●●●ー○への応援コメント
面白いですねぇ…(笑)
無駄に費やす時間が、幼い頃は溢れていた訳です。
時間が流れるスピードは、同じなんですケドね~
ところで、この久我少年… 家族構成は、どうなっているのでしょう?
もしかして、この後の作品で『 お姉さん 』とか出て来たりするのでしょうか。
ビミョーに、期待しています。
作者からの返信
夏川 俊どのッ!
読了感謝ですぞ……!
お姉さん……3歳差の二兄弟です。残念……っ!
「カリスト1989」にかわいい「少女」は出てきますぞ! ぜひ! (宣伝★下手
●●●ー○への応援コメント
やっぱり上手いですねぇ。
思わずほうっと嘆息を洩らしてしまいました。
最後の場面。気持ちの逸るような、あのワクワクする早朝の空気の匂いを感じます。
あぁ、久我少年。
良かった…頑張って良かったね。
分かります…その不思議な自分縛りの儀式。
子どもの頃はもちろん、何かにつけてわたしもやりましたヨ。
大きな声では言えませんが…今でも時々、◯◯出来たら大丈夫!とかやってみることもあったりして…(←大丈夫?
作者からの返信
自分ルールは大事! 平坦な一日にめりはりがつきますよな!
●●●ー○への応援コメント
これは・・・猛烈に解りますよ・・・この謎の儀式はやりますよ><
何の根拠も無いのに比較的困難な事を想定して突破出来たら良い事が在るという、謎の宗教行事、良くやりますよ!><
この子はえらく難易度の高い事を想定して挑んでいるだけに、母ちゃんに対する想いが伝わろうというもの、良いお話でした!!><
作者からの返信
九十九どのッ!!
いつもお読みくださりたいへん大変ですぞ!(そりゃ大変だ
武蔵野地元民としては、何としても書きたかった! 感動した!(ええ…
あらためて、ありがとごんす!
●●●ー○への応援コメント
少年って感じですね、懐かしい……。
私も同じ頃、近くの激坂に挑んだししたなぁ……しかもそれを成せばなぜか、なにかの勲章が得られたかのような気分に浸れる。
作者からの返信
しびれくらげ殿ッ! 読了感謝!
少年はみんな、明日の勇者なのですな!
●●●ー○への応援コメント
いい話ですね!
見に来てよかったです
作者からの返信
ありがとうございます! 何もない日常というのがいちばんですな!