185.ワンプレーの為にへの応援コメント
バックアップ要因
→バックアップ要員
間違ってたらごめんなさい
面白いです!
作者からの返信
遅くなりました!
ありがとうございます、誤字ってましたね。訂正しました!
こういう指摘いただけるの、ありがたいです……!
95.初の対外試合①への応援コメント
バット折りすぎ、、
195.勝利も敗戦も、分かち合うのがチームってもんだよへの応援コメント
高橋は悪い方向で俺が俺がしちゃってますなー
課題はメンタルですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだ若く、そしてマウンドを託されているという責任感が殻回っちゃってるところですねぇ……。負けん気の強さはピッチャーに向いていると言えば向いているのですが、こういった方向にも作用することがある諸刃の剣なんですよね……
233.オールスター②への応援コメント
「そしてここでタイムアップ! 埼玉スピリッツの山城選手は7ホーマーで優勝です! 予選を勝ち抜いた福岡スピリッツの山城選手と、大江戸クラフトマンズの浦崎選手の2名による、今年度初のホームランダービーのチャンピオンは、埼玉スピリッツの山城選手です!」ですが、「埼玉スピリッツ」が「福岡スピリッツ」になってる所があります。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正しました!
編集済
19.全力投球への応援コメント
「作家から作品を見つける場」企画への参加ありがとうございます。
普段スポーツは観ず、スポーツを題材とした作品も読まないのですが、貴作はここまで楽しく読ませていただきました。普段読まないジャンルを読むのは新鮮な発見がたくさんあって面白いです。
野球風景の描写にとても臨場感がありますね。キャッチやバットの音が的確に表現されていて、球場でボールが飛び交う様子が伝わってきます。
さとうきび畑やビーチなど、沖縄の描写が時々挿入されているのも現地の雰囲気を感じさせます。
挫折を経験した主人公が仲間と共に再起していく展開は、まさに青春小説の王道ですね!
今後も時々読ませていただきたいです。
作者からの返信
こちらこそ、企画していただきましてありがとうございます。
嬉しいコメント、ありがとうございます! 実はなかなか臨場感を出すのに苦戦していたので、この様に評価していただけるのが嬉しい限りです。
ぜひ、長くお付き合いくださるとありがたいです。
19.全力投球への応援コメント
間が空いてしまいました~宿理です~
焦燥の末、怪我をしてしまいどうなることかと思われましたがリハビリに交流とで乗り越えられてよかった~
自分が何かをできないときって周りの人の優しさを再認識するいい機会にもなりえますよね~
高橋さんは確かにチームメイトとの絡みは少なかったな~と同じようなことを考えていました。
野球はチームスポーツ、いいですね~高橋さんはこのチームでどんな存在になるのか、楽しみな所です!
……宿理も若かりし頃チームスポーツを嗜めばよかったとこの頃思います(ゴリゴリのサブカル系でしたが、スポーツに憧れてはいたのです…)
怪我後の球はなにやら一味違うようです…!これが高橋さんの武器になってあのプロローグにつながるのでしょうか!
次回もふらっとまた来ます~ではでは~
作者からの返信
すみません、返信できていなかったのに気付いていませんでした!
そうなんですよね、チーム単位で動くのに怪我をすると個人ベースでの活動しかできなくて、周りと関わる機会ってどうしても減ってしまう……
ですが、そこをカバー出来るっていうのもまたチームの醍醐味だと思います!
15.ツケへの応援コメント
こんばんは~ふらっとやってきた宿理です~
確か自分の弱点がわかってフォームを克服しようとしてたってところでしたね!
宿理個人としては個別指導万歳派ですが、高橋さんとしては置いてけぼりにされたという感覚なんですね~…
ビーチで走り込みってい~なぁ…沖縄の海いいですよね~(宿理は日本海側なのできれいでゆったりした海は憧れなんです!)
そうそう焦ると人の言葉がなかなか入ってこないんですよね…んで大失敗しちゃう
あ~!高橋さんも肉離れとは…なんか痛そうなのはわかります(どんな感じなんでしょう)
焦りは禁物ですね。しっかり治してまた鍛えればいいんですよ!
けがの中、次回はどうなることやら…
ではでは~また来ます~
作者からの返信
コメントありがとうございます!
個別で指導してもらえるのは良いのですが、1人だけってのが寂しいんでしょうね~。沖縄の海、やっぱり良いなぁと思います。沖縄の中ではそんなに、という場所でも観光客の方が「綺麗~!」と言っていた気持ちが、沖縄を離れてみて分かりました。
実は私自身も肉離れは未経験なのですが、「ブチッ!」っていう音がするらしいですね。味わいたくないですが。
今後もお楽しみに!
11.リスタートへの応援コメント
あらためましてご挨拶、企画ホストの宿理漣緒と申します~
一夜明けたら大繁盛していたので…コメントながしでひとまずここまで来ました~。
野球知らんけど大丈夫やろかと若干不安でしたが(物心ついてないときにメジャー見てたくらいでした)面白いです!
ピッチャーの投げる時の体の感覚とか、丁寧に描かれていたので容易に想像することができました。RURIさんの筆力に感謝です……
物語としては高橋がこれからどう自分の弱点と向き合ってどう克服してゆくのか、ですね!寺田さんの冷静で何もかも見透かすような感じも素敵です!
遅くなりましたが大学野球の監督さんの893っぽいけど人情味を感じる描き方が好きでした!(893言うな)
後ほどじっくり参りますので…続きも楽しみです!
psところどころの沖縄要素にニヤニヤしながら読ませていただきました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こう言って頂けるのは本当に嬉しいです! 実は私自身、野球は小学校の頃にほんの少しやっただけの見る専なのですが(遊びではやりますが)、遊びでやる時の感覚と別のスポーツでの感覚、あとは想像で描いていたりします。最後までお付き合い下さると嬉しいです!
ところどころの沖縄要素は密かなこだわりだったりするので気付いて頂けて嬉しいです^^
238.焦燥への応援コメント
失点1自責点0ではないでしょうか>高橋の投球内容
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回のケースだと、高橋が登板したタイミングで塁上に居る2人のランナーは前のピッチャー(紀伊)が出したランナーなので、責任は紀伊になります。よって、3点目も責任は紀伊にあり、紀伊の投球内容は3失点(自責3)、高橋は無失点になります。
書き方で混乱させてしまったかもしれませんが、紀伊の2失点は「紀伊がマウンドを降りたタイミング」での話で、塁上に残ったランナーの内1人が生還しているので公式記録は3失点になります。まとめると、この2人の投球記録は 紀伊:7回1/3を3失点(自責3)、高橋:2/3回を無失点(自責0)となります。
わかりにくい説明でしたらすみません。
124.9回のマウンドへの応援コメント
「『勝利勝利』の二文字」になっていましたが、正しくは「『勝利』の二文字」だと思います。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます! 修正しました!
いつも読んで頂きありがとうございます。これからもよろしくお願いします!
195.勝利も敗戦も、分かち合うのがチームってもんだよへの応援コメント
勝ちはみんなで掴みに行くもの。だから負けも一人で背負い込むものじゃないーーー中居さん!
名言ですねT^Tグッ!トキタ
作者からの返信
ありがとうございます! 今後も刺さる言葉が生み出せる様に頑張ります!
158.勝負する相手はバッターだけじゃない③への応援コメント
バッターやランナーなどグラウンド内のことは観察するようにしてきたけれど、グラウンド外のことんんて、意識したことが無かった。
→ことなんて
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます! 訂正しました!
75.キャンプイン②への応援コメント
2月1日、球春到来。JPB12球団と韓国、台湾のプロチームが一斉にキャンプインした。ムーンズは第2週目まで久米島、それ以降は1軍のみ沖縄本島に移動して実践練習に備える日程だ。
→実戦
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます! 誤字訂正致しました!
55.最後のアピールチャンス①への応援コメント
「ほんっとにお前、分かりやすいな。まあ、スポーツ選手の性だよな、対戦相手が付よければ強い程ワクワクしちまうのは。」
苦笑いしながら、寺田が頷く。
→強ければ
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます! 訂正致しました!
24.公式戦初登板①への応援コメント
坂田が手を出しに来る。外に逃げていくボールに対して左手を放し、右手一本で体勢をを
崩しながらも必死にカットを試みる。
→体勢を崩しながら(助詞の連続と意図しない改行)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます! 誤字訂正致しました!
編集済
10.ぶつかった壁、下した決断への応援コメント
いや∞《無限》とは言えるか。空振りどころかまともにストライクすら取れなかったし、何よりどのヒットも芯で捉えられてた。
→ルビミスと思われます。漢字ではない言葉にルビを付けるためには、『|∞《無限》』のように付けたい言葉の前に縦棒を入れる必要があります。詳しくは、カクヨムヘルプなどを参照してください。
また、ルビを付けた時はプレビューで意図した様にルビが付いているかを確認する習慣をつけることをおすすめします。カクヨムのルビの仕様はめんどくさいので。
作者からの返信
ありがとうございます! 訂正致しました!
ルビのミスは確かによくしてしまっていますので、アドバイスして頂いた通り確認することを習慣づけ様と思います。
7.始まったキャンプ、思いもよらぬ一言への応援コメント
初年度の今年は、キャンプでの実践くらいしかプロ球団の1軍と試合する機会はなく……
実践→実戦
(誤字ではない可能性もあると思いますが念のため。)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます! 「実戦」と書きたかったところでしたので、訂正致しました!
編集済
6.第一印象への応援コメント
参加有難うございます。
だが、6~7人は昨シーズンまでJPBでプレーしていて、戦力外通告を受けて対談し、移籍してきた選手もいた。
→退団
(コントロールキー+Fで検索ができますので、よかったら活用ください。)
作者からの返信
こちらこそ、参加させて頂きましてありがとうございます!
誤字訂正致しました。自分で見返しているつもりでも誤字が残っている様で、またカクヨムに投稿する(というかWeb小説を書く)ことも初めてでミスがちょこちょこあるかと思います。今後とも宜しくお願い致します!
それと、誤字指摘のコメントですが、私宛のものは全て残したままにしておいて頂きたいです。(今後、少しでもミスを振り返って繰り返さないように気を付ける為に)
どうぞよろしくお願いします!
67.運命の日⑤への応援コメント
おめでとうございます!
ついにプロ野球の世界に行くんですね!
野球の事を知らな過ぎて通常のドラフトは全球団6人ずつ指名するものだと思ってました……。
勉強になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、ドラフトだと多い年は10人以上、逆に少ないと4人程度、なんてこともありますね。その年の候補選手、チーム状況、他球団の指名状況、など様々な要因が絡まって指名されるか否かが変わっていくようです。9人、というのは多い方で、6人前後の年が確かに多い様な気がします。制度上は一応、支配下登録選手(ざっくり言えば一軍に出れる契約の選手)が70人を越えない限り何人でも指名出来ます。新外国人選手などの補強も考えるとそんなことはしませんが。
これからもお付き合い下さると嬉しいです! 今後ともよろしくお願いします!
124.9回のマウンドへの応援コメント
セーラーズの得点がスコア上で4回になってますが、5回が正しいですかね?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます、その通りでした! 修正致しました!
今後ともよろしくお願いいたします!
142.全力で甘めにへの応援コメント
更新ありがとうございます♪
目から鱗ーーの今話。こんな事ピッチャーは
考えているんですね^ ^
リアルな野球の裏側を描いて下さり野球観戦も
楽しくなりそう^o^
TVでだけどーーー。
これからの高橋くんの成長も楽しみです♪
更新楽しみにお待ちしてます^ ^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は私自身は好きで野球を見続けてはいるもののほとんどプレーしたことは無く……。インタビューだったり解説だったり、はてまたこういう類のことを掘り下げる番組だったりで見聞きした情報を基に書いていたりします。
これがきっかけになって野球が更に面白いと感じる人が増えるならとても嬉しいです! 今後ともお付き合い下さい!
2.お先真っ暗への応援コメント
成分チャートの企画から来ました!
・ライトノベル ☆☆★☆☆ 一般文芸
・文学的要素 あり ☆☆★☆☆ なし
・エンタメ性 あり ☆★☆☆☆ なし
・男性向け ☆★☆☆☆ 女性向け
野球は詳しくないのですが、楽しく読んでいます。
分からない専門用語が時々あり、理解を深めるために調べながら読んでいますが、全く調べなくても読めそうな気がします。
主人公がエースではなく、大きな挫折経験をしているので主人公を応援したい気持ちになりました。
個人的には主人公にはいぶし銀の選手になってほしいと思いました。
あくまでも個人的な思いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読みやすさは意識している部分ですので、その様に言って頂けると嬉しいです!
今後主人公がどの様に成長していくのか……、乞うご期待! 今後ともお付き合い頂けると嬉しいです!
7.始まったキャンプ、思いもよらぬ一言への応援コメント
自主企画からやって参りました(`・ω・´)
・ライトノベル ☆☆★☆☆ 一般文芸
・文学的要素 あり ☆☆☆★☆ なし
・エンタメ性 あり ☆★☆☆☆ なし
・男性向け ★☆☆☆☆ 女性向け
冒頭でどん底に落ちながらもスカウトされてチャンスを掴むストーリー展開は王道ながらいいものがありますね( *´艸`)
スラスラと読めるのも魅力的です( ´∀`)b
作者からの返信
評価して頂き、ありがとうございます!
そう言って頂けると嬉しいです!
10.ぶつかった壁、下した決断への応援コメント
チャートの自主企画より参りました。
・ライトノベル ☆☆☆★☆ 一般文芸
・文学的要素 あり ☆☆☆★☆ なし
・エンタメ性 あり ☆☆★☆☆ なし
・男性向け ☆☆★☆☆ 女性向け
・キャラクター ☆☆☆★☆ ストーリー
非常に読み易く、主人公の心情も良く伝わってきました。等身大のキャラクターを書かれているのですと、とても良い感じだと思います。
家族が野球部に入ったので、最近ちょっと詳しくなりました。なので、野球パートもワクワクして読んでいます。
主人公の成長が楽しみです。
作者からの返信
診断ありがとうございます!
今後もお付き合い頂けると嬉しいです!
10.ぶつかった壁、下した決断への応援コメント
私は野球の知識はまったくなんですが、フィギュアスケートが好きで、フィギュアの選手たちもジャンプフォームの改造に着手した場合、本当に苦しそうなのですよね。それまでトップで活躍していた選手たちががくんと結果を残せないようになって。二年、三年と長い目で見ないといけないのに、台乗りできなくなったとたんマスコミに叩かれたり。そんな中でも試合で戦わないとならないので、見守るファンはハラハラドキドキで。そのまま消えてしまう選手も多いですから、スポーツの世界って厳しいなーと。
門外漢ですけど、主人公の逡巡が伝わってきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どんなスポーツでも、長年作り上げてきたフォームを変えるのは難しいものですよね。実は私も野球はほとんどしたことがない(遊びでやるくらい、見るのは大好き)なのですが、自分が部活でフォーム変えた時のことを思い出しつつ書いてたりします。主人公も葛藤の中進んでいくことになりますので、良ければ今後ともお付き合い下さい!
7.始まったキャンプ、思いもよらぬ一言への応援コメント
自主企画から来ました。
ライトノベル ☆☆☆★☆ 一般文芸
・文学的要素 あり ☆☆☆★☆ なし
・エンタメ性 あり ☆☆★☆☆ なし
・男性向け ★☆☆☆☆ 女性向け
・キャラクター ☆☆☆☆★ ストーリー
読みやすいですが、もう少し会話を多くすると固さがなくなるかも。
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます!
なるほど、会話の量……。今後の創作の参考にさせていただきます!
10.ぶつかった壁、下した決断への応援コメント
どんなフォームになるか楽しみです。
野球は、あんまり知らないですけど・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
19.全力投球への応援コメント
こんばんは。
昨日から読ませて頂きましたが、意外にも楽しめる内容でした。
他の方のコメントを見ると文句ばかりで、どうなのかと思いましたが、個人的には先が気になる状態でした。
そこで、具体的なアドバイスを。
序章での人名の多さですが、確かに多いかもしれません。
後に重要な役割を持つにしても、一度に七人も出してしまうと覚えきれません。
ですので、その場合は相手バッターの名は無くても良いでしょう。
更に言えば監督とコーチもこの時点では無くても問題無いはずです。
絞り込む事で名前を覚える手間が省け、その分物語に集中する事ができます。
外見の描写に関しては、無くても支障ありません。
外見描写があると、そこで物語は止まってしまいます。テンポの悪さを招くだけで、決して良い手法とは言えません。ですので、代わりに性格や行動をきちんと描き出せば、それで登場人物に感情移入できます。
ラノベを強く意識し、中高生に読んで欲しい、と考える場合は多少各々どんな人物か描写をしておけば、取っ付き易くなる事はありますが。
臨場感に関しては、試合のシーンでは実況中継を入れると、それらしくなると思います。
漫画でも同じ手法が取られていて、実況中継は視聴者にも馴染みがあり、その描写がある事で読者が勝手に想像してくれる可能性はあります。
「!」←などは多用しない方が良いです。
読む際に邪魔になるだけですので。
沢山使えばいい、などと言った意見もありましたが、真面目に本を読む人にとっては邪魔以外の何ものでもありません。
ここ一番、ここを強調したい、などで効果的に使う方が本来の強調の意味合いを持たせられるので。
野球の用語に関しては、スポーツニュースでも聞かれないような言葉だけ補足説明を入れて、他は無くても大丈夫です。
日本人の多くは一度は野球に触れていますし、ある程度のルールや用語も理解していますから。
そもそも野球の用語が分からない人は、野球をテーマにした作品を読みません。
気にせず好きなように書いて行けばよろしいと思います。
最期に。
「・・・・・・」←これですが。
正しくは三点リーダーを二個ワンセットで使います。
「…」←これです。「……」←こうなります。
PCでは「てん」を変換すれば出てきます。
IOSでも同様「てん」で出せます。
androidに関してはご自身で調べてください。
以上、余計なお世話でしたが、少しでもお役に立てればと思います。
なかなか楽しい作品ですので、今後も追い掛けます。
それと、宣伝みたいになってしまいますが、今月中に自主企画「あなたの小説読みます。第五弾」と称したものを実施するので、参加して頂ければ、「自主企画から――読んで良かった作品紹介します」という作品集に掲載しますので、よろしければ参加をご検討くださいませ。
作者からの返信
こんばんは。
コメント、ありがとうございます。
細かなところまでアドバイスして頂き、本当にありがとうございます! 臨場感は特に私の課題だと感じている部分ですので、参考にさせて頂きます。この小説は自分がこの様な場所で初めて書く長編で、自分の中でも手探りの部分がかなり多くあります。ストーリーを書き続けながらも、アドバイスを踏まえて随時公開した話数の修正をしていきますので、今後とも無いかお気付きの点があればコメントして頂けると大変ありがたいです。よろしくお願いいたします。
さて、最後になりましたが、自主企画「あなたの小説読みます。第五弾」につきまして、是非参加させて頂きたいです。
今後とも、よろしくお願いいたします。
2.お先真っ暗への応援コメント
こんにちは。
何気なく自主企画で気になったものを見ていて、ここに辿り着きましたが。
気になった事があるので。
さすがにこれは無いと思ったので、余計なお世話だとは思いましたがひとつ。
下のコメントで会話文の冒頭はひとマス空ける、と言うのがありますが、それは間違いです。
会話文の冒頭は下げず、地の文を一字下げします。
言ってる事が逆なので。
但し、地の文の一部として扱う場合は一字下げをします。
つまり。
地の文
「会話文」
地の文
「地の文」として表記。
となります。
その裏付けは編集画面にあるので、確認してみてください。
画面左上に四角い絵が描いてあります。
それをクリック乃至はタップすると、サイドバーが表示されます。
そのサイドバーの中に「本文を整形」と言う項目がありますが、それをクリック乃至はタップすると一括で地の文の一字下げができます。
鉤括弧で囲った文章は一字下げされませんので、下のコメント主の発言は誤りだとご理解頂けると思います。
以上、余計なお世話でした。
せっかくなので後日改めて作品を読みに来ますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだ書き始めたばかりで作法的な部分があまり身についていない状態なので、この様に教えて頂けるのは本当にありがたいです!
ご指摘頂いた点などを訂正しつつ、頑張って書き続けていきたいと思いますので、今後とも読んで頂けると嬉しいです!
序章 必殺仕事人への応援コメント
ドM集まれ企画より参りました。
この時点で感じた事だけで申し訳無いです。
状況は想像できるというか、ちゃんと頭に入ります。
ですが、何故か臨場感が出てこない感じです。
その原因は、抑揚のない文章構成な気がします。
文章の終わりが、連続して『~~した』とかでは、如何にも説明文って印象を受けやすいと思います。取説になってしまいます。
また、興奮させるシーンでは、もっとマメに改行し、『!』を多用してみては如何でしょうか?
そして、冒頭の部分。
これ、フォアボールで満塁になったんですよね?!
ヤバい状況ですよね?!
なら、そのピンチ感を書きましょうよ!
読者に伝えましょうよ!
ランナーが進塁していく姿とか!
また、ここで出て来る登場人物(名前)が多すぎるかもしれません。
私クラスのアホ読者ですと、一度に覚えられるキャラは、4~5人が限度でしょうか? それも、しっかりと特徴が出ているキャラだけです。
なので、名前まで出す(村人Aではない)のであれば、『こいつは外角には滅法強い!』とか、『こいつの所にボールが飛べば、100%アウトにされる!』とか、出す意味を持たせてあげればいいのではないでしょうか?
偉そうに書きましたが、的外れな指摘でしたら申し訳ありません。m(_ _"m)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
臨場感が出てこない、というのは私も自分の文章に対して感じている部分でしたが、何をどうすれば良いのか分からずに放置していた点でした。理系的な文章を普段書く機会が多いのが災いしていたのかも知れませんね(泣)
後ほど、助言頂いたのを参考に再度編集していこうと思います!
ちなみに、まだそこまで話は進んでいないのですが、序章で出したキャラは後々重要な関わりを持たせるつもりのキャラでしたので、あえて列挙する形で出してみました。
完結までまだしばらくかかりそうな感じがしますので、今後も読み続けて頂けるとありがたい限りです(おこがましいお願いですみません)。
臨場感を届けられるように、精進していきます!
210.成長への応援コメント
バット、、、折れまくりますねw w
作者からの返信
自分の表現の引き出しの無さを痛感しながら書いた部分なんですよねぇ……
精進します! でも、それだけの球威はあるんです!