7時10分、いつものバスでへの応援コメント
何となくモヤモヤとしていたものが、最後には爽やかな風が吹いたような感じになりました。
『次止まります』ボタンを押して“何かが僕の体を駆け巡った。”っていうのが、分かる気がしました。自分の存在というものの、欠片を見つけられたような、何か、そんな感じなのかなー、と。
はじめまして。
現代ドラマの短編を探していて、読ませていただきました。
タイトルに惹かれました。このタイトル、いいですね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
現代ドラマの短編は他にも書くつもりなので、そちらも読んでいただけると嬉しいです。
7時10分、いつものバスでへの応援コメント
いい話だな、