第2話 RE:Mission-1 追憶ツヅク目覚メへの応援コメント
企画から来ました!
ステータス一つ一つの意味を考えるくだりが好きです!
こういうステータスってワクワクしますねえ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
……そのままお楽しみ頂ければ、幸いです。
ただ、誠に恐縮ながら……現在、諸事情によって”休載”のような状態になってしまっています。
しかしながら、全く書く気が失せたのではなく……『コツコツと小説を書くためのネタを貯めているような状態』ですので、再開の目処はまだ立ちませんが……宜しければ、ごゆるりと投稿されているものを、お楽しみ頂ければかと……。
(……そして慰めになるか定かではないですが……
結構先の話になりますが……『Youtubeの海外の動画』は日本とは違って、古今東西……それこそ第一次・第二次世界大戦は無論、その他”マイナーな銃”の紹介をやってるんですよねェ……。
興味ないかもしれませんが……まぁ、そういトコロとかが”ネタ元”になっていたりという事で……)
第4話 RE:Mission-3 装備ヲ充実サセヨへの応援コメント
初めまして。
読み合い企画で気になって拝読させていただきました
ルビがいつもなるほど、と面白いと思いました。
またいろんな武器にわくわくしますね。
作者からの返信
コメント及び、拝読ありがとうございます。
活動記録にも書いていますが……(お恥ずかしい限り)の諸事情で、現在更新は絶望的です……。
ただ、《活動再開した際のネタ》は温めて続けているので、宜しければ長い文章にめげずにお読み下さると幸いです……ッ!
第1話 RE:トアル”未来”での夜への応援コメント
イベント参加ありがとうございます!
作者様は銃に詳しいですね〜!
異世界×銃×復讐劇そんな物語かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
……それは、読み進めて頂かないと何も言えませんよ〜?
ただまぁ、『いろんなゲームやサブカルチャー』に触れていると、より楽しめる作品……とだけは言っておきましょうか……。
(私の場合、『MGS』シリーズや、『JOJO』が大好きなので……)
第1話 RE:トアル”未来”での夜への応援コメント
武器には詳しくないので、恐縮ですが、「フリントロック・ピストル」というのは、弾を一つ一つ詰めて撃つ銃の形式を示す名称なのでしょうか?
ちょっと調べただけでは、難しくて💦
たくさん置いてある銃に弾を詰めているのであろう情景は伝わってきました。
雰囲気は伝わってくるので、銃が好きな方には刺さるんじゃないかなと思いました。
ただ、銃に詳しくない私のような人間が見ても、??と思ってしまうかもしれません。
万人受けを目指されていないようでしたら、スルーしてください。
情景描写が問題なのではなく、おそらくモノローグと地の文がごちゃまぜになっているせいで、読者は初見でこの物語に入り込めないのではないかと。
「――」で始まる文は、小屋の窓を覗いている人物のモノローグ(一人称)でしょうか?
「――数多あまたの星が光り、満月が山よりも高く昇る真夜中……。」
ここでまず読者は、「――」のあとに続く文章が三人称か神視点であると認識します。
「――森の中でうっすらと見える明かり……。」
この「見える」で三人称一元視点の可能性が出てきます。「見える」ということは主語がいるはずだからです。
神視点だと、「森の中、薄っすらと明かりが灯っている。」とかですよね。
「――小屋の中を窓からそっと覗く……。」
これでもう完全に三人称一元視点ですね。
神視点なら、「男が小屋の中をそっとのぞいた。」となるので。
それから、あえて書いていないのでしょうけども、主語がないので読者は、なんとなく違和感というか不安を感じます。
「――しかし……。
さっきから聞こえるこの音は、何なのだろうか……?」
ここで急に一人称に変わっています。
それじゃあ、今までの「――」は、全てこの情景を見ている何者かのモノローグだったのか?と読者は混乱します。
「――しかし、他にもまだまだ机の上にあった得物えもの達に、目移りする事は既に不可能であった……。」
これは、神視点になってますね。
それまでの視点の主が死んだか意識を失ってしまったので、仕方ないとは思いますが……それならば、「――」のあとに続く文章は全て神視点、と統一してあげた方がいいと思います。
窓を覗いていた男のモノローグを「()」にするとか、統一した方がいいです。
視点の切り替えで読者に意外性を与えたいのだとしても、主語のない文章は、読者に不安感を抱かせます。
これは今、だれの視点なんだ?という、状況理解が追いつかないことになるので、読んでいてストレスを感じる文章になるのだと思います。
ストレスを感じながら続きを読もう、とはなりませんよね?
あとは、やっぱり銃という興味以外の情報が少ないので、続きが気になる、とはあまりならないですね。
少なくとも、このあと冒険が待っている……!という期待感は感じませんでした。
あとは個人的に、「……」の多いのが気になります。
「真夜中……。」
⇒「真夜中。」
「小屋だった……。」
⇒「小屋だった。」
「そっと覗く……。」
⇒「そっと覗く。」
でいいんじゃないかなぁと思います。
そもそも「――」や「……」の使い方には、ちゃんとした意味があるので、ネットで調べてみると良いかと思いますよ。
あとは細かいことかもしれませんが、
「様々な人たちに”平和ピースメーカー”を齎もたらした……アメリカ製、」
と最初に書かれていて、
「現役で撃ち続けられている
アメリカ製、」
「もう一人の相棒・・・・・・・となっていた……。
アメリカ、オリバンスター社製、」
と、表記ゆれが少し気になります。
最初の書き方に合わせるなら、
「現役で撃ち続けられている……アメリカ製、」
「もう一人の相棒・・・・・・・となっていた……アメリカ、オリバンスター社製、」
とすれば、統一感があって良いかなと思いました。
長文コメント失礼しました。
作者からの返信
恐縮ながらお疲れ様です。
コメント及び、早速読んでくださりありがとうございます。
>『武器には詳しくないので、恐縮ですが、「フリントロック・ピストル」というのは、弾を一つ一つ詰めて撃つ銃の形式を示す名称なのでしょうか?』
→……恐縮ながら、まずは一つの「トンファー」を思い浮かべて下さい。
「トンファー」の”持ち手でない部分”から弾丸をブチ込んでリロード(再装填)するのが、『前装(マズルローディング)式』。
「トンファー」の”持ち手側に近い部分”から弾丸をブチ込んでリロードするのが、『後装(ブリーチローダー)式』となっています。
アメリカ軍や自衛隊等……現代の銃のほぼ全てが、後者の『後装(ブリーチローダー)式』となっています。
一方で質問の内容にあった、この物語のこの話に出てくる大量の銃は『前装(マズルローディング)式』……。
つまりは、弾丸を発射する”銃口”から押し込まないと撃てない代物なため、連射を考えると必然的に『携行する銃の数を増やさないといけない』事になります。
>『万人受けを目指されていないようでしたら、スルーしてください。』
→ ……まぁ、まず”小学生受け”は難しいですかねェ……。(苦笑い)
何せ「メ◯ルギアソ◯ッドシリーズ」、「バ◯オハ◯ードシリーズ」、「フ◯ールア◯トシリーズ」、「ジョ◯ョの奇妙◯冒険シリーズ」が好みかつ、影響を受けた故の趣味作品なので……。
……また、諸事情で更新は控えていたのですが……。
ご指摘に頷ける事があったので……なんとかやる気を出して変更致しました。宜しければご確認ください。
第4話 RE:Mission-3 装備ヲ充実サセヨへの応援コメント
読みあい企画の方から参りました。
自分はそこまで詳しいわけではありませんが、「銃」ってホントに夢がありますよね。
日本では触る機会のないものだけに憧れもあります。
作者さんはおそらく銃マニアということで当たっていますでしょうか?
この小説にそれがあふれ出ているのが感じられます。
今後、どんな銃が出てきて、異世界でどんな弾が飛び出すのか楽しみですね。
これからも創作頑張ってください。
もし、時間があれば私の作品も読んでいただけると嬉しいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうですねェ……『MGS3』というゲームをキッカケに興味を持ち始めたでしょうか……。
日本ではそう簡単に触れられないからこそ、『実際はど〜なの?』という感想などを持つ人も多いかもしれませんが、ある程度の知識を勉強すれば、色々と”面白い見方”が見えてきたりします。
例えばゲームで出てくる『銃の威力』なんて、現実と比べると”アベコベ”な事なんてザラです。
>威力の大雑把な指標<
現実:「狙撃銃」>「突撃銃」>「短機関銃」>「拳銃」
ゲーム:「狙撃銃」>「拳銃」>「突撃銃」>「短機関銃」
(更には「突撃銃」=「短機関銃」なんて、ブッ飛んだ事も)
特にそれが顕著なのが、『バイオハザード』シリーズ。
両手でしっかり保持しないと、マトモに当てられないほど強力な”アサルトライフル(突撃銃)”一発の威力よりも、片手で扱える”ハンドガン(拳銃)”一発の威力が高いなんてのが、(ゲームバランスのため)良くある作品ですからねェ……。
しかもこのゲームの初代は、『究極の生物兵器』と呼ばれる敵がラスボスだったりするのですが……。
初遭遇時には、仲間からトアル条件で入手出来る、トアル『44マグナム』を使うと、ナント”一発”で倒せてしまいます。
ただこの『44マグナム』……”現実的に見た威力”だと、一度は名前を聞いた事があるだろう『AK47』という銃に使用する弾薬と、チョッピリ低いぐらい。
しかも、「M700」という”日本でも扱える狙撃銃”に使う弾薬や、第一次世界大戦で使用されていた「Gew98」というより”強力な狙撃銃”に使う弾薬の足元にも及ばない威力だったりします。
一応数値化すれば……。(大体の威力。実際は”1524J”などと、端数が多いです。また、基本的に銃の威力は「使用する弾薬」で決まる事が多いです)
44マグナム → 1000~2000J(ジュール)
AK47 → 2000~2500J(ジュール)
M700 → 3300~3500J(ジュール)
Gew98 → 3900~4100J(ジュール)
……どうでしょう?
「ハンドガン」よりも強力とは言え、『狙撃銃弾の足元にも及ばない銃弾一発で倒されてしまうラスボス』……。
こう知ってしまうと実際は、『究極の生物兵器(笑)』や、『究極の生物兵器(紙耐久)』……みたいに思えてしまいませんか?
(まぁ、その後暴走した二戦目では、「ロケットランチャー」をブチ込まないと倒せない”ラスボスらしい耐久力”を見せ付けはするんですけどねェ……)
編集済
第1話 RE:トアル”未来”での夜への応援コメント
そうですか。わかりました。不快なら感想はやめますね。初見の感想です。一応ご参考までに。失礼しました。
感想消しときますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
作者である私としては、『そんなにわからないかなぁ……?』という戸惑いを隠せないです……(汗)
……では、”merumo33”さんは「ミスリード」という言葉は知っていますか? 調べてみれば『人を誤った方に導く』みたいな悪いイメージを持たれるかと思いますが……これが小説だと、『実はそうだったのかッ!』みたいな驚きに変わるんじゃあないかと思います。
一番分かりやすい例えで言うなら……”merumo33”さんは、『”ぼく(ボクや僕)”を一人称にする小説の登場人物は、全て”男”』だと思いますか?
……そこにもし、ナレーションや第三者(別の登場人物)が”ぼく”と言っていた登場人物を「〇〇ちゃん」と言っていたら……驚きませんか? 『えっ? 僕っ子だったの? 女ァッ!?』……だとか。
それに近い手法を、第一話のナレーションは行っていたという感じです。
『窓を覗いていたのが主人公でなく……実は、”シャッ、シャッ”などの音を出し、窓を覗いていた”賊”を撃ったのが、「本当の主人公」』……という感じですね。
(賊の方は音だけを認識していて、主人公の姿を探してもいたんですが、見つからない中……という感じでしょうか)
最後に、毎回感想を頂けるのは大変光栄な事ですが、あなたの予定がギュウギュウに詰まっているなどあるのでしたら、そちらの方を優先して下さるようにして下さいね?
同時に……体調を崩す等のご無理をなさるのでしたら、それこそ私が不満に思ってしまいますから……。
第4話 RE:Mission-3 装備ヲ充実サセヨへの応援コメント
色んな武器があって面白いです!!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その話の中でも多いと思いますが……それはまだ、「拳銃(ハンドガン)」だけの種類ですよ?
他にも、話が進んでいくに連れて「進さん」の装備は……ジョジョに充実していくので楽しみにしていて下さいね?
第1話 RE:トアル”未来”での夜への応援コメント
企画から来ました。
サイコーの緊迫感。やっぱ、ガバメントよ!
最高のガンアクション期待してます。
執筆頑張って下さい。
作者からの返信
ありがとうございます。
亀並み更新なのが大変恐縮ですが……。
「MGS」や「BIO」、「FO」など私の好きなゲームをモチーフにした設定や、キャラを煮詰めていますので、(後半以降は基本一話”3万字”程になりますが……)ごゆるりと読み進め、待っていてほしい所存でございます……。
またマニアックかもしれませんが、この小説は”リメイク版”なので、リメイク前の小説と読み比べてみるのも一興だと思いますよ〜?
第7話 RE:Mission-6 情報交換ヲオ互イセヨへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誠に申し訳ないとは思いますが……現在、諸事情で”休載”の様な状態となっております……。
たまに「クセが強い」と言われてしまう様な作品ですが……今回の企画だけでなく、宜しければ? お時間がある時に、他の話数もごゆるりとお読み頂けると幸いです……。
(また、休載中かつ、復帰が未定ではありますが……色々と『連載再開に向けてのネタ貯め』などをしてはいるので、宜しければ気長にお待ち頂けると……また幸いです……(汗))