2020年9月19日 00:04
腹ぺこカエルへの応援コメント
なんて素敵な物語!滝川さんは、絵本作家を目指したら良いのでは!?この素敵な物語が、カクヨム甲子園の審査員の方々の目に止まりますように!
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます!気に入って頂けて、とても嬉しいです。落ち着いて執筆活動に戻れるようになったら、童話集を書きたいと思っていたので、朔さんのその気持ちに後押ししてもらえました。改めて、評価とたくさんのコメントをありがとうございました。
2020年9月19日 00:01
暇のないダンゴムシへの応援コメント
世のお父さんは切ないですね。
家族愛に溢れたお父さんが増えたらいいな、なんて思います。
2020年9月18日 23:59
元気なバッタへの応援コメント
流石はバッタ君!仮面ライダーのモデルにして、キリギリスの従兄弟(なんだそれ)カッコイイです。今年の夏は1匹も見ないけど。
そういえば、世の男子諸君が憧れるかのヒーローはバッタくんでしたね……。そして、私はキリギリスとバッタを見分けることができませんw。今年は長い梅雨と猛暑のせいで、虫たちにとっても非常に困難な夏だったのかもしれないですね。たしかに、私も今年の夏はあまり見てないような。
2020年9月18日 23:56
孤独なクモへの応援コメント
そんなかまってちゃんなクモちゃんに、誰かどうか愛の手を!
クモちゃんが、朔さんのような優しい方にめぐり逢えることを願うしかありませんね。
2020年9月18日 23:53
働くトンボへの応援コメント
いつかは幸せになれると思わなきゃやってられないことって沢山ありますよね。
幸せというのは、人間を動かす大きなパワーみたいですね。
2020年9月18日 23:52
旅に出るイモリへの応援コメント
え、なんだか素敵な書き出し。小さな頃大好きだった福音館の絵本みたい。
コメントありがとうございます。お久しぶりです。私も絵本は好きで、幅広い世代が読めるような物語を書きたいと思ってます。絵本って、知識や夢が詰まっていて良いですよね。
2020年7月20日 12:23
わああっ!!! 遂に! 遂にですな!! 世間様の理想でも無くて、大きなものでも壮大なものでもないたった一つの小さな「おにぎり」「君は幸せだ」 確かにそうだったよ、バッタく~~~~~~~~~ん!!!!!
バッタくんのことを気に入っていただけて、とても嬉しいです。イモリくんの旅も遂に終わりました。星さん、たくさんの応援コメントをありがとうございました!そのコメントが私の幸せです。
2020年7月20日 12:20
むーん 何だろうなぁ……ほんのちょっぴりトンボさんに似ているような……くもさんにも似ているような??「傍から見れば幸せ」っていうのを経験したことが無くて、それは一体どういう状況であらうか? としばしば思うのですが…… ウーン……何か、普通を追い求めた結果という感じがしましたねぇ……
恵まれてる時、自分が恵まれている事に気付くのはとても難しい事だと思います。失って、初めて過去の自分に憧れを持ったりするものです。
2020年7月18日 12:48
良い事言う! 君は本当に良い事を言う……!! 素敵な出会いをありがとう! きゅんと来ましたね…… それにしても、「今のイモリくんが幸せ」と彼に言われた訳ですが…… その事が分かる日は来るかしら!
私もバッタくんのことは結構お気に入りです。良い出会いはいつ起きるかわからないものですよね。イモリくんの旅はまだまだ続きます。
2020年7月18日 12:45
うぅーん、こりゃまた辛辣な事を言いなさる蜘蛛さんですな…… 必要以上に悲観しておりますな うむむ、心を開くことは出来そうですが……? 確かに積極的に友達になれるかどうかを考えると? 難しい……?? うーん、どうなんですかね……??
悲しみを振りまいている限り、差し伸べられた手に気づけないかも知れないですね。
2020年7月17日 07:57
うーむ…… いつ幸せが手に入るか…… これは人間にも同じ事が言えるなぁと思いつつ。 具体的な目標を立てることを恐がり、一方で抽象的に大きく設定された目標を盲目的に信仰し続ける…… 僕らの幸せはいつ来るんですかね……
盲目的に見えないものを目指すということは、なかなか進んでいるように感じなかったりしますよね。
2020年7月17日 07:55
こんにちは!!(*^^*) お久し振りであります!! 早速追っかけいたしますぜ、星 太一です! イモリくん、何を見て何を聞いて何を学のでしょうか……。 楽しみもひとつかみ、心配もひとつまみ……。
最近、忙しくてなかなか活動できていない滝川ですが、久しぶりに投稿させていただきました!早くも読んでいただけてとても嬉しいです。イモリの旅が始まります。
腹ぺこカエルへの応援コメント
なんて素敵な物語!
滝川さんは、絵本作家を目指したら良いのでは!?
この素敵な物語が、カクヨム甲子園の審査員の方々の目に止まりますように!
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます!
気に入って頂けて、とても嬉しいです。
落ち着いて執筆活動に戻れるようになったら、童話集を書きたいと思っていたので、朔さんのその気持ちに後押ししてもらえました。
改めて、評価とたくさんのコメントをありがとうございました。