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  • ひな館長、ご紹介ありがとうございます。
    レビューしてくださったので見にきましたらご紹介くださっていた。
    おかげさまで、早速どなたかお読みくださいましたよ。

    70作も読まれていて、えらいものです。

    作者からの返信

    九乃カナ さま、こんばんは。

     コメント、ありがとうございます。

     御作、楽しく読ませていただきました。

     レビューもここでのご紹介も、わたしが勝手にやってることなので、お気になさらず。
     このご時世(当時)本屋さんも休業してて、読む物語を探して、ここに辿りついたんです。元々、読みたくて……。
     なので、まだまだたくさん読みたいですね。

  • 初めまして。この度は私の作品にレビューしていただき感謝します。それだけではなく、ひな様の作品で紹介までしていただけるなんて光栄です。改めて、素敵なレビューと丁寧な紹介ありがとうございました!

    作者からの返信

    星空永遠 さま、おはようございます。

     はじめまして。コメント、ありがとうございます。

     御作、おもしろかったです。物語の世界が綺麗で、儚い感じとよく合っていたと思います。それが、幻想的にも思えた一因ではないでしょうか?

     レビューもご紹介も、わたしが勝手にさせていただいてることですので、お気になさらず。
     おもしろい物語が読めただけで、わたしのほうが嬉しいです。ありがとうございます。

  • 浅葱 ひな様、はじめまして。
    当方の小説をご紹介くださり、ありがとうございます。
    こんなに素敵な場でご紹介いただけるなんて夢のようで、大変恐縮ですがとても嬉しいです!本当にありがとうございます。

    おじいさんの言葉は、私の個人的な考え(想い)を込めて書かせていただきました。
    1人でも多くの方が生きやすい世の中になるといいなと思っています。
    少しでも何かを感じ取っていただけたら、これ以上嬉しい事はございません。

    この度は本当にありがとうございました。
    これからも作品楽しみにしております!

    作者からの返信

    三山 響子 さま、こんにちは。

     コメント、ありがとうございます。

     御作、素敵な物語でした。おじいさんの言葉は、やはり訴えかけてくるモノがありました。いい出逢いだったと思います。
     現実に、あのような問題で悩む人も、少なからずいらっしゃるわけで、その人たちからしたら、人生が変わるくらい、あるかもしれません。

     わたしの『図書館』は、わたしが、勝手に読ませていただいて、勝手にレビューを書かせていただいた物語を、勝手にご紹介させていただいてるだけなんです。
     元々は、書かせていただいたレビューが、このサイトの仕様で消えてしまったところから始まってるので、自分の為? なんて書いたら、せっかく褒めていただけたのに、水をさしてしまうでしょうか?
     ここまで更新してきたら、少しでも、ご紹介作品の宣伝になってくれたら、書いてる甲斐もあるのですが……。

  • 浅葱ひな様、おはようございます水縹こはるです。この度は、私の「カプチーノ」を読んでいただけただけでなく、素敵なレビューまで頂いてしまって、ありがたくて恐縮です。

    浅葱様のことは、私がカクヨムでなにか小説を探している時に、たまたま見たレビューで知りました。
    本当に面白いと思うものだけを、レビューやこうして図書館で紹介されているのが、紹介している作品を読むとよくわかりました。好みの違いはあれど、気になって読みに行ってみるとどれも面白いものばかりでした。
    私は小説を読むのは好きなんですが、カクヨムで面白い作品探す時、ちょっと色々問題があって、なかなか、胸に響くものが見つけられなくて、途中で探すのを辞めてしまうのもしばしばなんですが、浅葱様の紹介されている作品は、面白いものばかりで、素直にすごいと驚かされました。ぜひこれからも、浅葱様のこの図書館やレビューを覗かせてください。

    お礼のお返事がこちらになってしまい、また遅くなってしまってすみません。下手にコンタクトを取ってしまって気を使わせてしまわないか、と思っていたんですが、こちらでも紹介していただける程作品を気に入ってくださった方に何もご挨拶しないでは不義理になるだろうと思ってこの度このような場をお借りしてだらだら長文を送り付けている次第でございます。
    本当にありがとうございました。日々の励みになります。

    長々と申し訳ありません、これからも図書館にお邪魔させていただいたりします!!レビューも楽しみにしてます!!応援してます!!駄文失礼しました!

    作者からの返信

    水縹 こはる さま、こんにちは。

     コメント、ありがとうございます。お返事が遅くなりまして、申し訳ございません。
     わたしの、この『図書館』は、わたしがこれまでに書かせていただいたレビューを、もっと、皆さまに見ていただきたくて始めたものなんです。
     わたしが、レビューを書かせていただいた物語群は、どれも、わたしはおもしろいと感じた物語ばかりです。
     わたしにも、読む好みはありますけど、このサイトには、ほかのジャンルでも魅力的な作品が溢れている気がいたします。

     なので、水縹 こはる さまに、おもしろいもの……と、褒めていただけたこと、素直に嬉しいです。褒められると、もっとがんばっちゃおうかな? そう思えます。ありがとうございます。

     御作も、とても楽しく読めました。
     恋愛自体、わたしは未経験なのですが、この物語のように、本質を見分けられる、背伸びしてることを諭すことができる……、そのようなおつき合いをしたいと思います。理想、高すぎでしょうか?

  • おはようございます。
    素敵なレビューコメントと紹介をありがとうございますm(__)m
    色彩は意識して多く取り入れました。その世界の鮮やかな色を、分かりやすく表現する為に。
    ひなちゃん、読んでくださりありがとうございました!
    これからも応援しています✨

    作者からの返信

    そら葉 さま、こんにちは。

     コメント、ありがとうございます。お返事が遅くなりまして、申し訳ございません。

     ふたりが呼ばれた世界も『和』の世界でしたので、その世界観を表した和の色遣いは、すてきでした。雅なる世界の描写も綺麗でした。
     楽しく読ませていただきました。

  • ご感想などありがとうございます!
    この相手方の男の性癖は共感してはいけないものなので、このご感想はとても真っ当で作者としても頷けました。知っている人にこういうタイプの人が居るので、こういうタイプに恋をしたら大変だろうと思い、書いてみた作品になります。
    ここまでの性癖ではなくても、自分が恋愛対象にならないと分かりつつ、それでも相手を好きで居続けたいのは悲しいながら分かってしまう気もします。
    それでは、この度はご紹介ありがとうございました!

    作者からの返信

    猫柳蝉丸 さま、こんにちは。

     コメントをありがとうございます。お返事が遅くなりまして、申し訳ございません。

     女の子同士で、キャッキャうふふ(うふふはないか?)するのは、同性の恋人ではなくて、友だち同士でじゃれ合う感じなんだと思います。
     で、その様子を見て、興奮(?)するというのも、まぁ、性癖としてはアリなのかな? でも、こういう男の子を好きになっちゃった女の子って、本当に苦労が絶えないですよね。がんばれ……って、応援してあげたい反面、やめときな〜って思う気持ちもあったりして。
     そういう意味では、おもしろく読ませていただきました。

  • こちら、わたしも拝読させていただきました。
    笑いましたよ。姉弟のメールが秀逸で(特にお姉さんの方)。
    続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    そら葉 さま、おはようございます。

     おもしろかったでしょ。
     この作家さま、最初に読ませていただいたのは、結構ダークな物語だったので、わたしにとってはあまりのギャップに……。

     お姉さまの鋭い返信が素敵でした。
     時には、優しいメールもあったりして。
     わたしも、続きが楽しみです。

  • こんばんは。
    枯れ荻、ご紹介ありがとうございます!
    すごく嬉しいです(๑˃̵ᴗ˂̵)

    近況ノートのお返事も読みました。
    実は私もWebで書き始めて三ヶ月半くらいなんです!
    2020年5月27日からなので、きっと同級生ですね♪

    また覗きに来ます。
    本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    流川夕 さま、こんばんは。

     コメント、ありがとうございます。
     あら? まだそのくらいだったのですか?

    『The Gazer 《 ゲイザー》』のような、超人気作品を連載なさっておいででしたので、もっともっと先輩の方かと思ってたんですよ。
     それでも、先輩には違いありませんが。

     お時間の許す時で構いませんので、また、お立ち寄りください。
     お待ちしております。

  • 先日は素敵なレビューコメントを拙作にお書きいただき、ありがとうございました。
    こちらのエッセイにも取り上げていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。

    作者からの返信

    櫻井 理人 さま、こんばんは。

     わざわざ、コメントを、ありがとうございます。

     書かせていただいたレビュー、気に入っていただけたのでしたら、嬉しいです。

     御作、楽しく読ませていただきました。失恋の経験って、男の人を魅力的に変えていくのでしょうね。

  • 紹介ありがとうございます。
    丁寧に読んでいただけたと思えるレビューで嬉しいです。

    作者からの返信

    須戸 さま、こんばんは。

     コメントをありがとうございます。
     お返事が遅くなりまして、申し訳ございませんでした。

     御作、『遊具に〜』、楽しく読ませていただきました。シーソーとタイヤブランコが、特にお気に入りです。それぞれ、オチが素敵でした。

     自主企画にご参加いただいて、わたしからのお返しが、これくらいしかできないのが申し訳なく思います。

  • こちらのノウハウ論、一部ですが拝読させていただきました!
    キャラクターの作り方や物語の創始法など、ためになることが書かれていましたね。わたしも勉強させていただきました!

    作者からの返信

    そら葉 さま、こんばんは。

     コメント、ありがとうございます。

     おもしろい、創作論だったでしょ?
     著者さまは、ゆるゆる……と仰るんですけど、内容は参考になると思いました。わたしが、今まで、漠然とやってたことが、理論だてて説明されると、もっと勉強が必要だなって思いました。

  • 桜井今日子さんは源氏物語エッセイもおすすめです。
    分かりやすくて楽しいですよ。

    作者からの返信

    杉浦ヒナタ さま、こんにちは。

     コメント、ありがとうございます。

     桜井今日子 さま、存じ上げております。この『図書館』を書くきっかけをくださった作家さまなのです。
     源氏物語のエッセイも、読んでみたいと思います。
     百人一首のエッセイは、読ませていただきました。

     古文の副読本がこれならよかったのに……と、思ったりもして。なので、源氏物語のエッセイも楽しみなんです。


  • 編集済

    ごめんなさい浅葱さん!
    今日、ちょうどファミ通文庫大賞の結果が出ました。
    俺としては予想通り、一次にも通らず落選しました。
    なので、撤収したい。しかし、浅葱さんのご厚意がここにある。

    しかし、現在そういうことになってます。
    どうしたらいいのか分からないけど・・・ごめんなさい!!
    取り急ぎ用件まで。。。


    追記
    ここは追記をしてもアラームに表示されるわけではないのでこの追記に気づかないかもしれませんが、ありがとうございます。そして、一仕事を終え戻ってくる間いろいろ考えましたが、やはり引っ込めようと思います。せっかく素敵な紹介記事を書いてくれたのに…スミマセン。


    長くなるかもしれません。いらなければ聞き流してください。
    カクヨムは、アレに限らずたくさんの作品を出しました。一時期、ここが開催するコンテストすべてに足を突っ込んだほどです。
    その中には『あの空に繋がるまで』より自信のある作品も含まれましたし、作風もさまざまありましたが、一次を突破したことすらないです。
    だから、作風が違えば…というより、カクヨムにご縁がないのだろう、と。
    出版社の戦略はおっしゃるとおりです。とりあえず、創設以来かなり長い間カクヨムでは戦ってきましたが、自分の作品が戦略とあう出版社を探したいと思います。
    ちなみに、諦める気はまったくないですよ。以前書いたとおり、俺が新人賞を獲ることは、未来の決定事項です。
    今年も、長編短編あわせて16作品が様々な出版社の賞にエントリーされてますし、今年もまだあと3ヶ月ありますので、あと数作品はエントリーされるでしょう。
    カクヨムでこそ見向きもされていませんが、一般公募のコンテストでは、まぁ、通過だけなら常連なんですよ。俺。(新人賞が獲れてないけど・・・)

    最後に見てもらったのが浅葱さんでよかったというのは、本当のところです。
    俺はカクヨムで通用しなかった。しかし、支持してくれる人はこんなにも支持してくれる。それが分かっただけで、俺としては十分です。
    描きたいことは、まだまだ尽きる気配もありません。俺はまだまだ、全然止まりません。
    後はアレです。近況ノートでも言いましたが、他でデビューして、カクヨムを歯噛みさせるくらい、その出版社に貢献してやることが、俺を起用しなかったカクヨムへのリベンジですわ。(笑)

    というわけで、ありがとうございました。
    浅葱さんはアレかな。新撰組が好きなのかな・・・(浅葱さんだけに)
    いつか、俺の新撰組作品が目に触れる機会もあるかもしれません。その時はよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    こんばんは。

     今回は、残念な結果でしたね。
     でも、『勝丼』くんみたいに、次、がんばれますよね?
     生意気な物言いですけど、ファミ通文庫側の求める作風ではなかったのかもしれません。対象年齢が高かったのかもしれません。
     やはり、新人賞や大賞にしても、売り出す前提で選ぶのでしょう? だったら、出版社側にも戦略が存在するはずです。次は、この物語にあった、それを探してみましょう。

     わたしが、この図書館で、この物語をご紹介させていただいたのは、わたしがおもしろいと思ったからです。非公開にされる可能性もとも伺ってましたので、それまでに、少しでも、ほかの方にも読んでもらいたいと思ったからです。

     で、撤収なさるのは、ご本人の自由だと思います。この図書館は、展示する物語の現行化をする予定でもあります。
     その際に、ページ内に注意書きを追記するつもりです。
     なので、そこはお気になさらず。思うままになさってください。

     わたしは、ギリギリでも、この素敵な物語が読めた読者なので、幸せでした。
     何度でも言いますよ。わたしは、おもしろいと思いました。こういう恋愛に憧れも持てます。
     わたしに謝るのでしたら、次の目標を見つけてください。
     だから、次、がんばってくださいね。陰ながらですが、応援していますからね。


  • 編集済

    人の作品褒めるだけというのは難しいのにやれているのは凄いね。私には無理な企画だわ。

    ◎さてレポート系となると文体というのは変わるよ。
    ◎これは恐らく習うのは大学かサラリーマン系か
     事務系かな?

    とこんなふうにかわる。
     ◎←のように空白後でもいい。ようは・とか①
      とかね。
     ◎一種のレイアウトになるわけだけど。こうい
      った横書きのレポート、データなどは小説と
      かは違ったルールがあるよ。

    細かく言ったら横の長さも統一しないといけないので↑の文も厳密に言うとダメなんだけれどもiPhoneだとわかりにくいしレビューで見れないから出来ていない。

    これをレポートと言っていいのかはわからないが……
    まぁ将来の豆知識程度にでも

    追記
     こう、★やら①やらあってそれが複数あるよう
     なものはレポートに見えてしまうので、社会人
     の方は違和感あるかも。

     ひなちゃんの身近なものとなるとプリントか
     な? 学校からの保護者への報告とか、そう
     いった公的な物が参考になるようなきもする。
     記憶ではちゃんとしてたような……。教師から
     保護者へのものだからアバウトかもしれが……


     見難いということでもないが、この手の
     レポート・報告書のような感覚でよんでしまう
     慣れてしまった大人には違和感と思う人も
     いる。

    と少しレポートのように書いてみた。これを見やすいと思えば参考にしたらいいし。別に今しらないといけない知識でもない。社会に出ても事務系とかでなかったら不要な知識だし。
    通常は気にするものでもないです。

    作者からの返信

    はるもも さま、こんにちは。

     コメント、ありがとうございます。

     横書きレポート風なると、そこにもルールみたいなのが存在するんですね。わたしの、◎とか☆とか使ってますからね。
     これは参考になります。

     わたしが、この記号たちを使ってるのは、わたしの普段使いのタブレットとPCとスマホ、それぞれで見た時に、文字化けしない記号を選んだんです。
     レイアウトというか、全体の見た目、デザイン性で選んだんですけど、やはり読み難かったりしますか?

     それと、横書き表記で文字数がおかしいのも、iPadに入れてるエディタアプリで書いて、そのままコピペしてるからなんですけど……。
     これも、違和感がありますか?
     

  • ひなちゃん、ご紹介いただきありがとうございます!
    ほんとに深夜(0時頃)のテンションで書き連ねたものでしたが、童話のような甘い香りのする物語に仕上がりました。
    ……いやぁ、よかった(笑)
    続編を書くかは確約出来ませんが、そのお気持ちがとても嬉しいです✨
    お読みくださりありがとうございますm(__)m

    作者からの返信

    そら葉 さま、こんばんは。

     コメント、ありがとうございます。

     この物語、おもしろかったですよ。すごく設定もしっかりしてるし、深夜のテンションと仰る割には、破綻してるところもないし……。
     で、わたしが一番驚いたのが、最後、次話へのヒキがしっかりしてるってことでした。
     そら葉 さまに書く機会があれば、読んでみたいです。

  • オススメ作品、少しずつ読んでみたいと思います。よろしくお願いいたします(#^.^#)

    ……カメ以下のスピードですが(笑)

    作者からの返信

    楠 秋生 さま、はじめまして、こんばんは。

     コメント、ありがとうございます。

     わたしのこのエッセイは、最初のページから読む必要はないんです。
     おもしろそう……と思ったモノや、ご興味を引かれたタイトルから、順不同で適当に読んでいただけたら嬉しいです。
     その中に、ご紹介させていただいた物語のリンクを貼ってありますので、その物語に飛んでいただければ……。
     少しずつ、ゆっくりとページをめくってくださると嬉しいです。

  • この小説、わたしも拝読しました!
    本家(?)「ろうそくの科学」も読みましたが、科学初心者にはまず味噌汁かもしれません(笑)
    より身近で、わかりやすい文章ですよね。

    作者からの返信

    そら葉 さま、こんばんは。

     コメント、ありがとうございます。

     そう、『ろうそくの〜』もおもしろいですけど、こちらのほうが、もっと生活に密着してますから……。
     役に立つと思うんですよね。

     文章もわかりやすいですし。科学に興味が持てなくても、こういうのだったら受け入れられるんじゃないでしょうか?

  • 浅葱 様

    ご紹介、ありがとうございます。
    嬉しくて、近況ノートとTwitterで報告してしまいました。

    天気予報によると、明日から徐々に気温が下がるようです。もう少しの辛抱ですので、体調を崩されないよう、ご自愛くださいませ。

    作者からの返信

    林海 さま、こんにちは。

     早々にコメント、ありがとうございます。

     なんか、いろいろと取り上げてくださって、嬉しいです。

     明日から、気温が下がるんですか? いいことです。連日の体温以上は厳しいです。
     汗かいても、外気温のほうが高いから、空気中に蒸発していかないんです。反対に、体内に熱が入ってくる感じが気持ち悪いんです。体の中が結露してる感じ?

     あぁ、林海 さまも、熱い地域にお住まいですから、お気をつけくださいね。

  • この設定を読むだけで泣きそうです。
    ちょっと、読みに行ってきます。

    作者からの返信

    杉浦ヒナタ さま、おはようございます。

     お返事が遅くなりました。ごめんなさい。

     こういうコメントが嬉しいです。読みに行ってくださる……、これが、この図書館の辿りつきたい姿なんですよ。
     でも、まだまだ、その域には達してないですけど。

     この物語、ホントに暖かい……、でも、せつない。とても素敵な物語ですよ。

  • ご紹介頂きありがとうございます!素敵なレビューまで頂けるなんて!
    今後とも応援しております!

    作者からの返信

    間川 レイ さま、おはようございます。

     お返事が遅くなりまして、申し訳ございません。

     このためだけの自主企画に、ご参加いただいて、こちらこそ、ありがとうございます。
     ですが、ご参加いただかなければ、この物語との出逢いも叶わなかったかもしれませんし……。
     お届けさせていただいたレビューは、気にいっていただけたのでしたら嬉しいです。
     でも、本当のことを言うと、間川 レイ さまのキャッチコピーのほうが、数段素敵だと思います。
     わたしでは、そこへ追いつけませんでした。

  • ご紹介していただきありがとうございます。
    これからも頑張ってください。

  • 『泥のついた定期券』をご紹介いただき、ありがとうございますm(__)m

    作者からの返信

    紫 李鳥 さま、こんにちは。

     コメント、ありがとうございます。嬉しいです。

     それから、わたしの自主企画にも、ご参加くださって、ありがとうございます。
     たいせつに読ませていただきます。

  • 拝読させていただいています。
    この度はわたしの詩集をご紹介頂き、ありがとうございます!
    とっても嬉しくて、電車の中でにやけております(怪しい)。マスクしててよかった……(笑)

    多分、これはわたしが中学頃から気まぐれに書き続けてきた詩がもとです。
    時折、当時のものを引っ張り出してきて書いて(載せて)います。
    一時、辛い時期もあったので、その時のものはめっちゃ暗いんです。でもそれを含めて載せてしまってます(笑)

    ひなちゃんが好きだと言ってくださった詩があって、よかったとホッとしています。と同時に、感謝の気持ちでいっぱいです。見付けてくださりありがとうございますm(__)m

    気まぐれ連載ですが、また覗いて下さると嬉しいです。

    作者からの返信

    そら葉 さま、こんばんは。

    こちらにも、コメントをありがとうございます。

    中学の時から、これほどの詩を書いていらっしゃった? もう、すごいとしか。
    わたしの中学時代の国語の成績なんて酷いモノでしたよ。テストは結構な点をとるんですけど、作文とか感想文とかの文章を書くのが苦手でしたもの。
    教科担当に、『君の言いたいことがよくわからない』って言われてました。
    わたし、自分で詩を書くまでは、詩って暗いモノばかりだと思ってました。ごめんなさい。意味わからないしって。これもごめんなさいだ!

    新しいのが投稿されると、わたしのところに通知が来ますからね。読みに行きます。

  • 桜井今日子さんは、源氏物語のエッセイもすごく分かりやすくて好きです。
    確かにこの一連の作品を読んだら、古典嫌いのひとも減るだろうに、って思います。

    作者からの返信

    杉浦ヒナタ さま、おはようございます。

    コメント、ありがとうございます。

    そうなんです。桜井今日子 さまの、エッセイは、どれもお優しい語り口で、そのどれを読ませていただいても、ほっこりさせていただいてます。
    源ちゃんのシリーズも楽しいですね。

  • 「白雪姫の二番目」読んできました。
    中島敦は好きな作家で、「文字禍」は「山月記」と並んで好きな小説なので、楽しんで読みました。

    面白い小説の紹介、ありがとうございます。

    作者からの返信

    杉浦ヒナタ さま、こんばんは。

    コメント、ありがとうございます。
    中島敦、お好きなんですね。わたし、きっかけはイレギュラーなんですけど、読んだらハマった……というか。
    この『白雪姫の〜』も、お話途中から、『文字禍』の世界観。
    おもしろかったのですが、共感していただけて嬉しいです。
    こう、仰っていただけただけで、紹介した甲斐もあろうかと。ありがとうございます。

  • 過分な誉め言葉を頂きまして、照れるなぁ……(*´ω`)
    ご紹介頂きまして、ありがとうございます。おもわず踊ってしまう! エラホッサッサー!(^ω^)

    作者からの返信

    穂乃華 総持 さま、こんばんは。

    こちらにまで、ありがとうございます。

    この図書館は、レビュー事件の、わたしのもやもやを晴らすために始めたモノなのです。
    ですから、本当におもしろいと思えた物語を、作家さまの承諾をえないで、わたしが勝手にご紹介させていただいてる……モノなんです。

    ご本人が、偶然、ご自分の物語を見つけたら、おもしろいかな? という、わたしの腹黒な思惑もありますけど……。
    踊ってくださってる……。もう、それだけで嬉しいです。

  • この林海さんの小説(解説?)わたしも読んでました。すごく面白かったですよね。
    というか、浅葱 ひなさんの目の付け所に感心してます。

    作者からの返信

    杉浦ヒナタ さま、おはようございます。

    林海 さまの、『食料保存〜』おもしろいですよね。
    もう、賛同していただけただけで、嬉しいです。『味噌汁〜』も読まれましたか?

    わたし、専門書みたいなのも読むの好きなんです。理解してるのかと言えば、そういう訳ではないのですが。

    ほかにもありますよ。わたしが教科書って思ってるのは……。
    『百人一首』のとか、『色辞典』とか、少しずつご紹介できたらな……って思います。

    この度はありがとうございます。

  • ありがとうございます。

    取り上げていただいて、嬉しいです。
    いっそ、自主企画でとかされたらいかがでしょうか。
    参加させていただきますよー。

    また、よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    林海 さま、おはようございます。

    こちらこそ、読んでいただけて嬉しいです。ありがとうございます。

    自主企画も考えてるんですよ。自信作を自薦していただこう……とか。
    でも、もう少し、来館者が増えないと、わたしの図書館から、皆さまの物語に、読者さまが流れてくださらないので……。
    わたしの野望は、おもしろい物語をご紹介させていただく……なので。

    あぁ、でも、その時は、ぜひご協力をお願いいたします。

  • 何だか聞いたことのあるタイトル、と思ったら、わたしのでしたか。(笑)
    紹介いただいてありがとうございます。

    作者からの返信

    杉浦ヒナタ さま、おはようございます。

    お返事が遅くなりまして、申し訳ございません。

    作家さま、ご本人さまに、偶然お立ち寄りいただいて、偶然御作品を見つけていただけると、少しは驚いていただけるかしら……?
    みたいなノリで、秘密裏に勝手に書かせていただいております。
    まだまだ、いっぱいご紹介いたしますので、またお寄りいただけると嬉しいです。

  • なんと、ご紹介頂きありがとうございます!
    (お礼遅くなり申し訳ございませんでした(TT) )

    素敵なレビュー文まで書いていただいており、大変恐縮です。。

    作者からの返信

    Fa1 さま、おはようございます。

    わざわざ、コメントをありがとうございます。
    こちらも、お返事が遅くなってしまい、申し訳ございません。

    この図書館は、わたしが、勝手にご紹介させていただいてるモノですので、お気になさらないでくださいね。
    レビューの1件でのもやもやが破裂しちゃった勢いで始めたモノなので、ご紹介も拙くて……。

    秘密裏にご紹介して、その物語の著者さまに、偶然見つけていただけたら……。どんな顔されるかな? との悪戯ごころもあったりします。