ep.2 小さな家への応援コメント
雨の夜に捨てられた赤子が十五年の歳月を経て賑やかな家庭で成長している様子が対照的に描かれていて興味深く感じました。冒頭の冷たい空気感や赤子を守る不思議な粒子の描写から緊迫した空気を感じましたが現在のノアたちのやり取りはとても温かかったですし、エリゼやウィリアムとのやり取りから彼が大切に育てられてきたことがよく伝わってきましたね(*´ω`*)
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
ep.1 Prologへの応援コメント
すごく意味深ですね!
木々が騒いでいるのも、何かから逃げたり隠れたりしているような感じがします。
赤子が何かに守られていて、そのうえ、足元に指輪が置かれる。
木箱のある小さな家も不思議です。
とても後を引く冒頭だと思います(*'▽')
ep.12 前夜への応援コメント
マイテ:ローズしゃん、
良く食べるにゃ〜😺
ep.1 Prologへの応援コメント
とても読みやすいです。
「空気が頬をついばむかのような」寒さや冷たさが、少し生き物めいた気配を持って迫ってくる感じをうけました。
髪が束になって揺れているところや、白い服に泥が跳ねているところ、額の水滴まで。。イメージが浮かびます。
赤子、粒子が浮かんで雨風を弾いている……不思議です。
これによって、幻想や秘密を含んだ物語なんだとわかって、わくわくしました。
指輪を足元に置くところもすごく気になりますね
か託したものや、断ち切れないつながりのようなものが感じられて、胸がきゅっとしました。あの指輪が何を意味しているのか、この赤子が何者なのか、この家は誰の家なのか、、、
読み進めさせていただきます!
作者からの返信
>晴久さま
コメントありがとうございます!
すごく丁寧に読んで頂いてとても嬉しいです…!
好きな作家がよく擬人法を使うので、その影響かもしれません(笑)
私も晴久さまの最新作を読ませて頂いて、世界観が語られているときのワクワク感、そして染み入るように入ってくる読みやすい文章力に、冒頭から一気に引き込まれました。
執筆のペースが遅い自分からすると、晴久さまのように安定して作品を生み出している方がすごく羨ましいです・・・!
自分も沢山書けるように頑張ります!
感想ありがとうございました・:*+.(( °ω° ))/.:+
とっても励みになりました!
ep.8 出発の朝への応援コメント
>おまえがな
⇨(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
ep.4 塔の国への応援コメント
ウィリアム、つよっ=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
ep.1 Prologへの応援コメント
赤子が=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
ep.3 一人の少年への応援コメント
オムレツにシチューだなんて、とっても美味しそうでしたね!
熱々の飯テロ回でも十分謳い文句として言えますよ(^^)
ep.13 受け止めきれないへの応援コメント
7回の何やってんのがかわいい。感想は、もう少し読み進めて書きますね。
ep.3 一人の少年への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、❤︎のご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、飴山様の作品を読みに伺いました。
ノアの誕生日に始まるこの物語、静かな雨夜の逃走劇から、花に囲まれた穏やかな日常へと移る展開がとても印象的でした。エリゼやウィリアムとのやりとりに見えるぬくもりの裏で、ノアが密かに抱える“ルーツの謎”が指輪を通してそっと浮かび上がるのが切なくも美しい……。彼の瞳の色、そして名前の意味に、何か大きな伏線が張られていそうでわくわくしてきます。
これからの展開が気になりましたので、作品をフォローさせていただきますね。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
作者からの返信
はじめまして、コメントとご感想ありがとうございます…!
細かい部分まで読んで頂いてとても嬉しいです
伏線を回収出来るまでまだまだかかりそうですが、書き切れるよう頑張りたいと思います^^
こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします(*^^*)
編集済
ep.3 一人の少年への応援コメント
本格的なファンタジーの様で、王道を行きそうですね。楽しみに読ませていただきます。
個人的にはウィリアムさんの様なキャラはわりと好きだったりします^_^
作者からの返信
コメントありがとうございます!(*^^*)
読んでいただけてとても嬉しいです・・・!
ウィリアムがあの性格なのでノア君は真面目に育ちました(笑)