応援コメント

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  • 第一章:髪を切ってへの応援コメント

    私も、バレエを習っているので、周りの人たちがいなくなる悲しみ、よくわかります。
    どんどん減っていって、私のスタジオも同年代が一人で、最年長になってしまいました。

    作者からの返信

    ご高覧及びコメントどうもありがとうございます。

    私はバレエを習いたくても出来ませんでしたが、水泳は習っていたので
    「あの子、やめたみたいだな」
    という寂寥感は今も覚えています。

  • 第九章:葉桜の実は揺れてへの応援コメント

    思春期の少年の悶々とした心情がよく伝わってきました。相手の考えていることがよくわからないから余計に思い込みが強くなってしまうことってありますよね。

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます(正直、投稿したどこのサイトでも評価は芳しくない作品だったので嬉しいです)。

    ご賢察の通り、櫻子が実際のところどう思っているのかは翔には見えていないのです。

    問い質すことも出来ないからこそ悶々とする。

  • 第二章:一年後の桜への応援コメント

    今年のこのコロナ渦の状況を取り入れているのが新しいです!
    この続き、気になります!

    作者からの返信

    ご高覧及びコメントどうもありがとうございます。
    コロナによる長期休校が人物たちの心理に与える影響がポイントになっています。