応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 素敵な歌と踊りでした♪

    作者からの返信

    素敵と感じていただけて嬉しいです!
    2つ目の依頼は、アーシャと同じく異能の力に悩むレイニー=バードからの依頼でした。サニアとの出会いによって悩みが解決したレイニー=バードを見て、アーシャはこの先どう自分の力に向き合っていくのでしょうか。引き続きお楽しみいただければ幸いです(*´▽`)

  • 第9話 力持つ者の魂への応援コメント

    人前で炎を使って大丈夫なのかなとヒヤヒヤしましたが、お爺さんがしっかりとした方で安心しました。
    彼の言う通り、能力自体は怖くて恐ろしい物なのかもしれませんが、それを使う人が優しい心を持っていれば、何も怖いことはありませんもんね。
    素敵なお爺さんだなと思います。

    作者からの返信

    花音さん、コメントととっても素敵なレビューありがとうございます! わざわざなろうの方まで探して下さって本当にありがとうございましたm(_ _)m
    サニタスさんとの出会いは、アーシャにとって貴重な経験となりました。初めての依頼がサニタスさんの依頼でなかったら……いきなり紅蓮の魔女と恐れられ苦難の道が待っていたかもしれません。
    アーシャは、サニタスさんの教えを胸に前へ進んでいきます。引き続き見守っていただければ幸いです(*´▽`)

  • アーシャが帝国から来たとは! 驚きの新事実ですが、第4章がどんなお話になるのか、楽しみです!

    作者からの返信

    孤児院に来るまでの経緯は謎だったアーシャ。第4章は、ママの話から少しずつ物語の謎が明かされ出していきます。次回はおまけエピソードを挟みますが、その次からまたママの話が続きます。引き続きお楽しみください(*´▽`)

  • アーシャとダニー、帰ってきましたね!
    ああ、いつも強気で元気なアーシャが、ママに抱きついて泣いている!
    この情景、目に浮かびます。凄くアーシャらしいです。
    ママに会えて、本当にホッとしたんですよね。今まで神経を張り詰めていたから。
    ママは、アーシャが「あんなにすごい」経験をしてきたとは夢にも思っていないとは思いますが、優しく抱きしめてくれるところが、やはりママです!
    (ダニーは、男の子だもん! 同じことはできない! けど、気持ちの上では、きっとアーシャと同じなんだろうなぁ)

    アーシャ、オムレツ好きですよね。(ほのぼの~)
    あ、お土産。昔、トルネードが買ってきてくれましたよね。(懐かしい)
    そして、ゴンスが、なんか、大人になっている!(カッコいいじゃないか!)

    そして、ママにトルネードのことを……って、「また」だったんですか!
    え、ええっ!?
    アーシャは、「帝国」から、「トルネードが連れてきた」んですか!?
    前回のラストでは、ママが説得してくれるかな? とか、そんなことを考えていたのですが、なんかとんでもないことになってきました!
    次回、きっと、凄い秘密が明かされるのだと思います。楽しみです!

    作者からの返信

    緊張続きの中、つかの間のホーム。アーシャはホッとしてつい涙をこぼしてしまいました。今だけママに甘えて、これからの戦いに備えます。ダニーもふっと肩の力が抜けたことでしょう。(*´・д・)

    アーシャはオムレツを食べればだいたい幸せです(*´▽`)
    第1話で登場した若草、旅立ちの時に確かにゴンスはお土産に頼んでいました。覚えてたのはきっとゴンスだけ(笑)
    そんなゴンスも、アーシャとダニーに劣らず成長しているようです(心も、体格も)。

    そしてママから明かされる事実! アーシャは、孤児院に来る前の記憶がありません(第19話)。なぜ帝国から孤児院をへトルネードに連れて来られたのか? 果たしてママは何をアーシャに語るのか。気になる所ですが、次回はおまけエピソード(ダニーとゴンスのこそこそ話)を挟みます(すいません)。お楽しみに!(*´▽`)

  • 第30話 その者の名はへの応援コメント

    第3章、いろいろな伏線が回収されていましたね。第4章はどんな展開になるのか。トルネードとの再会も、楽しみです!

    作者からの返信

    第3章まで読んでいただきありがとうございました、お楽しみいただけたなら何よりです。次回は久し振りのトルネード登場、第4章もよろしくお願いします(*´∀`)

  • 星太様。

    星太様、おはようございます。
    1話から、大変魅力的で引き込まれました。

    お体にお気をつけて、頑張って下さい。
    陰ながら応援しておりますm(_ _)m

    作者からの返信

    七海さん、おはようございます。魅力を感じてもらえて嬉しいです、応援ありがとうございます(*´∀`)

  • 第28話 その翼は誰の為にへの応援コメント

    2人で飛び上がるシーン、最高でした! やっと! という2人の「再会」、嬉しくなります!

    作者からの返信

    やっと、やっとの「再会」でした!最高と思っていただけて嬉しいです(*´∀`) 

  • 第26話 風の泣く舞台でへの応援コメント

    緊迫した戦闘シーン、2人の運命が気になります。銀と赤の対比、情景として鮮やかですね! 読切版を思い出しました。

    作者からの返信

    第3章のクライマックス、二人の緊迫した戦いが続きます。銀と赤の対比を鮮やかと感じてもらえて嬉しいです!ここまで二刀の型が連発する戦いは読切版以来ですね(牙とか連載版では初出)

  • 第22話 撃鉄を起こせへの応援コメント

    ようやく明らかになったユウリイの素性。第3章、期待です!

    作者からの返信

    登場からずっと秘されてきた素性が、ようやく明らかになりました。怒濤の展開が続く第3章、お楽しみください(*´∀`)

  • 第21話 残酷な希望への応援コメント

    ルクレイシアの言っていた「役割」という言葉が気にかかっていました。こういうことだったんですね。

    辛い運命に立ち向かうアーシャ。応援したいです!

    作者からの返信

    細かいところまで覚えててくださりありがとうございます!だいぶ前の話でちらっと出ていた「役割」について、ようやく明らかになりました。
    引き続きアーシャをあたたかく応援いただければ幸いです(*´∀`)

  • 第31話 神炭への応援コメント

    前回で、いろいろ明かされたので、今回から新展開ですね。
    新章開始、おめでとうございます。

    トルネードとガープ、そして、彼らが作り上げた反帝組織≪プライド≫。
    ここに、アーシャたちが合流して……。(わくわく)
    ――と、思ったら、なんですって!?
    アーシャを孤児院に帰すようにとの、トルネードからの伝言!?
    理由は、聖女様がぶつぶつ言っていた「共鳴」ですよね、きっと。

    でも、アーシャのことだから、ダニーを説得して、絶対に帝国に行くはず。
    ママが説得に協力してくれるのかな。
    (でも、トルネードの言葉を無視することになるし……。ママが協力なんてするかな)

    ところで、普段のダニーの姿って、完全に元通りなんでしょうか……?
    ママが見たら、びっくりしたりとか……? ちょっと心配です。
    (ニドは、普通の人に見えるから、大丈夫なはず?)

    作者からの返信

    ありがとうございます!新章開始、ぐぐっと新展開です。
    決戦前の大変な時に、わざわざ聖女様を通じて伝えた指示。単にアーシャの身を案じているわけでは無さそうです。というわけで、聖女様にちょっとだけぶつぶつ言ってもらいました笑

    アーシャはママに教えるためにいったん帰ることにしましたが、作戦開始までに戻ってくるつもりのよう。ダニーは振り回されて大変……惚れた方の負けってやつです……。
    ママはいつだってアーシャの味方。でも今回は、どうでしょう?

    普段のダニーはニドと同様、完全に人の姿に戻っています。もしママの目の前でダニーが変身したら、とってもびっくりするでしょうね(グレた!ってレベルじゃない)。

    次回は久しぶりのママ登場!引き続きゆっくりお待ちいただけると幸いですm(__)m

  • 第9話 力持つ者の魂への応援コメント

    またきます!

    作者からの返信

    ありがとうございました、またのお越しをお待ちしていますm(__)m

  • 第4話 消えた英雄への応援コメント

    コメント失礼します、こんばんは。

    最初はどうなることかと思いましたが、逞しく成長していて心強かったです。
    ママさんも無事でホッとしました。

    ゆっくりになるかもしれませんが、またお邪魔させてください♪

    作者からの返信

    花音さん、こんばんは!
    アーシャの成長をゆっくり見守ってもらえたら嬉しいです♪

  • 第13話 灰海に跋扈する者達への応援コメント

    第2章、物語がますます面白くなってきました。謎の多い人物たちですが、それぞれに魅力的ですね!

    作者からの返信

    maruさん、コメントありがとうございます!
    第2章からは、第1章の出来事が絡み合い、ますます物語が深まっていきます。謎多き彼らの事情も徐々に明かされていきますので、お楽しみいただければ幸いです(*´∀`)

  • 第9話 力持つ者の魂への応援コメント

    サニタスさんの言う「使う者の魂」の話、いいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    「恐ろしい炎の力にどう向き合うか」はアーシャにとって最大の課題です。最初の依頼では、サニタスさんに出会い、魂の話を聞きました。アーシャは何を思い、どう成長していくのか……ゆっくり見守っていただければ幸いです(*´∀`)

  • またきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 戦いの描写、躍動感があって一気に読めました。アーシャとダニーの関係も目が離せませんね。

    作者からの返信

    躍動感、ありましたか! お褒めいただき嬉しいです(*´∀`)
    アーシャとダニーの関係は、ゆっくり見守ってもらえたらと思います!

  • 第3話 宣告と覚悟への応援コメント

    力の暴走と制御。ワクワクする設定ですね。

    作者からの返信

    maruさん、コメントありがとうございます!
    ワクワクしていただけて嬉しいです(*´∀`)

  • 第30話 その者の名はへの応援コメント

    わ、わわっ!
    ダニー、この場で、守りたいものは「アーシャ」だって、ハッキリ答えた!?
    え、ええっ!(いいの? 大問題になったりは……?)と、思っていたら、聖女様! ナイスです!
    ダニーも、よく言った! アーシャ、良かったね(恥ずかしかったかもしれないけど)。

    そして!
    ええっ! トルネード!
    この第30話、驚きの連続じゃないですか!
    そうか、でも、彼しかいませんよね。だからか! なんか、ちょっと変な別れ方だったのは!
    めちゃくちゃ、テンションが上がりました!
    トルネードとの再会、楽しみです!

    ……そして、帝都に行けば、ヨナのこともはっきりするはず……。
    (それが、いいことなのか、悪いことなのか分からないので、ちょっと複雑です)

    作者からの返信

    月ノ瀬さん、こんばんは!
    第30話はイベント盛り沢山でした。ユウリイお披露目、隊長登場、ダニーの樹士団復帰(&まさかの「アーシャです!」発言)、決戦宣言、そしてトルネード再登場! 第4話「消えた英雄」で言っていた「聖女直命の極秘任務」がようやく明らかになりました。テンション上がってもらえて嬉しいです! 自分でも書いておきながら「来たー!」と思いました笑

    帝都へ行けば、ヨナに会える。ニドは待ち受けるものが良いことだろうと悪いことだろうと、はたまたルクレイシアの嘘だったとしても、行かざるを得ません。気がはやりますが、ニドは治療のためいったんお休みです(と言いつつ、大人しく休まないんだろうなあ、ニド……)。

  • 読切版とはすこし違う設定と展開で、これからスケールの大きな物語を予感しました。先を読むのが楽しみです!

    作者からの返信

    maruさん、連載版もお読みいただきありがとうございます!
    現時点ですでに10万字を超える長編なので、スケールもどんどん大きくなっていきます。ごゆっくりお付き合いいただけたら幸いですm(__)m

  • 第9話 力持つ者の魂への応援コメント

    この人がサニタスさんか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    第4話で名前だけ出ていたサニタスさんです。細かい所まで読んでいただけて嬉しいです!

  • 第29話 国境砦へへの応援コメント

    ダニーが一緒に行けないと言いだして、ユウリイが隊長だから、命令だ! って。
    この展開、好きです。
    (王子に運転させられないって、ダニーの言うことは、もっともですよ、王子様!)
    (アーシャ、霊薬の飲ませ方を思い出しちゃうよね~。言えないけど)

    聖女様のところ(砦)に到着。
    (みんな聖女「様」って言わないんですよね。納得しちゃいますけど。
     アーシャは「様」ついてますね)

    敵軍が退いたのは、ルクレイシアが「帝都で待つ」って言っていたから?
    (凄く気になる、ヨナの件!)
    一段落したけれど、まだまだこれからなんですよね。
    アーシャ、頑張って。

    ーーー

    前回の神回とき、「今こそ、この作品にレビューすべきとき!」と、天啓が下りました。
    というわけで、拙いながら、なんとか書きました。
    間違いや、ネタバレなど、まずいことがあったら遠慮なく言ってください。修正いたします。
    (下手なのは勘弁してください)

    #ずっと、楽しませていただいているのに、今までレビューを書いていなかったんですよね。
     ……すみません。
     どの作品にも、「今こそ、レビューすべき!」という、私の中のナニカがあって、それが来るまで先延ばしの怠け者なのです。ごめんなさいでした。

    作者からの返信

    月ノ瀬さん、コメントありがとうございます!
    展開を好きと言ってもらえて嬉しいです!(ユウリイは、ユリエスタス王子として生きた時間よりユウリイとしての時間の方がもはや長く、何でも自分でやってしまうのです笑)
    (アーシャが思い出してしまうシーンは残念ながらカット! ひとりで赤面していたとかいないとか)

    聖女というより、女将軍!って感じのエメラダ。よく知る人ほど様付けしない? アーシャは一応様付けです。

    退いた敵軍、帝都で待つルクレイシア(と、ヨナ?)、全隊長を集め作戦会議を行う聖女……アーシャを取り巻く世界は、どんどん動いていきます。頑張れ、アーシャ!

    ーーー

    とっっっても素敵なレビューありがとうございました!!! すごく丁寧に書いていただいて、もう驚きと感激で胸一杯です。
    自分の作品なのに、レビューを見て「この作品面白そうだな」と思いました笑

    自分もレビューはなかなか書けない派(「今だ!」みたいなのありますよね)で、とりあえず星だけお送りしてたりしますので、お気遣いなく!
    本当にありがとうございました!

  • 第3話 宣告と覚悟への応援コメント

    面白いです!

    作者からの返信

    みおさん、コメントありがとうございます!
    面白いと言っていただけて嬉しいです(*´∀`)

  • 読み合いできました!


  • 編集済

    第28話 その翼は誰の為にへの応援コメント

    更新、凄く楽しみに待っていました!
    何しろ、前回のラストがあのシーンでしたから!

    ダニーに霊薬を飲ませる!
    ……え。そういう手段!?
    まったく、予期していなかったのですが……(凄く、いいじゃないですか! あ、いえ、必死なアーシャに対して、その感想は失礼すぎる! どうしよう、なんていえばいいんでしょう!?)

    阿吽の呼吸、いいですね。そうですよね、これが「アーシャとダニー」ですよね。
    こんなふたりをまた見ることができて嬉しいです。

    ダニーの翼は粉によるもので、悪い印象が強かったのですが、こうしてアーシャを助けることができて、また、上空から景色を眺めることで気持ちが新たになった(のだと思います。どうでしょう?)のなら、悪いだけじゃないなと思いました。
    (でも、この先、変わってしまった体について、ダニーは悩むのでしょうか。ニドは自分の体が好きだとは思えないけれど、でも受け入れている感じがする、かな? ダニーもそうなる?)
    ともかく、アーシャと一緒に「おかえり、ダニー!」です!

    よかったです! ふたりが助かったことは勿論、このエピソードの展開も、魅せ方も!

    作者からの返信

    月ノ瀬さん、楽しみにしてくださりありがとうございます!
    霊薬の飲ませ方は、アーシャは必死だしダニーは意識無いしで、作者と読者様だけドキドキするという展開になりました(笑)
    でもアーシャも、あとで思い出した時は少し意識しちゃう、かな?

    復活してすぐに阿吽の呼吸を取り戻すのが、2人の絆を感じさせます。やっぱりアーシャとダニーはこうでなくっちゃ!

    ダニーが粉を飲んだのは、もとはと言えばアーシャを守る力を得るためでした。アーシャの炎もそうですが、力自体が悪いのではなく、それをどう使うのか。ここからは、ダニーの思いが試されるところです。
    ちなみにニドは自分の体が好きではないですが、嫌いな力を使ってでも恨みを晴らす復讐心の方が強いため、変身することを躊躇いません。

    展開や魅せ方もお褒めいただきありがとうございます! 引き続きお楽しみ下さい(*´∀`)

  • 第27話 ずっと一緒だからへの応援コメント

    ふたりの技が冴え渡る!!
    ――なんて言うと、苦しみながら戦っているアーシャに申し訳ないのですが、ふたりの動きが美しいです。流れるようなトルネードスタイルが、目に見えるようです。

    そして、ついにダニーの魂が戻ってきた!?
    アーシャ、やった!
    ……と、思ったら、ダニーは……(でも、そうですよね。罪の意識を感じてしまいますよね)。

    ためらわず追いかけるアーシャに、「よし!」と一瞬思ってしまった私をお許しください。
    ふたりとも、穴に落ちちゃっている! 全然、よくない!
    でも、アーシャなら、ここまで来たら絶対なんとかします! 信じています!

    作者からの返信

    月ノ瀬さん、コメントありがとうございます!
    アーシャにとっては苦しい戦いですが、だからこそ本気で技をぶつけ合いました。(物語的にも山場なので派手な大技を……←下心)

    ダニーは自責の念で自ら飛び降り……21話でアーシャが予想していたことが、現実になってしまった形です。

    アーシャは、こういう時に頭より先に体が動いてしまうタイプ! 自分も「よし、行けー!」と思いながら書きました(笑)
    一心に飛び込んでしまい、大ピンチ。でも、ダニーを救うまであと一歩のところまで来ました。頑張れ、アーシャ!

  • 第26話 風の泣く舞台でへの応援コメント

    冒頭から、むちゃくちゃ、緊張しました。
    アーシャとダニーが向き合って、一歩近づいたアーシャに、ダニーが刀を構える……。
    こうなってしまうのは分かっていたんですが、やはり、辛いです。
    今回は、赤髪の少女が優しい……わけじゃないかな、親切? 少し、雰囲気が違いますよね?
    どきどきです。

    そして、ふたりの死闘。
    旋回の動きが迫力で、ふたりとも、トルネードの弟子なんだなぁ、と(って、緊迫のシーンで思うことじゃないかもしれませんが。ニドとはまた違う戦い方ですよね)。

    10m以内にいなければ、敵とみなさない!? これが何か勝機に繋がるとよいのですが。
    アーシャ、頑張って。

    作者からの返信

    月ノ瀬さん、コメントありがとうございます!

    緊張の一戦が始まりました。赤髪の少女の様子も少し違い、何やら思うところがありそうです。

    ニドは『力』、トルネードは『技』を意識しています。でも、トルネードもまさか技を教えた2人が、その技をもって戦い合うことは予想していなかったでしょう……。頑張れ、アーシャ!

    次回も更新が遅くなると思いますが、お待ちいただけると幸いですm(__)m

  • 第25話 心の隙への応援コメント

    冒頭から、手に汗、握りました!
    が――。

    「――ヨナに会いたい?」

    この瞬間、私も隙だらけになりました。
    卑怯です――!!!
    ……けど、帝都に行けば……?
    (これ、罠だったら、私は確実に引っかかりますー)

    ルクレイシアは、ニドにとどめを刺したりはしないんですよね。
    自分を狙っているのは分かりきっていても、制御できると思っているし、まだ利用したいと思っている(?)
    嫌な敵です……。

    そして、アーシャはダニーと再会……。
    きっと、ここから辛い時間が始まりますよね。アーシャ、頑張って。

    作者からの返信

    月ノ瀬さん、コメントありがとうございます!
    ルクレイシアはどこまでも狡猾で、ニドの復讐心を利用して、何かを果たそうと考えています。帝都で待つものは、果たして――。
    さて、いよいよアーシャはダニーと再会しました。ダニーを救うことが出来るのか、引き続きお楽しみくださいm(__)m

  • 第24話 燃えよ鼓動への応援コメント

    ニドのことは、読んでいると、本当に辛いです。
    ヨナはニドに殺してほしかった、その想いを、ニドは受け止めることができずに、逆に甘えてしまった。ここ、本当に切ないです。
    だからこそ、心臓を凍らされても、炎を体内に取り込んで(まさか、そんな手段で反撃に出るとは!? 驚きでした)、ルクレイシアに立ち向かう!
    ……ただ、その先にあるのは…………、どんなことをしてもヨナは……(って、前も同じようなことを! すみません。でも、ニドとヨナの関係が好きで……)

    作者からの返信

    月ノ瀬さん、いつもコメントありがとうございます!
    ニドの物語は、とても切ないです。だからこそ、渾身の一太刀を……! たとえ心臓を凍らされようと、ニドの執念は止まりません。
    その先に待つのは、赤髪の少女の言うとおり絶望だけなのか、それとも……。
    引き続きお楽しみ頂ければ幸いですm(__)m

  • 第23話 兄弟を分かつ引鉄への応援コメント

    ユウリイとガヴリル、そういう関係だったのですか。
    お母さん同士は分かり合っていたみたいなのに、悲しい結末です。
    カタリナは、凄く良い人だったと思うのです。もし、誰かの陰謀で亡くなったのだったら、まだその誰かはどこかにひそんでいるはず。(って、考えすぎでしょうか)
    終わったはずなのに、終わってないような、そんな気もしてしまいます。

    作者からの返信

    月ノ瀬さん、コメントありがとうございます!
    母親同士は理解しあっていたのに、兄弟を分かつ引鉄を引いたのは……。一幕降りましたが、ユウリイの物語は、まだ終われません。

    引き続きお楽しみいただければ幸いです(*´∀`)


  • 編集済

    面白い……
    めっちゃ勉強になるし、参考にさせていただきます!

  • 企画への参加ありがとうございます。

    面白いっ!
    やばい! 好きです!(突然の告白すみません)
    メッチャ続きが気になるし、描写の仕方も話しの構成もお手本のように綺麗で無駄が無くて面白かったです!
    台詞にもリアリティがあって、ヤバい!

    長編ですよね、なのでゆっくり時間がある時に読み進めていきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    色々とお褒めいただき嬉しいです。一話一話がやや長めの長編なので、ゆっくりお読みいただければ幸いです(*´∀`)


  • 編集済

    第22話 撃鉄を起こせへの応援コメント

    いよいよ、決戦、ですよね。
    ユウリイの銃、七本の筒で、世界樹の七色の葉から力をもらっているって、素敵ですね。
    凄く、樹教国らしいです。
    だからなおのこと「灰」の大地や、「灰」になってしまった人たちが、辛く映ります。

    そして、ユウリイの正体。
    やはり、そうこなくっちゃ、と思いました。

    作者からの返信

    月ノ瀬さん、コメントありがとうございます!
    いよいよ決戦、まずはユウリイ対ガヴリル戦です!
    ユウリイにずっと背負わせていた長筒、ようやくお披露目できました。
    ユウリイの正体、次話で詳しく明かされていきます。引き続きお楽しみいただければ幸いです(*´∀`)

  • 第21話 残酷な希望への応援コメント

    ダニーがもとに戻る可能性はあるんですね。
    良かった……と、思うのですが、ニドの過去が重すぎて、嬉しいのに辛いです。
    ニドは、復讐を果たしても、ヨナとはもう、逢えないんですよね……。

    うわ、しめっぽくてすみません。
    ともかく、希望があるのだから、アーシャ、頑張って!

    作者からの返信

    月ノ瀬さん、コメントありがとうございます!
    しめっぽくてすみませんなんて、こちらこそしめっぽいお話ですいません(;´∀`) ニドの過去重すぎますからね。
    ニドから示されたのは残酷かつ薄い希望……しかしアーシャはその希望を絶対に叶えんと奮起しました。頑張れ、アーシャ!

  • 第20話 暴走する炎への応援コメント

    「あのあと」の話。こんなに、おおごとになっていたんですね。
    レイニー=バードも協力して、助けてくれたとは!
    驚きましたが、こういう絆っていいなぁ、素敵だな、と思います。
    それで、ほんの少しだけ、(私の)気分が上向いたのですが……。
    世界が動いてしまった!? いったい、何が起きたのでしょう……?
    (アーシャが回復して、それで、ひとまず安心、とかではないのですね。
     この物語のそういうところ、凄くワクワクします。好きです)

    作者からの返信

    月ノ瀬さん、コメントありがとうございます! いつも大変励みになっています。
    ローエンとレイニー=バードが再登場し、アーシャを助けてくれました。少し気分が上向く所ですが、アーシャはまだ落ち込んでいます。
    しかし世界はアーシャを待っていてはくれません……どう動いてしまったのか、引き続きお楽しみください(*´∀`)

  • 途中まで申し訳ないですけど読ませていただきました。

    参考になる点が多くて、時間が空き次第読んでいきたいと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    申し訳ないなんてそんな、むしろお読みいただきありがとうございますっ(*´∀`)
    ごゆっくりお楽しみいただければ幸いですm(__)m

  • 第19話 在りし日の夢への応援コメント

    ……アーシャ、頑張れ。

    (あのあとの詳しい状況は気になりますが、とにかく今は、アーシャに休んでほしいです……)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あの後の詳しい状況は次回語られます。引き続きお楽しみ下さい(*´∀`)

  • 第4話 消えた英雄への応援コメント

    トルネード!かっこいいですね!
    みーなさんもやけどが治ってよかった…。

    これからはアーシャとダニーの活躍が始まるのかな?
    ドキドキです。

    作者からの返信

    コメント&レビューありがとうございます! 過分にお褒めいただき飛び上がるぐらい嬉しいです……!


    トルネードのかっこよさが伝わり嬉しいです(*´∀`)
    引き続きお楽しみいただければ幸いですm(__)m


  • 編集済

    第18話 渇望と絶望の果てにへの応援コメント

    まさかの展開に、しばらく呆然としていました。

    前回、ダニーは悔しい思いをしたので、これから訓練に励んで、どんどん強く……となるかと思っていたのに……。
    どうやら、ニドはルクレイシアに鱗の体にされてしまった模様? けれど、ニドにはきちんと自我があるので、ダニーも同じように自我があって、いずれもとに…………(戻りそもうないぃぃ……)。

    このままでは、アーシャが力を暴走させてしまう……!
    いったい、どうなってしまうのでしょうか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    事態は急転直下、いきなり悲劇のどん底に落ちてしまいました……。
    ダニーには、地道に強くなる道もあったはずです(実際、アーシャの炎とニドが強すぎるだけで、ダニーは十分強いです)。が、アーシャを守りたい気持ちと、同時に抱えてきたコンプレックスから、力の誘惑を拒否出来ませんでした……。

    ニドの存在は、とても重要な点を示唆しています。ニドは自我を持ち人型と魔獣型を使い分けていますが、ダニーは……今のところ、自我は無いようです……(あればアーシャにすぐ気付くはずなので)。

    アーシャは、絶望に身を灼かんとしています。いったいどうなってしまうのか、引き続きお楽しみ下さいm(__)m

  • 第18話 渇望と絶望の果てにへの応援コメント

    ダニー……!そんな……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ダニーが、灰人と化してしまいました……。
    すれ違ったあの日、あと少し話が出来ていれば。ダニーがあと少しでも躊躇していれば。アーシャがあと少し早く到着していれば……。いくつもの「あと少し」がありますが、今となっては後の祭り。
    ダニーとアーシャはこれからどうなってしまうのか、引き続きお楽しみいただければ幸いですm(__)m

  • 第4話 消えた英雄への応援コメント

    ここから、彼と彼女の物語が始まるのか………。

    作者からの返信

    アーシャとダニーは時に離れながらもそれぞれに成長し、長い物語を紡いでいきます。お付き合いいただければ幸いですm(__)m

  • 考察もしっかり楽しめるところは、かなり大好物ですじぇ。

    今後、回収されるだろう伏線を楽しみに読んでいきますじぇ!

    ……………シスター、無事に目覚めて欲しい。

    作者からの返信

    序章は気になる伏線てんこ盛りです(*´∀`)回収まで時間のかかるものも多いですが、お楽しみいただけると嬉しいです!

  • 年相応の少女の心情を、感情豊かに表現している文章に上手さを感じましたじぇ。

    あらすじを読んでから改めて読んでみると、今後の展開がすこぶる気になりますな。

    少女は煉獄となるか、あるいは………。

    楽しみながら読ませていただきやす。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お褒めいただきめちゃ嬉しいです(*´∀`)
    引き続きお楽しみいただければ幸いですm(__)m

  • 第17話 突入、紫葉隊基地への応援コメント

    ダニーと会えないまま……ということは、王子に抜擢されて紫葉隊に入ったダニーは、当然、王子派。
    嫌な予感はしていましたが、やはり、敵対してしまいました。

    ニドのほうが圧倒的に強くて、できるだけ怪我をさせないように配慮してくれたのは幸いだったと思います。ダニーのプライドはズタズタで、可哀想なのですが……。

    でも、今のニド、ちょっと暴走気味ですよね。心配です。
    きっとルクレイシアと深い因縁があるんですよね。ユウリイと王子の関係とともに、気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    2人のすれ違いが立場を分かつ結果を招いてしまいました…。
    ニドはルクレイシアを見ると特攻せずにはいられません。その因縁が語られる時はもうすぐそこまで来ています!
    暴走しながらもヒトには加減する分別を残していますが、結果的にダニーのプライドをズタズタにしたことがどうなるか……。

    引き続きお楽しみいただけると嬉しいです(*´∀`)

  • 第16話 深緑の聖女への応援コメント

    え、聖女様?
    聖女様って……、こういうお方だったんですか!?
    「聖」女という、名称にすっかり騙されていました。
    そうですよね、こういうお方が聖女ってことも、ありますよね。

    サニタスさんや、ティエラさんのまさかの再登場にも、わくわくです。
    そして、今までのことが、すべて繋がっていたなんて……。

    聖女様、アーシャに直接、いろいろ訊いたりしなかったんですが、きっと何か知っているんですよね。なんとなく、アーシャ以上に、アーシャの秘密のようなことを知っていそう。そんな気がしました。

    そして、不穏な感じのままに終わったしまったんですが、ダニーはどうなったんでしょう?
    アーシャが帰ってくるまで待っているかな、とも思ったのですが、いなかったし。
    アーシャではないですが、もやもやです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    聖女様はブランチと樹士団を率いて魔獣と帝国から民を守る立場なので、聖人君子ではやっていけないのです……!
    まさかの再登場に、繋がる事件。いよいよ盛り上がって参りました!
    色々知ってる聖女様に、モヤモヤするダニーとの関係。引き続きお楽しみ下さい!(*´∀`)

  • 第16話 深緑の聖女への応援コメント

    聖女様、格好良い!男らしい女性が大好物なので嬉しいです!
    「ユウレイ」と軽口を言うところツボでした!
    これからも楽しく読ませて頂きます!

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございますm(__)m
    聖女様を気に入っていただけて嬉しいです(*´∀`)
    これからもよろしくお願いします!

  • 第15話 運命の分岐点への応援コメント

    え? ええ? どうなる!?
    というところで終わってしまいました。

    しかも、はっと気づけば、エピソードタイトルが「運命の分岐点」!
    これは、本当に、凄くまずいことに……!?
    不安です。何かよく分かりませんが、不安です。

    それにしても、世界樹を中心とした世界観、素敵ですね。
    通信樹とか、不思議なものなのですが、なんか納得できます。
    この世界になら、そんなものがあっても、ちっとも不思議じゃない、そんな気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    どうなるアーシャとダニー!?というところで今話は終わり、不穏なタイトルに不安げな引き……。今の時点では何がどう分岐するのかわかりませんが、後で見返すとこの日が決定的な分岐点になります。
    世界観をお褒めいただき嬉しいです(*´∀`)

  • 第14話 盗掘者の行く先はへの応援コメント

    更新、楽しみにしておりました。

    何気ない描写の中に、こそっと明かされるユウリイの目の良さ。
    これも、異能なのかなと思って、わくわくしています。
    (でも、イケメン・ユウリイよりも、今のところ、ニドのほうが贔屓です)

    そして、聖女とガヴリル王子の対立(聖女様側は、対立、まで思っていないのかな?)。
    まだ推測なのかもしれませんが、一気に話が進みましたよね。
    ニドとユウリイ、それぞれが抱えている事情が、ちらほらと見えたような、見えないような……。しっかり明かされるときが楽しみです。

    しかし、まさか、ここでダニーが出てくるとは。
    そのうち出てくるだろうとは思っていたのですが、予想外で、けれど、よく考えればあり得たことなわけで……。興奮しました。

    アーシャ、おつかれさま。
    でも、ここから始まるのだと思います。頑張って。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、楽しみにしていただけてとても嬉しいです!
    ニド良いですよね……!
    ダニーも再登場し、大きな話が動き出してきました。ユウリイの目やニドとユウリイの抱える事情は、もうじき明らかになる予定です。
    引き続きお楽しみいただければ幸いです(*´∀`)

  • 第13話 灰海に跋扈する者達への応援コメント

    こんばんは。
    応援をぽちぽち押しておりましたが、正式には始めまして。
    零下さんの企画から、タイトルの雰囲気に惹かれて参りました。
    (私自身は今回の企画の参加者ではありません。前回の零下さんの企画の参加者です。
     参加表明のページに、参加者でもないのに一番初めに書き込んだ者です)
    御作、とても面白いです。

    基本的にシリアスなのですが、「ドランクトランク」の韻を踏んだ名前や、主人兄弟(たぶん)の何気ない描写や設定が、飄々として味があります。好きです。
    ニドやユウリイの特徴も、二人一緒に、一度に説明されたら覚えきれないのですが、列車で同時に出会っても、詳しいことはあとでひとりずつ、という、構成も分かりやすくて凄いと思います。
    でも、一番、いいと思ったのは、やはり「雰囲気」なのかもしれません。
    吟雨詩人編で、「灰人」のくだりは気持ちの良いものではないですが、それでもこのエピソードは「優しい」と思いました。
    決して平和な物語ではなく、これから先もギスギスしたものが出てくるのだと思いますが、きっと「読んでよかった」と思えるのだろうと感じます。

    近況ノートを拝見すると、ダニーとトルネードの再登場が期待できそうです。
    楽しみです。
    長文、失礼いたしました。

    作者からの返信

    月ノ瀬さん初めまして、コメントありがとうございます! 今までいただいた応援も密かに喜んでおりました。色々お褒めいただき飛び上がるほど嬉しいです……!
    本作の舞台は平和な世界ではないので、この先も非道な展開が出てきます。が、引き続き『読んで良かった』と思っていただけるよう頑張ります。
    ダニー、トルネードは重要人物ですので、がっつり再登場します。どうぞお楽しみに!(*´∀`)

  • 第5話 父と母がくれたものへの応援コメント

    ここからアーシャの本格的な旅が始まるのですね。
    くうぅぅ、がんばれアーシャ!

    最後の団らんが、とてもいい雰囲気ですね。
    暖かさが伝わってきてグッときました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!(*´∀`)
    旅立ち前の最後の団らんは暖かいものにしたかったので、その雰囲気が伝われば幸いです!

  • 第9話 力持つ者の魂への応援コメント

    読み合い企画より参りました。
    ここまで読了しましたがとても面白かったです。紅蓮の炎、という災いをももたらす力を持ちながらも、アーシャがとても人を思いやれる少女なのが心温まります。この先どんな運命が彼女に降りかかっても、そこは無くさずにいてほしいと祈る気持ちでおります。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます、すてきなレビューまで…ありがとうございました!(*´∀`)

  • 第5話 父と母がくれたものへの応援コメント

    とまとさんの企画から来ました!
    これ以上ないくらい最高の導入です! 世界観の説明もそこそこに、キャラの動機づけや小さな伏線回収もあるなど自分の好みどストライクでした。このワクワク感がたまらないです!

    素敵な作品をありがとうございます!
    またゆっくりとですが読んでいきますね!

    作者からの返信

    世界観はつい説明したくなるのを堪えて、都度小出しにしていくよう努めています。冒頭から一気に説明が続くと萎えますよね(-.-)ノ
    小さな伏線まで気付いていただきありがとうございます!(*´∀`)

  • 第5話 父と母がくれたものへの応援コメント

    いい家族ですねー。

    とまと様の企画から来ました。

    膨大な力を秘める少女の物語。いいですね、大まかな設定が決まっていてこの少女がこれからどんな人出会い、どんな体験をし、成長するのか楽しみです。

    描写も丁寧で分かりやすく、読みやすかったです。
    異世界ものを書く身として勉強になります!

    これからもお互い頑張りましょう!

    作者からの返信

    こちらも悠さんの作品の読みやすさは参考になりました、お互い頑張りましょう!
    コメントありがとうございましたm(_ _)m

  • 第5話 父と母がくれたものへの応援コメント

    5話企画から来ました。

    テンポや情景描写、キャラの立方方などは作り込まれており、そこのいるのがわかる点はすごいと思いました。

    僕自身も、あまり空行を開けないタイプですが、
    少し、改行を増やしたり、句読点を増やされるとより読みやすくなるかなと思いました!

    作者からの返信

    スマホで読むと改行の間隔が短い方が読みやすいですよね。地の文はいいとして、会話が長くなると切り方に苦労します……
    アドバイスありがとうございましたm(_ _)m

  • 第5話 父と母がくれたものへの応援コメント

    第5回【5話まで真剣読み合い企画】参加ありがとうございました。
    舞台はファンタジーなのに、ことさらリアルを追求する書き方、凄く好きです!安易にスキルや魔法に頼るのでは無く、幾度と無く繰り返す基本動作によって技を積み上げ、強くなる。良いですね!きっと剣と魔法の世界が実際にあったとしても、こうやって努力して強くなる事でしょう。2021年最初に読んだ小説が『灰髪のアーシャ』で幸せです🍅

    作者からの返信

    こちらこそ参加させていただきありがとうございましたm(__)m
    努力友情勝利じゃないですが、王道成長物語を描ければと思っています(*´∀`)

  • 1話目にお知らせ書いてて言えなかったので、2話のこちらで言います。

    ナイス導入部と1話目でした!

    作者からの返信

    お褒めいただきありがとうございます!(*´∀`)

  • 第5話 父と母がくれたものへの応援コメント

    5話企画から参りました。

    力を背負った少女と幼馴染の少年……最高ですね。こういう王道ストーリー、個人的に大好きです。
    しかしあそこでママが死ななくて良かった……よく見る流れではかばって死んじゃうパターンが多いと思うのですが、個人的にそれはツラくて……(5話のラストにはなんだか不穏な雰囲気がありますが……先が気になります!)

    ひとつひとつの名前にセンスが溢れてますね。世界観がよく現れていて素敵だなと思いました。

    きっとこの先、アーシャとダニーにはいろいろな苦難が待ち受けているのだろうと思いますが、たくましく生きていってほしいです……!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    当初はママの死からの旅立ち→より覚悟に重きを置いた旅のストーリーも考えましたが止めました。
    ネーミングは文面に出ない裏設定から来てますので、世界観を感じていただけて嬉しいです(*´∀`)
    作者自身、この2人ならどんな苦難も越えていける!と応援しながら書いております、この度は丁寧なコメントありがとうございましたm(__)m



  • 編集済

    企画からまいりました、モモんでございます。

    『我をもって何を灰とす』
    これ、少しだけ違和感を感じました。
    灰とする か 灰となす かなと……
    5文字文化に毒された年寄りの戯言です。無視してください

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実は自分でも完璧にハマる言い方が思いつかず……これ何度も出る台詞なので再考したいと思います、ご意見ありがとうございますm(_ _)m

  • 第5話 父と母がくれたものへの応援コメント

    とまと様の企画からきました!

    5話までで気になるキーワードが山盛りで続きを期待させる構成が素晴らしいです!

    擬音で済ませている部分がもったいなくも感じますが、ウェブ向けと解釈すればテンポが良い筋運びになっていますね

    トルネードとミーナが強くて格好いい父と母で、アーシャの背負ったものがやや霞みますが、それは旅立ってからのお楽しみなんですかね
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    別サイトで書いた処女作では擬音を使わずに表現していたのですが、お見込みの通りテンポを上げるため使うように変えました。ここは好き嫌いある所だと思います。
    ご指摘の通り、アーシャの背負うものはこの時点ではまだ弱いです。最初から重い目的を持たせる構成も考えましたが(その方が話の推進力は強いので)、旅の中で成長+謎解きと共に目的を上げていく構成をとりました。
    引き続きお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m

  • 第5回【5話まで真剣読み合い企画】
    10人揃いましたので、読み合いお願い致します🙇‍♀️🙇‍♂️ じゃまな私の通知コメントはお手間取らせますが消されて下さい🍅

    作者からの返信

    ご連絡ありがとうございました、早速上から読んでいきます!

  • 第7話 樹都ユグリアへの応援コメント

    コメント失礼します。

    すごく面白かったです。
    興味を引く導入に、冒険心をくすぐる、とてつもない力を持った主人公。
    トルネードも、ザ・師匠という感じでかっこいいです。

    個人的には紅蓮の魔女というワードに強く心引かれました。
    やっぱり、こういうワードはかっこいいですよね。

    作者からの返信

    過分にお褒めいただきありがとうございます((((;゜Д゜)))
    紅蓮の魔女は物語の根幹にあるワードなので、ここに興味を持っていただけて嬉しいです!

  • ココまで一気に読んでしまいました。
    素晴らしい作品です!
    (*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    しかも過分にお褒めいただいた素晴らしいレビューまでいただき恐縮です((((;゜Д゜)))
    重ね重ねて御礼申し上げますm(_ _)mありがとうございました!


  • 編集済

    読み合い企画から来ました。
    コレは面白いです!
    最高の導入話ですね~d('∀'*)

    作者からの返信

    日常からの急転直下な導入を目指しました、伝われば幸いです(*´∀`)

  • 第一章、楽しみにしていました!
    鉄道が存在しているとは、意外と文明レベルは高いですね。
    そして強くなったアーシャとダニーの姿に思わず嬉し涙。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アーシャの育った孤児院は田舎でしたが、都会では蒸気機関が普及しています。ここから段々世界観を出していければと思っています。
    引き続きお楽しみ下さい(*´∀`)

    編集済
  • 第5話 父と母がくれたものへの応援コメント

    ここまで拝読。
    序盤から引き込まれる展開で一気に読み進めました。
    序章が終わり、ここからさらに物語が広がっていく予感がしてワクワクしてきます。
    アーシャは「その炎で何を灼くのか」、とても気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    次から第1章、いよいよ旅立っていきます。お楽しみ頂ければ幸いです(*´∀`)

  • 第5話 父と母がくれたものへの応援コメント

    自主企画への参加ありがとうございます。
    人の成長が上手く描かれていたと思いました。この先どうなるのかと言う期待が大きいですね。

    作者からの返信

    企画立てありがとうございました!
    コメントまでいただきありがとうございますm(__)m引き続きお楽しみ頂けるよう頑張ります!

  • 第4話 消えた英雄への応援コメント

    企画主催者ですっ!参加ありがとうございます!
    文章が洗練されていて、キャラの個性や性格がどんどんと味になってきています!これから面白くなりそう……。

    作者からの返信

    こちらこそ企画主催ありがとうございます、コメントまでいただきありがとうございました!

  • 文章一つ一つがとても綺麗でめっちゃ面白かったです!聖騎士ではなく聖樹士なのも良き…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そこに気付いていただき嬉しいです、本作は《灰》と並んで《樹》がキーワードになってくるので…
    引き続きよろしくお願いしますm(_ _)m

  • はじめまして。企画に参加いただきありがとうございます!
    作品読ませていただきました。
    掴みが凄く良いですね!続きが読みたくなります。この文章力……羨ましいです!
    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    素敵な自主企画&コメント諸々ありがとうございます、お褒めいただき滅茶苦茶嬉しいです!引き続きよろしくお願いしますm(_ _)m

  • >何も気に病むことはない……よく話してくれた
    こき使って悩む暇もなくしてしまうところとか、トルネードが子供を守る大人っていうかんじで、カッコいいですね!

    なんというか、文章自体もカッコいいと感じます。
    これ、なんだかうまく説明できず、申し訳ないですけれど。

    あちこちに「このシーンやシチュエーション、良いな」と思うところが多く、面白く読ませていただいています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    トルネードは作中最もカッコいい男(作者的に)なので、カッコいいと感じて頂けて幸いです。
    引き続きよろしくお願いしますm(_ _)m

  • 企画参加、ありがとうございます!

    >『我をもって何を灰とす』
    >「何もかも」
    >『よかろう、ならばお前から』
    この遣り取りが、かっこよくて好きです。

    アーシャの、ちょっと大人ぶった女の子感が、いい塩梅で好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    初めのやり取りはこの物語の根幹なので、ここをカッコいいと思っていただけてとても嬉しいです。
    アーシャの大人ぶった感伝わってますか!?ありがとうございます!

  • 企画参加ありがとうございます。

    これで処女作なのだとしたら凄いですね。
    もしや他のサイト等で既に活動されている方でしょうか?

    ここからどう話が転がっていくのか、興味を引かれる導入です。
    場面が目に浮かぶような、とても丁寧でしっかりした文章に感じられました。

    作者からの返信

    スズヤ様
    コメントありがとうございます!すいません、カクヨム初心者で何もわからぬまま飛び込み参加させていただいております。

    今作は自身2作目の長編です。

    小説を書き始めたのは今年の春からで、処女作は小説家になろうの方で書いていました。

    お褒めの言葉、ありがとうございます! 滅茶苦茶嬉しいです…! 引き続きよろしくお願いしますm(_ _)m