応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 四 贈物への応援コメント

    企画参加ありがとうございます!
    旧支配者によって、ウォーレスの精神が支配されているようにも見れました。
    クトゥルフ神話という人間の精神に作用するような話に、破滅や恐怖が盛り込まれ、ラヴクラフトの系譜を感じることができました。
    大変面白かったです。

    作者からの返信

    拙著をお読みいただき、またコメントありがとうございますm(_ _)m☆
    お気に召していただけたのならば幸いです。

  • 四 贈物への応援コメント

    企画参加ありがとうございます~!

    本格的で良質なクトゥルフ神話、堪能しました!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございますm(_ _)m☆
    お気に召していただけたのならば幸いです。

  • 三 閲覧への応援コメント

    なんともしょうもない理由で邪神の眷属を呼ぶんですなw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございますm(_ _)m☆
    まあ、それが人間というものよ……。

  • 四 贈物への応援コメント

    「私はただ、フランソワにバイアクヘーを見せてやりたかっただけなのだ」

    既にこの方は狂ってたんでしょうねぇ。

    作者からの返信

    旧支配者に魅入られる……暗黒神話のセオリーですねえ。

  • 二 日誌への応援コメント

    クトゥルフ神話の入門書のような内容!
    ええですね!
    これを読めばHPラヴクラフトの世界がわかります!!(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m☆
    なんとも嬉しきお言葉……光栄です!
    有名どこをギュッと詰め込んでみました(^^

  • 四 贈物への応援コメント

    クトゥルフ企画から来ました!

    深い知識をお持ちなのだと、感心しました!
    簡潔にまとまっていて、良かったです!

    作者からの返信

    遅ればせながら、お読みいただき、またコメントありがとうございます
    m(_ _)m☆
    お気に召していただけたのならば何よりです。
    いえいえ、まだまだ深淵には遠いクトゥルフにわかファンですが、有名どこのエピソードをモチーフに混ぜ合わせて描いてみました(^^;

    編集済
  • 四 贈物への応援コメント

     こんにちは、モブ モブ夫です。

     企画への参加ありがとうございました。

     御作は、『クトゥルフ神話に恋愛が絡まるとろくな事にならない』という教訓を与えてくれます。

     それと、しれっと復活してしれっと封印される旧支配者達の皆さんが可愛いと思うモブ モブ夫でした。

    作者からの返信

    拙著をお読みいただき、またコメントありがとうございますm(_ _)m
    お気に召していただき何よりです。
    世の中には、うっかり旧支配者の封印解いちゃうスイッチがころころ転がっているので危険ですw

    編集済
  • 四 贈物への応援コメント

    クトゥルフ神話好きなので良かった。知っているのが沢山出てきて凄いと思いました。

  • 四 贈物への応援コメント

    クトゥルフ神話の基本的なことが物語に上手く纏まっていて面白かっです。

    作者からの返信

    拙著をお読みいただき、またご感想ありがとうございますm(_ _)m☆
    ハスター系統の話の筋で初期クトゥルフをらなるべく全部乗せ的にしてみました!

  • 四 贈物への応援コメント

    クトゥルフらしい深く重い話だと思いました。
    そして何よりクトゥルーエンドがピッタリな終わり方で非常に面白かったです!

    作者からの返信

    お読みいただき、またご感想、ありがとうございますm(_ _)m
    クトゥルフファンの方にそう言っていただけると、何よりの褒め言葉にございます☆

  • 一 流星への応援コメント

    クトゥルフ系は概要しか知らないのでこれを機に色々な設定を楽しんで読んだり、調べたりしようと思います。バイアクヘーと調べるだけでも何と濃い設定が出てくることか…。長年、クトゥルフの沼に入り込むのが怖くて踏みとどまっていましたが、どうやら一歩を踏み出せそうです。

    作者からの返信

    お読みいただき、また、コメント、ありがとうございますm(_ _)m☆
    いやあ、それは良いことをした……いや、良いことなのか(^^;w
    とりあえず基礎となったラブクラフトの『クトゥルフの呼び声』、『ダンウィッチの怪』、『インスマスを覆う影』から読むことをおススメします(・∀<)‐☆