第0-7話 身辺警護:密着型への応援コメント
身辺警護ですか。
トイレすらも一人で行くことを避けるほどの密着警護とは……でもこれで、学校も一緒に通うことになりそうだし、話の幅が広がりそうですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
話の幅はググっと広がりますね、
さらに深い所が見える様にかければいいなぁ
と今思案を巡らせてたりもしますがそれはまた
お話の中で語らせていただきます。
第0話 プロローグ という名の世界観説明への応援コメント
企画参加ありがとうございます!
プロローグの世界観を説明するところ、どこかで似たようなのを見た事あるな〜と思ったらTTRPGのセッション説明に似てるなと思いました!
設定もSFながら近いうちに起こりそうな事柄、年代でリアリティが感じられます。
どんな物語が展開されていくのか気になります!
これからも応援してます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
その通りでございます元は自作のTTRPGなのでございます。
とは言ってもオリジナルの世界観での話ではありますので、
設定が読みづらいところなどありましたら、またどこか章の間にでも資料集を設定させていただきます。
第0-1話 ご挨拶への応援コメント
【絶対読みます】企画からきました詩月結蒼です。鏡さ〜ん! いつもあくモブ呼んでくれてありがとうございます〜! 読みにくるの遅くなってしまい本当にごめんなさい!
物や色の描写がすごく綺麗な作品だなと思いました。読んでいて圧倒しました! そして、とても読みやすい……! 長文セリフも絶妙な量で収められていて、すごいなと尊敬心を抱かずにはいられません。
ただ少し気になったのは『そしてそれを金糸で麒麟の刺繍が入った濡羽二重の紫紺の鞘袋に入れて白い正絹房紐で結び渡してくださいました。』という説明文。個人的にすごく好みの文章なのですが、一文に入れる情報量が少し多いかと。二、三文に分割した方が読みやすくなると思います。
企画に参加してくださりありがとうございます! これからもどうぞよろしくお願いします!
作者からの返信
詩月結蒼さん、ご指摘ありがとうございます。
ご指摘の通り、三文に分けるのが正解だと思います。
あくモブさんは、更新されるたびにいつも楽しく拝読させてもらっています。
こちらこそどうぞよろしくお願いします。