やっとか
アマルダが誰もが振り向く美貌を持ってなかったら、誰から傷つけられても穢れを出さず、無機質何かか、野良猫か野良犬に癒しを求める、夢見がちな妄想婆さんになってたのかな。そうなると、現状を正しく見つめられない頭の悪さも、必須事項なのかな。
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アマルダが最高神に選ばれた聖女である事は、プル神が最初に選んだのは紛れもなくアマルダだったからそれは正しい。
ただ偽神の聖女になったのはアマルダに忖度した神官側の偽信託。この点はアマルダは悪くないがスタートから間違ってた。
アマルダがそのままプル神に仕え、穢れを日々浄化していたならばこんな日を迎える事は無かった。
でも。
人を裁くのに確たる証拠もなしに言葉でもって罪を決めつけて罪人扱いをしてきた事は本人に全く自覚がなくても罪は罪。
穢れに立ち向かわず人々を見捨てた事実にきちんと向き合って罪を償ってほしい。
偽神は何一つ肯定する言葉を発せず全てアマルダが思い込みで告げて来たのだから。
いよいよ、針子の虎ならぬ、アマルダが縋り付く神と称するものの正体と
無能神と侮られる「神様」の正体が明らかになるのね!!
アマルダ虛ヲツカレル。
さてさて!どうでるのかな?今までの様には・・いかないと思うけれども?
彼らがいっていたんだから、悪いのは彼らなんです。ずっと騙してたなんてひどいわ(TT)。あっノアちゃんご苦労様。もう代理大丈夫だから変わるわね(はあと)
とかね
さ、最終局面……。妄信していた者が別物だったときの絶望感はどんなものかしら……
ん?
いままで最高神として異論を挟まなかったのは何ででしょう?
アマルダが(人格的に)悪いわけではないのは理解しますが
そろそろ読んでいてキッツくなってきたな
世界から居なくならなくて良いので
話の中心からは退場してもらいたいです
哀しい子だよね
遂に、この時が…!
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あ〜やっと、グランヴェリテ様もどきの真の姿が、ケガレの発動がきましたね✨
このまま、最愛のアマルダを呑み込んでおしまい^_^
あ!あと老兵は去れ。我が身かわいいだけの老神官…。
おおお、ついにこの瞬間が……!!!
でも、あのアマルダなので、
まだ何か言い出しそうでドキドキしております。
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あぁ、ようやく夢が覚めようとしてますね。自分を選んでくれた最高神が実は穢れの塊だったと知ったアマルダは………一体どうなるのでしょう?
続きを楽しみにしております(≧▽≦)
老神官たちの熱き自己紹介よ……
アマルダはここへ来てまた「騙されていただけ」とか被害者面するつもりかな~
色んな意味で泣きを見てほしいんですが……
ひどいなんてもう言わないと決意表明のアマルダに訪れる最高神様がドロッと溶ける恐怖の瞬間😱もはやホラー。
偽りの神遂に溶解
(( ;゚Д゚)))<<<ひ、ヒィィィィーーーーッッッッ!!!!
最後の1行マジホラーや……
でも、最高神様の聖女様だもん、そんな穢れを浄化するくらい朝飯前よな?
てか、偽神様って単なる木偶だと思ったら、穢れまで溜め込んでたんですね…(( ;゚Д゚)))
おお、やっと進むか!
私は悪くないとか言い出しそうなのがどうなるか…
期待
それでも「私は偽物の最高神に騙されていただけなの!!」とか言いそうだよなぁ
やっと・・・
目覚めの一撃、入りますか⁈
ついに正体バレのシーンかな。
ワクワクが止まらない。
たぶん「最高神のグランヴェリテ様」は、穢れ袋になってるんだよな。
密閉空間に解き放って大丈夫?
初登場時のプル様レベルの穢れの塊になったら、さすがにアマルダもおかしいって気付くかな?
自分に嫉妬して貶めるために、クレイルとグランヴェリテをすり替えられたとか言い出しそうだ。
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更新、有り難うございます。
そうかぁ、
グランヴェリテ様の外見は、信者の認識によっても変わるのか。
聖女アマルダが僅かであっても疑問を持ったことにより、存在が揺らいでいるのですね。
まあ、ハリボテだったので、どのような形に変わるのか興味深いです。
いきなり穢れになったりしたら、隣りにいる聖女アマルダが危険ですよね。
宗教裁判法廷、最も神聖な場所の一つとされているので、そんなところでは穢れは存在できないかも。消滅してしまうのか。
仮に穢れになってもクレイル様が助けてくれるかも。助けられておいて「騙されないわ」とか言っちゃうのが聖女アマルダ品質。
何になってしまっていたのかなんとなく予想できていても「ヒッ」と声が出ました。怖かった。
長かったぁ〜
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>だけどどうしてか、怒りはすぐに湧かなかった。
…意外とこの辺りは冷静だな。
正直もっと狂人の部類だと思っていたが、
状況さえしっかり見えれば上手く立ち回れるのか?
そもそも、何故あれが穢れの元になったのかと言うところも疑問が尽きないし。
さぁ、全てが裏返るぞ…
わーい!!!!やっと!!やっと!!この時が!!大事に、大事に読みます!!