後編への応援コメント
構われるとうっとおしいけれど、
構ってもらえないと気になってしまう。
マフィン君、すっかりアミちゃんに落ちちゃってますね(^_-)-☆
「んなわけないだろ――」
うん、うん、そうだよね。
そんなに好きじゃないよね。
でもそんなにキライでもないんだよね(^_-)-☆
アミちゃんと仲良くね♬
作者からの返信
いつもは必要以上に構ってきて鬱陶しいのに、元気が無かったらそれはそれでモヤモヤする。結局マフィンは、アミの事が大好きという事です!(^^)!
アミもそれが分かっているから、何度も懲りずにアタックするのかもしれません。
追いかけっこして、邪険にされて。だけどたまに、仲良く添い寝する二人。これからもこんな関係を、続けていきそうです(#^^#)
後編への応援コメント
アミちゃんとマフィンの絆が深まってめでたしめでたし( ^∀^)
ほどよい距離感、でも愛犬から距離置きたいなんて言われると(;ω;)!
アミなんて嫌いだーー! はアイラブユーと取りました笑
作者からの返信
何だかんだ言いながら、アミが落ち込んでいたらそっと寄り添ってくれるマフィンなのでした(#^^#)
距離感は大事ですけど、それでもやっぱり、距離を置かれたら悲しいですよね(>_<)
自分もよく近所の猫に近づいては逃げられていました(;'∀')
アミなんて嫌いだーー! は、照れ隠しであり愛情表現のようなものです。
お気に入りのセリフなので、もしまたマフィンを書く事があれば、やっぱり言わせちゃうと思います(≧▽≦)
前編への応援コメント
全く言葉が通じていなくて面白いです!(『~恩返し』の方を先に読むと、そんな感じの感想になります)
まあ、亜美ちゃんはマフィンと言葉が通じていても過度にもふってましたけどね笑
猫が大好きすぎて構いすぎてしまう気持ち、すごいわかります……
作者からの返信
言葉が通じるお話もいいですけど、通じないならそれはそれで、面白いですよね!(^^)!
この亜美はマフィンが嫌がってるとは、思っていません。少しはお母さんの言う事を聞いた方がいいかもしれませんね(;^_^A
自分が猫を飼っても、絶対に構いすぎになっちゃうと思います。
昔からそうなのですよ。野良猫相手にアタックし続けて、すぐに嫌われちゃうのです(゚Д゚;)
後編への応援コメント
マフィンくんのツンデレ振りがめちゃめちゃ可愛かったです。
> ジャンプしてドアノブにしがみつくと、ガクンと回って。ぶら下がったままジタバタ暴れていたら、少しだけドアが開かれた。
この描写すごいリアルですね。
あるある、、と思いながら拝読しました。w
面白かったです。(=^ェ^=)
作者からの返信
普段はアミから逃げてるマフィンですけど、アミが悲しんでいたら放っておけない優しい子です(*´▽`)
ドアを開ける描写、リアルと言ってもらえて嬉しいです。
猫を飼ったことはないのですが、動きを想像しながら書きました~(≧▽≦)