第626話-2 彼女は姉の手に入れた館を探索する への応援コメント
川の上の宿のトイレに行くと、リュウ、ヒーゴ、ジーモンの三人組が…
「押すなよ!押すなよ!本当に、押すなよ!!」
って、やってそう。
(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
リンデ橋まで海水が遡行してくることがあるので、
橋の下は渦が巻いて大変危険な場所であったとか。
そこを、小船や板に乗ってサーフィンのように通過する
バンジーがあったそうです。結構死んでいるようです。
さすが中世☆
第623話-2 彼女は二人の予選を見守るへの応援コメント
「マリスちゃん!フー!!」
\(^o^)/
作者からの返信
「ま、妹ちゃんの影武者の乗馬になるんだから当然だよね」
「なんで姉さんが偉そうなのかしら」
感想ありがとうございます!!
第606話-1 彼女は『金蛙』に誘われる。への応援コメント
あけましておめでとうございます!
地震は大丈夫でしょうか?
私の地域は少し内陸なので大丈夫です。
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
私も太平洋側なので影響ありません!
第605話-2 彼女は『フェルハネム』に到着するへの応援コメント
フローチェ……
なんか美味しそうな名前ですね。
(笑)
今年最後の更新!?
ありがとうございました。
m(_ _)m
また、来年も楽しみに更新待ってます!!
\(^o^)/
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
まだまだ続きますのでお付き合い下さいませ。
よいお年を
第592話-2 彼女はウォレス卿について考えるへの応援コメント
【皇太子】殿下直々の面接と実技試験を経て
【皇太子】は【王太子】ではなかったと思ったのですが……
違いました??
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。誤字です!!
訂正いたします。
第589話-1 彼女は仕上がった『魔装弓銃』を手にするへの応援コメント
試射の的は坊やかと思った!
(笑)
作者からの返信
謀ったナアアアア!!!!!
とその時は叫ぶと思われるガルム
君のパパ上がいけないんだよ😃
第588話-1 彼女は学院にも『街塞』を建てるへの応援コメント
「働かざるもの食うべからずというでしょう。セバス、明日から絶食ね」
(笑)(笑)
作者からの返信
『オイラ、体は働いてねぇけど心でははたらいてんだぜぇでございますお嬢様』
とかいいそうです☆
感想ありがとうございます!!
第580話-1 彼女は騎士団長に灰色乙女を紹介するへの応援コメント
オリヴィに男爵位を与えて、正式な監察官として吸血鬼狩りをしてほしいですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
爵位をもらうとひも付きになるので、帝国などで活動しにくくなるかもしれません。「冒険者は自由!!」というわけではありませんが、『傭兵隊長』のような位置づけかもしれません。バレン何某やホーク何某のような感じですね☆
第576話-2 彼女は一人三階に向かうへの応援コメント
モレは【アッコ】からの退却後、即座に総長に就くのに問題があったのだろう。
いまでも【アッコ】は我らの手の中にあったでしょうし
確認です。【アッコ】は【アッカ】とは違う都市ですか??
作者からの返信
はっ!! アッカの入力ミスです(脳内変換ミス)
訂正いたします!!
第567話-1 彼女は再び王太子宮へと足を向けるへの応援コメント
【力一杯殴り隊】
良いネーミングです!!
(笑)
他にもユニットがありそうですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
「ま、お姉ちゃんにはいろいろ構想があります」
「……関係者の振りするのはやめて頂戴姉さん」
第566話-1 彼女は二人の装備を確認するへの応援コメント
【逝きます!】 と声をかけ、赤毛娘が『女僧』の頭めがけてメイスを振り下ろす。
殺す気か!!
(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
先ずは心の在り方からということです☆
第560話-1 彼女はガルムVS『剣士』の試合に立ち会うへの応援コメント
「諸君らが愛してくれたガルムは負けた!何故だ!」
「坊やだからさ」
(笑)
姉上から頂いた大切な武器は、もう壊さない様に仕舞っておこうね。
ガルムは良いキャラだ!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
剣なら直せるのでOK☆
クラリネットでなくてよかったです。
第559話-2 彼女は冒険者を『修練場』へといざなうへの応援コメント
『……なん……だと……【計った】のか!!』
【計って】はいない。
【計った、計って】は【謀る】の方ではないかと愚考致します。
例:『謀ったな!シャ○!!』
作者からの返信
はっ‼️
ご指摘ありがとうございます。
訂正致します☆
第559話-1 彼女は冒険者を『修練場』へといざなうへの応援コメント
剣士からセバス臭がする〜〜!!
(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
物語の初期に活躍した冒険者たち
セバスおじさんが、剣士の役回りを担っているので、
主客転倒かも知れません☆
第555話-1 彼女は『ラ・クロス』のチーム編成を考えるへの応援コメント
ギュイエのアレで通じる
(笑)
ラ・クロスでマンマークされても、視線が外れた隙きに隠蔽すればパスも通りやすくなりそうですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
リリアルの使う魔術はこの手の接近戦では割と有効なものが多い
と思われます。『魔力壁』で足払いとか……首払い(ラリアット)も
あるかもしれません☆
『ラ・クロス』は、空からの攻撃なんか想定していないでしょうね。
慌ててルール改正してきそう。
姉は、決戦時投入の予備戦力として後半まで待機が良さそうな気がします。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
魔力壁を展開することが一般的には難しそうです。
盾や壁のように目の前に出すことは可能ですが、展開速度低・魔力消費大
となるのが一般的な魔力持ちの反応。
省魔力化・同時複数展開が基本のリリアルでなければ足場に使うために
小さな魔力壁を次々展開しつつ身体強化という手段は難しいからです。
彼女の趣味の行き着いた結果に過ぎませんが……
リリアルがしがらみなく自由に造る防衛拠点……
セバストポリ要塞や旅順要塞なんかと並ぶリリアル要塞が目に浮かぶ!
その完成した要塞の一番高い所で、何故か腕を組み誇らしげにする姉一人……
王弟殿下は、そこに居た!だけでお零れで功績をもらうとは!
そういえば、どこかのエトランゼも大型艦(CVN−88)の乗員に退役海軍兵を使ってましたね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
国家を傾けるほどの要塞群を建設する可能性もなきしにも有らず。
王国は専守防衛思考に傾きつつあるので「それある」なのです。
土魔術使いが動員され、癖毛がドナドナされるかもですね。
第552話-2 彼女は『アヴェンジャー』に突入するへの応援コメント
私が知ってるドレイクさんは英雄(!?)でしたが、フランク・ド・レイクさんはただの美味しすぎるカモでしたね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ま、まだ世界一周していない雑魚なのです。
追放されるとパワーアップして無双すると思われます。
その上を行く無双キャラ・リリアル軍団。
第552話-1 彼女は『アヴェンジャー』に突入するへの応援コメント
ジジマッチョ、今が全盛期とか……
聖エゼル騎士団員に「敬礼!!」
∠(`・ω・´)
ジジマッチョは「老いて益々盛ん」という言葉がピッタリですね!!
第551話-1 彼女は私掠船と遭遇するへの応援コメント
獲物が自ら進んで狩られに来た!!
あいつが、試験航海を聞きつけ差し向けた気がする!!
作者からの返信
はっ!!
私掠船乗りなんてそんなもんです。
偉い女王陛下にはそれがわからんのですよ☆
副元帥閣下なら上手くやれますよ!!
第156話-1 彼女は『魔熊使い』と王太子の誘いに乗るへの応援コメント
以前王子に会った時は子供みたいな印象でしたが、グランドツアーで揉まれて驚くほど大人びてる。
…と思ったのですが、もしかしたら短剣をあげた王子と今回の王太子殿下は別の人なのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
国王陛下には子供は二人。正嫡のみです。
王子はキャラ設定……ゲフンゲフン……私的な顔と公的な顔で
使い分けているといったところです。
第155話-1 彼女は『魔熊使い』の冒険者登録を南都で行うへの応援コメント
ここに来てようやくみんな大好きなお約束的展開が!
でもこの薄毛相手に戦って、薄黄冒険者として登録されてしまうのは損な気がしますね。
その後は普通に実績を積んでランクを上げていく必要がありそうですし。
でも戦闘力以外にも求められる能力があるでしょうし、いきなり高ランクに登録されてしまうのはあんまり良くないかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
とはいえ、王国の冒険者ランクで「黒」「白」は見習ランク
なので、護衛・討伐依頼を受けることができません。
薄黄は実務としては最低ランクなのでこの辺りが落としどころ
可と思われます。
第151話-1 彼女は『魔熊』を探して山に入るへの応援コメント
魔剣は彼女としか会話しないのかなと思ってたんですけど、今回みたいな作戦会議とかでは普通にみんなに聞こえるように話してるのかな。
本に封じられてた直後は、自身に魔力があることを知らない人にしか話し掛けられなかったと言ってましたけど、この前のスカウト時は公爵に声を聞かせていたので、今は話ができそうですよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
魔剣の声は彼女の家の血統の中でも女性にしか聞こえないので、
祖母・姉・彼女は会話ができます。
姉は「ん、なんか空耳がする」となかったことにされております。
何故なら、姉は幽霊が苦手だからです☆ レイス・ファントム系ですね。
第145話-1 彼女は公爵閣下の無知の知を知るへの応援コメント
おっ、有望な若者発見か。
リリアル学院に入れてゴブリン撲殺ツアーで修行をさせれば、すぐ一人前になれそう。
第138話-2 彼女は南都のギルマスと対峙するへの応援コメント
お姉ちゃんは妹大好きって感じがしますね。
第129話-1 彼女は南都に仲間と旅立つへの応援コメント
そういえば前回は結界と、確か雷?の二つを教わった気がしますけど、雷の魔術はまだ出番がないですね。
第127話-2 彼女は『兎馬車』で王都を征くへの応援コメント
日頃からリリアルに入り浸っているヒマ人のお姉ちゃんが真っ先にねだりに来たけど、王妃様と王女様も絶対欲しがるやつ。
知られないようにするのは無理な気が…。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
魔装馬車は他に「箱馬車」「荷馬車」「二輪馬車」が計画されております。
さて、どれになるかお楽しみです☆
二輪馬車は開閉式のボンネットが付くカブリオタイプです
第121話-2 彼女と姉はルーンの話を王妃様と王女様に語るへの応援コメント
たぶん剣士もいろんなノウハウを持ってるんだろうけど、手を抜いても頑張ってるように見せる方法みたいな余計なことまで教えてしまいそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
冒険者は体が資本。上手く手を抜くのも大事かもしれません。
鉄筋を抜いて竹で代用するのは絶対ダメ!!
第112話-1 彼女は本当のレヴナントと出会うへの応援コメント
なんということでしょう!
ゾンビが這いずり回るいわく付きの廃村が、匠の手によって自然豊かなリリアル村に大変身……!?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
このエリアは今後緩衝地帯として扱われることになりそうです。
廃村は放棄となる気がします。
第70話-2 彼女は鍛冶屋を考えるへの応援コメント
やはり癖毛が鍛冶師を目指すことになりましたか。
大雑把そうな感じがしますけど、細かい作業は大丈夫かな。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
才能より慣れの部分も大きいと思います。
無駄魔力を生かして、限界まで修行するがいい☆
第539話-2 彼女は伯姪に遅まきながら相談する への応援コメント
タイトルが前話と同じ第539話-【1】になっている様です。
日本の城跡も出る所あるみたいですよね。
興味本位での探検は危ない。
志○、後ろ!後ろ!!
っていうレベルなら、まだ良いが……
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
心霊スポットとして有名なのは東京近郊ですと『八王子城址』でしょうか。
秀吉の小田原攻めの際に激戦地となり、小田原城に詰めた主力以外の留守居
で守ったため悲惨な最期となったと聞きます。老人女子供……
第024話-2 彼女は伯姪と共闘し悪党を倒すへの応援コメント
法国とかいうならず者国家はいつか潰さないと…!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
国家に真の友人無しと昔の偉い政治家はいいました。
王国の周辺は敵ばかりですが、潰せば潰したで面倒ごとに
巻き込まれかねません。専守防衛を標榜しつつ、法国内部に
味方や手下を扶植する方向かもしれません。
サボア公国やニース辺境伯はその系譜です。
第538話-1 彼女は魔導具の鐘を作成依頼する への応援コメント
『退魔の鐘』をカトリナへ贈るのは良いかもしれない。
無邪気に鐘を鳴らして、近習か配下の誰かが苦しんだりしそうな気がする。
作者からの返信
カトリナぇ……
トレノの宮廷には帝国の内通者もそれなりに潜んでおりますので、
必要かもしれませんね。
感想ありがとうございます!!
第010話-2 彼女は肩の荷を下ろす……はずだったへの応援コメント
> 冒険者ギルドは数えでもOKなのだ
雑で笑うw
その時々で対応を変えているのですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
方便というものです。
第536話-2 彼女は魔導具の停止を確認するへの応援コメント
『魔導管理官』って役職名良いですね!!
お爺さんは、実務担当の『鐘楼担当官』ですか??
これまでの苦労(⁉)に報いる為に名誉職や報償を与えてあげたいです。
『魔導眼』は現代でいうとレーダーなんですね。
眼だから、監視カメラ的な物かと思ってました。
第536話-1 彼女は魔導具の停止を確認するへの応援コメント
下手な高位貴族以上に貴族然としているのがそれなりの格式を持つ【協会】の聖職者だ。
【協会】は【教会】??
孤児の魔力持ちにお駄賃あげて仕事させても良いかも。
魔導眼が稼働再開すれば良いけど、メンテナンスも出来てないだろうから壊れてないか心配ですね。
作者からの返信
はっ!! ご指摘ありがとうございます。訂正いたします!!
リリアルに魔力持ちの孤児を搔っ攫ってしまっているので……
王都には暇な魔力持ちの下級貴族もたくさんおります。
王家に適当に「魔導管理官」などと役職を与えさせ、お仕事させるのが
良いかもしれません。窓口はリリアルまでどうぞ!!
第535話-2 彼女は祖母から『聖遺物塔』の由縁を聞くへの応援コメント
忘れ去られた『魔導眼』
何か記録を残しているのか、まだ稼働しているのか、色々と「わたし、気になります!!」
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
稼働は恐らくしていないと思われますが、記録は残っているかもです☆
第534話-2 彼女は生き残った修道騎士を考える への応援コメント
第534話-【】 彼女は生き残った修道騎士を考える
【】に抜けがあるようです。
祖母の教育が怖い……
第529話-1 彼女は醜鬼の将軍と対峙する への応援コメント
同時に三方から半包囲するつもりであろう。
なんとなく、アスタ○テ星域会戦か!!
と、思っちゃった。
敵、オーク指揮官は、パエ○タ、パスト○レ、ム○ア??
赤毛娘大活躍!!
?!
まさか、キル○アイス??
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
リリアルの場合、大概、スレッジ&ハンマー:鎚と鉄床戦術な展開が多いかもしれません。
もちろんぶん殴るのは彼女です。軍を二つの部隊に分け、一方が敵をひきつけているうちにもう一方が背後や側面に回りこみ本隊を包囲、挟撃する戦術☆
第520話-1 彼女は水妖と出会うへの応援コメント
昨日、2話更新されていた様なので今日の更新はないと思ってました。
都市を造るには水源は大事ですよね。
江戸も大規模な用水路を造ってますから。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
道を整備するよりも水路で移動する方が何かと便利なのだと思われます。
歴史のある都市の多くは川沿いの水運の拠点に発展しております。
大坂=難波津とかですね。瀬戸内海は物流の大動脈でしたし。
第517話-1 彼女は『飛燕』ブームに戸惑う への応援コメント
赤毛娘は着実に、リリアルの突撃隊長の道を爆進していますね!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
他人のために自らの体を張るというアイデンティティに加え、
彼女の姉とともに打撃武器好きを助長され……
「姉さんの悪い影響を受けているわね」
「んー いい影響じゃない☆」
姉妹の間に見解の相違があるようです。
第516話-2 彼女は『案山子』をくるりと回転させる への応援コメント
首だけノイン・テーターに案山子の頭という重要な役割があったとは!!
第402話-1 彼女はエンリに兄の最期を語るへの応援コメント
ルイが率いる騎兵百騎が追撃に移ったこと。
馬が暴れルイ単身で
ルイ閣下ではなく、アゾル閣下ではないかと思います。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!!
訂正いたします。
第513話-2 彼女は王太子殿下の手紙を受け取るへの応援コメント
石工組合って、(◉)の組織??
作者からの返信
その組織の元です。もう少し後の時代に変質したようですね。
いまは吸血鬼の手下となった修道騎士団の残党組織と仮想されています。
父王が修道院を解散させた結果、こちらに逃れているという感じでしょうか。
感想ありがとうございます!!
第511話-2 彼女は『慈悲の剣』を知る への応援コメント
足が痒い時用にドレスにスリットを入れるなんてカトリナらしいですね。
こんな些細な事が発端で、ドレスにスリットが新しいデザインとして旋風を巻き起こすのでしょうねぇ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
リリアルの場合、魔法袋を縫い付けたり、裏地を魔装布にするので……
ほぼ魔装具になっていたりもします。
ドレス活劇もいいかもしれません。
第509話-1 彼女は『魔装扇』を手にするへの応援コメント
聖団扇は必殺○事人の様な装備??
作者からの返信
そのうち、魔装紐遣いや、魔銀スティレット(極細)で耳の穴から脳を攻撃するリリアルメンバーも登場するかもです!!
三期生の今後に期待☆
感想ありがとうございます。
第507話-2 彼女は王弟殿下に呼び出されるへの応援コメント
第507話-【】 彼女は王弟殿下に呼び出される
【】に【2】が入ってない
赤毛娘が騎士学校に通う頃は、もう教えてもらう事はない気がします。
それに誰も勝てないでしょう。
作者からの返信
はっ!! ご指摘ありがとうございます。
赤毛娘ぇ 座学は苦手ですので、黒目黒髪とセットで面倒を見させることになるかもしれません。
薬師組は今のところ騎士爵を受けていないので、騎士学校には行かずリリアル領で「内政」する予定です。
先代子爵(祖母)が厳しく指導するものと思われます。
騎士学校の方が多分楽でしょうか。
第503話-1 彼女は森の奥へと進むへの応援コメント
【前衛】を務める【赤毛娘】ははりきって捜索中。その周囲を弓を持ち警戒しつつ側面を動いていく赤目銀髪。
前話に、
【伯姪の前衛、遊撃は赤毛娘、彼女と黒目黒髪である。】
とあるので、前衛が赤毛娘だと矛盾します。
それに、前話で説明がなかった【赤目銀髪】が登場しています。
今話の編成が正しいなら、
【前衛】伯姪と赤毛娘
【遊撃】赤目銀髪
【後衛】彼女と黒目黒髪
でしょうか??
確認をお願い申し上げまする。m(_ _)m
茶目栗毛は気配を消して洞窟に戻るゴブリンを足止めし駆除するつもりだろう。
茶目栗毛もいたんですね。
作者からの返信
重ね重ねはっ!!
遊撃に茶目栗毛・赤目銀髪さんですね☆
第502話-2 彼女は領地の森へ向かうへの応援コメント
【赤毛娘】と伯姪の前衛、遊撃は【赤毛娘】、彼女と黒目黒髪である。
【赤毛娘】は、前衛兼遊撃という事ですか??
彼女と黒目黒髪も遊撃??
もしかして後衛ですか??
作者からの返信
はっ!!
分霊していたようです☆
訂正いたします
第497話-1 彼女は『人造岩石』の硬度を知るへの応援コメント
重巡洋艦の主砲クラスのハンドカノンって、凄いですね。
それにトーチカも合わされば、マジノ線も真っ青の要塞ができますね!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
とはいえ、パイレーツな大砲です☆
その射程圏内には王宮も収まっているので、信頼の証でしょうか?
王都内で内乱や武装クーデターが起こっても安心です。
第496話-2 彼女は中等孤児院の開設式に参加するへの応援コメント
女王の側近であるセルシル男爵の推薦により王国大使の任に【付いた】
【付いた】は多分【就いた】の方かも??
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
就いたに訂正いたします。
第106話-2 彼女と『チーム・アリー』はクラーケンと対峙するへの応援コメント
初めまして。最近読み始め、物語を楽しませて読ませていただいています。
水面から伸びる職種の数が増え、やがてヌメヌメと光る灰色…
の文の職種が『触手』かもしれません。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!!
訂正します
第485話-1 彼女は『ガルム』の腕前を確認する への応援コメント
『……まあ、女にしては中々の遣い手だな。さあ、もう一本相手をしよう』
ボロボロな姿でカッコつけ、髪をかき上げながら言ってる姿が想像できる。(笑)
情緒不安定なガルム。直ぐにキレるのは末っ子故であろうか、ノインテーターになった反動か。その両方か。
「坊やだからさ…」
(^^)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
坊やも生きてこそ成長できるというもの。
アラサーになっても「私を導いてくれ」と呟くおっさんより
坊やの方がまだましだと思うのです。
ノイン・ガルムの成長の旅はまだ始まったばかりだ!!
第484話-1 彼女は『ガルム』を紹介するへの応援コメント
【シャリブリ】は弓銃を、彼女はリジェで購入したマスケット銃を提示した。
【シャリブル】さんが【シャリブリ】さんになってます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!!訂正いたします。
第458話-1 彼女はリジェとオラン公の会談に立ち会うへの応援コメント
どこかで、その地を【納める】王の血が入っている者がいなければ、王を名乗ることは出来ない。
【納める】は多分【治める】かも??
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。訂正いたします!!
第457話-1 彼女は父と娘の再会に立ち会うへの応援コメント
植木樽に植えられたアルラウネは、大きなフラワーロックみたいですね!
植木樽に車輪を付けたら、移動し放題??
作者からの返信
そうです。かなり大きな鉢植えになると思います。
アルラウネ=草
ドライアド=木
という設定になっております。アルラウネがよくしゃべるのは、マンドラゴの亜種だからとか。感想ありがとうございます!!
第456話-2 彼女はオラン公をリジェに迎える への応援コメント
第456話-1 彼女はオラン公をリジェに【向かえる】
第456話-2 彼女はオラン公をリジェに【向かえる】
【向かえる】はもしかして【迎える】かも??
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!!
変換間違いです☆
第453話-2 彼女は会戦を確認するへの応援コメント
ガルムは頭部と胴体が合体しないと、ガルム・ヘッド呼びなんですね。(笑)
ガルム・ヘッド君は姉に頭があがらず、子分になってそう。
(^^)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
悪役令嬢の巻き戻り系にありそうな「実は家族から愛されていた」と気づきまともな人生を送るガルム。
『七度目の転生で皇帝陛下になりました!!』
外伝鋭意検討中(検討しているとは言っていない)
第451話-1 彼女は『ガルム』をスカウトするへの応援コメント
ガルム・ヘッド(笑)
想像しちゃいました!!
ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
作者からの返信
『君は生き延びることができるか!!』
ノインテーターは既に死んでますから~残念!!
第449話-2 彼女は『痩男』と対峙するへの応援コメント
セバスは『おじさん』『おっさん』呼び……
でも、シャリブルは『おじさま』呼びかな??
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
セバス氏は見た目少年なのですが中身が残念おっさん。
シャリブル氏は見た目上品な髭ダンディですのでやはり、差がついてしまいます☆
第449話-1 彼女は『痩男』と対峙するへの応援コメント
「駒はより多くおそろえになったほうがよろしいかと存じます。たとえ汚れた駒でも……」
と、有名な参謀長が言ってました。
シャリブルは汚れた駒ではないですが、色々な駒を揃えるのは良い事ですね。
帝国帰りの男『シャリブル』!
ドレが塵になったのは勿体なかったです。
説得すれば味方になれたかもと……
指揮官を補佐する良い副官が……
第447話-1 彼女は『優男』と対峙する への応援コメント
「いなして、逸らして、踏み込んで『殴る』」
「いなして、いなして、逸らして、逸らして、踏み込んで、踏み込んで、最後に『殴る』」
ですね!!
円塔のノインテーターのモデルはもしかして……
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
モデルは普通にあの狂信者の軍団の歴代総長様たちです。
皆死に方がえぐいです☆
第446話-2 彼女は『小太』と対峙するへの応援コメント
体の動きに頭の動きが対応できていない。
ノインテーターにマグネットコーティングして反応速度を向上させ、劇薬物投与で気配察知力を向上させれば、最強の強化ノインテーターの完成!!
第444話-1 彼女は『全身鎧』と対峙する への応援コメント
【西二頭】への階下へと向かう。
【西二頭】は、もしかして【西の塔】か【西の円塔】ですか??
作者からの返信
はっ!! ご指摘ありがとうございます。
西の塔です。訂正いたします
第437話-2 彼女は姉と合流して夜を迎えるへの応援コメント
姉の予想では、総督府軍とオラン【行】軍の本隊の対峙の動きと
【行】は【公】??
小汚いオッサンどもを焼き清めて……
歩人も一緒に……
(^_^;)
作者からの返信
( ゚д゚)ハッ!
ご指摘ありがとうございます!!
第434話-2 彼女はリジェ司教と面会する への応援コメント
このような司教宮殿の最奥にいる男がただの【司祭】のはずがないということと、外見が特徴的であることがその推測の理由だ。どう考えても【司祭】というよりも……ジジマッチョを少し若くしたような雰囲気である。
【司祭】は【司教】??
作者からの返信
最初の「ただの司祭のはずがない」はそのままでよい気がします。
ご指摘ありがとうございます。
第433話-1 彼女はマストリカへ向かうへの応援コメント
ロモンドに近寄る動きを見せた後西に【転身】し、マストリカに向かってきている。
【転身】は【転進】??
彼女も王都の裕福な商人か貴族の奥方様として茶会三昧の生活を【贈れ】ていたはずなのだが。
【贈れ】は【送れ】??
歩人の光源氏計画は失敗するでしょう。
間違いない!!
作者からの返信
ご指定ありがとうございます!
おじさんだって夢が見たいの☆
第429話-2 彼女はオリヴィの手紙を確認するへの応援コメント
あけましておめでとうございます!
今年も良い作品を楽しみにしております!!
逃げられて情報を持ち【替え】られないようにするには
【替え】は【帰】??
作者からの返信
こちらこそ、今年もよろしくお願いします。
ご指摘ありがとうございます!!
編集済
第424話-2 彼女は二人の騎士を見届ける への応援コメント
それは、筋肉達磨=脳筋であったが故という事もあるだろう【い】
【い】は要らない??
ハルバードを一旦引き上げ、振り降ろす。魔剣士が躱し、背後から斥候戦士が突進してくるのを、まったく見ずに気配だけで躱す。
ゼン:
「見える!私にも敵が見える!!」
第423話-2 彼女は村長の娘の射撃に満足するへの応援コメント
山賊の頭:
「ぜ、全滅?30人の山賊団が全滅?30分もたたずにかぁ?」
作者からの返信
「頭、黒目黒髪の女を見ていないと言っています!!」
「ん! 上かぁ」
魔力壁を足場に宙を飛ぶリリアル軍団を目にすることはできないのであります☆
感想ありがとうございます!!
第423話-1 彼女は村長の娘の射撃に満足するへの応援コメント
いーとーまきまき、いーとーまきまき、ひーてひーて、○ン・○ン・○ン!!
作者からの返信
昭和なCMにそんなものがありました☆
一番魔装糸を紡いでいるのは癖毛と彼女です!!
魔力量の多い方が長い時間紡げることと、精緻なコントロールを鍛えるのに適しているからです。魔装糸紡ぎのおかげで薬師組女子との関係がよくなった癖毛は、後衛組の中で活躍するかも?
感想ありがとうございます!!
第421話-1 彼女はネデルの報告を聞くへの応援コメント
監視の目がないからサボったな!
でも、オジサンを同行させるのは偵察時との違いを確認させる為でも必要でしょうね。
作者からの返信
隙を見ては常にサボろうとするのがおじさんのサガ……
感想ありがとうございます!!
第417話-1 彼女はルイダンの模擬戦を見るへの応援コメント
「セバスも中々戻らないわね」
「多分、羽を伸ばしている」
「「「「大いにありうる」」」」
私もそう思います!!
作者からの返信
セバスおじさん監視隊(隊長赤毛娘)の発足も間近☆
第416話-1 彼女はルイ・ダンボアをしごくへの応援コメント
ルイ・ダンボア
戦場では後方からも何故か攻撃されるタイプですね!
そして味方鼓舞の為の材料にされるのだぁ~!!
(赤毛娘)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ルイダン、リリアル軍団と出会い人生が変わっていく男。
途中で……いやなんでもありません。またお付き合いください。
第410話-2 彼女は王太后と初めて会うへの応援コメント
「英雄など、酒場に行けばいくらでもいる。その反対に、歯医者の治療台にはひとりもいない。まあそのていどのものだろう」
ある、魔術師の名言です。
全く、その通りだと思います。
歯医者の治療台で、あの音を聴くと戦意喪失してしまいます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
歯をゴリゴリされるのもなかなか気持ち良いですよ☆
神経を抜いていると痛みもありませんし。
その分はが脆くなるのであまりよくないようですが。
第410話-1 彼女は王太后と初めて会うへの応援コメント
王太后様は神国出身なら、近侍に神国と繋がりがある者達がいそうだから重要な話は出来ませんよね。
でも、それを逆手に取って情報操作出来るかも。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
すっかり王国生活になじんでいる王太后様は、現神国国王とはあまり仲良くないようです☆
第407話-2 彼女は祖母と会うへの応援コメント
「院長先生と副院長先生には絶対逆らわない」
理由が
「フィナンシェが貰えなくなる」
ってのがわかりやすく餌付けされてて良いですね。
工場の直売所なんかだと、焼きムラや不揃い品等の規格外品を安く販売してますよね。
たまに利用してますよ。
赤目銀髪達は『失敗しろ失敗しろ』と、念じてフィナンシェを沢山貰おうとしてるかな??
作者からの返信
それは有ると思います。
コンビニで期限切れ廃棄をバイトががもらえる店とかも同じ状況ですね☆
感想ありがとうございます!!
第270話-2 彼女は帝国の魔術師と会うへの応援コメント
ヴィーキター!?
50年くらいなら普通に活動期間内か……というか寿命あるんだっけヴィー
作者からの返信
オリヴィの寿命は約千年という設定です。
『灰色乙女の流離譚』の続編で出自がはっきりします!!
高貴な生まれですが、とある人物の血縁者でもあります。
しばらくお待ちください☆(年単位です)
第402話-1 彼女はエンリに兄の最期を語るへの応援コメント
彼女はエンリを院長室に案内し、席を【進める】。
【進める】は【勧める】??
出来の悪い子ほど可愛い……
オジサンじゃあキモいな!!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます、訂正いたします。
見た目は少年、中身はおじさんという悲しい生き物なのです。
頑張れセバスおじさん!!
第401話-2 彼女はワゴンブルグを試してみるへの応援コメント
学院の訓練生達の魔装銃射撃大会とか開催したらヤル気もアップして良いかもね!!
作者からの返信
勿論、的はゴブリンの頭若しくはノインテーターの頭でしょうか☆
第401話-1 彼女はワゴンブルグを試してみるへの応援コメント
癖毛は工兵隊として優秀ですね。
時間をかければ堅牢な防御陣地を構築できそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
捻くれBOYだった癖毛も立派になっております。
温かい目で見守っていただければ幸いです☆
第399話-2 彼女は『婚約者』の話を聞くへの応援コメント
「ううん。単に、力が出なくなる感じだね。【暴ても】ケガしなくなるみたいな感じ。体から力が抜けるってのが近いかな」
【暴ても】は【暴れても】??
王族の責務?義務?なんかを放棄したのに権利や称号は欲しいという、??な王族なんかもいますが……
やればできる子といわれ約30年……
只今、ギネス更新中??
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!! 訂正します。
王太子の予備ですので、王太后の可愛い息子以上のものではありませんね。
アラサーのおっさんと還暦前後の母親……二十年後が怖いです☆
第399話-1 彼女は『婚約者』の話を聞くへの応援コメント
王弟殿下が無能を演じつつ、不満分子を糾合する旗印の役割を演じていれば……
イ○ルローン要塞を退去するム○イ中将の様にはならないだろうなぁ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
王弟殿下は二周くらい遅れている無能です(現状)
でも、やればできる子なので、三十路を前に母離れしている最中です☆
第398話-2 彼女は学院へと久しぶりに帰還するへの応援コメント
老将といえば『朝倉宗滴』『立花道雪』を連想します。
どちらも亡くなったあとの主家は大変でしたね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
創業社長がいつまでも権限を握っている組織のような
構造になっていたからかもしれませんね。
ジジマッチョが潔く引退し孫に騎士団長を委ねているのも
そうした意味があるのでしょう。
第395話-1 彼女は『魔鰐使い』を誘うへの応援コメント
「圧倒的ではないか、我軍は……」
という台詞を言いたくなるくらいに簡単に討伐しましたね。
この後、魔物使いは
「ぜ、全滅?3匹の魔鰐が全滅?3分もたたずにかぁ?」
という台詞を言うかな??
(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
そんなぽっちゃりおじさんもおりましたね。
常に冷静なふりをしていますが、性格的には激しやすいのです。
第393話-1 彼女はいよいよ『観戦武官』としての役割を果たすへの応援コメント
湿地や沼地での戦いだと、沖田畷の戦いを連想しますね。
作者からの返信
有名なのは沖田畷の龍造寺VS島津ですが、進撃路が特定される湿地の隘路での襲撃は割と多く見られる戦いです。
モデルとした戦闘でも、最後は後方の川まで押し込まれて川に逃げた部隊が壊滅しております。
感想ありがとうございます!!
第392話-1 彼女は『フリンゲン』へ忍び込むへの応援コメント
魔装布で魔導船を覆ったらステルス船ができますね。
作者からの返信
はっ!!
レーダーと視界外戦闘の無い時代ですのでステルスの必要性が…・…
感想ありがとうございます!!
第633話-2 彼女は王弟殿下を出迎える準備を行う への応援コメント
リリアルの屋敷に〜
王弟公子がぁ〜
くるぅぅ~~~〜!!
(^^)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
「同棲ではなく同居。そして、アラサーおじさんはアラサー女王にご執心なんだよ」
「姉さん、私にも選ぶ権利はあると思うの」
「そうだね☆」