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第53話 白銀の月の下でへの応援コメント
やったぜ…………(´;ω;`)
グレイルの胸に抱かれるのも、キスするのも、一緒になってくれ、もすべてずっと胸に沈めていたレティリエの願いが全部、叶いましたね。
長ww良いところで出てきおったなww
作者からの返信
わあーーーー!このシーンにたどり着いてくださって嬉しいですーーー(´;ω;`)✨✨💕💕
やっと彼の胸に飛び込むことができましたね。個人的に「大丈夫よ」と言おうとして思い直し、グレイルの胸に甘えるシーンが好きポイントです。ここは素直に甘えちゃって良いのよレティ…!
幼い頃からずっと好きだった人なので、これは本当に嬉しかったでしょう。長い旅路の果てに想いを遂げることができて良かったです。゚(゚´Д`゚)゚。
長w
群れの為に頑張ったレティを認めたということなのでしょうが、ここに来て見事な手のひら返しよ…(処女作ゆえこの辺りは筆力が足りてなくて申し訳ないです🥹)
第52話 死闘の果てにへの応援コメント
ここでドワーフの万能薬!!!
作者からの返信
はい!ここで出てきた万能薬!ちょっとご都合感が出ておりますが、まぁちょっとよく効く毒消しくらいに思っていただければ…(笑)
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第42話 コーマック氏への応援コメント
上手く行きましたね!すごい……!
と同時に、女性の強さと仄かに怖さを感じましたw
いや、良い意味でw
作者からの返信
まずはマダムの信用を勝ち取ることからですね!お手伝いするフリをして虎視眈々と隙を狙います。
多分コーマック氏は相手が獣だと見くびってる所もあるんですよね。まさかこの笑顔の裏で策を練ってるなんて思いもしませんから、美人のケモミミっ子にデレデレです(笑)
第41話 唯一の武器への応援コメント
レティリエがんばれ!
(日諸さんも読んでるw)
作者からの返信
村の皆を助ける為にまずは人間界の知識をお勉強するレティ。マダムの裏をかくために必死です✨
そうなんです!あの日諸さんもお越しくださってるんですよー!男性読者様にもたくさん読んでいただけて嬉しい私なのです(*´艸`*)
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第39話 レティリエの本心への応援コメント
そうか、じゃあ俺と一緒に来てくれるか
に、男ですが、「はい」って言ってましたw
素晴らしいー!!!
作者からの返信
あ、結婚します?(笑)〜Boys Love〜
レティもずっとグレイルの側にはいちゃいけないと諦めていて、一度は人間の世界に行くことを選択したのですけど、ここではあまりにも個人を見てもらえない為に帰りたくなっちゃったんですね😭確かにこんなペット扱いされるならまだ狼の村の方がマシですよね。というわけで、レティも逃げ出すことを選択しました。しかしここからも長い長い…一気読みしてくださったのは本当に嬉しいことですね。改めてありがとうございます✨✨
褒められて嬉しいの図(*ノェノ)←
第38話 マダムの脅威への応援コメント
(´;ω;`)……
(*´;ェ;`*)ぶわっ
作者からの返信
辛い場面から一転、やっとヒーローの登場ですううううう長かったーーーすみません!!。・゚・(ノ∀`)・゚・。
(顔文字だけで気持ちが伝わってくるのすごいですねw)
第37話 レティリエを探しにへの応援コメント
夜来て、朝狩りするなんて、ほぼ不眠不休でレティリエのために探してるなんて、もうそれだけでグッと来ます。ギャスパーさん、普通にそんないい人じゃなかった(´;ω;`)
作者からの返信
そうなんですよ。グレイルも群れを牽引する立場なので、きちんと狩りには出ます。なのでほぼ不眠不休ですね…でもレティの方が辛いだろうと思って頑張ります💪
毎晩、明日には見つかりますようにって思いながらクタクタになって寝てるんでしょうね。そう思うとグレイル色々すまん(TOT)
ギャスパーは普通に良い人じゃありませんでした(笑)
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第36話 夜会への応援コメント
つらたん……(´;ω;`)
でもギャスパーさんも、実はちょっと守ってあげてくれたのかと思うとギャスパー株上昇。
ヤマモモの香りがした。顔を上げると、そこには想い人――グレイルがいた。
とかなるかと思ってドキドキしましたw
がんばれレティリエ!!グレイルは来てくれるぞー!
作者からの返信
いくらなんでもペット扱いは可哀想ですよね。ここは味方がおらず読者にとっても苦しい場面です。ご容赦を!
ギャスパーはただ単にマダムのペットが汚されるのを恐れただけであんまり良い人ではないですね(笑)(申し訳ない(^p^))
グレイルが来てくれるのはもうちょっと後ですね!色々すみませんんんんんんんん(このあたりは性癖がにじみ出ている所なのでお恥ずかしい(*ノェノ)❤️)
第35話 マダムという女への応援コメント
夜会……(´;ω;`)
作者からの返信
レティは見世物になってしまいましたね(´;ω;`)綺麗な服を着せてもらえて、可愛がってもらえても、レティにとってペット扱いは悲しいだけです。
グレイル早く来いや(強火)
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第34話 恋心の自覚への応援コメント
俺はレティリエが好きだ、とついに他人にも言えちゃうくらいになったんですね……
レベッカもいいやつ!
ローウェンもいいやつ!
あれ……?二人とも、ツガイ相手にいかがですか?二人ともお似合いですよ。グレイルはホラ……ね?
作者からの返信
グレイルはあの別れ際のキスでやっと自分の気持ちを自覚したんですよね。・゚・(ノ∀`)・゚・。
彼の巻き返しはここからです!
おっと防衛太郎さんお目が高い✨この二人はなかなか良いカップルになりそうですよね(*´艸`*)❤️ローウェンは2でとっても活躍してくれますよ!
第33話 三億の愛玩動物への応援コメント
非道な扱いを(と、ここに書けないようなコトを)されなくて良かった……!
これで、このマダムさんがどれだけ富はあっても、子供だけは授かることが出来なかった悲しさでレティリエを買ったとかなら……なんか揺れちゃう。
作者からの返信
非道な扱い…ほうほう、どんな想像をしたのかお聞きしたいですね(ΦωΦ)ニヤリ
ラスボスを女性にしたのは読者様への負担を軽くする為でもありますね。これが変態おじさんだったら、わりと女性読者はもっと読むのが辛いかもしれないので…
この章は、人間界の辛さ…というか、狼の村を出ても人間社会では幸せになれないことが明確になる部分ですので、情は一切なしです!マダムは完全に私利私欲の為にやっていますね。おそろしや…
第32話 オークションへの応援コメント
なんだか気性の荒いド変態ケモミミ大好き野郎じゃなくて安心しました(自分の事から目をそらしながら)
作者からの返信
おっと防衛太郎さんはケモミミにド変態なことをするのがお好きですか?(ΦωΦ)気が合いますね←
実はコソッと裏話なのですが、ここでレティは変態的な目に遭う構想もちょっとありました。当方女性作家ではありますが、わりとヒロピンは嫌いじゃないのです(笑)
でも一応恋愛ジャンルだし…ということでヒロインへの性的接触はヒーローのみという縛りを設けたので、この後もそういう意味では安心してお読みいただけますよ!(ちなみに序盤の方の水浴びシーンで変態おじさんが出てきたのはその名残です笑)
えっちな妄想をして頂ければ当初の私の構想と多分同じだと思いますのでご自由にどうぞ(?)
第31話 人間の世界へへの応援コメント
なんて事をー!
と言いたいけど、僕ら人間はこれよりもひどいことをあらゆる動物たちに強いてきた。親元から引き離し、時には食べて、ずっと生きてきた……。
しかしこれは許せん……
作者からの返信
防衛太郎さん、こちらにもコメントをありがとうございます!🥰✨✨
酷いですよね。こちらの世界の人間は獣人とは別社会を築いておりまして、完全に動物扱いしています(/_;)この相容れない関係が後半のテーマになってくるのですが、後半もしんどい展開が続きますので色々諸々すみませんでした(笑)(途中が辛いので最後まで追いかけてくださって嬉しいです!)
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第29話 取引への応援コメント
なーにー!!!!
長の『種族全体』を鑑みれば分からなくもないけど、こんな方法を一度でもとれば取り返しはつかないよ。狼の一族が身売りを公然と行うなんて……前例を作ったらあかん……
と人間の私が言う。
作者からの返信
ここで皆さんが叫んでくださって大変に嬉しい私です。皆さんレティの気持ちに寄り添ってくれる優しい読者様ばかりで嬉しい(´;ω;`)
残念なことに狼は個より群れを優先する生き物ですので、お荷物のレティはここでバッサリ切り捨てる方が群れの為なのです。
木の実を採ったり裁縫をしたりと自分にできることを頑張ってきたレティですが、狩りができないということは自分の食事を他人に依存しているということなんです。言うならばただ飯を食べているのと同じこと。グレイルやマザーは味方になってくれますが、他の大多数の狼は村長と同じ意見なんですよね。
レティ大ピンチ…
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第26話 幼き頃の思い出への応援コメント
たまらんにゃ……なんて良い話……そしてなんて良い二人!!
髪の毛すんすん良いよね(問題発言)。わかる、わかるよグレイル
作者からの返信
あ、ここは私も好きなエピソードなのでコメントをいただけて嬉しいです(*´艸`*)❤️
今はグレイルがレティを支えていますが、昔は逆だったんですね。幼少期のグレイルを救っていたのは、レティリエの存在でした。この二人は幼少期から唯一無二の関係だったんですね…
思わず髪に鼻を埋めちゃう時点でだいぶ好意を抱いていますね(笑)だけどまだまだ彼はその感情が幼馴染の延長線だと思っています。
レティの髪は故郷の香り。早く帰りたいですねぇ二人共(しかし後にあんなことになるのである←)
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第25話 人間の気配への応援コメント
友として。
友……友として……(ぐるぐる)
無事に逃げてね……二人とも……!
作者からの返信
友として(笑)
もう本当にすみません…!まだまだ彼は無自覚なのです(笑)というのは、グレイル自身もまだこの時点では自分はレベッカと結ばれるべきだと思っているからですね。それでも村では仲間扱いされなかったレティにとって、グレイルが当然のように仲間の一員として見てくれるのはとても嬉しいことなのです。
他の皆はレティリエをお荷物扱いしますが、グレイルだけは昔から彼女を対等な存在として見ている。不遇な目に遭ってきたレティがここまで頑張れたのは、間違いなくグレイルのおかげです。
第24話 グレイルの決意への応援コメント
お別れだー!さみしい……
二人にとって、第二の故郷みたいな場所になったように思えます。二人が、村では見れなかった、知らなかったお互いをよく知り、新しい感情を自認し、考えさせられた、新しい二人に変貌させてくれた大切なドワーフの村……
またきてね……!
作者からの返信
わー!二人と一緒にお別れを寂しがってくださってありがとうございます(´;ω;`)
仰るとおり、ドワーフの集落は今後も二人にとっての第二の故郷となりますよ!
狼の村にいた頃は周囲の目があった為にグレイルに近づけなかったレティ。だけど皮肉なことに、村を出たことでしがらみから開放され、少しずつ気持ちに変化が出てきたようですね。自覚したとも言いますが…
名残惜しいですが、二人の故郷は生まれ育った狼の村。ここから頑張って帰りますよー!💪
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第23話 迷いへの応援コメント
毎日あーんしてもらったりちゅーしてもらったり、色々なことをしてもらおう。なっ、そうしようグレイル。なっ?
ドワーフさんたち、グレイルとレティリエを手放せるのか……?w
作者からの返信
あーんしたりチューしてもらったりしろよお前ら〜って感じですよね(笑)今まで考えたことはなかったけど、彼女が他の男にそれをやるのを想像するとちょっとモヤモヤする様子。グレイルいい加減自分の気持ちに気づきなさいコラ!ヽ(`Д´)ノプンプン
ドワーフの人達も二人を気に入ってくれてますね。彼らは2でも活躍してくれます(*´艸`*)二人にとって大きな味方となってくれる頼もしい仲間なのです!
第21話 それぞれの想いへの応援コメント
愛。恋を越えて愛よ愛(*´ェ`*)
ああーーいいわねぇ……(´;ω;`)
作者からの返信
わーい!愛を感じてくださってありがとうございます❤️実はこの時点ではグレイルはまだ自分の気持ちに気付いておらずw、自分が彼女を大切に想うのは同じ群れの仲間だとか幼馴染だからだと思っていますね。そういう意味では親愛の情は感じているのかもしれません。
村にいた時はレティ自身も距離を置いていたのですが、ここに来てレティと距離が近くなりましたからね。少しずつ気持ちに変化が出てきましたよ…
第20話 マルタの激励への応援コメント
頑張れ頑張れレティリエ!!
駆け落ちて村を二人で出て山奥でグレイルと静かに暮らすのもいいよなぁ……(妄想)
作者からの返信
わー!レティリエへのエールをありがとうございます💪✨
読者の皆さんは優しいのでそう言ってくれるんですよねぇ(;_;)❤️皆さん本当に優しい人ばかりで嬉しくなります。
でももし村を出て二人で生きていくならば、グレイルは群れを出なければいけません。リーダーとして期待される彼を、自分の勝手な都合で群れから奪うことをレティは良しとしないと思うのですよね。
やはり全員に祝福されながら結ばれることを彼女も望んでしまうのです(T_T)
第19話 恋の苦しみへの応援コメント
んなああああぁ……きっとグレイルも彼女の事好きに違いない(´;ω;`)
作者からの返信
防衛太郎さん!年始のお忙しい中たくさんお読みくださりありがとうございます(*´∀`*)✨コメントもすごくいっぱい書いてくださって本当に嬉しいです🥰
一つずつお返ししていきますね👌
はい、ここのシーンはちょっと読んでいてしんどい場面ですね(;_;)
この時点ではグレイルの心情も開示されていないので読者様にとっても苦しいかと思います。レティの恋心はお月さまのみぞ知る…!
それでも何かと気にかけてはくれるので、レティのことを大切に思っているのは間違いありません。
彼女の気持ちに共感してくださり、作者としてはとても嬉しい気持ちです(*´∀`*)
第2話 狼の価値観への応援コメント
これはあれですね、リア獣というやつですかね。
太った狼にレティリエが取られなくて安心しました。
あと、途中で気になる表記として「辛抱強く待っていたようが」がありました。
作者からの返信
アクリル板Wさんはじめまして☺️この度は本作にお立ち寄りくださりありがとうございます!✨
そうですね!この二人は既にリア獣の香りがプンプンと…❤️しているのですが、種族としての縛りや境遇からそう簡単に結ばれる状況ではありません(;´Д`)そしてこの二人、結ばれるまでに19万字くらいかかりますので(笑)、お時間のある時にでもゆるゆるとお付き合い頂ければ大変嬉しいです✨
そして嬉しいコメントや早速お星さまでの評価など重ね重ねありがとうございます!励みになります💪
そして脱字のご報告もありがとうございます!修正してまいりましたー!
編集済
第18話 幼馴染と恋心への応援コメント
「煤、ついてるぞ」
の部分でおっさんマジで胸きゅんする(30代男性 会社員)
今回も良い~~~切ない話ですね!
グレイルの手が頬に触れた時のどっきりが、こちらにも伝わってきます・・・!
作者からの返信
防衛太郎さん、こちらにもコメントをありがとうございます!✨✨
マジで胸きゅんしてくださいましたかーーー!そのお言葉に私も胸キュンです(*´艸`*)💕もう本当にいつもありがたいコメントばかり頂いてしまって、感謝してもしきれません!
そして実は私も30代会社員だったりします。もしや結構年齢が近いかもしれませんね👀✨
村にいた時はこれ以上好きにならないように距離をとっていたレティですが、この非常事態でグレイルと行動を共にすることになって、良くも悪くも距離が近づいてしまいましたからね。触れられて嬉しく思いつつも、好きになってはいけない現実でレティも苦しいと思います。
レティに感情をリンクしてくださってとても嬉しいです!
本当に、防衛太郎さんのコメントが励みになっております〜〜(´;ω;`)✨✨✨
私も今書いてるやつがあがったら、ぜひ防衛太郎さんの作品にもお邪魔させてくださいねっ!楽しみ(*´∀`*)✨✨
第17話 集落での生活(2)への応援コメント
「お前いい嫁さんもらったな~」
ドワーフの男が笑いながらグレイルの背中をバンと叩く。丸太の様な太い腕で力いっぱい叩かれて傷に響いたのか、グレイルが冷や汗をかきながら苦笑した。
否定しないグレイルに、もはや僕がときめくレベルで素敵な話です(*´ェ`*)
作者からの返信
お返事が遅くなってすみません💦どんどん読み進めてくださってとっても嬉しいです(*´∀`*)✨
わーーー!ときめいてくださったんですか!!嬉しいです(´;ω;`)✨✨💕💕多分彼も悪い気はしないんじゃないでしょうかね☺️ふふふ
でも、この時点でのグレイルはまだ自分は強者であるレベッカと結ばれる「べき」だと思っています。レティの気持ちもまだ届いていませんね。二人が自分の気持ちに気がつくのはもう少し先…かもしれません。
緊迫した状況から逃れてたどり着いた優しいドワーフ達の集落。今はもう少しここで体を休めつつ、距離を縮めてほしいところですね☺️二人のことを沢山応援してくださってありがとうございます!
第15話 ドワーフの集落への応援コメント
話し運びが上手すぎる!!!!!
あの、もものジャムを渡したあのコが!?
すげえええ
作者からの返信
こちらにもコメントをありがとうございます(*´∀`*)✨❤️
防衛太郎さんたら褒め上手…!
ちなみにこの世界ではドワーフは狼より5倍の速度で年を取ります。ゆえに小さいあの子が大きくなって助けてくれたんですよね!
ここからはドワーフの集落で少しだけグレイルの療養期間になります。恋心も進展しますのでお楽しみに!
そして一気にこんなにたくさん、且つ丁寧にコメントまでくださり本当にありがとうございます!✨✨
最近書いていた作品が完結し、執筆から解放されましたので、防衛太郎さんの作品もぜひお邪魔しますね(*´艸`*)
たくさんの温かいお言葉をありがとうございました!
第6話 不穏の始まりへの応援コメント
動きと怒りに溢れる脈動ある文とシーン、素晴らしかったです!グレイル達はいかに……
作者からの返信
本当ですか!戦闘描写はあまり得意ではないので嬉しいです(*´∀`*)✨✨
誘拐されてしまったレティリエとそれを追いかけてきたグレイル。二人が村へ帰るための旅はここから始まります💪二人は無事に帰れるでしょうか…!
第4話 狼になれない女の子(2)への応援コメント
人の姿をしていたって、狩りや農耕、釣りは出来そうだし、レティリエがんばれ!
リンゴやジャムも食べれてるってことは、この狼さんたちは肉しか消化できないわけじゃなさそうだし「思えば銀色の毛色も自分だけだ」って言ってるから、もし狼化できて、雪でも降れば黒や茶色の皆より、雪景色に溶け込んでずっと狩りが上手になるかも・・・・!
がんばれー!
作者からの返信
1話ごとに丁寧な感想をありがとうございます☺️こんなにしっかり読んでくださって本当に嬉しいです!✨
そうですね!仰るとおり、お肉以外の物も食べるので、レティリエはそちらの方を頑張っています。果物を採ってきたり、お裁縫を頑張ったり、彼女なりにできることをやっていますが、それでも主食のお肉は獲ってこれないので、次話でも出てきますが皆に遠慮してお肉はほとんど食べなかったりします(:_;)
狼化できないことが彼女のハンデですね。彼女への温かい応援の言葉が嬉しいです🥰
第3話 狼になれない女の子(1)への応援コメント
狩りが出来る、出来ない、の差はそういう事でしたか。
レティリエさん、恋が成就すると良いね( ;∀;)
作者からの返信
わーん!😭レティに優しいお言葉をありがとうございます😭😭
そういうことだったんです。どれだけ弱っちい狼でも、狼の姿になれれば最低限の狩りはできるのですが、レティリエは狼に変身できないので狩りの戦績はゼロ。
要するに、他の狼達が獲ってくる獲物を食べて生活しているので、ただ飯喰らいと言われても仕方ない存在なのです(:_;)
恋が成就するよう祈っててくださいませ!><
第2話 狼の価値観への応援コメント
独特な狼という集団生活の中で「群れのために子孫を残す」のと「愛情をって番になる」という狭間で揺れる彼ら彼女らの心情、とてもいいですね・・・・。
作者からの返信
こちらにもコメントをありがとうございます!☺️✨
わお!2話目にしてお褒めいただきありがとうございます(゚∀゚)
こちらの人狼という種族は、体はほぼ人間に近いのですが、考え方や文化が狼に近いという設定の種族です。恋愛感情もあるにはあるのですが、群れの為に強い者同士で結びつくことが良いとされていますね。
つまり群れの中でも強者の位置にいるグレイルと、全く狩りのできない弱者であるレティリエは釣り合わない組み合わせになるということです😢
二人の恋心がどう変化していくか見守って頂ければ嬉しいです!(*´∀`*)
編集済
第1話 狼の村への応援コメント
兎を狩った後に「人の姿になる」部分で燃えましたwこれはいいケモ物語!
レティリエさんも尻尾ついてるんですね。白い。
彼女も狼? 狩りに行く狼と、行かない(いけない)狼がいるのかなぁ。
作者からの返信
防衛太郎さんこんにちは!
そして怒涛の勢いでたくさんお読みくださりありがとうございます!╰(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)╯✨💕💕
主人公かつヒロインであるレティリエも狼ですが、この子だけ狼に変身できないということで村ではあまり良い待遇はされていないようです😢彼女は狼に変身できないので狩りに行かれない、が正しいですね☺️
村で爪弾きになっていた彼女がどう幸せになっていくのか、見守って頂ければと思います(*´∀`*)
こちらの物語ですが、人外(狼)同士の恋愛小説という、一風変った作品になります(笑)メインテーマが恋愛ということで、ちょっと合わないかなぁ?と思ったら離脱してもらっても全然大丈夫ですので、お気楽に読んでいただければと思います✨
コメントありがとうございました!
二次創作、コラボ作品紹介への応援コメント
おおお……コラボ作品の数の多さに作品の愛され度がわかりますね!
せっかく村のみんなともわかりあえて、これからという感じだったのに、2があるのですね。
引き続きそちらもお伺いしますー!
1の完結、おめでとうございました!!
作者からの返信
ながるさーん!最後の最後まで完走してくださり、本当にありがとうございました!&お疲れ様でした!!😭🙏✨✨
作品の愛され度…というか、私が何書いても怒らないので(?)書きやすかったのはあるかもしれません(笑)仲良しのフォロワーさんがたくさん書いてくださって本当にありがたいことです(*´艸`*)💕
そうなんです、折角幸せを掴んだレティですが、狼になれないという事実は変わりません。狩りはできないし戦闘にも加われない。実は問題は解決しているようでできていないんですよね。
2ではレティリエのコンプレックスに焦点をあてて、その克服と本当の意味での居場所を得るまでの物語となっていますので、実は2の方が完全なハッピーエンドだったりします☺️✨
こちらもフォロー頂いて嬉しい限りですが、ひたすらに長いので(笑)またのんびりお付き合い頂ければ嬉しいです💕
数々の温かいコメントに加えて、お星さままでも本当にありがとうございました!✨
番外編 恋から愛へ③(☆)への応援コメント
にゃーん♡ごちそうさまでしたぁ!
グレイルがやっぱり優しいですね。理性飛んじゃっても、戻って来てくれるんだもん( *´艸`)
お幸せにぃ!!!
作者からの返信
ながるさーーん!ちょっぴり恥ずかしい番外編と3も読んでくださりありがとうございます☺️❤️❤️
恋愛ものなら最後はエッシーンでしめねば!💪と思いつつ(笑)、それなりにテーマを決めて書いていたりします😘
私の勝手なイメージですが、恋をしている時って多分相手のことをもっと知りたいからこそ些細なことでドキドキするんですよね。
でも付き合ってお互いのことがわかってくると、ドキドキはしなくなっていく。その代わり「ああこの人といると心地良いなぁ」っていう安心感?みたいなものが生まれてくると思うのですが、その「恋」が「愛」に変わるのってエッすることが境界線になるんじゃなかろうか🤔と思ったわけなのです!
最初は隣に座るだけで目も合わせられなかったレティが、最後のシーンでちょっとグレイルに甘えてる所で関係が少し進展したことがわかりますね🥰
このエピソードは私もとても好きなので読んでくださって嬉しいです(*´艸`*)💕温かいコメントもありがとうございました!
番外編 レベッカとローウェン③への応援コメント
こちらの二人も気になっていたので、その後が見られてよかったー!!!
ローウェンおめでとうーーー!!!
彼ならきっといい村長になるね。これからの村のますますの繁栄を、お祈りしておりますヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
わー!こちらにもコメントをありがとうございます😭✨✨
番外編その2はサブキャラカップルの二人でした❤️番外編と言いつつも、しっかり2への伏線になっているので、こちらも読んでいただけてとっても嬉しいです🥰
村長としての彼の活躍は2の方で存分に発揮されるかと思いますので、そちらもまたのんびりお付き合い頂けたら嬉しいです(*´艸`*)💕
番外編 幼馴染③への応援コメント
子供の頃の辛い気持ちを夢に見るくらい、レティは孤独だったんだよね。・゚・(*ノД`*)・゚・。
グレイルと一緒になれて本当に良かった……噛みしめちゃう。
作者からの返信
ながるさん!ご返信が遅くなりすみません💦
番外編にまでお越し下さりありがとうございます☺️✨❤️
番外編その1、幼馴染編はレティがグレイルへの恋心を自覚した時のお話ですね!
いつも一緒にいたグレイルがある日突然男の子に見えてしまったことで恋を自覚するのですが、マザーには否定されてしまいました…😭
本編が始まった頃はもうグレイルと結ばれることはとっくに諦めています。「彼がレベッカと結婚するまでだから」と言い聞かせて彼に会っていましたしね。
恋の自覚から諦めの気持ちに行くまでは多分物凄い葛藤もあったし、苦しかったと思います…なので今のこの時間はもう夢にまで見た幸せな時間だと思いますよ!
レティリエと一緒に噛み締めてくださってありがとうございます❤️私も嬉しいです!
第54話 エピローグ(☆)への応援コメント
レティの命がけの作戦が実を結んでよかった!。・゚・(*ノД`*)・゚・。
長も認めてくれたし、大団円ですね!
内面の強さというものは普段は見えないものだから、これを機に価値観のひとつとして考慮されるようになるといいのですけどね。
ドワーフとの交流も続いていくでしょうし、ますますの群れの発展をお祈りしております!
後の番外編も楽しみに拝見させていただきますね(`・ω・´)b✨
作者からの返信
わーーーー!ながるさん、なんとエピローグまでたどり着いてくださって本当にありがとうございます(`;ω;´)✨✨💕💕
道中なかなか苦しい展開続きでしたが、彼女にとって一番幸せな形で結ばれることができて良かったですね☺️
結構、ドワーフの集落で二人でずっと暮せば良いやん…と言われるのですが、レティは自分のせいでグレイルが村と疎遠になることを望んでいませんでしたし、彼女自身もマザーや子供達の近くにいたいと思いますので、こちらが私の考える本当のハッピーエンドです✨なので、ここまで見届けてくださったことが本当に嬉しいです(/_;)✨💕
おっとながるさん、とても良い視点をお持ちでいらっしゃいますね(*´艸`*)💕
武力だけが強さではない、という新しい価値観がこの群れにはもたらされたのですが、その新しい価値観とガチガチの保守派の価値観(武力第一主義)がぶつかり合うのが2でございます。
こちらもフォローいただき、大変嬉しい気持ちでいっぱいですが、こちらもかなり長いのでのんびりお付き合い頂ければ嬉しいです☺️❤️
1の完走、お疲れ様でした!ここまでお付き合い頂きましたことに、改めて感謝の気持ちをお伝えしたいと思います✨本当にありがとうございましたー!
第48話 想定外の出来事への応援コメント
三億の女……!!
レティの孤独な闘いもグレイルが信じてくれていると解っているからできることですね(。´Д⊂)
彼女が仕掛ける作戦の前で一息入れます(`・ω・´)
ふー。ドキドキ!
作者からの返信
ながるさん!お返事が遅くなりすみません💦🙏
めちゃめちゃたくさん読んでくださり、本当にありがとうございます😭✨❤️❤️
もう本当に後半はグレイルとも引き離されて孤軍奮闘状態ですよね😥💦レティに対しても読者に対してもしんどい負担をかけている状況ですが、ずんどこ読み進めてくださって本当に感謝です🙏✨
これをカクコンの恋愛ジャンルに応募していたという事実ですよ…!(笑)
第34話 恋心の自覚への応援コメント
村長めーーー!(。´Д⊂)
簡単にだまされちゃって!レティは受け入れるしかないじゃないの……
レティは今のところ綺麗に優しくされてるから、変な男に買われなくて良かったのかもだけど……
しっかりと自覚したグレイルがちゃんと助けてくれますように!
作者からの返信
ながるさん!ずんどこ読み進めてくださりありがとうございます!✨✨💕
村長、多分このシリーズで一番ヘイトを買ってる人ですね(笑)
ただ、村長の言い分としては、「今までお前はタダ飯を食ってきたんだから、自分の身で精算しろ」くらいの気持ちなんですよね。自分の分のご飯さえ獲ってこられないレティは誰かが獲ってきてくれたお肉を食べるしかありませんから(TдT)
変な男に買われなくて一安心ですが、実はこの後も安心できない展開だったりします🙄
逃げ出しても村には帰れませんし、すっかり家なき子になってしまいましたね。グレイルが助けてくれると良いのですが…( ;∀;)
第28話 再会への応援コメント
気になるけど一区切りでここまで!
無事に帰り付けてよかったー!!
人間たちの執念深さが怖いですね。グレイルは少しずつ自分の気持ちを見つめるようになってるし( *´艸`)
とはいえ、まだまだ障害は多そう。ハピエンに向かってがんばれ……!
作者からの返信
ながるさん、引き続き読み進めてくださりありがとうございます😭✨🙏💕
おっと良いところでストップしてくださいましたね😏次の話からは、ほんともう色々すみませんという感じで、ここから終盤までずっと苦しい展開が続きます。穴があったら入りたい…😇
最後のハピエンは間違いないので、心を休み休みしつつ(笑)最後まで見届けていただけたら嬉しいなぁと思います!
たくさんの一気読みありがとうございます!🥰とっても嬉しいです!✨❤️❤️
第21話 それぞれの想いへの応援コメント
それは恋よ!!!
……と、読者は皆叫ぶに違いないけど、このもだもだがまたいいのですよね( *´艸`)
レティの内包する強さに惚れるのはおかしいことでもなんでもないのだ……同じベッドで寝起きするなんて、この先が楽し……ゲフンゲフン
マルタさんのアシストもグッジョブ!お世話焼きおっかさん大好きー!!
作者からの返信
ながるさーーん!!こちらも読み進めてくださりありがとうございます。゚(゚´Д`゚)゚。✨✨💕
そうなんです、それは恋なのよ…!と読者は思いますが、狼の価値観が前提にありますので、グレイルも心では惹かれつつもレティと結ばれることは無いと思ってしまっていますし、レティも自分の立場上一歩踏み込めずにいますね😅どこまでいっても、狼社会としての価値観が二人を邪魔してきます(TдT)
まだまだ恋愛関係にはほぼ遠い二人なので、同じベッドで寝起きしても何も無いのですが(笑)(こっちはかなり糖分控えめですね…)、このドワーフの集落で少しずつ距離は縮まっていくかもしれません(*´艸`*)
マルタさんを気に入ってくださってありがとうございます!✨☺️若い男女に、おせっかいおばちゃんの存在は必須!(笑)
このフワフワした平和な時間はもう少し続きますので、またゆるっとお楽しみ頂けたら嬉しいです🥰❤️
第11話 脱出への応援コメント
レティグッジョブー!(≧◇≦*)
一か八かの賭けだけど、男がアホでよかったーーー!
今いる場所がどの辺りなのか、分かればいいのだけど……
ひとまずここまで。楽しみに少しずつ追いかけますヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
おわーーー!ながるさんこんにちは!!なんとこちらのお話まで追いかけてくださりありがとうございます!😳✨✨💕💕
しかもキリ良いところまで一気読みしていただいてとても嬉しいです╰(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)╯❤️
ピンチでしたが、アホ男のおかげで助かりましたね😅
この話は私の性癖をツメツメした処女作なので、至るところにこのようなアダルト〜な雰囲気が漂っております(笑)
後は無事に帰れるか…グレイルもお腹に怪我してますもんね😥
なかなかにシリアスでしんどい展開が続くお話ですが、ゆっくりのんびりお楽しみ頂ければ幸いです!
温かいコメントまでもありがとうございました!🥰✨
おまけへの応援コメント
「おまけ」というシンプルすぎるタイトルで何事かと思いましたが、楽しいおまけでしたねww いいですねえ、はじめてのお酒!レティたん、理想的な酔い方じゃないですか……かわいいかわいい!(((o(*゚▽゚*)o)))絶対にグレイルがいるところで飲んでね!笑 クルスさん強いのも素敵だし、ボロ布扱いされてるローウェンww数分前に君を褒め称えたばかりなのに!ww
怒涛の宴でおしまいかと思ったら、ちゃんと夫婦の甘々エンドが用意されているのがまたニクいです♡明日起きたレティは今夜の醜態を覚えているんだろうか……どっちでも美味しいなと思いつつ!笑
とっても遅くなっちゃいましたが、これで1は完結ですね。2も一波乱あるようですし、楽しませていただきます〜!!
作者からの返信
なんとなんと!こちらのおまけ(笑)までお読みくださりありがとうございます(笑)
本編がシリアス、番外編もほのぼのしつつ真面目になってしまったので、ちょっとコメディに振り切ったお話を書いてみたくて書いたのがこちらのおまけです(笑)まだこの頃はカクヨムに登録して間もなかったので、コメディと言いつつも大分本性を隠していますねw
完全ギャグに振り切ったのがコラボの方になります(^ω^)
お酒ってギャップを引き出す素敵なアイテムですよね❤️多分これはレティのおっぱい攻撃に動揺するグレイルを書きたかったんだと思いますw
コメディと言いつつも、やっとレティも仲間たちと一緒に宴を楽しめるようになったわけで、最後は良かったねぇ!の大団円で締める…つもりが、コメント欄がレティのはちみつで持っていかれた回となりました(笑)
こちらこそ長いお話なのに、おまけまで完走してくださって本当に本当にありがとうございます😭✨✨2の方はまたガラッと雰囲気が変わって狼同士の話になりますので、お楽しみ頂ければ幸いです🥰💕
たくさんのコメント、そしてもう宝物といってもいいくらいの素敵すぎるレビューまで本当にありがとうございましたー❤️
番外編 恋から愛へ③(☆)への応援コメント
夫婦ーーっっ♡♡ああ、本当に紆余曲折あった二人がめおとになったのですねヽ(;▽;)仲間たちに祝福されてとても穏やかに暮らしている姿にほっとしました。
新妻トークが赤裸々でレティちゃん困ったでしょうね笑(他の夫婦もうまく行っているんだなと感じてにっこり)だって仕方ないですよね、もう近くにいるだけでドキドキしてしまうような存在なんですもの。グレイルはグレイルで、男トークに呑まれているのがまた笑 お互いに気を使いすぎるとこういうことってうまくいかないものですよね。ちょっと大胆な衣装にしちゃおうとするレティもかわいいし、心を和ませるために贈り物をする(ていうか夫婦になってもちゃんと物を贈る関係が好きです)グレイルもやっぱり尊くて……!なんかほんと、いつも某所であんなにイジってすみませんの気持ちです(土下座
恋から愛へ。同じようでいてもう同じではなく、少し溶け合った素敵な関係へと変わっていくんですね。ちょうど春に読めたのもラッキーだなと思える素敵なお話でした╰(*´︶`*)╯
作者からの返信
ぶん様ーーー!こちらの方もお読みくださりありがとうございますーーー😭😭✨✨❤️❤️❤️
最後のこちらは名実共に夫婦になったお話ですね。私の性癖を詰め込んで煮詰めてお皿に盛り付けたものがこちらになります(笑)
一応夫婦関係になった二人ですが、レティにとってグレイルはもうずっと遠くで眺めているだけの存在だったわけですから、いきなり「はい夫婦ですよ」と言われても急に気持ちが追いつかないと思うんですよね😅隣に座っているだけでももうずっとドキドキしてしまうくらいの憧れの存在、そんな彼といきなりフッフフなんてできるはずもなく🤔いやフッフフて。
実はこちらの番外編、私なりに恋人と夫婦の違いを書き出してみた(つもりの)お話です。1ではグレイルにドキドキしていた恋のお話、そしてきちんと夫婦になって語られるのが2の愛のお話です。本編は結構真面目に書いておりますが、ポンコツいじられマッチョは三度の飯より好きなのでいじっていただくのは本当に心から嬉しいですよ☺️❤️いつも可愛がってくださってありがとうございます💕✨
ラストの一文、雪解けからの新芽は、辛かったレティの冬の時代が終わって暖かい春になったことを指していたのですが、本当に今頃読んでいただくのが丁度いいですね☺️とっても嬉しいです〜❤️
命が芽吹く季節というのは、新しい命という意味でもありますね。2で新しい命が宿っているカップルもいるかもしれません🥰
とても丁寧に読んでくださったことが伝わる素敵なコメントをいつもありがとうございます!✨一つ一つとても嬉しく読ませて頂いております💕
本編番外編、全て完走してくださってありがとうございました☺️❤️
番外編 レベッカとローウェン③への応援コメント
うおおん、こっちも素晴らしいハピエンでしたー!!ヽ(;▽;)
目的があって白黒はっきりつけようとする男のタイマン、最高ですよね。誠実に戦ってくれるグレイルもやっぱりかっこいい(いや体格立派なのほんと素敵…そりゃみんな惚れるわ…)し、ローウェンも自分の力を認識しながらも堂々と挑んでいくのがたまらないです。マダムのお屋敷内ではずっとレティの知略を拝見していたので、こういう力勝負って新鮮だし面白かったです。尻尾が出ているグレイルかわいいな!(((o(*゚▽゚*)o)))
恋の気配がまったくないレベッカが、真摯に迫ってくるローウェンにだんだん揺らいでいくのも美味しい。これが俗に言う「口説き落とした」ってやつですね。というか彼もグレイルとは違ったタイプのイケメンですよね。ちゃんと確実に獲物を仕留めるために自分の手柄を手放すというあたり、群れを率いる者としての冷静さが備わっているように思います。もっとチャラい感じなのかなって失礼にも思っていたので、今回のお話で見方が変わりました。間違いなく良い男!こちらもお幸せに〜っっ♡
作者からの返信
ぶんさん!ご返信が遅くなり大変申し訳ございません😭💦
そして今回もたくさんのコメントをありがとうございました😌💕
実はこちらのローウェンの番外編、番外編と言いつつガッツリ2への取っ掛かりになっておりますので(笑)、こちらも読んでいただけてとても嬉しいです☺️性癖を共にするぶんさんは、さすが体格の描写を余すことなく拾ってくださいますね…🥰❤️いやでもですね、白銀の世界は力が全てですから、ヒロインが結ばれるまでの逆境を大きくする為、必然的にヒーローをムキムキマッチョにしなければならなかったのです。ええ、ええ、他意はございませんよ(笑)
ちなみにグレイルが力、ローウェンが知略、という組み合わせは2の方でも発揮されます。こう言うとなんか2の宣伝みたいですね🙄いかんいかん。
本編でグレイルがレティと結ばれた為、レベッカが当て馬のようになってしまったのがちょっぴり可哀想で😅
雌としては一番の実力を誇る彼女にも一番イイ男をあてがってあげよう!と思って書いたのがこちらの番外編です。
力単体で見ればグレイルには敵いませんが、頭脳や機転など総合的な能力でグレイルに勝ったという所で名実ともに一番の男になりましたね!💪
一見、ロン毛のチャラ男に見える彼の長としての実力は2の方で遺憾なく発揮されます✨
こちらもしっかり読んでくださり、本当にありがとうございましたー❤️
第23話 迷いへの応援コメント
グレイルくん、硬派というより奥手な側面が出てきましたね。可愛い!
狼としての責任と、価値観の衝突が、自己の中で膨れ上がって参りました。安易な決断をするグレイルくんではないでしょうから、今後の成り行きが楽しみです。
作者からの返信
だいなしキツネさん!なんとなんと!どんどんと読み進めてくださりありがとうございます😳✨✨
そうなんです、グレイルは私の中ではカッコいいスパダリ!ではなく、あくまで等身大の男の子というイメージで書いております☺️(笑)
戦いの場面では雄々しく戦う彼ですが、恋の機微については疎く、幼馴染の力になってやりたいもののどうしたらいいかわからなくてオロオロしてしまう一面も…😅笑
この辺りは私の筆力不足もあって少しわかりにくいのですが、それでもだいなしキツネさんの読解力が素晴らしすぎてびっくりしました😳✨よくわかってくださいましたね!
一応少しだけ補足しますと、グレイルも雄狼として、自分は強き者と結ばれなければならないことは理解しており、この時点ではレティへの恋は自覚しておりません。ですが、力は持たないものの、強い精神力と根性を持つレティリエに無意識のうちに惹かれている部分はあります。この時点ではまだ狼の価値観が邪魔をしてしまい、彼女を守らねばと思うのは「好きだから」ではなく「仲間だから」と思い込んでしまっているんですね😅
おっしゃる通り、狼の価値観と自分の恋心をどう折り合いつけていくか、という部分が問題になってきますので、楽しみにしてくださって嬉しいです✨💕
ここまでお読みくださり、本当にありがとうございましたー!
第54話 エピローグ(☆)への応援コメント
大変おそくなりましたが、本編楽しんでまいりましたー!!堂々のエンド、二人ともよかったですね。゚(゚´ω`゚)゚。
ハピエンになるとはもちろん存じていますし、本当にひどいことにはならない…と構えつつも、押し寄せるトラブルの嵐に始終ヒヤヒヤさせていただきました。でもおもしろかったー!!障害はラストを盛り上げる要素だと思っているので、月並みな言葉ですが壁が高ければ高いほど燃えるというか!(*^ω^*)
実は私、レティリエが最後の最後で狼の姿に変身できるようになって脱走し、グレイルと共に格差のない新たな群れをつくる…とかそういう感じのラストを予想していて。でも良い意味ですぱっと裏切られました!笑 でもこっちのほうが(当たり前ですけど)とてもしっくりくるラストですね。彼女は最後まで彼女のまま強くなったんだなあと思うと感慨深くもあり、尊敬してしまいます。孤独でも折れそうになりながらも何度でも立ち上がるレティリエ、ほんとにかっこいいです!
グレイルも難しい立ち位置の中、とてもよく動いてくれたなあと思います。レティだけを追って群れに影響が出てしまうっていうのも違う気がしますし。すぐに助けにいけなくてもどかしい思いもあったでしょうが、仲間の意見に耳を傾ける冷静さが私は好きかなあと╰(*´︶`*)╯敵に対しては容赦ないところも、レティの前だと幼なじみとしてちょっと悪戯っぽい男子になっちゃうところも大好きです。ぞんぶんにイチャついてくれ!笑
またこれね、アレなんです…ラストのお話が物語の最初の場面と一緒なパターンがほんとにすきで…!笑 やはり花さんとは性へ…感性が近いのかなと思いました♡ でももうレティは村にとってのお荷物でもなんでもなくて、頼れる仲間や愛するひとに囲まれて暮らしている。その対比がひしひしと伝わってきてまた感無量でした。彼女の寂しさをずっと見守ってきたお月様もようやくほっとしたでしょうね……。
番外編のほうへコメントはまた別に!まずは多くの試練を乗り越えたふたりに、力いっぱいの拍手を!(((o(*゚▽゚*)o)))素敵な物語をありがとうございましたー!!
作者からの返信
ぶんさん!完走ありがとうございましたー!!。゚(゚´Д`゚)゚。✨✨✨💕💕
おっと!ぶんさんもこちら側の人間でしたね(笑)そうですよね、障害は高ければ高いほど良い…ゆえにレティには可哀想なことをしましたが、よく頑張ってくれたと思います😌(笑)
ラストに狼の姿になるのは皆さんよく予想してくださいますね☺️しかし、彼女は2も含め、全編を通して一度も狼になることはありません。彼女は彼女のまま、困難を頑張って乗り越えていってくれます💪✨レティは私の好きな要素をツメツメしまくったヒロインなので、彼女を褒めて頂けるととても嬉しいですねぇ☺️💕ありがとうございます❤️
グレイルについても言及してくださって嬉しいです!
あーーー!そう!( ;∀;)敵に対しては雄になるけど、レティの前ではちょっと少年っぽくなるというか、素の姿でいるのを汲み取ってくださってありがとうございますぅぅぅぅぅ😭😭さすが壁友!!こちら私の性癖です。テストに出ますよ👍
最初と最後のシーンが対になっているのお好きですか☺️☺️むふふ、何から何まで一緒ですね☺️☺️共に墓に入ろう…
結構ドワーフの場面で「もうここで一生二人で過ごせばいいのでは」と言われるのですが、グレイルが自分の為に群れを捨てるのはレティから見ても悲しいことなんですよね。彼女の望みは、やはり村で一緒に暮らすこと。なのでこの結末は彼女にとってはとても幸せなことなのです☺️👍💕
番外編の方も読んでくださったのですか!😳✨あちらはオマケみたいなものなので、お気が向いた時にでも!どうぞのんびりお付き合いいただければ嬉しいです🎵
白銀は私の処女作でして、とても思い入れのある作品なのでこうして最後まで読んでいただけて感謝の気持ちでいっぱいです(´;ω;`)
いつも丁寧にお読みくださり、そしてたくさんの温かいコメントをありがとうございましたー☺️❤️
第15話 ドワーフの集落への応援コメント
うぉぉぉ、運命! あのとき助けた子どもが長老となって目の前に……。いずれ少年の成長した姿に再会できると期待していましたが、まさかここまで逆転しているとは。生物によって時の流れが異なりますものね。熱い思いを抱くとともに、しみじみと生命の無常を噛みしめる場面となりました。
作者からの返信
だいなしキツネさん!続きも読んでくださりありがとうございます!☺️✨💕
はい、運命の再会でした✨ドワーフは小さいので、この世界では5倍の速度で年をとる計算で考えております。狼達は基本的に人間と同じくらいですね。
ピンチに陥ったレティを助けてもらうにはそれなりに説得力のある理由をつけたいなと思って、運命的な再会となりました😌
彼女には恩があるのでドワーフは基本的に味方ですね。ここからはシリアス前の少しほのぼの、そして恋愛パートもぐんと進展していきます。
読みながら色々と感じてくださってとても嬉しいです!いつも温かいコメントまでも本当にありがとうございます☺️❤️
第6話 不穏の始まりへの応援コメント
すごい疾走感のある描写…!
視覚情報が多めなのに重くならず、空気の流れまで感じることができました。
作者からの返信
こんにちは!またもやお読みくださりありがとうございます!😳✨✨💕
おお!空気の流れまで感じてくださったのですか!!嬉しい…!
しかしこちらはもう今よりもっと文章が拙い時に書いているものなので褒められてしまうと恥ずかしいですね///
いきなりのピンチ展開なのですが、この後は多分彼女も頑張ってくれるはずです💪
ここまでお読みくださり、コメントまでもありがとうございました☺️❤️
第2話 狼の価値観への応援コメント
狼の価値観にも多様性がありますね。
グレイルは良い男だぁ。
作者からの返信
だいなしキツネさん、コメントありがとうございます!☺️✨
そうですね、基本的にグレイルも強い者が上に行き、弱者は切り捨てられるという狼としての価値観は持っておりますが、レティは幼馴染みなのもあり、彼女の潜在的な意志の強さを嗅ぎ取っているのでしょうね😌
力を持たないレティリエは一見弱い立場におかれておりますが、実は武力ではない部分での強さを持っている…というのがもう少し進めばわかるかもしれません✨
こちらの長編は私が初めて書いた作品なのですが、もう自分の好き放題に書いたものでして(笑)、恋愛ものと言いつつ53話/54話くらいまでシリアス展開が続きますので😳、ご無理はなさらないでくださいませ…!(震)
温かいコメントまでもありがとうございました!励みになります☺️✨
第50話 囮への応援コメント
レティの覚悟がすごい…。゚(゚´ω`゚)゚。なのに冷静で、香水とか持てるもの全部使って細かいところまで作戦を詰めてきているのがカッコ良すぎます。策士女子!
でもグレイルにさよならの笑顔を向ける時は少し揺らぎましたね。やべえ…(私が)
作者からの返信
ぶんさんこんにちはーーー!!お越し下さりありがとうございます😭✨🙏✨
レティ頑張ってますね。彼女がなぜ自分を虐げている仲間の為にここまで頑張れるかと言うのは次でわかります!💪
狼になれずに物理的な力を持たない彼女ですが、頭脳と美貌を武器にして戦える子でありました☺️策士女子!
彼女は最初からグレイルと一緒になることを諦めているので、グレイルだけでも連れ出して一緒に逃げよう!みたいな考えには至らず、この時点で死ぬことを覚悟してますね。やべえを感じ取ってくださってありがとうございます😭✨✨しかし私はこういうやべえが三度の飯より好きでしてね…w
すごい!本編ももうラスト寸前まで来てくださいましたね😳
次話から彼女の最後の戦いが始まりますので、最後まで見守っていただけると嬉しいです☺️❤️
素敵なコメントをありがとうございましたー!✨
番外編 幼馴染③への応援コメント
幼馴染編、キュンキュンでした!
すごく良かった!
益々、グレイルの事、大好きになりました。
愛し合う大人の狼を覗き見している幼き日のグレイルとレティ。その顔まで目に浮かびました。
そして昔からグレイルはレティが必要とする時に、いつも自然と現れてくれてたんですね。
白金のお月様と同じ毛の色をしたレティ。何て美しい!
夢のような、大好きな美しい情景を思い浮かべて、この物語を読みながら幸せな世界に浸っています。
作者からの返信
風の子ふうこさん、またもやお越し下さりありがとうございます╰(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)╯💕✨
番外編まで読んでいただけるとは感激です!本編ではあまり幼馴染みの関係性をしっかり書けなかったのもあり、番外編に持ってきたエピソードですので、こちらにまで足を運んでくださり、とても嬉しい気持ちでいっぱいです☺️✨
私はどうもカッコいい男子を書くのがあまり得意ではないようなのですが(笑)、グレイルのことを大好きと言って頂けて、安心すると共にとても嬉しい気持ちになりました☺️💕不器用だけど、必要な時に側にいてくれる男性は良いですよね。多分グレイルもなんだかんだ常に彼女のことを気にかけていたんだと思います。それがまだ恋では無かった時からずっと。
情景の具体的なイメージまでもしてくださってとても嬉しいです!お礼を言う事しかできなくて非常に申し訳ないのですが💦、風の子ふうこさんの温かいお言葉にとても元気をもらえています。本当に感謝しています!
今回も大変に嬉しいコメントをありがとうございました☺️❤️
第54話 エピローグ(☆)への応援コメント
初めまして。
シートン動物記とか好きで、題名に惹かれて、ちょっと覗いてみようと思ってハマりました!
「今日はここまでにしておこう」と思って♡を押しても、ついつい先に進みたくなって、一日に何回も覗いてしまう作品でした。
人狼の世界、いいですね。
グレイル、理想的です。いくら歳をとっておばちゃんになっても、レティのような少女になったような気持ちになって胸キュンキュンでした。
レティも可愛くて健気で一途で、狼に求められる力は弱くても、本当の強さを身につけましたね。
愛の力、強いです。
誇り高き狼として生き延びた二人に拍手を沢山送りたいです。
素敵な物語をありがとうございました!
既にこの作品に対する沢山のレビューが入っていて、今更かもしれませんが、番外編も読んだら私も書いてみたいなと思ってます。
作者からの返信
風の子ふうこさん、はじめまして☺️✨この度はこちらの作品をお読みくださり、ありがとうございます!
そしてなんと素敵なお言葉をこんなにたくさん…!嬉しくて何度も何度も読み直してしまいました☺️
風の子ふうこさんはシートン動物記がお好きなんですね!動物好きの方にこの世界観を気に入って頂けて私もとても嬉しいです☺️❤️
グレイル、お好きでしたか!それはとても嬉しいお言葉です🥰
私はどうも頑張るヒロイン像が好きなようで、この話もついついレティばかり活躍してしまうのですが(笑)、グレイルの活躍もしっかり見届けて頂いたようでありがとうございます。嬉しすぎて涙が出そうです…。゚(゚´Д`゚)゚。
昨今流行りの恋愛ものの作品と比べるとシリアスで、甘いシーンが少なめなのですが、胸キュンまでもしていただけたなんて…!😲💕そんな風に言っていただけて、私も風の子ふうこさんのお言葉に先程から胸がキュンキュンしております(笑)
この作品は生まれてはじめて書いた処女作でして、今読み返すとかなり恥ずかしい部分が多いのですが、だからこそとても思い入れのある作品です☺️
完結してから随分と経っておりますが、風の子ふうこさんからこうやってありがたいお言葉をたくさん頂けて感謝の気持ちでいっぱいです😌💕
レビューのお気遣いまでありがとうございます!もうこのコメントだけで十分に胸がいっぱいになりましたので、どうかご無理はされませんように💦🙏本当に、すごく嬉しい言葉をたくさん頂けて感激しております…(/_;)✨
番外編はおまけのようなものですが、こちらまでお読みいただけるとはとても嬉しいです😊
年度末で色々とお忙しい時期ではございますので、ご都合の良い時にのんびり覗いて頂ければ幸いです😌✨
二人の行く末を見届けて頂き、またこのように大変素敵なコメントまでも本当にありがとうございました!(*˘︶˘*).。*♡
第44話 敵を欺くには味方からへの応援コメント
うわーっ、ここ辛いですね!個人的に今までで一番胸が苦しい展開。゚(゚´ω`゚)゚。
狼たち、レティが連れていかれた時にもっと危機感を持って防御対策したらとか、そもそもレティが(偽るためとはいえ)言ったことが最もなのではと思っちゃったりしなくもない…!けど、みんな平等にしよう仲良くしようってのがそもそも人間の価値観なんですよね。狼社会では確かにレティは弱者だったわけで( ; ; )
そんな色んな心がズタズタになる中、唯一彼女の心を想ってくれるグレイル、渋い…!万全ではないけどついに再会した2人、これからどう動いていくのか楽しみです!
作者からの返信
わー!ぶんさこちらにもコメントありがとうございます😭✨✨💕💕
とうとうここにたどり着いてしまいましたね…!この44話はキツイしんどいと読者様に言われる魔の回です(笑)ほんとすみません…!
ですが、この後動きやすくする為にも、マダム側だと敵にも味方にも思わせる必要があったんですよね。なのでここが一番の踏ん張りどころです😢
レティが連れて行かれた状況は、ある意味彼女が選択した形だったので危機感は持てなかったんでしょうねぇ…
レティはやはり自分で自分のご飯を獲ってこれない、というのが1番彼女の立場を弱くしている気がします。自分の命を他人に依存しているということですから、野生の動物であれば飢え死に必須。人狼達に人間としての考えもあるから生かされているだけで、本人もそれがわかっているから皆には引け目を感じるしかないのです😢(誰だこんなエグい設定考えたやつ)
なぜ自分を嫌う皆の為にレティがここまで頑張るのか。勿論グレイルがいるというのもありますが、その理由はする50話付近で明らかになります!
ハピエンまでもう少し。めちゃくちゃ長いのに、ここまで読んでくださって本当に感謝の気持ちでいっぱいです。゚(゚´Д`゚)゚。いつも本当にありがとうございます☺️💕✨
第43話 村の襲撃への応援コメント
女の武器を活かして立ち回るレティ、かっこよかったです!。゚(゚´ω`゚)゚。そうですよね、社交界を制するには自身という武器を磨くことは必須。それを完璧にこなしてみせ、さらに自分の要求までマダムに卒なく承諾させる智略、恐れ入りました…!おそろしい子!笑
しかしレティが頑張ってるあいだにもこちらが大変なことにー!!でもこれで会えるのか…?ドキドキです!
作者からの返信
ぶんさん!ご自身の執筆もある中ちょこちょこ追いかけてくださり本当にありがとうございます。゚(゚´Д`゚)゚。✨💕💕
レティは武力は持ちませんが知恵で立ち回るタイプですね😊戦闘力においては右に出る者はいないグレイルとは逆のタイプです。だからこそ二人は良いコンビなんですよ本当は…レティが狼として認められればという話ですが😢
マダムがレティをペット扱いするので、逆にそれを逆手に取ってやろうということですね!レティは自分の為には頑張れない子ですが、誰かの為にならしたたかになれる子です💪✨
ですが、マダムもなかなか手強い相手ですよね…ここから狼と人間の争いが始まってきます。
あまり良い再会ではないですが、これでグレイルとも会えることは会えますね!レティ頑張れ✨ぶんさんが応援してくれてるぞ!😊✨
第36話 夜会への応援コメント
決起したグレイルのことを知る由もないレティ、今日も辛いですね…。゚(゚´ω`゚)゚。夜会が思っていたより大変なものでなくてよかったと思いつつ、狼にとってはまるで理解できない催しでしょうからきっと怖かったはず…よしよししてあげたい(それが怖いんだよ
マダムはただレティを稀少なペット扱いしているのかなと思っていたのですがなるほど、栄華を極めたかつての自分に重ねている部分もあったのですね。ただのヒールではなくさらにひとつ踏み込んだ表現だなと思って感服しました。丁寧な美しさがマダムの怖いところだなと感じます(悪役についてあれこれ考えたいタイプ
小さなヤマモモの木に故郷を映すレティ、なんていじらしいのでしょう…よーし、こっちおいd(守衛さーん!
作者からの返信
ぶんさん、こちらも引き続きお読みくださりありがとうございます☺️✨💕💕
人間の世界編はグレイルとも引き離されてしまい、辛い時間が続きますね…😢ヨシヨシいっぱいしてあげてくださいませ😢😢
そしてマダムのキャラクターも考察してくださってありがとうございます☺️✨彼女がレティを買ったのは、最初は美しいペットを自慢したかっただけなんですけど、実は次話でとんでもないことになります(笑)
マダムは完全な悪ではないのですが、人間と狼が相容れない存在であることが次で決定的になりますね😲ここから更にレティにとっても、読者にとっても辛い展開になっていきますが(もうやめて差し上げてw)、最後はハピエンであることをお約束いたしますので、またお時間のある時にでもお付き合い頂けますと嬉しいです☺️❤️
ちょいちょいレティを慰めてくれようとしてくださってありがとうございます!(笑)
もういつまで経っても来ないグレイルはクビにしてぶんさんに助けてもらおうかしら🙄(笑)
そんなわけでここからがレティの受難、かつ本領発揮です💪✨
いつもいっぱい読んでくださって本当にありがとうございます〜☺️❤️
第54話 エピローグ(☆)への応援コメント
甘ーい!!最後甘々ー!!!💕✨✨
もうずっとドキドキハラハラで、どうなることかと思っていましたが、レティちゃんが、二人が、幸せになれてよかったぁ!!!💕✨✨
末永くお幸せに!!!💕✨✨
素敵なお話でしたぁ!!✨
作者からの返信
本編全19万字!最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました☺️✨💕💕
最後甘かったですか!良かったです❤️☺️この作品は全編通して糖分が少ないので(笑)、最後に甘いって言って頂けるのはとても嬉しいですね(人*´∀`)。*゚+❤️
最後は仲間にも認められて、そして好きな人とも一緒に暮らせて、この後は幸せな人生を送るだけですね!まぁその前に続編でもまた一悶着あるんですけどね(笑)
ねこちゃんがたくさんレティのことを応援してくれて、とても嬉しかったです☺️💕可愛いイラストも描いてくれて本当にありがとう!宝物です❤️
この作品は、不遇な女の子が幸せを手にするお話なので、最後のこのシーンを見ていただけるのが作者は一番嬉しいです(´;ω;`)✨✨
たくさんのコメントも、本当にありがとうございました☺️❤️
第53話 白銀の月の下でへの応援コメント
ああああ、レティちゃんが生きててよかったぁ!
やっと認められてやっと……嬉しいぃぃ.°(ಗдಗ。)°.
作者からの返信
ねこちゃーーーん!!!ここまで到達してくださって本当にありがとうございます(´;ω;`)✨✨💕💕
ねこちゃんは優しい子ですね☺️✨レティの為に喜んでくださってありがとうございます🥰❤️
ここまでくれば後はもう結ばれるだけですね🎶
第52話 死闘の果てにへの応援コメント
仲間が助けに来てくれた……!
のに、レティちゃんどうなるの!!(´;ω;`)
作者からの返信
わーーーーー!レティ子ぉぉぉぉぉ!!!最後の最後まで作者に苛められて本当に可哀想です(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)
しかしここまで来てもらえればあと一歩…!!もうひと踏ん張りですね💪✨✨
第44話 敵を欺くには味方からへの応援コメント
うぐぅ、辛い
レティちゃんがなんでこんな目に……
どうか皆無事に助かりますように……!!
作者からの返信
わー!ねこちゃん!続きも読んでくれてありがとう(*^^*)💕✨✨
ね…なぜこんな展開にしたのでしょう私は……(^p^)
多分ここらへんが一番しんどいと思う部分です(平謝り)
第34話 恋心の自覚への応援コメント
やっと動いた……!!
レベッカさんかっこいいですね。素敵だなと思いました。
作者からの返信
村に連れて帰っても居場所がないし、そもそもレティも幸せになれるのか?とグレイルもグルグル悩んでいましたが、ここでやっと「自分が会いたいから会う!」に決意を固めてくれました☺️✨
レベッカは元々ライバルの当て馬だったのですが、書いている途中で路線変更していい女になってくれました😘💕
第24話 グレイルの決意への応援コメント
お別れは寂しい(´;ω;`)
グレイルがかっこよすぎました!
これは、惚れる……!!
作者からの返信
グレイルカッコいいですか?やった!ありがとうございます(人*´∀`)。*゚+✨💕
なかなかちょっと彼、見せ場が少ないので(笑)、そうやって言ってもらえると嬉しいですね😊
第17話 集落での生活(2)への応援コメント
はわぁ、かわいいなぁもぉ✨
自分を必要としてくれる瞬間が嬉しいの共感です。
ジャム作ってもらいたい笑
作者からの返信
この辺りがこの物語の中で一番優しい雰囲気の部分ですね😘✨
村から出たここの場所の方がレティは生き生きと自分の力を発揮できるわけなのです😌
第15話 ドワーフの集落への応援コメント
あらま、長老になってたとは!
良かったぁ。素敵な再会に心が温かくなりました(*´∇`*)💕
作者からの返信
ねこちゃん、読みにきてくれてありがとうございます( ꈍᴗꈍ)💕✨✨
そうなんです!寿命が違うからこそですね!この縁のおかげでドワーフのお世話になることになりました✨
二次創作、コラボ作品紹介への応援コメント
遅読ですみませんー!
やっと読破いたしました!
いや〜、恋から愛に変わる時間って甘々でキュンキュンしますねー(≧∇≦)
恋したくなりました!
ハラハラドキドキで素敵な物語をありがとうございました。
続編!行きます!行かさせて頂きまーすw
作者からの返信
ヌンさんこんにちは!この度は拙作をお読みくださり、ありがとうございました(人*´∀`)。*゚+✨💕
いえいえ、とんでもないです!この物語は不遇な目に遭っていた女の子が幸せになるまでを書いたお話ですので、作者としてはできれば最後のレティの笑顔まで見てもらいたいなぁと思っているんですね🤭なので、こうやってエピローグまで読んでくださっただけで本当に感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます(*´ω`*)
恋と愛は似ているようで少し違いますものね!恋は相手を知りたいドキドキ、愛は一緒にいて幸せな気持ち。晴れて本当の意味で夫婦になった二人まで見届けてくださり、本当にありがとうございました!✨✨
続編まで興味を持ってくださって嬉しいです!ただ、こちらは少しだけ前作と毛色が異なり、ちょっぴり読みづらい部分もあるかもしれません💦
狼の村に受け入れられたものの、狼になれないことは変わりないレティが、別の群れとの抗争で戦えない自分に落ち込んでいくのですが…グレイルと一緒に自分の立ち位置を見つけ、本当の意味で彼のパートナーになるまでのお話です☺️もしご興味があれば、で大丈夫ですので、また彼らに会いに来てくださればこんなに嬉しいことはありません!
大変に素敵なコメントを本当にありがとうございました!( ꈍᴗꈍ)❤️
番外編 レベッカとローウェン②への応援コメント
男同士の熱いバトルの予感……
こういうのも好きなんです\( ॑꒳ ॑ \三/ ॑꒳ ॑)/
作者からの返信
猫丸さーん!なんと!!番外編にまでお越し下さりありがとうございます(人*´∀`)。*゚+✨✨
実は私も好きなんですよ…友人関係同士の本気の戦い!私も少年漫画を愛読してきているのでこういう少年誌展開は大好きです😘共感いただけて嬉しいです〜!
そしてこの度は拙作をお読みくださり、温かく素敵なコメントをたくさんありがとうございました😌✨✨
完結してから随分経つ作品ですが、こうやって読んでくださる方がいることに感謝の気持ちでいっぱいです!
猫丸さんはレティやグレイルの気持ちにたくさん共感してくださったんだなということがコメントからたくさん伝わってきました😌💕
そしてこの作品のテーマは不遇な目に遭っていた女の子が自分の力で幸せになることでしたので、こうやって最後までレティの頑張りを見届けてくださり、最後の笑顔を見てくださったことに本当に嬉しい気持ちでいっぱいです☺️
お星さままでもありがとうございました!
第50話 囮への応援コメント
うおおおおおお!!
熱い展開に、思わず拳を握りました( ; ; )
言葉にせずとも、最後のグレイルの意志は感じ取れました。うまくいきますように……!
作者からの返信
うおおおおおおおお!!なんと熱いコメントォォ!!ありがとうございます✨✨✨✨✨
彼は雄狼として群れでの役割を果たしたので、やっと自分の意志で行動に出てくれました!レティとのお家を作ったときもそうですが、グレイルはちゃんと群れとレティとの愛を両立させようとしてるんですよね。情けない所もたくさんありますが、まぁそれなりに真面目なやつではあります🐺❤️
作戦の成功を祈ってくださってありがとうございます!ここまでくればもう少し✨彼らへの温かい応援の言葉をたくさんありがとうございます!すべてしっかりと受け取っております✌️✨✨
第42話 コーマック氏への応援コメント
商談の中のレティリエさんの行動、ドキドキしながら読んでました( ´•д•`; )
うまくいってよかったと同時にこれからどうなるかますますドキドキです……
作者からの返信
おおっ!こちらにもコメントをありがとうございます✨✨😊
ドキドキしてくださってありがとうございます✨
狼にはなれないけど、自分の持っているものを武器にする。そういう強さを持っている子です🙂
そしてこのエロオヤジはまったくしょうがないやつですね本当に!
こまめにコメントをくださって本当に嬉しいです☺️✨猫丸さんのコメントひとつひとつからとても気持ちが伝わってきます💕素敵なコメントをたくさんたくさんありがとうございました🥰
第38話 マダムの脅威への応援コメント
地獄のような心境に共感していたさなか、最後に〝彼〟が姿を見せた描写、見事です……!
安心感に私まで涙が出そうになりました( ; ; )
作者からの返信
わーーーん!猫丸さん泣きそうになってくださってありがとうございます(´;ω;`)✨✨私が泣きそう(´;ω;`)✨✨
心が死にそうになっている時に一番会いたい人に会えるのは本当に嬉しいですよね😭
レティの心境に共感しながら読んでくださって本当にありがとうございます🙏猫丸さんは心が綺麗な人だなぁ…( ꈍᴗꈍ)
柵が間にありますから抱き合うことができないのがもどかしいのですが、レティにとっては何よりも嬉しい瞬間だったと思います😌💕
第34話 恋心の自覚への応援コメント
本当の心の声に気づき、迷うことなく行動に移した…… 後先はわからないが、彼女に会いたい、その気持ちに従って。
この気持ち、何だろう、スッキリとした感じがして、自分も恋愛ではありませんがそのような体験があるので、読んだ後にとても心地良く感じました(*´ω`*)
続きが楽しみです!
作者からの返信
猫丸さん!たくさん読んでくださって本当にありがとうございます😭✨✨🙏
おおっ!登場人物に共感して頂けるのは本当に嬉しいです😊✨
レティを追いかけても帰る場所もないし、かと言って二人だけで生きていくのも限界があるし…など考えたらきりがないのですが、とにかく今はレティに会いたいから会いにいく!とやっと動いてくれたグレイルでした☺️
もう遅いよ!とか色々言われてたんですけど、彼は本気になったらやる男です😘
たくさんのコメント、本当にありがとうございます!ひとつひとつ嬉しく読んでおりました!😍❤️
第54話 エピローグ(☆)への応援コメント
大変良いものを読ませてもらいました。
ありがとう。
作者からの返信
日諸さん、この度はこちらの作品を一気読みしてくださりありがとうございました!(^^)
この物語は不遇な目に遭っていた女の子、レティリエが幸せになるまでのお話なので、最後まで読んで頂けるのが本当に嬉しいんです!途中離脱されてしまうと、レティが悲しい目に遭ったままで終わってしまうので…
なので日諸さんにもレティの幸せそうな姿を見届けて頂いて、本当に感謝の気持でいっぱいです(*^^*)✨✨
たくさんのコメントとお星さままでありがとうございました!(*´ω`*)
第53話 白銀の月の下でへの応援コメント
あーもう!
あーもう!
としか言えない状況です。
作者からの返信
ここまでたどりついてくださいましたか!
苦労の末にやっと結ばれましたね!😊✨
私もここまで見届けていただいて、感無量です( ꈍᴗꈍ)
第41話 唯一の武器への応援コメント
強くなったなぁ。
頑張れ。
作者からの返信
レティへの応援、ありがとうございます!✨💕💕
もともと彼女は狼になれないだけで、精神力と度胸は他の狼に比べても引けを取りません。狼になれないという一点の理由だけで爪弾きにされておりますが、村を出て環境が変わったことで真価を発揮できるようになったんですね。
愛する人の為に頑張れる子、好きなんです✌️✨💕
第21話 それぞれの想いへの応援コメント
もうね、泣く。
作者からの返信
この辺り、処女作ゆえに力量が足りずちょっと説明不足なのでほんのり補足説明をしておきますね!
グレイルもレティのことが好きなのですが、自分は強い雌と番になって子を設けないといけないと思っているので、彼自身もまだこの時点ではレティと一緒になることは想定してないんですよね。ただ、幼い頃から一緒にいて、彼女の精神力の強さはなんとなく感じているからこそ、潜在意識としては惹かれているというような感じです(^^)✨✨
編集済
第15話 ドワーフの集落への応援コメント
恩返しできてよかったよおおお。
と、思いつつ、こんな状況にさせた人間に怒りがピクピクしています。
作者からの返信
この作品に出てくる人間は、本当にろくなのがいないですね😅
特に私が人間に対して恨みがあるとかではないんですけど(笑)
この辺りはわりとホッコリ回が続きますね〜二人の距離が近づくのもこのあたりからです🥰
第29話 取引への応援コメント
まさかこんなことになるなんて(;_;)
「なぜ貴方が彼女の幸せを決めるんだ!! それを決めるのは彼女自身だろう!!」
ほんとにこのセリフに共感です(;_;)
作者からの返信
猫丸さーーーん!!とうとうここまで来てしまいましたね…ここからしんどい展開が始まりますよ…!!(笑)
やっと村にたどり着いたと思いきやこの仕打ち。村長と作者(私)にヘイトが集まりまくりですねこれは(笑)
レティリエは今まで狩りができないことから周りに負い目を感じて生きてきました。ここで「お前はいらない」と明確につきつけられてしまったので受け入れざるを得ませんでした…(/_;)
それでも最後はハッピーエンドであることを確約しますので、またお時間のある時にでも覗いていただけましたら嬉しいです(*^^*)
いつも素敵なコメントをありがとうございます!
第7話 人間への応援コメント
うーむ、人間どもが卑劣だ……。人間も皆が皆こうではないのでしょうが、こいつらにはキツイ天罰が下ってほしいですね……。
ところで、人に化けた人狼もやはり人間の欲情の対象になるんですね。上玉なら高値が付くというのも要は「そういうこと」だと思いますが、交配はできるのかな……。
作者からの返信
板野さん、ご返信が遅くなりすみません😭💦こちらにもコメントをありがとうございます(*^^*)✨✨🎵🎵
こちらの話ではわりと人間が悪いやつとして出てくるので、もしご不快に思われたりしたらストップして頂いて大丈夫ですので、お気軽に覗きに来ていただければと思います(*´∀`)♪
そうなんです。人狼といえども見た目はかなり人間に近く、尻尾と耳、あと瞳の色が金色であるくらいですね。後程出て参りますが、この世界には様々な種族が住んでおりますので、見た目が美しければ人狼も普通に「そのような対象」になってきます。
後半でも出てきますが、交配はできませんので愛玩目的で見てる人間が多いようですね…
たくさんの作品を読まれている中、こちらの作品にもこまめにお越しくださり、また素敵なコメントまで本当にありがとうございます✨
板野さんのコメントがとても励みになります💪✨
第6話 不穏の始まりへの応援コメント
いやーすごい。グレイルの頼もしい追跡劇からの、息もつかせぬアクション展開。人間サイドの視点への切り替えも自然で、状況がわかりやすいですね。映像作品を見ているかのようです。
馬車や吹き矢を使っている文明水準で即効性の麻酔薬があるとは……やはり我々の文明とは違った進化を遂げているようですね。
ところで、細かいことで恐縮なのですが、
>だか、グレイルはそれをヒラリと交わし、容赦なく腕に噛みついた。
「だが」が「だか」になっているのと、この「かわす」は漢字で書くなら「躱す」だと思われます。
>やはり苦痛を味あわせて殺すべきだったか。
「味わう」の使役形なので「味わわせる」が適切かと。ご確認頂ければ……。
作者からの返信
板野さん、こちらにまでコメントをありがとうございます✨✨
おおっ!板野さん程の方に映像作品みたいと言って頂けるとは光栄です(°Д°)✨✨
文明についてはいやもう本当にお恥ずかしいのですが色々とごっちゃになっておりますので(笑)、なま暖かい目で見ていただけると嬉しいです(^^)この世界ではこういう感じですね!(笑)
誤字脱字報告も感謝いたします!修正いたしました😊
第5話 豊寿の祭りへの応援コメント
グレイルがレベッカと夫婦になると思って一人で諦めているのはレティちゃんだけで、実はグレイルはそんなつもりはなくてまだ目はあるのかも……?
なんて思っていた矢先、人間達の登場で一気に急展開ですね。
この世界のパワーバランス、身体能力で上回るはずの人狼を人間は恐れもしないんですね。それだけ文明の利器が発達しているのか、人間にしか使えない魔法のようなものがあるのか……。注射や麻酔薬のような技術がある時点で相当進んでいそうですが。うーん気になる、続きを読みます!
作者からの返信
板野さん、こまめにお越しくださりありがとうございます(*^^*)✨✨💕💕
わー!色々と考察してくださってありがとうございます✨
ここは少しわかりにくいのですが、狼社会の価値観として「強者同士が結ばれる」ことが前提にありますので、グレイルはレティのことを大事に思っているものの、恋愛をする相手とは思っていません。自分はレベッカのような力のある女性と結ばれて優秀な子孫を残すことが役目であると思っておりますので、この時の彼は「幼馴染みとして大切」な存在としてレティを見ておりますね😊
板野さんは博学でいらっしゃいますね!(°Д°)すごい!
実はこちらの作品、処女作なのもあってかなり時代考証はテキトウです(笑)
武器や麻酔のようなものはあるのである程度文明は発達しているようですが、あまり深く考えずにさらっとお読み頂くくらいがちょうど良いかもしれません(^^)
いつも丁寧にお読みくださり、温かいコメントまでありがとうございます!!✨✨
第4話 狼になれない女の子(2)への応援コメント
うぅ……嫌味を言うしか能のない老人にゴリゴリ心を削られたところに、子供達の純朴な優しさが染み渡るよぅ……。
この子達もあと5年もすればスレたティーンエイジャーになっていくのかな……やだなぁ……。
作者からの返信
板野さん、こちらにもコメントをありがとうございます( 〃▽〃)✨💕💕
ほんと、老〇はどの世界にもおりますねぇ…
大人達は固定観念がガチガチですが、子供達は「狼になれないけど優しいお姉さん」としてレティリエを見ているので、多分大人になるにつれて「狼になれない人狼は劣等種」という価値観は持っても、「でもレティちゃんは好き」と思ってくれるのではないでしょうか(^^)
本編以外の部分にまで思いを馳せてくださってありがとうございます!
こういうコメントもとても嬉しいですね(*^^*)💕💕
第3話 狼になれない女の子(1)への応援コメント
器の大きいマザーが村にいてくれてよかったですね。
今は「出来すぎた子供」な感じで一歩引いているレティ子……レティリエちゃんも、いつかもうちょっと自分を認められるようになったら、恋の成就に向けてアクティブに立ち回れるようになるかしら。
作者からの返信
板野さん!こまめにお越しくださり本当にありがとうございます( ;∀;)✨✨
そうなんです。野生の世界では自分の食べ物は自分でとってくるのが掟。狩りに参加できないレティは、要するに誰かがとってきた獲物を食べて生きているということなので、そこが彼女を控えめにさせてしまっている原因ですね…
しかし、この後起こる事件によって彼女は自分の価値を見つけていきます(*^^*)
長いお話ですが、またお時間のある時にでもお付き合い頂けましたら嬉しいです✨💕
毎話ごとに丁寧なコメントをありがとうございます!
番外編 レベッカとローウェン③への応援コメント
本編でも良い女といった雰囲気が出ていたレベッカでしたが、こうして彼女自身にフォーカスしても、やっぱり良い女でした。身体的でなく、精神的な強さを評するところも、しっかりとした実力の持ち主といった部分が窺えて、素敵でした。
ローウェンは、チームプレイの潤滑油的な存在で、性格も比較的穏やかな部類だと思っていたのですが、巡ってきた機会に甘んじることなく、強さをちゃんと誇示するべく、荒々しくなるところもかっこよかったです。損をするタイプと評されていますが、いなくなられると一番困るタイプでもあるんだなと思ったりもしました。
ドワーフとの交流の橋も架けているようで……あの温かな方々と、レティリエとグレイルが再会できると思うと、微笑ましくなりました。
レティリエとグレイルだけでなく、レベッカとローウェンも素敵なカップルで、ニヤニヤしてしまいます。二人にも幸せになってほしいところです。
作者からの返信
葉霜さん、こちらにもコメントをありがとうございます(*´∀`)♪✨✨💕💕
本当ですか!わぁなんて嬉しいお言葉でしょう!
彼女はあまり出番らしい出番がなかったのですが、こうやって彼女の強さを感じてくださり、ありがとうございます😊✨
ローウェンについてもしっかりと彼の存在意義について感じてくださり本当に嬉しいです(つд;*)
あまり出番のなかった二人ですが、しっかりと本編も読み込んでくださったことがわかるコメントを頂けて感激しております!
村長になったローウェンは、実は続編にてその力を発揮します✨
というと宣伝みたいになってしまいますね(笑)
この二人についても温かく優しいお言葉をたくさんありがとうございました!( 〃▽〃)
番外編 幼馴染③への応援コメント
意外にも、マザーはレティリエの恋を肯定していなかったんですね……現実的ですが、本編序盤でレティリエがグレイルにご飯を作って、渡しに行っていることをからかうところを見ると、この喧嘩も収まったのでしょうか。恋に関して話し合う母子の様子まで想像してしまいました。
グレイルは素直に、思っていることを言っていただけなのでしょうが、それがどれだけレティリエのことを救っていたのか。彼女の心細さが染み渡ってきた分、飾らない言葉がとても温かく感じられました。レティリエ、いい人と添い遂げられて、本当に良かったです……!
作者からの返信
葉霜深海さん!またまたこちらにお越しくださり、本当にありがとうございます(*^^*)✨✨
マザーはレティリエのことを可愛がっておりましたが、だからこそ幼いレティリエに現実を教えてあげる必要があったのです(/_;)その恋はいくら実らせても叶うことはないんだよ、と。
その時の彼女はまだ子供で狼社会の掟を知らなかったがゆえにショックで泣いてしまいましたが、大人になってからはそれもわきまえた上でグレイルに会いに行っておりました。
彼とレベッカが番になることはわかっているけど、それまでは少しだけ側にいさせてほしい。という気持ちですね(*^^*)
それがわかっていたからこそ、マザーも好きにさせていたわけなのです。
(と言うか、そんな最初の方の出来事まで覚えていてくださってビックリしました!感激です✨✨)
グレイルは狼社会の掟を知る前からずっとレティリエと一緒にいましたから、そのままの彼女の姿をずっと見ていてくれました。そのことがレティリエをずっと救ってくれていて、だからこそ彼女もこの村で強く生きていけたのかと思います😌
書きたかったことを細部まで丁寧に読み取ってくださり、ありがとうございます(*^^*)✨💕素敵なコメントに、私も胸が一杯になりました!
第2話 狼の価値観への応援コメント
一見すると野生の獣の社会と似ているように見えて、雄も雌も同じように狩りに出て強さを誇る点が斬新で面白いですね。男女とも平等に強さを評価される社会……。世代を経るごとに強者の血がどんどん濃くなっていそう。
それにしても、レティリエだけ狼の姿になれないことには、本人も周りも知らない理由がありそうですね。しかし少なくとも両親は普通の人狼だったのか……ならば一体どんな理由が……うーん、続きが気になります。
作者からの返信
わわ!こちらにもご丁寧にコメントをありがとうございます( 〃▽〃)💕💕✨✨
斬新で面白いとはまた過分なお言葉をありがとうございます!こちらの人狼は、体の作りは人間とほぼ同じ(妊娠期間や単一出産という所も同じ)ですが、価値観が狼というイメージで書いております(^^)
「世代をへるごとに強者の血が濃くなりそう」はまさにその通りで、その為に強者同士が結び付くことが正しいとされている価値観です😊すごい!丁寧に読んでくださりありがとうございます!!
なので、力を持たないレティリエは村からは邪魔者扱いされておりますね…(/_;)
おおっ!なぜレティが狼になれないかという点についても考えてくださりありがとうございます(*^^*)
実は彼女だけが狼になれない理由は全編を通して明らかにされず「そういうもの」としてお読み頂いている感じですね!
生まれながらに社会的ハンデを背負っている彼女がどうやって幸せを手にするのか、という所がテーマですので、ご興味があればまた覗きに来ていただけますと嬉しいです😆
とても丁寧に読んでくださるコメントをたくさんありがとうございます!コメントひとつひとつがとても励みになります(^-^)/
第1話 狼の村への応援コメント
あらすじの時点でまず心惹かれました。集団の成員として致命的に足りない部分がある主人公が、別の世界では別の長所を評価され、異なる価値観の交錯の中で成長していく……王道の物語を予感させますね。
村全体が人狼というのも、なかなか見ない設定で面白いです。
そして第1話本文。恋する気持ちを隠さないレティリエちゃんが可愛いですね!
村中から白い目を向けられる彼女に、別け隔てなく優しくしてくれるグレイルも素敵です。彼女は彼の「特別」になることができるのか……楽しみに拝読させて頂きますね。
作者からの返信
板野さん、早速お越しくださりありがとうございます!(*^^*)✨✨💕💕
わわっ!あらすじの時点でご興味を持って頂いてとても嬉しいです( 〃▽〃)
登場人物のほとんどが人狼という点にも注目してくださりありがとうございます✨
なぜ主人公達が狼という設定なのかという点については、もう少し進んでいただくとわかるかもしれません😊
レティリエについても温かいコメントをありがとうございます!σ(≧ω≦*)💕彼女は狼になれないがゆえに村では立場がありませんが、グレイルの側にいたいという気持ちが彼女を強くしています💪
彼女がどうやって幸せを手にするか、ご興味があれば追いかけていただければ幸いです✨✨
こちらの作品は去年のカクコンの恋愛部門に出したものでして、一応読者選考は通ったのでカテエラではないはずなのですが、「これは本当に恋愛ものですか?」というくらい恋愛要素が少なくてシリアス多めなんです…(/_;)
お好みに合わなければ、もちろんお辞め頂いても大丈夫ですので、お気軽に覗きに来ていただけますと嬉しいです(о´∀`о)💕
板野さんの読書ライフが少しでも楽しいものになりますように!
素敵な感想をありがとうございました(*´∀`)♪
編集済
第54話 エピローグ(☆)への応援コメント
おめでとうレティリエ、グレイル……最後に結ばれたところまで見れて、本当に幸せです。
作者さん、狼のみんな、ありがとう(´;ω;`)
あの万能薬を飲んで意識が戻るまでに、レティリエに声をかけていたのは、たぶん、レティリエのもう一つの意識なのかもしれませんね。
作者からの返信
そしてエピローグまで一息に読んでくださりありがとうございましたーー!!!😭✨✨💕💕
ちょっとぼかして書いていますが、正式に夫婦になったので色んな意味で結ばれましたね。レティが幼い頃から夢見ていたことが現実に。苦しかったと思いますが、彼女が狼としての誇りを忘れずに最後まで戦い抜いたからこその結果となりました(*´∀`*)愛する人と結ばれて、これからはずっと幸せに過ごしてほしいですね!
あの声の主は書いた当時は全然意識してませんでしたが(笑)、真面目で良い子なレティリエも色々思う所はあるのでしょう。苦しい現世から逃れて楽になってしまいたいという気持ちも少なからずあったはず。それでもやっぱりどうしたいか自分に問いかけた時、選ぶのはグレイルがいる世界なんですよね。そんなわけで彼女の想いが実ったエピローグとなりました!
途中苦しい展開が続きましたが、レティリエを応援してついてきてくださったことが本当に嬉しいです。
ここまでお読みくださりありがとうございました!✧◝(⁰▿⁰)◜✧