辛いけど、泣きたいけど、我慢しなきゃって思いつつも、ついつい言葉が溢れ出した時って歪んだ笑みを顔に貼り付けてしまう。本心じゃないのに、気持ちがこもってしまうからその言葉が説得力を持ってしまって引くに引けなくなる。気持ちがわかるだけに自分も辛くなる
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「嫌です」
「離しません。こっちを向いてください、エレノアさん」
「……いいえ」
「いいえ、エレノアさん。私には、あなたが笑っているようには見えませんでした」
神様がこんなに魅力的になったのは絶対エレノアさんのせいだってば
涙が止まらないよ。
夜中に読んでて涙が溢れてくる。
エレノアの立場に立った事ないけど、
気持ちが伝わってくる。
明日起きたら目が腫れてるやつや…
どうしよ…後悔はないけど。笑
誰が一番悪いかって父親…クソジジイが父親できてないことが全ての原因だよなあ。ほんとに家長かよ。
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周りの自分の扱いやら同じ聖女からの嫌がらせ考えれば、格の高い神様なら〜なんて考えて当たり前なんだけどね。
その辺りは汲み取ってくれるのが神様で助かる…
毒親に歪められて自分をたもてなくなった子供そのものなんだよな
じぶんのいたらなさを、自覚できるのはすごいことなのよ