応援コメント

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  • 12 おかえりへの応援コメント

    うーの命名エピソードに始まって、そういうことか、そういうことがあったのか、と何度も噛み締めた物語でした。
    ケレトがあの二振りを家族とみなしていたことを知って、でもってその回のサブタイトルを見て、胸の奥が熱くなりましたね……。そうか……そうだったのか……。

    作者からの返信

    お読みいただいてありがとうございました!
    なるべくシリーズどれから読んでも大丈夫なようにと念じてはいつつ、この作品は一番「番外編」とか「スピンオフ」感強くなっている自覚もあるので、この作品自体に対する感想いただけると感無量です。
    そのぶん、他作をお読みいただくときのスパイスになる度は高めでもある…はず…なので、暇を持て余したときにでもまた既読作品もめくっていただけたら幸甚です(要求が欲張り)!

  • ウルティマ・ラティオという名前について、使用者にとって切り札みたいな存在だからかな、とか思っていたのですが、まさか、そういう……。
    新しい情報によって見え方が変化するの、しかもそれが失われた情報であるの、とてもいいです……好き。

  • 2 広い、広い 丘の上でへの応援コメント

    前話でも「フォルセティ~~~!」って思っていたんですが、報告に来ていたというくだりで、「んんーーーー!」ってこぶしを握り締めてしまいました。胸熱。

    「それなら俺が」「頼んだ」のやりとりが、この二人らしくてすごく好きです。