🤱への応援コメント
心温まる素敵な作品ですね。出産の場所でのかつての想い人との再会、ドキドキしながら読ませて頂きました。
ただ、せっかくのドイツ舞台のシーンなのに、ドイツらしさがなくちょっと残念な気が。
わたしは、ハーメルン、ハノファーに行ったことがないので適当ですが。
この時期のドイツは、冷えるせっかくグリューヴァインで温められた体が、冷やされていく。澄んだ空気の中を教会の鐘の音が響く。
だとか、
ハーメルンの旧市街を歩く、石畳の通りの左右には、ドイツらしい、可愛らしい家々が続いている。その一軒に入る。お店から突き出た、ドイツで見かける金属で作られた看板には、ネズミと笛を吹く男の姿がとか。
すみません。適当ですけど。というか、自分の願望ですかね。
引き続き作品楽しみにしております。
作者からの返信
ご精読ありがとうございます。ご指摘いただいたように、情景描写があった方が味わい深くなりそうですね。また今後の執筆に活かしていきたいと思います。
🤱への応援コメント
縁は異なものあじなもの。
押さなかつたら残念と言われ、押したらしつこいと言われ、どっちやねぇん! な男女の駆け引き、そしてこの物語は、同じ日に同じ産院で産まれた幼馴染みの、ラブコメのエピソードゼロですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。ラブコメのエピソードゼロ、なるほどと思いました。どんな未来が待ってるのかと、改めて思い巡らします。