応援コメント

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  • 第38話 予選開幕への応援コメント

    背中で示して引っ張った元キャプテン
    今は自然体で力を引き出すキャプテン
    来年は考える事で繋がりや後押しをする次のキャプテン、
    そしてその後は…
    続いていく系譜。想像すると楽しいですね♪ヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    まさに「キャプテン」ですね。
    ただあれドラマとしては面白いけど、練習法とかが間違いすぎてて、そこがもにょってしまう。

  • 第37話 トーナメント確定への応援コメント

    そういえば、彦猫さんが住んでる地域は
    高体連主催の県トーナメントは有りますか?
    また甲子園交流試合で何か気になりますか?

    作者からの返信

    うちの県は最高が準優勝の、近畿の癖にあんまり強くない県やからね。
    出身校も甲子園を目指すなんてとても言えないレベル。
    ただ実家近くの甲子園出場校が、かなり個性的だった。友達も多かったし。
    今はあんまり接触してないですね。

  • 第36話 応援するものたちへの応援コメント

    そういえば、夏の甲子園が終わった。
    そのまま読み進めた時には、EXで海話が出てくるんだろうか?
    よし!次読もう。

    作者からの返信

    海の話するとしたら、一年の夏の回想かなあ……。

  • 第35話 連勝街道への応援コメント

    大介の隠れたエラー
    ナオははっきりと思ったけど、他の人達はどう思ったんだろう?
    セイバーさんはデータ入力で気づくのが判りますね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    まあ大介の守備力は、実は打力ほど明示されてないけど、作中最高レベルやから……。

  • 第34話 練習風景への応援コメント

    そういえば、セイバーシステムは夏の甲子園専用に
    能力が100%発揮出来るかどうかの体力値と
    今日の調子の補正パラメーターの項目が
    増やせただろうか?
    このシステムがセイバーさんの目的の
    短期決戦用のプログラムの完成形のひとつかなぁ…
    次の一年は自分が外に居ることで
    データの独立性が確立出来るから…
    考えるとこれも引き際のひとつだったのだろうか?

    作者からの返信

    環境要因とかが問題ですからねえ。
    そのあたりは第三部の世界大会が……。

  • 第33話 次の対決ではへの応援コメント

    三里高校は白富東と比べると学力どうなんだろう?
    研究班が自然に立ち上がって、戦歴から入学希望者が集まって、監督がヘッドコーチとトレーニングコーチが出来る。
    よく考えると、北村新監督より前に甲子園出場を決めたのか?
    だけど、施設はさすがに出来ないから…
    工夫してエクスカリバーもどき造ったのかな?

    作者からの返信

    国立の監督のレベルは、ぶっちゃけ元ネタのあの人を考えて、作中最強設定にしております。
    練習は創意と工夫ですよ!

  • 第32話 攻略される魔球への応援コメント

    今回は意図があって投げた連続スルー
    大介以外で1打席以内で対処された場合を
    見据えての弱点探し、探究心旺盛だ。
    研究班の解析会議もEXネタに出来そうですが、オチや盛り上がりが浮かばない。
    すみません投げます。(/´△`\)

    作者からの返信

    一応スルー攻略の方法までは考えてあります。
    ただ他の球に混ぜて投げられると、やっぱり難しいんですよね。

  • 来年はこんな王者の風格を
    甲子園で出せるかな?

    作者からの返信

    ドラマチックな要素もあれば、現実に押しつぶされる要素もあるのです。
    それこそがドラマチックです。

  • 第30話 練習試合開始への応援コメント

    Time is moneyの合言葉が有りそうだf(^^;)
    しかも欲張りなのがよくわかりますね。
    選球眼から消化器官とかは長く続けないと鍛えられませんからねぇ。
    イチローさんのトレーニングコンテナ思い出した。

    作者からの返信

    白富東は、練習の質を高くしてますからねえ。

  • 彦猫さん 大変です。
    大学が早稲谷になってません。

    そういえば以前瑞希が8クラスって言ってたから、一学年400人位ですか?
    そして音頭を取ったシーナはどれ位の成績になるのかな?得意科目は理系教科かなf(^^;)

    作者からの返信

    書籍化したら直すわ~(投槍
    一クラス40人ぐらいですね。

  • 松平監督間違ってます~
    白い軌跡が刊行された時何人の高校監督が購入したんだろう。
    そして読んだ感想はどうなんだろう…
    ベストセラー…そりゃ反響スゴいんだろうなぁ(*´∀`)♪

    作者からの返信

    最初は内輪向けの自主製本でしたよ。

  • 石川君 君の無意味な妄想はみんな思ってるから、なんなら後日達成されてるはず…
    そして松平先生!
    みんなそれ思ってる( ̄▽ ̄;)
    甲子園の付近の居酒屋で会合して下さい。
    たぶん答えはでないでしょう。
    そしてセイバーさんはその情報をつかみ、ホテルでバスローブ姿でワイン飲んでそう。♪ヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    高校野球の監督たちの会合、あったら面白いでしょうね。
    まあ近いことをプロのスカウトはしていますが。

  • 第26話 最強投手決定戦への応援コメント

    ここまで来るとナオの球種のサインは
    乱数表を手首に巻く必要が有るな…
    U-18には秘密の”佐藤のリストバンド”がある。
    信じるか信じないかはあなた次第です。by関 暁夫

    作者からの返信

    なおサイン盗み対策として、世界大会ではダミーサインまで使用する模様。

  • 大介が完全に打ち取られたシーンが
    克明に書かれているのはこれが初めてか?
    また読み返そうっと~

    作者からの返信

    一番最初となると、直史の左のカーブでくるくる転がされてるのが最初かなあ

  • 秋からはこんなベンチの様子が観れるのですね。♪ヽ(´▽`)/
    しっかしシーナは姫ではなく、女神でもなく、完全に女帝ですね、イヤ姉御か?
    下級生が付けた隠し名が知りたいですね(*´∀`)♪

    作者からの返信

    おそらく姐御が姐さんでしょうねえ。
    下級生マネはお姉様とか言ってるかもしれませんが。

  • そういえば、ジンはアレクのリードをどうしてるんだろう?
    曲がる事前提にサインしてると思うけど、
    こっちもクロスファイヤーを決め球に組立ててるのかなぁ?

    作者からの返信

    まあ直史に使うサインの量に比べたら、アレクは普通です……。

  • 第23話 右か左かへの応援コメント

    大介のミートかホームランの選択心理
    絵になりますねぇ。
    まだ音は聞こえるから余裕、余裕
    by葛城ミサト

    作者からの返信

    大介「下手にライナー打つよりスタンドに放り込んだほうが確実だと思う」

  • 第22話 継投VS継投への応援コメント

    全国大会でこんな温存継投で八連続三振
    ダブルエースは出番無しが出来てくると
    Sランクへの勝率が上がるのかな?
    対Sは完全な自力勝負だからタケの成長率がキーかなぁf(^^;)

    作者からの返信

    武史が本当に主人公するのは、兄の卒業後だから……。

  • もう弱点がガンちゃん以上のピッチャーで
    ナオージンクラスの攻め手と
    大介と同じ位面倒なバッターじゃないと
    出てこないなぁ~…
    気分的には練習試合感覚だね、客も居ないし…

    作者からの返信

    ラストイニングの聖母も春季大会では負けてるんよね~。
    チーム事情によってはさっさと負けるほうがいいとさえ言える。

  • 第19話 頂上対決への応援コメント

    大介の三振、知りたい(ToT)
    大介専用記録員、出番です!

    作者からの返信

    どうやったら大介を三振に取れるのか、プロ編があれば書かれるでしょうね。

  • 第18話 即ち矛盾への応援コメント

    !Σ( ̄□ ̄;)この布石が、あそこであ~なるとは…
    構成力に乾杯です。♪ヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    構成というか、その場その場で全力で考えたことが、自然と布石になるんですよね。

  • 第17話 紅白戦への応援コメント

    イゼルローンの防壁を、トゥールハンマーで攻撃すればどうなるか…
    人それを矛盾と言うbyポプラン

    作者からの返信

    だいたい攻撃側が勝つんですけどねw
    ただし攻撃側もぶっ壊れるw

  • 超面白い

    作者からの返信

    この閑話は短いですからねえ。

  • 田中パイセンは何か考えても
    ゲームメイク出来るなんて
    超二流ではないですか?

    走塁と守備は100%に近くないとね…
    1試合で二回ヤられたら得点につながるもんね(*´∀`)♪

    作者からの返信

    才能のないピッチャーの一つの到達点かなあ。
    周りが力になりたいと思う投手です。

  • シンクロ率じゃなかったのか…
    ブラコン率はどんな数値変化を起こすんじゃい…
    セイバーさん~せ・つ・め・い!
    データが取れたんでしょ?

    作者からの返信

    双子に関しては……エクストラでまだ書いてないエピソードがあるから、それを読めば。

  • 第14話 休養と研究への応援コメント

    双子のシンクロ率が高いと言っていたから
    兄弟でバッテリー組んだ時だけ
    シンクロに近い症状が発生するのかな?
    セイバーさん~か・い・せ・き、ぶ・ん・せ・き
    by橋本環奈(薬師丸ひろ子)

    作者からの返信

    単に武史が安心して投げられるだけよ。
    ここは深読み不要。
    まあつまり、武史の潜在能力が化物ということでもあるのだけど。

  • 昔、湾岸ミッドナイトに出てた
    マコトって女性キャラが走りのテンポをリズムで取っていた。
    メロディで追うのか、リズムを刻むのか場所は違えど感覚は同じって事ですねf(^^;)

  • 本日から観客試合開始
    するとサヨナラホームランが3試合
    やっぱり観る人いると魅せたくなるのかな?
    来場した観客にコロナが広がらないように祈りつつ
    満員になるその日までテレビから観戦します。

    作者からの返信

    並んでまで見に行く人たちいたそうですからねえ。


  • 編集済

    県大会の終盤で、または甲子園で一流相手に
    この展開が出来るようにならないとダブルオーエースの援護は出来ないよなあ~~…
    超一流はとんでもないから…

    あっ打順の後の一年生が性になってます。
    思わずなろうを見てしまった。なぜこっちだけ…

    作者からの返信

    ほんまですな。修正しました。
    武史は絶対値自体は岩崎よりも上なんだけど、安定感がまだ……。

  • 第10話 魔女の森への応援コメント

    この話は理論派の高橋涼介と感覚派の高橋啓介の”頭文字D”の二人の会話に近いものがありますね。
    この時兄貴は自分の理論が弟に着けば、自分以上になると明言
    その後啓介は完成されたドライバーに成長するのに二年は掛かった。

    ナオも同じような発言をしているから、彦猫さんの言う
    タケの覚醒は、ナオが在学中には発動しないのか…?
    兄のいない秋から春に駆けて覚醒、また春に光陰か新戦力にぶち当たって夏自力で覚醒。
    こいつもフリーザ様じゃん( ´艸`)

    作者からの返信

    武史が一番近いスタイルは、作品上最強投手である上杉兄ですね。
    ファンタジー力を使う双子も、プロで成功するところまでは明言しています。

  • そうか、最終回のつぶやきはシーナだ。
    フミちゃんが口押さえられたシーンは覚えていたが…
    あとはナオと瑞希二人のお母さんも記憶が有るシーンは覚えていたけど…

    これは後二回は読み直して、彦猫さんの隠した仕掛けを全部暴かないと…

    作者からの返信

    細かいところはノリで書いてるから、深読みせんでもw
    ポジションの間違いとかそこそこあるしw

  • 第8話 地球の裏からへの応援コメント

    そういえば、以前大介のバッピをするとき
    ナオは淡々と、ガンちゃんは本気で投げるとの話
    タケはコントロールが不安で予想通りと違って大介の文句が来る感じは想像つくが、
    アレクの場合はどんな感じなんだろう?
    鬼塚ももう打たれて当たり前の粛々と投げそうな姿が浮かび上がりますが…

    作者からの返信

    アレクは基本バッピはしないでしょうね。
    スライダー対策の時は投げるでしょうが。
    一応大阪光陰戦の前には仮想真田としてしてました。
    鬼塚はもう、大介と対戦するときは死んだ目をするから……。

  • 現れる新戦力、だけどそれでも追いつけない高き壁、遥か前を走るダブルヒーロー
    ようやく近づいたと思ったら、スーパーダッシュしたんだよなぁ…( ̄▽ ̄;)
    一年生主体の場合ならトーチバ辺りと
    互角に戦えるのかなぁ?
    トーチバの選手能力がわからない(ToT)

    作者からの返信

    トーチバにはアレクレベルの選手はいないです。
    鬼塚レベルは数人いて、キャッチャーは倉田レベルか少し下かな。
    基本的に千葉のシニアや軟式の有力選手は、東京に取られることが多いですからね。
    二年のビッグ4が一人もいないと勝つのは難しいけど、武史のその日の調子次第かなあ。

  • 第6話 世界の王!への応援コメント

    やっぱり双子の視力と動体視力は異常だf(^^;)
    そしてタケ登場、第五部まで頑張ってね

    作者からの返信

    正確には動体視力でもないんですけどね。
    タケの覚醒イベントはまだ二回を残しているw

  • 双子はナオのスルーを見ただけで覚えたんだろうか?
    そうすると投げた瞬間に球種とコースがわかるくらい目が良いのか?
    そしてまた来年双子の餌食になるヤツが現れるのかなぁ?

    作者からの返信

    あっさり使えるようになったようなスルーですが、直史は自宅でかなり練習してました。ちなみに指先の精度の問題で、双子のスルーは時々抜けます。
    来年www

  • 是非続きをお願いします。

    作者からの返信

    正直甲子園はやりきった感じもする。

  • 良き

    作者からの返信

    まだ先があるよ。

  • いやぁまさかのあのセリフが出てくるとは、
    シーナでなくても、読者たちも吹き出したはず…
    そしてその設定が少し低いという事は、活躍できるんかい?おいっ!て…

    そしてそのベールは双子が証して、ナオ=フミさんの隠された?事実が…
    だけど安心しているのか、タケはまだ見学の付き添いの…傍観者
    だってこれから奇跡のエンターテインメントなのだから…

    作者からの返信

    鬼塚はやっぱり打者としての方が使えるかなあ。
    あと守備。すげー便利なやつ。


  • 編集済

    第3話 傲慢と不遜への応援コメント

    などと言っている大介とナオでであったが…
    裏では選抜のリベンジをすでに構築し始めており
    口でああ言っているが対戦するため甲子園に出場は必要で
    もし決勝で対戦した場合は勝利する算段を披露する計画は練っている。

    本文みても”なんて奴らだ”と思うが
    解釈した感想見ても”とんでもない奴らだ”と思う。

    だからガンちゃんとジン君は必須であり
    今最後の仕上げをしているはずである。…チャンチャン

    作者からの返信

    決勝の相手が大阪光陰であったなら、間違いなく勝っていた。春日山になったため、かえって分からなくなった。

  • 第2話 亜麻色の髪の乙女への応援コメント

    この時点では何をするのかが全く分からず、
    まさか〇〇で大介や武史に影響を及ぼし、
    双子を制御できる三人目になるとは…作者のキャラ設定に脱帽…

    作者からの返信

    双子イラネと散々言われたけど、世界観を広げるには必要だったねん……。

  • 第1話 春の前日への応援コメント

    よく読み直すと無双ツインズは現時点でタケのプロ野球入りを宣言している。
    だから入学式で拉致して、マウンドでは指示を飛ばしている。
    自分たちもバスケして、野球をすると体が理解するポイントが見えたのだろう…
    ナオが居るのもそうだが、タケに育ってほしいから野球部の手伝いをしてる感じが
    この話の中に見え隠れしているのが解かる。

    作者からの返信

    ツインズはタケのことを圧倒的下に見ておりますが、だからと言って大切に思っていないわけではありませんからね。

  • 第67話 終曲への応援コメント

    明日の新聞一面はパーフェクト、裏一面は初の場外かなぁ。
    なんにせよ、連投有り難う御座います。

    作者からの返信

    なお日本経済新聞だけは通常営業の模様w

  • 第62話 決戦への応援コメント

    瑞希ちゃん貴女は夜叉か(笑)直史にはいい燃料になるけどさ。
    次話1回裏、気になります。

    作者からの返信

    瑞希、ツインズ、イリヤあたりの女性陣の赤裸々な話とか書いてみたいなあw