応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • おうっふ、オベロンさんwなに序盤に貴重アイテムあげてんの?ww
    命の恩人っぽいからしゃーないんだがねw

    作者からの返信

    命の恩人だから、というよりも、面白そうだから、の方が先に立っているかもしれません!

  • 第31話 初依頼への応援コメント

    指輪か?それにしても気風の良い金の使い方だねぇv

    作者からの返信

    変に自分の為よりも、面白いお金の使い方を考えてみました。

  • 第24話 旅支度への応援コメント

    ピンク色の肉球ってことは、飼い家猫かな?いやゲームだしその辺は分からんか。
    否、ゲームだからこそピンク色の肉球でいて欲しいと思うのは我が侭だろうか。。

    作者からの返信

    ピンク色の肉球も可愛いのですが、黒が入っていても可愛いのです! アポロと言うのです!!(力説

  • 第21話 妖精さんへの応援コメント

    宿屋の設備?的に、客が宿泊施設で寝る事、食事を提供する事、お代をもらう事、
    っていう工程がいりそうかなぁ。。
    それだとネイチャーだとバレずに工程こなすのは、意外と面倒かもしれない。
    気にせずに協力してもらうなら楽なんだろうけど、バレるとデメリットある世界観っぽいし。
    ポコポコは可愛いんじゃよw

    作者からの返信

    ポコポコが可愛いのは正義……でも一応あの妖精さん結構偉い人なんですけどね……!

  • 第13話 S級クランへの応援コメント

    かなり深いシステムやら設定やらだな、って思ってたら7歳以下!?流石に驚いたw

    作者からの返信

    モンスター系になると7歳以下も結構いるかなとw そこから長寿だったり、逆に人間よりも短命だったり……。

  • 第134話 契約確認への応援コメント

    結婚詐欺は別だけど詐欺ってグループになってるのが多いわね。
    口八丁手八丁なのと一見朴訥なサクラ役が組んでたり。

    がんばれチコラ。

    作者からの返信

    詐欺グループになって、口裏を合わせたり情報共有したりするそうですもんね……チコラちゃんには頑張って欲しい!

  • 第134話 契約確認への応援コメント

    更新再開ありがとうございます!

    詐欺、組織的なものとは思わず驚きました。
    魔が差しての犯行かと思いきや、狙って繰り返しているとは許せませんな。
    しかし受付のお姉さんの怒りの尻尾ビッタンと、チコラの肉球拓🐾に和みました(笑)

    それにしてもシオンさんの賢さよ…。
    新人でプレイヤー(=リーエン世界の原住民ではない)故の知識不足とかはありますけど、何かあったとき解決策の提案、立案がすぐできるの凄い…。様々な解決策と実行内容がチート能力に頼るのではないのが大好きです。

    次回も楽しみにお待ちしております♪

    作者からの返信

    組織的なもので、裏に居るのは……? とちょっとごたつく予定です。
    肉球拓、私もちょっと欲しいと思った……!
    シオンは外見の割に頭脳派なのでした……!

  • 第134話 契約確認への応援コメント

    詐欺に一番かかりやすい人は、一度詐欺にかかった人だからね

    作者からの返信

    そうなんですよね……現実でもそれなので、詐欺師に慈悲はない……


  • 編集済

    第134話 契約確認への応援コメント

    ↓とある漫画から借りて、クロサギ作戦でも良さそう?

    作者からの返信

    知ってますがそれを知らない人には「???」ってなりそうなw

  • 第134話 契約確認への応援コメント

    名付けて、「カモにしようと近づいてくる詐欺師を、逆にカモにしてやるぜ大作戦」!!

    作者からの返信

    正しいやつです……それですそれ!

  • 第94話 沼地の村への応援コメント

    うーんイケメン!
    挽回出来るって事をちゃんと理解してるのかっけぇなぁ
    ワクワクには草しか生えなかったけどw

    作者からの返信

    イケメンありがとうございます!
    そこは幼女勇者なので……(目をそらす

  • 第5話 ホルダ王城への応援コメント

    デコイか…?ロマンチストだなぁ。

    作者からの返信

    デコイ……(*‘∀‘)!?

  • 第2話 盟主候補への応援コメント

    仮面…自分も二枚あるな。仕事用とご近所付き合い用と…

    あらすじだろ的な題名はweb用の問題もあるってどこかで見たな。

    ・〇〇戦記
    ・俺が異世界で国を興して、この大陸の六つの国を統一するまで。
     いや、ハーレムとか興味ないんで近くに来ないでください~〇〇戦記~
     
    この二つ、どっちがクリックやタップ出来る範囲が大きいかっていう…



    作者からの返信

    仕事用とご近所付き合い用仮面あるある……。
    そうなんです、webの問題もあったけど、最近は内容が分かりやすいようにって親切設計でもあるみたいですよ!

  • 第133話 チコラへの応援コメント

    全知ならぬ読者ゆえ無知なチコラを笑えません。
    九九さんも迂闊ではあったけど気が回らないのが罪なら読者も罪人。

    詐欺って強盗や殺人と違って軽犯罪だけに捕まってもすぐに牢から出てくるところが嫌ですね。
    ま、詐欺師は大量に湧くから全員を牢に閉じ込めておけないのは解るけど。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ほんと、詐欺師はなんかどの界隈にも湧きますから恐ろしい……。

  • 第133話 チコラへの応援コメント

    >狐耳とふさふさ狐尻尾を持つ少女が合法的に生まれることに……?

    こんな美味しい種族の少女を騙すなんて……(怒
    シオンさんに物理的にボコボコにされるか、カラ様に金銭的にボコボコにされるか、ソウルイーターさんに魂もぐもぐされてしまうといい!

    作者からの返信

    みなさん怒りポイントがww

    やはり合法的なケモ耳尻尾少女は需要がありますな!!(需要言うな))

  • 第133話 チコラへの応援コメント

    >>狐耳とふさふさ狐尻尾を持つ少女が合法的に生まれることに……?

    控えめに言って最高。

    だから犯人は何としても見つけて魂食べちゃおうねぇ

    作者からの返信

    控えめに言って最高は良いとして、魂たべちゃうんですかwww

  • 第133話 チコラへの応援コメント

    『てぶくろをかいに』 (中略)

    「人間はね、相手が狐だと解ると、手袋を売ってくれないんだよ、それどころか、掴つかまえて檻おりの中へ入れちゃうんだよ、人間ってほんとに恐こわいものなんだよ」
    「ふーん」
    「決して、こっちの手を出しちゃいけないよ、こっちの方、ほら人間の手の方をさしだすんだよ」と言って、母さんの狐は、持って来た二つの白銅貨を、人間の手の方へ握らせてやりました。

    --

    まさにこのまま!!

    モフモフっ娘が増えてうれしい読者より♪

    作者からの返信

    てぶくろをかいに……!!

    この話、めちゃくちゃ好きでしたねえ……。
    チコラの金貨は木の葉ではなかったけれど、偽物だったので……(´;ω;`)ブワッ


  • 編集済

    第133話 チコラへの応援コメント

    まぁ、これは九九が悪いな。
    無知で貧乏で被差別な種族に、金貨を渡してしまった。
    それがいくら正当な対価であっても、高額貨幣を与えたら途中で詐欺られるのは、十分想定できることだと思う。
    少額貨幣で渡したり、貨幣の価値を教えなきゃいけなかった。
    弱者に手を差し伸べたかったんだろうけど、想像力が足りなかったね。
    彼だけじゃなく、多くの獣人が途中で詐欺られてるはず。
    恐らく、獣人相手の定番な詐欺手法なんだろうよ。
    この世界には仮面システムがあるから、詐欺等の犯罪者はかなり多いはず。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうですね……これはちょっと九九の読みが甘かった部分が禍していると思います。獣人を助けるのなら、根本的な部分も色々と改善が必要でしょうね。

  • 第133話 チコラへの応援コメント

    危うく九九が悪者になるところだった

    作者からの返信

    その通りw
    でもちょっと九九の読みが甘い部分はありましたね。


  • 編集済

    第133話 チコラへの応援コメント

    馬車代が金貨一つ分とは思えないので、馬車代(銅貨とか)と手袋代を別に持たせたら良かったんじゃないかな。
    子どもが電車乗るのに1万円を持たせたりはしないように。
    あと、馬車に乗ったのに、金貨は金貨のまま残ってるんです…?
    金貨-馬車代=お釣りの金貨一枚未満、が手持ちになる筈では。
    馬車代は取られなかったってことなら馭者が怪しい。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    確かに、そこら辺が金貨をあげて、馬車に乗り方を教えた九九がちょっと甘かった部分ですね。馬車に乗っても金貨が残っているのは、単純に金貨を複数枚持っていたからですね……!

  • 第133話 チコラへの応援コメント

    勉強代と言えるほど安い価値では無いけど、次に出会ったのがシオン達で良かったな

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうですね……次にもまた騙されて……などだと大変だったかと思います。


  • 編集済

    第133話 チコラへの応援コメント

    無知は無力なり

    …でも、無情では無い人に出会える
    きっかけにはなったね

    『てぶくろをかいに』(新美南吉)って日本の童話(絵本)を思い出した

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    てぶくろをかいに、確かに思ってしまいますよね……今回は詐欺師に対して、てぶくろをさかさまにしに行きますよ!

  • 第132話 金貨への応援コメント

    騙されとるぅぅぅ(悲)
    本物の金貨見せてこれが本物って教えてあげて、可能なら事情を聴くのが優しさか・・・?

    作者からの返信

    騙されちゃってます……。
    事情を知っても何もできないこともあるのですが、解決策は見つけてあげたいですよね。

  • 第132話 金貨への応援コメント

    昔話の人を化かす狐や狸の物語を読んでいて「現実なら人間の方が質が悪いのに」と思った幼少期。
    うん、今回のエピソードの方が日本昔話より「あり得ーる」

    作者からの返信

    日本昔話も騙したり騙されたりはあるあるなのですが、本人にはどうすることもできなかった無知につけこむ輩はちょっと嫌ですよねえ。

  • 第132話 金貨への応援コメント

    むずかしい対応だ
    正解がないやつだもん

    作者からの返信

    確かに……騙されるのも悪いけど、狐人族の子供は教育を受ける機会が少ないのですよね……。

  • 第132話 金貨への応援コメント

    無知につけ込んだ詐欺か……こいつぁギルティ

    作者からの返信

    それですね……確かにギルティ!


  • 編集済

    第132話 金貨への応援コメント

    うわぁ...キッツぃなぁ
    この子に現実を教えても絶望させるだけだし、売ることも出来ないと言う悲しみ。

    作者からの返信

    こういう詐欺は許せない系ですよねえ。
    これが美人局とかだったらシオンくんは放置プレイする方だったりするのですが……。

  • 第132話 金貨への応援コメント

    ひでぇことする奴がいるな…。
    恐らく、何か仕事をさせて、その対価だと金貨と偽って瓶の蓋を渡したのではないかと推測しますが…。
    獣人への迫害って、こういう形のもあるってことかな。

    シマさん、格安で売るのは良くても流石に瓶の蓋では注文受けないか。そりゃそうか。

    モフモフたち、話せないのですね。
    そういえばテイマーギルドだったかで、鳥さんがその小ささで話せるのは感心、みたいなことをミケに言ってたかも。
    知能とか経験値の高さとかが必要なのかな?
    会話ないのは残念ですが、おっきいモフモフがちっこいにゃんこに懐く、という構図も大変可愛らしくて良きです。

    作者からの返信

    酷いことをする輩は何処にでもいる……。

    そしてモフモフ達は残念ながらおしゃべりは出来ないのですが、賢い子達なので意思疎通はちゃんとできております。ミケのことはなんと心の中で「お兄ちゃん!」と呼んでいるとか……。

  • 第132話 金貨への応援コメント

    うわぁ。。。
    酷くあからさまな詐欺だねこれ。

    作者からの返信

    獣人族の中には、金貨をみたことがない人も多いのですよね……

  • 妖精王と妖精女王かな?

    作者からの返信

    ですです!
    結構みなさんすぐ気づきますよねw

  • 第131話 同行者への応援コメント

    精悍な青年と幼女が俺の頭の中で融合してるんですが勇者の外見とか性別って実際どうなってましたっけ?;

    作者からの返信

    外見は好青年、中身は属性的に幼女です……(いい笑顔

  • 第131話 同行者への応援コメント

    お元気そうで何よりです。
    更新ありがとうございます。

    そうですよね、幼女勇者様は傍から見ると出来すぎなんですよね。
    滅多にバーサーカー状態にもならないようですし。
    シオンさんは初対面が初対面だったから、そんな感想を持つ間もなく…寧ろ、時々そういや勇者だったな、と思い出すみたいな感覚になってしまってますけど(笑)

    そしてモフモフ!! この子たちはどんな風に話すのかも楽しみです。
    ミケとの相性も良いと眼福なんですが…。
    おっきいワンコ(狼)の首筋にしがみつく仔猫とかめっちゃ可愛いと思います。
    可愛さに崩れ落ちる幼女勇者を受信しました。
    私も想像で崩れ落ちました。
    問題点があるとすれば、仮面の時にも連れてたら看破されちゃうこと、変面時に影響を受けないか心配なこと、くらいですかね。
    これはお高いテイム用カードの出番か(笑)

    次回も楽しみにしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうなんです、シオンにとっては幼女、ときどき勇者なんですよね……きっとパーティメンバー達にとってもそれなんだろうな……。

    モフモフ達はミケには懐く予定ですがw
    この先はまた楽しんで頂けると嬉しいです!

  • 第131話 同行者への応援コメント

    モフモフ、キタ――(゚∀゚)――!!!

    作者からの返信

    モッフーーー!!
    (*‘∀‘)

  • 第131話 同行者への応援コメント

    「驕る」が「奢る」になってます、間違ってたらごめんなさい🙇‍♂️

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    普通に気前の良い勇者になっていたwww

  • 第131話 同行者への応援コメント

    幼女モードは隠し通せるか?

    作者からの返信

    無理ぷ

  • 第131話 同行者への応援コメント

    でっかい狼に乗って移動・・・ロマンですね~
    旅のお供も決まったようで、後は装備受け取るだけですね
    移動パートだけどカラさんになれないのは残念なような、普通に野営するシオン君というレア物見れるのが楽しみなような?


    さすが勇者様太っ腹!勇者してるときはかっこいい勇者様ですね!
    まぁ本題済んだからミケちゃんまっしぐらして、杠さんがシオン君に肩ぽんされるんだろうね
    様式美様式美

    作者からの返信

    でっかい狼に乗っての移動はファンタジーならでは! 熊ってのも考えたんですけどね……。
    そう、実は普通に野営するシオンの方がレアだというw
    勇者様のデレ顔は通常運営だから……。

  • 第131話 同行者への応援コメント

    槍といえば刀身彫刻の名人なら誰でも一度はレプリカ作成に挑戦するほどの名槍で黒田節でも有名な日本号が思い浮かびますがゲーム世界の槍は実用品だから蜻蛉切タイプかしら。

    でも日本号、美しいんだよね。
    刀剣マニアじゃなくても憧れるわ。

    私がVRゲームプレイヤーなら日本号レプリカを注文しちゃう。

    作者からの返信

    日本号レプリカ!
    絶対格好いいやつじゃないですかーー!
    確かに実用品系の槍ですが、逸話もちなのでそれもそのうち何かで紹介出来たらなと思っております!

  • 第131話 同行者への応援コメント

    スルナって拳聖様だったっけ?読み返してこよう…。

    作者からの返信

    スルナは酔っ払いの方ですねw


  • 編集済

    第131話 同行者への応援コメント

    犬は骨格の関係上、背中に人を乗せると腰を悪くしてしまうらしいですね……幼い頃とはいえ、飼ってたゴールデンレトリーバーには悪いことをしてしまった……

    狼に騎乗するというのはファンタジーならではのロマンですねぇ

    作者からの返信

    ワンコの背中に乗っての旅はロマンですよね……ごーちゃんに乗っていたのですか……!!

  • 彼女どころか奥さんじゃないですかー(`ェ´)ピャー

    作者からの返信




  • 第21話 妖精さんへの応援コメント

    こういう宿屋ゲーやってみたい!

    作者からの返信

    結構大変かもですがw

  • 第20話 初めての客への応援コメント

    意外な宿屋さんに、可愛らしいお客さま
    どうなるのかワクワクします!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    お客さん可愛いw

  • 第19話 宿屋への応援コメント

    ◯◯新地にあった物件のように、1fにカウンターバー式食堂(兼待合室)で、2fにお部屋、入口に呼び込みのおばさんを設置すれば完璧です(*´꒳`*)

    作者からの返信

    呼び込みのおばさん……だと……!!
    (;゚Д゚)

  • いい感じの1話目ですね〜
    期待が高まります!

    作者からの返信

    ありがとうございます!


  • 編集済

    第124話 ソウルイーターへの応援コメント

    この盟主と変面のシステムからしてモナークだけではい終わり!とはならなさそうでワクワクします。実際システムの現状のおかしな所として後継者を選ぶメリットも相手が選ばれる必要性も割とないので、盟が指す何かが一番大事そうですけどそれに関する情報が出てこないのが謎なので多分これから出てきそうで楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    盟主の目指している意味合いは、シオンは気づいていますが他の盟主たちは気づいているのか……?

  • 第12話 冒険者ギルドへの応援コメント

    冒険者ギルドが怠慢と仰ってる方がいますが
    いきなり異世界から人が沢山来ます!準備しててね!なんて言われたって何人来るかもわからんし人員不足をいきなり解決出来たりしないでしょ

    作者からの返信

    その通り!
    冒険者ギルドへの擁護ありがとうございます。

  • 第5話 ホルダ王城への応援コメント

    今出てきたのが赤主と白主かな?

    作者からの返信

    ムフフ(*'▽')

  • 王様、カラ本人じゃなくて生家探してどうするつもりなんでしょうね。
    カラのこと気に入ったのかな、それとも…?

    いろんなところが絡み合ってて今後の展開も目が離せません!

    作者からの返信

    王様の思惑は、結構後々から響いてきたりします。
    まさか探してる二人が同じ人物とは思ってないでしょうからね……。

  • 書籍化決定とのこと!おめでとうございます!おそくなってすいません!
    ノスフェルへの準備編、どんどん拡がる人脈、これからの展開にもワクワクがとまらないです!
    獣人からの依頼が多いって文面が何話か前にあったので、差別問題とかなのかな?気になります。
    続きも楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    人脈増えすぎてわけわからなくなってるのは私も同じ……でもMMORPGってそんな感じなのでw

  • 更新ありがとうございます!

    ゲーム慣れしている、ゲーム自体をし慣れていない、そういう差も出そうですよね。

    特にオンラインで、こういうAI知能が活かされた世界だと、そこに生きる人たちの生活への影響も考えなければいけない、という課題が……思い至らない人も少なからず居そうな気がします。

    しかも生産職だと、ゲーム初心者の方はなおのこと、現実に働いたことのない年齢の方や理想だけを追い求める方々は、そういう意識や認識にまで気が回りにくい気がしますので。

    例え職歴あろうとも平和な世界と冒険者のいる世界では、治安レベルが、犯罪頻度も、物凄く違いそうですし、日頃の感覚で過ごしてしまい現地と感覚がズレてしまうことはありそうですよねぇ。

    そして、ゲームであるからこそ、ビギナーや子供も居るので一概にプレイヤーが考えたらずとは言えない気も。

    そこら辺は、ゲーム慣れしている人や運営さまの要望で改良するかフォローするか……ギルドの案内などにあると安心ですよね。

    ゲームすら初めてなのに、最初から頭ごなしに厳しい言葉をかけられたら……トラウマになりそうです。

    その点、シオンたちも、現地人のハルさんたちも、解りやすく理由を説明して導く流れで、ホッとしました。

    解っていて当たり前、調べて当たり前、というマナー問題は、ゲーム慣れした人の持論になる気がして……誰でも最初や不馴れはあるものなので、そういうことを踏まえて、最初は、そういうことを言葉を選んで初心者に伝え導けてこそ、と私的には思っています。

    なので、荒れる前に、そういうことも何とかできたらと、考えられるシオンの活躍に期待したいところなのですが、そうですよねぇ、北国でも色々待ち受けてますよねぇ……(知ってた)

    他のプレイヤーたちの機転に期待したいところです(笑)

    作者からの返信

    ゲームだからこそ許されること、現実ではできないことをやりたい気持ちもわかるのですけど、この世界はデータとしてではありますが、NPC達が生きる世界なので、そこら辺をうまく調節できるといいですよね。

  • 大虐殺するのが最終目標なのかな?130話で未だ序盤感があるけど…
    先が楽しみですね

    作者からの返信

    確かに、まだ序盤感があって……私自身が一番戸惑っております……。

  • 獣人や神墜教団関連のトラブルでしたっけ……

    これは根深そう

    作者からの返信

    ここからまた色々と濃い人が出て来る予定です……。

  • 大きな問題。
    北国在住者は北国トラブルに詳しすぎて色々思い浮かぶけどそういう日常トラブルな訳ないわね。
    次回も楽しみだわぁ

    作者からの返信

    北国トラブル……! 窓の外にでっかい鹿がいたとかは聞いたことがあります……。

  • 新たな波乱の幕開けか
    たいへんだなあ

    作者からの返信

    新たな波乱というか、新たなキャラというか……!
    基本的にシマはホルダから動かないのです。

  • 店舗を譲られた件に運営が絡んでいたら、どういう意図があるのか…。

    シオンさんの不穏(?)な締めですが、読者としては、知ってた! =大変なことになるだろうとは思ってた、だと思うな(笑)

    次回も楽しみにお待ちしております!

    作者からの返信

    運営が絡んでいたらどうなるか……それもありだったかもしれませんが、今回は普通にNPC達の事情のようです!

  • 第129話 装具屋[Izumo]への応援コメント

    自分一人の心的満足のために、金銭的には損して、同業者にも損させて苦しみを与えてるよね。
    駆け出しかどうかはどうでも良いことだよね。

    作者からの返信

    沢山のコメントありがとうございます!
    少しお時間頂きますが、少しずつ返させていただきます!

  • 第127話 北へへの応援コメント

    他の二箇所も、盟主候補が変面獲得したのかな?
    みんなソウルイーターってことは無いと思うのだけど。

    作者からの返信

    他の二か所は、盟主候補の変面ですね。主人公が変面を手に入れたのは三番目です。

  • 調べて追いかけるから逃げて離れるんですよね。
    ほんと中央は居心地悪くなったなぁ。
    権力者が完全に失敗してるね。
    平原の異変、、、魂喰いまくったから?

    作者からの返信

    異変は、魂ぱくぱくしすぎたのであってますw
    中央は国家の中心でもあり、また土地的にリーエンの中心でもあるので、慎重になるのはある程度仕方が無いのですけどね。


  • 編集済

    要するに、マーリンは賢者だのエルフだの威張ってる癖に、
    自分のクランの改善さえしてなかった間抜けってことですよね。
    しっかり、A級になるまで関わらないという追加約束までして出ていったのに、
    間抜けなマーリンが約束を破った。
    強引な1ヶ月監視にさえきついカウンター撃ってきたのに、
    政治力効かせた強引な取り込みに無策なわけないだろうに。

    作者からの返信

    賢者でエルフではありますが、ある意味、自分の教え子達以外には興味が薄いタイプでもあります。

  • 第123話 変面への応援コメント

    災厄、、、神々が探し続けているという、人間を裏切った者達のことかな?
    5人の盟主候補は、人間の敵であり神の敵か。

    作者からの返信

    災厄がどんな形をしているかは、とらえかた次第かもしれません。

  • 第121話 地下フロアへの応援コメント

    マーリンって誰だ?と思ったら、1回も会っていない賢者さんだっけ。

    作者からの返信

    すれ違った系魔導士ですねw

  • 第110話 水の流れへの応援コメント

    シオンもそのうちできるようになるのか

    作者からの返信

    格闘家を極めて行けば、ですね……!
    拳聖は相当上の位なので、まだまだ厳しい!

  • 第109話 修復ロボットへの応援コメント

    うわぁ、あの七色の雲、もしかして自作自演?

    作者からの返信

    あれは、スタンピードに混ぜてホルダの街を混乱させようとしていた機械ですね。


  • 編集済

    第103話 地下空間への応援コメント

    蛇といえば水ですね。
    水を取り戻すために攻めてきたかな?
    精霊石を容易に入手できる、、、妖精を捕獲してたね、そういえば。

    作者からの返信

    そうなんですよね。ここで神墜教団とのつながりが見えてきます。

  • 第101話 予想への応援コメント

    村に残ってる仲間達と連絡を取り合えるのは、炎狼とチャットできるシオンだけなのでは?
    井戸に水を入れたら、井戸の底が抜けて水が失われたことを、皆に伝えないの?

    作者からの返信

    今の時点では伝えてないですねえ。

  • 第99話 酔っ払いへの応援コメント

    直売所は閉鎖されたけど、店や外にはハムを出荷してるということは、
    工場に近寄ってほしくないんだね。

    作者からの返信

    その雰囲気を出した感じです。排他的、いかにも何か隠してます。

  • 第97話 ※運営陣(3)※への応援コメント

    九九は盟主候補でしたか。

    作者からの返信

    でした!
    ここで盟主全員の名前が出てきましたね。

  • 第96話 水面下への応援コメント

    いやいや、水力だからって水を捨てるわけでも無くなるわけでもないよね。
    水を消費して無くしてしまう仕組み?

    作者からの返信

    さて、それはまた先にありますね!

  • 第94話 沼地の村への応援コメント

    しかし、街だけでなく、湿地帯が枯渇するほど水が無いのに、
    なんで調査隊は街周辺を調べるんだ?
    普通に調査隊の頭が悪いよね。

    作者からの返信

    この世界では何故か「調査というとノスフェルの魔法調査隊」というセオリーがあって、そしてノスフェルの調査隊は魔法エリート集団なので、足を使った調査が嫌いなんですよね……。

  • 有名な街や金のあるところなら、援助や依頼はあるだろうけど、
    人が住んでいる場所はもっと広範囲に散在しているからね。
    援助されない場所は絶対にあるよね。
    そりゃ生きるのに必死になるわ。

    作者からの返信

    援助が偏るのはリアルとも一緒、ましてやこの世界は車とかはまだ普及していませんので……。

  • 第90話 南へへの応援コメント

    これ、原因究明しないと埒あかないな。

    作者からの返信

    まあ、この世界、現実世界みたいに調査がうまくない……。

  • 第88話 魔族と黒猫への応援コメント

    魔王の息子の間で争いの種ぶっこんじゃったぞ!
    そして毒物無敵も得て、毒使い放題に!

    作者からの返信

    魔王の息子が気づいてもいなかった、争いの種を発芽させちゃったところですねw


  • 編集済

    第87話 意外と仲が良いへの応援コメント

    おお?つまり、ミケにも仮面が?
    宿屋の外では黒猫でいけるってことかな。
    植物のみで作る食事は、日本人の得意とするところですよね。
    毎回蜜やジャムばかりではなく、日本食出せるのは良いですねー

    作者からの返信

    ある意味、ミケにも仮面ですね!
    そのうち、ニアさんの為に和食尽くしやりたいですね

  • 第85話 テリビン砂漠への応援コメント

    あの飴がそんなに効いてるのだとしたら、シオンとラミア受付嬢の間も予想以上に親密になってそう!
    確か7歳以下なら護る時にステータスアップする称号もありましたね。
    兄のムラトでは発動しませんけど。

    作者からの返信

    ラミア嬢は、結構シオンに好感度髙いですが、仕事場での遭遇ということもあって、親切の範疇に収まっている感じですね。ムラトは7歳越えてるのですよねえ。それに護衛ではないw

  • 客相手にここまで失礼な態度じゃ、紹介したアランの顔を完全に潰したね。
    しかも結果をみれば主人公に大損させてる。
    この娘の評判はガタ落ちだろうな。
    客を選り好みし、損させるようじゃ、砂漠の案内人として危険極まりない。
    ムラトは自分から売り込んできたから、ちょっと怪しいな。

    作者からの返信

    ムラトくんは妹のことがあって、そっと主人公を観察していましたが、基本的には良いガイドです。

  • 第83話 新作甘味への応援コメント

    新作レシピも盗まれないようにしないとね!

    作者からの返信

    本当に! 管理大事!

  • 第78話 西へへの応援コメント

    カラのままの長旅。
    これはこれで面白いですね。

    作者からの返信

    これには後で理由がありましたねw

  • 言葉も聞こえているのに、眠兎にあげちゃうの?
    どういう意図だろうか。
    いや、眠兎はカラのことなんか知らないのだから、ここでコネができるのか。
    眠兎が赤の盟主候補者だと、シオンは知らないはずだけど、薄々気づいてる?
    眠兎のクランに力を与えて、大虐殺に使おうということかな。

    作者からの返信

    眠兎のことはまだ気づいていませんが、単純に自分が魔法系の職業に行く予定がないことと、カラの行動に一貫性を持たせたくないが故の揺さぶりでもありますね。

  • 第75話 灯火亭への応援コメント

    ハロエリスはいろんなところが改善されて、より良いクランになったんですねぇ。
    めでたしめでたし

    作者からの返信

    本当にめでだしめでたしw

  • ゲーム内に現代地球知識を持ち込んだか!
    それができちゃうこのゲームの面白さよ。

    作者からの返信

    ゲームの中で魔法が使える、でも魔法が使えるということは、ある意味滞ることもありますよね。人間は不便さを解消するために開発を進める生き物でもありますので!

  • 第72話 鴆への応援コメント

    大虐殺に必要な戦力とのコネができたぞ!
    ただ、住人達からしたら、かなりまずいだろうなー。。。
    評判ガタ落ちだろう。

    作者からの返信

    戦力とコネはできましたが、言うことをきいてくれるかどうかはわからないのであるw

  • あの王女とお付き、同情の余地のない駄目人間達ですね。。。
    ほんと、蝦蟇の嫁に行っても、むこうから返却してきそう。

    作者からの返信

    お姫様が嫌がるのもわかるけれど、自分にあった抵抗の方法があるはずなんですよね……蝦蟇さんはまだ出番がないw

  • なんか怪我した者の駆け込み寺状態ですね

    作者からの返信

    うっかり、初めての人間の客でしたねw

  • 第59話 キダス教会への応援コメント

    人間以外の種族は仮面を持たないわけか。
    警戒すべきは人間、と。

    作者からの返信

    その通り。人間の敵が人間です。

  • 第57話 スタンピード(3)への応援コメント

    すげえ分析力。
    これか、盟主に選ばれた知能の高さ。

    作者からの返信

    もともとは、色んなゲームで攻略班に所属したりもしていた主人公です。リーエンは盟主のこともあり、そのスタイルはとっていませんが。

  • 第56話 ※運営陣(2)※への応援コメント

    眠兎は虐殺する側なのか。
    今の所は攻略トップを演じてはいるが。

    作者からの返信

    盟主たちはそれぞれ、目指す虐殺の形があるのですよね。
    それも後に見えて来るかなと思います。

  • おおー、予想できない展開が面白い!
    カラの思考が描かれてないのが良いね。

    作者からの返信

    別側面も楽しんで頂けたらw

  • 第50話 グリモワールへの応援コメント

    グリモワールには意思があるのか。
    皆誰も意思疎通できないけど、主人公にはできると。
    これは凄い情報ですよ!?
    うーむ、マチルダにあえて精霊石を買わせれば、大虐殺は叶うような。。。
    でも悩むなー。

    作者からの返信

    マチルダは後にちょっと出て来るかなぁ。でもみなさんのヘイト稼いでる通り、あまりろくなこと考える相手ではありmせん。


  • 編集済

    第49話 精霊石への応援コメント

    むこうのギルドで、金貨100枚も払って謎の依頼を出したことはバレてるわけだから、
    この最高級精霊石を複数個売却で、またギルド内で噂が流れそうだ。
    あの人は何者なのかと。

    作者からの返信

    あえて、カラの方では派手に金を動かしていますね。

  • 第48話 迎撃準備への応援コメント

    おお!?ミケもそうやって成長していくのか。

    作者からの返信

    ミケも少しずつ大人になっていきますよ!


  • 編集済

    第47話 【雪上の轍】への応援コメント

    勇者さんの精神年齢幼いなー。でも強さはS級か。
    怖い世界だ。
    しかし主人公は、どの動物とでも語り合えるのかな?
    それとも従魔限定かな?
    いずれにしろ、情報収集という面では凄いメリットですね。

    作者からの返信

    幼女勇者、これからも大活躍です……。
    情報収集という面ではメリットですが、ポーカーフェイス必須となりますね。

  • 第45話 Aランクパーティへの応援コメント

    ほえー、これで勇者パーティとコネできちゃうのか。
    着々と世界を救う道を進んでますねー
    なお、目的は大虐殺らしい。

    作者からの返信

    そうなんです、目的忘れがちだけどw

  • 第44話 神墜教団への応援コメント

    虫型の機械、。、。
    妖精を拉致しようとしてたのは教団だったのか。
    しかも魔力集めてることもわかったね。

    作者からの返信

    教団の目的は結構シンプルで、この世界が「神様が作ったもの」という神話を覆したいのですよね。その過程に至るまでがちょっとおかしいw

  • 第42話 山の精霊(様)への応援コメント

    耳から羽生えてる宿屋のご主人?
    ホラーかな?

    作者からの返信

    一応飾りっぽく見えるのですw


  • 編集済

    第41話 シラウオ横丁への応援コメント

    これでこの国には奴隷制度があること、売買が行われていることがわかりますね。
    また一つ世界観が知れたわけだ。
    時間加速の度合いがフレキシブルに変わるというのは初めて聞いたシステムですね。
    なかなかおもしろい。

    作者からの返信

    奴隷制度は、ファンタジーの世界あるあるかなと。
    時間加速のフレキシブルは、VRMMOでは必須かなあ。現実に戻れないわけではないので!

  • 第38話 仲間ではないへの応援コメント

    お見事!
    しかし勝手に設定される仮面のせいで、悪人プレイをせざるを得ない人がいっぱいいるわけですね。
    つまり、強制的に油断できない世界になっている。
    緊張感あるな~。
    今回得た2個のスキルは非常に有用ですね。
    気配遮断でコソコソ活動できるし、宿で客を睡眠させることもできる。

    作者からの返信

    仮面は後に語られる「目的」のためのもので、持ち主の益になるために授けられるものではないのですよね。だから自分で選べず、ランダムなのです。

  • 第37話 ※狼※への応援コメント

    現地住民なら、途中で起きることはありうるのだろうけど、
    プレイヤーはログアウトしてるわけだから起きるわかないよね。
    それを知ってる現地住民の悪人にとっては、美味しい獲物にしか見えないねぇ。
    ああそうか、宿屋の重要性がどんどん広まっていくわけか!

    作者からの返信

    この世界での建物的な宿屋はかなりしっかりとした防犯システムとなっていますので、よほどのことが無い限りは宿屋でログアウトしていたら安全なのですよね。主人公の宿屋は遊軍的な扱いですが!

  • まぁ、「宿屋の主人が妖精王の指輪してる」と広がるのは諦めるとして、
    格闘家のときは手袋しないとね。。。
    猫で仮面がバレることは気にしてるのに、指輪などの装飾品に気を配らないとは、抜けてるよね。

    作者からの返信

    後に語られていますが、「指輪」と「耳飾り」は、格闘家してる時は見えないシステムになっておりますw

  • 第31話 初依頼への応援コメント

    む?この驚きよう。何かバレたか?

    作者からの返信

    ばれたというか、気づいた感じですね。

  • 第30話 情報収集への応援コメント

    プレイヤー達は、草抜き木を切り倒してもすぐ生えるだろ(鼻ホジ
    くらいの感覚なんだろうなー
    どうも、このゲームでは、それでは駄目っぽいですね。
    無垢なる旅人達へのヘイトがすごい勢いで溜まっていってる。
    普通ならリアル側の掲示板とかで警告するんだろうけど、
    このゲームではそれは良く無さそうなのが難しいところだね。

    作者からの返信

    この世界がサーバーの中とはいえ、「生きた」世界であることに早く気付いているプレイヤー達が、どんどん世界に馴染んでいける人材ということになっていきます。