第1話 敵は弱いに越したことは無いへの応援コメント
なるほど、AIを管理する人間に対する問題提起ですね。でも、なんでもできちゃうAIができたら、頼り切っちゃいますよねぇ。
作者からの返信
頼り切って肝心なところが抜けてしまうという。
第1話 敵は弱いに越したことは無いへの応援コメント
アジモフじゃないのでセーフ
作者からの返信
ロボット(人造物ないし奴隷)が人(創造主ないし主人)に対して敵対できないような規制を掛けたいというのは西洋的発想なのでしょう。人間の対極はロボットではなく人間なんですがね。
第1話 敵は弱いに越したことは無いへの応援コメント
技術立国が追いついたので他の作品も短編から拝読始めました。たくさんあって嬉しいです。
現実のAI兵器は無慈悲なようで、ターミネーター方面に向かっているようです。本作のような優しい方向に向かっていただけないものでしょうか…
理念を維持することは難しいようで、アップル社もインサイドマッキントッシュで明確なUI指標を示していたのに、今のiPhoneは一部の人にだけ使いやすくなっている様に思います。ロボット三原則も無視されてしまう運命かも
作者からの返信
あらゆるものは、経済合理性というブルドーザーで整地される運命です。