2020年7月13日 14:33
魔法に憧れてへの応援コメント
魔法に憧れて、労働者になってしまいましたか。労働者から自由民になって、やっと魔法がかかったのですね。さて、お相手はどんな人なのでしょう。バイトの話をしたということは、夢の国の人ではありませんね。主人公はバイトだから大学生かな。ということは、大学の知り合いとか。ここで魔法にかかったということは、知っている人だけれど、それほど気に入っていたわけではない。バイト上がりに待っていてくれたから、ちょっとよいと想ってしまったかな。うん、魔法。よい魔法かどうか。スキー場で見ると普通の人も王子様に見える現象かもしれません。気をつけて! 冷静になって考え直した方がよいかも。
作者からの返信
九乃さん、お返事遅れてしまってごめんなさい!お相手は学校の相手かな〜なんて想像しています。本当は彼と来たかったのでしょうね。でもなかなか上手くいきませんでした。期待しても無駄、とバイトのことを言ってみたら……という裏設定があったりしました(笑)気をつけて(笑)ボツ案で、彼も夢の国でバイト中の設定もあったりしたのでした。毎度、レビューもありがとうございました!
2020年7月1日 13:14
最後の登場が唐突感がありました。じゃあ、どうすればいいんだという解はないのですけれど。
コメントありがとうございます。そうなんですよねぇ💦これ40分で思いつきで書いてて、最後の決め台詞がなかなかばばっと綺麗に決まりませんでした。お星様までありがとうございました。
2020年6月29日 07:21
企画参加ありがとうございます。とても個人的ですが、前半のような若干すさんだ主人公の気持ちを地の文として進む話が好きでして、勝手にニヤニヤしていたんですけれど最後の、お疲れから一気にふぁーーッ!! ってなりましたね。おのれぇい、お幸せに!!
こちらこそ読了、コメントにレビューと盛りだくさんにありがとうございます。たまにこんなしっとりな短編を書きたくなります。ふあーー! ってなりました? やった! きっと次は一緒にカクテル飲んでますよ!
2020年6月28日 13:21
そうそう。夢の国の裏側にいると、心が時折やさぐれてしまったりするんですよねー。素敵などんでんラストよかったです。あらあら、まあまあ(にこにこ)と、感想がおばちゃん化しました( * ´ ꒳ ` )♡︎笑
ようこそ夢の国へお越しいただき感謝です(^^)裏方さんの苦労があるからですものね。どんでん返しのラスト没案「一緒に観覧車に乗りに行かない?」ラスト没案 彼はバイト仲間(夢の国の別部署の可能性あり)。ラスト没案「これ、あげる」(フルーツカクテル差し出し)はっきり決まらぬところで書き出したらこうなりました(苦笑)
2020年6月27日 08:06
あらー、素敵。寂しい感じで終わるのかと思ったので、なおさら素敵ですね。構成が上手い!
思いついて書き始めたら、こんな感じにおさまりました。思った以上に詩的になったやもしれませんが、お褒めの言葉、光栄です。御星様もありがとうございます。
2020年6月26日 15:54
最後、キュンとしました(#^^#)
キュンとしましたか! 魔法にかかりましたね♡(え?)御星様ありがとうございます。
2020年6月26日 13:33
おぉ?ラブが始まりますか?蜜柑さんの書く食べ物の描写はいつもとても美味しそうです。
ラブが始まりそうです(やってしまった感が満載)なんでこんな最近恋愛ばっか書いてるのか謎です。食べ物を書いていると幸せになれます。多分。御星様ありがとうございます!
2020年6月26日 13:10
あら素敵⤴⤴⤴❣❗❕この作品好きです。
わ、ありがとうございます。「雪を溶く熱」で恋愛を書いたら頭が恋愛モードになっているみたいです。しかも甘い方向に苦笑
2020年6月26日 12:38
最後で一気にキュンがやって来ました!この魔法、どうか永遠にとけないで(///∇///)相手の方は、私だけの魔法使いですね(❁∩´ω`)⊃━☆゜.*・。
最後に一気、の台詞はもうお粗末に思いついてなんですけど、よかった。ありがとうございますー!
自分は魔法にかからない。そう思っていたのに。最後のに素敵などんでん返し。素敵な魔法が、今度は自分にかかっちゃいましたね(#^^#)ちょっぴりすさんでいた心を潤してくれる、素敵な魔法。解けない魔法でありますように。(∩`・ω・´)⊃━☆゜.*
解けない魔法だといいですね。ヴァージョン2は一緒に観覧車、でした。
2020年6月26日 12:30
なるほど、今度は夢の世界に本人が足を踏み入れたと!裏口からだと、ネズミの王さまに怒られますよ。(笑笑)
きゃー怒られました。大丈夫、きっとこのドアは正面玄関!(もはや何を言っているのかわからない)キラキラ御星様ありがとうございました!
2020年6月26日 12:23
最後の二行、よくこんな素敵なフレーズ思いつきますね……!(゜-゜)うらやましい。素晴らしいです!
こんにちは!読んでいただき、お星様もありがとうございます。直近、立て続けに企画で恋愛短編を書いているせいなのか……思考が恋愛モードに……最後のは、リズム感だけで適当に決めちゃいましたが、響いたようなら嬉しいです。(はあ恋愛かけて良かったです)
魔法に憧れてへの応援コメント
魔法に憧れて、労働者になってしまいましたか。
労働者から自由民になって、やっと魔法がかかったのですね。
さて、お相手はどんな人なのでしょう。
バイトの話をしたということは、
夢の国の人ではありませんね。
主人公はバイトだから大学生かな。
ということは、大学の知り合いとか。
ここで魔法にかかったということは、
知っている人だけれど、それほど気に入っていたわけではない。
バイト上がりに待っていてくれたから、ちょっとよいと想ってしまったかな。
うん、魔法。
よい魔法かどうか。
スキー場で見ると普通の人も王子様に見える現象かもしれません。
気をつけて! 冷静になって考え直した方がよいかも。
作者からの返信
九乃さん、お返事遅れてしまってごめんなさい!
お相手は学校の相手かな〜なんて想像しています。
本当は彼と来たかったのでしょうね。
でもなかなか上手くいきませんでした。
期待しても無駄、とバイトのことを言ってみたら……
という裏設定があったりしました(笑)
気をつけて(笑)
ボツ案で、彼も夢の国でバイト中の設定もあったりしたのでした。
毎度、レビューもありがとうございました!