応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • カルミレッリの締めにめちゃくちゃ納得がいきました!確かに堅人の対極ですね。彼のことを報われない不憫な人だとずっと思っていましたが、実のところ一番幸福な人なのかも、とも思えてきました。結架さんへひたむきに無償の愛を捧げ続けられるカルミレッリ、読者にはダントツで愛されていると思います!

    しかし完結の実感がわかないです。またすぐ彼らに会えるような気がしています。未来のお話、楽しみにしてます!

    作者からの返信

    muさま
    ありがとうございます!
    いえ不憫な子で合ってますよ。完全に正解です。可哀想だから可愛いのだと私は思ってます(笑)
    なんなら『恋慕の鎖』では結架と集一の縁結び役割を果たしているときが何度も何度もありますからねぇ。本人に自覚はありませんけども。

    ダントツに愛してくださっていると仰っていただけるのですから、間違いなく一番幸福な人です! ありがとうございます。生みの親として、これほど嬉しいお言葉はありません。感激です!

    未来篇、もう随分と止まったままなのですが💦更新再開出来るように頑張りますね。
    『熾天使と大天使(仮題)』は、1話分できているので、こちらを近々。

    今後とも、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

  • カルミレッリを何卒…何卒〜!(しつこい)

    作者からの返信

    もう本当に心から、ありがとうございます!!
    そうですね、まだ時間はある!
    ふふふふふ♪♫♬

  • 第54話 慕情の途上への応援コメント

    人生ままならないですよね……。

    私も書き出しは苦手ですが、そんなときはとりあえず書き出してみます。
    私が需要なので、お待ちしております。

    作者からの返信

    ままならなさすぎて萎れます草です。

    書き出しに迷いすぎて、とりあえず3パターン作ったんです……でもどれもイマイチ納得がいかず……
    別作品の短篇で出すかというヤケクソ的な考えが過ぎります。

    うわぁ本当に嬉しいです需要の一口が大きすぎる!!
    頑張りますので宜しくお願いいたします!

  • 第54話 慕情の途上への応援コメント

    需要あります!待ってますー!

    作者からの返信

    うわぁああああっありがとうございます!!
    muさまに お待ちいただけるなんて、なんという栄誉光栄……
    嬉しいです頑張ります。
    どうぞ宜しくお願いいたします!

  • 第51話 やっと終盤への応援コメント

    すんごいハッピーエンドが待っていると信じてます……!!!
    よろしくお願いします!!!(圧力)

    作者からの返信

    うわぁああいありがとうございます!!

    ハッピー……うんハッピーエンド……ええ、ハッピーエンドですよね!
    はい!
    そのはずです!!
    ちょっとアマリアちゃんと王妃さまみたいな心打たれるハッピーエンドには及ばないかも(よわよわ)
    ごめんなさいでもハッピーエンドですよっ!

  • 同じ邸に二週間居って何もないわけないやろ

    と、ロレンツォさんもベッドメイキング係も洗濯係も思ってそうですね(笑)

    作者からの返信

    橋本さま

    Yes! Si! Si!!!
    その通りでございます(笑)
    とりあえず結架のベッドに眠った形跡がないのはバレているので。
    問題は集一のベッドなんですけど。

    カヴァルリ家の洗濯室にて。洗濯係と室内清掃係と家政監督の女子たちが洗う前のシーツを手に──
    「昨夜こそ、したわよきっと!」
    「えー、でも、綺麗すぎない? もっとほら……しっとりっていうか……ぐっしょりっていうかさ。ならない? 普通。でも、このシーツ、臭いもなくない?」
    「ああ無いわね……普通に寝汗レベルね……ええでも完全に相思相愛の美男美女が枕を並べて何もしないって、そんなわけないじゃないよぉ」
    「アジア人って体臭が薄いじゃない。もしかしたら汗もあんまりかかないんじゃないの?」
    「それにしたって、もっと匂うはずでしょ、こう、男女の交じった独特のさぁ」
    「やだもう卑猥ー」
    「でもちょっと興奮しちゃう。いらしたばかりの頃、私、就寝前のハーブティーを持ってったんだけど。すっごい清楚系なのに、ボディラインが色っぽすぎるのよね。女の私でもゾクっとしたわよ。あれ見て襲わない男なんていないって」
    「それ言うなら、彼だって! 上腕筋とか胸筋とか腹筋とか、実は凄いわよ、あれ。オーボエって管楽器の中では重くないほうらしいけど、軽いわけじゃないだろうし、呼気は余るって言うけど安定させなきゃいけないから、肉体的には鍛えてそう。あんな美味しそうな美形を前にしたら、誰だって欲しくなるでしょうに。ひょっとすると男性も欲情させそうよね」
    「きゃーやだぁあ♡ まじヤバいわぁ! マリオ(庭師)とかグィド(運転手)とかに狙われそうー♪」
    「あーそれ反則でしょもうちょっと想像しちゃったじゃない沸き立つ〜♡」

    ……すみません調子に乗りました。
    コメントも、ありがとうございます!!

    編集済
  • キングサイズのシーツ!笑
    ゆっくり、じっくり畳んでくださーい☺️

    作者からの返信

    muさま
    良かったウケた、ありがとうございますー‼︎
    ゆっくりじっくり、そしてエイヤっと畳みますー♪
    多分、結び目が幾つも出来ます〜(笑)

  • 切ない……っ。
    しかし、同時に、カルミレッリって、超かわいいんですよーーーー!!

    作者からの返信

    わぁあ遅くなりまして、ごめんなさい!
    切ないんですよね、この子……。
    そして、超かわいい、ありがとうございます!!

    「嬉しいです、ありがとうございます~♪」
    「リッポって変わってる……。男の人で“かわいい”を喜ぶなんて」
    「え? でも、うちの父上って、しょっちゅうマンマに“私の かわいいひと”って呼ばれて喜んでるよ~。“甘い(ドルチェ)・マルサーラ”とか、ほかにも色々……」
    「あー、そういう家系かぁ」
    「祖父母も似たような感じ」
    「……ほぉ」

  • カルミレッリ…
    切ないです…!!!!

    作者からの返信

    muさま、コメントもありがとうございます!

    切ないですねぇ~。
    しかし、この子に何度か別の誰かをと思ったのですが、その度に何らかの理由で頓挫しているんですよ……。書いててウマくいかなくなるんです。「ダメだコレ」としか思えなくなり、結果、そのキャラは別の役目を負う違う存在になったり、作品そのものを消去したり。
    こいつ手強いです。

  • フロッピーディスクを読めるリーダーが一応あるというのが凄いですね。なんとか読み込んでほしいものです。
    私はネットで調べて情報が出てこない時、だんだん目が死んでくるのが自分でわかります……w

    作者からの返信

    橋本さま、こんなに一気に最新話までお読みくださり、ありがとうございます。お星さままでいただいて、光栄です嬉しいです。重ね重ね、ありがとうございます!
    最近、買ったんですよ、フロッピーディスクのリーダーを……。でも、読めるディスクと読めないディスクがありまして。タマシイ出ました。
    私もネットで苦戦すると、同じく目が死んでいきます。昔に比べたら楽なんだからと自分に言い聞かせてますw

  • 楽器じゃないので関係ないのですが、このときのエピソードを読んでて思い出したことがありました。

    フィレンツェで日本人の歌い手の友達が何人かいて、その人達も結婚式やら学校の催しやらで気軽に「歌って」と頼まれてたんです。たぶん無料でw 頼まれたら断らないみたいですが、準備も大変だし、友達だからって気軽に頼んじゃだめだと見てて思いましたよ´ω` プロだからちゃんと仕事として依頼するべきだな~と。

    作者からの返信

    音楽家でも画家でも作家でもそうだとは思うのですが、その場のノリで簡単に、空気を変えるために、「ちょっと披露してよ」は、しっかり互いに配慮していれば構わないんじゃないかなと個人的には思うんです。自己紹介と営業も兼ねるということで。無理強いにならないように、ですけど。
    子どもがぐずったから、あやすために、とかもあるでしょうし。
    ただ、場を盛り上げるのに演奏や作品を求める気持ちがあるのなら、正式に依頼して報酬を渡すのは当然のこと。
    その場で決まった簡単なものであっても、それなりの謝礼くらいは必要だと思うんですよね。金額は下がるとしても。
    友達だから気軽に頼む、友情で無料で、っていうのは、私もだめだと思います。
    みんなが無料ですること(誕生日祝いの歌とか)を一緒にする、とかでない限り、それがプロの生活の糧ってこと、忘れちゃいけないですね。

  • コントラバス、いなくていい人なんですか。不憫ですねw 音楽は全然分からないのですが、キャラクターにあてはめた解説、覚えやすいです。

    作者からの返信

    橋本さま、一昨日から引き続き読んでくださって、コメントもくださり、ありがとうございます!

    コントラバスはバロックの終わり頃にヴィオラ・ダ・ガンバという楽器から変化していった楽器なので、曲の成立時にはいなかったということになるんですよね……。ただ、当時の楽譜って即興ありきで現代譜のように一音一音まで正確に指定するようなものではないということなので、色々と自由がきくのもあり、楽器についても〝これじゃないとダメ〟ってことが格段に少ないと思います。「曲として演奏が成り立つならいいんじゃね?」くらいのユルさを感じます。
    勿論、いるのといないのとでは演奏の厚みが変わってくるので、いて欲しい人だとは思いますよ! カルミレッリ、なんだかんだ人気あるほうだし(笑)

  • 面白いです。そうなると、動物が吠え合うように言い争ってるから「似合いの二人」だという皮肉の意味になるのかな。
    デュオって何となく二人組の意味かと思ってました´ω`

    作者からの返信

    面白いですよね!
    この皮肉っぷり。どっちの意味で言ってるのか、文脈だけでなく、発言者の表情とか声色とか様子で判断が分かれそうです。
    そう、ただ二人で演奏してればデュオだと思っていたんですよ。
    厳密な意味では伴奏の有無に関わらずってことなので、三人の演奏でも、デュオってありうるんだなぁ〜と、ちょっと釈然としないのです。まあ、ややこしいですね。そういえば、キャスリーン・バトル(ソプラノ歌手)とウィントン・マルサリス(トランペット)の管弦楽伴奏ありの演奏CDタイトルが、『バロック・デュオ』なんですよ。今更ながら、ちょっと納得しました。

  • 私はマルガリータとマルゲリータのどっちがピザかがいつも分かりません(笑)
    名前の本を見たら、マルゲリータのバリエーションでマルガリータもあるみたいですよ。マルガ、ギータ、マルガリータ、Margit(何て読むのか不明)がマルゲリータのイタリア語の変形らしいです。

    作者からの返信

    ピザの名前を知ったときに気づきそうなもんですが、気づかなかったんですよ実は。ごく最近、「あれ、そういえば?」と思ってググったんです。

    でも、あるんですかイタリア人的にマルガリータ呼び!
    あって欲しいです。
    Margit、読めませんね。「マールギッ」とか?(笑)
    これも実はなんですが。〝ギータ〟は近々、別作品で登場します。マルガリータのことではなく、別の人物の呼び名で使っちゃいました。えへぇっ。

    いつも色々と教えてくださり、どうもありがとうございます!
    現地情報とか文化とか、すっごく嬉しいです吸いまくってます。
    これからも楽しみに、頼りにしてます☆宜しくお願いします。

  • リベラいいですよね、Far awayが好きです。サルヴァ・メも名曲。美少年ってベン君かな。昔ドはまりしてクリスマス時期にリピで聴いてました。

    作者からの返信

    USJのCMでクリスマスはリベラの文化になった年があったと思います。
    ベン君……だったかな……サルヴァ・メの入っているアルバムでは参加してなかったメンバーで。めっちゃ可愛かったんです。図書館で借りたCDで「ふぉおおおお♡」となりまして。手元にないんです。例の如くコピーをとったはずなんですが、引越し時に埋もれてしまいました。
    女性グループのアンサンブル・プラネタもいいですよ。アレッサンドロ・スカルラッティの「すみれ」、カッチーニの「アヴェ・マリア」、バッハのチェンバロ協奏曲第5番の第2楽章を「乙女の嘆き」とした曲がオススメです。

  • 冬季オリンピックが行われたというスタジアム? の近くを車で通ったことがありますが、オリンピックに全然興味なかったので「へー」で済ませた記憶。中心街から割と離れたところだったような。
    今はストリートビューで外国の街を見られますが、昔はそんなの存在しなかったから大変だったと思います。本に知りたいことが載っているとは限らないし。

    作者からの返信

    わー、ご来訪、ありがとうございます!
    興味ないと「へー」で終えますよね。私だったら「へー」どころか「混雑するじゃんチッ」とか思いそうです。
    本当、あの頃にストリートビューがあれば、あんなに図書館で彷徨うこともなかったんですよね……。そうそう。索引で該当ページを開いても、欲しい情報ゼロってことも多かったです(涙)。せめて写真! いろんなアングルの写真! できればフルカラー!

  • すごいですね!!
    み、見習わないといけない……。

    私はいっつも、勢いだけで書いているので……(遠い目)
    ちゃんと調べないといけないんですけど……。
    いや、こりゃ、言いわけですね。
    精進いたします。

    作者からの返信

    いやいやいやいや。
    青嵐さまみたいに、ちゃんと書ける方はいいんですよ、そんな些事はお気になさらなくても。うっかりばかりやらかしている私みたいなことにはならないんですから。
    それに、大勢の方が楽しめる作品を、あんなに早く、完成度高く書ける力があるんですから(うっらやましいことこの上ないです憧れてます)‼︎ きちんと完結まで随所にお楽しみが詰まっていて、本当は最初から最後まで一気に読んでしまいたいくらいなのですが、毎朝を楽しみに生きるのも、とても嬉しいことなのです。

    でも、すごいと言っていただけて、励みになります。元気が出ます。ありがとうございます‼︎

    いつもサロンの賑わいも、才能に集まる才能って感じで、無理矢理この身を捻じ込んで失礼してます。仲間にナリタァイ! 皆さんのコメントに「なるほど!」「確かに!」「本当にそれ!」と1人で盛り上がってます。お返事なさっている文章もガッツリ読ませていただいてます。他の方のものまで(ストーカーっぽいかな……)。
    (あ、先ほど今日のコメントの返信をいただいて、追記してしまいました。六家の御名前について。と、にっくき村上某について。すみませんまた調子こいてますが本心ですアニメみたいなドでかいペンチを構えたい気持ちです)

  • 榎木津さんは神、に激しく同意です。

    汐凪さん。
    今回、「無防備」といい、「にゅうめん」と言い、実はうちの今、掲載中の作品と結構リンクしてて……(;^_^A

    拝読して「うお!?」と思い、「……どうしようかな。変更しようかな」と思ったんですが、結果的に、そのまま載せています。

    そういうワードや描写が出てきたら、「これかあ(笑)」と笑ってスルーしてくださいませ。

    ほんま、びっくりしました(^^;

    作者からの返信

    神っぷり凄いですもんねー榎木津大明神!(これ誰が言ってたっけ)

    あらっ! あらららっ!
    嬉しいです、リンクですか⁉︎
    たまに、あるんですよね。他の作家さんとも起きるんですけど、なんか互いの高位自我が創作界で交流でもしているのかと思って、思わず握手したくなるんです。
    違う図書館に行っているのに同日に同じ本を手に取って借りていた、みたいな感動が……✨変更しないでぇ、これからも是非!(またあると思ってるのか変人汐凪)

    ふふふ楽しみにさせていただきます!

  • 鞍木さんのお眼鏡にかなって、なによりです、集一。

    本編を読んだ時は、「あちゃちゃちゃ(笑)可哀そうに」と集一を思ったものですが……。
    なるほど、彼は彼でいろんな教育の元育てられているのなら……。
    そして、相手が彼女なら。

    ……がっつけませんよねぇ(;^_^A

    作者からの返信

    青嵐さま、こちらにもありがとうございます!

    鞍木氏の信用は大きいですからね!
    これは後々に生きてきます。なんせ、同衾の容認。少しずつ、結架の味方だからこそ集一にとっても味方、というのが、結架と集一の味方、になりつつある。

    ええ、可哀そうなんですよ、彼。いひっ。
    教育の薫陶は多少あるとはいっても。
    オトコなんで(笑)。
    「もういっそ抱きしめてしまおうか」
    と思いつつ。
    「いやそれさらにつらくない?」
    と思い直し。

    下手なことして、涙目の結架に「しばらく二人きりになるのは控えたいの」とか言われることにでもなったら、粉々ブロークンハートしますからね。

    ……がっつけませんねぇʅ(◞‿◟)ʃ

  • 第34話 元の鞘への応援コメント

    飾り時計だらけの家で暮らしてるフェゼリーゴさん、可愛い…。笑

    作者からの返信

    muさま
    ありがとうございます〜!

    お伽噺や神話シリーズの飾り時計。
    中にはオルゴール付きのものもあり。
    例の時計のように仕掛け時計になっているものもあり。
    可愛い景色です(笑)

  • お疲れ様でした!
    「とりあえず男にリードしてもらえば?」などと適当な助言もできるでしょうに、懇切丁寧に指導してくれるマルガリータさん、素敵です!
    集一くんと結架さんが結ばれる日が楽しみです😊

    作者からの返信

    おお、muさま、ありがとうございます!
    皆さまの好みの猥談が解らないながらに、いろいろマルガリータに頑張ってもらいました。「男性にリードしてもらえ」が集一に通じるのか、不安だったのかもしれません(笑)。

    ……あ、そうなんですよね……。結ばれるんですよね、この二人。ちょっと作業が果てしなくて自分でも気が遠くなっているんですけど、最後の最後はハッピーエンドにしますので、お気長にどうぞ宜しくお願い申し上げますm(_ _)m

  • マルガリータさんにお疲れ様って言いたいです〜!なんて面倒見がよく、根気強いんでしょう!
    イタリアに来てから色々なことがありましたけど、結架さんにとっては、何でも話せるこんなに良い女友達ができたことが一番の収穫かもしれませんね。

    作者からの返信

    muさま
    コメントありがとうございます!

    はい、面倒見のいいマルガリータの懇切丁寧な助言っていうかもうカウンセリングですよね、これ。まあ、彼女、実は面白がってますけど(笑)。
    ええ、そうなんですよね。マルガリータは、そりゃあもう一番の収穫だと私も思います!
    この圧倒的な安心感は彼女の何から感じるんでしょう。話題の間口が広いとこですかね。必ずしも役に立つアドバイスを貰えるわけではないのですが(特にカルミレッリの場合)、つい口を滑らせるという雰囲気を作るのが上手いのかもしれません。危険。

  • オスカー・ワイルド。
    『ウィンダミア卿夫人の扇』は知らなかったです。

    『サロメ』、好きでしたー。学生の頃。
    今、本を探そうとしたんですが、ちょっとどこに行ったか分からず……。

    ヨカナーンについて、サロメが、「たった一度でも、私のことを見てくれたら恋に落ちたのに」というシーンがあって……。

    そのシーンが大好きでしたね。恋に夢見る少女だったのでしょう、私(笑)

    作者からの返信

    青嵐さま
    コメントありがとうございます!
    遅くなって、ごめんなさいm(_ _)m

    >「たった一度でも、私のことを見てくれたら恋に落ちたのに」
    切ないですねぇ……。
    美少女っていうのが、また、グッときますねぇ。

    キリスト教徒の敬虔な歴史上の人物って、男女かかわらず求愛を拒むことが多いんですよね……聖アガタや聖カタリナも……。
    聖チェチーリアは白い結婚で乗り切れたので、良かったですけど。

    溺れるほどの恋情。
    乙女ですねぇ。

  • ハムテルたちのトスカはある意味、悲劇でしたよね!笑
    ストーリーを知らない大学生をエキストラにしてはいけませんね。
    本編の方、結架さんピュアぁっと感動しながら楽しんでました。無菌培養の23歳、男女問わず、あらゆる世代からモテそう!

    作者からの返信

    凄く楽しい悲劇でしたね、あのトスカは!
    せめて音大の学生なら、まだ良かった(笑)

    わぁあ、ありがとうございます……!
    ピュアぁっですか、そうですよね、ちょっと経験値なさすぎかもですが、そのぶん揶揄うと面白いそうです。知識はあるぶん、話は理解できるので(。-∀-)

  • 準備体操、拝見しましたー!
    美女ふたりの可愛らしいトーク、微笑ましい〜!そして集一くん、紳士でかっこいいです!
    これからトークがエスカレートするんですか?いや〜楽しみです〜笑

    作者からの返信

    muさま、こんばんは! ありがとうございます!

    ここまでは可愛らしい会話ですかね。
    そうです。夜になっても「泊まっていくかい?」とは訊けなかった集一(笑)。まだ、距離を測るような交際初期ですね。「送っていくよ」「ありがとう」と、素直に受け取っちゃう結架。鞍木は「夜間に外に出るよりは泊まらせてもらったほうがいいのだろうか……」とか考えてました。黙って見守りますが。

    ええ、エスカレートしていくのですよ〜。水を向けるのはマルガリータですが、彼女にしか訊けない質問を繰り出す結架。ここを逃すと、訊ける相手がいなくなるとばかりに(笑)
    マルガリータ先生の性愛講義の始まりなのです。

  • へぇ! そんな金属音とかもあるんですか。

    ……そういえば。

    うち、パートさんのお兄さんがバンドされているんですよ。
    CDも出されているそうで……。
    なので、音楽に何気に詳しく……。

    私がYouTubeで流しっぱなしの曲で、どうしても気持ち悪い音があり……。

    仕事場でその話をしたら、聴いて下さって……。

    「あれは、ベースとドラムが変です」と教えて下さったことがあって……。

    へー。どんなことでも理由があるんだなぁ、と感心したことがありました(^_^;

    作者からの返信

    青嵐さま、こんばんは🌙ありがとうございます!

    あるんですよ……クラリネットとオーボエは似た音がします。木管に金属キーと、大きさも似ているので。
    フルートの打鍵音は殆ど聴いた覚えがないですね、そういえば。でも、サキソフォーン(サックス)は、もっとバフバフ、かふかふ、みたいな音がします。音孔が大きいからでしょうね。

    おおバンドマンですか、恰好いい‼︎
    CDも! 凄い!
    ベースとドラムですか。まさか、縦に合うべき音がズレてるとかですかね。ギター、音の途中で指がズレるせいなのかどうか知りませんが、中学のとき超絶に気持ち悪い演奏する先輩がいました。

    合奏が合ってないのか、そもそも個人の演奏に問題があるのか、雑音が入っているのか……生演奏のほうが、もしかしたら、そういうことまで気にする間も無く過ぎ去っていってしまうかもしれませんね……(>人<;)

  • 動物のお医者さんのクララちゃんとラッシー、私も覚えてます!笑
    子供の頃はピンときてなかったですが、菱沼さんって結構危険な研究してましたよね。梅毒の菌を扱う話もあったような…。
    あ、最新話の鞍木さん素敵でした!
    ああいう補佐役的なおにいさん大好きです!

    作者からの返信

    わぁーいmuさまも動物のお医者さん愛護サークルにようこそ!(なんだそれ)

    菱沼さん、そもそも危険人物ですからね。血液検査後の洗い物が好きな、菌を死なせるのが得意な、愛すべき才女。好き。そうです、「あなた、実はね……」って梅毒感染の恐怖を研究室に広げて地味にエグい復讐をした、話。すっごい好きです。「大丈夫。みんなには言わないから」(爆笑)

    えっ、鞍木さんに初めて3時じゃない、賛辞をいただいた!
    ありがとうございます!
    嬉しい‼︎
    彼ね、もう、涙ぐましいほど尽くしてます。
    仰る通り補佐役の便利屋さんなんです。
    実はスペック高い、この人。運転もするし、航空券やホテルの手配、ビザの申請の準備などなど一手に引き受けてますよー。そこまでせんでも……ってことも、彼はサクサク進めちゃうんです。過保護。でも、結架に恋愛感情は向けていません。実は想い人がいるんです。当分、出ませんが……。

  • 締めの、「ピアノのお話でした」の念押しに、思わず吹きだしてしまいました(笑)
    そうでした、そうでした(^◇^;)

    作者からの返信

    ええ、それまでメーカーや構造について語っていたことが消えそうなムラサキな話題に、「これ濃いよな( ̄▽ ̄;)」と思って。
    そうなんです、そうなんですr(^◇^;)

  • 〉それは、ずばり、

     結架の初めての異性の部屋への外泊!

     ──からの、体調不良!

     カルミレッリ絶叫&マルガリータ快哉!


    ものっすごい、気になります( ゚Д゚)!!!

    作者からの返信

    あっマジすか青嵐さま!

    うん、そうですよね。
    この話、そういう微笑ましいラヴいエピソードが少なくて、そういう意味では全然、昼ドラっぽくない……現在、集一の気障ぶりが薄〜くなってるせいもありますけど。あれ、薄めてるつもりだけど違うのかな……???

    そうなんです。
    初稿時の、この、問題のエピソード、集一がもう、なんていうか初心+気障で。クサくて(笑)。
    省きたい理由は、そのせい。
    そして、省きたくない理由がカルミレッリですね。もう、このときの彼が私、すごい好きで。ほかの理由より、断然、この子の見せ場なんで。
    そして、マルガリータに私自身の気持ちを、思いっきり投影してました。「オメーら、おせーよ!」みたいな。
    まあ、〝三回目のデートでベッドイン〟みたいなドラマに目をひんむいていた頃の作品なので、ね。このへんは、まだ淡いんですね。たぶん。

    「ものっすごい、気になる」ということですので、頑張りますです、はい‼︎

  • カルミレッリくん、結架さんへ頑張ってアプローチしてるのに全く気がついてもらえてないところが愛しいです。かわいいのに不憫な子、好きです〜!

    作者からの返信

    muさま、ありがとうございます〜‼︎

    そうなんですよ彼は集一よりも遥かに強く結架にアッピールして接近を図っているのに、まったく気づいてもらえず。繰り出す愛情表現も全て空振りに終わり、意識すらされないという結果に終わっています。
    女性として好意を抱かれていると思ってもいない、結架。

    やっぱり不憫ですよね、私も好きです、この子! いい子なんだけど、どうも結架は任せられないんだよゴメンネって感じです。

    そして、お星さまも、どうもありがとうございます!

  • おおおお!
    楽器でもそのような配置がなされていたんですね!

    カルミレッリ、私、好きなんですけどねー!

    作者からの返信

    青嵐さま

    ありがとうございますー!!
    実はミステリーでいう“最初から明かされていた事実”=“カルミレッリは恋敵になりえそうもない”だったのですねぇ、ふふふ♪

    そして、カルミレッリを気に入ってくださって、ありがとうございますっっっ!!
    憧れのキラキラLOVEストーリーテラーの青嵐さまに票を入れていただけるなんて、凄いカルミレッリ!

    彼には幸せになって貰いたい(オマエが言うなみたいな)です。
    でも、一方通行の健気さが面白いので、当分は彼の空回りっプリを、お楽しみいただければと思います。

  • へぇ! 星座って海に沈んで休むんですねぇ。
    素敵!

    きたのじゅんこ様もネット検索で、「ああ、この絵!!」と、改めてお名前を知りました(^^;

    作者からの返信

    周極星が海で休めないのは神罰、らしいです。カシオペア座や、大熊座ですね。地域によっては沈むようですけども。

    蠍座から逃げつづけているオリオン、常に空でも海でも遭遇しない。には、今では「こじつけじゃん」という感想ですけど。

    きたの じゅんこ画伯、絵本の挿し絵で知りました、私。小澤 真純 画伯も本の挿し絵で好きになりましたです。ジークとレベル21は大人になっても変わらず愛読書です。

  • デュオもデュエットも同じ意味だと思ってた。
    音楽って線引きが難しいんですね。

    作者からの返信

    わぁ今コメントに気づきました失礼しました、ごめんなさい!

    そうなんですよ。完全に二重奏=旋律+伴奏でOK!と思ってました。
    くっ、そんな厳密な意味があったのかぁ……!
    もう本当、ただ楽しいだけじゃダメですねぇ、書くんなら。

  • 薔薇の棘を侮るなですか、薔薇は女性の象徴に使われますよね、内面にも、また秘部にも、だから魅せられるのか、魅せられるから使われるのか、贈るには勇気のいる花でもあります。

    作者からの返信

    赤い薔薇は貴婦人。
    白い薔薇は騎士。
    アーサー王伝説のどこかで、そんな一説を目にした気がするんですけど、どうだったか自信ないです。

    絵画に使われると、薔薇は基本はアフロディーテ(ヴィーナス)を意味するアトリビュートです。
    ただし、“棘のない薔薇”だと、純潔で無原罪の聖母マリアを指します。
    かたや性愛の女神で奔放な女神。
    かたや性愛と無縁な乙女で聖母。
    棘の有無で、これ、面白いですよね。
    因みに百合は、もともとは、聖母というより、聖母に受胎告知した天使ガブリエルのアトリビュートです。ナザレのヨセフのアトリビュートでもあります。

    私、自作の文章のなかに、こういう絵画のアトリビュート的なモチーフやエピソードを入れるのが好きなんですよ……花言葉とか……。

    薔薇は贈るのに適してますよ~!
    でも、黄色は恋人にはタブーです。失恋とか嫉妬を意味するので。黒赤色とか、赤に白斑のものも、贈るには適さないです。

    本数とか組み合わせとか蕾とかにも意味をつけられますが、めんどくさいので、グラデーションでミニブーケが無難かなぁ。
    相手の好きな色でもいい気がしますけどね。

    ミニバラなら鉢植えだと通年で咲くものが多く、手入れも格段に楽なので、花束で贈りづらいなら、敢えて鉢植え!(お見舞いや快気祝いはまずいけど)でも、いいかもです。

    花言葉のカードをブーケに付けないと、世の中そんなもん知らねっすよ、って方も多いので、伝わらないですけどね~ははっ!(ミッキーの声で)

  • モーツァルトって読んだことなかった。
    アマデウスというDVDは持っているから、それで知った気になっているんだろうな〜。
    偉人系を読んだことないんですよね。

    作者からの返信

    偉人系って、実は結構、本当に面白い際どいことは子供向けの本だと書かれてなくて、つまんなかったっていう気持ちだけ残りがちな気がします。大人になって専門書で偉人のエピソードに触れて、初めて笑って「人間なんだなぁ、みんな」って思えるんですよ。子ども時代にこそ、知りたかった情報が、いっぱいあります。
    「アマデウス」!
    気にはなっているんです。でも、ちょっと、気後れしちゃって。DVDを手に取りつつ、結局、売り場の棚に戻しちゃって。なんだろう。サリエリへの扱いが酷そうな気がして?
    なんか、「カストラート」みたいに、複雑な気持ちで見ることになりそうで、警戒しちゃうんです……。あれも、リッカルドとヘンデルが気の毒すぎて腹が立った……。

  • 興味深い番組ですね。
    僕も観てみたいです。
    僕が子供の頃は、割とシュールな番組が多かったように今は思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    シュールな回もありましたよ!
    トラウマ回と呼ばれるのも、何度か……。
    You◯ubeでも、まあまあ出てきます。「カルメン」ハバネラ(ビゼー)、「くるみ割り人形」こんぺいとうの踊り(チャイコフスキー)、トリッチ・トラッチ・ポルカ(シュトラウス二世)が特に好きでした。

    ほんと、割とシュールで攻めてる番組、年々減ってますよね……。
    お母さん◯堂に繋がる慎吾ママとか、ウゴウゴル◯ガとか、爆チュー問◯とか、もっと言及しづらい諸々とか……。
    ちなみに、「音楽ファンタジー・ゆめ」のヤバイ回として有名なのは、パリのアメリカ人(ガーシュウィン)、トッカータとフーガ・ニ短調(バッハ)、ピアノ協奏曲 第1番(チャイコフスキー)だそうです。

  • 今度、聴いてみます。
    バッハが短気か、うん、顔に出てる気がします。
    結構睨んでますよね。

    作者からの返信

    はい! 是非、聴いてみてください。
    宗教カンタータだと、すんごい数になっちゃうので、まずは世俗カンタータで是非ぜひ。

    ああ、そうですね。
    たしかに顔は強面です。眼光めっちゃ鋭く睨まれますね。

    ──おい、音はずすなよ。
    リードミスとか舐めてんじゃねぇぞ。
    楽典ちゃんと学べよ(激怒)

    みたいな(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

  • 読み始めたばかりですが、加筆、修正があるにしてもベースは中学生の頃に書いてるのですよね?凄いですよ。

    作者からの返信

    桜雪さま、ありがとうございます‼︎(直角お辞儀)

    加筆と修正は、そりゃもう、これだけ時間が経っているので、散々やりました。中学生のころのベースは、もう、『昼ドラ』の一言に尽きます。集一がもっと気障キザしてました(笑)。
    というわけで、話が進むにつれ文章や描写が品質低下していくと思われます(陳謝)。

  • 文学少女だったんですね。
    居そうでいない系だったなぁ…いたのかな~気づかなかっただけで居たのかも。
    僕も図書室好きでした、本の匂いが好きというか、未だに本は紙派です。

    作者からの返信

    ぶ、文学少女ですか、桜雪さま……畏れ多いです……。

    まあ、放課時間に朝、借りた文庫本を読みきって放課後に返すという(同じクラスに友達いなくて・あと授業中は読んでないですよ〜取り上げられたら友達の本なので困るからってだけですが)、いまでは絶対ムリなことを連日出来ていたのは誇れるんですけども、古典純文学は難しくて読めていなかったので、読書少女くらいですかね。

    『創竜伝』が好きでした。
    いちばん大人っぽい作品では、『絡新婦の理』を何度も読んでましたね……。

    中学生時代は、漫画のほうが多かったですけどね。
    あとは、本当に雑学系をよく読んでました。歴史雑学が多かった気がします。伝説の大陸から、古代文明、中世のお城生活の苦労話なんかを。

  • あけましておめでとうございます。
    本年もどうぞ、宜しくお願いします(*^_^*)

    ……そして。
    名前……。
    私、名前つけるのがすっごい苦手なんですよ……(^◇^;)

    結果的に、『クロコウ!』は戦国武将シリーズ、『藤家』はお天気シリーズ、『千寿堂』は色、でしたからねぇ……。

    なるほど、そうやってつけるのか、となんか勉強になりました。

    作者からの返信

    🗻明けまして おめでとうございます🗻
    こちらこそ、どうぞ、本年も宜しくお願いいたします(^∇^)

    名は体を表してほしいという実例でございました。書くの忘れたんですけど、集一って、名探偵○ナンの新一さんから貰ってます、じつは。あの頭脳明晰っぷりと気障な感じを肖りたいもんだと思って。

    苦手とは思えないですけどねぇ、御作での皆さま、イメージが固まりやすい、素晴らしい御名前ばかりです。
    戦国武将、お天気、色。
    私の名づけとちょっと似てもいらっしゃる気がしますよ。花・樹木からつけたことがある身としては、嬉しかったりなんかして。

    青嵐さまの作品で、私の一番、心にハマった御名前のキャラクターは、リンゼイくんです!
    もう、騙された感まで、ずるいですよ、あれは!
    ふつうに世界に馴染む御名前だったので、滅茶苦茶わしづかみにされましたから!

    いまは引退している漫画家さんが電話帳から探したと描いていたので、私も困ったら実行しようと思っていたら、無くなっちゃって、軽く絶望したのも思い出です(笑)

  • 僕は漠然とイタリアに憧れがあります。
    住みたくはないけど行ってみたい国、一位です。
    なんででしょう…文化が好きなのかもしれません、ベニスの水没とかロマンです。
    他人事ですから単純に儚い美しさを感じます。

    作者からの返信

    そうなんです。住みたくはないんです。不美人に優しくないらしいし、店員さんに挨拶しないと邪険にされるらしいし(ひっそり品物を見たい)。
    あと、広々した浴室を願って雇った大工さんにド太い大理石の円柱を設置されても文句が通らないとか聞いたし。
    でも、郵便は切手料金が多少不足していても届くらしいですよ。

    水没、イタリアかオランダを想起しますね。私も他人事でロマンを感じるクチです。
    いいな、ベニスの水没。(よくないか)

  • 第1話 懺悔への応援コメント

    少女時代から物書きを目指してらしたんですね。
    僕は、オッサンになってなんとなく続けているのですが、一度だけ真剣に創作を書いた記憶があります。
    塩水に浸かると溶ける恐竜が存在している島にさらわれた子供の話です。
    たしかに図鑑を見ながら書いてましたね。
    便利な世の中になりましたね。

    作者からの返信

    桜雪さま
    コメントありがとうございます!
    作品フォローも、ありがとうございます!!

    小さいころから読書と絵を描くのが好きで、最初は漫画家になるのが夢でした。面倒くさがりなので文章にシフトチェンジしました(苦笑)。

    それよりなんですか、その凄い独創的な作品!
    以前から思ってましたけど、桜雪さまの世界って独特で最高に面白い着眼点ですよね。その作品、読めますか!?(催促)

    図鑑かぁ。
    うちにもありました、恐竜図鑑。
    恐竜ってロマンですよね。さらわれた子どもさん、大冒険なのかなぁ♪

  • 夕方クインテット、みたいな感じですかね?
    今もアレ、やってるのかな……。って調べたら、2011年に終了してました(^◇^;)

    良質な番組は、ちょこちょこ再放送してほしいですよね~!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    クインテット、懐かしいです。
    味のあるパペットで、私はスコアさんがお気に入りです〜♪
    「スキャット」と、「鉄道唱歌 山手線」が好きです。「真夜中の動物園」もいい☆★☆ときどき◯ouTubeで観てます。

    ほんと、いい番組は、再放送をガンガンやって欲しいですね。
    この際、深夜でもいいですから!

    このエピソードで話題の番組は、『◯楽ファンタジー ゆめ』でYou◯ubeに出てきます。
    古い番組で、全部はないですけど……。
    歌劇「カルメン」ハバネラ(ビゼー作曲)の、蟹のキャラクターの回。
    バレエ組曲「くるみ割り人形」こんぺいとうの踊り(チャイコフスキー作曲)のカエルのキャラクターの回。
    トリッチ・トラッチ・ポルカ(シュトラウス二世作曲)の回。

    ……まだまだ、あります。お気に入り。
    『音◯ファンタジー ゆめ』。

  • 舞台袖、というのがぴったりの裏話ですね!
    まだ、続くようですが……。

    面白かったので☆だけ、お先に失礼します m(__)m

    作者からの返信

    にゃふううう!

    青嵐さま、お星さままで!
    ありがとうございます!!

    お礼が遅くなって、大変な失礼をしまして、申し訳ないです💦

    はい、まだまだ続きます。

    シュレンドリアンとリースヒェンについての解説というか裏話を書きカキしているときに具合が悪くなってしまって途中なんですが、出来るだけ近々、公開しますので、また宜しくお願いいたしますm(_ _)m

  • へぇ!! これ、本文で「……ハンドル……?」と思った覚えがあって……。

    ここで紹介されている曲も、聴いてみます(*^_^*)

    ……アントワネットは……。
    こりゃ、ダメだ……(^◇^;)
    結婚のサインも滲んだんじゃなかったでしたっけ?

    作者からの返信

    おお、違いの分かる青嵐さま!
    いい演奏に巡り会われたでしょうか。

    ……アントワネットさんね……。
    ええ、なんか、結婚証明書の王と王太子のサインの下に書いた彼女のサインに、インクじみがあるらしいですね。さっき検索して画像で見ました。ペン先からポテッとしたのか、Jに蕾が……。
    ベルばらで読んだはずだけど忘れてました。

    あと、どうも結婚当日に大火があって、多くの犠牲が出たとか。知らなかったけど、これが一番、不吉ですよね。

    厄祓いしようよ……(日本人的)

  • ああ、なるほど! あの回ですな!

    ……いやしかし……。
    当時中学生……?
    すごいですね……。

    作者からの返信

    はい、あの回です!

    あの、子どものころから生意気な感じの勉強家でして(つまり学校の勉強はしない・できないやつ)、ちょっとハネた雑学文庫本を読み漁ってたんです。
    桐生操 女史sも、いま考えると女史中学生の読み物じゃないんですよね。

    もてあまされてる系だったかもしれません( ´∀`)ヘヘ

  • 第1話 懺悔への応援コメント

    今はネットがありますから、情報を集めるのも簡単ですが……。

    無かった時代は、難しかったですよね(^◇^;)

    私、忍者が使う武器の「くない」の名前がわからなくて……(笑)
    困ったなぁ……。
    (一体何を書いていたんだか……)

    作者からの返信

    ほんと、いい時代になりましたよね~(  ̄- ̄)☆ミ

    図書館で血走った目で本を探す、のが主流だったころは、大変だったなぁ。いまはネット情報が正しいのか否かの確認に目を血走らせてます(笑)
    格段にラクです。

    忍者の武器を!?
    どんな作品でしょう気になります!
    ほんとに一体何を、どんな作品を書いていらしたのでしょう。
    いつか、発表なさるかもという可能性に期待してしまいます。

    いえ、もういっそ、新作として是非!
    「くない」に活躍の場を、お与えくださぁー(ブスっ)うっ!
    や、やられた……!