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2020年12月28日 21:59 編集済
延長パーフェクト二回目継続中の圧倒的ムエンゴも目立つけど、相手校が前回と同じって事は参考パーフェクト喰らうの相手にとって二回目(二回目は継続中)と言う訳で…。これ仮に勝てても負けても野球エリートのプライドズタズタなのでは?
作者からの返信
確かにwよりにもよって一番強い相手の時に全力を出していく、大介以上の劇場型体質w
2020年12月28日 20:22 編集済
一ノ型 霹靂一閃は不発。拡げたゾーンは大介をも惑わしたか…そして公式記録のパーフェクトは霞の空に消えた…もう狙うのは勝利のみ、ただ大介に回るには…もしかして結末は…瑞希の夢の中が決めるのか?f(^_^)追伸アッ、タイブレークじゃなくて再試合か(^_^;)
一応延長でもパーフェクトにはなりますよ。それまでに打たれなければ。そうそう、決勝なのでタイブレークは再々試合からです。
2020年12月28日 19:15
面白いけど、いつも、大介の後二人は打てない。
鬼塚はポテン打ってるやん!wまあ前の二人も打ててはいませんが。
2020年12月28日 19:04
>>夏の甲子園では九回の二死までパーフェクトに抑えながらも、そこでデッドボールデッドボールを受けたバッターがまるで勝利をもぎ取った勢いで一塁に全速で走ったとか。。。わたしの父の母校です(一回戦敗退は一緒でも完全試合を免れた側)。寄付金をお願いされ損だとぼやいていたことを思い出します。
まあパーフェクトなんかされたらね。この小説では上杉もしてないぐらいなので。
2020年12月28日 18:20
下手なコメント書くとガッツリ先読みになりそうで我慢してました下に思いついたことを何行か書いたんですけど、やっぱり消しましたwあー、本当に感想が書きづらいwww
確かに書きづらいでしょうねw
2020年12月28日 18:14
読んでて胃が痛くなるのは久しぶりだ。
勇名館戦、二年時大阪光陰戦は胃が痛いのを我慢して書いてましたねw
編集済
延長パーフェクト二回目継続中の圧倒的ムエンゴも目立つけど、相手校が前回と同じって事は参考パーフェクト喰らうの相手にとって二回目(二回目は継続中)と言う訳で…。
これ仮に勝てても負けても野球エリートのプライドズタズタなのでは?
作者からの返信
確かにw
よりにもよって一番強い相手の時に全力を出していく、大介以上の劇場型体質w