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  • 第17話 復帰の条件 2への応援コメント

    娘の信仰心イコール自分自身の価値、と盲信してしまってますね…。
    それにしても五百万は大金です。教祖や幹部の外車とかに化けるだけなのに!

    作者からの返信

    盲信すると危険ですね。
    宗教に限らずこういう母親いますね。

    最近一番驚いたのが、子供が病気で休むと心配され、大事にされて、かまわれる事が快感になり……わざと怪我や入院させてる親がいたそうです。

    子供と一身一体の悪い例です。

    久美子は母親のせいでこんな性格になってしまったようです。
    妄想ですが(๑>◡<๑)

  • 第18話 復帰の条件 3への応援コメント

    「地位や身分ではなく、心が関係しているからでしょう」とは、そのとおりです。宗教は弱った心に忍び込んで棲み付いてしまいますね。そこを拠りどころにしないと生きていけなくなる過剰な信仰。信仰自体は悪いことではないのに、弱って洗脳された心が加減を見誤るのでしょうか。人間の心とは難しいものですね。
    「ご奉仕期間」も「五百万円の水晶」のくだりも、とてもリアルでした。

    作者からの返信

    人は弱ると……死を選ぶか希望を見出すかのどちらかになると思います。

    希望の源を恋愛、趣味、仕事か宗教の違いだと思いますが……。

    害のない信仰ならいいのですが、そうはいきません。キリシタンの踏み絵のように自分の命までかける信仰もありますもの。

    沙羅と双樹は選択の余地がないという点で被害者だと思います。

    今、新興宗教の二世問題が増えているのも、情報社会だからかなと思います。
    井の中蛙が空の青さに気がついたのです。
    コメントありがとうございます。(о´∀`о)

  • 第18話 復帰の条件 3への応援コメント

    久美子さんもやっぱり沙羅のことが気にかかっているんですね。
    それだけが救いです。

    双樹の言葉が気になります。

    執筆お疲れ様です。
    心が苦しくなりますね。

    作者からの返信

    妄想、想像の話でも、心が痛いと感じます。ラストは幸せになって欲しいですが……。

    あいる様の「大恋愛」は実話に基づいていましたね。もっと辛い事です。

    マインドコントロールは、人間らしさを奪い、個性を奪い、教えで操りやすくするのかなと思いました。

    沙羅と双樹、応援ありがとうございます。ペコリ(^ ^)


  • 編集済

    第16話 復帰の条件への応援コメント

    嫌なパターンですね、例の宗教では給料などは全て渡すと言っていました。財産なども寄付するそうです。
    なんだかなぁ~

    作者からの返信

    えっ!お給料を渡してしまうんですか。びっくりです。

    財産寄付は聞いた事がありますが、親族が信者ではない場合揉めますね。

    こういう所が理解されないのですね。

  • 第18話 復帰の条件 3への応援コメント

    復帰させると決意したところで、沙羅がおとなしく従うかは疑問です。
    でも、もしかしたら……。

    作者からの返信

    沙羅は嫌気がさして出ていますから、復帰はないでしょう!ね。

    体は教団から抜けても、心がまだ教えから抜けられないのが、マインドコントロールの怖さだと思います。

    三話……コメントありがとうございます。ペコリm(__)m

  • 第17話 復帰の条件 2への応援コメント

    喜んで食い物にされる久美子。
    洗脳済み。
    本人が納得していてるならいいではないか、とは僕は言えません。

    作者からの返信

    そうなんです。
    洗脳の怖いところは、大金を払うイコール犠牲を払う事なんですね。
    犠牲が大きい事は信仰が強い事だと脳内変換されてしまうんです。

    宗教に限らずですね。

  • 第16話 復帰の条件への応援コメント

    五ッ、五百万円ッ!
    久美子の信仰心が試されています。
    一括じゃなくて分割でもOKなんて言われたら払ってしまいそうです。

    作者からの返信

    500万円はビミョーな金額です。
    久美子にお金があると思ってふっかけてきました。

    悩みますが……。

  • 第18話 復帰の条件 3への応援コメント

    ハナスさん、こんにちは。

    ああぁぁ。
    久美子さん……
    お母さんに会いたいだけなのに
    幸せになりたいだけだったはずなのに、
    教団は信じさせたのなら
    せめて幸せは無理でも不幸にしないであげて〜と思ってしまいました。泣

    作者からの返信

    こんにちは。

    久美子さんを気遣って下さりありがとうございます。( ; ; )
    たった一つの願いすら叶えてくれないなんて……神も仏もない。ってなりますね。
    宗教にひかれる人って、純粋で希望を持ち続ける事が出来るんだと思います。残念ながら、そこを利用されてしまうんですね。

    神様はお金なんていらないのに。

    コメントありがとうございます。^o^

  • 第15話 双樹からのメールへの応援コメント

    宗教とは良くも悪くも人の心に棲みついて、人格や価値観を変えて、時には壊してしまうのでしょうか。個人的で恐縮ですが、私の知人で、新興宗教に身を捧げて別人のようになってしまった人がいます。とても優しくて頭の良い人でしたが「良いことが起こったら教祖様のおかげ。悪いことが起こったら私の信心が足りないせい」と言っていました。私は入団を勧められた際、お断りして、以来、疎遠に……。彼女は、やはり洋服にバッジを付けていました。儚仏真理教、リアルです。決して他人事とは思えず読ませて頂いています。

    作者からの返信

    儚仏真理教は私の妄想の宗教ですが、バッジをつける団体もあるのですね。

    このバッジシステムは宗教ではなく、ア○ウェ◯のシステムを参考にさせてもらいました。
    上下関係がないようであるのが、宗教の悲しいところでしょう。カースト制度みたいです。

    人格まで変わったように感じるのは、ひいな様、ショックですね。疎遠になるのも残念です。
    高学歴の人も、性格のいい人も、悪い人も、金持ちも貧乏人もハマってしまうのが新興宗教だと思います。

    地位や身分ではなく、心が関係しているからでしょう。

    お付き合い頂きありがとうございます。ペコリ(о´∀`о)

  • 第15話 双樹からのメールへの応援コメント

    断絶届ですか。
    すごい名称です。

    二年前、双樹になにかトラブルが起きたのでしょうか?
    現時点でのメールの返信内容もそっけなくて心配です。

    作者からの返信

    ある宗教団体では、辞めさせる事を「排斥」、自分から辞める事を「断絶」と言うそうです。

    武道の世界でもありましたね。
    「破門」でしたかしら?

    二年前の出来事、後半で出て来ます。お付き合い下さりありがとうございます。ペコリ^o^

  • 第15話 双樹からのメールへの応援コメント

    まさかの双樹の言葉、びっくりです!
    子供のためというのがキーワードなのか、それとも双樹にもなにか思うところがあったのか。
    電話がつながりますように!

    作者からの返信

    正反対の事を言いますね。双樹君。
    教団に残るメリットないんですが。
    理由は後半でただ今書いております。

    お付き合い下さり、ありがとうございます。(о´∀`о)

    コメント嬉しいです。(^ ^)


  • 編集済

    第15話 双樹からのメールへの応援コメント

    お兄さんに何か起こったんでしょうか…心配ですー。

    恋愛もだめとは、ひどいもんですね´д` ;
    単純に、活動が疎かになるからなんでしょうね。

    作者からの返信

    双樹を心配してくださりありがとうございます。
    連絡が取れなくなるなんて……後半で分かります。
    いつも、モヤモヤでごめんなさい。^o^

    恋愛がダメなのは、おっしゃる通り、思いが持ってかれて、活動が疎かになり信者を増やせなくなるからです。
    ペットを飼う事を禁止している宗教もあるんですよ。
    お金をそこにかけるからです。( ; ; )

    コメントありがとうございます。ペコリ

  • 第14話 沙羅の過去 2への応援コメント

    胸が苦しくなりますね。
    宗教は本人の自由だと思いますが、その子どもは可哀想です。
    他の宗教団体ですが(すごく信者の多い某宗教)
    信心している人が幸せそうに見えません。
    初詣などもいかないし、修学旅行などでも寺院に入ろうとしません。
    宗教って何なのでしょうか?
    考えさせられます。
    続きをお待ちしております。

    作者からの返信

    あいる様、コメントありがとうございます。
    心穏やかに暮らしたい為の信仰ならいいですよね。
    日本人は性格的に仏教や神道が合ってる気がします。御先祖様に手を合わせて、感謝して眠りに就く。人と違う事をするのが苦手な国民ですから。

    修学旅行で、寺院に入らない……本人の信仰ならいいのですが、親の目を気にしていたらかわいそうですね。

    コメントありがとうございます。^ ^

  • 第14話 沙羅の過去 2への応援コメント

    赤いバッジを誇る双樹もまた痛々しいですね。
    そう洗脳されてしまって……野球も諦めて。T_T

    作者からの返信

    二世の子はその世界が全てになると思います。テストで100点取るより、褒められるので。( ; ; )

    神様から与えられる仕事を「特権」と思わせる……ヨナ書から言葉をとりました。
    コメントありがとうございます。^ ^

  • 第14話 沙羅の過去 2への応援コメント

    うう、子供たちが可哀想…( ; ; )
    色々、やらなきゃいけなかったり諦めなきゃいけないこともあるでしょうけど、理由が理由だもの…理不尽さに、小さいうちは気づけないでしょうし。
    両親の仲が悪くなるのは必然ですね。あまりに考え方が違い過ぎる。二人の間で、子供たちも散々揉まれて振り回されてきたんでしょうね…。

    作者からの返信

    両親がケンカすると、子供の心は分かたれますね。
    親が全てですから、どちらの顔も窺うようになると思います。
    ちょっと双樹にかわいそうな事したかも。沙羅ちゃんと違ってお兄ちゃんはいい子になろうと頑張ります。

    コメントありがとうございます。^o^

  • 第14話 沙羅の過去 2への応援コメント

    沙羅は母に認めてもらいたい。
    母の久美子は黒瀬教祖、教団に認めてもらいたい。
    この構図は新興宗教に限らず、色んな所で見られそうです。
    双樹離反のきっかけ、知りたいです。

    作者からの返信

    この構図は至るところに見られますね。

    男性は、その関係を家に持ち込みにくいですが、女性は子供の評価は即自分の評価と捉えがちだと思います。

     ママ友達のトラブルの根拠にもなりますね。お遊戯会などで、シンデレラが五人になるの納得です。(((^_^;)

    双樹の離反のきっかけは、新興宗教に一番多い理由となります。
    世の中では当然の事が、宗教組織では罪となるのです。次回、双樹本人が語ります。

    コメントありがとうございます。ペコリ


  • 編集済

    第13話 沙羅の過去への応援コメント

    やっぱり辛いですね、まさか同じ宗教を題材にしていたのかとびっくりしました。
    大恋愛を読んで下さり、お星★までありがとうございます。
    コメントの返信よりもこちらを読みに伺いました。
    あの宗教を布教される方たちが、優しそうに見えるから、ムチを使って子どもに躾けるというのが、不思議でなりませんでした。
    愛情を持ってるからこそ、厳しく躾けるそうですね。

    なんて悲しいのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この話は色々な宗教の教え、特徴をミックスしました。名付けてハナス教です。笑。インパクトがあるのは、やはりあいる様と同じ団体ですね。

    信仰を行動であらわすからでしょう。
    これから「輸血拒否」「忌避問題」なども書いちゃいます。

    一人一人はとても人徳があり、いい人達なのに、組織化すると問題が……。

    悲しいですね。お読み下さりありがとうございます。ペコリ(*'▽'*)

  • 第13話 沙羅の過去への応援コメント

    タバコの火なんて、酷すぎますね!
    久美子も可哀想な人間だと思いますが、やっぱりダメな母親だと思います。>_<

    作者からの返信

    久美子、ダメダメですね。
    これは正しい事だと教えられているので、やってしまうのですね。

    赤ちゃんが泣いても、予防注射を打つのと同じ感覚になるんですね。
    痛みは一瞬、効果は長く……。
    理性と知識が欠如すると、それは虐待となりますね。( ; ; )

    コメントありがとうございます。

  • 第13話 沙羅の過去への応援コメント

    家族の中で双樹だけがまだ登場していません。
    弘志と真美。そして沙羅と双樹。
    この4人が力を合わせれば大抵の困難はなんとかなりそうです。

    作者からの返信

    もうすぐ、双樹が登場します。
    四対一なので、久美子を連れ戻せそうですが、心が関係しているので、大変です。
    催眠術ならすぐ解けるのに( ; ; )

    コメントありがとうございます。

  • 第13話 沙羅の過去への応援コメント

    沙羅さん、つらいですね。゚(゚´ω`゚)゚。
    ほんと、なんてひどい教団…
    大変だけど、今は、お腹の赤ちゃんのためにも心を落ち着けないと。
    双樹さんはどんな大人になったのか、気になります。

    作者からの返信

    沙羅の赤ちゃん、気遣って下さりありがとうございます。
    無事に生まれて欲しいと思います。

    もうすぐ双樹が登場します。
    メールでですが。笑

    コメントありがとうございます。ペコリ


  • 編集済

    第12話 弘志の告白 3への応援コメント

    子供の育て方まで厳しく定められてる宗教なんですね…(-。-;
    こうして子供の心を縛って未来の信者を増やしていくわけですね。
    双樹さん可哀想…
    沙羅さんのケロイドの跡、気になりますね…

    作者からの返信

    そうなんですね、この教えも妄想ですが。笑。ハナス教です。

    教祖や教団は‼未来の信者を増やし存続させる必要があるので、厳しいのですね。きっと。

    この後は、ブログなどで見る問題を扱いました。体罰と躾の違いは何でしょうか?宗教に限らず、色々考えさせられます。
    コメントありがとうございます。ペコリ

  • 第12話 弘志の告白 3への応援コメント

    怒鳴っても話し合ってもわからない久美子を前に弘志は困惑してことでしょう。

    反対をあきらめなければ結果は違っていた、とは断言できないのが恐ろしいです。

    作者からの返信

    配偶者が結婚してから宗教にはまると、
    大変だなと思います。

    離婚は最後の手段でしょうが、困惑し振り回されますね。

    国際結婚は、言語と習慣の違いで乗り越えられますが、信仰の違いはお互い辛抱ですね。

    久美子はさらにエスカレートしていきます。コメントありがとうございます。
    ペコリ


  • 編集済

    第12話 弘志の告白 3への応援コメント

    日本が楽園になって死んだ日本人が復活ですか。。
    ロシアの作家が好きでよく読むのですが、救世主の再来、死者の復活といったことを、心の中ではなく、物理的に実現すると真剣に信じている文豪もいたりします。
    私自身は信仰を持たないので想像しか出来ないですが、人生を豊かにし救ってくれもする信仰と、黒瀬教団のような嫌悪感しかない妄信とはどこかに決定的な違いがあるのか、それとも強い信念と狂気は紙一重ということなのか・・?

    作者からの返信

    そうなんですね、ロシアの文豪は真剣に信じているのですね。

    聖書の黙示録の影響が強いのかしら。
    物理的に実現するとしたら、世界は大変な事になりますね。

    この黒瀬教団の教えは、神とイエスの関係を真似してみました。私の妄想です。

     人間の性的欲求と金銭に対する貪欲さ、政治を宗教に持ち込むと……狂気、カルトと呼ばれる団体になると思います。

    コメントありがとうございます。ペコリ

  • 第12話 弘志の告白 3への応援コメント

    久美子は幼い感じがしますね。大人になりきれなかったというかで。

    作者からの返信

    神を信じる人の特徴に、正直、謙遜、柔順な性格が必要だと思います。

     ダビデ、ヒゼキヤ、ヨナ、ぺテロ、ダニエルなどはそうでした。

    どうして現代社会の宗教は人の良い特質を曲げてしまうのか?……そんな部分にも触れました。

    お読み下さりありがとうございます。ペコリ

  • 第12話 弘志の告白 3への応援コメント

    はぁ苦しいですね。
    宗教に没頭するのはきっと純粋な魂を持っているのでしょうね。
    でも、周りの人は辛いですよね。

    1人暮らしの頃、たまにそんな宗教を勧めるために訪問されましたが、幸せなそうな顔をしていました。
    断られても……笑顔でした……

    作者からの返信

    そうなんですね、聖書を読んで思ったのですが、神様を信じる人って心が清いんです。ただ神様を喜ばせたいという一心なんです。(^^)

    宗教を勧める人は、心から救われて欲しいと願うので……笑顔なのかしら。

    隣の人ならいいのですが、家族はまた別の問題です。

    コメントありがとうございます。ペコリ
    (*^^*)


  • 第11話 弘志の告白 2への応援コメント

    双樹は何をされたのでしょう。。
    宗教2世は本当に生まれたときからその教えを常識と思ってしまうので……被害者意識も持てないほど申告な被害者だと思います。

    作者からの返信

    過去にありました事件からヒントを得て、久美子を異常な母親にしてみました。

    明日は楽しい日曜日です。(^^)
    不快にさせてしまったらごめんなさい。

    そうなんですね、宗教の二世問題、アイドルが突然芸能界をやめてしまうほどです。

    新興宗教だとなおさら大変らしいです。

    コメントありがとうございます。(^^)

  • 第11話 弘志の告白 2への応援コメント

    ハナスさん、こんにちは。

    生まれた時からずっとその教えの中にいたら、
    すぐには否定出来ないですよね。

    宗教の自由。
    本当に自由だといいのになと思います。

    作者からの返信

    ねむこさん、こんばんは。

    そうなんですね。きっと。仏教で育った私も、幼い頃からの習慣はなかなか抜けませんもの。

    日本人の多くは仏壇に手を合わし、お盆を迎え、お正月を祝います。小数だったら、変な目で見られます。

    宗教の自由……島国では大変だと思います。コメントありがとうございます。ペコリ

  • 第11話 弘志の告白 2への応援コメント

    すでに信じている者に対しては、力ずくで目覚めさせるのは難しすぎます。
    その場では言うことを聞いても、隠れキリシタンのようになりそうです。
    身内や親しい人が洗脳された場合の対策、日本には未だ存在していないのかもしれません。

    作者からの返信

    そうなんですね。信仰って心の奥の奥にあるから、たとえ家族であっても目覚めさせるのは難しいのだと思います。

    踏み絵ですね。ただ踏むだけなのに、命を落とすなんて……考えられません。
    事件を起こし、害悪だと分かっていてもやめない人がいるんですものね。

    コメントありがとうございます。ペコリ

  • 第11話 弘志の告白 2への応援コメント

    洗脳って怖いですね。
    私が”大恋愛”でテーマにしましたが、人の心まで変えてしまうことでした。どうなって行くのか気になります。

    作者からの返信

    キャ、あいるさま、お越し下さりありがとうございます。ペコリ

    洗脳って怖いですよ。なかなか解けないですものね。
    マインドコントールは暴力が伴わず、洗脳は暴力が関係するそうです。

    沙羅と双樹は洗脳です。不快にさせてしまったらごめんなさい。ペコリ

    「大恋愛」というタイトルの小説ですね。了解致しました。(^^)

    たくさんお読み下さり、お星様までありがとうございます。ペコリ

  • 第11話 弘志の告白 2への応援コメント

    双樹さんに、とんでもないことを…!
    何でしょう。気になりますね!
    沙羅さんは、まだ信仰から離れたわけじゃないんですね。
    となると、ゆくゆくは沙羅さんの子育てにも影響が…心配ですね(>_<)

    作者からの返信

    双樹にひどいこと……人格形成に影響することを調べてみました。とても辛い事件が過去にありました。

    その殺人犯の子育ての異常さを書いてみました。(((^_^;)
    明日は楽しい日曜日です。
    もし不快になったらごめんなさい。ペコリ

  • 第10話 弘志の告白への応援コメント

    久美子が名付け親かと思っていました。
    読書好きの祖父だっととは。
    あいつらの正体、僕も分かってしまったかも。

    作者からの返信

    最初は久美子が付ける予定でしたが、ここで父親を(祖父)をあえて出してみました。

    父親と久美子の関係を濃くしたかったので。笑。

    あいつら……よくお分かりで。(*^^*)
    前回の波里様のコメント、剣道拒否事件の宗教団体の伝道方法を書いちゃいました。

    家から家に伝道するのは、パウロと同じですね。(^^)

    コメントありがとうございます。ペコリ

  • 第10話 弘志の告白への応援コメント

    普通の幸せだったはずのものが、壊れ始めるきっかけの話ですね…。
    なんてドラマティック!
    本当に、ドラマになりそうな作品だと思います。

    作者からの返信

    壊れていくさまは、もしかしたらどこにでもあるのかもしれません。

    現実に、新興宗教の二世の子供達が苦しんでいる事を雑誌やブログで読みました。
    泣けてきます。幸せになって欲しいなとの思いから、書いてみました。

    先祖代々の宗教を継ぐのが、波風立てないコツなのかなと思います。

  • 第9話 沙羅双樹への応援コメント

    新興宗教が拡大していくさまが、まるで実在の宗教のようです。すごく説得力があります!
    主婦の心をつかむのがうまい教祖なんですね。

    作者からの返信

    以前、見たある番組で、主婦は衣食住に困らなくなると、心に余裕が生まれ、何かを求めると言ってました。

    やりがいのある仕事、趣味、そして宗教だそうです。心に傷があると宗教にいってしまうのかなと思います。

    久美子もカクヨムやれば良かったのに。あっ、無かったですね。失礼致しました。
    コメントありがとうございます。ペコリ

  • 第10話 弘志の告白への応援コメント

    「あいつら」とは教団の人間なのでしょうか。
    洗脳への切欠がどういうものなのか興味あります。

    作者からの返信

    ピンポンです。(^^)
    当時、どうやって家にいる主婦が宗教に触れるのか……家にも訪問した事のある団体のやり方を書いちゃいました。

    やはり、核家族は子育てからなのかな?ってまたまた妄想してます。

  • 第9話 沙羅双樹への応援コメント

    教祖や教団の成長過程がリアルでした、ハナスさんの筆力すごい!
    戦後精神と宗教は相性が良いように感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうみたいですね。戦後の混乱時期は何かにすがりたいと思ったと思います。

    教祖の名前も教えも……妄想です。(^^)
    少し聖書を取り入れてみました。

  • 第9話 沙羅双樹への応援コメント

    三大聖樹、初めて知りました。
    勉強になります。
    戦後の混乱期だったからこそ教団は拡大できたのでしょう。
    様々な矛盾の受け皿として。

    子どもたちの名前の由来はまんま、沙羅双樹からだったんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。^_^

    以前、「龍舌蘭」という50年から100年に一度しか咲かない花を題材に作品を書きました。樹繋がりで、探していたんですが、「沙羅双樹」でいこうと決めて……調べていたらお釈迦様が出てきて、仏教の新興宗教になりました。

    「矛盾の受け皿」……波里様、この言葉頂きました。(๑>◡<๑)
    語彙が豊富ですね。こちらこそ勉強になります。ペコリ。

  • 第8話 久美子の過去 3への応援コメント

    DVに部落差別。
    母親と本当の父親。
    最後は文字通り好きなように生きたので悔いはなかったのかもしれません。

    久美子がああなった理由が段々とわかってきました。

    作者からの返信

    昭和時代、田舎で起きそうな事を想像してみました。
    「手紙」という部落差別をテーマにした歌にヒントを得ました。

    理由、お分かり頂けてありがとうございます。ペコリ

  • 第8話 久美子の過去 3への応援コメント

    久美子の不幸が大きすぎて……想像以上に可哀想でした。
    彼女からみたらみんな勝手すぎて、自分を中心の思考を発展させてしまったのでしょうか。
    宗教に傾倒して周りが見えなくなるのは問題ですが、なんだか憎めません。

    作者からの返信

    子供は親を選べません。
    まして勝手な大人たちなら尚更傷つくのだと思います。

    神を信じる人の多くは、親に深く愛されたひとか、全く愛されなかったかに偏る気がします。

    久美子、憎めないですか、ありがとうございます。ペコリ

  • 第8話 久美子の過去 3への応援コメント

    久美子母の気持ちもわかるけど、久美子の言い分ももっともで、互いに決して交わることはない…
    自分の存在否定、これは辛いですね…。

    作者からの返信

    久美子の自己否定の根源が、母親のエゴと取るか、愛と取るかで、生き方が変わります。

    交わる事のない親子の思いに、注目してくださりありがとうございます。
    ペコリ(^^)

  • 第6話 久美子の過去への応援コメント

    ハナスさん、こんばんは。

    わぁ……お母さんからの「1番好きな人と〜」という言葉、子供の久美子さんには辛いですね。

    作者からの返信

    こんばんは、ねむこさん。お暑うございます。

    幼い頃から言われたら、沙羅も辛いですね。
    この後、沙羅にとったら複雑な心境になります。

    コメントありがとうございます。ペコリ

  • 第7話 久美子の過去 2への応援コメント

    アルコールが加齢臭と混ざった……すごくリアルな表現ですね。駆け落ちの相手がまた許せない間柄。久美子は想像以上に気の毒です。。

    作者からの返信

    あいにく、夫も父親もお酒を飲まない人なので、過去にアルバイトしていた串カツ屋さんのおじさんは達の臭いを思い出して書きました。笑。

    光子の父親の正体が次回分かります。

    いつもコメントありがとうございます。ペコリ

  • 第7話 久美子の過去 2への応援コメント

    駆け落ちに事情があったとしても、子供の目には酷い裏切りに見えてしまいますよね…。相手が知ってるおじさんならなおさら。
    久美子と母の間にできてしまった大きな溝。
    親子の感覚の相違。
    その辺りの表現が、ほんとお上手で、さすがです!

    作者からの返信

    相手のおじさんは光子の父親です。

    駆け落ちする母親って娘からしたら、きっと最悪の存在でしょうね。

    おほめ頂きとても嬉しいです。ペコリ
    励みになります。

    次回、久美子が生きる意味を問います。

    いつもありがとうございます。ペコリ


  • 第7話 久美子の過去 2への応援コメント

    駆け落ちした2人が申し訳無さそうにしているのにはまだ救いがあります。
    しかし久美子にとっては関係ありません。
    かわいそうに、久美子の母も父もおかしくなってしまいました。

    作者からの返信

    そうです。久美子には関係がありま……少しあるんですね。実は。

    いつもコメントありがとうございます。
    励みになります。ペコリ

  • 第6話 久美子の過去への応援コメント

    久美子にはツラい過去があるとは思っていたけど、母親の蒸発をきっかけに色々とおかしくなっていくんですね。

    作者からの返信

    そうなんです。
    女性が神とか、宗教にハマる理由に母親との確執や、生い立ちに問題があるような気がしています。育ちの良し悪しではなく、感情面の傷です。

    コメントありがとうございます。(^^)

  • 第6話 久美子の過去への応援コメント

    久美子もいろいろと純心ではいられない事情があったんですね。
    宗教が逃げ場になったのもなんだか理解できます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    理解して頂き……良かったホッ。
    女性の場合、生い立ちや生活の不安など感情を満たしたくてハマると思いました。
    この後、デバネズミの妄想が入ります。(*^^*)

  • 第6話 久美子の過去への応援コメント

    家賃収入で潤ったのをきっかけに、久美子母の長年の不満が爆発しちゃったんですね。
    旧時代的な、決まりきった「女の人生」の問題点がよくわかります。
    細かいところまで世相をしっかり反映していて、凄いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    久美子が宗教にハマるきっかけを色々考えていました。
    哲学書に触れたから?男性はそれもありかなと思いましたが、女性は感情が関係している方が多い気がします。
    この後、妄想入ります。(*´ー`*)

  • 第5話 呪縛への応援コメント

    お父さんの話が気になります!

    作者からの返信

    お父さんも苦しんだんです。
    浮気した言い訳を聞いて下さい。

    コメントありがとうございます。ペコリ

  • 第5話 呪縛への応援コメント

    武器を持ってはいけないという教えのために必修の授業の剣道を拒否して単位をもらえず裁判になったニュースを思い出しました。
    確かアメリカ発の某新興宗教です。
    アメリカでは洗脳を解く専門の職業まで存在すると聞きました。

    久美子が信じている宗教は決して小説だけの世界ではなく、現実にザラにあるのが恐ろしいです。

    作者からの返信

    ありましたね、その事件。
    本人の意志なら貫けますが……。
    空手も合気道もダメなのかしら。
    武道を通して礼儀、平常心など大切な事も学べると思うのですが……。

    小学校から同じランドセル、制服を着ていた日本には向かない宗教ですね。

    新興宗教の問題の要素をたくさん取り入れてみました。

    ちなみに聖書の教えも入ってます。笑。

    このあと、久美子がどうしてはまったのか……ハナスの妄想が始まります。
    コメントありがとうございます。ペコリ

  • 第5話 呪縛への応援コメント

    「他の神を崇めるな!」
    現代日本でこれを頑なに貫かれると、どんな問題が起きるか…
    同じ現代日本に生きる私たちにとって、真に迫るエピソードですね。
    あれもダメ、これもダメ。なんて生きにくい人生なんでしょう(-。-;

    作者からの返信

    アメリカのような民主主義の大国なら、新興宗教は生き残ると思いますが、日本は無理でしょう。

    「村八分」「恥の文化」「郷に入れば郷に従え」の日本人だからこそ、問題が大きくなるのかなと思いました。

    コメントありがとうございます。ペコリ

  • 第4話 浮気の原因への応援コメント

    ハナス様、コメントを失礼しますm(__)m
    「教団の教え」に、ことごとく生活スタイルを操縦される怖さを感じます。すべてにおいて「教団の教え」が優先されるというのは、この時点で既にマインドコントロールされているということでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    昨今のニュース、ブログを読み漁っていました。マインドコントロールの恐ろしさを知りました。

    「ダビデに恋して」を書いていた時、信仰って何だろう?と疑問に思ったのがこの話を作ったきっかけです。

    関心あればお付き合い下さい。
    いつもありがとうございます。ペコリ

  • 第4話 浮気の原因への応援コメント

    料理で二人の女性を対比させるの、わかりやすいですね!
    こうなると断然真美さんの方がいいってことに…胃袋は正直…
    真美さんがどんな人かはまだわかりませんが、赤ちゃんのためにも、美味しくいただいてもバチは当たりませんよね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いつもモヤモヤ星都ワールド。
    お付き合い下さりありがとうございます。真美さんがいい人かどうか後半で分かります。

    食べる事に罪悪感を感じる時点で病みです。真美はその事も理解して食べられるように誘導しました。



  • 編集済

    第4話 浮気の原因への応援コメント

    真実さん、実は沙羅の母にまさるとも劣らず、おそろしい人なのでは?と思えてきました。。
    ミスリードだったらスミマセン

    望まない妊娠にもかかわらず、おなかの子の滋養を慮って食事する沙羅、最初の妊娠の妻を思い出します。
    母は強いですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さあ、どうでしょうか、20話以降で明らかになります。
    このままお付き合い下されば、真美の正体が分かるような、分からないような。

    望まない妊娠……不思議な事に女性は母性が育つのだと思います。
    沙羅はつわりが来てから、母性が目覚めたようです。

  • 第4話 浮気の原因への応援コメント

    子供にとってケーキは特別な存在なのに……気の毒ですね。
    雑炊がとても美味しそうです。^-^

    作者からの返信

    特別な日の、特別な食べ物ですもの、辛いでしょうね。

    うちは、貧しかったですが、誕生日は盛大にやってくれました。親に感謝してます。

    雑炊……たまたま食べた物を書いてみました。(^^)
    コメントありがとうございます。ペコリ

  • 第4話 浮気の原因への応援コメント

    もちろんこれからはホールケーキもハンバーガーもカルボナーラも自由に食べられることでしょう。
    しかし、子どもの時、あの時に食べたかったのです。
    沙羅は弘志と真美を味方にするべきなのですが、感情が邪魔しているようです。

    作者からの返信

    そういう食べ物ってありますよね。

    アレルギーならまだ納得出来ますが、親から制限されるのはマイナスの記憶として残ると思います。

    「あの時に食べたかったのです」
    波里様、やっぱり優しい。(^^)

    コメントありがとうございます。ペコリ

  • 第3話 奴隷への応援コメント

    久美子が悪いとは思いますが、子供は親を選べませんし一番の被害者ですね。
    沙羅も双樹もかわいそうです。幸せになって欲しい。

    P.S.
    前回のコメントの返信ありがとうございました。
    感染対策をしながら歌の練習は再開しています。
    コンサートの予定も年内に2つあるのですが……この様子だとどうなるか分かりません。音楽家は死に絶えてしまいそうなくらい今、本当に辛い日々を送っています。
    少しでも早く日常が戻り、笑顔で過ごせるようになると良いですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    久美子のような毒親の元に生まれると可哀想です。幸せを願って下さりありがとうございます。

    そうなんですか、大変ですね。
    コンサートが出来たらいいですね。
    舞台もコンサートも日常の潤いですのに、出来ない事が悔しいでしょう。

    「特別な夏」で終わりたいものです。

  • 第3話 奴隷への応援コメント

    親はどうでも、家を出て幸せな家庭を持てば救われるでしょうけど、沙羅自身にとっても望まない妊娠ではしんどいですね。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    親に反抗する術として、不道徳を犯す子供がいます。妊娠はダメです。

    沙羅はこれから苦労するのです。

  • 第3話 奴隷への応援コメント

    お金さえ渡せば、というお父さんの考えにはビックリですね💦
    ちゃんと家族を見ていればわかることなのに…
    お兄さんも交えての話し合い、進展があるといいですね^^

    作者からの返信

    子供にどうすれば償えるか分からない時、父親はお金を渡しがちですね。

    負い目があるからかも……です。(^^)
    お兄ちゃんの双樹とはなかなか会えないんです。

    きゃ、タイバニって言うんですね。
    コテツさんが好き。❤


  • 第2話 忌避への応援コメント

    ハナスさん、こんばんは。

    生まれた時から親が……というパターンがよくありますが、久美子さんはいつからなのでしょう。旦那さんとの何かがきっかけでなのかなぁとか色々気になります。

    作者からの返信

    ねむこさん、こんばんは。

    鋭い質問ありがとうございます。
    「久美子の過去」というタイトルで明らかになります。

    ネタバレ……ハダガデバネズミで私がやりたいと言った事がヒントです。笑。

    毎日一話の更新です。しばらくあとなのでで……すいません。気長にお付き合い下さい。全て妄想の世界にお付き合い下さりありがとうございます。(^^)ペコリ

  • 第2話 忌避への応援コメント

    双樹は脱出成功したんですね。
    怖いのは久美子のような人が普通に近所に存在していること。
    珍しくはないと思います。

    作者からの返信

    そうなんです。
    お兄ちゃんの方は先に脱出出来ました。

    近所にいると怖いですね。
    宗教に限らず、歌舞伎の世界、政治家、スポーツ、芸能界など、親に圧力かけられて逃げられない子供、二世は大変だと思います。

    コメントありがとうございます。ペコリ

  • 第2話 忌避への応援コメント

    久美子の盲信が怖いです。
    宗教の違いはどこまでいっても平行線。
    分かりあえないことが多いように思います……。>_<

    作者からの返信

    そう、その言葉です。盲信。思い出しました。

    サクヤ様には「ダビデに恋して」のコメントの時も、色々教えて頂きました。(*^^*)
    語彙が増えたのもサクヤ様のおかげです。ありがとうございます。

    宗教が芸術に影響を与える分にはいいのですが( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

    今、コンサートは無理なのかしら?

    コメントありがとうございます。^ ^

  • 第2話 忌避への応援コメント

    親の信仰活動を、子供が当たり前のように強制されるのは、きっと「よくある話」なんですよね。リアリティがありますね。
    トリマー、手に職つけられるし、素敵なお仕事なんですけどね…。

    作者からの返信

    日本人の多くの人は、七五三、成人式、お盆など、親から言われた事を抵抗なく、むしろ喜んでするのに、新興宗教では問題が起こるのです。

    アメリカやロシアのような大国でも、現実問題らしいです。歴史の長さの違いなのか、興味を持ちました。

    犬が好きなので、トリマーっていいなと思いました。私は訓練士になりたかったです。(*^^*)

    コメントありがとうございます。^ ^

  • 第1話 望まない妊娠への応援コメント

    新連載ですね!
    いきなり重すぎる展開、今後どうなるか気になります。

    作者からの返信

    うすだ様、お久しぶりです。
    コメントありがとうございます。

    重く、闇のある話になると思います。
    お読み下さりありがとうございます。

  • 第1話 望まない妊娠への応援コメント

    第一話目からいきなりヘビーです。
    幸い父の弘志は話がわかるようですが……。

    作者からの返信

    波里久様、お久しぶりです。
    お読み下さりありがとうございます。

    「ダビデに恋して」を書いていて、ダビデやパウロ、マタイの信仰心と、現代の宗教団体に属する人の信仰って同じなのかなと疑問に思いました。

    最近、社会問題になっていた二世信者のブログを読んで作品にしてみました。

    ヘビーですが、ご意見頂けると嬉しいです。コメントありがとうございます。(^^)

  • 第1話 望まない妊娠への応援コメント

    連載開始おめでとうございます!
    教団が出てきてそわそわしますが、どんな展開になっていくのか楽しみです。
    暑い日が続きますので体調に気を付けながら執筆頑張ってくださいー。^-^

    作者からの返信

    お読み下さりありがとうございます。

    教団、宗教などマイナー単語が並びます。笑。

    新興宗教の二世の方たちのブログを読んでいた時期があります。

    幸せになって欲しいなとの希望があり、作品にしてみました。

    コメントありがとうございます。ペコリ

  • 第1話 望まない妊娠への応援コメント

    ハナスさん、こんにちは。

    ハナスさんの連載楽しみにしていました。

    教団!?というところにピクっとしてしまいました。

    続き、楽しみにしています。

    作者からの返信

    さっそくお読み下さりありがとうございます。ひっそりと始める予定でしたが、気がついて下さり嬉しいです。

    フィクションなので、自分の願望などもいれてみました。蒸発する人、事件も起きる予定です、笑。

    コメントありがとうございます。ペコリ

  • 第1話 望まない妊娠への応援コメント

    凄く、深刻な話ですね。でも現実にありそうな話で、開始早々引きつけられます。
    それぞれに複雑な事情があるのでしょうね。
    お腹の赤ちゃんに障らないといいのですが💦

    作者からの返信

    さっそくお読み下さりありがとうございます。

    「ダビデに恋して」を書いているとき、聖書、宗教に関するブログなどに目を通していました。

    問題だらけの現実に涙💧そんな方たちの心の叫びを、葛藤を私なりに作品にしてみようと思いました。

    暗いです。闇です。辛くなったらいつでもフォローをはずして下さってかまいません。(^^) 

    いつもありがとうございます。ペコリ