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  • 第80話-④ 崩壊の足音への応援コメント

    柳井さん、遂に立つ(立たざるを得ない)状況になりましたか……。

  • 第80話-④ 崩壊の足音への応援コメント

    おおよそ完全にコントロールされている叛乱というのもまた恐ろしい話ですね
    そうなると内側の情勢によるタイムリミットは考えずに済むし、外への要求にじっくり腰を据えて当たれる以上厄介この上ない…

  • 第80話-④ 崩壊の足音への応援コメント

    ローデンブルグ探偵事務所も長いこと二人体制だけど、次代の育成はせずにこの先も二人だけでやっていくのかな?
    ついでに思いだしたんですけど、タックスフォースの斉藤くんも入局してから十数年経ってるはずだけど、元気にしてるかな?

    中央政府による軍へのシビリアンコントロールが効かなくなるのは怖いですねー
    いい加減ERC政権も現実的な対応しないと”歩く重荷電粒子砲”が発動しちゃうから宰相殿下も動かざるを得ないですね!

  • 第80話-④ 崩壊の足音への応援コメント

    作中の月日も経っているんだなあ・・。42歳か、フロイラインとお声がけするのは辞めた方がいいかも?笑。

  • 第80話-④ 崩壊の足音への応援コメント

    >「いざとなったらコンピュータでも埋め込むわよ」
    >「俺とおそろじゃん」

    ハンスのビジュアルが今まではブルームーン探偵事務所のブルース・ウィルス演じるデイビッド・アディソンでした
    しかし、この二行で 攻殻機動隊のバイオロイドであるバトーに替わりました
    彼なら、いざとなれば フロイラインをひっ掴んで逃げる事も可能です

    >柳井が中央政界への不干渉を取りやめようと決めたのは、実にこのときだった。
    良い切り方です
    次の投稿が待たれます
    さて、宰相閣下の最初に向かう先は何所になるのか楽しみです


  • 編集済

    第80話-③ 崩壊の足音への応援コメント

    統合調整官は、退役軍人? 軍の発言権強化 シビリアンコントロールの緩み
    民主主義の危機を孕む要求
    しかし皇帝陛下も私兵と言えども近衛を率いる軍人
    民主政治が衆愚政治に陥ると、辿る歴史なのかも
    流石にグライフ元帥には気が付いて欲しい
    議会制民主主義の自壊を避けるために
    軍からの提案で次善策という態での宰相閣下の再登板が落としどころなのかも

    新聞の風刺漫画
     政治そっちのけで政局に明け暮れる議会で殴り合う帝国議員
     玉座であきれ返る陛下
     各軍区の元帥たちが宰相閣下を載せた神輿を担いで陛下の元へ
     神輿の露払いは、振り香炉の大主教と枢機卿団
     神輿に付き従うは財界の重鎮、自治政府や同盟国の首相たち

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    統合調整官人事は軍管区の方面軍司令長官に一任なので、つけようと思えば軍人でもいいですね。

    風刺が現実のものとなりそうな嫌な世の中です。

  • 第80話-② 崩壊の足音への応援コメント

    『千丈の堤も蟻の一穴より崩れる』、
    この鎮圧作戦が最後の一穴になるのかな……。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    どこまでなにが壊れるのか防がれるのか…

  • 第80話-② 崩壊の足音への応援コメント

    良くて敗走、悪くて虐殺ってとこか。
    悪い結果になったら、直接要請してしまった首相に多分の責任がある事になるな。

    責任問題があるから、命令系統無視しちゃだめなのにねぇ…

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    ちゃんと指揮系統を守るのは大事。

  • 第80話-② 崩壊の足音への応援コメント

    高潔ではあるものの高圧的で傲慢な印象を与えがちな皇帝陛下と、民衆を第一に尊重する立場ながらそれが衆愚的なおもねりに陥りがちな政権側の間に入っていい感じの落とし所に調整していく宰相って悪くない政治システムだと思うのですが、政権側からは宰相は皇帝の単なる走狗だと見做されちゃってるわけですね。自分たちを支持するごく一部の層のことしか見えていないのはあかんところですなあ。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    皇帝自身が自分の欠点は自覚していたので、表舞台に立たされることになる柳井さんです。

  • 第80話-① 崩壊の足音への応援コメント

    問題を糊塗するための行動が新しい問題を生む負の無限ループが始まっちまった
    いや最初からか…?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    大体こういうときはろくなことにならないと古今東西歴史が証明しています。

  • 第80話-① 崩壊の足音への応援コメント

    もはや限界ですね、権力をどう行使するかではなく、権力をどう維持するかになってますねえ。軍の統帥権が皇帝陛下にあるのが救い、というのがなんともなあ。

  • 第42話-② 自裁の栄誉への応援コメント

    こうゆう一面もあるんだなぁ

  • 第80話-① 崩壊の足音への応援コメント

    古今東西。内政に行き詰まると軍事行動に活路を見出すというのは政治あるあるですが、ほぼほぼ首を絞めるだけの結果に終わりますね。リアル世界でも、最近自身を偉人に見せたい某大統領が、同じような轍を踏んでいましたが(笑

  • 第80話-① 崩壊の足音への応援コメント

    ああ数年前の『第一次』柳井内閣ってそういう…(察し)

  • 第80話-① 崩壊の足音への応援コメント

    敵国と繋がってないだけマシ…でも無いな。
    無能な味方は(ry

  • 第80話-① 崩壊の足音への応援コメント

    こんだけやらかしチキンレースしといてまだ行けると思ってるの逆にすげぇよ首相…

  • 第80話-① 崩壊の足音への応援コメント

    リアルを持ち込んではアカンが・・色々リアルと重なってドキドキしてくる。政治に持ち込んじゃダメなもんはダメだし、戦争で人気取りをしようとするのもダメよね。

  • 第80話-① 崩壊の足音への応援コメント

    やっぱり、党独自の軍事力が必要ですね。
    それも、帝国軍と伍するような。
    FPUに頼めば、きっと艦隊を派遣してくれますよ(笑)。

  • 第80話-① 崩壊の足音への応援コメント

    突破口さえ見えればって、
    それがないから問題が大きくなってるんですが…

  • 第79話ー⑤ 雌伏への応援コメント

    シアネア首相の人となりは最初に描写されたっきり続報が無いあたり、次回登場のときはどんなことになっているのやら…

  • 第79話ー⑤ 雌伏への応援コメント

    政治屋の元老どもがシアネアを支えていないという節では普通にシアネア首相に同情したんだけど、さてどうしたいのか、にもよるなぁ。降りられないのか、維持することしか知らないのか、知らせられていないのか、単純に権力にしがみつきたいのか、しがみつかないと害されるのか、その辺が全然見えてこない人物は多分初ですよね。
    その辺によるなぁ。

  • 第79話ー⑤ 雌伏への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    ……ここまでズタボロな内政、経済状況でなお国体だけは維持できてるのは、逆にすごいというよりもこれ、偏に皇帝陛下の威光以外の何物でもないな……。

    てか『ミスター国税』シュタインマルクさんがなんかイキイキしてるw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    腐っても半径一万光年、一兆人の帝国ですから、各地の行政機構の強靱さたるやです。中央政府が今すぐ消えても、実は皇帝がいれば何とかなりますし、逆もまた。

  • 第79話ー⑤ 雌伏への応援コメント

    現政権ERCのココが凄い!
    軍部、教育学会、経済界、皇帝のヘイトを買いながら辛うじて維持するシアネア首相のバランス感覚
    退職願い出るレベルのエンペラーパワーハラスメントに耐えるシアネア首相の胆力
    以上だ!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    \政権の太鼓持ち!/

    というのはさておき。スキルツリー育成が精神力胆力バランス力のみに特化している首相に明日はあるのか。

  • 第79話ー⑤ 雌伏への応援コメント

    こんなアホみたいな政治家は創作物にしか居ない
    と笑いたいが…

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    書いてて嫌になってきます。というかこの世界の人達はまだマシです。少なくとも法に則ってメチャクチャやってるだけなので。

  • 第79話ー⑤ 雌伏への応援コメント

    本来自由主義経済では経済界の支持がない政権は維持できないものですから、もう限界ですね。それにしても、自由共和連盟にもようやくまともな意見を表立って発言する政治家が登場してくれましたねえ(笑)。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    自由共和連盟は人材豊富ですからね。ピンからキリまで。


  • 編集済

    この世界だと総督ってそんな権利ないんだ

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    あくまで自治共和国その他の管理は星系自治省と各軍管区とその他沢山のお役所が複雑怪奇な縦割りをしています。

  • ベイカーとは不倫だったの

    作者からの返信

    柳井さんがお見合い婚するちょっと前に自然解消してます。


  • 編集済

    昔の恋人いいですね

  • 第79話ー④ 雌伏への応援コメント

    ……まだ、弓は引き絞られている最中ですか。

    解き放った時が恐ろしいですな。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    もうちょい引き絞られます。

  • 第21話 派遣・柳井義久への応援コメント

    てかこの人類の寿命はどの程度なんだろ?そもそも寿命あるのかな

  • おもろいなーこっからか

  • ほんとにすごい海賊なのか


  • 編集済

    独立惑星連合ってなんだっけ

  • 第79話ー③ 雌伏への応援コメント

    どちらかというと君主によるカウンタークーデターと言ったところかなあ。それにしても、シアネア首相ももう少しまともな政党連合を率いて、最初から柳井宰相と連携していれば、違った未来が見えた、それだけの器の持ち主だったようですね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    何度か書いてるんですが、シアネア首相は曲がりなりにも野合でしかない当時の野党をまとめ上げて帝国民主党政権を打ち倒して選挙で大勝し、落ち目の自由共和連盟を復調させ政権を奪取した立役者なので……将がいても周りに恵まれなければ宝の持ち腐れ。

  • 第79話ー③ 雌伏への応援コメント

    国民視点で、陛下の内乱の時に沈黙した軍がこの声明とか、どー考えても異常事態だよなあ。

    もーこれを、解決できるのは、あの人しかいないよなあ。チラッ。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    もうちょっとだけ柳井さんには休暇が与えられるかも知れません。

  • 第79話ー③ 雌伏への応援コメント

    決 裂 不 可 避 。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    しかし政権の座にあるものもそうでないものも、とりあえず法に基づいて法の範囲内で動くしかないものでして…

  • 第79話ー③ 雌伏への応援コメント

    >政治が皇帝陛下の権威と帝国の秩序を損なう時、軍は沈黙しない

    いきなり 暴力装置たる軍が、意見表明とは穏やかではないです
    産業界や学術界からの痛烈な警告もあったのでしょう
    「産業界は、安定した物資、労務の提供に責任を持てない」ぐらいのね

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    すでに経済界もブチ切れモードなのがフィナンシャルの記事から滲み出てくることでしょう。

  • 第79話ー③ 雌伏への応援コメント

    下か周りが暴走してクーデター騒動が起きそう

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    朕自ら近衛艦隊を率いて叛乱部隊を鎮圧せんになりかねないので、さてはて。

  • 第79話ー③ 雌伏への応援コメント

    軍事クーデター(陛下に従うぜ!)
    …タイみたいなことになりそうだ

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    つまりどんどん皇帝も執れる手段が縛られていくという(軽々に動くと軽々に動く連中が軽々なことをするので)

  • 第79話ー③ 雌伏への応援コメント

    開き直りにも近いシアネアの行動、崩壊するのを押し留める行動が良いのか、いっそ壊してしまった方が良いのか。難しいなぁ。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    壊すと自動的に帝国本国―領邦―自治共和国の帝国の重層構造が崩壊しかねないので……

  • 第79話ー③ 雌伏への応援コメント

    堂々としている(風に見える)と内容が稚拙でも人気は出るんだよなあ・・。
    それにしても、崩壊のトリガーはどこだ・・・?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    さあどこに政権の崩壊スイッチがあるのか、すでに押されて時限爆弾なのか。

  • 第79話ー③ 雌伏への応援コメント

    陛下の堪忍袋の緒が切れてるのでは…?
    ここ数話沈黙してて不気味だ

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    帝国皇帝ともあろうものがこの程度でキレるはずもなく。

  • 第79話ー③ 雌伏への応援コメント

    軍事クーデターとかが起きる直前の感じ

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    帝国軍の堪忍袋の緒が切れるのが先か、政権が崩壊するのが先か、帝国が崩壊するのが先か。

  • 第79話ー③ 雌伏への応援コメント

    宇宙に行っても統帥権で揉めてる………

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    宇宙に出ても貴族だ共和制だ連邦だヨットレースだやってる人類なので当然統帥権で揉めます。

  • 第78話ー② 雌伏への応援コメント

    端の方ではもう火が着いてるのに軍のトップ一掃しようとするの意味が分からない過ぎる
    これで超巨大国家の与党なんだぜ

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    帝国では定期的に辺境叛乱が起きてるので、麻痺してる、平和ぼけなんでしょうね、一種の。

  • 第78話ー② 雌伏への応援コメント

    ……文民政府による軍部の統制は民主主義政府にとっては当然、当然なのだが……

    もうこれは駄目だなERC政権、そろそろ重荷電子粒子砲が火を噴くぞ。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    実はここまでギリギリ法的にできる範囲内という。

  • 第78話ー② 雌伏への応援コメント

    これ皇帝陛下がブチギレるやつじゃん。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    陛下の堪忍袋はコールサック星雲より大きいので……

  • 第78話ー② 雌伏への応援コメント

    これは皇帝陛下も、読者もすっきりするために、ぜひ荷電粒子ビームをぶっ放して、ERCを吹き飛ばしてスカッと爽快にさせてください!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    皇帝陛下にあらせられては遵法意識が高いお方なので、実はそこまで無茶をしない(除く帝位継承)

  • 第78話ー② 雌伏への応援コメント

    ハリクリシュナが成長してる! 立場が人を作るのはほんとそうですよね。ちょっと古いけど本邦では個人的にはタカラジェンヌから参院議長になった某女史を想起します。異論は認める。

    上を首切って自分達の都合のいいメンツにするの、短期的には楽だけど後々のしっぺ返し凄いんだけどなぁ。ましてや明確に戦火を交える可能性がある国がある段階ではダメやろ……。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    ハリクリシュナ元帥も初めの頃はマルテンシュタインさんの売り言葉に買い言葉で瞬間湯沸かし器していたんですが、10年以上統合参謀本部長をやるとそのあたりが丸まったようで。

    何せ帝国は常にちょっとだけ非常事態が続いている状態(賊徒の攻撃は常に考えられるので)なので、麻痺してるんでしょうね。

  • 第78話ー② 雌伏への応援コメント

    これ、皇帝名発表の[現政権に対する遺憾の意=最後通牒]を評されてしまうやつだ…

    皇帝が司令官してた頃の戦友達にしていいことではないな。
    退役軍人会を敵に回すとは、目先の事すらみえてないんだなぁ…

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    軍人の絶対数は、実は帝国そこまで人口比にしてもそこまで多くないんですが、なにせ社会的地位が高い(退役時に帝国爵位や皇統爵位が送られることもあるし、貴族が軍人にもいるので)ので、どうなるやら。

  • 第77話ー⑥ 行幸への応援コメント

    本人が聞いたら、幽霊や生霊になれればどれだけ事件を起こさないですんだか…って苦笑しそう。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    帝国中で原因不明の死者が多発して祟りか呪いかという騒ぎに。

  • 第78話ー② 雌伏への応援コメント

    東方鎮撫のグライフに対してまで…あまりにもあんまりだ…

    いや、本当に少し泣く…

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    グライフ提督はずっと帝国の為に働いてきたのですが…見る人が見ると評価まで変わってしまうのですね。

  • 第78話ー② 雌伏への応援コメント

    そろそろ皇帝親政かな。どこかの国の政党のようなERCにはさっさと沈没して欲しいところ。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そうは問屋がおろさないのが帝国でして。

  • 第78話ー① 雌伏への応援コメント

    基礎医療って書いてるから全く無いわけではないのでしょうが、中央大学に医歯薬看及び教育の学部がなく、人文経済も中央大学まで行かないと勉強できないって、ハードすぎますよ宇宙時代。もっともそれらは大学ではなく大学校や専門学校でやってるのですかね?(野茨の斎藤君は税務大学校行ってたみたいだし)。
    いずれにしても地域による教育格差は相当あると読めますね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    まず、帝国の各自治共和国とか領邦とか本国の距離感の感覚が、現代を生きる我々と少し異なるのかもしれません。そもそも帝国の大学(特に領邦や帝国本国の一流大学は)通信制課程も充実しているので。

    各専門学校もありますし、もし人文経済法学などやりたいなら、軍管区首都星とか領邦の大学を選ぶのは割と一般的です。佐賀の高校生が福岡とかの大学に進学するようなノリです。

  • 第78話ー① 雌伏への応援コメント

    金は出さない癖に口だけは出す、選挙互助会な寄せ集め政権、か……。
    早めに外科手術しないと、手遅れになりそうですねぇ。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    執刀医が皇帝になるのか柳井さんになるのか別の人間なのか分かりませんが、とりあえず経過観察。

  • 第78話ー① 雌伏への応援コメント

    ヤマタノオロチのそれぞれの頭が好き勝手に動いている

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    言い得て妙ですね。ただまあ、勝手に酔っ払ってくれているのでヤシオリは要らなさそうですが。

  • 第78話ー① 雌伏への応援コメント

    中央政府有能人材大放出セール!
    流石に弾圧が露骨過ぎるよERC!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    腐っても半径一万光年一兆人予算額一京ECの帝国を動かす官僚ですからね。今ならお値打ち特別価格。日頃のご愛顧に感謝して大売り出し。

  • 第78話ー① 雌伏への応援コメント

    反乱についても語りたいけど、こっちが。

    > 慣例では三月半ばに出るはずの人事が発令されていない

    一応教育職の末端にいるのですが、今年度色々あったので、来年度の配属が教科単位で決まってなくて現場が! 混乱している! という状況でして、全然他人事じゃないぞぅ、と思いながら読んでおりました。時間割作れないんよ……。あと副教材の選定と予算案がががが。講師や非常勤の先生に声かけというか別な仕事移らないようロックかけるのは早かったのに、その後が遅すぎてもう(以下愚痴が300kbぐらい)。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    なんとも……心中お察しします。お仕事大変そうですが、頑張ってくださいと月並みなことしか申せませんが……

  • 第78話ー① 雌伏への応援コメント

    この物語のタイトルである「皇帝陛下の懐刀」という意味どおりに、皇帝陛下の意図を汲んで柳井殿下が動き出さないとこの先帝国の安定が損なわれそうですね

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    皇帝が懐刀を度々抜くのもいかがなものかなので、柳井さんが忙しいというのはそれだけで本来は異常事態です。

  • 第78話ー① 雌伏への応援コメント

    そろそろERCもお終いですかね…というか、お終いにして欲しいですね。ここの話はイマイチ爽快感が。。。良い加減、皇帝がブチ切れそうですが。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    皇帝の堪忍袋の緒が切れるのが早いか、帝国が分離するのが早いかのチキチキマシン猛レース。

  • 第77話ー⑥ 行幸への応援コメント

    柳井宰相とマクファーレンが組んだら、正直言って選挙で選ばれた程度の政治家では太刀打ちできなさそうですね~。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    二人とも選挙の影響力の外にいるのがポイントです。

  • 第77話ー⑥ 行幸への応援コメント

    ……公安はこれだから、さあ。
    やってる事は正しいのだろうが、やり方が悪意と陰謀に満ち過ぎて、ね。

    とはいえ、中央での反乱は食い止めねばならないのが柳井さんの辛い所。頑張れ。

    >殿下はは皇帝陛下の懐刀として帝都に戻る、というシナリオです
    >殿下は皇帝陛下の懐刀として帝都に戻る、というシナリオです」

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    陰謀も詐術もこの際やむを得ないと言うことで。無論、法的根拠をもって。

    誤字報告ありがとうございます。修正しました。

  • 第77話ー⑥ 行幸への応援コメント

    まさしく暗躍。
    マクファーレン氏はそのうち宰相の影と称されるようになるのでは。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    柳井さんも本来影のはずですが、皇帝が明るすぎるだけで十分光でしたかね…

  • 第77話ー⑥ 行幸への応援コメント

    本当に警備に察知されないで突破してきたのか……。素晴らしいけど怖かろうなぁ当事者では。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    魔法使いマクファーレンと苦労性の殿下。

  • オススメから跳んで来ました。
    腕時計1時間進んでませんか?

    作者からの返信

    すみません。気付きませんでした…正しくは冒頭の七時ですね。

  • 第77話ー⑤ 行幸への応援コメント

    いつも楽しみに読んでます。毎週月金は早起きして読んでから出勤してます(笑)。

    官僚たちの忠誠心は、あくまで「帝国」と「皇帝」に対して向けられていて、政府はあくまでその時々の皇帝の政務執行の代行者に過ぎない、といったところですかね。皇帝の意に沿って、真っ当な方向性なら全面協力するでしょうが、これは典型的な「面従腹背」になりますね~。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。早起きまでしてもらえるとは光栄です!

    さらに言うのであれば、あくまで「皇帝」と「帝国」という「機構」に対する忠誠なのですよね。個人崇拝のようでちょっと違う。

  • 第77話ー⑤ 行幸への応援コメント

    行政長が無能でも、国体を継続維持しなければならないのが宮仕えのつらい所。
    白色クーデターと行かずとも、上からの支持を解釈と運用で被害を抑える現場は鉄火場ですねぇ…

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    まあ彼らのエリート思想もそこそこ問題ではあるのですが、こうして帝国を支えている意志そのものに偽りはないので…


  • 編集済

    第77話ー③ 行幸への応援コメント

    報告書や陳情書のLVが一挙に上がりそうですな。
    皇帝や専門家用の本文と、経営陣向けの抄訳って形になりそう。
    そして皇帝から気づかなかった角度の質問が来て、悶絶するんだろうなぁw

    追記
    私の個人的経験だと、余計な比喩とか要らないので、本文のダイレクトアタック楽だ、わ~い!
    からの、質問で逃げ道塞がれた(吐血、その発想は無かった(土下座、身と蓋はとらないで(五体投地、等レスポンスが…
    行きはよいよい帰りは怖い?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    「あ、ここまで話していいんだ!」ってなる場合と「ここまで話さないといけないのか……」となるのとどっちでしょうね。

  • 第77話ー⑤ 行幸への応援コメント

    現政権終わりの始まりというところですか
    こう言っては何ですが、どう火消しをするのか見ものですね

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    火消ししてくれればいいんですけど、ガソリン注ぎそうな人達なので…

  • 明日休めと言ったそばから、明日話を聞かせろとはこれいかに。

    作者からの返信

    明後日ですね。修正しました。

  • 第55話ー③ 暴発への応援コメント

    誤字報告
    続いてモナルカの前後を挟んで装甲する装甲車にも指示を出した。
    ⇒装甲する 走行する

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。修正しました。

  • 第77話ー③ 行幸への応援コメント

    現場に無知な上司はそれはそれて困るけど、くっそ詳しい上司はもっと困るw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    誤魔化しが効かないので、まあ自分の上司にしたいかと言われれば以下略

  • 第47話ー③ 領主の品格への応援コメント

    柳井はセンターポリス近くの漁場で育った水産物をメインとした海鮮料理が並べられた立食会の形式で行われた懇親会で、柳井は舌鼓を打っていた。
    ⇒最後の方の柳井は不要かと。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。修正しました。

  • 第77話ー② 行幸への応援コメント

    政治のための政治をしたら政治家は終わりやね…

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    議会内を見ていればいいほうで、党内政治に留まっちゃう長老もいまして。やれやれ。

  • 第77話ー③ 行幸への応援コメント

    皇帝陛下はこれ現場レベルだと尊敬されると同時に恐れられるタイプの上司ですねこれは……(専門分野に理解があるから話は通りやすいけれどその代わり絶対にごまかしがきかない)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    その持てる知識をアップデートし続けるのが大変なわけですが。

    そんでもって、これは食品産業だけでなく、政治、軍事も同様ですが、陛下は勉強熱心であらせられるので、心配は無いでしょう。

  • 第38話ー② 国葬への応援コメント

    誤字報告
    遠州に出ている
    演習ですね

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。修正済みです。

  • その後継を見渡した
    ⇒光景 ではないかと。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。修正しました。

  • 第77話ー② 行幸への応援コメント

    >「ERCにとって正念場はこれからだ。軍備増強、財政支出拡大、減税の三本柱……この相反する課題を片付けないことにはな」

    皇帝が外交の再発明をしている中、ERCはジンバブエドルの再発明でもするんですかいなw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    これはできてもできなくても、帝国史に名を残すでしょう。


  • 編集済

    ギムレット侯爵家現当主のオスカー・フォン・パイ=スリーヴァ=バムブーク公爵
    ⇒侯爵が混入してます
    惑星開拓の知見が豊富なギムレット侯爵家
    ⇒こちらもかな

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。修正しました。

  • 第77話ー② 行幸への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    ……『政治』をしている陛下と柳井さん、
    対して『政争』しか出来ないERCの面々……。

    もう、駄目駄目ですなぁ。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    一度下野したのが骨身に染みたようですね。ここまで金絡みの不祥事で辞めてないというのはそのときの経験が効いているわけです。

  • 第77話ー② 行幸への応援コメント

    陛下が着々と「外交」されている中、内向きの論理・議論(しかも楽観論)で進めている現政権か・・

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    陛下と官僚機構が優秀すぎて、好きなだけイス取りゲームに興じられるという。

  • 展開が強引で、お姫様の方はなんなのかよくわからんかったが、
    まあ展開のノリは良かったと思う、それと探偵コンビのキャラがいいのかな

  • 国防相と防衛相が混在しております。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。修正しました。

  • 第77話-① 行幸への応援コメント

    ……絶対これ後の歴史家に「柳井さん実は事実婚状態の皇配」扱いされるやーつw

    とはいえ冗談抜きに、身近で相談から愚痴まで付き合ってくれる気の置けない仲、というのは得難いものですよねぇ、特に皇帝陛下なんて立場の御方にとっては。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    柳井さんは口でこそ陛下陛下ですが、その実あんまり敬ってないところもある(等身大メアリーを見ている)し、宰相殿下と呼ばれる身になっても相変わらずの庶民派なので、視点が皇統軍人皇帝してる陛下の重要な違う視点の意見を言ってくれる人なんですよね(陛下の周りも軍人・皇統だらけなので)

  • 第77話-① 行幸への応援コメント

    多分口に出さないだけでなんでこの人たち結婚してないんだ。って思ってるよな。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そこに触れると柳井さんは柳井ジョークで場を和ませ(?)て煙にまくので。

  • 第77話-① 行幸への応援コメント

    chatGPTに壁打ちして自身の意見を纏めるように陛下は柳井さんに投げかける事で意見を纏めてたんでしょうね。いやあ二人が揃っただけでホットする自分がいるw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    案外心配性な陛下なので、お墨付きや批判を遠慮なくやってくれる柳井さんがとても重要。軍事ならベイカー侍従武官長でもいいんですが。

  • 第77話-① 行幸への応援コメント

    久しぶりに嫁さんに会えてウキウキの軍人さんの図

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    表向き他人行儀に振る舞うのもあと何年か。

  • 第77話-① 行幸への応援コメント

    こうしてまた女帝陛下と宰相閣下がデキてたとか後世に書かれるんだ。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    柳井さんは複雑そうな顔をしている……

  • 第77話-① 行幸への応援コメント

    グライフ元帥は物語当初から登場されているので、特に任期が長く感じてしまいますね

    誤字報告です
    総領事【間】は二国間 → 総領事【館】

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    グライフ元帥は柳井さんが軍にいた頃から東部で名を馳せていた方ですからね。まだまだ頑張って欲しいところ。

    誤字修正済みです。ありがとうございます。

  • 皇帝の行幸という1つのイベントを、それぞれのメディア・政府が自身の立場で論評すると、こうも見方・内容が変わるという好例ですね。現実世界でもよく見られる構図です。

    各々の立場で考え方や望むべき状況、そして期待している答えがあるわけですが・・・さあどうなりますかね?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そしてメディア自身がそういう方向に誘導したい、みたいな意図があったりなかったりして、なかなかに複雑なんでしょうね。

  • 国内メディアは相変わらず譲れない方針はあれど手のひらクルクル、べ共は分析は冷静だけど当たり前のように言葉の改変があるから結構怖い、ヴ連はメディアも政治の一部だからさもありなん

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    共通しているのは、やはり皇帝の権威は無視できないということと、利益は支援額を上回るという点ですね。

    ベ共、ヴ連も帝国を利用したいし、帝国もATOを隠れ蓑に、国防ラインを帝国領外に押し上げたい、ということで、中々曲者揃いです。

  • 宰相府も内公もお互い信用できなかったから手段を選ばなかった部分も多分にあるんだろうな…
    柳井閣下は信用できると思えているように見えますね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    内公にとっては自分含む全てが監視対象になりますし、宰相殿下は帝位継承のゴタゴタで命まで狙われましたので、10年以上経過してようやくの雪解けムードです。

  • マクファーレンって、最初の頃から随分と丸くなったなぁ(表現間違ってるかもしれんけど)と感じます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    ぱっと見丸くなったのは、東部支局長から局長になったことと無関係ではないでしょう。案外柳井さんのお説教が聞いていたのかも。

  • 「迅速果敢」を字でいく速さの重荷電粒子女帝であった。


  • 編集済

    政権がモタモタしてるから陛下が動き出しちゃったか(゜o゜)
    どこかで重荷電粒子砲が発射されなきゃいいけどw

    【語出立】あそばされるかもしれません → 【御出立】 かな?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    皇帝陛下のペースでここまで進んでおります。

    誤字報告ありがとうございます。修正済みです。

  • 第75話ー④ 波乱への応援コメント

    徴税艦隊!!!!こいつらぜってえ脱税してるって!!!!!!!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    まあ叩けばホコリは出るんでしょうが…

  •  ERC政権の方針は皇帝のそれと違うんだから、そこは実力で押し通すしかないと思うんです。 
     それには、シアネア首相は軍事力で近衛艦隊を打倒しなければなりません。
     でも帝国の軍は近衛との友軍相撃を嫌うでしょう。
     ならば、首相は帝国外の軍事力を頼れば良いのです。
     これで政権は安泰です(笑)。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    シアネア首相もそこまで短気ではありませんからねえ…

  • またしてもヨットレースメディアが登場して草w レース場で営業しているカレー屋の店主に取材するとか、床屋政談以外の何物でもねえじゃねえか。でも、こういう下世話な話が帝国臣民の政治に対する空気感を如実に表していたりするのよね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    ガンちゃんはメインセイルの常連さんなので。レースが政治と密接なので、逃げられないんですよね、政治から。

  • これは酷い…
    被害を被るのは辺境の帝国人民であるのが最悪

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    いつだって政治の犠牲者は弱い立場の人々。