第13話 ワガママな彼女への応援コメント
こんばんは!
リゲルくん可愛いですね。リーシアお姉さまと同じくもだえてしまった私です。
この物語は現代からもじった名前の食べ物が多く登場しますね。
すぐ頭に思い浮かびますし、読んでいて楽しいです。
それにしても、森のモンスターくらいなら一撃のリーシアお姉さまったら(ぽっ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
リゲル君、リーシアの可愛がる弟分の登場です。
健気に姉を慕うワンコポジションで、作者のお気に入りです。
この作品は、現代からもじった固有名詞がたくさん登場致します。
読者が読みやすいようにと作者が描写で楽する為だったり……実は伏線だったりします。
リーシアさん、実はとんでもなく強かった。
森のモンスターなんて一撃です!
そして主人公も、作中でいつも彼女に一撃でやられてます。
強くて可愛い彼女とヒロ、このあとの二人の運命的出会いにご期待ください(笑)
第12話 ポマトの汁に御用心への応援コメント
こんばんは!
ポマトってトマトみたいなものだったのですね。
幼い時の描写で、勝手にポテトのシチーだとイメージして
しまっていました。思い出の味ですね。
リーシアさん、柔らかな雰囲気の女性に感じました。
これからどんな風に物語が進んで行くのか楽しみです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ポマトは、私たちの世界でいうトマトですね。この作品、読者が理解しやすいように、現実世界の固有名詞を少し変えたり、もじったりして読みやすいようにしています。
決して作者が描写を省くためではナイデス(オイ!)
小さな頃に好きだったものは、いつになっても好きなままですね。人それぞれに忘れられない思い出の味があります。私も子供の頃に食べたぬた漬けの味は忘れられません!
ヒロインのリーシア……柔らか優しさを感じていただけたようで大変嬉しいです。
ですが、彼女の優しいのには理由があります。優しさの裏に秘めた思いを次章以降で描いていますので、続きをお読みいただけたら幸いです。
第56話 勇者と最弱にして最凶なる者への応援コメント
>超えた増えた時
→超えて増えた時
のほうが読みやすいかもですね(*'▽')
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
お恥ずかしい限りです。
お教えいただきありがとうございます。
第10話 Bダッシュへの応援コメント
こんにちは。いつも楽しく読んでいます。
ヒロさんの涙に、私も色んな気持ちが込み上げて
しまいました。倒した後の描写も大切な所ですよね。
あれがあってこそ、涙がよりリアルに感じられたのだと思います。
復活のヒロ。
これは愛ですね、愛(n*´ω`*n)
作者からの返信
蘇生に成功したリーシア、これは愛です♪
ヒロの過去を知り、二人の絆は深まりました。
しかしこの主人公……何回死ぬんだというくらい死んでます。(笑)
リーシアに何回も蘇生されてますが、それがのちに、とんでもないスキルへと変わりますので、お楽しみいただければ幸いです。
第147話 成すべきことへの応援コメント
まさに総力戦でしたな。お見事!
オク次郎さんの勇姿にナタさんも心を動かされていますね。同じ知性ある生き物として認めていると言えるので、エクソダス計画への理解の一歩となるやもさはれませんな。
p.s. こちら本日限りのエイプリルフール企画がありますよ!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
人とオークが手を取り合い、共通の敵に立ち向かいます。
この戦いがのちに、ヒロの考える真のエクソダス計画へと、つながることを祈るばかりです。
餅餅餅様のエイプリルフール企画、ぜひ見に行かなくては!
第3話 輝きへの応援コメント
閏年まで考慮されていたとは、ふふ。
色々リアルでおもしろポイント多し!ですね。
女神さまも青い髪というところが私はお初お目見えで新鮮でした!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
閏年ネタは、物語の真実に近づく伏線のひとつだったりします。
色々なポイントがリアルで楽しいと言っていただけて大変うれしいです。
実はこの物語、要所でリアル世界の話が差し込まれますが、ゲーマーやプログラマーが見ると『アレ?』と思う読者がいらっしゃいます。
閏年生まれの読者は気付かれたかもしれません。
この作品のメインタイトルの意味を考えて読むと、ボンヤリと真実が見えてきたりします。
おそらく、一部のレトロゲーマーやゲーム制作に携わる方は、いくつかのおかし点に気付かれたはずです。
その違和感を覚えておいていただけると物語の最後をお楽しみいただけると思います。
女神セレス様は、作中で、大人気な廃人ゴホッ! ……女神様で、作者もお気に入りです。
新鮮と言っていただけてうれしいです。
また続きをお読みいただけたら、幸いです。
第104話 ゲーマーを信じろ!への応援コメント
ヒロ君とリーシアさんにビシッと言われて、ついにオークヒーローであるカイザーさんが決意を固めましたね!
人間のオークに対する思いと、オークの人間に対しての思いの着地点をこれからヒロ君が提案してくれるのかもしれません。
握手は和解のしるし……話し合いで解決していくのでしょうか?
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
ついにダメ親父が、二人に一喝されて決意を固めました。
相容れぬ仲である人とオークは、互いに手を取り合い、未来に生きる道を選びます。
ヒロとカイザーの握手……話し合いで戦いを止められれば良かったのですが、そうはいきませんでした。
ですが、二人が手を取り合うことで、未来は変わりました。オーク族全滅エンドから、ハッピーエンドの未来へ……ヒロに関わりオーク族の運命はバグりました。
ヒロとカイザーが紡ぐ新たなる未来にご期待いただければ幸いです。
第70話 希望よ、絶望を斬り開け!への応援コメント
手に汗握る攻防、バトルはこうでなくちゃですね。
この勝敗が、今後どのように響いてくるのか。
興味深いですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オークヒーローとのギリギリの戦い、私も書きながら熱くなってしまいました。
いま一歩およばず、敗北するヒロ……ですがこの敗北が、彼をさらなる高みへと誘います。
新キャラ登場の次章では、ヒロとリーシアの過去が明かされるます。より親密になる二人の恋の行方も進展しますので、ご期待ください。
第10話 Bダッシュへの応援コメント
0章を読み終えました。
転生からの旅立ちまでが長いですが、ゲーマーのあるある等のギャグで退屈する事なく読み進められました。引き続き一章も読まさせていただきます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
展開が遅い作品が作者の好みなので、飽きないようにゲーマーネタを仕込み、ニッチな作品に仕上がってしまいました。
お付き合いいただきありがとうございます。
この後もメタクソ長いですが、お付き合いいただければ幸いです。
第52話 便利なスキル……オートマッピングさん!への応援コメント
>減ら小さくなっていた
→減らして小さくなっていた
のほうが読みやすいかもですね(*'▽')
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
また誤字が……修正いたしました。
お教えいただきありがとうございます。
第146話 ドワルドの災難への応援コメント
ドワルドも何だか憎めないヤツだなーと思えてきました。彼は王国に死んでこいと言われた被害者でもありますからねぇ。
あら、こんなはしたないお姿を沢山披露しちゃって……あとでリーシアちゃんが悶絶するのが楽しみです(笑)。
⁈現状、死ねしか、ながらが、ください。)、自分は。、降りても。、ご確認ください。
作者からの返信
連続での感想ありがとうございます。
ドワルド、名前からして悪いやつっぽいですが、実はかわいそうな人でした。
いきなり仕事で死んでこいと命じられたらと思うと憎めないキャラになってしまいました。
当初、憤怒に殺される役だったのですが、かわいそうなので生き残すことになりました。
映画ディープブルーのコックばりに生き残そうとしましたが、めんどくさくなってリーシアパンチで一発退場にしたことは内緒です(笑)
はしたない姿を披露するヤンキーリーシア……元に戻ったときに後悔する彼女の姿は、ヤバそうですね(笑)
誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました。
第145話 勇者と聖女の作戦タイムへの応援コメント
そうでした、ナタさんには真実の目があるのを忘れていました。全てを知ったときに、見逃してくれるのか、はたまた……。
使い事、?……、死ね事、今もな、ご確認ください。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
できる女(?)ナターシャさん、リーシアの嘘がわかっていますが、あえて何もいいません。それをいま言ったところで憤怒が倒せるわけではないですからね。
ですが戦いの終わったあと……ナターシャさんは二人をどうするか? ご期待ください。
誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました。
編集済
第144話 バグ聖女、触林を駆け抜けろ!への応援コメント
日和って命を大事にしている場合じゃないですからね! ガンガンいこうぜと言えば即死魔法を連打する神官……つまりリーシアさんはヒール連打する訳ですな(笑)。
メートル.、怠たって、両手握り、この戦い(が?)、ご確認ください。
作者からの返信
連続でのコメントありがとうございます。
守っても勝てませんので、ガンガンいこうぜですね。
そしてこの作戦はリーシアさんのヒールをガンガンする策なので、ガンガンいこうぜに(笑)
ちなみにボンバーロックなるモンスターにガンガンいこうぜを設定したら、ガンガン自爆してくれたのが元ネタです!
誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました。
第143話 勇者+バグ聖女 vs 憤怒の紋章への応援コメント
まさにゲーマー人生が為せる絶技でした。あっぱれヒロ君!
このカイザーと憤怒の戦いで、空クジラさんの戦闘描写にさらに磨きがかかっている気がします。本当にスゴイですね!
たが憤怒(二箇所)、ご確認ください。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
ゲーマーとしての能力が、ついに異世界で開花しました。ゲームに懸ける情熱が憤怒を凌駕します。
人間の限界を超えた知覚スピードと思考速度に到達した廃人ゲーマーに敵はいません。
リーシアママンの教訓のもと、フルボッコの憤怒、そして打ち込まれ必殺のハートブレイクショット!
このまますんなりと、ヒロのシナリオ通りにことが運べばいいのですが……。
戦闘描写は書いていて楽しいですので、つい書きまくってしまいます。
戦闘描写に磨きが掛かってきたと言っていただきありがとうございます。
誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました。
編集済
第142話 その聖女、凶暴につき……への応援コメント
このヤンキーモードは、リーシアさんの奥底に眠る獅子成分!? ママンもヤンキーモードになることと関係がある……のかな?
コマンド入力の、プレイヤー「達」ですか……なるほど。
ストグラが出てきましたね、懐かしいです。ちなみに、こちらでも少し後にパロネタが出てきますよ!
映し出さ、ご確認ください。
作者からの返信
連続での感想ありがとうございます。
餅餅餅様、相変わらず鋭いです。
優しい性格の奥底にあった眠れる獅子が目覚めました!
母カトレアと同じく豹変するリーシアさん……実は伏線です。この先の話で明かされる予定ですが、187話辺りで明かされる情報で、餅餅餅様ならわかってしまいそうです。
プレイヤー達……はい。ご想像の通りです。二人のスキルと技が……ハイブリッドされます。パワーアップを果たした憤怒に、ヒロ達も対抗します。
どんなバトルになるのか? お楽しみいただければ幸いです。
ストグラ……初代からやり込みました。青春と友情破壊のゲームでした!
おお、ハッピースパイラルにストグラのパロネタが……ぜひ見に行きます。
誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました。
編集済
第141話 コントローラーコネクト!への応援コメント
未だ残る族長カイザーの心に感動しました。これは胸アツですわ。
そして……死闘のさなかで何をやっているのだ、ハレンチな! いいぞもっとやれ!
ヒロ君、そこまで覚悟を決めるとは、男やで……直前の戦闘は是非アニメーションで見たいと思いましたが、これは絶対見たくないと思いました(笑)。
そしてリーシアさんが完全にママンの状態に!? 憤怒三をフルボッコでシクヨロ!
下ろし、否むない、リーシアとの、?……(二箇所)、輝きな、ご確認ください。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ダメ親父カイザーがカッコいい!
ジークポークの声を上げ憤怒に抗うオーク達と、愛する者を守る為、オーク討伐隊の兵士達が命を掛けて立ち向かいます。胸熱展開に突入です!
そんな最中、希望の光は……別の世界に突入してました!
ヒロ、口だけではなかった。まさかナターシャさんと……彼の覚悟は本物でした(笑)
それでも信頼が得られないならと、ディープなものへ、それでダメなら裸で◯◯◯……一体なにをされるのカナ?
戦闘シーンはアニメで見たいですが、このシーンは……ちょっと見たいです。(オイー!)
ついにコントローラースキルが発動しました。リーシアさん……完全にママンになってます。性格も一変しヤンキーモードに!
次回、ヒロの持つ真の力が異世界で発揮されますので、変態プレーにご期待ください。
誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました。
第140話 絶望を超えるもの……への応援コメント
カイザーのスキルと戦闘センスを残したままの狂化とは……憤怒さんヤバすぎですな! ですがこんなところで負けてはいけない、愛する少女を守るため立ち上がれ変態! ――じゃなかったエロ変態!
死ねが、形した、たが、ご確認ください。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
カイザーの能力を継承し憤怒の狂化でパワーアップを果たした第一部ラスボスが現れました!
この強敵を前にヒロとリーシアは勝つことが出来るのか?
勇者ヒーロー……間違えました!
異世界ガイアではエロ変態でしたね(笑)
誤字修正いたしました。
いつもありがとうございます。
はたしてエロ変態は憤怒の勝てるのか⁈
変態バトルにご期待ください。(オイ!)
第139話 絶望に終止符を!への応援コメント
マホイミ効きましたねぇ。やはり最強魔法なのでは……? 一回分残しておかないといけませんよね。戦いが終わった後に、アイテム袋と共に必要ですから。
圧巻の戦闘描写に息を呑みました。本当に素晴らしい戦いです。カイザーも途中で成長していっており、根っからの戦士なのだなぁと感心しました。
途中で興奮して誤爆してしまうリーシアさん可愛いですなぁ。
ついに憤怒さんが本気を出してきましたか。ここからヒロ達はどうするのか、次章も期待です!!
感が、死ねが、ご確認ください。
作者からの返信
絶対防御スキルは回復魔法を完全にスルーしてしまいました。
攻撃ではない……回復しすぎて逆にダメージを与えてしまう、バグった最強回復魔法が完成しました!
餅餅餅様、流石です。
あと一回分はヒールできるMPを残しておかなければなりません。
エクソダス計画の全容を知るヒロとリーシア……アイテム袋と二人の能力が合わさった時、限りなくハッピーエンドに近いエンディングにたどり着くことができます。どんな最後を迎えるのかお楽しみにしていただければ幸いです。
戦闘シーン書いていて楽しいですね。圧巻の戦闘描写といっていただきありがとうございます。
カイザーの異常なまでの戦闘センスが、戦いの中で成長を促します。戦えば戦うほど成長する恐るべき戦士ですね。
リーシアさんの誤爆を可愛いて言っていただき嬉しいです。
誤爆するほど恥ずかしいコントローラースキル……果たしてどんなことが彼女に起こるのか? あと少しで判明いたしますので、お楽しみにしてください。
オークヒーローとの戦いは終わりましたが……ついに憤怒が登場です。
果たしてヒロとリーシアは謎の憤怒に勝つことができるのか?
次章からの展開に、ご期待いただければ幸いです。
第138話 バグ聖女と回復魔法!への応援コメント
やったかっ! ――とフラグを建ててはいけませんね。
ちょっと強い新装備程度に認識していましたが、伝説の武具じゃないですか。ナタさんも二人の成長を見越して渡していたのですねぇ、流石です。
籠手(。)、たが、ご確認ください。
作者からの返信
連続でのコメントありがとうございます。
やったかっ! ――フラグが建ちました。(オイ)
ヒロとリーシアに届けられた新装備は、かつて勇者が使っていた中古装備……つまりお古です!(笑)
なかなかの性能のようで、オークヒーロー打倒の大きな力となります。
ヒロとリーシアを見いだした出来る女(?)ナターシャさん……流石です。
誤字のご報告ありがとうございます。
修正いたしました。
第137話 希望 vs 絶望 伝説の幕は上がる!への応援コメント
二人の仲が深まったこともあり、見事な連携ですなぁ。回復スキルというのは、例のバグ修正で取得した即死魔法……カイザーに効くのでしょうか?
怒こる、スリムマッチ、向きか、余儀く、ご確認ください。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
ヒロとリーシアの絆も高まり、高い連携がオークヒーローを防戦一方へと追いやります。
このまま押し切れればよいのですが、どうなることやら⁈
そして例の即死技は、絶対防御スキルと戦いで培った高い防御技術を持つカイザーに通用するのか?
また続きをお読みいただけたら幸いです。
誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました。
え、ええー!
まさかのヒロ君の考えに考えた答えがこれですか(・o・;) !
でも、優しくて強いヒロ君だからそのまんまの答えではないはず……。
それはともかく、久しぶりにカイザーさんの威厳を感じてホッとしてしまいました(笑)
彼、奥様やリーシアさんにはタジタジなお姿でしたので( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
ヒロの考え出した答え……まさかのジェノサイド作戦に当然なにか裏があっての策でしょう。
何の捻りもない策だとしたら、リーシアさんからの腹パンチは逃れられませんね。
ダメ親父カイザーさんが真面目に語ることで威厳が復活しました。
そういえばカイザーって族長兼、ヒロの超えられない壁的な強敵でしたが……女性陣に勝てない威厳皆無なダメオークのレッテルが貼られてました。(笑)
強さが全てのオーク族、力ではなく精神的に強いアリアさんやリーシアに、男性陣はタジタジですね。
この物語で最強に位置するアリアさん……カイザーに夜な夜な悲鳴?をあ
げさせるアリアさんも、活躍しますのでお楽しみに♪
第48話 上手に焼けました〜!への応援コメント
クッキングパパン(笑)
素晴らしいゲームですね。
お腹が空いてきました。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
クッキングパパン、意外に売れちゃいました。ゲーム業界は、なにが流行るかわからない魔境ですから、クッキング系ゲームも結構あるんですよね。
て、話していたら私も……ちょっとクッキング系ゲームしてきます!
編集済
第136話 勇者の末裔 vs オークヒーロー……甦る伝説!への応援コメント
ナタさんでも一歩及ばず、流石はカイザーですな。ドワルドが盛大なフラグ発言したせいかもしれませんが!
ヒロファンができつつあり、リーシアさんうかうかしてたらマズイですよ!?
返すて、たが……、ご確認ください。
作者からの返信
ナータさん、残念ながらカイザーに届きませんでした。
絶体絶命の危機に、ついにヒロが参戦です!
ヒーローしてますね……変態のクセに!(笑い)
そして戦い以上に、モテモテのヒロにリーシアさん……ウカウカしていると、大変なことになりそうです。
果たして戦いと恋の行方はどうなってしまうのか? 乞うご期待です。
誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました。
編集済
第134話 戦士達の狂乱への応援コメント
素晴らしい漢の戦いでした。熱き戦士オクタに敬礼!
すでに最強のオートマッピングさんがレベルアップしたようですね。さらなる活躍が見込まれますな。
強気者、あまり聞かない表現なので念のためご確認です。
作者からの返信
連続でのコメントありがとうございます。
熱い戦いでした。
カイザーを倒す、あと一歩及ばないと判断したオクタさんは、全力でヒロに戦いを挑み、敗れ逝きました。
自らを犠牲にしたオクタ……カイザーと戦いを前に、彼はこのままでは勝てないと考え、自らが犠牲となり、ヒロを鍛え上げました。
これでオークヒーローに戦いを挑む準備が整いました。あとは戦うだけです。
そしてオートマッピングさんもな強敵との戦いで、ついにレベルアップです。どんな新機能を引っ提げて活躍するのか……ご期待いただければく幸いです。
誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました。
第132話 囚われの勇者?…… オーク村大捜索!への応援コメント
舐めプロだからこそ分かる心理、なんて凄い……のかなぁ。
オクタさん、なんとそんな意図があったとは。誇り高き戦士として散りたかったのですね。彼にとって満足な最期であればと思います。
(前話)止めしまい、水面なら
(本話)倒しには、意見促す、あの時(段落とし)、見出しのだ、引いていた(。)、ご確認ください。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
舐めプロ……その道を極めた者にしかわからない世界ですね(笑)
オクタさん、ヒロとカイザーの戦いを見て、自分も戦士として散りたいと、忘れていた想いが甦りました。
ヒロvsオクタさんの戦いに、ご期待いただければ幸いです。
誤字報告いつもありがとうございます。修正いたしました。
第130話 ゲスい勇者と討伐隊!への応援コメント
完全にヒロ君の手のひらの上、策士ですなぁ。ただ、これほどの被害を出してしまって、後々に後悔することになりそうです。
争う、死ねのは、ご確認ください。
作者からの返信
連続でのコメント、ありがとうございます。
ヒロに翻弄されまくる討伐隊の方々……完全に十中にハマっています。
被害が増す討伐隊ですが、ゲーム感覚のヒロは、のちに、この被害を知って苦しみます。
思い悩むヒーロー……ですが彼にはリーシアがそばにいます。
ひとりでは無理なことも、二人なら乗り越えられることでしょう。
終盤に掲載予定のヒロの葛藤をお楽しみいただければ幸いです。
誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました。
第129話 勇者と◯◯縛り!への応援コメント
ナタさんはほぼほぼ気付いてしまいましたか。すると緑はナタさん、ですかな? オクタさんの動きも不明ですし、謎だらけ!
まさかオークの世界に亀甲縛りがあるとは……カイザーさん……。
たけど、増やし行く、一番槍のだ、ご確認ください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ナータさん、伊達にギルマスをおしておらず、実力と頭がも切れるキャラでした。
オーク城を見て、少ない情報から最適な解を導き出します。
作為的な何か……ですがこの時点では、まだヒロがオークに味方しているとは思ってもいない為、光点も味方を表す緑色になっています。
この色が、赤に変わらないことを祈ります。
オクタさんの謎な行動、そしてそれ以上に亀甲縛りが……カイザーが……アリアさんが……オーク族の夜の生活も相当バグッているようです!
誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました。
第128話 風雲オーク城 後編への応援コメント
バイオハワードさん、最初の犬だけは絶対許さん! 絶対にだ!
ナタさん流石にお強いですね。だが風雲ヒロ城を攻略できますかな?
小石混ぜた、死ね事、被害が状況、ご確認ください。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
バイオハワードさん、初めてプレーした時に、一番最初の犬にビビりました。あと最初に出会うゾンビ……今でも印象に残っています。
ナータさん、ブランクはあれど、元A級だけあって相当な実力を持っています。頭も切れる彼ならば、ヒロのオーク城を突破できそうですね。
ですが、ヒロが考えたオーク城、絶対に何かあります。果たしてオーク討伐は攻略できるのか? 乞うご期待です。
誤字報告ありがとうございます。
修正致しました。
第45話 狂気の解体屋……ライムの解体講座!への応援コメント
なんと便利な袋でしょう。
現実に欲しいアイテムですね、うらやましい。
そして解体狂のライムさん、良いキャラしてますね。
こういう人、大好き。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
アイテム袋、現実にあったら流通に革命が起こせますね。
大量の物を運ぶ便利ですがヒロの場合、ゲーム関連アイテムの保管庫と化しそうで、猫に小判かもしれません(笑)
ライムさん再登場です。
好きと言って頂き大変うれしいです。
初登場時は、年上おねーさん風でしたが、中身はやはりバグッており、作者もお気に入りのひとりだったりします。
この物語の登場人物は外見がまともだと中身がおかしく、逆に外見がヤバイと中身がまともとアベコベなキャラが多いです。
読者が短期間で魅力を感じてくれるキャラを見ていただく為、でしたが結果的に個性的なキャラが多くなってきました。
ライムさん……解体命の危ないトリップ系グラマラスおねーさんは、解体の腕が良い為、自ずと刃物の扱いにも熟知しており剣技の技量がバカ高いです。
もとはヒロのパーティーメンバーのひとりとして考えてましたが、もっとバグッた年上キャラの仲間が登場予定ですので、チョイ役になりました。
このあとのストーリーでも登場しますので、彼女の活躍をお楽しみにしていただければ幸いです。
第127話 風雲オーク城 休憩編への応援コメント
シンデレラの靴ならぬ、拳のあとで照合するとは、面白いですね。
ついにリーシアさんに世界の裏を話せましたか。これは大きいですぞ。互いの好感度が上がった証ですなぁ。
バグラらかそう(作品的にこれもアリ?)、シスターして、ご確認ください。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
リーシアさん……拳の形でバレてしまいました。悪いことは出来ませんね(笑)
ヒロはついにリーシアに、異世界から来た秘密を打ち明けます。リーシアも冗談でないヒロの様子に、真実を受け止め、二人の関係は親密になりました。
はたして二人の絆の力は、オークヒーローに届くのか?
戦いの行方を、お楽しみにしていただければ幸いです。
誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました。
第2話 魂の叫びへの応援コメント
謎の呼ぶ声とギガドライブのオチに笑いました。○ガ派だっていいじゃない。
それにしても○トリエシリーズもモデルの一つなんですね。あいにくザーツブルグシリーズしかやってませんが、GB、WSC、DS、SS、PS、PS2と制覇しました。というか初期だけでシリーズ多すぎ。
あと途中で誤字らしきものとして「そしてついにら」「剥がされるいく」という表記がありました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
謎の呼び声にガン無視な主人公……好きなことに夢中になると周りが見えなくなるタイプですね(笑)
ギガドライブ……とてもコアなゲーム機でした。
作者もドップリと◯ガ派で、◯ガマークⅡからドリキャスまでほぼ全ての本体は買いました!
◯トリエはPSの初代マリーから、やり込みました。作中に出てくるハードは、全て購入しているので全作制覇です。
しかし、初代アトリエが1997年発売だと? もう23年も前の話に作者ビックリです!
ここまで来たら、死ねまでアトリエシリーズをクリアーし続けてやりますよ。
誤字をお知らせいただきありがとうございます。修正致しました。
第102話 オークのお悩み相談への応援コメント
日本の「いただきます」「ごちそうさま」をこちらの世界でも広めていらっしゃる!
こうやってオークの文化も人間寄りになるのでしょうね。
クレーマーの嫌がらせを聞くオペレーターみたいな状態が続いたら、心も体も疲弊してしまいます(;ꏿ_ꏿ;)
オークの力と人を憎むのは紋章に関係していたという情報を得られることができましたが、現時点での解決策はどれも選びたくないものですね……(・o・;)
きっとヒロ君達なら別の方法を導き出してくれるだろうと思い、話したのでしょうね。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
互いを知るには、まずは文化を知ることからです。人とオークでは種族すら違いますから、互いにいい文化を知り寄り合うことで仲良くですね。
カイザーは毎時間、囁かれている様子……身体は問題なくても、少しずつ精神が疲弊して、身体が乗っ取られそうになっているみたいです。
クレーマーの精神攻撃は凶悪でした。
ついにオーク族を悩ませる原因が登場しました。どう考えても紋章の呪縛からは逃れられず、オークたちだけでは、最悪な方法以外に、解決の糸口は見つかりません。
一縷の望みをヒロに求めたカイザー……はたしてヒロはオーク族を救いことができるのか?
ヒロの妙案に乞うご期待です。
編集済
第1話 終わりと始まりは突然に!への応援コメント
モデルとなったゲームは何かなと思いつつ、スマホでアクションRPGは操作性が厳しそうですね。
昔、据え置きゲームで追加要素でないアイテムをDLC販売したゲームがあったとか。
あと随所で誤字報告をしておりまして、途中で「覚えた始めていた」(覚え始めて?)という表記がありました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
モデルになったゲームは、ラン◯ストーカー◯ーや、アトリ◯シリーズ、モン◯◯をごちゃ混ぜにしたオリジナルゲームです。
ストーリーの関係上、ここだけ作者オリジナルゲームです。
スマホでアクションって、何気に難易度高いですよね。
アクション系をプレイする場合、私はグリップをつけて、タッチしやすいようにしています。
追加要素でないアイテムをDLC販売……最近だと某大人気RPGのリメイクが購入販路毎に違う初回購入特典をDLC販売してました。
しかも1アイテム50円で販売しやがりました……ソフト何本買ったと思ってる! チクショウぉぉぉ(怒)
誤字報告、誠にありがとうございます。修正致しました。
第39話 死闘の果てに……助ける理由への応援コメント
HEROはかくあるべし、いやーかっこいいですね。
オーガベアー撃破からリーシア救出までの流れが、頭の中で映像のように浮かびますね。
二人の絆の深まりに、感動いたしました。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
ヒーローがカッコいいと思っていただけて大変嬉しい限りです。
あのヒロがこんなにもカッコくなるなんて……世の中なにが起こるかわかりませんね(オイ!)
この戦いを経て、二人の絆が深まりました。何気ないヒロの言葉が、二人の距離をグッと近づけます。
この調子でいけば、デバッグスキルが使える日も遠くはありませんね。
この章が終わると長い強敵との戦いが待ち受けています。お付き合いいただければ幸いです。
第126話 風雲オーク城 中編への応援コメント
アイテム袋の思わぬ使い方ですな。攻撃手段としても使えるかもしれませんね。まあ、おおっぴらにはできない品ではありますが。
困ったときの天敵リーシアパンチ!
に用いて(前話です)、コアゲーム、ゲーム機てして、ご確認ください。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
餅餅餅様……さすが鋭い。ヒロの持つアイテム袋の真価は、万を超える戦争で発揮されます。
なんの制限もなく、ほぼ無限に物を入れられるアイテム袋、実は反則級のチートアイテムだったりします。
第一部のオークヒーロー編では町単位の話しですが、第二部からは国単位の話に、第三部でワールドクラスへと、行動範囲と戦いの規模が少しずつ増していく予定です。
困った時のリーシアパンチ!
さすがヒロを止めることができる、唯一の存在……問答無用で腹パンです!
まあ、これで死んでも蘇生できますからモーマンタイ!(おい!)
誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました。
編集済
第124話 廃神女神の人生勉強への応援コメント
そろそろ女神様の動向を知りたいと思っていたところで、ジャストでした! そして想定通りと言いますか、何と言いますか……二人揃って完全にゲーム道に落ちてしまわれましたね……。いずれ来るであろうヒロ君との対戦が楽しみです。
世界を一つに(世界は?) 、(1、プレイ)、動きでだった、浮かぶ、特質、この所ため、取れらせて、たが、悟らせね、ご確認ください。
作者からの返信
久しぶりに女神の登場でしたが、ヒロと出会った時のカワイイ女神はもういませんでした。相当バグり始めてます。(どうしてこうなった!)
ゲーム友達をゲットして対戦ゲームを楽しむセレス様、そこから先は地獄が待っているとは知らずに……対戦ゲームはのめり込むとヤバイですからね
それにしてもセレス様……ヒロとの約束を完全に忘れている模様。早くヒロのためにゲーム機を作ってあげて(笑)
セレス様vsヒロの対戦は、もちろん実現します。
和気あいあいとキャッキャってウフフではなく、無言なままコンマ何秒の世界で戦う時がきます。
ゲーマーとして成長するセレス様を見守っていただけたら幸いです。
誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました。
第123話 輝け勇者!への応援コメント
次はエロときましたかー。このままギャグ時空でカイザーが倒されてしまったらどうしようと心配しました(笑)。
ふむふむ、私と一緒に治しましょう、ですか。具体的にどんな治療をするのか詳しく教えて欲しいですな!
覚悟たが、我はオーク族(ら?)、ご確認ください。
作者からの返信
ヒロについに称号が付きました。ただでさえキラキラしてる名前がさらに光り輝く称号ですね(笑)
人とオーク、二つの種族の言葉の意味を合わせると……リーシアさんでも引いてしまいほどです。
果たして、リーシアさんはヒロを治療できるのか? その治療法とは……餅餅餅様のご想像にお任せします。
誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました。
第122話 二つの咆哮!への応援コメント
実に効率的に兵力を削っていくヒロ君、さすがですな。ストラテジーゲームで鍛えただけのことはあります。
第3(一箇所だけアラビア数字)、体操好きた、ご確認ください。
作者からの返信
得意なゲーム感覚で甚大な損害を与えるヒロ……さすがですね。
あらゆるゲームをクリアーし、その過程で学んだ知識を遺憾なく発揮しています。
何十時間とやり込んだゲームの変態的知識は、ヒロを軍師としても活躍させます。
初戦はヒロが率いるオーク達が圧勝しました。このままスンナリと事が運べば良いのですが、果たしてどうなるのやらです。
誤字報告ありがとうございます。
修正致しました。
第121話 闇夜の攻防、危ない夜道に御用心への応援コメント
これだけの死者が出てしまいましたか……ヒロ君はそれでも決行する覚悟を持っていたのですね。本当に茨の道ですな。
どこからの射って、合間って、再びオーク達(再びが被り)、ご確認ください。
作者からの返信
ヒロの策で死者が出てしまいました。
直接殺した訳ではないですが、これがバレればヒロは確実に人族から責められます。
ゲーム感覚で策を巡らすヒロ……罪悪感はまだ薄く、いまのところは問題なく立ち回っていますが、いつかこの行いが、ヒロを苦しめることになります。
茨の道を歩くヒロとリーシア……二人の行方を見守っていただけたら幸いです。
誤字報告ありがとうございます。
修正致しました。
第120話 始動エクソダス計画!への応援コメント
さすがはナターシャさん、女(?)の勘もあって、情報の不自然さに気付いてしまいましたか。ヒロ君と戦うことになって欲しくないと思いつつ……もし戦ったらどんな凄いバトルが見られるのだろうという期待もありますね。
たが(二箇所)、恐るな、ご確認ください。
作者からの返信
女(?)の勘は鋭いのです。
些細な情報から的確に状況を読む能力と相まって、不自然なヒロの話に疑いの目が……伊達にギルドマスターをしていませんね。
ヒロvsナターシャさんの対決も予定されています。
強さ以上に知性を兼ね揃えたナターシャさんとヒロとの戦い……果たしてどんな戦いになるのか?(間違いなく変態バトルだ!)
いつか起こる二人の戦いにご期待いただければ幸いです。
誤字脱字のご報告ありがとうございます。
修正致しました。
第119話 種族を超えた友情、炸裂ダブル○○○!への応援コメント
これはなんとも災難でしたね……でもまさかこの土下座が伏線だったとは。どう戦術に活かされるのか、楽しみにしています!
作者からの返信
二人のシンクロ土下座も、女性陣には大不評のようです。
ヒロの数々の土下座は、最後に彼の命を救うことにつながります。
土下座の分だけ強くなる!
果たしてどんな展開になるのか、お楽しみにしていただければ幸いです。
第118話 行軍×南の森=それぞれの思惑への応援コメント
ナターシャさんの出番が無い事を祈りたいものです。ヒロ君、キミに全部かかってるんだからね!土下座してる場合じゃないよ!
蓄えろさせて、死ね意味、ご確認ください。
作者からの返信
ついにオーク殲滅戦が始まってしまいました。
貧乏クジを引き捨て石にされた王国軍と指揮官ドワルド……命令とはいえ全滅前提の戦いに同情します。
『絶対に売れない商品を売れ! 売れなきゃクビだ!』的な、ブラック企業の発言みたいな感じですね(あれ……涙が⁉︎)
ナターシャさんの出番がないことを祈りつつも、熱い変態バトルを期待する作者がここに!
勇者てして期待が集まるヒロ……マジで土下座してる暇はないですね。
しかしこの数々の土下座もオークヒーロー編で勝利する鍵だったりします。
土下座がどう戦いに絡むのかお楽しみいただければ幸いです。
誤字報告ありがとうございます。
修正いたしました。
第117話 大いに語ろう、肉体言語!への応援コメント
おお……まさかのヒロの作戦だったとは。これは恐れ入りました。
本気でいかないと伝わらないのは分かりますが、リーシアさん、もう少し手加減してあげて欲しいかも(笑)。
ポーク族の強さ(ポーク族は?)、顔に撫で、人手不足ならね、方法てしと、ご確認ください。
作者からの返信
連続でのコメントありがとうございます。
実はヒロの策でした。
たった一人の犠牲で多くげ助かる道があるのなら、ヒロは自らの犠牲をいとわず、汚名すら平気で被ります。
誰に認められなくても彼の中にある信念がそれを成し、リーシアはその思いを知っても手を緩めません。
それがイバラの道と覚悟して踏み込んだからこそ、リーシアも悲しみを隠してヒロを殴り続けました。
手加減したらバレるとヒロに言われて本気で殴れリーシア……ヒロ以上に強い心を持っていました。
世界でたった二人だけが知る秘密……二人の絆がまた深まりました。
ついに始まるオーク討伐とエクソダス計画……今後の展開にご期待下さい。
誤字報告ありがとうございます。
修正致しました。
第116話 バカ勇者vsバグ聖女への応援コメント
敵の混乱魔法や洗脳などで仲間と戦うハメになるのは、割とよくあるパターンですが……自分のマインドコントロールにかかってそうなる展開は斬新すぎます(笑)。どこまでも予想の斜め上を行ってくれるヒロ君ですな。
「鍛えられない場所ですか?」の後にセリフが連続しています。ご確認ください。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ヒロやり過ぎちゃいました(笑)
マインドコントロールを自分自身にかけてしまい、まさかのオーク神……人を滅ぼす存在になりました。
元の世界で学んだ知識から、トンデモ展開に突入してしまいました(笑)
この勇者を見てリーシアさんがオコです。果たしてヒロは生き残れるのか?
乞うご期待です。
第115話 オークと神とマインドコントロール!への応援コメント
どうしてこうなった! どうやらヒロ君はもう手遅れのようです……マインドコントロール、なんて恐ろしい。さぁリーシアさん、やっちゃってください! 大丈夫、蘇生はお手の物ですからね。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
ほんと……どうしてこうなったのやらです。
オークの民をマインドコントロールして神にまで昇り詰めたヒロ……人を駆逐しオークの繁栄を願う勇者(アレ?)
ついに勇者が、バグり始めましたね(笑)
果たしてリーシアさんはヒロを止められるのか(主に息の根)
ヒロにキツイお仕置きがまってます!
第101話 オーク流、蒸し料理!への応援コメント
蒸しに虫でまさかのダブルの意味でしたか!
確かにエビだと思えばいけそうですね(笑)
美味しくお料理を食べられて良かったです(◍•ᴗ•◍)
そしてオーク族最強は……やっぱり♪
アリアさんとリーシアさんは良いお友達になれそうですね(◕ᴗ◕✿)
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
ムシ料理は虫の蒸し料理でした。
ヒロとリーシアの口に合ったようで良かった。オーク族のご馳走も人族で美味しく食べれた模様です。
オーク族最強……種族は違っても、やはり女性は強かった。
共通のダメっぷりのヒロとカイザーを相手に女性陣は意気投合したようで、最強タッグを前に、ヒロとカイザーの二人はダジダジですね(笑)
第114話 希望の光への応援コメント
ナターシャさんがまさか領主の息子(娘?)だったとは……。
さて、いよいよヒロ君の立場が大変なことになりますね。ナターシャさんはこの計画を知ってしまいそうな気がしていますが、もしそうなった時に味方でいてくれるのでしょうかね。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
ナターシャさん、まさかの領主の息子(娘?)ということは……貴族⁈ そういえば何処となく気品がありましたね(どこに!)
走り出した計画……ナターシャさんが全容を知った時、二人を見逃してくれるのか? もしくは……敵となって立ちはだかるのか?
どちらの未来がヒロを待っているのか? もしかしたらふたつとも……(意味深)
ナターシャさんも大活躍のオークヒーロー編をお楽しみいただければ幸いです。
第14話 南の森×出会い=運命の始まり!への応援コメント
男の悲鳴(笑)
逆のび太さんのえっちー状態(笑)
第100話 セレス……女神のドヤ顔への応援コメント
頭に青いあの○ニックが、もわーんと浮かびました笑
○クターペッパーにポテチにゲーム、この組み合わせを覚えたらもう後には戻れません(゚ω゚)
丸一日家にこもってゲームをしていられそうです笑
このままこの世界でもゲーム文化が発展しそうな予感がします!
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
青いハリネズミは、世界規模だとマリ◯以上に知名度が高いんですよね。
映画にもアニメにもなりましたから、意外に知っている人が多いキャラですね。
ついに女神セレスがドクター◯ッパーとポテチの開発に成功しました。これは廃人街道まっしぐらです(笑)
一日中どころか何日でも徹夜が出来る女神……まさに廃神!
このまま異世界にゲームが普及してしまいそうな勢いです(笑)
この辺りからセレスの中で、ヒロとゲーム機を載せた天秤の針の傾きが変わっていきます。それと同時に女神の祝福(呪い)の効果が薄まる予定です。
女神セレスの天界話しも、ストーリーに関わってきますので、お楽しみにしていただければ幸いです。
第31話 スキルも秘密で一杯です!への応援コメント
>ステータスを表情してみる
→ステータスを表示してみる
の方が良いかもしれませんね(*'▽')
編集済
第113話 演説×熱狂=◯◯完了への応援コメント
過激発言も大事に至らなかったようで良かったです。ただリーシアさんが心配するように、人族の勇者として両種族の板挟みの未来が待ってますからね。だが勇者よ、茨の道を踏破せよ、ジークヒロ!
しれっとジーク童貞が混ざっているのに笑いました。
戦っても死んでやるわ!」、てきる限り、ご確認ください。
作者からの返信
過激発言でオークたちに、ヒロの袋叩きは回避されました。エクソダスの概要を説明され、ヒロの案に乗るオーク達ですが、その先は茨の道……自らが傷つく道を歩もうとするヒロとリーシアに幸あれ。
そして童貞オークにも出会いあれ!
ジーク童貞!
誤字脱字のご報告ありがとうございます。
修正いたしました。
第112話 アリアとオークと童貞戦士への応援コメント
やはり女性陣は強いですな。アリアさんがここまでの思いでおられたとは……演説に感じ入りました。
そしてヒロ、なぜそうなる!? これも策のうち……なのでしょうか?
食べられいた、ヒロ場、アリアの言葉(段落とし)、ご確認ください。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
種族が違っても女性は強いですね。
屈強のオークはおろか、最強のオークヒーローですら敵いません。
アリアさん……人に両親を食べられ、人達を憎んでいましたが、ヒロとリーシアに出会い息子を助けられたことで、人族に対する認識が変わりました。
同族であるアリアの言葉に賛同するオークが現れ、いい方向へ向かおうした矢先に、ヒロがやらかしてくれました。
果たして、ヒロの言葉はどんな意味を持つのか? 続きをお楽しみいただければ幸いです。
誤字脱字修正いたしました。
いつもありがとうございます。
第99話 オークと親子への応援コメント
皆で料理を囲っての食事だなんて、家族団らんみたいでほっこりしそうな光景が待ってそうですね(*^^*)
ムシ料理……意味合いによっては全く変わってきてしまいますね(笑)
蒸しだとプリンとか中華まんなどのイメージですが、仮に虫でもイナゴの佃煮なんかは案外いけちゃいますし(好き嫌い分かれるかもですが)、どちらにしてもおいしいものが待ちかまえている予感です(^O^)
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
オークの一家団らん……人と変わらない会話を交えた、ほっこりする食事風景になのでしょう。
ムシ料理はいろんな意味のムシですが……どんな物が出てくるのかはご想像にお任せです。
ヒロとリーシアならどんな料理を出されても、心から作ってくれた料理を無碍にせず、笑顔で食べてくれるはず!
どんなムシ料理が出てくるか、お楽しみにしていただければ幸いです。
第29話 憧れの……ナイスガイ!への応援コメント
懐かしいっすね、超兄貴(*'▽')
第205話 ラブパワー! そして伝説へ……への応援コメント
ラブラブって……Gガ……ゴホッゴホッ
だいぶ真実がねじ曲げられてますな。
作者からの返信
連続でのコメントありがとうございます。
はい! 起動武闘電Cカンダムの迷シーンですね!
恥ずかしい告白ベスト3に入る最終必殺技……あそこまで突き抜けてくれると逆にカッコよく感じてしまう不思議な現象に、同時リアルタイムで見てた私も、唖然として見てしまいました。
フィクションだらけの伝説が、ガイヤの世界に広まろうとしています。
恥ずかし過ぎる伝説に穴があったら埋めてほしいリーシア……ですが、アレよりもヤバい告白が待っていることを彼女はまだ知らない!
どんな告白が待っているのか、ご期待ください。
第203話 破滅へのカウントダウンへの応援コメント
ひっどいなヒロ伝説……
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ヒロ伝説……もはや変態を通り越して奇人の領域ですね。(笑)
孤児院でのエピソードは、いつか閉話でやりたい今日この頃です。
第111話 土下座の誓い!への応援コメント
なるほど、カイザーならこれで納得するだろうと踏んでいたわけですね。さすがヒロ君!
それにしても、二人のヒーローによるカッコイイ名シーンなのに、土下座! 台無しっ!
こちらの女性陣もお強いことで。
作者からの返信
すっぽんぽんから学んだ、戦いとは勝った負けたではなく生き残ること……カイザーと接するうちに、オークたちも言葉さえ交わせれば、話し合い分かり合えると考えたヒロは、戦いを楽しむ武人の心を持つカイザーに説明しました。
結果、ヒロの策に敗れることで、勝利に飽きていた心に敗北という苦く懐かしい感覚が蘇り、カイザー自身がオークたちを納得させました。
カッコよく決めるふたりでしたが……全てが土下座で台無しに!
最強のオークヒーローとそれを破ったヒロ……ですが真の最強はアリアさんとリーシアのタッグでした!
種族は違っても、女性は強いですね♪
第25話 勇者……確保ぉぉぉぉぉ!への応援コメント
>向かうに来てもらう
→迎えに来てもらう
でしょうかね(*'▽')
誤字報告のたぐいは消して頂いて構いませんので、ご自由になさってください。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
誤字を確認致しました。
修正済みになります。
第110話 打ち放て、気殺刃!への応援コメント
相手の弱点を的確に突いた戦術、お見事です!
でも……そうなりますよね! そりゃ周りは納得しません。ここからどう収拾をつけるのか……まぁヒロ君のことですし、きっとまた妙案があるのでしょう。
たが、失敗 ご確認ください。
作者からの返信
連続でのコメントありがとうございます。
ヒロが小石ひとつで、見事にオークヒーローの絶対防御スキルを破りました。
そして巻き起こる大ブーイング!
姑息な手段……果たして本当にそうなのか?
次回は考察の答え合わせ回になりますので、お楽しみいただければ幸いです。
誤字指摘ありがとうございます。
修正いたしました。
編集済
第109話 小石で破れ、絶対防御!への応援コメント
リーシアさんに心配されてますねぇ。ただ、彼女が懸念したように少々こすい手のようで……これは勝った後に方々から怒られそうです(笑)。
たがお前、ご確認ください。
作者からの返信
リーシアの心配が当たってしまいました。
変態的動きはないですが、勝っても負けても大ブーイングの技を使うヒロ……愛妻家でありエロオークの注意を引く見事なまでのコスイ技が炸裂しました。
あとでリーシアに呼び出されないことをお祈りください。
誤字指摘ありがとうございます。
修正いたしました。
第108話 再戦、希望 vs 絶望 への応援コメント
サイクロプス兄貴は相変わらず意味深なことを言いますね。
さて、圧倒的アウェイの中始まったヒーロー(変態)バトル、ヒロの奇策に期待です。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
スッポンポンも何やら事情がある様子です。仮面の下で涙する、絶望の果てを見た男の真意とは⁈
完全にアウェイですね。リーシア以外、味方がいない!
しかもヒロはオーク語が分かるからタチが悪いです。
ヒーロー(変態&ロリコン)同士の戦い……どんな変態的戦いが待ち受けているのか⁈
お楽しみいただければ幸いです。
第30話 蘇れ……運命はお前を逃さない!への応援コメント
門番のリーシアに関わるなという忠告はこれまで何人も殺しかけてるのなら納得。
言いにくいことをちゃんと教えてくれたいい人だったのですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
リーシアは生い立ちが変わっており、その影響で普通の人と少し感覚がズレています。
町の人は、凶悪な魔物から町を守ってくれる冒険者と分かっていても、その力に恐れを抱き距離をおいています。
リーシア自身もそれが分かっていて、町の人とは距離をおいている様子です。
門番もヒロを思って忠告してくれたみたいですね。
第98話 オーク……女心と秋の空への応援コメント
ナターシャさんの登場でテンション上がってます(笑)
性格が変わって勇ましい彼女(彼?)も魅力的ですねo(^-^)o
リーシアさんはやはり巻き込まれ体質ですね(^^;)
これから戦うところを想像するのですが、真剣な戦いになるのかギャグ要素いっぱいになるのかが全く想像つきません!
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
ナターシャさん久々の登場でした。
戦いのために昔の自分に戻るナターシャさん。本名はナータさんでした!
彼女(?)も戦いに参戦です。勇者の末裔の実力は如何に?
リーシアもヒロほどではありませんが巻き込まれ体質です。
むしろだからこそ、ヒロと出会ったのかもしれませんね。
ここからはシリアスとギャグが融合した展開になります。戦いの中でも真面目にクスッとできる笑いを取り入れていきます。
ヒロとリーシアの仲も進展しますので、二人の行く末を見守っていただければ幸いです。
第22話 高難度……ジャンピング土下座!への応援コメント
岩男、名作ですよね。
腕がコブラのパクリかよと最初は思いましたけど(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
岩男……新作が出なくなって久しいです。
岩男は初代からやり続けてますが、アクションゲームにステージの攻略順を導入したり、ボス敵の技を習得し俺tueeeeを体感できる良ゲーでした。
コブラのパクリ……確かにです(笑)
第19話 激走、ランナーバード!への応援コメント
>繰り出しすが……
→繰り出すが……
誤字報告のたぐいは消して貰って構いませんので、ご自由になさってください(*'▽')
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
誤字脱字のご報告ありがとうございます。修正いたしました。
第107話 リーシア先生の文字講座!への応援コメント
変態バトル再び! 一見無謀に見えますが、何か勝機があるのか……ヒロ君の機転に期待しましょう。
私たちはは、たがヒロの、ご確認ください。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
ヒーロー同士の変態バトルが始まります。
【絶対防御】スキルをもつオークヒーローに戦いを挑むヒロ……無論勝機はあると踏んでの戦いです。
実はオークヒーロー攻略鍵は、作中ですでに書かれていました。ヒロは抜け目なく情報を集めて攻略方法を編み出しています。
果たしてどんな方法で戦いに挑むのか? お楽しみいただければ幸いです。
誤字脱字をお教えいただきありがとうございます♪
修正いたしました。
なるほど、そういう作戦でしたか! しかも倒したカイザーを袋に入れ、リーシアもいる……つまりそういう事ですね。いやぁ流石はヒロ君、策士ですなぁ!
とうからず、いうとこれだ、西をある、抜けられます。(の後に改行があります)、ご確認ください。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
そういう作戦でした!
そしてアイテム袋とリーシアの技が合わさった時……ヒロの思い描くハッピーエンドが完成します。
ですが、オークエクソダス計画……一筋縄ではいかなそうです。
今後のヒロとリーシアを見守っていただけたら幸いです。
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。修正いたしました。
第17話 事案発生! 交渉ゲームで乗り越えろ!への応援コメント
たしかに、もはやドラゴンクエストは竜の物語ではありませんね(;'∀')
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
でもナンバリングされていると、つい買ってしまうんですよね。
編集済
第97話 オーク、父の優しさへの応援コメント
オークヒーローがシーザー君の父として決意した瞬間が私もうれしくなりました(*^^*)
ヒロ君も初対面だと機転を効かすところがイケメン過ぎてぐらっときました!
無事シーザー君が回復して安心しました。
このあともたくさん問題はありそうですが、ヒロ君とリーシアさんなら優しさと強さで解決していけそうですね(^^)
第13話 ワガママな彼女への応援コメント
>この子を生きています
→この子は生きています
>生まれてきたわけじゃやいのよ
→生まれてきたわけじゃないのよ
誤字っぽいの置いときます。
例によって報告のメッセージは修正後とかに消して頂いて構いませんので(*'▽')
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
誤字脱字報告、誠にありがとうございます。さっそく修正致しました。
第12話 ポマトの汁に御用心への応援コメント
>クローゼの中から
→クローゼットの中から
>細工が施かされた
→細工が施こされた
でしょうかね(*'▽')
誤字報告の類は修正後に消して頂いても構いませんので、ご自由になさってください。
作者からの返信
誤字脱字をお教え頂きありがとうございます。大変助かります。
もし異世界に行けたなら、推敲スキルが欲しい今日この頃です。
第1話 終わりと始まりは突然に!への応援コメント
ゲームじゃ無く、主に業務システムやアプリの開発してますけど、デバッグは鬱ですよね~。なんか過去の負債を清算させられている感じでしょうか?
何か新しいものが得られる訳でなく、虫食いの穴を埋めるだけのお仕事ですからね。
普段、開発を主体としている技術者だとストレスはあると思います。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
主人公はゲーム開発に携わっていましたが、人手不足からデバッグ作業までやるハメに……自分で一から作り直した方が早いくらいと、ストレス溜めまくりで作業に没頭しています。
デバッグなんて、ストレスマッハな仕事……自分なら一日と持たずにギブアップしそうです。
第105話 オークヒーロー先生の闘気習得講座への応援コメント
章冒頭から飛ばしてますねぇ、外からこっそり聞き耳を立てていたシーザー君が勘違い、なんて展開も面白そうです。
|トボけて、ご確認ください。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
シーザー君は、人で言うなら中1くらい設定で、性に興味津々なお年頃です。
外でこっそり覗いていたら、普通の会話に興奮していたとか面白そうですね。
オーク編は、ほぼ書き終えているので、第二部で取り入れてみようと思います。
アドバイスありがとうございます。
誤字修正致しました。
誠にありがとうございます。
第96話 オーク……最強の母への応援コメント
オークヒーローとの戦いのためにとっておいた大切なポーションを使う決断を迷わずに下したヒロ君とリーシアさん。
敵味方関係なく、目の前にあるシーザー君の命を救おうとした2人は本当に強いと思います。
そして、カイザーさんも二つの立場の狭間で揺れるなか、アリアさんの力で決断できて良かったです!
人間に助けられたシーザー君が大きくなったとき、同じ様な経験をもししたときに、きっと助けてあげられるようになるのでしょうね(^^)
作者からの返信
いつもお読み頂きありがとうございます。
シーザー君を救うため、迷うことなくポーションを使う決断を下したヒロとリーシアの心は、本当に強いですね。
物理的な強さが皆無のアリアさんが、最強であるカイザーを打ちのめしてしまいました。
息子の為なら、何だって出来る母の心もまた強いです。
強さとは物理的な力のあるなしではなく、心の持ちようなのでしょう。
消えゆく命のシーザー君……命が助かったとき、ヒロとリーシアの行いが、きっとオーク達の人に対する認識を変え、大きな変革をもたらすことでしょう。
シーザー君が助けるため、がんばる二人を見守って頂ければ幸いです。
第104話 ゲーマーを信じろ!への応援コメント
ヒロ君よく言った! 頑固親父にもちゃんと伝わったようで良かった良かった。どんな作戦なのか楽しみです。
……たが、ご確認ください。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
頑固親父のカイザーに、ヒロの言葉が届きました。
初登場時は、ヒロの前に立ちはだかる強大な魔物でしたが、言葉を交わすことで分かり合える仲になりました。
この作品には『言葉』というテーマがあります。
自分の考えや思い、感情を伝えられる言葉……相手に理解してもらうには、まずは自分を知ってもらうことが大事であり、言葉はそれを伝えるためのコミュニケーションツールの一種なんだと私は思っています。
カイザーとヒロ……二人が分かり合うことが出来て良かったと感じて頂けたなら、大変嬉しいです。
誤字のご指摘ありがとうございます。
今年も一発目から修正が入りました。
いつも大変申し訳ありません。
今年の目標は『誤字脱字を極力なくそう』で参ります。
本年もよろしくお願い致します。
第95話 オークと家族と◯◯の紋章」への応援コメント
人とオークで板挟みになるヒロ君に、立場と父で板挟みになるカイザーさん。
ある意味で2人は似たもの同士、気持ちが通じ合れるのかもしれません。
ヒロ君の選択肢次第で変わる運命、彼はどのように考えているのでしょう。
シーザー君がどうか無事でいられますように(>_<)
作者からの返信
いつもお読み頂きありがとうございます。
ヒロとカイザー……種族をは違えど同じように悩む様を見ると、確かに似たもの同士で話し合えば分かり合えそうです。
誰かを助けるのに理由は要らないヒロ……助けられる命がそこにあるなら、全力でシーザー君を助けてくれるはずです。
そしてその過程で、ヒロとリーシアのオークに対する認識が大きく変わっていきます。
どう変わって行くのかを見守って頂ければ幸いです。
ここからどうするのかとワクワクしながら見守っていましたが、まさかの一回滅ぶプラン! 滅んだ後に一体どうするのか、彼の名案が気になりますね。
笑顔はなど、こと?……、ご確認ください。
作者からの返信
いつもお読み頂きありがとうございます。
限りなくハッピーエンドに近いエンディングの為に、ヒロが導き出した答えは全滅エンドでした。
ー完ー
で終わったら暴動ものですね!
オークを救う手立てを見出したヒロ……果たしてどんな手を思いついたのか⁈ 次話をお楽しみ頂けたら幸いです。
第1話 終わりと始まりは突然に!への応援コメント
企画でお見かけしました。
ゲーマーもここまでくると本望ですかね(^^)/
どんどん続き読ませて頂きます!
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
彼もゲームのために死ねて本望だったことでしょう(オイ〜)
人生をゲームに捧げた男が、ゲーム機のない異世界に転生したらどうなるのか……酷い(笑)展開がまっていますので、続きをお読み頂けたら幸いです。
第102話 オークのお悩み相談への応援コメント
ヒロ君なら他に何か抜け道を探してくれるはず! 期待してるよヒーロー!
悩む続けた、 。」 、喋りつらい、強加、ご確認ください。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
はい。きっとヒロなら、変態的方法でオーク達を救ってくれるはずです。
ご期待ください!(なにを⁈
ご指摘ありがとうございます。
修正致しました。
第1話 終わりと始まりは突然に!への応援コメント
この度は自主企画にご参加いただきありがとうございます。
少しずつ読み進めていきます!
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
よろしくお願い致します。
第18話 遭遇……噂のあの子!への応援コメント
あっあって現れたー!!
すみません、脳内で戦闘開始のBGMが流れ、目の前の画面が暗転しました
(戦闘シーン)すっかりゲーム脳です
作者からの返信
連続でのコメントありがとうございます。
いきなりのお約束的、戦闘が突然始まりました(笑)
執筆中に私は、ファイナル何チャラのBGMが脳内で流れ続けてました。
バトルシーンを描く時、いつもノリノリでゲームを思い出しながら書いていますが、たまに思い出しすぎて、ついゲームをやり始めることが……私もゲーム脳すぎて、バトルシーンの執筆中は、いつも苦労しています!