第13話 S級クランへの応援コメント
かなり深いシステムやら設定やらだな、って思ってたら7歳以下!?流石に驚いたw
作者からの返信
モンスター系になると7歳以下も結構いるかなとw そこから長寿だったり、逆に人間よりも短命だったり……。
第134話 契約確認への応援コメント
結婚詐欺は別だけど詐欺ってグループになってるのが多いわね。
口八丁手八丁なのと一見朴訥なサクラ役が組んでたり。
がんばれチコラ。
作者からの返信
詐欺グループになって、口裏を合わせたり情報共有したりするそうですもんね……チコラちゃんには頑張って欲しい!
第134話 契約確認への応援コメント
更新再開ありがとうございます!
詐欺、組織的なものとは思わず驚きました。
魔が差しての犯行かと思いきや、狙って繰り返しているとは許せませんな。
しかし受付のお姉さんの怒りの尻尾ビッタンと、チコラの肉球拓🐾に和みました(笑)
それにしてもシオンさんの賢さよ…。
新人でプレイヤー(=リーエン世界の原住民ではない)故の知識不足とかはありますけど、何かあったとき解決策の提案、立案がすぐできるの凄い…。様々な解決策と実行内容がチート能力に頼るのではないのが大好きです。
次回も楽しみにお待ちしております♪
作者からの返信
組織的なもので、裏に居るのは……? とちょっとごたつく予定です。
肉球拓、私もちょっと欲しいと思った……!
シオンは外見の割に頭脳派なのでした……!
編集済
第133話 チコラへの応援コメント
『てぶくろをかいに』 (中略)
「人間はね、相手が狐だと解ると、手袋を売ってくれないんだよ、それどころか、掴つかまえて檻おりの中へ入れちゃうんだよ、人間ってほんとに恐こわいものなんだよ」
「ふーん」
「決して、こっちの手を出しちゃいけないよ、こっちの方、ほら人間の手の方をさしだすんだよ」と言って、母さんの狐は、持って来た二つの白銅貨を、人間の手の方へ握らせてやりました。
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まさにこのまま!!
モフモフっ娘が増えてうれしい読者より♪
作者からの返信
てぶくろをかいに……!!
この話、めちゃくちゃ好きでしたねえ……。
チコラの金貨は木の葉ではなかったけれど、偽物だったので……(´;ω;`)ブワッ
編集済
第133話 チコラへの応援コメント
まぁ、これは九九が悪いな。
無知で貧乏で被差別な種族に、金貨を渡してしまった。
それがいくら正当な対価であっても、高額貨幣を与えたら途中で詐欺られるのは、十分想定できることだと思う。
少額貨幣で渡したり、貨幣の価値を教えなきゃいけなかった。
弱者に手を差し伸べたかったんだろうけど、想像力が足りなかったね。
彼だけじゃなく、多くの獣人が途中で詐欺られてるはず。
恐らく、獣人相手の定番な詐欺手法なんだろうよ。
この世界には仮面システムがあるから、詐欺等の犯罪者はかなり多いはず。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね……これはちょっと九九の読みが甘かった部分が禍していると思います。獣人を助けるのなら、根本的な部分も色々と改善が必要でしょうね。
編集済
第132話 金貨への応援コメント
ひでぇことする奴がいるな…。
恐らく、何か仕事をさせて、その対価だと金貨と偽って瓶の蓋を渡したのではないかと推測しますが…。
獣人への迫害って、こういう形のもあるってことかな。
シマさん、格安で売るのは良くても流石に瓶の蓋では注文受けないか。そりゃそうか。
モフモフたち、話せないのですね。
そういえばテイマーギルドだったかで、鳥さんがその小ささで話せるのは感心、みたいなことをミケに言ってたかも。
知能とか経験値の高さとかが必要なのかな?
会話ないのは残念ですが、おっきいモフモフがちっこいにゃんこに懐く、という構図も大変可愛らしくて良きです。
作者からの返信
酷いことをする輩は何処にでもいる……。
そしてモフモフ達は残念ながらおしゃべりは出来ないのですが、賢い子達なので意思疎通はちゃんとできております。ミケのことはなんと心の中で「お兄ちゃん!」と呼んでいるとか……。
第131話 同行者への応援コメント
お元気そうで何よりです。
更新ありがとうございます。
そうですよね、幼女勇者様は傍から見ると出来すぎなんですよね。
滅多にバーサーカー状態にもならないようですし。
シオンさんは初対面が初対面だったから、そんな感想を持つ間もなく…寧ろ、時々そういや勇者だったな、と思い出すみたいな感覚になってしまってますけど(笑)
そしてモフモフ!! この子たちはどんな風に話すのかも楽しみです。
ミケとの相性も良いと眼福なんですが…。
おっきいワンコ(狼)の首筋にしがみつく仔猫とかめっちゃ可愛いと思います。
可愛さに崩れ落ちる幼女勇者を受信しました。
私も想像で崩れ落ちました。
問題点があるとすれば、仮面の時にも連れてたら看破されちゃうこと、変面時に影響を受けないか心配なこと、くらいですかね。
これはお高いテイム用カードの出番か(笑)
次回も楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです、シオンにとっては幼女、ときどき勇者なんですよね……きっとパーティメンバー達にとってもそれなんだろうな……。
モフモフ達はミケには懐く予定ですがw
この先はまた楽しんで頂けると嬉しいです!
編集済
第124話 ソウルイーターへの応援コメント
この盟主と変面のシステムからしてモナークだけではい終わり!とはならなさそうでワクワクします。実際システムの現状のおかしな所として後継者を選ぶメリットも相手が選ばれる必要性も割とないので、盟が指す何かが一番大事そうですけどそれに関する情報が出てこないのが謎なので多分これから出てきそうで楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
盟主の目指している意味合いは、シオンは気づいていますが他の盟主たちは気づいているのか……?
第12話 冒険者ギルドへの応援コメント
冒険者ギルドが怠慢と仰ってる方がいますが
いきなり異世界から人が沢山来ます!準備しててね!なんて言われたって何人来るかもわからんし人員不足をいきなり解決出来たりしないでしょ
作者からの返信
その通り!
冒険者ギルドへの擁護ありがとうございます。
第126話 ※王宮地下(2)※への応援コメント
王様、カラ本人じゃなくて生家探してどうするつもりなんでしょうね。
カラのこと気に入ったのかな、それとも…?
いろんなところが絡み合ってて今後の展開も目が離せません!
作者からの返信
王様の思惑は、結構後々から響いてきたりします。
まさか探してる二人が同じ人物とは思ってないでしょうからね……。
第130話 クラフタープレイヤーへの応援コメント
書籍化決定とのこと!おめでとうございます!おそくなってすいません!
ノスフェルへの準備編、どんどん拡がる人脈、これからの展開にもワクワクがとまらないです!
獣人からの依頼が多いって文面が何話か前にあったので、差別問題とかなのかな?気になります。
続きも楽しみにしてます!
作者からの返信
ありがとうございます!
人脈増えすぎてわけわからなくなってるのは私も同じ……でもMMORPGってそんな感じなのでw
第130話 クラフタープレイヤーへの応援コメント
更新ありがとうございます!
ゲーム慣れしている、ゲーム自体をし慣れていない、そういう差も出そうですよね。
特にオンラインで、こういうAI知能が活かされた世界だと、そこに生きる人たちの生活への影響も考えなければいけない、という課題が……思い至らない人も少なからず居そうな気がします。
しかも生産職だと、ゲーム初心者の方はなおのこと、現実に働いたことのない年齢の方や理想だけを追い求める方々は、そういう意識や認識にまで気が回りにくい気がしますので。
例え職歴あろうとも平和な世界と冒険者のいる世界では、治安レベルが、犯罪頻度も、物凄く違いそうですし、日頃の感覚で過ごしてしまい現地と感覚がズレてしまうことはありそうですよねぇ。
そして、ゲームであるからこそ、ビギナーや子供も居るので一概にプレイヤーが考えたらずとは言えない気も。
そこら辺は、ゲーム慣れしている人や運営さまの要望で改良するかフォローするか……ギルドの案内などにあると安心ですよね。
ゲームすら初めてなのに、最初から頭ごなしに厳しい言葉をかけられたら……トラウマになりそうです。
その点、シオンたちも、現地人のハルさんたちも、解りやすく理由を説明して導く流れで、ホッとしました。
解っていて当たり前、調べて当たり前、というマナー問題は、ゲーム慣れした人の持論になる気がして……誰でも最初や不馴れはあるものなので、そういうことを踏まえて、最初は、そういうことを言葉を選んで初心者に伝え導けてこそ、と私的には思っています。
なので、荒れる前に、そういうことも何とかできたらと、考えられるシオンの活躍に期待したいところなのですが、そうですよねぇ、北国でも色々待ち受けてますよねぇ……(知ってた)
他のプレイヤーたちの機転に期待したいところです(笑)
作者からの返信
ゲームだからこそ許されること、現実ではできないことをやりたい気持ちもわかるのですけど、この世界はデータとしてではありますが、NPC達が生きる世界なので、そこら辺をうまく調節できるといいですよね。
第130話 クラフタープレイヤーへの応援コメント
大虐殺するのが最終目標なのかな?130話で未だ序盤感があるけど…
先が楽しみですね
作者からの返信
確かに、まだ序盤感があって……私自身が一番戸惑っております……。
第130話 クラフタープレイヤーへの応援コメント
大きな問題。
北国在住者は北国トラブルに詳しすぎて色々思い浮かぶけどそういう日常トラブルな訳ないわね。
次回も楽しみだわぁ
作者からの返信
北国トラブル……! 窓の外にでっかい鹿がいたとかは聞いたことがあります……。
第130話 クラフタープレイヤーへの応援コメント
店舗を譲られた件に運営が絡んでいたら、どういう意図があるのか…。
シオンさんの不穏(?)な締めですが、読者としては、知ってた! =大変なことになるだろうとは思ってた、だと思うな(笑)
次回も楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
運営が絡んでいたらどうなるか……それもありだったかもしれませんが、今回は普通にNPC達の事情のようです!
第129話 装具屋[Izumo]への応援コメント
自分一人の心的満足のために、金銭的には損して、同業者にも損させて苦しみを与えてるよね。
駆け出しかどうかはどうでも良いことだよね。
作者からの返信
沢山のコメントありがとうございます!
少しお時間頂きますが、少しずつ返させていただきます!
第126話 ※王宮地下(2)※への応援コメント
調べて追いかけるから逃げて離れるんですよね。
ほんと中央は居心地悪くなったなぁ。
権力者が完全に失敗してるね。
平原の異変、、、魂喰いまくったから?
作者からの返信
異変は、魂ぱくぱくしすぎたのであってますw
中央は国家の中心でもあり、また土地的にリーエンの中心でもあるので、慎重になるのはある程度仕方が無いのですけどね。
編集済
第125話 ※王宮地下(1)※への応援コメント
要するに、マーリンは賢者だのエルフだの威張ってる癖に、
自分のクランの改善さえしてなかった間抜けってことですよね。
しっかり、A級になるまで関わらないという追加約束までして出ていったのに、
間抜けなマーリンが約束を破った。
強引な1ヶ月監視にさえきついカウンター撃ってきたのに、
政治力効かせた強引な取り込みに無策なわけないだろうに。
作者からの返信
賢者でエルフではありますが、ある意味、自分の教え子達以外には興味が薄いタイプでもあります。
編集済
第103話 地下空間への応援コメント
蛇といえば水ですね。
水を取り戻すために攻めてきたかな?
精霊石を容易に入手できる、、、妖精を捕獲してたね、そういえば。
作者からの返信
そうなんですよね。ここで神墜教団とのつながりが見えてきます。
第91話 それは喉が渇いてる。への応援コメント
有名な街や金のあるところなら、援助や依頼はあるだろうけど、
人が住んでいる場所はもっと広範囲に散在しているからね。
援助されない場所は絶対にあるよね。
そりゃ生きるのに必死になるわ。
作者からの返信
援助が偏るのはリアルとも一緒、ましてやこの世界は車とかはまだ普及していませんので……。
第88話 魔族と黒猫への応援コメント
魔王の息子の間で争いの種ぶっこんじゃったぞ!
そして毒物無敵も得て、毒使い放題に!
作者からの返信
魔王の息子が気づいてもいなかった、争いの種を発芽させちゃったところですねw
編集済
第87話 意外と仲が良いへの応援コメント
おお?つまり、ミケにも仮面が?
宿屋の外では黒猫でいけるってことかな。
植物のみで作る食事は、日本人の得意とするところですよね。
毎回蜜やジャムばかりではなく、日本食出せるのは良いですねー
作者からの返信
ある意味、ミケにも仮面ですね!
そのうち、ニアさんの為に和食尽くしやりたいですね
第85話 テリビン砂漠への応援コメント
あの飴がそんなに効いてるのだとしたら、シオンとラミア受付嬢の間も予想以上に親密になってそう!
確か7歳以下なら護る時にステータスアップする称号もありましたね。
兄のムラトでは発動しませんけど。
作者からの返信
ラミア嬢は、結構シオンに好感度髙いですが、仕事場での遭遇ということもあって、親切の範疇に収まっている感じですね。ムラトは7歳越えてるのですよねえ。それに護衛ではないw
第84話 冒険者の宿コーコンへの応援コメント
客相手にここまで失礼な態度じゃ、紹介したアランの顔を完全に潰したね。
しかも結果をみれば主人公に大損させてる。
この娘の評判はガタ落ちだろうな。
客を選り好みし、損させるようじゃ、砂漠の案内人として危険極まりない。
ムラトは自分から売り込んできたから、ちょっと怪しいな。
作者からの返信
ムラトくんは妹のことがあって、そっと主人公を観察していましたが、基本的には良いガイドです。
第77話 ※胡乱な客との対峙※への応援コメント
言葉も聞こえているのに、眠兎にあげちゃうの?
どういう意図だろうか。
いや、眠兎はカラのことなんか知らないのだから、ここでコネができるのか。
眠兎が赤の盟主候補者だと、シオンは知らないはずだけど、薄々気づいてる?
眠兎のクランに力を与えて、大虐殺に使おうということかな。
作者からの返信
眠兎のことはまだ気づいていませんが、単純に自分が魔法系の職業に行く予定がないことと、カラの行動に一貫性を持たせたくないが故の揺さぶりでもありますね。
第74話 ※S級クラン『ハロエリス』※への応援コメント
ゲーム内に現代地球知識を持ち込んだか!
それができちゃうこのゲームの面白さよ。
作者からの返信
ゲームの中で魔法が使える、でも魔法が使えるということは、ある意味滞ることもありますよね。人間は不便さを解消するために開発を進める生き物でもありますので!
第68話 ダンジョン内に放置はダメだと思うへの応援コメント
あの王女とお付き、同情の余地のない駄目人間達ですね。。。
ほんと、蝦蟇の嫁に行っても、むこうから返却してきそう。
作者からの返信
お姫様が嫌がるのもわかるけれど、自分にあった抵抗の方法があるはずなんですよね……蝦蟇さんはまだ出番がないw
第57話 スタンピード(3)への応援コメント
すげえ分析力。
これか、盟主に選ばれた知能の高さ。
作者からの返信
もともとは、色んなゲームで攻略班に所属したりもしていた主人公です。リーエンは盟主のこともあり、そのスタイルはとっていませんが。
第56話 ※運営陣(2)※への応援コメント
眠兎は虐殺する側なのか。
今の所は攻略トップを演じてはいるが。
作者からの返信
盟主たちはそれぞれ、目指す虐殺の形があるのですよね。
それも後に見えて来るかなと思います。
第50話 グリモワールへの応援コメント
グリモワールには意思があるのか。
皆誰も意思疎通できないけど、主人公にはできると。
これは凄い情報ですよ!?
うーむ、マチルダにあえて精霊石を買わせれば、大虐殺は叶うような。。。
でも悩むなー。
作者からの返信
マチルダは後にちょっと出て来るかなぁ。でもみなさんのヘイト稼いでる通り、あまりろくなこと考える相手ではありmせん。
編集済
第47話 【雪上の轍】への応援コメント
勇者さんの精神年齢幼いなー。でも強さはS級か。
怖い世界だ。
しかし主人公は、どの動物とでも語り合えるのかな?
それとも従魔限定かな?
いずれにしろ、情報収集という面では凄いメリットですね。
作者からの返信
幼女勇者、これからも大活躍です……。
情報収集という面ではメリットですが、ポーカーフェイス必須となりますね。
編集済
第41話 シラウオ横丁への応援コメント
これでこの国には奴隷制度があること、売買が行われていることがわかりますね。
また一つ世界観が知れたわけだ。
時間加速の度合いがフレキシブルに変わるというのは初めて聞いたシステムですね。
なかなかおもしろい。
作者からの返信
奴隷制度は、ファンタジーの世界あるあるかなと。
時間加速のフレキシブルは、VRMMOでは必須かなあ。現実に戻れないわけではないので!
第38話 仲間ではないへの応援コメント
お見事!
しかし勝手に設定される仮面のせいで、悪人プレイをせざるを得ない人がいっぱいいるわけですね。
つまり、強制的に油断できない世界になっている。
緊張感あるな~。
今回得た2個のスキルは非常に有用ですね。
気配遮断でコソコソ活動できるし、宿で客を睡眠させることもできる。
作者からの返信
仮面は後に語られる「目的」のためのもので、持ち主の益になるために授けられるものではないのですよね。だから自分で選べず、ランダムなのです。
第32話 ※ニカラグ冒険者ギルド※への応援コメント
まぁ、「宿屋の主人が妖精王の指輪してる」と広がるのは諦めるとして、
格闘家のときは手袋しないとね。。。
猫で仮面がバレることは気にしてるのに、指輪などの装飾品に気を配らないとは、抜けてるよね。
作者からの返信
後に語られていますが、「指輪」と「耳飾り」は、格闘家してる時は見えないシステムになっておりますw
第32話 ※ニカラグ冒険者ギルド※への応援コメント
おうっふ、オベロンさんwなに序盤に貴重アイテムあげてんの?ww
命の恩人っぽいからしゃーないんだがねw
作者からの返信
命の恩人だから、というよりも、面白そうだから、の方が先に立っているかもしれません!