とりあえず読みましょう!、話はそれからだ!
とか言いつついろいろなんだ、下に書いときます。でも読んでから↓読むほうがいいかも?
戦闘機乗りの物語集。今2作目。
1作めは新谷かおり以上。松本零士とは少し質違うかな。零士ファンでもこの作品は存分楽しめるでしょう。
だが、
2作めで本領発揮?
作者さんの他の作品で発揮されてる「部分」が、この2作めで発揮されてる。
たぁだ、その真の部分を理解できる人はまず、、少ない?、なろうでも少ないんじゃないかな?、くらいなのでカクヨムだと厳しすぎるかも・・。
見識、分析、さまざまなモノや事象を見る目等持ち、昔からのそれらの積み重ねを、必要な分だけちゃんと解析し、現状を推測し、リアル現状と照らし合わせてその確証を得ている、人だと、
モンのすごく(乾いた)笑いを得られるんだろうけども・・。
カクヨムにUPにされてないけど
https://ncode.syosetu.com/n9053jw/ (なろう、「獣人連隊長〜」〜
これも反逆の翼2作めの一部のテーマ、重要な部分が重なってる。
これが10年前だと理解できるものは今の1割もいなかったかも。
そして10年後になれば、も少し理解できる者はいるだろうかもしれない?
そこまでいかなくとも、
戦闘機好きなら、空に憧れ抱いているなら、楽しめる作品です。
まぁ、
中学生くらいから、棺桶入る前迄、人によっては十分楽しめるし、味わえる深さもぞれぞれ。
当然、中学生時代に読むのと、その10年後に読むのでは得るものは違う。
そういう、
深さがある、とても興味深い、おもしろい作品です。
拡散したいが、ふさわし対象は、、自分の周囲には少ないかなw