第9話 スマホの通知音への応援コメント
いぶりがっこ、きになります・・・・・・・!!
第8話 俺のへの応援コメント
こういう人実際いそうだなぁ~~
第38話 なぜ、そして、いつへの応援コメント
わ、私も封印している右手から、漆黒の炎を出していませんから!
第36話 電力不足な中で繰り広げられる会話への応援コメント
そんな事、ありましたねぇ。
真冬に計画停電になって、家族で星空を眺めに行きましたよ。物凄く綺麗でした。
編集済
第44話 クセ強選手権―お散歩編―への応援コメント
うける。
ごめんなさあ~い。しつこかった?ワンちゃんすきそうだったからあ。気軽に言って、遠慮しないでねっ。とか言いそう。
第43話 圧倒的、クセ強への応援コメント
くいだおれ人形みたいな人かな。
第42話 どう見てもアレだへの応援コメント
あ、たぶん、TheNORTH FACEの黒いリュックを担いで、ポロシャツを着ていたんでは。私には見えました🙄
第38話 なぜ、そして、いつへの応援コメント
ハタ。
そや!!
京都行こう!
じゃなくて、創作しよう!
第35話 もったいないへの応援コメント
縁の下の力持ち。そういうひとに社会は支えられている。
第29話 授けたいのにへの応援コメント
うけるし。
第35話 もったいないへの応援コメント
大切なものは、目に見えない。
見えないけれど、感じられる。
ただ、残念だけど、皆ではない。
だから、風土って大事ですよね。
見えないものを見ようとする。
感じれないことを感じようとする。
すぐには難しいことだけど、その姿だけは見えている。
自分には見えない姿だけど、その事だけは知っている。
作者からの返信
忙しくて、返信出来ておらず、ごめんなさい💦
はい、深い言葉、心に刺さります
第2話 書けないへの応援コメント
コメント失礼します。
私は今年から、ようやくレビューを書き始めました。
それまでは人様の作品について書く勇気がなかったです。今でも、こんなレビューでいいのか? 作家さんの意図に反したことを書いていないだろうか、とぐるぐる考えたりします。小心者なので(笑)
月花さまの言うように、レビューを書くことは自分のためにもなりますね。
苦手だけれど、改めてなるべくレビューを書こうと思いました。
作者からの返信
大変遅くなり、すみません😣💦⤵️
はい、レビューは他のかたのためにもなりますが、自分のためにもなります😊
短い文字数で、タイトル、作品紹介……こんなに手軽な文章練習はないと思います。
第35話 もったいないへの応援コメント
お邪魔します。
そういう上司が欲しかったです。
PTAにもそういう人が欲しかったです。
みんなが楽しく仕事が出来れば…そう思ってても、それに向けて動く勇気もなく、ただただ自分に与えられたことを黙々とやるタイプなもので。
そういうふうに影で人をまとめられる人、尊敬します。ついて行きたいっ(笑)
作者からの返信
返信遅くなり、すみません😣💦⤵️
ありがとうございます、照れます💕💦
何だか今も調整してるんですが、気になって仕方ないです💦
単に権力を盾に逐一自分が支配するとかが面倒なだけかもしれませんね😅
それぞれの担当者が上手いこと仕事してればそれが一番と思います。
私は縁側から、それを見守るスタンスでいたいです。
第6話 キレてないですよへの応援コメント
楽しいエッセイですね (^_^)
それに、ここまで読んだ各エピソードのタイトルが洒落てます。
私もタイトルに凝る方なので、作者様の苦労は如何程かと……
これからもリラックスして読ませていただきます。
作者からの返信
遅くなり、すみません😣💦⤵️
そう言っていただけると、有り難いです❗
第17話 好きな動物への応援コメント
ハイエナか!
このハイエナめ!って悪い意味しかないですからね。笑
1番ひとが嫌いそうなとこに!
理由が気になる気になる。
作者からの返信
バタバタして、来れてなく、ごめんなさい😥💦
ハイエナ、なかなか聞かないですよね(笑)
第2話 書けないへの応援コメント
他の方のレビューがカッコ良すぎるんで、それ読んでしまうと書けなくなることが多いおっさんばさぁでした💣
第17話 好きな動物への応援コメント
そういえば!
昨日、『明石家紅白』でmilletさんが、好きな動物はハイエナ!と言ってました
ムッチャこちらの話を思い出して、ほくそ笑んでました
作者からの返信
そうなんですね❗️
うちの家族、なかなかやりますね(笑)
第28話 自転車操業への応援コメント
自転車操業仲間ですね(笑)
今回の異世界ファンタジーだけはすでにほぼ話はできていますけど、ワインのエッセイを始めとする他作品は自転車操業です(笑)
作者からの返信
ここにも仲間が❗(笑)
第20話 どんなに聞き直しても聞き取れないへの応援コメント
魚河岸のセリの声は聞き惚れちゃいますよねぇ。
アメ横のおまけチョコレートの売り子さんとか、そういう声にワザとしている感じですものね。
作者からの返信
返信遅く、ごめんなさい🙏💦
なんか、凄いですよね❗
自分は舌を噛みそうです😅
第10話 友人の不可解な一言への応援コメント
・・・首から、マフラーの代わりにヌンチャクでもぶら下げていたのでしょうか?
作者からの返信
いやいや、首痛いです(笑)
後で聞いたら、スパッツの横に白いライン入ってたから、とワケわからない理由でした😥
第25話 子供の頃の想い出1への応援コメント
校庭に犬はよくあるけど教室に小鳥はは珍しいです。
ちゃんと小鳥が飛び立ったのは授業よりも大事なことなのでざわつくのもしょうがないです。
作者からの返信
遅くなってしまいまして、ごめんなさい💦
はい、犬が校庭のあるあるも、もちろんありました。
そのときは、動物と心が通じる?クラスメートが、犬を上手く外に誘導してくれました😅
何かと活躍のクラスメート達です。
確かに小鳥が無事で良かったです。
第15話 14話からのへの応援コメント
私も持ってますよ〜
この、コマンド❣️
編集済
第1話 画面越しのdistanceへの応援コメント
私の拙い作品へのフォローとコメント
ありがとうございます。
始まりは少し謎めいていますが
夢と現を交えたシーンを絡めながらの
コテコテの野球小説です(^^)
かなりの長編作ですので
お暇なときにでも
ページをめくっていただければ
嬉しいです。
この場を借りて
コメントのお返事させて頂きました。
作品、じっくり拝読させて頂きます。
ありがとうございました😊
作者からの返信
こんばんは🌃こちらこそ、カクヨムに来ておらず、大変遅くなりましたが、メッセージありがとうございました😊
執筆頑張ってくださいね。
第20話 どんなに聞き直しても聞き取れないへの応援コメント
言葉も競り合ってるからしょうがないですよー。
と言いつつ、以前のコメントについて。
夕方メールは『You've get a mail!』という着信音の事でした^^
作者からの返信
遅くなり、すみません😣💦
そういう意味なんですね❗
確かに、めちゃくちゃ聞こえる(笑)
第9話 スマホの通知音への応援コメント
いぶりがっこ、一番言えないワードです。
イガリブッコになってしまいます。
はじめまして、星都と申します。
一番おすすめの作品、教えてくださると嬉しいです。
作者からの返信
こんばんは✨
イガリブッコ❗な、なんだかこの方が私は難しいです💦早口言葉みたいですね(笑)
現在のオススメでしたら、一番最新作の短編『コダマ』です。
自然と人が織り成すお話です。
この地は、自然と共に生きる場所だと思うので🍀🍀
第2話 書けないへの応援コメント
はじめまして、こんにちは。
>『読んだ人が、本編を読みたくなる』
同感です。好きだからレビューを書きたいと思うのですが、そこまでの文章力がないことや、本当に作者様が言いたいことを汲み取れているのかと考えて、躊躇して書けなくなります。実は作品を書くよりも、レビューや感想を書く方が難しいのではないか、と最近は思います。
私も少しずつできるようになりたいです。
作者からの返信
大変遅くなり、申し訳ありません。
その気持ちも分かります。
自分の中では、好評価なレビューをかいてみても、例えば何も反応がないと、あれ、私のレビューまとはずれだったのかな……と感じたこともありました。
とはいえ、書くことはプラスには繋がって行くかと思います。無理ない範囲でチャレンジするのも良いのではないでしょうか。
第10話 友人の不可解な一言への応援コメント
ブルース・リー (・・;)……
どういうこと?って、なりますよね。w
作者からの返信
スパッツの横に白いラインが入ってたからだと。
誰しも簡単になれますよね、それなら(笑)
第9話 スマホの通知音への応援コメント
うちの食洗機の洗浄音が、Queenの"We Will Rock You"の手拍子&足踏み音に聞こえて仕方ないことが時々あります……ずんずんチャ♪(笑)
作者からの返信
何かに聞こえると、もうそうとしか聞こえないですよね(*´・ω・)
編集済
第5話 『ダウト』オープニングへの応援コメント
私も、詩を作るのも大好きです(*^^*)ある程度の長さの物語を書くのとはまた違う脳ミソを使いますよね。好きなシーンだけを切り取って思うままに表現できること、思ったことが短時間で形になる喜びなど、ストーリーのがっしり組み立てられた作品を描くのとはまた違う楽しさがあるなあと思います。
作者からの返信
ありがとうございます🍀
詩は今でも好きです。
透明感のあるもの、温かく爽やかなものなど好きです。
切り取った写真のような世界観が好きですね。
第12話 『コダマ』への応援コメント
すみません、今日は疲れてしまって、時間のあるときに、武蔵野作品、楽しみに読ませていただきますね。
私も、明日くらいに公開しようとがんばっております。
作者からの返信
いえいえ、全然大丈夫ですよ😉
公開されたようですね。
また時間を見繕って読ませて頂きますね🍀
編集済
第10話 友人の不可解な一言への応援コメント
よくわかんない。でもおもしろ。
作者からの返信
後で聞くと、スパッツの横に白いラインが入ってたからだと。
であるならば、世界はブルース・リーで溢れてることになりますね。
第6話 キレてないですよへの応援コメント
笑えます。天然的な感覚にそのままに書いて笑えるのか、意図しているのか、わかりませんが、かなり、笑えました。ユーモアですねえ。
作者からの返信
実話100%、天然素材でございます🍀
第9話 スマホの通知音への応援コメント
お邪魔します。
笑っちゃいました。
いぶりがっこ、おいしいですよ。
クリームチーズと合わせるとワインに合うんだとか。
やったことないけど。
作者からの返信
うっかり返せてなく、本当にすみません😢⤵️
忙しく、カクヨム自体来れず。
へぇ、チーズと合うんですね🌸
ますます食べてみたい❗
また新作もアップしてみました。
葉月さんの他の作品もまた読みたいです。
第8話 俺のへの応援コメント
ああ、います! いますよ! 社内珍獣……珍獣は失礼か……。
私の場合は、オイ! あれ、これ、それ、だけ。一言二言だけですよ(笑)
ただ、私は常日頃から五感をとがらせ、まして自慢の髭をヒクヒクさせて空気を読んでいたので、一言二言の言葉のみで何でもこなしていました。
なので逆に、おまえ凄いなぁと、変な事で周りから褒められたものです。そんな私は他者から見れば、きっと珍獣なのでしょうね(笑)
作者からの返信
すみません、一度返信を書いたのですが、この記事とも関係ないことも混ざってしまったので、書き直します😣自分が気になったので……
確かに、そのフレーズで通じるのはすごいですね❗
ある種のスキルかも。
職場は基本的には穏やかな人が多く、説明も丁寧にしてくれたりします。
記事の方も優しい人です。
一部キャラ濃いめの方がいて、日々彩りを添えてくれます😊(笑)
第6話 キレてないですよへの応援コメント
ストレスかな……(;´∀`)
確かにこの会話のやり取り、何処かで聞き覚えがある。
何だったかな?
コーヒーのCMだろうか?
思い出せない……(>_<)
作者からの返信
返信遅くて、ごめんなさい🙏
それもあるかもしれませんね……
編集済
第5話 『ダウト』オープニングへの応援コメント
お邪魔します。
お手紙をいただいて読んでいるような親しみを覚えます。
作者からの返信
おはようございます。仕事が忙しく、なかなかカクヨムに来れず、すみません😣💦
ありがとうございます😊そう言って頂けると良かったです。
編集済
第5話 『ダウト』オープニングへの応援コメント
月花さんは、詩書きなのですね。
昨年、初めて月花さんの作品を拝読させて頂いた折には、言葉の紡ぎに美しさを覚えたものです。
私に取って小説で綴る独創的な物語とは、理屈じゃないと思いますね。
多くの方の詩や物語を拝読する中で、そう感じました。
必ずしも詩と同一視は出来ませんが、情景情緒を表すところなど似通っていると感じます。まあ、勝手な想いです。悪しからず。
こちらでも雨が降っています。
霧雨みたいな感じですが、雨とは何処か、心の体現の様に覚える時があります。悲しみや喜びなどの時、泣けない自分代わりに泣いてくれる自然現象と言ったところでしょうか。不思議なものを覚えるものです。
美ぃ助。
作者からの返信
こんばんは🌙😃
いえいえ、誉めすぎですよ😅
でも、嬉しいです。
物語は、ああなってこうなって、といった起承転結などがあるのに対し、詩はそういった道筋がなくてもよく、より感性そのもので表現できるのが魅力と個人的に思っています。
でも、詩書きだった私が小説を書き始めたように、明確に伝えたいメッセージ、ダイナミックなドラマの展開などしたいといった場合、詩では限界を感じ、小説も書いています。
ともあれ、もちろんそれぞれの魅力があります。
第10話 友人の不可解な一言への応援コメント
ヌンチャクでもつけてたのかな・・・・・・?