【TS王女と庶民男子とオネェの戦士ドララララ!】と【セシル・リデルの黄金時代の物語】をどうして、交互に書くのか?座談会

奈々「いったい何やっているんですか? 二つの作品交互に書いて……また、AIが書いているんじゃないかと疑われますよ」


作者「こんな、右脳と左脳をスイッチオン・オフしているような小説がAIに書けるか!」


 ストレスと不安だらけだから、それを少しでも忘れるために交互に書いている。


作者「ま、セシル・リデルの方は、思いついたら書きだな……片方を書いている間に、もう片方の脳内の泉が溜まってくる」


  座談会~おわり~


 目が節穴ふしあなのカク☆ム、早く才能を認めろ!


※あぁ、いけないこんな風に、たとえ本当でも「◯◯のせいで悪い」とかネガティブな言葉や自己否定していたら、運が悪くなってしまう。


 方向性を変えて、いつまでも認めてくれなくてデビューできない、カク☆ムばかりに固執しないで、別の小説サイトのコンテストに作品出してデビューすればいいだけの話し。

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