応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 姉と弟の矜持 その11への応援コメント

    ぬこじゃなかった!

    作者からの返信

    「いっぬ」でしたね!
    リタは猫派なのですが、今回はわんちゃんを呼び出しました。
    とっても強そうですね!

  • 姉と弟の矜持 その10への応援コメント

    たとえ明らかな劣勢であったとしても最後まで主人を守り抜く矜持に【準じ】ようとしていた。

    【準じ】は多分【殉じ】かも??

    作者からの返信

    お恥ずかしい……直しました

  • 姉と弟の矜持 その10への応援コメント

    魔女が牙をむく

    根切じゃ

    作者からの返信

    根切りぞ、撫で切りぞ!

  • 姉と弟の矜持 その9への応援コメント

    リタ相手に、一個師団は戦力不足でしょう。
    101匹ぬこちゃんで蹂躪出来てしまいます。
    軍集団か方面軍規模じゃないと!!
    次話も楽しみにです!!

    作者からの返信

    確かにw
    場合によっては国軍を相手にもできるほどの武力を誇りますからねぇ……ばば様は。

  • 最終話 老害少女の結婚への応援コメント

    ユニ夫がぼっちにならんで良かった。

  • 姉と弟の矜持 その8への応援コメント

    リタの悪巧みが楽しみです!!
    (笑)

    作者からの返信

    悪巧みw
    その程度で終わるのか疑問w

  • 姉と弟の矜持 その7への応援コメント

    アリVSドラゴン戦になりそうですね。
    \(^o^)/

    作者からの返信

    ドラゴンで済めばいいのですが……

  • 姉と弟の矜持 その5への応援コメント

    我が【マティアス】伯爵家は東部貴族の中でもとりわけ力を持つ家だ。

    グラーツ家が【マティアス】家に多額の金を借りているとの噂もある。

    【マティアス】は【シェロン】ではないかと思うのですが……

    作者からの返信

    おぉ! これは大変申し訳ありません!
    ご指摘の通りです。早速修正しました!


  • 編集済

    姉と弟の矜持 その6への応援コメント

    この【マティアス】伯爵家の嫡男である少年は、

    【マティアス】は【シェロン】??

    「うふふ。残念ながら婚約者はおりませんの。」

    リタの心の声で、「婚約者はいないけど、結婚してますけどね!!」(悪い顔して)
    って聴こえる!!


    「……はぁ?」

    の、後の言葉を早く聴きたい!!
    (^^)

  • 姉と弟の矜持 その5への応援コメント

    魔女様の独壇場じゃぁ

    作者からの返信

    はてさて、今回の相手はそれなりに力のある有力貴族。
    簡単に暴力を振るえる相手ではないはずですが……

  • 姉と弟の矜持 その4への応援コメント

    おっ、しんだな、この男

    作者からの返信

    そう簡単に死なせないのがリタです。
    これなら死んだほうがマシだったと思わせるのが彼女ですから。

  • 姉と弟の矜持 その4への応援コメント

    「二の腕がプニプニして気持ちいい。あと脇腹も」

    ……フレデリクはまた色々と覚醒めた様で……。
    あと残るのは……
    あれか!!

    作者からの返信

    二の腕のぷにぷに、気持ちいですよね!
    フレデリクの気持ちは私もわかります。

    あと残るのは……あれか!
    いや、しかし、あれはさすがに……

  • 姉と弟の矜持 その3への応援コメント

    大船に乗ったつもりでいてくれて構わないわよ

    私には、この【大船】が超巨大戦艦にみえます。
    (^.^;

    作者からの返信

    まさにそのとおり!
    ばば様に任せれば万事解決! すべて上手くいく!
    そんな感じですよねぇw

  • でも言われたらさ、いいのかな?ってさ…。
    思うよね?
    いいのかなぁって思いつつさ…。
    自分のこどもの飲むものだから、親として確認するという建前だって、無いとは言えないし。
    片方が空いているのも事実だし。

    作者からの返信

    まぁね。そう言われたら本気にするよね……
    ちょうど片方が空いているわけだし……

  • フレデリクヤバイな……
    今度は授乳プレイかよ……
    その次は赤ちゃんプレイで……
    バブバブ……

    作者からの返信

    フレデリク……色々とあかんでしょ。
    まぁ、気持ちはわかりますけどね……
    さすがに赤ちゃんプレイは……

  • 確か実家のあの人も色々と経験豊富だったような…。

    作者からの返信

    そうです。あの人も色々と経験豊富ですねw
    話が合うかもw

  • ムルシア侯爵…お前もか!!
    フレデリクが新しい扉を開けたのは、親譲りだったんですね。

    作者からの返信

    父ちゃん……チャレンジャーすぎる……
    親譲りですね……

  • びっくりした。
    まさかの新世界の入り口が…。
    オチを読む前に脳裏に色々、げふんごふぉん。
    因みに、私は立ち会いで心が飲まれてベットに運ばれた口。

    作者からの返信

    フレデリクの気持ちもわからんでもないけど、あまりに特殊な性癖すぎるので……奥様の理解は得られんでしょうなぁw
    うちは二度とも帝王切開だったので、立ち合いできませんでした。

  • フレデリクは何かに覚醒めたな!!(笑)

    作者からの返信

    目覚めましたね!
    しかし決してリタの理解は得られないもよう……
    そりゃそうだw

  • 健やかなお子が産まれると良いねぇ…。
    最近、仕事が忙しくて小説あまり読んでない分、吉報は嬉しい。

    作者からの返信

    私も最近は本業が忙しすぎて、小説の更新も儘なりませぬ……
    それでもリタのお話は続くのです。さぁ、男か女か、どんな子が生まれるのか楽しみですね。

  • 第49話 助っ人魔術師への応援コメント

    最初に母親が邪魔をせずに口封じまですませとけば追手のスタートも遅れたし、追手に魔法使いが含まれることもなかったってことだもんな…

  • 第32話 悲壮な覚悟への応援コメント

    少なくとも母親の方は、能無し貴族の馬鹿娘なんだろうな。
    教育があって当たり前の貴族の出で、誤魔化すことも逃げることも口封じづることも出来ない屑じゃ、貴族は務まらんわ。
    親も、どっかの成金の愛人にするつもりで育てたんだろうな…

  • 妊婦と腰痛とお散歩への応援コメント

    。。。幸せ奥様過ぎません?。。。

    いや、いいことなんですが

    作者からの返信

    幸せ奥様でなによりです。
    自身が作り出したキャラクターですから、作者の私には子供のような感覚です。ですから幸せになってくれると嬉しいものですね。

  • 妊婦と腰痛とお散歩への応援コメント

    久しぶりの更新、待ってました!!

    リタ同様、私も腰痛に悩まされております……
    数日前は腰が爆発する寸前で、だましだましでした。●~*

    リタは屋敷のみんなへお土産として合法的に余分に買って買えれば……
    見逃してくたらかなぁ??

    リタ散歩には寄り道と買い食いが定番かな
    (^^)

    作者からの返信

    申し訳ありません! 色々あって更新が遅くなりました!
    12月も本業の方が繁忙なのでなかなか時間が取れないかもしれませんが、これからもポチポチと更新していく予定です。
    今後はリタの出産や子育て、子の独立からフレデリクとの別れなど断片的なエピソードになっていくと思います。引き続きお付き合いいただけますと幸いです。

    さて、腰痛ですが……私もですw
    お互いに無理をしないようにしましょうw

    リタ散歩は、スイーツ三昧みたいですね。
    今はまだ妊娠中につき制限されていますが、出産後は思う存分食べられるでしょうね。

  • 第11話 美味しい卵への応援コメント

    かっ、可愛い……!

    卵放さないのに笑っちゃいました

    作者からの返信

    リタは食いしん坊ですからw
    身を肥やすのに必死なのです。

  • リタと悪阻への応援コメント

    危ない危ない、外で読んでいたら気まずいことになっていた……。
    カミングアウトに吹いた!
    こんなに可愛いババ様は、初めてでは?

    作者からの返信

    可愛いですかw
    相変わらず肉体年齢に精神年齢が引っ張られているようで。

  • リタと悪阻への応援コメント

    なんかリタが我慢している姿が、お祭り男が我慢して我慢して……キラキラをしてしまった姿と重ねてしまいました。(笑)
    あれって意外と体力を消耗しますよねぇ。
    ミュリエルさんも大変ですね。

    作者からの返信

    お祭り男w 確かにw
    ヒロイン的立ち位置なのに容赦なくキラキラしまくりとか……ばば様らしいですねw
    これからばば様には出産、育児が控えていますから。ミュリエルも大変です。

  • フレデリク様、当面の間、夜のお仕事は禁止だね。

    作者からの返信

    確かにw
    果たして彼が我慢できるのでしょうかw

  • 分かっていながらリタに☆キ☆ラ☆キ☆ラ☆させるとは、エミリエンヌも悪よのぉ~。(笑)
    後処理が大変そうです。

    リタの子供かぁ、周りが大騒ぎ確定ですね!!

    作者からの返信

    リタのおめでたは、ムルシア家はともかくレンテリア家の祖父母……特にイサベルが狂喜乱舞しそうですねw
    その辺のお話も更新予定ですので、もう少しお待ちください。

  • あれ??……
    今一瞬、リタが鉄矢に見えた……

    もう、どう足掻いてもレオジーニ一味は終わりましたね。

    作者からの返信

    バカちんがぁ! って、間違いなく鉄矢ですね(年代がバレるw)
    まぁ、そもそもリタの中身は婆ですからね。多少台詞が古臭くてもオッケーですw

    ルースの件では、確実にルボシュは地雷を踏み抜きましたね。
    怒りのリタ。果たしてどうなるのでしょうか……

  • 攫う相手の顔も知らないとは、襲撃者達は抜けてますなぁ。
    だから「歩く攻城兵器」を懐に招き入れてしまうんですよ。
    ちょっと地下で詰ってる様ですが……
    (笑)

    作者からの返信

    歩く攻城兵器w
    大柄な騎士たちが狭い通路でみちみちになってる絵面。想像するだけで笑えますねw
    まぁ、ルボシュたちが考える計画など、しょせんは穴だらけだったんでしょうねぇ。

  • そろそろ、ぬこの出番?!

    作者からの返信

    ぬこの出番はあるかな……

  • ムルシアの魔女の童話が書かれる様を夢に見た…。

    作者からの返信

    童話w
    随分と血生臭い童話だことw


  • 編集済

    おわた(おわた)

    おしめえだ!

    作者からの返信

    終わりですな。
    目に見えるよう。

  • レオジーニ一味は、間違って起爆スイッチが入った核爆弾を攫ってくるとは……
    アホですな!
    事が終われば、『ムルシアの魔女』から二つ名は変わりそうですね。

    作者からの返信

    まさしくアホですな。
    髪の色も背の高さも全然違うのに……

  • アイエエエ、人形、ニンギョウナンデ!?


    ところで黒装束の人たちの関係者と依頼者、死亡フラグがビンビンですね、わかります


    なんか隕石落ちてきて、どっかの領都が更地になりませんか?
    もしそうなら、なんも知らない領民は逃がすだろうけど。。。

    作者からの返信

    いやいや、さすがに隕石は降らないと思いますが……まぁ、ばば様ならやりかねないかw

  • 必死に身を捩らせながら叫ぶ【フェリシー】がいる。
    咄嗟に言葉を飲み込む【フェリシー】。
    荒事とは無縁のヴェーラや【フェリシー】にも一目でわかるものだった。
    勇ましくも反論しようする【フェリシー】。
    同時に【フェリシー】の口を手で塞ぐ。
    こうして哀れな【フェリシー】は

    この【フェリシー】の部分はメイドの【アメリ】では??


    呪いの人形は恐ろしいほど強かったですね。
    想像以上でした。(-_-;)

    作者からの返信

    おぉ、なんと!
    ご指摘、ありがとうございました。早速修正しました。
    いやぁ、お恥ずかしい。やっぱり酒を飲みながらの執筆はだめですねぇ。すぐに眠くなっちゃうし。
    今晩のお供はカナディアンクラブでした。これをストレートで。

    呪いの人形は凄い強さでした。
    これなら護衛の騎士もいらないのでは? なんて思いますけど、人形に任せているとやりすぎちゃうみたいですね。

  • 「あ”?」
    が良いですね!!(笑)

    あの、「キモいぬいぐるみ」はフェリクスに危機が迫れば「呪いの人形」の本性を現しそうですね!!

    作者からの返信

    「あ゛?」にリタのキャラがよく出ていると思いますねw
    それでキモいぬいぐるみなのですが……
    さぁ、見せてもらおうか、呪いの人形とやらの実力を! といったところでしょうかw


  • 編集済

    この絶対正義のお世話は大変ですよ。
    乳母は偉大です。

    やはり乳母の子供はフェリクスの側近候補でしょうか??

    作者からの返信

    確かに。絶対正義のお世話は私も経験がありますが、本当に大変でした。毎日寝不足でしたねぇ……(遠い目)
    仰るとおり、乳母の実子はフェリクスの側近候補です。乳兄弟として将来の侯爵を支えることになるのでしょう。

  • 2巻予約しました。表紙、今回もいいですね(^^
    楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ご予約ありがとうございます!
    今回の表紙も布施先生が頑張ってくれました。いやぁ、本当にありがたいです。
    そのおかげもありまして、とても良い作品に仕上がりました。
    発売日を楽しみにお待ちください。

  • 人妻リタ様の勇姿が見れそうで、とても楽しみです。
    …ぬこ?

    作者からの返信

    うひひ……久しぶりにリタの雄姿が見られそうですね。
    人妻にクラスチェンジしたリタの恐ろしさを味わうことになるでしょう。

  • リタもシャルロッテも、アンペール家に好意的である理由が全くないですよね。
    久しぶりに『ぬこ』の登場はあるのか??

    作者からの返信

    おぉ、ぬこ……久しぶりですね。
    果たして彼らは出てくるのでしょうか、それとも……

  • 老獪すぎるロリババアが怒りともに
    全力してしまうやん?

    地形が変わるんでは?

    作者からの返信

    なにやら悪だくみをする輩がいるようですが……リタの恐ろしさを味わうことになるのでしょうねぇ……

  • 向かいの席に座るオスカルと【イサベル】が相好を崩す中

    【イサベル】は【シャルロッテ】??
    それともオスカルとシャルロッテにイサベルが居るのでしょうか??

    リタがどんな名前を考え付くのか楽しみです!!

    作者からの返信

    すいません、名前を間違えました。イサベル→シャルロッテですね。
    早速修正しました!

    赤ちゃんの名前はリタに任せたら大変なことになりそうw

    編集済
  • フィリーネの話は、現実にも大いにある話で居た堪れないけれど、運が良かったね…。
    運も悪かったらどうなっていたことやら。
    昔を懐かしむだけの人生になっていたのかも…?
    今の時代なら華やかな時代が終わって、セルフネグレストの末に孤独死というストーリーも選択肢に入ってきそう。

    作者からの返信

    そうですね。フィリーネの場合は最悪そうなっていたかもしれませんね。
    チーロの接近は、まさにベストなタイミングで彼女の助けになったのでしょう。その意味でもチーロはお手柄でしたね。

  • フィリーネとリタのタイミングが合えば、フィリーネは乳母候補になれる??
    やっぱり身分が足りませんかね??……

    作者からの返信

    そうなれば面白いと思うですが、なにぶん身分が釣り合いませんからねぇ。少々難しいと思います。
    後日談として、リタとフィリーネの子が遊ぶお話が書ければいいな。

  • お上品なリタより、やはり
    「はぁぁぁぁぁぁ!? なんですとぉぉぉぉぉぉ!?!?!?!?」
    というリタが好きです!!

    フィリーネはリタ専属を離れて時間に余裕ができた結果という事かな??

    作者からの返信

    やっぱりリタは「なんじゃあ、おまぁ! いわすぞ!」ですね。
    書籍化作業のために現在幼女期編を校正中なんですが、やっぱり幼女のリタがしっくりくる……

    そのとおりですね。フィリーネには男性とお付き合いする時間的余裕ができたようです。

  • 彼が危ない……。
    けれども、まあそれも彼に課せられた戦場の一つなのだろうから、然るべきなのだろうね。
    がんばれ〜。

    作者からの返信

    フレデリク……まぁ、彼も彼なりに頑張っているようですが……確かにこれも戦場ですよねぇw

  • 何やら廃爵貴族どもが蠢動している様ですね。
    何を企んでいるのでしょうか……
    続きが気になります!!

    作者からの返信

    このエピソードは少し長くなりそうです。人妻リタ(笑)の活躍をお楽しみください。


  • 編集済

    夜も昼も幸せそうで何より。
    ……しかし、そうとなると心配なのがジル。
    特に下世話ながら夜は……大丈夫なのだろうか。

    作者からの返信

    幸せそうでよかったですね。
    なんせリタは中身が婆ですから、若いフレデリクとは価値観が合わないのではないかと心配しました。
    ジル……そう、実は彼のエピソードも書こうと思っているのですが、このエピソードは少し長くなりそうなので、もう少し先になりそうです。

  • 2巻発売決定おめでとうございます!
    楽しみにしてます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    続刊のお知らせが遅くなり、申し訳ないと思っております。
    第二巻はかなりの量を加筆修正してますので、ウェブで読んだ方にも楽しんでいただけると思います。
    よろしくお願いいたします。

  • リタはフレデリクと甘々の生活をしている様ですね!
    ラングロワでどんな騒動があるのか楽しみです!!

    作者からの返信

    なんだかんだと、二人は幸せそうです。
    果たしてラングロワでどんな事件が待っているのでしょうか。なにやら陰謀の臭いが……
    人妻リタの活躍にご期待ください!


  • 編集済

    ババア、幸せでなにより!

    作者からの返信

    旦那に愛され、義両親からも大切にされて、ババァは幸せそうですw
    よかったね。

  • 子ども作り方の説明を相談している内に……って感じなのかなぁ、うん。なるほど。

    作者からの返信

    子供にこんな質問をされると、ちょっと焦っちゃいますよね。
    なんと言ったら納得するのか……なんて、相談しているうちに……

  • 久しぶりの更新嬉しいです!!

    コンスタンは無邪気に爆弾を投下してきましたね。
    それもかなり大きなやつ!
    でも悪気がないから怒れないし……
    ロクサンヌは『しゅくじょ』だけあり、事情を察知してる様ですね。
    「あてくしがんばりまちた。」
    (笑)


    次の更新も楽しみにしております。

    作者からの返信

    いやぁ、春先からずっと忙しくて。気持ちに余裕がないとなかなか執筆も進まないものですね。
    四歳のコンスタンはまだまだ無邪気ですね。姉のロクサンヌは、いかにも女の子らしくこまっしゃくれてますがw

  • 第218話 頼もしい助っ人への応援コメント

    盗賊の死亡確認!

    作者からの返信

    この二人にかかれば、全滅間違いないですねw

  • ”も、もうしましぇん”
    ええー?ほんとにござるかぁ?

    作者からの返信

    いや、すぐにまたやらかすと思いますw
    なにせ、落ち着きのない幼女ですからw

  • そうなんです……
    子供からしたら二十代前半は『おじさん』なんです。「お兄さん」ではないのです……
    あの日の記憶が甦ります……

    あてくしまけましぇん!!(^-^)

    作者からの返信

    二十代前半で『おじさん』だとしたら、一体私は……考えたくありませんねw

  • 新婚初夜 その3への応援コメント

    まあ、嫁は逃げないのだからね……。
    問題無い。
    溜まったものは捨てておけばいい。
    それよりも読んでいてふと遥か昔の自分たちの新婚初夜を思い出したのだけど、うーん……。
    人それぞれなんだろうね!

    作者からの返信

    自分の新婚初夜ねぇ……ずいぶんと昔の話なので、私も忘れちゃいましたねぇ……。
    残り七日。フレデリクは耐えられるのでしょうか。

  • 新婚初夜 その3への応援コメント

    疲れた身体にお風呂とふかふかベッド……
    もう爆睡一直線ですよねぇ。(-.-)Zzz……
    お腹も満たされてたら更に加速!!

    作者からの返信

    まぁ、リタじゃなくても眠っちゃいますよねぇ。
    フレデリクにとっては災難でしょうけれどw

  • 新婚初夜 その3への応援コメント

    親父様ぁ。。。。

    もうちょっとさぁ。。。

    作者からの返信

    オスカル……お前……少しは空気読めよ……

  • 新婚初夜 その2への応援コメント

    本当に閨向けの魔法は無いのだろうか…?
    戦場並みに重要な事柄だけに、あってもまったく不思議は無いと思うのだけど、しかし、仮にできたとしてもそれができるのは聖職者になるのだろうか。
    聖職者が閨向けの魔法だなんて、なんだか思わず誤字ってしまいそうだ…。

    作者からの返信

    生殖者ですかw
    確かに誤字りそうではありますが、まぁ間違ってはいないかとw
    この世界の魔法は万能ではありませんからねぇ……残念ながら今のリタの役に立つ魔法はなさそうです。

  • 新婚初夜 その2への応援コメント

    ユニ夫とさよならかあ、良いのやら悪いのやら

    作者からの返信

    うぅ……ついにユニ夫との別れの時が……
    でも仕方ないよね。その代わり彼には永遠の処女であるシャンタルがいるから……

  • 新婚初夜 その1への応援コメント

    国によっては、ベッドを関係者が大勢で取り囲んでたりもするから、それに比べたらマシ!

    作者からの返信

    そうですね。
    中世ヨーロッパでは生まれる子供の血統を証明するために、王の前でさせられた者もいたとかw
    娯楽の少ない当時は、新婚夫婦の初夜でさえ競ってその立ち合い(見学とも言う)を求めたとかw

  • 第253話 下された鉄槌への応援コメント

    頭オーロラでしたか…

    作者からの返信

    仰る通り、頭オーロラでしたね、この人は。
    基本的にペネロペは自分のことしか考えていません。セブリアンの妻になるのも、ジルダを亡き者にしたのも、全ては自分の得になるからに他なりません。
    直接自分に関係のない諸外国との関係など、これっぽちも考えていないのでしょうね。

  • 新婚初夜 その1への応援コメント

    完結しているから この手の話は ムムム

    作者からの返信

    あと数話で作品自体に完結設定をしますので、なにとぞご容赦を。
    本編に入れても冗長になるだけだと思って、後日談として分けてみました。

  • 新婚初夜 その1への応援コメント

    ラインハルトは自業自得ですね。
    生ゴミでもやさしいですよ。

    酒癖の悪い奴は嫌いです!!
    顔が残っていただけでもありがたいと思え!!!


    リタの飾らない(⁉)言葉使いがやっぱり良い!!

    作者からの返信

    相変わらずとんでもないことを口走るラインハルト。
    でも彼に悪気などは一切なく、大真面目なんですよね、きっと。だから余計にたちが悪いのですけれどw
    さすがのリタも本来の口調が出ましたねw

  • 新婚初夜 その1への応援コメント

    これはロリババア様ブチギレ致し方ない。。。

    作者からの返信

    確かに……
    ラインハルトは相変わらずですね。まあ、それもまた彼のいいところなのでしょうけれど……

  • あとがきへの応援コメント

    楽しかったです 完結おめでとうございます 次回作を楽しみにしています 

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    あと数話ほど後日談を更新しますので、もう少しだけお付き合いください。
    次回作は……まだ未定ですw

  • あとがきへの応援コメント

    本編完結まで、本当にお疲れ様でした。

    更新を楽しみにした日々が終わるのかと思うと寂しいですね。。。
    後日談も期待しています。
    書籍も楽しみです!!

    ありがとうございました〜〜

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    本編は終了しましたが、これから数話程度の後日談を更新する予定です。これからもよろしくお願いいたします。

    もう少しで書籍のカバー絵を公開できると思いますので、楽しみにお待ちいただけますと幸いです。

  • 最終話 老害少女の結婚への応援コメント

    完結おめでとうございます!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    近々書籍の表紙を公開できると思いますので、楽しみにお待ち下さい。

  • あとがきへの応援コメント

    ロリババア様の暴走が見れる外伝を


    たまに思いつきで書いていただけたら。。。!

    完結お疲れさまでした!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    本編は終了しましたが、これから数話程度の後日談を更新する予定です。その後に完結設定をします。
    とは言え、その後も思いつきで更新するかもしれませんので、これからもよろしくお願いいたします。

  • 最終話 老害少女の結婚への応援コメント

    お疲れ様でした。(終わってしまった)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    168万文字!! こんなに長い作品にもかかわらず、最後までお付き合いいただいた読者の皆様には、私の方が「お疲れさまでした」とお伝えしたいくらいです。
    本当にありがとうございました。

  • 最終話 老害少女の結婚への応援コメント

    完結してしまいましたか、楽しみが減りますね……。
    けれども、おめでとうございます。
    書籍にコミックと楽しみは残っていますしね。
    アニメ化もしてほしい。
    ジル、立派になったなぁ、うんうん。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    もう少しでカバー絵を公開できると思いますので、楽しみにお待ち下さい。とっても可愛らしくて素敵な表紙となってます。
    コミックの情報も今後出てくると思いますので、そちらもお楽しみに!

    ヘイトキャラから始まったジルですが、最後にはいい奴で終われたのかな? なによりアーデルハイトが報われて良かったと思いますね。

  • あとがきへの応援コメント

    とうとう本編完結してしまいました。
    好きな作品なのでとても残念です……(>_<)
    お疲れ様でした。
    後日談も数話といわず、不定期でも掲載されたら嬉しいです。
    いつか、アニメ化されたリタの「ぬおぉ~!」という叫び声が聴きたいですね。
    後日談と次回作も楽しみにしてます!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうですねぇ……遂に完結してしまいましたね。我が事ながら、本当に感慨深い物があります。
    今後は数話の後日談を更新したあとに完結設定をする予定です。とは言え、その後も不定期に更新するかもしれません。

    さすがにアニメ化は壮大過ぎる夢ですが、書籍の売れ行きと今後始まるコミックの人気次第によっては……などとここで語るのは、あまりに畏れ多いですねw


  • 編集済

    あとがきへの応援コメント

    本編完結お疲れ様でした。
    最後まで本当に楽しませてもらいました。ありがとうございました。
    後日談と書籍も楽しみです。書籍は早速予約させていただきました。
    これからのご活躍をお祈りしております。

    作者からの返信

    未だカバー絵も公開できていないにもかかわらず、書籍を予約していただきましてありがとうございました。本当に嬉しいです!
    これから数話の後日談を更新したあとに、本作品に完結設定をする予定です。
    これからもよろしくお願いいたします。

  • 最終話 老害少女の結婚への応援コメント

    本編完結おめでとうございます。
    お疲れ様でした!
    タイトルが変わっていて、一瞬わかりませんでした笑
    書籍化、コミック化、アニメ化楽しみにしてます(о´∀`о)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    すいません。最後の最後にタイトルが変わりました。これはいわゆる「大人の事情」ってやつですねw
    もう少しするとコミックの情報もお伝えできると思いますので、もう少々お待ち下さい。
    アニメ化は……いや、さすがに気が早すぎでしょw
    でも、原作小説とコミックがたくさん売れてくれれば、それも夢ではないかもしれませんねぇ(遠い目)

  • 第1話 転生の魔法への応援コメント

    トップページから来ました!
    なにかが始まりそうな冒頭部にワクワクしました

    作者からの返信

    お読みいただきましてありがとうございます!
    本編は完結していますので、最後まで安心してお読みいただけると思います。
    主人公リタの可愛らしさと老害っぷりをご堪能いただけますと幸いです。

  • 第325話 妻たる者への応援コメント

    フレデリクはもう(また??)リタの掌の上で転がされてるぅ~。(^-^)

    作者からの返信

    もう将来の姿が見えますねw
    表向きは立てられていながら、いつもリタの思い通りに動かされて……でもまぁ、本人が幸せならいいんじゃないでしょうかw

  • 第324話 無垢な天使への応援コメント

    リタが密談とか言うと悪巧みするのかと思ってしまう。(^_^;)
    悪巧みじゃないよね?
    密談と言う親睦だよね??
    結婚式は無事に終わります様に!!

    作者からの返信

    密談……ふふふ、そんな高尚な内容ならいいのですが……
    次話をお楽しみに!

  • 第323話 事の顛末への応援コメント

    マリッジブルーとか嫌ですよ?

    作者からの返信

    老害リタにマリッジブルーとかあるのでしょうか。うぅむ……

  • 第323話 事の顛末への応援コメント

    とうとうリタも結婚ですか。
    そうなるとユニ夫は寂しくなりますね。

    作者からの返信

    そうですね。ついに老害少女も結婚です。
    なんとも感慨深いものがありますねぇ……

  • 第323話 事の顛末への応援コメント

    ざえんどってね(まだはやい


    作者からの返信

    いや、ちょっとだけ早いっすw
    もう少し続きます。

  • 第322話 リタの覚悟への応援コメント

    一瞬老害が出たw けどよかったね(ノω`*)念願の結婚だ!!

    作者からの返信

    本当によかったですね。ついに……ついに結婚する……のか? 果たしてどうなるでしょうか

  • 第322話 リタの覚悟への応援コメント

    よっしゃ

    作者からの返信

    こ、これは、もしかして大団円なのか……まさか……

  • 第322話 リタの覚悟への応援コメント

    幸せな展開だけど、いつものパターンでまだ油断できない……。

    作者からの返信

    ふふふ……くるか、大どんでん返し……

  • 第322話 リタの覚悟への応援コメント

    リタが冷静になった時が楽しみですね!!

    作者からの返信

    確かに……
    「ぬぉー!」とか言って悶絶しそうw


  • 編集済

    一口に隕石と言っても速度に重量に進入角度に構成物質等などと威力を決める要素は複雑なのだけど、一歩間違うと国が滅んでしまいますね。
    どうやって調整するのだろう…。
    いやいや魔法なのだから、やはり隕石に見える別の現象なのだろうね。
    案外、妖精が降ってきてたりして…。
    妖精が地面に激突して放たれるエネルギーが凄いとか?

    たとえば、地面に存在する妖精と衝突して新しい妖精に変化するのだけど、その際、衝突する前の二人分の妖精の存在力の合計より新しい妖精の存在力が少なくて、その差分がエネルギーとなって放出されて途方も無い破壊を撒き散らすとか?

    作者からの返信

    空から妖精が……降ってきませんw
    恐らく本物の隕石ではなく、なにかしらの魔術的アプローチがあるのではないかと推測しますが……
    下手したら国ごと滅びますよねぇw

  • 更新お疲れ様です。

    リタの積年の怒りを込めた『隕石流星雨』、穀倉地帯の被害が少し心配です。(^_^;)
    ですが、リタの気持ちを考えるとね……

    作者からの返信

    いやぁ、なんとか更新できました。
    穀倉地帯……私も心配ですw でも、大地にたくさんの血肉――栄養がばらまかれて、より一層肥沃な大地になったりしてw
    まぁ、リタの気持ちもわかりますよね。スヴェンの件もあるし。

  • 第320話 降って湧いた絶望への応援コメント

    更新待ってました!!
    まだまだ先だと思ってました。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    予定よりも書籍化作業が早めに進んでいるので、少し余裕ができました。前回からかなり間が開いて申し訳ないのですが、何とか一話更新できました。

    すいません。物語も佳境なのにテンポが悪くなってしまって……
    次の更新もできるだけ早く頑張ります!
    これからもよろしくお願いします!

  • 「リタ」に幸せな人生を送らせたいアニエスとしては難しい決断ですねえ…

    作者からの返信

    本当に難しい選択だと思います。
    どうするのかなぁ

  • シャンタルロリばーさんは、自分の価値観で語っているのか、それとも嫉妬なのか。
    ロリばーさん、それはあかん。
    それは、人としてあかんやつや……あ、人捨ててるんやね……困ったね。
    人質でかいなぁ。

    作者からの返信

    あぁ、たぶん嫉妬かもしれません。シャンタルさんもその昔は結婚したかったのかもしれませんね。
    それにしても、本当に人質が大きいですね。でも言うこと聞かなければ婚約者は死んじゃうし、聞いても結婚できなくなっちゃうし……困りましたねぇ

  • シャンタルもロリバ・・・げふん。
    >二百歳超えの姉さん女房なんぞ、それこそ聞いたことないわい。
    転生してるので、前世の年齢はノーカン。
    >しかもその歳で子を産むつもりか? そんなもの高齢出産じゃきかぬじゃろ。
    今のリタの肉体年齢は10代の筈ですが何か?。

    作者からの返信

    まぁ、実際はそうですけどねw
    どうもシャンタルの言葉には、嫉妬のようなものが混じっている気がします。元祖ロリババアのシャンタルも、実はその昔結婚したかったのかもしれませんねw

  • 第317話 姉妹の再会への応援コメント

    シャンタルって生きていたんですか??
    しかも『幼女』だなんて……
    初代魔法幼女か!!

    作者からの返信

    300話近くも前の伏線……今頃回収したけど、意外と皆さん憶えていてくれたようで嬉しいですw
    元祖ロリババア、生きてましたねぇ。しかも人外になっとるしw
    まさに初代魔法幼女ですなw

  • 第317話 姉妹の再会への応援コメント

    伝説のロリババアの登場ですかw

    作者からの返信

    出ました! 伝説の元祖ロリババア!

  • 第316話 母様の名前への応援コメント

    再会できて良かった。(>_<)
    また交流できたら良いですね!
    あとは「妖精の小道」を使わせてくれたら、反撃開始だ!!

    作者からの返信

    ぬぉー! 果たしてそう簡単にいくのかぁー!
    次回をご期待ください!

  • 第314話 堪忍袋への応援コメント

    ばばさま恐ろしいです

    作者からの返信

    やっと彼女の本気が見れるのかもしれません。
    何やかや言いながら、これまで本気を出したことはありませんでしたからねぇ(幼女期は除く)
    アストゥリアの明日はどっちだ?

  • 第315話 その名はへの応援コメント

    ピピ美はどこじゃあああああああああ?

    作者からの返信

    ピピ美……出てくる……のか?

  • 第315話 その名はへの応援コメント

    女王ピクシーって……

    続きが気になります!!



    西をカルデイア大公国、東をアストゥリア帝国、そして北と南をそれぞれハサール王国とファルハーレン公国に挟まれた【一体】には巨大な森が広がっている。

    【一体】は【一帯】の間違いではないでしょうか?

    作者からの返信

    このピクシーがポプ子ってことは……お察し?

    誤字報告ありがとうございます。早速修正しました。

  • 第314話 堪忍袋への応援コメント

    まさかそんな、やメテオストーム!

    作者からの返信

    これは、遂にメテオが出るか!?