い系の家族に流されるファリド……なかなか気の毒です。
第23話 男連れの帰省はちょっとマズくないですか?への応援コメント
外堀がマッハで埋まっていく!
もうファリドは逃げられない!
いつまでもお幸せに!(気が早い)
いや、フェレちゃんとはいいコンビだしお似合いだよ本当に。
夫婦で満期まで冒険者を続けて、満期で貰った互助会金で悠々自適に子供も作って夫婦生活…明日をも知れない冒険者にとっては最高のアガリじゃないか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまでくるともう詰んでますねw
満期まで待って幸せ……は最高ですが、フェレには悩みがありますので。
第20話 一緒にいられるへの応援コメント
なにやら推理モノのような展開にワクワクします。
同期で不審死を遂げた際にアリバイが無い生き残りを8人の中から絞り込めば、ギルド側ならかなり特定出来そうな気がするのが悔しいな…
現在のギルド運営は自浄作用が機能していない事は濃厚だけど、それが組織全体の意向なのか、或いは腐った一部の幹部によるものなのか
場合によっては世界中のギルドを巻き込んだ大疑獄に発展しそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギルド全部が腐っていたら大変ですが……さて、どうなりますか?
第16話 フェレって、お嬢なの?への応援コメント
まだ侍女ネーダは疑わしいのですよねぇ…
伯爵夫人の出発スケジュールのだけならまだ他の人間が知る機会もあるだろうが、移動する馬車を特定する情報や護衛の構成まで賊が把握していた感じがあるし…何よりもわりと上級な貴族の侍女にしては言動が…
こう言ってはアレだけど「小遣い稼ぎに情報を売る」くらいは可能性ありそうなのがまた…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もっと深刻かもしれませんですよ……
第7話 才能あるかも?への応援コメント
主人公が長所を引き出して戦略を立て、フェレがメインで狩る
いい感じに噛み合って来たね~
フェレにとってもこれからどんどん楽しくなりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですです!
彼女が自信を取り戻してくれるといいですね!
第5話 戦い方変えよう?への応援コメント
フェレは本当に素直で妹想いなイイ娘だなぁ…
長年突き詰めて来た自分のスタイルを変えるってのは相当な覚悟が居るはず。
それを即断したのは「現状の貯蓄速度では妹が救えない」と言う理由と、「この男(主人公)なら信用出来る」という信頼からか…
まぁ信頼するのが早すぎる印象も主人公同様に持ってしまうけど、それだけ今まで親身になってアドバイスしてくれる仲間に恵まれ無かったという事もあるかも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後のご指摘、当たっていそうですね。
これまで仲間と言える存在がなかったところに、自分の存在を認めてくれる異性が突然現れたら……
第4話 俺は追放しないからへの応援コメント
フェレかわいいなぁ
初対面で無愛想な印象値低めだった分、存外に素直な反応にドキッとする。
今までは相談する相手も居なくて、色々噛み合っていなかったけど、今後の良い変化を予感させる初前でしたね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですね。
本当はいい子なのですが……何しろ不器用の極み。
これからファリドがどう解きほぐしていくのでしょうか。
第3話 狩りに行こうへの応援コメント
戦闘の描写が素晴らしい
第一話のつかみもワクワクさせてくれましたが、初戦闘も美しさと不器用さのアンバランスさが良く伝わって来て世界観に引き込まれます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バトルシーンは苦手で、ついついサクッと終わらせてしまう作者ですw
編集済
第242話 蛮族の地?への応援コメント
何をしても背景には経済力なんですよねぇ
経済力があれば自ずと軍事力も上がります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
経済に長けたハディードの出番ですね。ここにムザッハルがいれば無敵だったのでしょうが……
第241話 続く逃亡への応援コメント
>私たちは『友』が言い残したことを信じます
・私たちは『友』が言い残した言葉を信じます
の方が重みがあるかなと思ったり。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね! 実は「言」の漢字がかぶるので避けたのですが
「友が残した言葉を……」にしましょうか!
編集済
第238話 リリの容態への応援コメント
ふむふむ...
皇妃になるのに、知識、教養、品格などが必要ですよね?
そして、貴族も認めさせないといけませんよね。
そもそも、彼自身が認められなければです。
流石に国のトップが愛や恋を語る様なお花畑なのは...
と、いった所で色々と時が必要そうな2人ですが、どう描かれていくのかが楽しみです。
そういった苦難を2人で手を取り合いながら乗り越えていくお話もありでしょうし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんなんですよね、二人の意志だけではなんともならないところが……
もちろんそれはわかっている王子様ですが……それでも初めての恋に若干オーバーヒート気味でw
第232話 けしからん奴への応援コメント
ほどほどに緊張して、リラックスしてないと勝てる戦も勝てません
とは言え、隙あらば惚気てくるねこの夫婦…
人のなせる業は思えないだろう
→ 人のなせる業とは思えないだろう
作者からの返信
ご指摘感謝です!
いつまでもアツアツで結構なことです。
子供ができたら関係性も変わるのでしょうが……マルヤムがそこを埋めてしまいました。
第210話 こういう手があったかへの応援コメント
戦術級の魔法がバンバン飛び出してますが、全部個人の功績です….w
作者からの返信
一気読み、コメントありがとうございます。
ま、それをアピールできない立場ですから。
そもそも功績など邪魔だと思っている二人です。
第179話 部族軍突入への応援コメント
そうなんだよなあ
モスルが勝手に講和条約締結とかやりそうだよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
そろそろ、ファリドのレッドラインを越えそうです……
第163話 遠征への応援コメント
腐敗した隣国と言えども、領土的野心の旺盛な大国との戦略、外交のためには存続してもらわないと辛いのは確か…
外交的価値がなくなった時が縁の切れ目かな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです。
併合してしまったほうが楽なのですが……
第24話 可愛い妹への応援コメント
パーティーメンバーの実家に行ったらすごい勢いで外堀が埋められていくの巻!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、独身女性の家に独身男がマンツーマンでついて行ったら、何処の世界でも……
第1話 出会いへの応援コメント
ワタシのロードはコルナゴのカーボンでした!(唐突な自己紹介)
前衛しかできない魔術師とは…バフに特化してるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いいですねコルナゴ。作者のロードは五万円のクロモリw
第18話 互助会への応援コメント
40%もピンハネなんて馬鹿高かったら闇営業がはかどるな…とか思ってたら
そのうち30%は任意加入の共済金か
なら仕方ないね。すごい納得したw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ようは積み立てですので!!
第45話 敵の策略が見えた?への応援コメント
この主従だけで結構な数の冒険者殺してるのに無罪かぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
片棒は担がされましたが、直接手を下していないのでセーフということなのでしょうか。
第119話 誤解すんなよ?への応援コメント
楽しく拝読しております。
ところで軍師殿は紅茶にブランデーを入れないのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
◯ン提督ならどばどば入れるのでしょうね!
第232話 けしからん奴への応援コメント
大長編を数日掛けて読破。続きが待てないほど楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一気読み感謝いたします!
他作品より書くのが苦しい設定の本作ですが、そのようなお言葉を頂けると、やる気が湧いて参ります!
第161話 第二部終章 飛行魔術(2)への応援コメント
大長編ながら構成がしっかりしており、文章も巧みで楽しませて貰いました。リド危機の場面では、フェレはもっと活躍できるのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一旦完結させたものに書き足した作品なので、途中で雰囲気が変わッているとおもいます。
お楽しみいただけたなら幸せです。
編集済
編集済
第229話 芽生える気持ちへの応援コメント
話の流れとしてはそのまま皇子の元に残るか、去るかでしょうが、残るのは余り面白いと思わなかったりします
まぁ、亡き者なる可能性もありますしね...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうなるんでしょうね……
残るにはいくつも障害がありそうですけれど、最後はリリが男をとるか主人をとるかという……むむむ。
第4話 俺は追放しないからへの応援コメント
軍師の邪推がどこまで真かはともかくも、それがこうして組んで普通の冒険者活動始めるならある意味意趣返しになるのかもしらんね
しかしこういう凸凹コンビは嫌いじゃない、むしろ好きだ
じっくり追ってみよう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
凸凹コンビww
追ってください!!
第226話 撤退戦への応援コメント
ここまで作品を読んできて1つ大きな違和感がある。それはヒロインが人を殺す際の描写。ヒロインは主人公の言いなりの人形では無く自由意志と倫理観を持っている、だから殺人の際に辛そうにする場面がある。ここまでは分かる。ただ活躍の場が増えるにつれて明らかに大勢の人間を殺すことになる選択を自分からやりたいと言い出して、主人公に策やら手順を考えさせたうえで実行しているくせに「主人公がやれって言うなら私は出来る」みたいな言い方で責任の主体が主人公にあるような言い回しをしているのが謎で、知恵と経験は無くともバカっぼくはないヒロインのイメージとずれるし、地の文ですら「これが最強のヤンデレ」みたいな説明をしてるのが理解を遠ざける。直接主人公を助けるための行為ならまだ分かるが、領地に篭もらずに人を殺してでもやりたいことがあって周りの手を借りてでも実行したのはお前だろ、と毎回ヒロインに思ってしまう。地の文で説明されてもこれが「恋する少女のパワー」とは思えない。つまり、別にやるのはいいんだけどやった後の態度がおかしいだろ、というのが僕が言いたい話。得も無いのに思いつきや好みで虐殺を振り撒き、それを無自覚に主人公のせいにしているやべー女にすら見える。まだ主人公がヒロインを騙して誘導する鬼畜だったりヒロインがずれた頭の持ち主だった方が納得できる。他の部分は結構面白いと思う。長くなってすみません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほどですね。
倫理観は持ちつつもファリドくんを何より信じ優先する女性……としてきたつもりでしたが、ずれてしまいましたでしょうか。申し訳ありません。
第226話 撤退戦への応援コメント
やはり、リリは魔性の女……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、ハディードくんがチョロい男ということもありますが。
ダーラーくんといい、リリはチ◯リーボーイ殺しなのかもですね。
第22話 武器も買いますよへの応援コメント
ギーク・・ GEEKだったかな???
作者からの返信
コメントありがとうございます。
英語だと思って訳すと「オタク」になってしまいますが、ペルシア風の名前のリストから抜き出したんです!
第189話 皇太子争いへの応援コメント
既に敵国をコントロールする気満々なんだよなぁ、この軍師
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本人には野心がなくとも、そういう役回りになってしまうのですよね。
第175話 前線へへの応援コメント
軍師の英才教育が既に……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このおかしな父母を授かったマルヤムは、どんなふうに育ってゆくのでしょうか。軍師にはならないと思いますがw
第140話 不思議な雲への応援コメント
踏まれたいと欲望をさらけ出すモブ兵士が必ず現れるのは何なんだろうねぇ
真に過酷な訓練を乗り越えた精兵の中には一定の確率で豚野郎が生まれるというアレかな?
小麦粉だけ奪った時点で察してたけど、魔法とセットにすれば確実に例のアレを引き起こせるのって地味にエグいよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラノベあるあるの粉物イベントでスミマセン……
第117話 つがいのピアスへの応援コメント
妊娠中に浮気バレとかいう致命級のクリティカル……星が消えた程度で済んで良かったね。
まあ、この感じだと産まれる子供の為に離縁せずにいた可能性もあるので未だに裏では定期的に詰られてるかもなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、この奥様はかなり器が大きいようですから、直接は攻撃しないでしょう……あくまで、直接的には。
第110話 ゴルガーンの一族への応援コメント
妹、メイド、クノイチ……フェレ姐さんは天然の女誑しか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
子供のように素直で裏表がなさすぎる彼女、女性にとっては庇護欲をそそる対象なのかもです。
第108話 雷光の魔術への応援コメント
現文明とは全く違う在り方と常識を前提にしたある種の異端である科学文明の知識を頭の中で咀嚼して自身のものに出来る理解力の高さこそがファリドの一番大きな才能なのかもね
そう考えるとやっぱりファリドが一番ヤバい奴なのかもしれない。
他の術者に関してもその適性にあった科学的アプローチを叩きこんでいけば、フェレ並は無理でもかなりの強化を施せるんじゃないかな?
フェレっていう特大の成功例を利用すれば信じ込ませるのは難しくないだろうし……それこそ、複数人の術者が別々の魔術を使って現象を段階分けすれば、効率は悪いけどフェレの魔術を擬似再現するのも不可能ではないかもね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
科学的アプローチを書物から身につけたファリドであれば、フェレ並みとはいかないまでも、他の魔術師の技を効率化させることはできそうですね。
彼がそれを望んでいるかどうかは別ですが。
第81話 考えるファリドへの応援コメント
そのうち、ファリドの言う事なら全てを現実にするドラえもん地味た存在になりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すでにドラえもん化している気もww
ドラえもんがなんでも叶えてしまうと、のび太くんが成長しませんねw
第69話 眠れない夜への応援コメント
無知シチュを性教育()によって開拓するのだ、勇者ファリドよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この勇者は、そういう方面は実にへタレなのです。誰か背中を押してあげてほしい……
編集済
第66話 人たらしの王子への応援コメント
アレフの境遇と現在の状況って
『虚弱体質が治ったら第三王子に執着されました』
みたいなタイトルのラブロマンス作品の主人公っぽいよね、アレフ
対してフェレの方はバディ物における食いしん坊な暴力装置担当で朴念仁という……まあ、ラブコメ的砂糖濃度が足りないのは頭脳担当の軍師殿が慎重ヘタレなのも悪い。まったく婿殿は、まったく。
……第三王子はアレフへのプロポーズとファリド達の勧誘に来たのかな?
先を越されて残念。勧誘に乗ってくれそうになくて残念。
みたいな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんなタイトル、ありがちかもですね!!
さすが、王子様の目的も、全て読んでおられますね!
第60話 生き残った・・のかな?への応援コメント
机ドン事務官、カルシウムが足りていないのかな?
てか、どうなるかわかってないのはそっちなんだよなぁ
2人が全バラシしたらギルドの運営は傾くし、信用も地に落ちる。
2人の命を狙う前に自分たちの先を心配しなくてはならなくなるんだぜ?
それにフェレの実家は田舎騎士爵とはいえ領主だし、伯爵家を味方につけるに必要な脅は…交渉材料もあるので、2人の言葉を上流階級のお歴々に家の信用を乗せた上でばら撒くことは非常に容易い
まあ、そんなことせずとも人間兵器地味たフェレと『軍師』持ちのファリドがその気になったら、事務官が何かする前に細胞1つ残さず瞬く間に消えることになりそうだし……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
周りが見えていないのでしょうか。数百年同じようにやってきた仕組みを不当に壊すやつが乗り込んできたって感じなんでしょうね。
こうやって自分の城ばっかり守る人たち、あちこちにいる気もします……
編集済
第225話 脱出への応援コメント
妻であり母であるフェレの覚悟、大切な人達を守る力があるならば、使わないという選択肢は、彼女には無い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。よわメンタルのフェレですが、ファリドとマルヤムのためなら悪魔の業を振るいます!
第45話 敵の策略が見えた?への応援コメント
>かえって水に油を注ぐことになりませんかね
この場合だと元々から険悪な状況(火)にそれを更に悪化させる要素(油)を与える訳だから「火に油を注ぐ」かな?
或いは他者の意見(水)に反発して聞き入れない(油紙)という「油紙に水を注ぐ」ってのもあるけどそっちか?
ちなみに水が入った容器に油を注ぐと表面に油が浮かんで水の蒸発を防ぐ効果がありますね。
それはそうとこの2人の尋問は結果として悪い警官と良い警官の効果が発揮されてるのよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うはっ、まさに大間違いです! 修正します!
第44話 ネーダの告白への応援コメント
自作自演で村の救世主の座をおさまった訳か
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネタバレ注意……
まさに!
純朴な人たちしかいない地方領でしか成立しなそうな作戦ですね。
第109話 故郷へ帰ってもへの応援コメント
よしっ!もう国の事なんか気にするな!
ここまでやってやったんだから、後は王族が責任を持って始末を付けさせて、フェレとファリドは大切な家族を救う事だけ考えればいい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何より家族を大事にするフェレです。
そこはファリドも理解したうえでの離脱でしょう。