第173話・幕引きの途上と困惑への応援コメント
生温い
第199話・プリームスとテユーミア(2)への応援コメント
199話まで拝読しまして、文章が読みやすく、キャラ同士の絡み合いもよく、かなり楽しんでもらいました。
ついでに幾つかの誤字報告を。二重山括弧(《》)内は正しいと思われるものです。ご参考に。
139話
兎に角、この学園内の生徒で権威をかざしている輩の言質を取ったのだ。
これでプリームスが思い描く第一段階|雌《目》は上手く行ったと言えた
同じく139話
魔術師の卵として大切に管理されているのだ、諍いで命を落とすような事をさせる|訳名《訳》が無い。
つまりイディオトロピアは、そう言いたいのであろう。
165話
先鋒はイディオトロピアで、相手はアロガンシア王子だ。
事の発端を作ったアロガンシア王子がいきなり先鋒で出て来るとは、余程|自身《自信》があるのだろう。
166話
そんなアロガンシアを見てプリームスは少し感心する。
『ほほう、これは意外だな。だが温室育ちと、死線を潜り抜けて来た傭兵とでは話に|なら《ならん》だろう』
177話
そしてラティオーにとってネオスは絶対の存在だ。
その存在にそう言われてしまっては、もう|意義《異議》を唱える事も具申する事も出来る訳が無かった。
190話
プリームスとアグノスは、|共《供》を付けず2人きりで王都エスプランドルを散策していた。
目的は王都内にある古代迷宮に向かう事だが、その様相はそれ相応の恰好では無い。
それと44話はプリームスが百合的な趣向がない(恐らく作者は同性愛者あるいは両性愛者ではないの意味で使ったと思います)の文がありますが、明らかに後と矛盾しています。
男性より女性のほうが(性的に)好きの発言然り、フィエルテに夜伽を要求する発言も然り、あとほぼ初対面の姫との行為を拒まなかったのも然り。あとこの話の行動と文も:
(「プリームス様は人を傷付ける行為がお嫌いでしょう? 特に女性は・・・」
お互い同じような性向がありプリームスは苦笑してしまう。
「テユーミア、お主もな・・・」
)
原文:何を隠そうプリームスは美しい物が大好きなのだ。
それが可愛い美少女や、美しい妙齢の女性なら尚更だった。
しかし百合的な趣向が有るかと言えば、そうでも無いのだ。
只々、美しく可愛い存在が傍に有れば、プリームスの心は癒される訳である。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
実は他にも沢山有りそうなのですが、更新に手間取り修正まで手が回らない状況にあります。
自身で読み返すには余りにも話数が多過ぎまして・・・(汗)
ですので、こうして報告頂ける事に大変感謝しております・・・出来るだけ時間を捻出して修正に努める予定です。
後者の百合に関してのご指摘は、矛盾では無く、"違和感"と認識に留めて頂ければと思います。
確かにプリームスの行動と、文章の補足にズレがありますが、これは今後の展開に関する伏線ですので、これ以上のコメントは差し控えさせて貰いますね。
只、違和感以上に矛盾を感じさせてしまうので、やはりマイルドに修正は必要かも知れませんね・・・
第22話・淑女としての嗜みへの応援コメント
誤字報告はしてもかまわないかな?
・更にワピースまで脱がしにかかった。
→おそらくワンピース?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
直ぐに修正しますね。
今後とも忌憚ない指摘報告等よろしくおねがいします。
第220話・消滅魔法の本質と対策(1)への応援コメント
フィートかわいい☺️
作者からの返信
筆者も割とお気に入りなキャラです