編集済
第127話 7人の成長への応援コメント
【称号】
・魔を統べる者
火炎魔法、水流魔法、暴風魔法、岩石魔法、暗黒魔法、光明魔法を持ち、身体属性強化、魔力精密操作、魔力精密感知、詠唱省略、無詠唱を持っており、特殊魔法を5つ以上、融合魔法を10以上かつ、ユニークスキルの魔法を2つ以上持った者に贈られる称号
〈効果〉
・魔王Lv.1を取得
・魔法の必要MP大DOWN
・魔法攻撃威力大UP
以外でも魔王スキル取れるんだ
そういえばロウは獣王のスキル持ってたなぁ
第2話 解説への応援コメント
最強になりたいで吹いたw
第148話 バトルロイヤル 1への応援コメント
ケルベロウ?
右脳に左脳に小脳君?
喋らない経験を貯めてる小脳君が何かしてくれるかな?
第64話 ナービ視点&妹視点への応援コメント
ナビゲーションのくせに最初からマスターを信頼してないナビゲーションって何?
裏で操るタイプは好きになれないな。
ちょっとナービへの見る目が変わってしまう。
前話のやらかした2人も含めて。
妹のブラコンがひどい。
第149話 バトルロイヤル 2への応援コメント
ブラッドは急いで転移で逃げようとしたが、あまり遠くだと転移するまでのタイムラグがあるのか、ロウよりも少し後方までしか転移できなかった。
ここはハクエルかな
作者からの返信
誤字?報告ありがとうございます!
直しておきました。
第11話 芋虫事件1への応援コメント
糸を操作出来る様になったのなら、
酸っぱいダーまんに成れると言う事ですよね?
第69話 日常+?視点への応援コメント
「40階層のボスは倒してのでしょうか!?」
『倒して』→『倒した』かな?
第146話 対戦方式への応援コメント
どうやら俺は2日間も寝続けていたらしい。ナービによると、思っていたよりも示現召喚の不可が体にあったらしい。
不可→負荷
かな?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
直しておきました。
第145話 ナービへの応援コメント
ナービが彼女になりそう…
第145話 ナービへの応援コメント
ナービが彼女になるんですね。分かります
第145話 ナービへの応援コメント
使う機会はあるのだろうか…
第142話 もう一手への応援コメント
【誤変換?】
※今日か→強化
俺は今日かも終えたので、リュキ達が時間稼ぎをしてくれている戦闘に混じりに向かった。
↓
俺は強化も終えたので、リュキ達が時間稼ぎをしてくれている戦闘に混じりに向かった。
※教科→強化
しかし、その結果は俺の足が少し後ろに引きづられるように下がっただけだった。つまり、俺はまだキングに力負けしているようだ。感覚的にしか分からないが、きっとステータスは全部の教科を合わせて10倍は無いけどそれに近いくらいは上がっていると思う。それでも力負けするのかよ…。
きっとステータスは全部の教科を合わせて10倍は無いけどそれに近いくらいは上がっていると思う。
↓
きっとステータスは全部の強化を合わせて10倍は無いけどそれに近いくらいは上がっていると思う。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
直しておきました。
第142話 もう一手への応援コメント
もう完全にナービになってる。
そこは異世界系でよくある真名みたいなものを使うかと思ってた
第47話 名付け+別視点2への応援コメント
うわ〜典型的なヤバいやつが2位か...
編集済
第42話 進化への応援コメント
最後のステ一覧に称号の強化者が抜けてますよ
ついでに称号効果の強化率アップが発揮されてないようですね
編集済
第38話 気になることへの応援コメント
〇聖系スキル持ちの敵が出始めましたけど〇聖系はユニークスキルの分類では?人間と魔物ではユニークスキルの所持制限に違いがあるので魔物がやたら〇聖スキル持ってるのはわかるのですが、ステータスの【ユニークスキル】欄に表示しなくていいのでしょうか
第29話 Sランクへの応援コメント
主人公も超再生持ちだったよね?
魔剣にHPMP吸収効果あったよね?
魔剣で切りまくってたよね?
編集済
第22話 ボス戦4への応援コメント
武王レベル2になりましたけど武王のレベルが上がるような下位のスキル何も上がってないんでどうしたんでしょうコレ
別件ですが、武器スキルは〇術→〇士→〇豪→〇聖ですよね?
ユニークのジェネラルオークが棒豪もってるの以外はオーク系は全部〇術系になってますけど〇士系の間違いじゃありませんか?
ちょっと前の武王取得のときのリザードマンですら〇士系なんで、階層上がって一切〇士系出てこなかったり、〇士より弱い〇術持ちばかりというのは違和感あるのですが
第18話 武器スキル収集への応援コメント
それは武器のスキルは魔法と違い、2回進化しなければなりませんから、長いでしょう
剣術→剣士→剣豪→剣聖
3回進化ですね
リザードマンが〇士スキルから持ってて強奪していけば2回の進化だよ、って意味なら2回で合ってますけどどうなんでしょう
全部で4段階もあるにしては32階以降のオークのスキルがリザードマンより弱弱な〇術が標準なんで作者さんどっかで設定か強さ調整間違えてそう感
第68話 2人の時間への応援コメント
最初は面白かっただけ非常に残念。
このまま読み進めても謎設定で冷めそう。
設定もめちゃくちゃになってきたしこの辺で切り時ですね。
第80話 勝負への応援コメント
覇気が赤黒って完全に覇王色やんww
次は流桜を習得しなければ笑
第40話 攻略+??への応援コメント
人物描写よく読まずに進んでしまって、おじいさんだとイメージしていたんですが、最後の方で間違いに気が付きました…。すごく驚きました。
第62話 我慢の限界への応援コメント
時空魔法があるし、アイテムボックスが出来るなら、局所的な世界を亜空間に創り89階層の街などを移せばいいのに…
第59話 ボス戦10への応援コメント
強制進化はもう他の人には取得不可なの?
第32話 ボス戦6+別視点への応援コメント
残念妹ちゃん…
でもブラコン入ってる気がするし、シスコンの兄にナービが妹ちゃんの育成を推奨したら、パワレベ見たくなりそう。
第18話 武器スキル収集への応援コメント
多重思考ができるようになったから、あとは計算精度と計算速度の補助があればベクトル変化スキルの演算が可能になる…かなぁ?(´・ω・`)
第8話 時空魔法への応援コメント
誤字報告
魔法の使い方を教えてくれるそうなので悔い気味に返事をして次の言葉を待つ。
悔い気味に⇒ 食い気味に
「普通の人は魔力操作を持っていないため「魔力よ集え、我が亜空間を開け、アイテムボックス!」のどと詠唱して言わなければいけませんが、魔力操作を持っているのにわざわざ恥ずかしい詠唱したくないですよね?」
「魔力よ集え、我が亜空間を開け、アイテムボックス!」のどと詠唱して
⇒『魔力よ集え、我が亜空間を開け、アイテムボックス!』などと詠唱して
10キロ近くドロップしたが勿体ないので調味料を手に入れるかお腹が減って耐えられなくなったら食べようと時間が停止するらしいのでアイテムボックスに入れた。ちなみに味にこだわらなければ、オークの肉は生で食べも問題ないそうだ。
オークの肉は生で食べも⇒ オークの肉は生で食べても
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
直しておきました。
第62話 我慢の限界への応援コメント
殺せ
第137話 作戦会議への応援コメント
確かにそれなら被害者は出ないし、俺達も周りの目を気せなくて済む。さらに、更地になったことで戦いやすくもなる。だけど、建物ぶっ壊していいのかな?
➡️気にしなくて済む。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
直しておきました。
編集済
第135話 ランキングへの応援コメント
元ランキング2位君の反応が見たい(笑)
第135話 ランキングへの応援コメント
名前のリュウがカタカナなのは竜と龍のどちらでも使えるからだろうだ。
指の部分が異様に長いのは長い爪を覆うためなのだろう。
➡️使えるからだろう。
もしくは、使えるからだろうな。
これでコボルト対策に呼んだ者達が勢揃いしてけれた。
➡️勢揃いしてくれた。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
直しておきました。
第35話 決着への応援コメント
カグロちゃん可愛い
第100話 おすすめへの応援コメント
天使にナービを入れるのかな?
第68話 2人の時間への応援コメント
マジ進む毎に劣化して行く内容
第133話 久しぶりの再会への応援コメント
色々混ざってて訳が分からんから、混合竜で良くないかな?
第133話 久しぶりの再会への応援コメント
はえーでっかい!
第132話 初めての地上への応援コメント
最新話まで見ました〜
早くコボルト戦みたーい
第129話 連携の力への応援コメント
1度きりの戦法だけど実戦だったら役立ちそう
第100話 おすすめへの応援コメント
ナービさんの受肉計画が進んで言ってるなあ
第94話 100階層への応援コメント
なるほど、スキルや称号だけじゃなくて技術を強奪するのは予想外だった、これは頭いい
第32話 ボス戦6+別視点への応援コメント
主人公強すぎて強さがわからんなw
大体10階層あたりかしら
第13話 蜂事件への応援コメント
身体属性強化は自分の持っている魔法の属性で強化できるようになるものだった。
→身体属性強化は自分の持っている魔法の属性に応じて、攻撃や防御などの各ステータスを強化できるものだった。
→身体属性強化は自分の持っている魔法の属性を身体に付与して、たとえば雷魔法なら雷撃の追加ダメージを与えられるというものだった。
陰影魔法は自分と相手の影を操るようだ。
→陰影魔法は自分と相手の影を操るだけの魔法のようだ。
→陰影魔法は自分と相手の影を操り、動作の補助や阻害などができるようだ。
一つ目は英語で言う目的語が欠如しています。二つ目はナルトの影縛り、他作品の【影操作】のような例があるので、それに対応して文章の意味を明確にしてみました。
いわゆる説明不足です。解釈の余地があり文意がよくわからない。ナービの鑑定結果を聞いた主人公の言葉だから(読者にとって鑑定結果の又聞きだから内容が不明瞭でも仕方がない)、と強弁はできますけれども、それだと読者に優しくない。
サブカルに明るければニュアンスは理解できますけど、おそらく、そうでない人には意味が通じません。
そこを改善して頂けると嬉しいです。
本当はナビゲーション(案内人)についても、魔力操作を鍛えてくれているので、アシスタント(助手)というスキル名に変えた方がより正確だとは思いますが、ナービがいますから……。登場人物の名前が変わってしまう可能性があり、絶対に修正に手間がかかるから、何も言えない←言ってるけど。
作者からの返信
指摘ありがとうございます!
直しておきました。
また、今後は説明不足にならないよう分かりやすい説明を心がけようと思います。
それから、ナービに関しては主人公が成長するためのナビゲーション(案内人)ってことにしてください…。
第128話 アピールへの応援コメント
重装備の【二】オンとドランの2人が前に→【ニ】まだ二箇所程漢字のままのところがありますよ。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
直したらなかったようなので、再び直しました。
第2話 解説への応援コメント
スキル想像魔法
創造ではなく想像ですか。どんなスキルか気になりますね。
第128話 アピールへの応援コメント
ブラッド達は陣形を組んでから動く気配がない。このままずっと待ってたらさすがに動くだろうが、この模擬戦は7人の実力の確認も兼ねているので、俺から動かないとな。それに、睨み合い勝者をする趣味もないからな。
→睨み合い勝負、
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
直しておきました。
第145話 ナービへの応援コメント
【ナビゲーション】 本当にユニーク?