第3話 リードは、飼い主と愛犬をつなぐ絆への応援コメント
昔、ハスキーのリードを離してしまい、たまたま近くの歩道にいた若いサラリーマン風なスーツの方が走って逃げ出したんです。
犬嫌いな方か、ハスキーの容姿が怖かったんでしょうが、当然、逃げれば喜んで追いかけます。
「止まってください、走らないで! 止まれば犬も止まるから」
と叫んだんですが、凄い勢いでダッシュを続け。
結局、息が切れて追い付いてなんとかなりました。
もし、じゃれてでも噛んでいたらと思うと怖いです。
ふと思い出しました。
コーギーは可愛いですね。
作者からの返信
ハスキーとかは、じゃれても、力がすごいですもんね(^◇^;)
憧れなんですよ!
大型犬飼うの!!
だけど、パワーと散歩量でやっぱり躊躇してしまうすねぇ。
そして。
コーギーは、可愛いです(笑)
第7話 コギ、遊びに行くへの応援コメント
たまらんサプライズだったでしょうね~。
ほっこり♪
盗んだ犬をどうするのか、あんまり想像したくないんですけど……仮にその犬を飼うのなら、盗んだ犬を普通に可愛がれるメンタリティがとても怖い気がします。
まぁ、そもそも盗む時点でアレですけれど( ´・ω・)
作者からの返信
お嬢さんが喜んでくれたのがなによりでした(^◇^;)
……犬の盗難ってあるみたいですよー……。
おっしゃるとおり、そのあと、どうなるのか。
……考えたくないですよねー……。
第5話 ぼくにかまわないなら、こうだ!!への応援コメント
しかしですね、愛犬・愛猫に、へそ天されたら、ころばねえ飼い主はいねえのよ(笑)。
もうどうしようもない。
力関係で言うと、完全に、あっちにしてやられています。
それが幸せ♡だから、仕方がありません。
あいつらも分かっているしな(笑)。
作者からの返信
〉愛犬・愛猫に、へそ天されたら、ころばねえ飼い主はいねえのよ(笑)
まったくそのとおり!!
むこうも知ってますしね……(遠い目)
猫ちゃんもへそ天するんですね! かわいいー!
第10話 コギとの出会いへの応援コメント
どうも! えろ作家の水ぎわと申します。
いや、我が家は雑種ネコ2匹なのですが、最近たまたまワンコ兄弟犬(ボストンテリア)のお話を書きまして。
以来、犬タグのお話には、つい立ちよってしまいます(笑)。
コーギー、かわいいですよね!
あのふっくらモッチリした体型がたまりません。
うん、たしかに食欲をそそる色と形です(笑)。
作者からの返信
こんにちは!
なんとインパクト大な名乗りなのでしょう……(笑)
うちの近所にもボストンテリアがいるんです!
コギの姐さんで……。
体型も体重も全然違うのに、「あ……。姐さん、どもです」って感じで接してます(^◇^;)
コギは。
本当に、上から見たら、コッペパン!
第10話 コギとの出会いへの応援コメント
焼き立てのコッペパン…気になるw
それはそうと、お金目当ての悪質なブリーダーもいる中、真面目に犬の一生を考えてくれるし、青嵐さんの心にも寄り添ってくれる良い方に会えましたね。
作者からの返信
よく、寝そべったコーギーを後ろから撮って、「食パン」とか言いますが……。
いや、上から見たらコッペパンの方が絶対的確ですって( ゚Д゚)!!!
こんがり、ふわふわ!
そして、ですね。
このブリーダーさん。
ちょっと変わり者なんですが(^◇^;)
ワンコにとってなにが最善かをよく考えておられる方でした。
……というか。
本当に、「え!?そんな人、いるんですか!?」っていう話を聞いたりもして……。
本当に、良い人に出会えました。
第6話 ひとこぶコギへの応援コメント
皮下注射でコブ……獣医さんあるあるかもしれません。
ウチのネコも、タプタプになってました。
作者からの返信
なんと( ゚Д゚)!!!
私、衝撃だったんですよ……。これはなにごとだ、と(笑)
ひえー……。たぷたぷかぁ……。
第6話 ひとこぶコギへの応援コメント
なかなか凄い点滴風景ですね…🐪コーギー…
そして、無事治って良かったです
作者からの返信
いや、本当に……(^◇^;)
あのブヨブヨの目のまま治らず、失明とかしたら……、って、もう……。
……今から考えたら取り乱しすぎなんですが……。
でも、衝撃でした。
「浮腫って、肌がむくむんじゃ無いの!?」って。
で。
背中に、もこっ、と(笑)
点滴の内容物を背負って帰ってきました。
第5話 ぼくにかまわないなら、こうだ!!への応援コメント
コーギー『計画通り(ニヤリ)』
作者からの返信
そんな感じなんですよ( ゚Д゚)!!!
ニヤァ、って!! 悪い顔なんですっ!!
……うちのコギ、氷が好きなんですが……。
「ちょーだい! ちょーだいっ」って、冷蔵庫に誘導しようとするんですよね。
ウルウルの瞳とか、ちょっと首を傾げて見せたりとか……。私の前と冷蔵庫の前を何度も往復したり、とか。
あんまり、しつこいから、「もうっ!」って、氷を一個あげると……。
「けっ! こいつ、チョロいぜ!」って、ニヤァ、って!!
……悪い犬です……。
編集済
第10話 コギとの出会いへの応援コメント
ブリーダーさんにとっても「この方なら大丈夫」と安心できるご縁だったのでしょうね(*´ω`*)
なんとなく「保護犬猫を引き取るのが正義」みたいな風潮で、ブリーダーさんが悪く言われているのも見かけますが、虐待そのものの繁殖業者と、深い愛情と責任感をもつブリーダーさんとを一緒くたにして批判するのはお門違いだと思っています。
コッペパンちゃん、青嵐さんの子になってくれてありがとう♡♡♡
作者からの返信
そうなんですよ(´・ω・`)
飼うなら保護犬猫、って、確かに良いことだと思うし、出来たらそうしてあげたいんですが……。
みんながみんな、あんなテレビのドキュメンタリーみたいに上手くいくんじゃないんだな、って思った次第で……。
むしろ、どこで出会った子でも、生涯大事にしたら、「保護犬猫」なんていなくなるわけで……。
良いご縁に恵まれました。
enagaさんのおっしゃるとおり、なんだか今は不思議と、「実は、あの先代犬がこのコッペパンとの縁を結んだのかも」とか思えるようになりました。
第3話 リードは、飼い主と愛犬をつなぐ絆への応援コメント
ウチの実家で飼っていたラブラドールは、リードを離すと、まさに糸の切れたタコ状態になるため、リードの確保は最優先事項でしたね(遠い目)
作者からの返信
私が子どもの頃飼っていたワンコたちもそんなんでした(笑)
そして、その捕獲が、どれほど難しいか……(遠い目)
だから、びっくりしたんですよね(^◇^;)
多分、牧羊犬の名残なんでしょうかねぇ。
群れから離れる、っていうのが嫌なんでしょうか。
編集済
第2話 ボール投げ 最新版への応援コメント
お初です
走るコーギーに当てるとは、普通に投げるよりも高難度なことをやっていたのでは?
ふと思ったことが…果たして『遊んでもらっている』のはどっちなんでしょうね?
『俺が付き合わなきゃ、飼い主のボール投げも上達しないからな』とか思われてたりして…
作者からの返信
こちらこそ、初めまして!
……ち、違うんですよ……。
本当にね、これ、なにがどうなっているのか……。
多分、コギのスタートダッシュが早すぎるのと、私の球速がヘロヘロなことによる、相乗効果なんですよね、きっと( ゚Д゚)!!!
巧い具合に、コギの背中や頭頂部に、ぶち当てるんですよね……。
そして!!
私が、コギに、つきあっているのです!!
コギがもし、話せるとしたら!
「ぼくが、青嵐に、つきあってやってる!」と、言いそうですがね! ええ!!
第10話 コギとの出会いへの応援コメント
面接!?
変なのに渡さないようちゃんとしているんですね。
ブリーダーさんの言葉、救われます。
現在はコッペパンとな。
なぜか心の中で鮮やかに想像できました。
食べちゃいたいくらい可愛いコギちゃんだから仕方ありません。
作者からの返信
いや、本当に(^◇^;)
「え……。こ、これ、面接?」って感じで(^◇^;)
他県から来ようが、なにしようが、初回では絶対子犬を渡さないどころか、さわらせない徹底ぶり。
犬に対してだけ、とっても優しいブリーダーさんでした(^_^;
上から見たら、本当にコッペパンですよ(笑)
第10話 コギとの出会いへの応援コメント
コッペパン!(≧▽≦)
確かに、コーギーの色ってそうですよね~(*´▽`*)
作者からの返信
ですよね!!
一時期、コーギーを後ろから写真に撮って、食パン犬、ってやってましたが……。
いや、コッペパンやろ、と(^◇^;)
第10話 コギとの出会いへの応援コメント
いい出会いをしましたね。コギ君もそうですけど、ブリーダーさんも良い方で良かった。
コギ君、最初は灰色だったんですね。
ウチのゴールデンも子犬の頃は真っ白で、これが本当に金色になるのだろうか、父さんは騙されているのではないかとしばらくの間疑いの目を向けていました。ええ、それは立派な金色になりました。金色っていうか、バター乗っけたトーストみたいな色でしたが。
作者からの返信
ゴールデンも、子犬の頃はちがう毛色なんですね!!
バター乗っけたトースト色!! 素晴らしい表現!! 分かる気がする!!
そして、このブリーダーさん……。
絶対、変わった人なんですが……。
犬に対しては、愛情深いんです(笑)
第10話 コギとの出会いへの応援コメント
生物として、ものすごく穏やかな死。その通りかもしれませんね。
悲しいことですが、動物を飼うと大抵の場合、その死まで見届けることになるのですよね。死そのものは避けることはできませんが、その事実をどう受け止めるかによって、心の在り方は大きく変わると思います。
焼きたてのコッペパン。きっと、食べちゃいたいくらいに可愛いのでしょうね(#^^#)
作者からの返信
ワンコの心の傷のことはいろいろ考えますが……。
それでも、「生物として穏やかに亡くなった」と考えれば、救われた気がします。
そして。
コギは、上から見たらコッペパンです(^◇^;)
第10話 コギとの出会いへの応援コメント
上から見たらコッペパン(゜∀゜)ブハッ
そういえば自分も前に、散歩している犬に勝手にコッペパンという名前をつけてました。コッペパン似の犬って、いますよね(#^^#)
作者からの返信
います、います(笑)
コーギーは、後ろから見たら食パン、とか言われますが……。
いや、コッペパンですよ(*^_^*)
第9話 先代犬のことへの応援コメント
ペットに責任を持てない飼い主は本当にいやですね。
特に犬は飼い主に健気すぎるのでよけいに悲しくなってきますよ。
最後に武州さんと生活できたワンちゃんは幸せだったと思います……
私がいま飼っている猫も元野良だったのですが。
近所の猫嫌いの人が毒を食べさせようといている、というので急いで確保してうちへ来たんですよ。そりゃあ、猫嫌いやアレルギーの人もいるでしょうが……ねえ。
作者からの返信
それはひどい( ゚Д゚)!!
なんですか、その近所の人!!
えー……。世界に住んでいるのは、人間だけじゃ無いんですよ……。
なんで、そんな発想になるのか……。
農作物を荒らす、とか、人に害をなす、ってわけじゃないでしょうに……。
(これはこれで、いろいろ考えちゃいますけどね……)
飼う限りは、最期まで面倒を見てあげて欲しい、とおもいますよね。
第8話 移動、自由自在への応援コメント
愛されている証拠ですね。困るでしょうけど(笑)
撫でてくれる手のにおいが…の説になるほど!! と思いました。かわいいのぅ。
作者からの返信
そうなんですよ!
撫でてくれる手のにおい説!!
おおおおお( ゚Д゚)!!! なるほど、と!!
これで、手袋を破られても、「あ、あいされてるなー(棒読み)」と、言えます……。
第9話 先代犬のことへの応援コメント
泣けました。
でも最後は青嵐さんと一緒で幸せだったと思います。
ワンコにも心があります。
最後まで面倒を見るのが当たり前になる事を願います。
作者からの返信
未だに、前のワンコのことを思い出すと、涙が出るんです。
やっぱり、前の飼い主のことを信じてたんだろうな、とか。
結局、迎えが来なかった、とか。
でも、きっと魂だけになって、ワンコは会いに行けたんだろう、とおもったり……。
そういうことを、こうやって初めて書いて……。
龍神さんをふくめ、皆さんに温かい声をかけてもらって……。
ありがとうございます。
悲しい動物たちが少しでも減りますように。
編集済
第9話 先代犬のことへの応援コメント
はぁ…想像するだけで泣けてきます(T▫T)
でも皆さまが仰る通り、保健所で悲しい最期を迎えるのでなく、青嵐さんのおうちで大切にしてもらえて、ワンちゃんは嬉しかったと思います。
きっと魂だけになったあと、「今度は武州家にピッタリの子と最初からご縁を結んでもらおう」と神さまに頼んでくれたのではないでしょうか。
コギちゃん、「はい! ぼくが行く!♪」と生まれてきてくれたのだと思います。
作者からの返信
最悪な事態は避けられましたが、なんか、今でもずっと、心残りがあって……。
いや、でもそうです。
きっと、天国に行って、「武州の家、心配なんだよなー……。次、誰か行ってくれる?」って話し合って、「はーい!」ってやって来たのが、コギかもしれません。
コギのことは、近況ノートとかでいろいろ書いていたんですが……。
こうやって、前のワンコのことを書いて、みなさんに励まされて……。
なにより、ワンコとの思い出に浸れて……。よかったです。
ありがとうございます。
第9話 先代犬のことへの応援コメント
自分の居場所じゃない。
なんか先代ワンコの気持ち、分かりますね。捨てられたんだけど、飼い主を信じているんでしょね。
そういえば、知り合いが拾った犬を飼っていて、その犬は捨て犬だったみたいです。そして、どうやら前の飼い主に、車で捨てに行かれたらしいです。だから、絶対に車に乗らないそうです。
作者からの返信
「ここで待ってたら、いつか飼い主が迎えに来る」って信じているところはありましたよ……。
賢くて、雰囲気を良く読む犬でした。
斬太さんのお知り合いのワンコ。
「車に乗ったら、また……っ!」っておもうんでしょうね……。
もう、知らせてやりたい!! そいつらに!!
こんなに残酷なことをしてるんだぞ、って!!
第9話 先代犬のことへの応援コメント
あぁ……ワンコの気持ちを考えると胸が痛む話です……
何か事情があったのかもしれませんが、捨てるくらいなら最初から飼わないでいた方がまだましなように思います。
ワンコも遠慮はしていたでしょうが武州先生に拾われた事は幸運だったと思います。
作者からの返信
これね……。
これ、一番、腹が立つのは、ワンコの首輪を外して、身元がわからないようにしているところなんですよ。
おまけに、わざわざ福祉施設に捨てに来る、というか……。
逃げて戻って来られないように、くくりつけているところも、腹が立って……!!
よく、譲渡犬が新しい飼い主のところで楽しく暮らしているのを見ますが……。
犬によるんだろうな、とおもいました (´・ω・`)
第8話 移動、自由自在への応援コメント
コーギーちゃん用の手袋を用意して、本命はジップロックとかに保管しとくしかありませんね笑
手袋が好きなのは武州先生の手に撫でられるのが好きだからでしょうかね。
作者からの返信
手袋のダミーを用意しますか(笑)
これはこれで、はぐはぐしている間に、「こ、これは違う! 青嵐めっ( ゚Д゚)!!!」とかバレそうです(^◇^;)
というか、てるまさん。
なんで私を先生、って呼ぶんですか(笑)
第9話 先代犬のことへの応援コメント
うちにも猫がいるので、猫が捨てられたりする話はすごく胸が痛みます。
最後まで責任を持てないなら飼っちゃだめ。
でももっとつらいのは、ペットを残して飼い主が死んでしまうことです。
残されたペットは二度と生きて戻らない飼い主を待ち続けます。
青嵐さんも体にはお気をつけくださいね。
作者からの返信
そうなんです。
ペットより先に死ねない。
これは本当にそう思います。
コギを飼い始めて、「仕事辞めたい」とはおもいつつも、「辞めるっ」とはなれません。こやつの、ドッグフードと、病気になったときの医療費を捻出せねばならないから( ゚Д゚)!!!
猫ちゃんもね。保護の情報が多いですよね(´・ω・`)
仕事場にも、ボランティアさんが、ときどき「保護しました。誰か飼い主になってくれませんか?」というポスターを持ってこられます。
不幸な動物の数が減ることを願うばかりです。
第9話 先代犬のことへの応援コメント
朝からうるっと……(> <。)
自分以外の人や動物にも、ちゃんと心があるんだと……。そんな人が一人でも多くなってほしいですね(><)
作者からの返信
アニメや映画、ドラマでは動物が擬人化されて、「〇〇だワン!」とか言って……。
それを見て、みんな、感動したり、応援したり、胸キュンしたりするのに。
どうして「喋らない本物の動物」には、心がない、知恵も無い、なんて思うんでしょう……。
ままならないのが、生き物ですよ。
と、なんとなく、おもったんです……。
編集済
第9話 先代犬のことへの応援コメント
私が高校生だった頃、我が家には警察で落とし物として預かられていた犬がいました。
おそらく、ブリーダーに繁殖用として扱われていたのでしょう。成犬なのに排泄もうまくできませんでした。
法律でも"モノ"ですが、人間にとっても"モノ"でしかない、そんな一生を送る動物(人間含む)もおおいのでしょうね。
"Animal Lives Matter!"
作者からの返信
……もう、溜息が出ますね……。
環境省がようやく、ペット販売についていろいろ規制を設け始めたようですが……。
白兎さんのところのわんちゃんも、酷い目に遭いましたね……。
しかも、最後は捨てるって……。
せめて、最期まで面倒をみるとか、ないんでしょうか。
"Animal Lives Matter!" まさにそうです。
第8話 移動、自由自在への応援コメント
コギ君にとって、魅惑の手袋なんですね~( *´艸`)
猫にマタタビならぬ、コギ君に長手袋!(≧▽≦)
作者からの返信
なんであんなに長手袋に執着するのか……(^◇^;)
本当に、不思議です(笑)
第9話 先代犬のことへの応援コメント
他の方のエッセイでも、心ない人に飼われたワンコの話があったのですが、そこで思ったのは犬だって人間と同じように傷つくということでした。
ペットは所有物、なんてのはあくまで法律上の取り決めの話。物なんかじゃなく、命だって心だってしっかりあるのですよね。
考えれば考えるほど、前の飼い主には腹が立つ。それでも、その犬くんにとっては大事なご主人なのだと思うと、なんともやりきれない思いが溢れてきます。
作者からの返信
犬にも心があるし、人間が思っているより賢いですよ。
前の飼い主もいろいろ事情があったのかもしれませんが……。
腹立ただしいのは、「首輪を外して身元がわからないようにしたこと」「福祉施設に捨てたこと」ですよ。
「ここなら、誰かが飼ってくれるだろう」って。
ふざけんじゃねぇ、と言いたいです。
ワンコ。ずっと飼い主を待ってたんだとおもいますよ……。
第8話 移動、自由自在への応援コメント
長手袋の何がそんなにコギちゃんを魅了しているのでしょう?(;^_^A
いくら隠しても、そこは犬のプライドにかけて、匂いを辿って探し出すのですね。見つけた時は、「どうだ」と得意になっているのかも( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
もうね……。
完全にアウトな目をして、「うぐう、ふぐう」って頬張ってるんですよ。
超ヤバい犬です……。
なんでしょうねぇ!?
第9話 先代犬のことへの応援コメント
犬にも心がある。
よくわかりました。
これを実感していない飼い主も多いのでしょう。
クイックマッサージで働いていた時。
とあるカップルが小さな犬をかごに入れてご来店。
僕は男性を担当。
マッサージしている間、ベッド下のかごの中で犬が鳴きます。
その度に男性はうるせえとばかりにかごを蹴ります。
しつけのつもりだったのでしょうか。
あの犬はあの飼い主のもとで幸せだったのか。
思い出してしまいました。
作者からの返信
なんで蹴るんでしょうね……(__;)
蹴るんだったら、連れて来なかったら良いのに……。
それに、犬なんだから、吠えるのは仕方ないですよ……。
なんかね。擬人化したアニメのキャラとでもおもってるんでしょうね……。
ってか、ペットを入店させてもよかったんでしょうか!?
……いろんなお客さんがいらっしゃいますね……。
第8話 移動、自由自在への応援コメント
後追いして足元で寄り添うコギちゃん。冬場夏場問わずに受け入れるしかないようです。
なぜ長手袋に執着を?
うっかり飲み込んでしまうかもしれない、と心配してしまいました。
今日も可愛いお話をありがとうございました。
作者からの返信
もう、口全体で、はむはむしていますからね……(^_^;
飲み込むことはできないでしょうが、それでも、「そこまでなぜ、執着するのか」と本当に不思議です。
あ。
ちなみに、押すとピー、と鳴るボールがあるんですが。
あれも、大好きで、咥えて自分で「ぴー、ぷー」と鳴らします。
なので、「ほらっ! ボールと交換っ!」とか言って、離させたりします(笑)
第9話 先代犬のことへの応援コメント
犬に限らずですけど、ペットをなんかもう、『俺様の所有物だ』みたいな考えで飼う人っていますよね。いや、それでも可愛がるなら良いんですよ。自分のものだからものすごく大事にするとかなら。そうじゃなくて、気まぐれにかまったり、散歩に行ったり、でも、ちょっとでも思い通りにいかないと大声で怒鳴ったり、叩いたり。
私のうんと遠い親戚にそういう人がいるみたいで。
あのワンちゃんはあの人に飼われたばっかりに、人間はこういうものなんだって思ってしまうんだろうなと思うと悲しいですよ。
作者からの返信
「おもちゃじゃないんだから」とおもうときもありますよね……。
なんかねー……。
譲渡犬とか、上手に育てられる人、すごいですよ……。
そんな意味も含めて、私はあのワンコの飼い主として不適格だったんだろうな、とおもいます。
第8話 移動、自由自在への応援コメント
青嵐さんの長手袋、相当魅力的なんでしょうね……。コギ君を狂わせる何かしらの成分があるんですよ、きっと(; ・`ω・´)
作者からの返信
なんらかのフェロモンでも出てるんでしょうか……。
犬を惹き付けるような……。
そんなんいらんわ( ゚Д゚)!!! と、自分につっこみたい(笑)
第9話 先代犬のことへの応援コメント
人間だって、捨てられたら当然傷つきます。犬も急に家族がいなくなってしまったら、寂しいなんて気持ちではすまされないくらい、辛いでしょう。
傷ついた心を癒すのは簡単ではありませんけど、青嵐さんにたくさん可愛がってもらって、やがて自由になって、最後は幸せだったと思いたいです。
だけどやっぱり、そもそも傷つかなくてすむように、きちんと向き合っていかないといけませんね。
作者からの返信
譲渡犬のドキュメンタリーとか見てたら、「もらわれた先で幸せに」とかよくやってますけど……。
うちのワンコは、最後まで「前の飼い主」を心からおもっていたような気がします(´・ω・`)
だから、「もっと別の飼い主に出会って、幸せにおなり」とか。
個人的には、ちょっと考えられないです。
死別で、とか。病気でどうしても飼えなくなった、というのなら分かる気がするし……。
なんか、犬も気配できづきそうなんですが……。
意味も分からず捨てられるのは……。
本犬もつらいとおもいますよ……。
第8話 移動、自由自在への応援コメント
何度しかってもやめてくれないクセって、ありますよね(^_^;)
しかもわざわざ探してオモチャにするなんて、よほど気に入ってしまったのでしょう。だけどねコギちゃん、それは遊ぶ物じゃないのだよ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
匂いで気づくんですよね(__;)
普段は、テーブルの上とか、玄関の棚の上とか、コギの手の届かないところに置いておくんですが……。
洗濯も、カゴじゃ無く、直接洗濯槽に入れたり、とか。
でも、時折忘れると、こんなことに……。
第7話 コギ、遊びに行くへの応援コメント
カーテンあけたら笑顔のコギちゃん。
噴かずにいられないほど可愛いすぎます~!!
懐っこくて本当にいい子ですね。
もはや知る人ぞ知るアイドルくんなんでしょうね~💖
作者からの返信
近所の人には愛想良しなんですよ(^◇^;)
なぜか、宅配便のお兄さんと新聞配達の人には、吠える吠える……(遠い目)
ただ、自転車で新聞を配達する人には吠えないから、エンジン音かなぁ、と思うんですが……。
いやもう。
それ以外は、八方美人です(^_^;
第7話 コギ、遊びに行くへの応援コメント
羨ましいです。
僕の飼っていたゴールデンも近所では人気者でした。
名前は文太と言います。
青嵐さんのお話を読んで、とても懐かしく思います。
作者からの返信
文太!! 可愛い名前ですね!!
ゴールデンも愛想良しですよね~!! いつかは大型犬と暮らしてみたいのですが……。
いや、やっぱ躾ができる気がしません(^◇^;)
第7話 コギ、遊びに行くへの応援コメント
コギのキャラ、いいですね。
人間にも、なんか異様に顔の広い人がいますが、犬ってのが(笑)
そして、いつも会いに来てくれている女の子に会いに行くとは、人たらしか……。
それにしても、優雅なコギの生活。羨ましい。
作者からの返信
散歩してたら、全然知らない高齢者から、「おう、〇〇」ってコギの名前を呼ばれてびっくりしたことがあります(^◇^;)
コギ。
やりたい放題ですからねー。
それなのに、「ぼく、今ストレス感じてる」って顔で、じっとり私をにらみますよ……。「はいはい。遊ぶのね」って、おもちゃ持って行く私もダメなんですが……(笑)
第7話 コギ、遊びに行くへの応援コメント
コーギー……可愛すぎる……
もしかしたらご近所さんに、「うちの青嵐ったら、夜中にラーメン食べたりするのよ」なんて言ってるかもしれませんね。
しかし、脱走後にすぐ見つかって良かったですね!
脱走した犬を探す大変さはよくわかります笑
作者からの返信
そんな情報漏洩なコギは成敗( ゚Д゚)!!!
脱走した犬をみつけるのは至難の業ですよね……(遠い目)
本犬もパニックになってるから、もう……。
第7話 コギ、遊びに行くへの応援コメント
青嵐様が気づく前に連絡があってよかったですね~(*´▽`*)
お隣さんのご対応にもほっこりします( *´艸`)
作者からの返信
お隣さんには感謝です(^◇^;)
いや、本当に……。
連絡前に柵が開いていることに気づいたら、大騒ぎしていたかも知れません……。
コギも、そんな私を見て、「なにやってんだろう。青嵐」とかおもってそう……。
第7話 コギ、遊びに行くへの応援コメント
なんて社交的なワンちゃん!
そういやウチのワンちゃんも外にいたので、ご近所さんに愛想ふりまくってましたね。尻尾もふりまくってましたけど。ゴールデンの尻尾ふりふりはあれ凶器です。ぶんぶんあってるのにあたると痛いんですよ。ムチか。
作者からの返信
なるほど( ゚Д゚)!!!
ゴールデンの尾っぽは長いですもんね!!
ふさふさ~、かとおもいきや、ムチ……。意外な攻撃……。
第7話 コギ、遊びに行くへの応援コメント
嗚呼、なんと尊き……!
隣家のお嬢さんに会いに行くなんて。
きみ、中にヒトがいるのかい?
うらや……(自己制限)
作者からの返信
いや、本当に!!
まさか、隣家のお嬢さんのところに遊びに行くとは……(^◇^;)
……ときどきね。
背中にチャックがあるんじゃないか、とおもいますよ。中身、だれ、と(笑)
第7話 コギ、遊びに行くへの応援コメント
どこか知らないところに行くならともかく、仲良しの人のところに行くなんて可愛いじゃないですか。迎えに行く時に恥ずかしい思いをする以外は微笑ましいです(#^^#)
お隣のお嬢さん、コギちゃんと相思相愛ですね!(^o^)!
作者からの返信
迷い犬になったり、交通事故に遭うよりは断然良いんですが……(^◇^;)
余所さん家でなにしてるの!! と、もう恥ずかしかったです……。
第7話 コギ、遊びに行くへの応援コメント
隣のお嬢さんもすでにコギちゃんの可愛さにメロメロのようです。
どちらかというと、犬というより人間の小さな男の子が起こしたエピソードのような感じがして読んでいて笑顔になりました。
作者からの返信
もう、お嬢さんの心はがっちり捕まえています(^◇^;)
私にとってのコギは、成長しても、「三歳ぐらいのこども」ですねぇ。
第7話 コギ、遊びに行くへの応援コメント
遊びにいくコギちゃん。自分が朝起きて庭に仲良しのいぬが来ていたら、きっととても喜ぶでしょう。間違いなく記念写真を撮ります( ´꒳` )
だけどやっぱり勝手に抜け出したら、心配でし恥ずかしいですよね。
コギちゃん、もう行っちゃダメだよ(^_^;)
作者からの返信
逃亡したのかとおもいきや、隣のお嬢さんの所に遊びに行ってました……(^◇^;)
散歩の途中で出会っても、「あ!〇ー!」って感じで、尾を振りながら近づいていくんですよね。
お嬢さんは、庭に遊びに来ていることを私に隠しているので、できるだけ素知らぬ顔をしようとするんですが、コギの方が、「どうした、〇。撫でろ」って感じで(笑)
第6話 ひとこぶコギへの応援コメント
ちょっと!!!
先代犬のくだりでじわっときて泣きそうになったところで輸液!! 笑っちゃったじゃないですか😂
作者からの返信
うおっと( ゚Д゚)!!!
これは、コメディエッセイですよ!?
ゆめゆめ、油断なさらぬよう……。うひひ。
いやでも。
不思議でしたよ、あのコブ(笑)
第6話 ひとこぶコギへの応援コメント
眼球がゼリー! バッタやカマキリ食べるとアレルギー!
そんなことあるんですね。そして、点滴。点滴じゃないなぁ、背中に瘤とは。
そして、いつもの落ちで、のほほーんとしているコギ。これがやがて病院大好きになるわけですね。
なにか、絵面が浮かぶようで楽しいです。
作者からの返信
コギは、いつでも、のほほーんです(笑)
本当に、このときはもう……(__;)
驚きましたよ。
眼球がぶよぶよになるんです。
人間もあんなになるんですかね……。
浮腫って、むくむことだと思ったけど、こんなむくみかたってあるのか、と(^◇^;)
第6話 ひとこぶコギへの応援コメント
ひええっ!Σ( ゚Д゚)
知らないことだらけで驚きました!(><)
青嵐様も、さぞかし驚かれたことでしょうねぇ……(><)
作者からの返信
もう、めちゃくちゃ動揺しました(笑)
でも点滴で良くなってよかったです。
うっかり変なモノを口にしたら、こんなことになるんだ、と反省した次第です……。
第6話 ひとこぶコギへの応援コメント
驚きますよね、目は特に。
というか、視界はどんなんだったんだろう……。近くまで自分で来てくれたなら、ぼんやりでも見えていたのでしょうか。
うちの猫義姉妹も虫を咥えてましたが、あれ、食ってたのでしょうか(こわっ)。寄生虫が怖いと思ってましたが、アレルギーも怖い。
それはそうと、点滴の常識が崩れますよね。
まあ、犬や猫は長時間の点滴なんて耐えられるわけがないので、ありがたいなぁと思ってました。
体のつくりが、うまく出来てるのかなぁ。
作者からの返信
あ!! 見えてなかったのかな!?
機嫌はよさそうだったんですよ。
「なになに? 遊ぶの?」って感じで……。
だから余計に焦ったんですが……。
そうか……。そりゃ、視界も異変があったろうなぁ……。
虫の捕獲って、猫のイメージでした、私も(^^;
なので、庭の虫を追いかけるワンコに、「……えー……。もう、放っておきなよ」っておもってたら、こんなことに……。
以降、「お前、なに口に入れた!! 出せっ!」と、口をこじ開けてひっかきだしたりします……(-_-;)
点滴。
あれ、すごいですね……。
人間であんなことされたら、医療問題です……。
第6話 ひとこぶコギへの応援コメント
目がぶよぶよっ!! それはびっくりしますね。アレルギーとは……
点滴は皮下注射ですね。うちの先代猫も腎臓病で補液してたんですけど、自宅でわたしが注射でぶちゅーと背中にやってましたよ。こぶですね、こぶ。あれが吸収が遅いとだんだん足に下りていって、前足がたるむんですよ。なつかしいなあ。
作者からの返信
自宅で!! うおー……。なるほど。
しかも!!
吸収が遅いと、前足がたるむ( ゚Д゚)!!
こ、これは……。
勉強になりました……。
第6話 ひとこぶコギへの応援コメント
毎日、とても楽しませていただいています♪どの文章からもコギーちゃんへの愛が溢れていますね。私もコギーちゃんの可愛さにやられてしまいそうです。
コギーちゃんのアレルギーのため、バッタやカマキリの捕獲に勤しむぶしゅーさま。お忙しいぶしゅうさまのためにここはひとつ、近所の虫好き少年を探して協力してもらいましょう。
知人の息子ちゃん兄弟は虫取り網片手に毎日ひたすら走り回っているようですよ(`・ω・)b
作者からの返信
お久しぶりですー!
楽しんでいただけているのなら、何よりうれしいです(^▽^)/
……確かに。
近所の小学生を招き、「採り放題だよ、虫」とか言おうかな……。
いやでもね。
今年、虫が少ないんですよ。
人工芝にしてから劇的に減ったものの、玄関付近は芝生とかハーブとか植えているので、結構バッタが来るんですよね。
(そのバッタを目当てに、かまきりが……)
それが、今年、ほぼ、みかけません。
暑くて……。雨が降らないんですよ、私の地区。
夕立も、一回限りで……。
そのせいかなぁ。今年はラクです(笑)
編集済
第6話 ひとこぶコギへの応援コメント
目がそんなことになったら、そりゃあビックリしますよね(>_<)
コーギーって牧畜犬ですよね。むしろ虫に耐性があるイメージがありました。
青嵐さんが慌てていたのに、事が終わればコギちゃんはのんきなものですね。けど、大事にならなくて良かった(*´▽`)
作者からの返信
目がね!! ぶよよよよ、ってなってるんですよ!!
まさにゼリー状態で……。
「ええええええええ!?」と……。
アレルギーなので、個体差はあるとおもいます(^^;
特に、うちはバイアイなので、潜在的になにがあってもおかしくないですしね……。(劣性遺伝ですから)
いやでも。
治ってよかった、と今では自分の慌てぶりに苦笑いです(笑)
第6話 ひとこぶコギへの応援コメント
虫を食べるとそんなことになるのですか! それに、点滴ってそうなんだ……(・・;)
獣医さんにとってはいつものことかもしれませんが、全然知らずにそれを見たらビックリするでしょうね。コギちゃんなんて我が体に目とコブという二つの変化がおきたわけですから、どれだけ驚いたことか(>_<)
早めに回復して本人がのんびりまったりモードになってよかったですね。
作者からの返信
いや、本当に……(;^ω^)
本犬からしたら、目の浮腫はそんなに気にはなってなかったようなんですが……。
「病院」「ちくっとした」「そのあとおやつ」「なんかわかんないけど、青嵐優しい」ぐらいのことだったのかもしれませんが……。
こっちは、驚きの連続でした……(笑)
第6話 ひとこぶコギへの応援コメント
えー、虫でアレルギー!?
というか、虫を食べちゃうのも驚きです。
そして点滴パック!ぎゅーって!!
確かにワンちゃんが針指したままじっとしててくれるわけないですもんね。
しかし衝撃の連発でした。
作者からの返信
虫を追いかけて、遊ぶんですよ……(^◇^;)
で、最後には、ぱくって、口に咥えて……。
そのとき、飲み込んじゃうんですよね……。
「ぺー、しなさいっ! ぺーっ!!」って、何度か口をこじ開けて、分解された虫の死骸を吐き出させたこともあったんですが……。
動くモノを追うのは、仕方ないかなぁ、獣だもん。とか、おもって……。
い た ら ( ゚Д゚)!!!
こんなことに……(__;)
びっくりの点滴はされるは、この年になって虫採り網を買うわ……。
とんだ災難ですが。
今年は虫、少ないですね……。
第6話 ひとこぶコギへの応援コメント
初めて聞くことばかりでした。
犬がバッタやカマキリを食べるとアレルギー。
犬用の点滴は袋を絞り一気に送り込むので、結果コブができる。
コブのできたコギちゃんもきっと可愛かったに違いありません。
でももう二度とこんな事がないようにバッタやカマキリの駆除を頑張る青嵐さま、可愛いコギちゃんのためならやるしかありません。
どうか暑さにお気をつけてください。
作者からの返信
『アレルギー症状』なので、どの犬でも、こんな状態になるとは限らないとおもうんですが……。
でも、「え!? 虫ですかっ!?」と驚きました。
そしてですね。
点滴パック(笑)
絞るモノだと、初めて知りました(^◇^;)
あれ、衝撃でした……。
想像ですが……。じっと、してられませんもんね、ワンコたち。
だから、短時間に流し込むのかな……。
バッタやカマキリについては、人工芝にした途端、劇的に減りまして……。
駆除がラクになりました!
第4話 洋犬への応援コメント
コーギーは確かに表情があるように感じますね。
たまにyoutubeで『コーギー犬ノエさん』を見ますけど、そう思います。
作者からの返信
ノエさん可愛いですよね!!!!!
……あの映像見るたびに思うんです。
……うちの子、超でかい、って……(^◇^;)
太いってことじゃなくて、骨格自体がもう違うんですよ。
うちの子、人間にしたら、180㎝越えてると思う……。
第5話 ぼくにかまわないなら、こうだ!!への応援コメント
コーギーなりの抗議(こうぎー)だったんでしょうね!HAHAHA!
※北欧のバイキング達がかつて大爆笑したギャグ
作者からの返信
さ、寒い( ゚Д゚)!!!
北欧からのブリザードが!!!
第5話 ぼくにかまわないなら、こうだ!!への応援コメント
青嵐様には笑い事じゃないとわかっていても、コギちゃんの「どやぁっ!」という顔とかを想像すると、笑ってしまいました……( *´艸`)
ともあれ、お疲れ様でした~(*´▽`*)
作者からの返信
いやもう、ほんと、ドヤ顔でしたよ(^◇^;)
「こんなことしたら、追いかけてくるでしょう!?」みたいな感じで……。
悪い男です……。
(※あ!! ファミ通文庫通過、おめでとうございます!)
第5話 ぼくにかまわないなら、こうだ!!への応援コメント
か、可愛いからって何でも許されると思うなよーっ!((ヾ(≧皿≦メ)ノ))
ああ、でも想像するとやっぱり可愛い。ダメだとわかっていても可愛いと思ってしまう。
コギちゃん、絶対自分が可愛いとわかっていてやっていますね。小悪魔ちゃんです(≧▽≦)
作者からの返信
こいつ、わかってやがるんですよ。自分の価値を(笑)
もーねぇ……。かまってやりたいのはやまやまですが。
仕事もしないといけませんし(;^ω^)
第5話 ぼくにかまわないなら、こうだ!!への応援コメント
あったまいいよなぁ。
くそう、枕の刑に処して、智能を吸収……はっ、逆に吸われたァア!
仕方ない。
腹吸いの刑です。
腹……。
腹……💕
(変態自己申告)
作者からの返信
腹モフ!!!!!!!
これはいいですよ!!!
疲れた日には、とっつかまえ、がばあああ、っとお腹に顔伏せです!
「もうー。なによう」と迷惑そうな顔をしていますが、「うひひひひ」と。
……あれ。
私、変態……?
第5話 ぼくにかまわないなら、こうだ!!への応援コメント
これは賢い。
ちくしょー、可愛すぎる!!
しかし、人間にはやらねばならんこともたくさんあるのだよコギ君。君は可愛いけど、可愛いけれどもだ。
作者からの返信
まさにそう( ゚Д゚)!
お前のご飯を稼ぐために、働かなくてはいけないのだよ!
それが、この竹炭の整理で……。
ああっ!! やめろっ!! なに……。ぎゃあああああああ!!
……って感じでした……。
第5話 ぼくにかまわないなら、こうだ!!への応援コメント
ビニールシートに滑り込んでおいて、へそ天して嗤うコギちゃん。満足気な憎たらしい笑顔が浮かびましたよ(^_^;)
ああ、もう。イタズラ犬めー!
罰として、晩御飯の時「待て」を多くしてやるからなー((ヾ(≧皿≦メ)ノ))
罰が小さいですか? だってあんまりキツい罰じゃ動物虐待になっちゃいますもの( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
そうなんですよ(-_-;)
超憎ったらしい顔をしてるんですよね。「これでどうだぁ」」的な……。
やったら怒られることはわかっているんですが、「やりたい」と「ダメ」が天秤にかかって、「やりたい」が勝つ、という(笑)
本当にもう、と苦笑いです(^^;
第5話 ぼくにかまわないなら、こうだ!!への応援コメント
そんな大変な重労働がムダになってしまったら……。
でも読みながらニマニマしてしまいました。
純粋に遊んでもらいたかっただけなんですから。
今回のお話、動画チックというかすごく躍動感がありました。
作者からの返信
おお、躍動感・臨場感が伝わればなによりです!
……ってかもうね。
本当に、悪賢い奴で……(^^;
第5話 ぼくにかまわないなら、こうだ!!への応援コメント
楽しそうですね!
とくにコギが(笑)
作者からの返信
楽しそうなんです。
コギが、ね……(遠い目)
もう、かまってやらないと、なんらかの策を練ってやってきますよ……(;^ω^)
編集済
第4話 洋犬への応援コメント
ツンデレな猫はよく会うのですが、
犬は、和犬でも、洋犬でも、
わたしを見ると喜んでか、近づいてきたり、追いかけてくるんです。
野良犬とか、飼い犬も、みんなわたしに向かってくるので、
大変なことが多く、
苦手になりました。
でも、元野良犬を飼っていたことがありますけどね。小学校帰り、いつも家まで送ってくれてた野良犬が、ある日、舌に釣り針をつけて、家に助けてとやって来たので。あと、カメとか金魚とかメダカとかタニシとかザリガニとかカブトムシとかインコとか、なんかいろいろ、飼っていましたが、インコもなついていました。
わたしが泣いていると、高い場所にいても、わたしの胸に飛び込んできて、涙を舐めたり。
塩が入った土をよく舐めていたので、塩分が好きなだけかもしれませんが。
よく、わたしの肩や背中や頭や胸にくっついていました。
飼い犬でも、飼い主さんがそばにいて、リードを離していることがあるのです。
そうすると、犬たちがわたしの元に走ってくるのです…。
初めましてでも。
好かれるのはいいんですけど、舐められるのは嫌ですし、
グイグイこられるのが、苦手みたいです。
漫画とか、小説なら、俺様とか、執着でも、いいのですが、
猫でも、犬でも、人でも、ベッタリされると、嫌みたいです。
猫を、預かっていたことはありましたが(猫と長くいるとアレルギーが強く出るとわかりました。たまに少しの時間会うぐらいなら、大丈夫なのです)、
仲はよかったのですが(動物とは、すぐに仲良くなることが多いです。虫も人も、何故か寄ってきます。虫は嫌ですが)、
その子は、まだ子どもの猫で、激しい性格だったため、
いろいろありました。
でもわたし、さびしがり屋ですし、本当は、目立ちたいけど恥ずかしがり屋で、人見知りするので、向こうからきてくれないと、こちらから行きにくい性格だったりします…。
自分がめんどくさい性格だなと、よく思います。
作者からの返信
インコは賢いから、のえるちゃんの哀しみに気づいてやって来たんだとおもうよ。
リードを離す飼い主は、こりゃちょっといかんですね(^◇^;)
世の中みんなが、犬好きばっかりではないですし、こんなことを言ったら犬飼いに叱られそうですが、犬は犬、です。擬人化できるわけじゃない。
牙も爪もある獣です。リードを外した獣が、他者に危害を加えない、なんて誰も保証できないんですから。
猫は私、好きなんですけど、向こうは私のことが嫌いみたいで(笑)
飼い猫も野良猫も、警戒されて、まったくだめですね。
犬の匂いがするのかなぁ……。
第4話 洋犬への応援コメント
もう会話してるじゃないですか(笑)
室内で飼っているとなんだか人ぽくなりますよね。
うちは犬は外で飼ってたんですが、猫を室内で飼うようになると、表情豊かだなあと思いますよ。ものすごく迷惑そうな顔とかよくわかる…
作者からの返信
猫ちゃんもそうですか! いいなあ!! 猫、いつか飼ってみたい!!
(いつも、タイミングがずれるんですよね……。ご縁が……)
うちのコギ、返事するんですよ(笑)
室内にいるときは、掃きだし窓の近くに陣取っているので……。
「今の音、郵便?」「わふっ」
「あ! 宅配便来た!?」「……」「あ、来てないのか」
あと、家電の音に敏感なので……。
洗濯機が止まった、とか、お湯が沸いた、とかを教えてくれます。
……あれ。
うちの子、聴導犬……?
第3話 リードは、飼い主と愛犬をつなぐ絆への応援コメント
かわいいー!!! やっぱり賢いですね。
私が子供の頃飼っていた犬は、私がこけたあとも立ち止まらず、リードははなしてはいかんと、こちらも必死だったもので。……数メートル引きずられましたね。血が出ました。
作者からの返信
おおう!! 怪我っ!!
いや、でも。
そうなんですよ(^◇^;)
それまでのワンコは、「やったー!自由だ!!」って感じのコたちだったので……。
まさか、こっちに来るとは……(^_^;
第2話 ボール投げ 最新版への応援コメント
賢いコギちゃんじゃないですかー。学んだんですね、いろいろと。
忖度(笑)
作者からの返信
そうなんです。
彼は学習しました。
忖度を。
……ち、違うっ( ゚Д゚)!!!
キャッチボールを学んだんですっ!!
第4話 洋犬への応援コメント
きゃーっ! ほんっと可愛いですねぇ~( *´艸`)
きっと青嵐様のことが大好きだから、一緒にお話したいんですね!(≧▽≦)
もしくは、独占欲か( *´艸`)
どちらにしても可愛いです~っ!(*´▽`*)
作者からの返信
そうなんです。
うちの子。
独占欲が暴走してます( ゚Д゚)!!!
……いや、そんなことはないんでしょうが(笑)
かわいいんですよー……。
ほんとね。目に入れても痛くないとは、このことで(^◇^;)
第4話 洋犬への応援コメント
かわいいが過ぎる!
ウチの犬はアホだったので「サンダル」って言っただけで「サンポ」だと思って騒いでいました。
いやはや、以前から伺っていたコーギー氏の話が読めて嬉しいです。お忙しいでしょうが更新楽しみにしています。
作者からの返信
)「サンダル」って言っただけで「サンポ」だと思って騒いでいました
わかります(笑)!!
うちも、最後まで聞いて「違うんかいっ( ゚Д゚)!!!」と怒りますよ(^_^;
てるまさんこそ、今めちゃくちゃ忙しいんじゃ無いですか?
無理なさらないように。
第2話 ボール投げ 最新版への応援コメント
私のイメージですが、武道をやっている人間て球技が苦手な人多くないですか?w
近距離で行う競技をやっている人って意識のピントが近くに合ってしまうのかもしれませんね。
しかしコーギーちゃん、かわいい、賢い……
作者からの返信
わー!! てるまさん!!
お忙しくないんですか!? ようこそのお越しです!!
……そして、ですね……。
なんというか……。
球って動きがね( ゚Д゚)!!! 複雑なんですよっ!!
私、体育でテニスが主だったとき、10段階評価で3をつけられたことがあります……。とほほ。
第4話 洋犬への応援コメント
人間でも東洋人と西洋人で明らかに違いがあるように、犬にも違いが見られますね。
もちろんどっちも可愛くて最高!(^^)!
料理の最中に覗き込む姿が、想像したら可愛いです(#^^#)
コギちゃん用のではなくても、「ご飯まだかなー」なんて思っているのかも(*´▽`)
作者からの返信
コギのものは無いのに、毎回のぞきこんでますね(笑)
鼻はね……。
長いですね……。
違和感なかったんですが、久しぶりに柴わんこを見たら、驚きました(^_^;
第4話 洋犬への応援コメント
いままで洋犬とか和犬とか考えたことなかったです、そういえば。でも確かに横文字の犬の方がお鼻がスッとしてますね!
あれ?ウチのゴールデンレトリバーそうでもなかったような……飼い主に似た?
ワンちゃんは幼児くらいの賢さがあるとか聞いたことありますけど、それくらいの賢さがあって何歳になっても可愛いとかほんと最高ですよ。
しかし、犬は我々のことをわかるのになぜ我々は犬のことがわからないのか……。
作者からの返信
……言われてみれば、洋犬でもゴールデンは、割と鼻が低めのような……。
となれば、これは犬種ですかね(^_^;
そうだ。松清さん、ゴールデン飼っておられたんですよね! 大型犬、憧れです。いつか飼ってみたい。
ワンコは、永遠の愛くるしい子どもですね。
例え、中身はおっさんでも……。人間年齢にしたら、私よりも年上でも……。
それでも、見た目がかわいいから、私だけの永遠の子ども(笑)
犬の気持ちや言葉がわかればなぁ、とおもいますが。
……知らぬが花、と。
きっと飼い主の悪口を結構言ってそうですから……(遠い目)
第4話 洋犬への応援コメント
あ、たぶん、彼、既に日本語を喋ってるつもりですね。
作者からの返信
やっぱり (^◇^;)
絶妙なタイミングで入ってくるんですよ(笑)
なんらかの意思表示なのか、おまえ、と。
なんというか……。
口が長いんですが、すぼめるようにして独特の鳴き方をするんですよね(^_^;
……超可愛い……。
第4話 洋犬への応援コメント
和より洋の方が鼻が高いのは、人間も犬も同じなのかもしれませんね。
確かに、知ってる人が飼っている犬を見ても、室内飼いの方が屋外で飼っていた子より意志疎通が図れていたイメージがあります。
犬は人間の言葉がわかるのに、人間は犬の言葉はわからない。あれ、もしかして犬の方が賢い(・_・?)
作者からの返信
近所の方で、一年程前から、柴わんこを飼い始めたんですが……。
顔を見たとき、衝撃でした。
「え!? 鼻、こんなんでしたっけ!?」って(^◇^;)
屋内犬と屋外犬では、覚える単語が違う、とは言われていますねぇ。
察する能力も、屋内犬の方が高いのかも。
……ということは。
……犬の方が……。賢い、と。
編集済
第4話 洋犬への応援コメント
会話はなくとも動作や仕草、表情、雰囲気で伝わるんですね。
言葉だけが気持を伝えるツールではないんだと思いました。
知り合いは飼っている犬はおバカなところがかわいい、なんて言ってました。
呼びかけに応えて振り向くと鼻をぶつけるのは可愛すぎます。
作者からの返信
そうなんですよ(^◇^;)
言葉がわかっているか、というより、きっと向こうは、こちらの仕草や目の動き、声の高低で判断しているんでしょうが……。
そして、ですね。
お馬鹿なところも、かわいいんですよ!! 私も、「本当にお前は、おばかだねぇ」と撫でくり回しています(笑)
第3話 リードは、飼い主と愛犬をつなぐ絆への応援コメント
きゃーっ! 可愛いです~っ!♡
亡き実家の柴犬は、リードを離した瞬間「私は自由よ――っ!」をばかりに大脱走してました……(苦笑)
町内を家族総出で大捜索しました(笑)
作者からの返信
実家で飼ってた犬は、いずれもそうでした(^◇^;)
なので、今回もそうかと思いきや……。
違うんですよね。
これ、洋犬と和犬の違いかな、と。
第3話 リードは、飼い主と愛犬をつなぐ絆への応援コメント
可愛いーーーっ!!!(≧▽≦)
そんな必死でパカパカなんてされたら、ハートを撃ち抜かれちゃうじゃないですかΣ(°꒫°๑=͟͟͞)➳♡ズキュン
きっとコギちゃんの方も、リードが外れたと気づいて大慌てだったのでしょうね。
作者からの返信
仰るとおり、きっとコギの方が焦ったんでしょう(^◇^;)
ですが。
……その様が……。超可愛い……。
第3話 リードは、飼い主と愛犬をつなぐ絆への応援コメント
なんとかわいいコーギーちゃん(*≧ω≦)
前足でパカパカ、きっとよほど離れたことが不安だったのでしょうね。
そんなに愛されるなんて、飼い主冥利につきますね(#^^#)
作者からの返信
結構、私にべったりに育った部分もあるので……(^◇^;)
「え!? ちょ、なんで!? なにしてるのさっ!」と、慌てたんでしょう(笑)
……その姿が。
超可愛かったです。ええ。
第3話 リードは、飼い主と愛犬をつなぐ絆への応援コメント
かっ、可愛いいいいいいっ!(;゚д゚)
私が飼ってたワンちゃんは「散歩!?散歩!?まじ!?嬉しい嬉しい!!この嬉しさをどうしてくれよう!ようし!相撲で勝負だ!!」っていうタイプで(しつけちゃんとしてなかった)、散歩の前に軽い取り組みがあったんですよね。コギ君、お利口で可愛いです。
作者からの返信
わかります( ゚Д゚)!!!
以前のワンコたちは、そんな感じだったんですよ!!
「散歩だぜーーっ!! ひゃっほーーー!!」って、もう、エラい勢いでリードを引っ張ったり、ひたすら匂い嗅いでたり……。
なんか、コギ。違うんです……。
別に躾はしてないんですよ。ウォーキングとか。
だけど、このコギは、割と私から離れませんね。
なんだろう。個性かなぁ……。
第3話 リードは、飼い主と愛犬をつなぐ絆への応援コメント
前足でパカパカ。
イヌってそんなことするんですね。
作者からの返信
コーギーは胴長なので、ヘルニアになったりするんですよね(^◇^;)
だから、あんまり後ろ足で立ち上がらせたくないんですが……。
うちのワンコは、二本脚で立ち上がって、わりと上手に前足を使います。
……。たまに、背中にジッパーがついてて、中に人が入っているんじゃないか、と思うときがあります。
第3話 リードは、飼い主と愛犬をつなぐ絆への応援コメント
ワンコのお話し良いですね!
僕もワンコ大好きです。
今は飼える状況では無いので諦めています。
青嵐さんのワンコのお話し楽しみにしています。
作者からの返信
龍神さんもゴールデン飼っておられましたもんね(*^_^*)
よろしければ、コーギーのお話におつきあい下さいませ。
第3話 リードは、飼い主と愛犬をつなぐ絆への応援コメント
射抜かれたぁあーっ!!
どっきゅんハートは、釘付けの首ったけですよ!
コギちゅわぁあん!(キモいオバちゃんになっちまった)
作者からの返信
可愛いのです( ゚Д゚)!!!
必死で駆け寄ってきて、「なんだよう、もう!! なんでリード外したのっ!」って、前足で叩かれたらもう……っ!
「ごめんごめん!」と無条件に謝ってしまうのですよ……っ!
もう、ずっと見てても飽きませんね、コギ(断言)。
第3話 リードは、飼い主と愛犬をつなぐ絆への応援コメント
惚気というかごちそうさまというか。
とにかく可愛さがこちらにビンビンと伝わってきます。
僕は犬を飼った経験はありません。
ただ初心者用の飼いやすい犬と、経験者でも難しい犬があると聞きました。
コーギーはどっちなのでしょう?
作者からの返信
朝からのろけてしまいました(笑)
コーギーは……。
どうなんでしょうね。
賢いので、訓練や躾は比較的ついてくる犬だと思うのですが……。
運動量の確保と、可愛い顔して結構吠えるので(^◇^;)
住宅事情がありますかねぇ。
吠えるたびに叱られたら、ワンコも可哀想かな……。
親戚がトイプーを飼っていますが。
あの犬種も賢いですね。
抜け毛もないので。(ただ、トリミングしないとだめですが)
飼いやすそう、とはおもいました。
ただ、小さいので、私は、怖いです。
ちょっと踏んだ、とか、ちょっと当たっただけで、骨折しそうで(^◇^;)
第2話 ボール投げ 最新版への応援コメント
賢い!さすがワンちゃんです。
飼い主の苦手な部分を補ってくれるなんて可愛すぎですよ。
作者からの返信
犬が忖度をしています( ゚Д゚)!!!
お、おかしい……。私が、彼をサポートしてるはずが……。
第1話 はじめにへの応援コメント
おおお、コーギー君のエッセイ!
ワンちゃんのオッドアイって初めて聞きました。そんな美形君ならあっという間にもらわれていきそうですけどね。きっと青嵐さんを待ってたんですね(*´艸`*)
作者からの返信
そうなんですよーっ。
うちの子、擬人化したら、もろラノベの主人公のようで(笑)
お父さんはチャンピオン犬で、体格もしっかりしていて……。
柄も悪くないんですよね。美犬です(←親ばか)
だけど、オッドアイなので、繁殖には使えないらしく(^◇^;)
いわゆる遺伝病ですから、リスクもあるんです。
……ところが、中には、オッドアイ同士を掛け合わせて、両方目の青いコーギーを産ませようとする人もいるらしく……。
それで、ブリーダーさんも買い手を見極めていらっしゃったようです。
結果的に。
運命的な出会いをしてしまいました(笑)
第2話 ボール投げ 最新版への応援コメント
投球が下手……?
と、いうことは、ですね。
当てるように狙ったら、外れるのかもしれない?
いやいや、でも、愛くるしいコギっちを狙うなんて、そんなこと!
作者からの返信
そこなんです( ゚Д゚)!!!
そこなんですよ!! 私も考えました。
逆に、当てるように狙えば、外れるんじゃね、と……。
だけど……。
だけど、無邪気にコーギースマイルを振りまくあの子の眉間を狙うなんてーっ!
すこーんっ!!
「ぎゃうっ!」「す、すまぬ!!」
……ということを、繰り返しています……。
第1話 はじめにへの応援コメント
うわぁあああ、オッドアイ!
超絶、憧れてますっ。
オッドアイの子って、美形が多いんですよ。
へぇ。青かぁ。
なんか、見える子かもしれないですね。
……って、かわえぇですね、コーギー。
『カウボーイビバップ』も検索しましたけど、アニメでも、かんわぇえですなぁ。
可愛いがレギュラーって、罪深いぜ。
ずる賢いなんて、もう、世渡り上手としか思えませんね。
作者からの返信
そうなんです。
うちの子。
オッドアイで……。
超絶美形なんです( ゚Д゚)!!!(←親ばか)
見えてるのか、なんなのか……。
ときどき、あらぬ方に向かって真剣に吠えるときは、「や、やめろっ!」と叱ってしまいます(^◇^;)
コギは……。
絵になっても、写真になっても、可愛いですね……。
だからこそ、ずるがしこいのでしょう、ええ。
第2話 ボール投げ 最新版への応援コメント
そりゃつまり、コギが青嵐さんの面倒を見てるということでしょうか?
いえ、愚問でした。見てるということですね。
作者からの返信
な、ななななななななっ、何を仰っているのやら( ゚Д゚)!!!
私がコギの遊びに付き合ってやっているのですよ!?
決して、コギの忖度ではありませんっ!!
第1話 はじめにへの応援コメント
始まったー!
実物の犬は苦手なんですが、エッセイならいける!
片目だけ青なんて、見えない妖怪が見えそうな目ですね。
作者からの返信
え( ゚Д゚)!!! 斬太さん、犬ダメな人でしたかっ!
『ときめき☆ハルマゲドン』で、パグの描写をされていたので、すっごい意外ですが……。おお、そうでしたか……。
そして。
そうなんですよー。
うちのコギ。片目だけ青で……。
いわゆるアルビノなんですよね(^◇^;)
妖怪……。
見えているのかなんなのか……。
時折、なんでもない方向に向かって吠えるときは、「やめろっ」と真剣に怒ります……。怖いから……。
第2話 ボール投げ 最新版への応援コメント
ボール投げよりキャッチボールのほうが難易度高い気がします。
コギと仲いいのがすごく伝わってきました。
作者からの返信
コギとは仲良しなんですが……。
私の技術がヤツを困らせております……(^◇^;)
ようするに、背中にぶち当てるか、眉間にぶち当てるか。
その違いになってるんですよね……(遠い目)
第2話 ボール投げ 最新版への応援コメント
コーギーちゃんとの日常、早くも癒されています(*´▽`)
「取ってこい」ではなくキャッチボールになってしまっていても、コーギーちゃんがそれに付き合っているということは、楽しんでいるということではないでしょうか(#^^#)
眉間にぶつけるのだけは気を付けて、キャッチボールを楽しんでください( ´꒳` )
作者からの返信
癒やされて頂き、なによりです~!
いやもう、本来なら、このモフモフ王子を弟さんのところにお届けしたいのですが……。
そして。
キャッチボール問題……。
眉間にね……。
がつん、と。
「あ!!」と私が言う間に、べこん、とワンコの眉間にボールが……。
両目をつぶって、「ぎゃうっ」と呻くワンコ……。
す、すまぬ……。
本当にすまぬ……。
第2話 ボール投げ 最新版への応援コメント
すごい! 忖度のできるコギちゃんですね!(笑)
行って戻ってを繰り返している様子を想像すると可愛いです(*´▽`*)
作者からの返信
忖度!!
まさにそうです( ゚Д゚)!!!
あいつは忖度をしているのかも!!
短い足で、ちゃかちゃか走ったり、ダイナミックに跳躍する姿は、本当に可愛く、美しいです(←おやばか )
第1話 はじめにへの応援コメント
どこかで聞いた品種と思ったら、アニメのカウボーイビバップに出てきた犬でした。
かなり昔から英国王室で飼われてる品種だと今、知りました。
すでにほのぼのとした雰囲気を予感させるエッセイで楽しみです。
作者からの返信
波里久さん。
……『カウボーイビパップ』とな……?
と、検索し……。
おお!! そうです!! この、胴体は短いのに、顔と手はデカいこいつです!!
SFものだったんですねぇ。
コギは、昔から英国に居て、妖精のソリを引く犬、と言われていました。
ほのぼの系エッセイを……。
ぜひ、目指したいとおもいます( ゚Д゚)!!!
第6話 ひとこぶコギへの応援コメント
その背中のこぶは、獣医さんにやられたことがあります ;)
でもバッタやカマキリでアレルギーを起こすのは知りませんでした。
ウチの犬、食べるかなぁ。
作者からの返信
じゃれつく感覚なんでしょうねぇ……(遠い目)
夏場は、虫すべてが、敵ですっ!
そして。
おお!! そちらさまも、こぶ(笑)
コメント欄にもありましたが、年をとってくると、吸収が遅くなって脚の辺りに溜まるのだとか……。
我が家もシニアに仲間入りしたので……。
ちょっと心配です。
あ!!
お星様をありがとうございました!!