70話 ノース侯爵の落日への応援コメント
偉人達が手を出すなと言っていたのにやっちゃったからなぁ……
でも守護騎士様が本当にいるとは思わないよなぁ……
誰にとっても予想外だっただろうなぁ
それにすぐ反応してノース家を降爵した王家が優秀で、何もできずに奪われて今までズルズル男爵に甘んじているノース家が無能だったとも考えられるのかな
作者からの返信
国境隣接の紛争地帯でもなくなって、稼げる利権もなくなったので、お家断絶してないだけ頑張ったのかも_φ(・_・
再起はあるのか、後半に続きます٩( 'ω' )و
63話 自由都市と女神様への応援コメント
本人が知らないところで捧げられてるーーー!!
くっそ重いけど時代を超えたドッキリと考えると微笑ましい
作者からの返信
時代を越えるとは考えてなかったかもしれませんが、重いですね_:(´ཀ`」 ∠):w
62話 旅路への応援コメント
面白くて一日で一気に読んでしまいました
こういう小説は読んだことがなかったので
新鮮でオリジナリティに溢れてて良かったです
前半の騒がしく、和気あいあいとした感じ
後半の哀愁漂う感じに胸を打たれました
前半は、ちょうどいい長さで場面が切り替わるのが読んでいて飽きませんでした。
これから追い続けますので
体調に気をつけながら頑張ってください
作者からの返信
いらっしゃいませーm(._.)m
貴重な感想と星ありがとうございます٩( 'ω' )وエネルギーが充電されました。
前半の第一部は、私もあのくらいの長さが余韻を残してて良いかなーと思いました_φ(・_・起伏を作れないとダレてしまいますし…。
後半はこれから、色々な感情の起伏を作れたら良いなと、未来の自分に期待します_:(´ཀ`」 ∠):
章を書き終わったら毎日更新するスタイルですが、引き続きお楽しみくださいm(_ _)m
編集済
60話 行商人アランへの応援コメント
2部1章は何度読み返しても泣けます
2章、どんな話になるか楽しみです!
作者からの返信
2部一章は儚さを表現したかったです(`_´)ゞ
何度読み返しても何かを伝えられるなら、上手く書けたのですね( T_T)\(^-^ )
二章も伝えたいテーマを元に書けたはずです_φ(・_・たぶんw
編集済
第67話 貨幣の意味への応援コメント
「自分の小説のどこをどう直したらいいかみんなで意見交換してみようpart2」企画参加ありがとうございます。ここまで読みました。
思わず嫉妬を覚えるくらいのクオリティの作品でした。
その為、「商業作品としてこの作品をとらえた(≒面白くて当たり前)」場合の基準で批評コメントを書かせていただきます。
1)どこまですんなり読めたか
好き嫌いという意味では少女貴族主人がけしかけたメイドを抱かされるまで、マンネリ化を感じたという意味では25話~30話あたりから。
2)どうしたらいい感じになりそうか
①細かなポイント:
・ここぞというところで魅せる描写を
主人公の可愛らしさを売りにしているのですから、もう少しことあるごとに容姿を思い出させる描写が欲しい。
髪の色、瞳の色、体格、身長、それに衣服。
加えて、男が女物の服を着ているのですから、骨盤の違いからくるフィット感(男女で腰回りやヒップラインが異なるので着心地も当然異なる)や、服のボタンが左前、右前で違和感があるなどの細かな生活感を思わせる描写があるとリアリティが増すかなと。下着の着け心地とかも。
このあたりは服飾の本や描写がしっかりした官能小説を読まれると参考になるかも
また、メイドさんや少女貴族主人とのせっかくのエッチシーンでも、前段で容姿を示す描写がほとんどないのはもったいなかったかなと。
②大きなポイント:
・見せ場が少ない
「ニヤリポイント」は多々あれど、「スッキリするシーン」は少な目、「めちゃくちゃスッキリするシーン」が1章の終盤である、という状態。
活躍する場面の少なさは飽きを招きやすいので、もう少し主人公が評価されたりいい目を見たりといったイベントの頻度が多いと良いかなと。
・読書感が次第に重くなっていく
主人公のキャラクター性は、分析力高い、合理的、割と他人を見捨てる、でもそこそこの罪悪感はあり、という中途半端かつ明るくない性格ですので、読み進むにつれて作品への気楽さは減じていきます。
対処法として主人公の性格を変える・・・のはこの作品の根幹を為すキャラクター性を減じるので、一例として「頭が悪いけれど行動的で明るい印象を与える相棒」を用意してみるとか。
とにかく、物語を面白くするうえでダウナー寄り主人公の欠点を補うキャラを周囲に配置した方が良いと思います。
・主人公を一言で言い表せる得意技の印象付けが弱い
数多ある異世界ファンタジーモノの主人公では、「勝ちパターンはこれです」といえる得意技があります。
本作にも爆破魔法や一撃必殺の斬撃はあるわけですが、あまりに活躍しているシーンが少なく、かつ印象付けがいまいち。
主人公の必殺技ないし得意技一言で言い表せる固有名詞(文字通り必殺技の名前)を用意すると良いかなと。
それと、気になる点として女騎士と相対した主人公のレベルが奴隷養成所での訓練をしていたはずなのに1というのはいささか解せない・・・。
・どういう目的設定なのかがいまいちわかりづらい。ゴールが見えない。
その場その場の問題に対処する主人公ゆえに、「この章ではこういう問題があってそれを解決するためにこういう小目標を立てて動いています」というテーマ付けが弱いために、ひとたび読者が「今何をしているんだったっけ?」ということを忘れてしまうと脱落してしまいます。
今、どんな目標で、何をしているか、作品の芯となるものが中盤以降でもないとなると、区切りやゴールもわからないので次第に読み疲れてきます。
3)作品の強みと弱みは
「主人公が見知った情報を描くことを徹底する」という点が、他のカクヨム掲載作品と比べて飛び抜けていると思います。
一方、タイトルから集客された層は次第に作品のゆるさがない為脱落する危険性があるかなと。
一章時点での大きな売りは、「主人公が凄いって事を読者である私は分かってるけど作中キャラはほとんど知らないんだぜへへん」という描き方の妙だと感じました。
ただ、先に挙げたように活躍の頻度を上げた方が読後感が良くなって集客につながると思います。
また、主人公の淡々としたキャラクター性は作品に安定感を与える強みである一方で、無茶をしないので回避不能なピンチには陥りにくくドキドキハラハラな危機感ありありの冒険をさせるのが難しい。
読者の飽きを防ぐための人間関係や状況の変化、だけではなく、「本章におけるゴールは何処か?」を提示すると良いと感じました。
2022.11.20追記:一番マンネリ化を感じた理由に気付いたので追記。
ほぼ終始一貫して、「主人公も」「主人公に関わった人物も」「性格や立ち位置や考え方が一切変化していない」というところが商業作品基準で見ると飽きを感じ易い理由かなと。努力・友情・勝利が典型ですが、物語の面白さの本質は変化、それも人との関係性の変化です。
作者からの返信
特に序盤に問題点があると感じていたので、企画に参加させて頂きましたm(_ _)m
最大級の賛辞と実に的確で具体的な指摘ありがとうございます!
大きな問題点として、主人公の性格も相まって、目的とゴールが見えない事から、何をしてるんだろう?と感じられる事が明確になりました。
またその問題点に気づかれないようにするスッキリシーンの少なさ、描写の弱さによるスッキリシーンにならない点が、その通りだと理解できました。
固有名詞になるような技や、主人公の性格のデメリットを補填する、物語をドキドキさせる進行役やタイトルと物語が合っていない点についても、的確な指摘だと思い、改善案を考えています。
全てその通りと感じる指摘と改善案で、とてもありがたい企画でしたm(_ _)mありがとうございます
第50話 快楽の夜 R15 改稿への応援コメント
これは致し方なし。
いや、致してるわけだから、致し方あるのか。
いや、とりあえずもっとやってよし!
このシーンをじっくり三千話くらいかけてやりましょう!
作者からの返信
三千話∑(゚Д゚)
冒険譚としては、あまりの過激さに禁書指定されそうですw
編集済
第44-2話 鉱山都市 後編への応援コメント
お嬢様、ちょっとふざけすぎましたね
ただでさえ低い忠誠度が更に下がっちゃったかな
作者からの返信
Koeiの三国志なら、引き抜き謀反可能くらい下がってますねƪ(˘⌣˘)ʃ飴を用意せねば🍭
195話 素晴らしき日々への応援コメント
この後を読んでから読み返しに来ました
どこで見たかは忘れましたが人間って限らられた時間の中で生きるから意味をみいだせるそうですね
当たり前のような日々も過ぎてみれば在りし日の思い出に変わるって儚いです…
作者からの返信
花は散るからこそ、美しい_φ(・_・
限られた時間の中だから、煌めいて見えるかもしれませんね。
儚さは第一部で伝えたかったテーマになります٩( 'ω' )و
第47話 アームストロング騎士団長 改稿への応援コメント
アームストロング少佐が頭に浮かんだ。
作者からの返信
アームストロング少佐を思い浮かべながら、書いてましたね_φ(・_・
ハガレン面白いです٩( 'ω' )و
第44-2話 鉱山都市 後編への応援コメント
やりすぎたと明らかに【罰の悪そうな】表情を
↓
やりすぎたと明らかに【場都(合)の悪そうな】表情を
知らなかったけど、場都合(ばつごう)の略らしい。
作者からの返信
おお、初知りです_φ(・_・
修正しておきます٩( 'ω' )و
何回推敲しても誤字脱字がなくならない不思議…w
編集済
第16話 マリオン・フロレンス 改稿への応援コメント
侯爵は・・・武闘派、頭がおかしい。
↓
武闘派っぽい大阪が侯爵領。
作者からの返信
大阪の人に怒られるやつじゃないですかぁ∟(*'ω'*∟彡ノ*'ω'*)ノ他意はアリマセン
第59話 砂の王 前編 改稿への応援コメント
めんどくさいと言いつつやるときにはやる自称怠惰キャラ多いけど、ガチに怠惰なのはなかなか珍しい
作者からの返信
やる必要がある時は、やる子なはず٩( 'ω' )و?
必要の基準が、低空飛行している可能性はありますが_φ(・_・
編集済
第55話 ゼロス同盟への応援コメント
アリスにとってはこの地に縛り付ける呪いだったのかな
今、守護騎士は必要なくなった
作者からの返信
離れる事は出来たけど、離れる事が出来なかった。
いつか訪れる寿命が来ず、その積み重なった歳月は、呪いのようでしょうか_φ(・_・
いつからか必要なくなっていた事に、気づきましたね。
第26話 魔素の可能性 改稿への応援コメント
日常生活に支障きたしそうだけどその辺の説明が以降の話にあると嬉しいです
作者からの返信
魔素については、かなり先の第二部のストーリーの中で明かしていきたいかなと思っています٩( 'ω' )و
195話 素晴らしき日々への応援コメント
同盟を結んでしまったら、同盟国が攻撃されたら引き篭もってられなくなるのだけど、それは良いのだろうか?
相手国に何も期待しないなら、相互不干渉が良さそうな。。。
後、戦勝国として被害の補填を求めないなら、実質敗戦国……。
作者からの返信
戦争放棄をしてるわけではないのと、東は砂漠の国がありますからね_φ(・_・
西はお兄様は、遠い未来にはキヌスの色に塗りつぶされる、組むチャンスは今しかないと考えたかもしれません٩( 'ω' )و
戦勝国の権利を行使しないから、マリオンには理解出来なかったかもしれません_φ(・_・
147話 王都エルムへの応援コメント
割と死活問題だと思うんだけど、奴隷紋について聞いたりしないのかな?
作者からの返信
宮廷魔導師「よくわからないが、解除させてみたら、上手くいったようですね」
専門に研究してる変わり者は珍しいので、ただの奴隷管理システムとしか思われていないようです_φ(・_・
第58話 砂漠への進軍 改稿への応援コメント
主人公には随分時間があったように思うけど、魔法の練習はしなかったのかな。
バリア、解毒、治癒、回復、欠損回復、課題は山ほどあると思うけど。
作者からの返信
魔力保有量が少なく魔素の薄い都市部では、訓練も難儀してそうです_φ(・_・
課題の成果は後半に続きます٩( 'ω' )و
第31話 騎士 改稿への応援コメント
数値の差が単純な能力値の比例なら、主人公にとってかなり有利に働くけど、
もし、
1〜2で素人、3〜4ならアマチュア、5ならプロ、6以上は世界選手権上位3位以内。10は…人外。
と読み替えられる場合、成長率が10でも20でも30でも全然安心できないかな……。
人間以外の100m走タイム一覧 を鑑みると、オリンピック選手はネコにも勝てない。
作者からの返信
なるほど_φ(・_・
つまり種族によって数値の意味が変わるみたいな感じですかな?
猫の素早さ10は人間の100に相当する٩( 'ω' )و?
第46話 傭兵と税金 修正への応援コメント
領主が雇用する傭兵団及び傭兵への報酬は、実績のある傭兵団や傭兵に対しては、【前払金が支払われ、それ以外は前払金はないそうだ。】
→
前払金だけが支払われるそうだ。
※重文
作者からの返信
なるほど_φ(・_・
重文の意味調べてみます٩( 'ω' )و
編集済
第46話 王女の決意への応援コメント
滅びの未来があって、自分は偽物で……。
確かにそんなことを自覚しているならばまともではいられませんよね。だから王女様は性格の悪いぼっちという状態に甘んじていたわけです。
作者からの返信
環境が性格に影響しすぎましたね_φ(・_・ぼっちは半分、自業自得ですがw
第34話 希望祭 中編への応援コメント
黒騎士の正体が実は美少女だなんて浅学軽薄だと思われるかもしれません。しかしこれが歴史の真実なのです! ってことですね。実際、これが事実なので無敵。
作者からの返信
そうですね٩( 'ω' )و
そして、歴史上の偉人は美少女になる運命なのです_φ(・_・
第57話 少女のお礼への応援コメント
王女様弱いのに魔大陸行っても生き残れるの?確か化け物がたくさんいるんでしょ
作者からの返信
魔大陸の危険度を、正確には把握していないのでしょう_φ(・_・家出的な目的が先行w
第53話 大魔導師ルインズへの応援コメント
どう調べても寿命問題を解決した上に当たりを消し飛ばす事ができない魔法陣渡されてもそら何も分からんやろうなあ……
他人の空似と思ったのか普通に気づいているのか、今後どう絡むのかな
作者からの返信
第二章以降に再登場予定です٩( 'ω' )و
第53話 大魔導師ルインズへの応援コメント
自分と同じく長生きするエルフとすら知り合いである事を避ける・・・
なんか自分で避ける理由作ったりとこれはだいぶ拗らせてますねぇ
2章終了時にアリスが救われる事を信じてます。
作者からの返信
同じ長寿とは言え、価値観が大幅に違いそうなのは距離を置きたいのでしょう_φ(・_・
第52話 荒野に三人への応援コメント
華麗に全てを王女様の責任にしおったぞこの守護騎士!
そして何気ない会話で携帯電話の話をしたら作ってしまわれたのか……
人間やばいね!
作者からの返信
嘘と真実を混ぜるのが詐欺師の手口です٩( 'ω' )و
増殖すると脅威判定はSクラスですね_φ(・_・人間
第51話 守護騎士の魔法への応援コメント
さす守護
最強回避魔法が通用しないとか
魔導を極めし者を超えてますな!
死んでも死なない秘密も気になる!
作者からの返信
その辺りの仕組みは、後半に続きます_φ(・_・おいおい
71-1話 幕間 アラン帰郷への応援コメント
魔大陸がどれほどかはわからないけれど
ノース侯爵の子孫ならそれなりに強そうだし
誰が行っても大丈夫そうな気はする
作者からの返信
アランくんはダメかもしれない_:(´ཀ`」 ∠):
いや、しぶとく生き残れるか?w