ご感想をいただいた短歌1への応援コメント
かわいくてステキな思い出のつまったステキな短歌♡
他の歌もこの歌のババロワみたいにやさしくてふんわり甘くて、きっとかわいらしい作者さんなんだろうな〜と読んでいて思いました
癒やされました
作者からの返信
真朱様、初めまして。
ご感想ありがとうございます。
今も春になると苺のババロアが食べたくなりますね。
他の歌もあわせてお楽しみいただけますと幸いです。
ご感想をいただいた短歌7への応援コメント
小さい頃の未来は白いキャンバスじゃなくて、ただただ虚無の空白だったなぁ。
描く場所さえ見えない感じ。
ご感想をいただいた短歌5への応援コメント
凛と咲く白い花は青空に映えますね。
ご感想をいただいた短歌2への応援コメント
情景を表現するのが上手いですね!
パッと雰囲気まで伝わってくる!
ご感想をいただいた短歌8への応援コメント
やさしくて良い表現ですね。グッとくる!
作者からの返信
水永なずみ様、初めまして。
たくさんのご感想をお寄せいただきありがとうございます。
普段書いている小説もそうなのですが、心理描写と情景描写には気を配っておりますので、お褒めいただき光栄です。
過去に詠んだ短歌詰め合わせへの応援コメント
「待ち人の遠のく声を惜しみつつ地の冷たさを肌に感じる」
この短歌がとても心惹かれました。意味をきちんと理解できたかは分かりませんが、使われている言葉やリズム感がとても好きです。どういった情景を想像して書いたのか、ぜひ教えていただきたいと思える素敵な作品でした。ありがとうございます。
作者からの返信
宵音かえで様、ご感想ありがとうございます。
大事な話があって待ち合わせをした相手と別れ、見送る際の淋しさを足元の寒さ(地の冷たさ~)で表現しました。
言葉やリズム感をお褒めいただき光栄です。