ギブリール、早くパーティーメンバーになってほしいです
作者からの返信
そうですね……現状、トーヤにしか見えてないですし
早くパーティの一員にしてあげたい所ですねー
ただ、天使サマが下界に下るのは、いろいろな意味で面倒なことになるので……
なんとかお忍びでトーヤくんの元へ行けるような方法を、ギブリールに考えてもらう必要がありますね……
次の襲撃場所が決定しました……
さて、その地図を寄越した掌の上で踊らされていることにいつ気づくか
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
森の中から突然現れる、怪しげな洋館……
確かに、いかにもなスポットです
地図に誘導されたのか、はてさて……
ギブリールの愛は重い、痛い、気持ちがいい……
敵さん暗殺者かい。同業者じゃないか。元だけど
次の襲撃も搦め手かな
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
ギブリールは相変わらず、ですね……
同業者、またの名を、商売敵……
ちなみにギルザ率いる"イレヴン・ナイヴス"は、一匹狼だったギルザが舎弟たちをまとめ上げて作った暗殺集団です
頭脳もあり、野心溢れる彼ですが……この先、どういった戦いを繰り広げるのでしょうか? 期待ですねー
それ、マゾと違うと思います
でもギブリールがトーヤに何をしたら(されたら)喜ぶのでしょう?
作者からの返信
確かに、あれはマゾとは違いますよね(笑)
それと、ギブリールが喜ぶこと……そうですね、ギブリールはああ見えてさみしがり屋なので、沢山構ってあげると喜ぶと思います
逆に、仲間外れにすることだけは、絶対にNGですねー
13.「男装少女の恋心? そして、馬車は森を進む。」への応援コメント
面白かったので一気に読みました
トーヤとリゼのやりとりが好きです
二人の特別な距離感が好きです
でも一番かわいいのがギブリールです!
かわいいといわれて悶えてるところがかわいいです!
愛が重くてちょっとヤンデレ気味のもかわいいです!
実は嫉妬深いのもかわいいです!
恋する乙女なところが最高にかわいいです!!
作者からの返信
コメント、そして一気読み、ありがとうございますっ!
そこまで可愛いと言って貰えるなんて……作者として感無量です!
ギブリールは個人的にも好きなキャラクターなので、一杯活躍させてあげたいですね
それではこれからも、この作品をよろしくお願いしますっ!
13.「男装少女の恋心? そして、馬車は森を進む。」への応援コメント
そうか、アレはエレナが新たな性癖の扉を抉じ開けられた出来事だったのか……
リゼ「馬車の中ですが、どこか桃色の空気が漂っていて大変です」
作者からの返信
SとMは表裏一体と言いますからね……
普段は強気のレオ(エレナ)だったからこそ、目覚めてしまった……のかもしれません
12.「続。少女たちの語らいと、男装少女の無自覚な恋?」への応援コメント
そういえば、ふと
ガールズトークから最も縁遠いような2人が甘い密談を交わしている間、トーヤとギブリール以外は何をしてるんだろう?
そしてエレナの答えは……
作者からの返信
言われてみれば、確かに描写が皆無ですね……
影は薄いですが、実は皆さんしっかり、自分の仕事をしています
スィーファさんは馬のお世話、アンリさんは周囲の警戒、そして、ユリティアさんは……メイドとしての分を弁えて、外で待機しています
少なくともこの場面では、実は誰かが影で暗躍……ということは無いので、ご安心を!
11.「一方その頃。剣聖少女と男装少女の語らい」への応援コメント
いかなる時も、戦場でも優雅に紅茶。これは、まさか、英○面……
作者からの返信
言われてみれば、確かに……!
もしかするとこの世界にも、マー◯イトがあったりして……!?
……トーヤなら、普通に美味しいですって言って食べそう。
編集済
ギブリールの愛は重い
>あーあ、ボクの臓物から薄皮一枚まで、ぜーんぶトーヤくんにあげちゃうつもりだったのに♪
本気でやりそう、というか我慢できなくなったらやるんだろうなと思えるのが怖い……
作者からの返信
実際ギブリールは、既に一度、塔でトーヤに命をあげちゃってますからねー(殺されることで)
既に実績持ちとは、ヤンデレ怖い……
編集済
09.「戦いを終えて。紅茶の香りと、陰謀の影」への応援コメント
王宮側の行動が怪しいなんてもんじゃないしね
スィーファは完全に被害者として、ユリティアはどこまで関わってるんだろう
作者からの返信
雲行きが怪しくなって来ましたね……
ユリティアさんは敵か味方か?
そして巻き込まれたスィーファさんは、無事に森を出られるのか?
気になるところです……
最強ハーレムパーティ結成ですね(^ν^)勿論ギブちゃん含みで!
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
男女比的には、割とハーレムっぽくなってきましたね……!
勿論ギブリールも、仲間はずれにはしません!
ただ、しばらくは遠距離ですけど……
??.「偉大なる魔の王の転生《リインカネーション》」への応援コメント
そういえばこれハーレムものだった
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
確かに、この作品はハーレム物ですが……
うーむ……なんだか露骨すぎますかね?
ちょっと自分も違和感があったので、加筆部分を戻してみます
18.「女神さまのお茶会と、エリクシール」への応援コメント
媚薬を盛られたか
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
媚薬……というよりは、精力剤? でしょうか
エリクシールは万能回復薬ですが、どうやら余計な所まで回復し過ぎちゃったみたいですねっ!
13.「そして僕は、真の力に目覚める」への応援コメント
オリンポス12神が人柱アテナ様の盾アイギス。この世の全ての厄災を払い除ける神の盾だっけか
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
神の盾……カッコいいですよね!
自分的には、ファンタジーで盾と言えばコレってイメージでした
様々な作品で、モチーフとして使われていたりして……
ただそのせいか、『アイギス』でググると某ブラゲばかり出てくるという……
うーむ、複雑……
07.「天使少女の導き。そして、"アイギス"は進化する」への応援コメント
ギブリールがすっかり乙女チックになりもうしたな……
作者からの返信
恋する乙女ってヤツですねー
ぶっちゃけ、このギブリールも普通に可愛い。
ただ、彼女の本質はやっぱり闇なので……
ほどほどに闇を出しつつ、乙女でいてもらいたいなーと思います
メイドはどこにいったの?
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
このシーンだと影が薄いですが……安心してください、メイドさんと騎士さんも、ちゃんと乗っていますよ!
タクシーで言ったら、助手席みたいなところでしょうか
結構大きい馬車なのです
04.「魔の森の入り口。そして、男装少女はひとり悶々とする」への応援コメント
チョロインおつw
・・・ん?誰か着たようd
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
レオは流石のチョロインっぷりでしたねー
もしかしたらレオは普段性別を隠している分、恋愛経験が薄いのかもしれません
それにしてもチョロすぎる気が……もしかして、レオってうわなにするやめr
03.「王都からの追加試験。そして漂う、不穏な気配――」への応援コメント
レオはともかく、リゼは強すぎてドラゴンは罠なんか食い破るから気にしないみたいになっちゃってるな
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
リゼは色々な意味で規格外ですからね……
レオはまあ……騙されやすいというか、お人好しですから
編集済
暗殺指令の相手が果たして誰なのか、魔王を守れの真意とは……
数々の謎を孕んだまま次の目的地へ、果たしてトーヤに加齢臭のない甘酸っぱい青春は訪れるのか!
>しかしそんな彼ら姿も、段々と小さくなっていく
彼ら の 姿も ではないかなと思われます
作者からの返信
コメント、そして誤字報告ありがとうございます!
早速、直してきました……!
流石にしばらくは、ニトラ学院長の出番はなしで、若者だけの旅になりそうですね……。
トーヤくんには、ぜひ青春を謳歌してもらいたいものです。
敵と認定しないと、意外と甘いトーヤ君
そうか、散らされたか……
作者からの返信
散らされてしまいました……
編集済
けじめってのがなあ
ということは過去の関係者なわけで……
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
けじめ……意味深ですよね……
とにかく、相手は強敵のようですから、心してかからないといけませんね……!
12.「一方その頃。華やかなパーティの裏で……」への応援コメント
まあ、その時のトーヤも自分を縛る思い込みで雁字搦めになってたわけで
塔の踏破はある意味彼を枷から解放した彼らのおかげ?だという見方も多少はね
作者からの返信
どちらも仲間を思う気持ちは変わらない訳で……悲しいすれ違いですね……
ただ、リゼと会えたのも、彼らのおかげなんですよねー
これだから、運命とはややこしいものです
編集済
11.「そして始まる、『カルネアデスの塔、踏破記念パーティ』!」への応援コメント
そういえばパーティ追放されてたんだっけ
当たりが強いのは一人だけだったけど
作者からの返信
一応、これも追放ものなんですよね
最近、追放要素が空気気味ですけど……
トーヤの正体をペラペラ話しちゃうのかのじゃロリ様……貴方は強そうだからいいけど、この話が有象無象の間に漏れたらまずいでしょうに
それでもクオンの手になる名刀を所持してることは、さすがに知らなさそう?
作者からの返信
もし漏れたら……トーヤくんが火消しに奔走することでしょう
不憫……
あと、トーヤが"花月"を所持してることは、流石に知りませんねー
上手く隠ぺいしているので。
06.「剣聖少女と男装少女で……両手に花?」への応援コメント
のじゃロリ様であらせられたか……
そして女子二人の睨み合いが恋の鞘当だとは、今の経験値じゃ気付くまいな
作者からの返信
暗殺者として、女っ気の少ない人生でしたからね……
気付くのは難しそうです
04.「剣聖と暗殺者の、勘違いラブコメディ(?)」への応援コメント
灰まみれの青春を送ってたから、甘酸っぱい感情とかは無縁だろうしなー
レオさんは何用なんだろ
作者からの返信
トーヤもリゼも、今までこういうことには無縁ですもんねー
微笑ましいやり取りでした
編集済
19.「女神さまの神託、そして、長い一日の終わり」への応援コメント
攻略後、リゼどうするんだろうと思ったらそう来たかー
トーヤも若者らしい衝動を持ってないわけじゃないし、これを切っ掛けに昨日までの鬱屈した日々から開放されるといいな
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
そうですね……きっと、リゼとトーヤの二人とも、これまでの鬱屈していた分を取り戻していくことでしょう
17.「女神さまのお家で、女神さまと少女の一幕」への応援コメント
感情と他人への興味が薄そうな理由はそれが原因だったのか
とはいえトーヤを拒絶する感じもなかったし(追いてったけど)、思えばそれも彼女なりの優しさだったと
作者からの返信
強すぎる力は、時に災いを招く……ということですね。
優しいからこそ、巻き込ませまいと、人を遠ざけてしまう。
こういう人ほど、幸せになって欲しいものです……
編集済
3人の絶世の美女の前で出会いがしらにリバースかますとか暗殺者の風上にも……いや、ここまで必死で頑張ったもんね、仕方ないね
そして、哀しき最期を遂げたドラゴンさん。安らかに眠れ
作者からの返信
ここまで、かなりハードワークでしたからね……
そして、とんでもない地雷を踏み抜いて行ったドラゴンさんに、R.I.P.……。
編集済
13.「そして僕は、真の力に目覚める」への応援コメント
絶対防御の盾vsリゼの聖剣、どちらがより強いのか
気にはなるけど、この塔では戦わないかな?
それにしても堕天使、ちゃんと約束は守るのね。騙して悪いが展開があるかもとちょっと思ってた
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
トーヤVSリゼ……ロマンですねー。
二人ともまだまだ強くなるので、結論はひとまず保留、としておきます。
>騙して悪いが展開
これはこれで面白そう
ただ、その先の展開がかなりダークになりそうだなあ……。
09.「美少女はひとり、荒野を歩く」への応援コメント
リゼさん、歩く災厄のようなまさしく別格の強さ
……それに遅れながらもついていってる主人公も大概凄い
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
改めて、リゼは強いっすね……
トーヤのポテンシャルもすごいけど、リゼはこれでもまだ全力を隠しているという……末恐ろしいですね。
??.「偉大なる魔の王の転生《リインカネーション》」への応援コメント
や、やばすぎです。益々目が離せなくなりますよ😭続き欠乏症になりそ…
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
作者として、そう言って貰えてとても嬉しいです。
シャロンとトーヤの物語が再び交わるのはまだ先の話ですが、早くそこまで辿りつけるよう、頑張りますねっ!
これからも応援します!頑張ってください。リゼの不感症は心配してませんトーヤが居るし😏ロリ学園長仕込みの…(^ω^)
作者からの返信
いつも応援、ありがとうございますっ!
ふふっ、『不感症』は学院長なりの皮肉ですねー。
トーヤには学院長から直々に仕込んであるので、倦怠期の心配いらずですねっ。
学院編
最後、良い感じで出立できてよかったです。
王都編も楽しみです
作者からの返信
感想、ありがとうございますっ。
学院編もこれで終わりということで……楽しんでいただけたようで、なによりです!
キャラ達の顔見せも終わり、これから物語が動き出す……
王都編も、ご期待下さいねっ
20.「かつての『仲間』と、レオの"けじめ"」への応援コメント
レオは自分をもってるね。だから強くて内緒だけど美人さんだね。
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
レオの魅力が伝わったみたいで、嬉しいです。
これからレオも仲間に加わり、出番も増えていくことでしょう。
そしてもっと彼女の色々な魅力が書けるように、頑張りますねっ!
言いたい事があれば、面と向かって言えよw
作者からの返信
ふふ……やっぱり、陰口は良くないですよね。
レオに聞かれちゃって、さあ大変。
アークフォルテ班の4人には、きつーいオシオキが待っていることでしょう……!
前話の衝撃が凄くて…真面目に今1番面白いと思います。本になってほしい
作者からの返信
感想、ありがとうございますっ。
そうですねー、前話は……凄かったですね……色々と。
正直これ書いて大丈夫かなーと思いながら書いていたんですけど、結局、書いちゃいました。
やっぱり、エロは偉大。
書籍化は……こればっかりは、出版社様の目に止まるのを祈るしかないですね……
とにかく、頑張りますっ
ニトラ学院長マジハニトラ
まぁ褐色ロリとかご褒美やけど
作者からの返信
『背徳』なんて言われるぐらいですからね……ニトラ学院長。
それにしても褐色ロリ……いいですよね
個人的に、最強の属性だと思ってます
何かもの凄く嫌な予感がしますね…暗殺する相手は…気になりすぎて禿げそうです
作者からの返信
ふふ……嵌まってくれているようで、何よりです。
暗殺のターゲットは、まだ明かせませんが……そのうち明かす予定です。お楽しみに……。
しかしトーヤくんも、勇者業と暗殺業の両立をしなきゃいけないなんて、ちょっと大変そう。
とにかく、ガンバレ!ですね。
編集済
09.「紅茶を飲みながらの歓談。そして僕は、神託について語る」への応援コメント
話が凄くなり始めてます!!しかし紅茶…やはりロリエルフは只者では無い👍休みも終わってしまいました。ゆっくりで構わないので続きをお願いします。楽しみにしてます
作者からの返信
そう言って貰えると、作者としてとても嬉しいです。
しかし、連休も今日で終わりですね……
トーヤたちの物語は、絶対に最後まで書き上げるつもりなので、これからもよろしくお願いしますね!
08.「リゼの、ちょっとした"異変《ゆらぎ》"」への応援コメント
この「たらし」が!このまま学園長もたらしたら?
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
トーヤくんの「たらし」っぷりは凄かっですねー
でも、ニトラ学院長を相手にするには、色々『経験』が足りないかもです……
編集済
17.「女神さまのお家で、女神さまと少女の一幕」への応援コメント
やっとわかった❣️リゼが可愛くなる瞬間はここだったか
作者からの返信
リゼが女の子になる瞬間、ですね……!
そこまで読んでいただいて、作者として嬉しい限りですっ!
リゼはもっと可愛くなるので、これからもよろしくお願いしますねっ!
編集済
07.「久しぶりに、本気を出してもいいですか?」への応援コメント
読み直ししながら^ - ^
モンスターに八つ当たりされるって😁
作者からの返信
まさかの2周目突入……
作者として、めっちゃ嬉しいですっ!
しかしそれにしてもこのシーン、トーヤくん運が悪すぎですよね……まさかリゼが倒した魔物の仲間の目の前に転移するなんて……
08.「リゼの、ちょっとした"異変《ゆらぎ》"」への応援コメント
たらしの異能も持っているのか( ̄▽ ̄)
最強の剣聖でも勝てないかも!
作者からの返信
最強の護身は「相手と友達になる」こと、なんて言いますけど……
もしかしたらトーヤの「たらし」は、最強の異能なのかもしれませんね!
ロリ学院長。半端ないね
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
そうです、この学院長……色々な意味で、とんでもない人なのですよ……!
06.「剣聖少女と男装少女で……両手に花?」への応援コメント
うっかりは誰でもあるよ😁良いじゃん!あえて茨の道行くって😁更に増えるのかな?楽しみです。ロリエルフもまさかの参加(^^;;
作者からの返信
ありがとうございます!
ロリエルフ……良いですよね!
他にもすごく盛り沢山な作品にするつもりなので、期待して待っていて下さいっ!
06.「剣聖少女と男装少女で……両手に花?」への応援コメント
暗殺者の洞察眼があるのにどうして主人公はレオの性別を迂闊に漏らすような発言をしたのか少し気になりました
作者からの返信
まあ、「レオの反応が書きたかったから」と言えばそれまでなのですが……
敢えて説明を付けるなら、レオの『危険度』が低いから、でしょうか。
本来なら『暗殺者の洞察眼』は、それなりの修羅場でしか発動しないはずの能力なのです。
逆に言うと、『暗殺者の洞察眼』すら誤反応(?)させてしまうリゼの【剣聖】の力……どんだけヤバいんだって話ですよね。
05.「男装の美少女は、暗殺者の少年に心を乱される」への応援コメント
一歩遅かったなぁ…リズは既に落ちたし。ワンチャンあるかなあ?
作者からの返信
レオはちょっと惜しかったですねー
トーヤくんを巡る恋愛模様が、果たしてどうなるのか……?
どうぞ、ご期待くださいっ。
編集済
やぁ!女神たよぉrrrrrrrrrrrr
神とか輝きすぉrrrrrrrrrrr
作者からの返信
トーヤ君には、ちょっと女神さまのご威光は眩し過ぎたみたいですね……。
(´・ω・)つエチケット袋ドゾー
16.「老紳士の出迎え。そして、陰鬱な洋館の中へ……」への応援コメント
できる男ムーブ、と思いきや一瞬で馬脚を現すとは……
作者からの返信
メイドvs紳士。
どうやらメイドのユリティアさんが、一枚上手でしたね……
魔物ゆえに、人間社会の移り変わりに疎かったのが致命的でした