第34話 開墾への応援コメント
エリックもいつか魔法の剣で強化とかされるのだろうか?魔法の剣が有ってもお偉いさんに献上とかで手元には残ってないか
セシリアの愛の手紙とか書いても検閲されて遠ざけられそう
新しい施設が増えるのは楽しいですね
第33話 奴隷制度への応援コメント
人を奴隷扱い物扱いする人間になるのがいやなのかな?結果自分の尊厳にも傷とか
自分のせいになる人の命四人分の責任は大きいですね
国法には勝てないみたいですが悲惨な奴隷とかみたら暴走しそうなんで奴隷市やら過酷そうな所は見せないように避けるべきですね
第32話 魔法使いってなに?への応援コメント
腕輪は意図があって渡されたのか価値が分からなくて偶然奇縁だったのか
メッシーナ神父が言うようにエリカが村に来て村おこし手伝ってくれるのは神の祝福神の奇跡クラスですね
レイナ無邪気で可愛いですね
第31話 覚醒への応援コメント
エリカの中の人権意識が爆発?激しいですね
エリックは出会ってから一番訳が分からないでしょうね
腕輪の中には日本人でも入ってるのか?
第30話 奴隷への応援コメント
蒲鉾予想より売れましたね新しい物に餓えてるのかな?
石鹸はすぐ完売ですか安いのか品薄なのかいい匂いが良かったのか
人では奴隷で解消か奴隷の扱い時代で激変してますがここではどうなんだろうか
家族もいるし礼を言う位には恩義があればまともに働いてくれるかな
お金出して家族一緒にしてくれるとかエリック人がいいですね
第29話 献上品への応援コメント
蒲鉾はやるんだろうか?
いい匂いがする石鹸洗濯にもいいし肌がスベスベになるなら奥様方に受け良さそう
第28話 次の段階への応援コメント
鐙は乗れる人からすると必要性感じ無いのかな?
蒲鉾工場で早速経済が回ってますね
遠心分離機仕事が早いですね
第27話 価値観の違いへの応援コメント
祝福する産物がでてくるなんて神父冥利に尽きそう
宗教か大きければ大きいほど金に汚く無い事が無いイメージですね
メッシーナ神父が清貧でも上の人が出張って利益横取りしてきそうで怖いですね
第26話 秘密の守り方への応援コメント
つらつらと未来と発展先を思い描いて必要な物を列挙できるがエリックにはまだないエリカの強みですね
先行して定番化とブランド化を狙うわけですね確かに出所が怪しい奴より定番品に落ち着いちゃいますね
第25話 江莉香の3分クッキングへの応援コメント
ビーン人間が食べても甘くて美味しいらしいが豚にも食べさせるんだ
甘いとは強力な魅力説得力ですね
紐でぐるぐるとは大変そうですね
第24話 砂糖への応援コメント
肥料も土地や作物との相性とかあるみたいですから立派に育ってよかったですね
神父もアドバイスが実って嬉しいでしょう
砂糖が作れるなら身が危うくなるくらいの巨大利権になりそうで出世につながりそうですね
煮るだけじゃなく貝殻や遠心分離とかあると見つからないんだなと納得します
第23話 石鹸と燃やすものへの応援コメント
大がまの細かい改良とか水槽設置とか設備強化されてる感じがいいですね
石鹸とか毎日でも使う消耗品とかラインナップに乗ると強いですね
石鹸なかったのが体洗うのに使えるとか日々の爽快さが違いますね
知識チートも使って発展していくと火力必要で炭とか木とか不足しますよね
第22話 設備投資への応援コメント
油でスベスベとか魚が寄ってくるとかよく気が付きますね
魚が寄ってきて更に取れるとか油が取れるとか廃棄品扱いからはお得すぎますね
第21話 事業計画書への応援コメント
即戦力にならないなら期待した分取り戻そうかのように侮辱的に扱ってやるみたいなのも良く見るんですが余裕あるなら興味惹かれなくてもとりあえずそれなりに扱ってキープがまともなやり方ですよね
税が収入の10分の1は安いのかな?
税収10倍20倍にしても駄目っぽいしお父さんが戦場で大分活躍しても小さい村の代官程度と考えると恐ろしいですが若殿にも献上とかメッシーナ神父にも協力要請しようとか資金援助とか一人ではでない案が続々でてくるのは頼もしいですね
第20話 力無き者への応援コメント
セシリアは高嶺の花過ぎで自分の地位は低いんだからなりふり構わず使えるものは使わないと全くたどり着けないですよね
それでもエリカに損得語るとエリックの所にいるより他行く方がよっぽど得ですし今回の助けてほしいと素直にいう選択が一番でしたね
第19話 魔法の価値への応援コメント
日常生活で便利というのは使いたくなりますが価値としてはどうなんですかね
どれだけの規模で使えるかは分かっていないので戦場で凄い威力だったりため池を満たしたり土木建築に有用とか特にこの時代では変えがたい戦力かもしれませんね
セシリアの本来ここにいられないって養女かなにかなのとか思いましたが兄と面差しは似ていて色合いが違うので母が違って母の身分が低いとかかな
激変するくらい影響あったでしょうから地位が上がるとか力があがるとか関係ないといいきれるエリカは満たされてるようで羨ましいのかな
プロポーズが受け入れられるほどに思いやっていたんですね結婚い不自由な立場ですからエリカを利用して自分と同じような不自由な立場になったら心が痛むんですかね
第18話 魔法使いへの応援コメント
魔道回路が無いのに魔法が使える方法があるならとんでもない革命になりますよね
魔道士じゃなくても魔力があるらしいので誰でも魔法が使えるようになるとか
第17話 セシリアへの応援コメント
好かれてるらしくて10歳の頃の何がしかの変化に気付けるくらいの間柄みたいですが家格が違い過ぎて接点は謎ですね
セシリアは魔法使いの秘密バラして親密になりたいとかでエリカの魔法使い話はいい機会だったのかな
第16話 陳情への応援コメント
人類はあったかろうが寒かろうが甘味を求めてサトウキビや砂糖大根みつけたんだろうな
パトローネの便宜に社会生活に必要な物が詰まってますからこれの差配上手いとそのまま政治力が高いって事ですね
綺麗なエリカを奥さんのように連れ歩いてるとか結婚相手に間違えられたりとかその気は無くても好きな人に見られるときつい所ですね
第15話 ドーリア商会への応援コメント
この時代で日持ちのするまともに食べれそうなものって結構良さそうだと思いますね
味が薄いとか困惑が多いのでどう食べるのがわかるといいなと思いました美味しいソースとかおすすめ調理法と一緒に売り出すと効果的だった気がします
この時代の教養は長い経験とか高い教育費だせる上流とかじゃないと身についてないのかな?女性で若いとそれだけで異質なんでしょうね
第14話 王都エンデュミオンへの応援コメント
王都まで船で使えて3,4日は行商とかで有利そうですね
第13話 王都へへの応援コメント
異国風の長身美貌魔法使いというと凄く神秘的な感じですが実際のエリカは親しみの有るかんじですね
船便やらあるし発展していくと立地が良いという事になるのかな
第12話 魔法への応援コメント
漬物石方式採用したり抗菌作用のあるかまぼこ板みつけたり試行錯誤が楽しいですね
怪しい老婆から魔法の腕輪をゲットしていたのかな?
驚愕するって事は魔法は貴重なのかな?
第11話 蒲鉾への応援コメント
カラクリ関係が転移時に無くなってる偶然の移動じゃないとか意図があるのかな?
蒲鉾というか蒸し料理が珍しそうな印象
やっかいなゴミが肥料にとか凄く儲かった気分になれますね
第10話 腕輪への応援コメント
憧れって事は男にアクセプレゼントされるの初なのか
何故か安い腕輪に迫力がある老婆だとなにか怪しいですね親切なアドバイスしてるだけかもしれませんが
塩はお上の権益でチートが潰れるあるあるですね
第9話 市場への応援コメント
強面だと売れるものも売れないですね
経済が回り始めた感じでスタートしたって感じですね
第8話 初めての行商への応援コメント
今までの漁では村人が食べる分にもたらなかったのかな?
村人は天日干しがならぶ光景に心が躍ってるでしょうね
道の悪さと乗り物の硬い乗り心地でのお尻へのダメージは現代では味わえないですね
将軍とすこし親交を暖めただけで睨んでくる取り巻きいやだなぁ
第7話 江莉香の奮闘への応援コメント
文法が同じだと方言覚えるみたいな感覚なんだろうか?
日本は何故か文法が特殊で外国語取得の難度が無駄に上がってますよね
地引き網やった時の一体感は高いですよね成果も良いならお祭り騒ぎでしょうね
第6話 異世界への応援コメント
妹ちゃんとさっそく姉妹のように仲良くなってるのは和むなぁ
星座や国の名前を覚えてる教養が絶望をしめしてしまうんですね
第5話 転移への応援コメント
早足の影に襲われるとか怖すぎるな
林で二晩とかも怖すぎるし意識失うくらい精神も肉体も削られますよね
小川の水とか赤色の実とかで当たらなくて良かったね
第4話 魔導士の書への応援コメント
夜に男の部屋に呼ばれる確かに安心できる要素がない
エリカの知識だけでもチートだろうに魔道書にもチート知識が書かれてるって強い
歴史的快挙でも新しすぎて何やってるか分からないってなりますよね
第3話 神聖語への応援コメント
日本語が神聖語と言われて教会に採用されてるって過去に活躍した日本人がいたって事ですよね
高等は日常会話としてそれより下だとどういう風にしゃべってるんだろう?
悪魔呼ばわりとかされるよりは縁がよくて安心感ありますね
日本語に希望持ったら全然知らない国の名前でてきて絶望したんだろうな
第2話 エリカへの応援コメント
何処の誰かも分からないエリカの面倒すんなりみてくれるっていい人達だなぁ
お父さんが100人長になる活躍をして20年で小さな村の代官という事はセシリアをお嫁さんにしたいならとんでもない実績が必要そうですね
昔の生活してる人に比べると現代女性のエリカの方が栄養足りてて背も胸も育ってるんでしょうねすこし高い程度ならエリックは現代の日本人よりは小柄なのかな?
登場シーンと会話通じなくて日本語連呼から考えると現代からの転移者ですよね?
第1話 プロローグへの応援コメント
16歳でいい所の娘さんだとすぐ縁談きまるだろうし出世する前に結婚しちゃいそう小さな村の代官だと何段階上げる必要があるんだろうか?
遙かな頂に上る物語というのはワクワクしますね
第156話 歓楽街にてへの応援コメント
>「今は聞き流すが、本人の前では言うな。それとセシリア様への無礼も許さん」
前後を見直してみたのですが、何故ここでセシリアの名前が出てくるのがわかりません。センプローズ一門の名前は出てくるけど、セシリアには結びつかないし……。
それと、ここだけ見ると依頼者がセシリアだと言っているようにも聞こえます。仮にエリカの間違いとしても、今まで依頼者の名前を隠してたのに何故なのかという疑問は残ります。
作者からの返信
( ̄▽ ̄)//疑問にお答えいたします。
ご指摘の箇所ですが、これはロジェストの台詞、
「これはこれは、誰かと思えば、金髪お人形様の腰ぎんちゃくを務めておられるトリエステル君ではありませんか」に、掛かっています。
セシリアを、"金髪お人形"と侮辱したことへの警告です。
余談ですが、この一文で、セシリアが学園では猫を被って、目立たないように振舞っていることを表しております。
この人は北部戦役の折に、ジュリエットに向かって、
「お前。エリックに何かあったら殺す。必ず殺す」と、叫んだ人ですから。
ロジェストがこの件を知っていれば、絶対に口にしない台詞でしょう。
第222話 場所と子供たちへの応援コメント
読みやすく、前に読んだことあるなと、思いながら、楽しくすらすら読み進めてしまいました。
最低でもセシリアとの結婚まで、更新お願いします。セシリアと結婚するはずと、考えながら、作者様なら、この大目標路線進まなかったら、それはそれでものすごく波乱万丈な物語になるんだろうなと続きを待ってます。
周回中です。
たまたま設定まで読んでて、神聖銅貨が目について、まあ、銅貨ならまぁまぁ誠実なんじゃないかなと、教会の方も一人で神聖銅貨100枚とか言われても困るだろうし、なんとなくの枚数制限はありそう。
貴族とかが、馬鹿だと言われても、周りに嬉しさや見栄を張りたいとき用に神聖銀貨や王族、皇族用に神聖金貨の受け付けもなくはなさそう。周りや部下や御用周りの商家から止められるが、貴族の青い血の近親婚による少子化に流行り病とかで直系が全然育たなかったとかで大変だった引き継いだ惣領嫡男の初孫誕生とかで発行。あとは、異教徒や蛮族から割のいい領土を奪ったり、失地回復とかかな?
神聖硬貨なんて馬鹿だ馬鹿だと言いながら、他所で発行されるなら、コレクションしたい派と、信心深い層がいるだろうから、それなりの枚数を発行しなくてはならないかな?とか考えてました。
第196話 マリウスの独演会への応援コメント
空気をよめるマリウスはやっぱり有能でした笑笑
第44話 村の寄り合いへの応援コメント
エリカ感情論で奴隷を買うことに反対してるけど、結果的に雇わない奴隷を見捨ててることに気づいてない。発想がお子様。
制度を変えられない以上、買った奴隷だけでも丁寧に処遇した方が救いになる。
彼女のやってることは汚いものは見たくないと目を背けてるだけ。
第150話 事情聴取への応援コメント
現在の日本においても彼女は理性の無い馬鹿な女だと思う。落ち着いた展開にしてほしいので彼女を理性的で常識のある女性に成長させてほしい。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
どのような視点で馬鹿と評価されているのかが不明ですが、江梨香さんは、理不尽に異世界に拉致された割には、十分に理性的で優秀であると考えております。
また作者の私が、リスクマネジメントにだけ長けた、今どきのお利口さんのガキんちょには一切興味が無いので、ご要望には添いかねます。
上辺だけ落ち着いたお利口さん程度の人材では、異世界転移なんて悲劇に遭遇すると、すぐにでも野垂れ死んでいると考えるからです。
後先考えない馬鹿な人物にのみ、現状を変える力があります。
( ̄▽ ̄)//馬鹿は強い。これは私の持論ですね。
繰り返しますが、私は今どきのお利口さんには一切興味がありません。
彼らには生命力が欠如しているからです。と言いますか、お利口さんのキャラではつまらない人物になりますので、お話になりません。
自分で書いていて、つまらない人物だと書き続けられませんね。
本作はカウンターカルチャーを自負しておりますので、今どきのリスクヘッジに血道をあげている連中に対しての嫌味が多分に含まれております。
ご了承ください。
私の価値観では周りの空気を読んで、賢く立ち回る若者なんて気色悪いだけです。
お利口ぶっている馬鹿には興味がありません。
江梨香さんは小賢しく立ち回る若者ではなく、魂で生きている若者です。
魂で生きている人物は、本人をふくめ周りを傷つけるものです。成長はその次のステップになるでしょう。
もし、最後まで本作をお読みいただければ、江梨香さんに対して、また違った感想を抱かれると確信いたしております。
第206話 ベニヤンクの鳳への応援コメント
やはり。
続き気になります
第197話 大討論会への応援コメント
メデイア作戦、効果ありますかね
民草の興味が貴婦人たちを揺さぶれるかの勝負でしょうか
編集済
第136話 乗馬クラブへの応援コメント
金と経験値をバカ食いする泥沼にようこそ(笑)
第120話 プロローグ 家臣への応援コメント
エリカたちが試行錯誤する過程などが丁寧に描かれていて、ストーリー展開のスピード感も良く、楽しく拝見しています。第2章の開始はしばらく先かと思っていたので、嬉しいです。今後も楽しみにしています。
作者からの返信
応援ありがとうございます。今後ともご期待に応えられるよ、頑張ります。
第119話 フィナーレ 叙任式への応援コメント
終わり?もうちょっとだけ続かない?
作者からの返信
誤解を招いたようでごめんなさい。
作品が終わったわけではありません。手持ちのプロットが完了したのでひとまず終了というだけです。
新規プロットが出来次第再開します。
第118話 江莉香の言い訳への応援コメント
いわば一部上場企業の社長がよくやったから正社員にしてやると言ってるのに、すごい資格を持ってるけどバイトの女の子が社員にしなくていいから金をくれと言い募ってるようなものですからねえ。
ふつうのサラリーマンは社長室に入るのさえ緊張するわいな。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
いいですね。江莉香の本質に迫る良い例えですね。嬉しいです。
将軍の長い経験の中でも、出会ったことのないタイプの女の子だと思います。
第118話 江莉香の言い訳への応援コメント
失礼、と言われても召喚された人間からしたら常識なんて知らないわけで、、、、
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
引き続き、江莉香とこの世界の人の認識の違いを書いていけたらなぁと考えております。
第19話 魔法の価値への応援コメント
突撃艦の更新が待てずに読みに来たのですが、こちらも面白かったです。
意志疎通の不自由さ、文化レベルの違いによって十全なチートが出来ない所、料理や交渉(おしゃべり?)など女子大生がやって出来そうな範囲で能力を活かしている所が好きです。
作者からの返信
ご温言ありがとうございます。
これからも更新いたしますのでよろしくお願いいたします。コッ、コンコルディアも頑張ります。(;゚Д゚)
第35話 行商人への応援コメント
腕輪は意思があるみたいですね回路とかそんなレベルじゃ無さそう
貴族に商人にこれからエリカの顔が知られていきそうですね