第109話 助けさせてへの応援コメント
騎士団……とは……、
欠食児童の集まりでしょうかw
……まぁガタイのいい男ばっかりで常に腹減らしてそうだし。ケイトもこういう環境だったから魔獣食いになってしまったんだろうけど。
作者からの返信
騎士の国は獣の国に比べたら文明的な遅れがあるため、国民のほとんどが大食いです。
騎士団は特によく動くので、普通の人より食べます。
商人の国の旅路は、どこの国よりも時間がかかる上に、食糧道中で腐ってしまうため、特殊食料品のみ持ち歩きます。嫌でも腹が減るんです。
だからケイトは魔物の美味しさに目覚めました。(白目)
第100話 話し合いませんかへの応援コメント
100話到達おめでとうございます。
あるべき論で話をする人間族と是々非々で真実を追うケイトの対比がいいですね。
毎日更新お疲れさまです。
作者からの返信
ありがとうございます。
今回もケイトは突っ走ってます笑
編集済
第61話 やる事やったら逃げるが勝ちへの応援コメント
ナディアキスタがスカッと解決。
やっぱり彼は元気じゃないとダメですねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。確認不足で申し訳ないです!Σ( ˙꒳˙ )
修正しますね。
編集済
第57話 ナディアキスタからの激励への応援コメント
ナディアキスタが出てきてケイトと言葉を交わすだけで、勝てそうな予感しかしない。
作者からの返信
ナディアキスタはケイトの強さをよく知っています。騎士団の連中より理解してます。
ケイトもナディアキスタに言われると、理由なく勝てる気がするタイプです。
誤字報告ありがとうございます。
第54話 それぞれの戦う理由への応援コメント
……こういう時の心配事は、得てして悪い方に。
ケイトなら上手く両方を立てられることができるかも……いやそれは期待しすぎか。
作者からの返信
戦いに強いケイトでも、出来ないことはありますからねぇ……
次回乞うご期待! としか……
第47話 決着…? 鉱山の国への応援コメント
……どうしてカクヨムの☆は3つまでなんでしょうねえ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。それはサイトの仕様としか……。でもはるきK様のお気持ちは小躍りするくらい受け取っておりますので!
第46話 無知は魔女の怒りを買うへの応援コメント
ナディアキスタ……。気持ちは分からないでもないけど。
これはケイト女史もただでは済まなさそうな気配。
作者からの返信
二人とも、今回ちょっとやり過ぎちゃいましたね。
フィオナが悪いとしても、これからどうなってしまうのか、お楽しみに。
第36話 出発! 鉱山の国への応援コメント
今回、ケイトさんが男前に過ぎる。
そして相変わらずのナディアキスタ節w。
作者からの返信
令嬢というより、騎士の心意気の方が強いですからねぇ。ケイトは(親目線)
ナディアキスタはもう、『ああいう奴だ』としか(笑)
第33話 決着! ガラスの国への応援コメント
物語の一番最初からずーっとそうなんですけど、ナディアキスタの声が大塚芳忠で脳内再生されてるっていう。
作者からの返信
見た目はケイトとあまり変わらないんですがね······。なにぶん、長寿なので。それくらいの貫禄ありますよね。
言われたら、確かに。(CV:大塚芳忠)で聞こえてきます。
第20話 いざ、ガラスの国へへの応援コメント
ここしばらくのお話の中でも、今日の話は特に良かったです。
いつものケイトとナディアキスタの軽妙な掛け合いが健在なのは当たり前として、危なげない戦闘シーン。
お互いなんだかんだと文句を言い合う仲ですが、ここぞという場面で息が合うところ、やっぱり二人は仲が良い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めの言葉、嬉しい限りです。
知恵のナディアキスタと、武力のケイトは中々に相性が良いですよね。
これで仲が良いのを認められたら、最高なんですが(笑)
第13話 自由と代償への応援コメント
かなり良い感じの掛け合いが見れて面白かったですよ。
ケイトとナディアキスタって案外相性良いですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
性格や考え方とかは違うけど、根本的な所が似てるので、相性が良いのかなぁ、と。
でもやっぱり性格違うんで、ケンカするんですけどね!
最終話 『悪役』の結末への応援コメント
長期連載、お疲れさまでした。
最後までドキドキワクワク。
次の瞬間ナディアキスタは何を繰り出すのか、それに呼応してケイトはどう動くのか……、最初から最後まで目を離せない、そんな物語。
面白かったです。ありがとうございます。
作者からの返信
最後までお読み下さり、ありがとうございました。拙い文章で読みにくい部分も多々あったかと思いますが、はるきK様の長期に渡る応援やコメント、大変励みとなりました。
最後まで応援して下さり、本当にありがとうございました。