第10話 帝国歴322年末、ASUCA誕生への応援コメント
性格悪いかもしれないけど、やっぱり殲滅はワクワクする
作者からの返信
戦場の場合は、息の根を止めるより、負傷者を増やす方が「敵の戦場での意思をくじくには効果的」らしいです。
第4話 帝国歴318年~319年、皇帝ニコラ1世への応援コメント
政府機構をしっかり設定されている点は、素晴らしいと感じました。
「わかりやすさ」を第一に考える私には、できない芸当です!
素晴らしいですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
第3話 帝国歴318年、霹靂(へきれき)への応援コメント
企画参加ありがとうございます!
頭が良すぎてコミュニケーションに飾り気がなくなる現象、好きです。
第一次世界大戦の原因になった皇太子暗殺事件を思わせる、不吉な事件。帝国が総力戦に巻き込まれるのでしょうね。
それにしてもニコラ、自由人なのに立太子なんて、これからどうなるのか……。
作者からの返信
ありがとうございます。よろしくお願いいたします。
第42話 終話への応援コメント
戦争の為に技術は進歩を遂げ、其の究極として生まれたアスカだったけれど、最後は帝国の最後を静かに見守っています。
自分を生み出した人間達が、お互いを殺しあい、消えていく様は、どのように映ったのでしょうか。
時を経て、ショウタに出会った頃、クールだったアスカの気持ちが分かる様な気がします。
生き残って、ショウタ達に出会えて相手を思い合う気持ちが生まれ、人、人間に生まれ変われたのです。
最強の帝国とはいえ、全てを力で解決する事は叶わず、力に頼った者達は全て死にゆく。そこには、笑顔や安らぎの死に装束は、なかったでしょう。
しかし、ショウタとの死に別れが、あったアスカには、悲しいなかにも生前の思いでに暖かい思いが、残ったはずです。
力は、生きる為に必要です。しかし、必要以上の力がいるのでしょうか。力だけに頼った生き方のいく末を見せられた様に思います。
世界中に、歴史を超えてショウタの思いを伝えるアスカの行脚の話があるといいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
アスカが一人になったとき、何を思い、どう行動するのかは何も考えていませんでしたが、重い話にならず、新しい明るい出会いがあればいいかもしれません。
第40話 帝国歴324年5月、喪失への応援コメント
予告もあったし、サブタイトルでわかっていたのですが……ASUCAちゃんの反応を読んで悲しくなりました(´;ω;`)
物語と彼女のきもちを最後まで追っかけます。
作者からの返信
ありがとうございます。
本編に即してエンディングも決まっていますのでそこに向かってあと2話。よろしくお願いします。
第30話 帝国歴323年8月、爆撃飛行機械への応援コメント
誤字報告です
> 生徒たちはいなかったので混乱なく皇帝の真ん中に着陸することができた。
皇帝 → 校庭
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。修正しました。
第17話 帝国歴323年2月、ガラリア東方軍への応援コメント
<東方軍部隊は、状況不明のまま部隊の周辺、前後を削られて行く。>
さらっと描写されてますが、部隊の前面、側面はおろか後方までも視認できない銀髪で囲んで刻む。最適化率100%のASUCA、恐るべし。
作者からの返信
今回、文字通り東方軍は殲滅されたため、ガラリア本国にはASUCAの情報は伝わりません。
第9話 帝国歴322年末、マキナドール起動への応援コメント
とことんまで追い詰められた戦況が、これからどんな風に巻き返されるのか……楽しみにしております( ・`д・´)☆
作者からの返信
ありがとうございます。生まれたばかりのアスカなので、躊躇という言葉をまだ理解していないこともあり、全く苦労せず、相手を殲滅しちゃいます。
第7話 帝国歴322年、開戦への応援コメント
こんにちは
> 「マーガレット、ハイネ帝国は連邦に対して戦争を始めることになった。2カ月後だ」
帝国はハイネ連邦に対して
の誤りでしょうか?
作者からの返信
報告ありがとうございます。修正しました。
編集済
第1話 ASUCAの物語、帝国歴310年への応援コメント
応援スタンプしそびれてたのて、読み返してます
作者からの返信
ありがとうございます。