第358話 熱々おでんの季節への応援コメント
狂気に囚われたブロッズ……。グリムナが亡くなったと思い込んで壊れたのか。
グリムナは救いになるのか。
……なんて悲しみに浸ってたらダチョウクラブ来た。
ベルドが熱そうなんだけど、声出して笑いました。すまぬ、ベルド。
作者からの返信
ダチョウ倶楽部のストレートなネタは心に響きますね…
第349話 ○ックスしないと出られないダンジョンへの応援コメント
癖って怖いですね。
ついつい……そっちに行っちゃう。
作者からの返信
この辺迷宮生命保険の影響をかなり受けたはずだったんですけどね…
何でこんな話になってしまったのか
第346話 人生で一番つらかった事への応援コメント
ラーラマリア、今が一番幸せ……かあ。
子供の頃から穏やかに過ごす時間がなかった、てのは可哀想だな。
作者からの返信
そんなラーラマリアにとって、グリムナが唯一のヴェルタースオリジナルだったのです…
第338話 いい歳こいてへの応援コメント
30人も殺されたら、収まらない気持ちってのはあるだろうし、きっかけと言ったらその通りだけど……、やり切れませんね。
ターゲットだったまずはラーラマリアが賊を追い払うのは当然とか思っちゃうだろうし。
作者からの返信
グリムナはよく八つ当たりのターゲットにされるんですよね…押せば引くから
第334話 グリムナとうとうブチ切れるへの応援コメント
グリムナがホントに怒ったこと、なかったのね。
ラーラマリアは……意味をちゃんと理解できたのか……。
作者からの返信
ラーラマリアも少しずつ成長…してるはず
第333話 ホモじゃないですへの応援コメント
身体もお菊様も強くなったんだな……。
笑った直後に腕ちぎられちゃってて、ぎゃぁぁです。
振れ幅がすごすぎる。
作者からの返信
痛そうだけど、フィーに胴体切断されたのに比べれば…!!
第329話 変わる二人への応援コメント
うわぁぁぁ、まさかのフィー!!
ヒッテが変わった、と考えてるフィーもしっかり変わってた。
そして、ヒーローキタァァ( ´;ω;` )
作者からの返信
グリムナは、なぜかよくフィーのピンチに現れるんですよ
第319話 森林魔法への応援コメント
虫は貴重な蛋白源です(某県民)
ここでヒッテたちがグリムナの記憶喪失を知ることに……
作者からの返信
私も愛知県北部なのでスーパーでへぼ売ってたりします…
早くグリムナ達を追わないと大変なことに!
第315話 いともたやすく行われるえげつない行為への応援コメント
自分の行動が絶対の善で、それを批判する者は悪である、という感覚……
恐ろしい……。
あれっ?
第4騎士団……なくなったということ?
作者からの返信
第4は…いったいどこに消えてしまったのか…
第314話 メンヘラ漫画に突然生えてくる理解のある彼くんへの応援コメント
ぬぉあぁぁぁ!!
アヌシュのお兄さんかぁぁぁ!?
……アヌシュを殺ったこと知ってて?
だとしたら神様か何かですか……。
作者からの返信
理解のある彼君についてはいずれまた…
第310話 今はこの手をへの応援コメント
ラーラマリアの不安、素直になれなかったがために破滅寸前にまで進んだからこそ、強いんだろうなと……。それだけに辛い……。
グリムナは記憶以外のところでヒッテのことを覚えているようですが、その瞬間が何時になるのか。
その時にはやっぱり……ラーラマリアは正気じゃいられなくなったりするのかもしれないなぁ……とか想像してしまいました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ラーラマリアの内心はかなり悩みながら書きましたし、実際彼女自身悩んでます
第308話 ベアリス無双への応援コメント
うわあ、やっちゃいけないやつだったー!!
あとは笛の効果でそんなことに……。
……魔法のキスで上書きできないのかなあ……
作者からの返信
キスで上書き…
出来そうですね。
ただ、ビジュアル的にやっていいのかどうか…おっさん相手なら平気ですけど。
第301話 再会(グリムナside)への応援コメント
うわああああ
グリムナは何となく気付いてた!!
何とかしてください……( ´;ω;` )
作者からの返信
何となく知ってる気がするけど、それが何なのか思い出せない
第295話 変わらない君でいてへの応援コメント
ラーラマリアの思考はこの世界ではそこまで異常じゃないのかもしれないけど、優しさのかたまりみたいなグリムナとは正反対だから、グリムナはしんどいだろうなあ。
作者からの返信
この世界ではどちらかというと、グリムナの方が異端なんですよね
第293話 勇者の帰還への応援コメント
5年間ここにいたのか。
記憶喪失以前に元の世界にはいなかったのですね。それは出会える訳がない……。
ヒッテのことは忘れてるし、ラーラマリアの嘘はあるし……。どうなるんだ……。
作者からの返信
嘘をつく奴までいるから話が複雑になるんですよね…
第291話 誰がこんなひどい事をへの応援コメント
ヒッテからグリムナの記憶が消えただけじゃなくて、グリムナからも記憶がなくなってるのか……。
ラーラマリアを刺したことも覚えてないとは。
作者からの返信
全員記憶が曖昧な上にちゃんと記憶のあるフィーとかも頭脳が曖昧なのでぐだぐだ…
第290話 水底のうたへの応援コメント
タイトル回収……!
水底でヒッテのうたが聞こえていて。
とすると、水底の方舟の中ということなのでしょうか。
作者からの返信
なか、のようなそうでないような…
異次元空間的な、アレです。
第287話 やべー女への応援コメント
二人で記憶喪失じゃ、そりゃ会えないわけです。
ツラい。
第280話 ミステリアスお姉さん系キャラでいこうへの応援コメント
フィーと話してるときのヒッテの思考が生き生きとした感じに……( ´;ω;` )
徹底的にアカンやつだけど。
作者からの返信
ツッコミ入れてるときだけはみんな生き生きとしてます
第278話 相変わらずイラッとくる女への応援コメント
ああ、覚えてなくてもやっぱりイラッと来ちゃうのね!
フィーがそのまんまなので、ほっとしてしまいました。
でも、グリムナは行方不明のままなんですね……。
作者からの返信
フィーだけはどんなときでもマイペースです。
第269話 ざまあへの応援コメント
ここで第一部終了なのですね。
……すごいお話でした!
ふはあ、とため息です。緊張感と感動との。
笑えるのに、その実とんでもなくヘヴィでダークなお話。笑いもダーク要素も濃厚で面白く、ここまでガツガツ読ませていただきました。
紹介に書かれていたとおり、刺さる人にはとことん刺さるな、という印象でした。私には刺さりまくりです。
本当に面白かったです!
そして続きがまた気になるところ。
世界には絶望しかなかった。
グリムナは復活した……けど、ヒッテは?
ラーラマリアは?
竜は方舟でどこかに飛ばされた?
……ヒッテの覚悟には言葉が出ませんでした。
12歳の女の子が、大切な人のために腹を括る。ゾクゾクしました。
リアルタイムでは物語が最終盤に来ているとのことで、追いつくべく続きも一気に読ませていただきます!
コメントがうるさいと思われたらどうしようと思いつつ……。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一気に読んでもらえたようで、うれしいです。
かなり精神をすり減らしながら書いたので、刺さったようで良かったです。
第268話 水底(みなそこ)へへの応援コメント
うわあああ……、グリムナ……、ヒッテ……、ラーラマリア……!
辛すぎる!
第259話 フィーの告白への応援コメント
フィー、みんなが好きだったからこそのフリーダムっぷり。距離感掴めてなかったんですね。そう思うと……。
ヒッテは強いですね。
作者からの返信
まあ、今となってはフリーダムと好き、どっちが先か分かりませんけどね
第249話 猫じゃないんだからへの応援コメント
まさか、まさかの展開──!
そういうことだったのですか!!
グリムナに対する動きが謎だったのは、そういう……。
そして脱獄方法、鉄格子かつグリムナだからこそ、ですね。あの大道芸をやってのける彼だから、このくらいは……
でも、い、痛い痛い……( ´;ω;` )
作者からの返信
全身の骨を砕いて脱獄とか想像するだけで痛い
第246話 ヤンデレ師匠のことはおいておこうへの応援コメント
いいシーンにフィーの茶々。
多少人からの視線を理解したとはいえ、やっぱりそう簡単には変わりませんね。
作者からの返信
本人はコミュニケーションをうまくとっているだけのつもりなんですよね…
第230話 よってたかって追い詰められるへの応援コメント
ベアリス強いですね、ホント。
ここまでの状況がすごすぎたからなのか、元々こうなのか……。
第224話 ドキッ!男だらけのハーレムパーティーへの応援コメント
あー……、泣いちゃったら……余計に……
ヒッテ、何故ノリノリ!?
ある意味恋敵よ……。
作者からの返信
「男は敵ではない」と思ってるんでしょうね…
編集済
第216話 野風の笛2への応援コメント
追放後、あらゆる苦難を涼しい顔をして乗り切って、既にそういう感情も乗り越えてるのかと思っていましたが、……そうじゃなかった。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まあ、彼女も人間なので、そう簡単に割り切れるものではなかったのです。17才の女の子だもの。
第359話 ガラテアファミリーへの応援コメント
似た姿だったのはこの為か……?!
作者からの返信
申し訳ありません。思いつきです。